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ついに、波動スピーカーが九州初上陸だそうです。第5回福岡ギフトショー会場のマリンメッセのエントランスホールを波動スピーカーの音が奏でられるとのことです。どんなかんじでなるのでしょうか?いまから楽しみです。http://www.giftshow.co.jp/figs/5figsinvitation2/index.htmそしてギフトショーの最終日である6日(土)の夜には、テレQ(テレビ東京系)の「出没アド街ック天国」でこの波動スピーカーの会社エムズシステムが登場するそうです。さらにその次の週には、一週間ぶっとうしで「演奏家のいない演奏会」が開かれるとのことで、2009年6月は九州は波動スピーカー月間となりそうです。http://pastorale.in/event.html
2009年05月29日
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昨年の暮れにホイリゲで見つけた波動スピーカーを使って「演奏家のいない演奏会 in ぱすとらーれ vol.1」というのが 5月24日(土)にあるそうです。 http://pastorale.in/event.html東京では、今年の3月に「演奏家のいない演奏会」の100回記念として六本木のサントリーホールで開催されたそうです。 それもなんと有料で400人の満席の観客の中で・・・福岡いや九州では、はじめてみたいです。
2008年05月03日
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ちょっと遠いのですが、福岡県久留米市田主丸にある「ワインの森 ホイリゲ」というイタリアンレストランに妻と2人で行ってきました。ここは、巨砲ワイナリーに併設されたレストランで、木々に囲まれた高台にあるので食事をしながら筑後平野が一望できます。今回食べたのは、本日のパスタ(サラダ・オードブル・パン・デザート付き)1500円と耳納ドリア(サラダ・デザート付き)1200円です。サラダとオードブルです。サラダには新鮮な野菜に豆やさつまいもが入っていて、かけられているドレッシングもあっさりとしておいしいです。これがわたしの選んだペペロンチーノです。パスタは、2種類の本日のパスタから好きなほうが選べます。そして、今回はじめて食べたドリア、チーズのきいた味でおいしかったです。建物は木ばかりを使っていてとても落ち着くのですが、これからの季節は薪ストーブの暖かさとぬくもりがいいですね。そして今回いちばんおどろいたものはこれです。なんだと思いますか?お店の人によると、これはスピーカーで「波動スピーカー」というものだそうです。このスピーカーのすごいところは、すごく音がやさしく、スピーカーからではなく、まるでそこで実際に演奏がされているのを聴いているかのようなのです。なんと福岡いや九州で、この音が聴けるのは、まだここだけかもしれないそうなのです。こんなところに置かれています。ぜひ今度はランチではなく、3時から5時のコーヒータイムにいって、コーヒーを飲みながらゆっくりこの音を聴いてみたいと思っています。
2007年12月10日
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2泊3日の東京美食ツアーに4人を引率して行ってきました。まずは、中目黒のイタリアンレストラン ラ・ルーナ・ロッサです。去年と同様、地下のワインセラーの席を予約してました。そして夜は湯島の祈願堂です。この方に教えていただきました。(笑)http://plaza.rakuten.co.jp/chibiko113/diary/200701270000/とても素敵なお店でした。 祈願堂のお酒 いわしの薄作り 2月25日の雨の中の湯島神社の梅です。2日目のお昼は、去年行けなかったピザのお店、中目黒のサヴォイです。運よく2階の広いテーブルに座ることができました。生ハムとモッツァレラチーズをビールのつまみにしたあと、マルゲリータを3枚とマリナーラを2枚完食(笑)残念ながら、写真はありません。そして夜は、青山のブルーノートでのパーティでした。今回の東京行きの本来の目的はこのパーティだけなのですが、それではあまりにももったいないので、こんなツアーを組んだのです。(笑)3日目の最後の食事は、横浜中華街の楽園前日が春慶節(?)だったらしくて、肉まんを期待していた天龍菜館と酔仙酒家は休みでした。そこで楽園で肉まんを食べたのですが、たいしたことはありませんでした。今回の唯一の失敗でした。(笑)いつも食べているここの肉まんのほうが、断然おいしいです。http://www.yousukou.com/index.htmlしかし、ここ楽園はモツが勝負のお店ときいていたので、ミノのねぎあえを注文やはりこれが最高、ねぎとショウガの辛味とミノの食感、そしてこれに辛子味噌をつけて食べるとさらにおいしいです。昼間っから、ミノだけでビールを2人で3本も飲んでしまいました。(笑)肉まんを食べずにセンマイを食べればよかった。さらに来年は、改善をくわえるつもりです。来年は参加者を募集します。(笑)
2007年02月28日
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いままで、お昼にしか行ったことがなかったのですが、それも10組20名のお客様をお連れしての添乗員としてです。ただ、自分が行きたいだけのために12月に企画したイベントです。(笑)携帯で撮ったので写りが悪いですが、これは、MORIの入口からの夜景です。中からはもっと全面にこの夜景がひろがっているのですが、さすがに撮れませんでした。(笑)この夜景は想像以上にきれいでした。そして、この夜のメニューは生ウニと赤ピーマンのムース 渡り蟹のジュレブルーチーズと白子のフラン マディラソース気仙沼港より岩カキと海水のスープ カプチーノ仕立て(写真なし)カナダ産活オマール海老のロティ 香り豊かなスパイスと共に国産牛フィレ肉のポアレ 赤ワインソースヨーグルトのスープに浮かべた クレームダンジュ フランボワーズのソルベ添え(写真なし)でした。赤ワインも白ワインもお願いしていたとおりの味のもので、おいしくたくさん飲みました。じつは、わたしは添乗員でしたが、MY wife はなんと抽選に選ばれたお客様にお誘いをうけ、このツアーのお客様として同行できたのですが、なんと帰りのバスに酔ってしまいました。(笑)
2007年01月23日
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みなさん、明けましておめでとうございます。どんなお正月を迎えられたでしょうか?わたしの住んでいるところはあまり交通の便がよくないので、つまりそれだけ田舎ということなのですが(笑)、暮れに2回・年明けに3回、空港や博多駅や小倉駅に子どもの送迎をしました。そんなわけでゆっくり出来たような、あわただしかったようなお正月でした。わたしの子どもたちは、伊勢原・豊橋・神戸とばらばらに遠くに住んでいます。だから福岡の味に飢えていて、必ず帰る前においしい豚骨ラーメンを食べて帰ります。(笑)とくに味にこだわりのある長男は、帰ってくると必ずもう一つ食べに行くものがあります。それは直方の「英ちゃんうどん」のごぼ天うどんといなりです。なぜこれを食べたいのかというと、こういうごぼ天うどんは関東にはないからです。短冊に切ったごぼうを1つずつ天ぷらに揚げたものがはいっているのですが、これがおいしいのです。そしてこれも必ず一緒に食べるちょっと小ぶりの濃い味のいなり、この組み合わせが最高です。そしてなんとこのごぼ天うどんといなりで350円なのです。(笑)また元気に帰って来て、これを食べに行きましょう!
2007年01月06日
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きのうは毎回行くたびに、かならずなにかおもしろい一品を食べることができる福岡市中央区平尾の TROMTER (トロンペ)に行ってきました。前回までは、メインのお肉か魚かを選ぶだけのランチだったのですが、今回は、前菜一品とメインをそれぞれ5~6種類の中から選ぶように変わっていました。まず最初はサーモンとアボガドのディップわたしは、アボガドだけではあまり好きではないのですがおいしかったです。わたしが選んだのは、ホタテと野菜のマリネきれいに飾り付けられていて、食べるのがもったいないくらいだったのですが、味は見た目ほどでは・・・妻が食べたエノキのテリーヌのほうが味はよかったです。そして、写真は判りずらいだろうとおもったので撮らなかったのですが、つぎに出てきてのはビシソワーズビシソワーズがなんとホイップされてメレンゲのようになった上に、コンソメのゼリーがかかっているのです。まさに食べるスープだったのですが、食べると後口はちゃんとスープなのです。そしてオマール、今日のはクリーミィなオマールソースでした。どこも、いろんなところに努力のあとが感じられ、仕事は違っても勉強になります。
2006年09月11日
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朝は、最近自宅でよくこれを作っています。まず、おろし金でからみ大根をたっぷりすります。そして、それをゆでて冷やした蕎麦にのせて、創業110年の地元の魚佐商店のめんつゆをかけます。からみのきいた「おろし蕎麦」の出来上がりです。そして、お昼は坦々麺にはまりつつあります。顔から、汗が噴出します。(笑)普段は、いつも豚骨ラーメンなのですが、毎日暑いせいか・・・
2006年09月06日
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我が家のさくら メス 2才です。2004年 3月12日生まれのアメリカン・コッカー・スパニエルです。体重がたったの6kgしかありません。遺伝なのか、栄養が足りないのかわかりません。名古屋コーチン・ふぐ刺し・揚子江の豚足が好物です。普段は、主にちりめんご飯をスプーンで食べています。すべて、わたしのせいではありません。
2006年08月26日
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北九州の八幡西区にあるル・ニ・ド・ファコンに初めて行って来ました。テーブルにセットされているエルメスのお皿です。ムースのオマールソースかけと貝柱ときのこ じゃがいもの冷たいスープ、器がかわいくて、ふたもついていますスプーンのうえにのってるのは、あつあつのかわいらしいポテトです妻が食べたサーモンのメインがいまいちだったようで、次の機会はしばらく先になるでしょう。(笑)でも、ここは飲み物にコーヒーと紅茶のほかにめずらしくアイスコーヒーが選べました。もちろん、わたしはアイスコーヒーでした。
2006年08月21日
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今日、次男が豊橋に帰るので、小倉駅まで送ってきました。うちの子は、伊勢原と豊橋と神戸にいるのですが、それぞれ帰るときに豚骨ラーメンを食べて帰ります。帰ってしまうと、おいしい豚骨ラーメンを食べることができないからです。今日は、山○屋ラーメンの本店が最近、国道201号線バイパス沿いに新築移転したばかりでしたので、その新しいお店にはじめて行ってきました。山○屋ラーメンのチェーン店はダメなのですが、本店だけは今でもおいしいので、遠いいのですが必ず本店まで食べに行っています。わたしはチャーシュー麺の大盛をたべたのですが、なぜかいままでと麺が違います。ツルツル、モチッとしててこしがないのです。はっきりいってマズイです。お店は大きくきれいになったのですが、これではダメです。あー、ラーメン好きのわたしにとっては大ショックです。まあ、ほかに安くておいしいラーメンはたくさんあるので、いいようなものですが・・・でも、一軒一軒味が違うのでやっぱり残念です。ガクッ
2006年08月17日
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我慢しきれずに、また先週とおなじレストランMORIに行ってきました。昨日は、妻と今月の27日に東京へ引っ越すALTと3人で彼の送別会をかねてということにしました。我ながらかなりのこじつけですが、どうしても桃のまるごとスープが食べられる間に行きたかったものですから・・・(笑)それと、このレストランは料理だけでなくて、ここからの眺望もすごいのです。福岡の街が一望できるのです。しかし、昨日はあいにくの激しい雨の中、景色はまったく見えませんでした。ところが景色のことを残念がりながら、おいしい料理を食べていると私たちのわずか10メートルぐらい先に、なんとかわいらしい「うり坊」が・・・写りが悪いのですが、なんと3頭も出てきてしばらくの間、わたしたちの目を楽しませてくれました。ここは、福岡の天神から車でわずか15分ぐらいのところなのですけど・・・
2006年07月24日
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先日、わが町の3大美女(自称、3人とも50代)をつれて福岡市博物館にマリア・テレジアとシェーンブルン宮殿展を見に行ったあと、油山のレストランMORIに食事に行きました。ここは、今現在わたしたちの1番のお気に入りのランチなのです。プリフィックスなので、前菜・スープ・魚料理・肉料理・デザートがすべていろんなメニューの中から自分で選べるのですが、魚料理のオマールエビにはまっていて、わたしたちはこれだけで満足だったのです。それなのにちょうど去年の今ごろ、何気なく妻がスープに桃のヨーグルトスープというのを頼んだところ、出てきてビックリ!クラッシュされた氷がしかれた皿の上に、なんと桃が丸ごとのっているのです。その桃の中の種がくりぬかれたところにヨーグルトのスープが入っていてとてもおいしかったそうなのです。でも、そのつぎに娘と行ったときには、もう終わっていました。食べながらそのことを思い出したわたしは、今年こそそれが食べたくてメニューにのったら教えてくれるようにお願いしていました。そしてついに昨日、それを食べることが出来たのです。ローストビーフのコンビネーションサラダ・桃の丸ごとヨーグルトスープ・オマールエビのバジル風味・牛タンのグリエのポトフ・いちぢくのタルトとバナナのソルベ いつも、ここのオマールエビは最高です。そのうえに、昨日はすべてが最高でした。この桃のスープはあと2週間ぐらい、もう一度行こうかな・・・
2006年07月17日
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先週、神戸の北野クラブというところでパーティがあり出席しました。翌日、大阪で仕事をしたあと、神戸の大学に行っている娘と夕食を一緒に食べる約束をしていました。娘は寿司が好きなので、おいしいお寿司屋さんがないかといろいろ捜していると、ミクシィに「寿司良」というできたてのコミュがあり、以前その店でアルバイトをしていたという人が作っているコミュでした。その人がアルバイトをしていた当時に作ったという、そのお店のHPのトップページにおもしろい文章が書かれていました。それは、「グルメ情報がいかにいい加減か、そして回転寿司もいいけれどたまにはおいしい本物の寿司を食べてみ欲しい、ただいい店を捜すのも大変だし、値段が高い店もあるかもしれないので、よければ一度私の店に来て欲しい、5000円だけ持って・・・」というような内容でした。わたしは、この大将にあってみたくなり、灘警察署の横にあるこの「寿司良」に娘と2人でいきました。店に入りHPを見て来たことを告げ、以前この店でアルバイトをしていた人がミクシィにこの店のコミュを作っていることを大将に話すと、大将は知らなかったようで笑いながら手を動かしてくれました。娘は梅酒のサワーを私は冷酒を飲みながら、つまみで「げその塩焼き」「うに」「たこぶつ」「黒みる貝」、にぎりで娘は一通り、わたしはカンパチとタコを握ってもらいました。大将が、最後に桃のスライスをデザートに出してくれて、なんと御代は本当に「一人5000円だけ持って・・」だったのです。すべておいしくて、楽しい時間を過ごすことが出来ました。大将、ご馳走様でした、ありがとうございました。これを書き込みながら、あらためて「商売の難しさと伝えることの大切さ」を考えさせられました。
2006年07月13日
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先日、仕事の途中、福岡の冷泉公園近くにある「Spice」というカレー屋さんでお昼を食べました。このお店は2度目だったのですが、ここのカレーはサフランライスの上にキャベツの千切りがのっていて、その上にカレーがかけられています。そして、カレーといっしょに福神漬けとらっきょと、もうひとつ別の小さな容器がでてきます。この中には、半練状の粉のようなものが入っていて、辛味を自分で調節できるようになっているのです。カレーのルーにきれいに溶け込み、非常にわたしは気にいっています。食べながら、このお店のご主人と奥さんとこんな話をしました。材料にたまねぎをたくさん使うのだそうですが、中国産のたまねぎは炒めてもやわらかくならない。今の若いお客さんたちは、じゃがいもやにんじんを野菜と思っていない。サプリメントでビタミンやミネラルが充分とれているとおもっている、などなど。そして、後日その話を銀行の支店長さんとしていたら、その支店長さんいわく、以前、ご自分のいた支店にサプリメントのおたくだったパートさんがいて、その人がリュウマチになって困り果てて漢方の病院に行くと、サプリメントの取り過ぎが原因とのことでサプリメントをやめて半年ぐらいしてやっとよくなったそうです。野菜に旬がなくなった、野菜のかたちがよくなった、食料自給率がさがっている、などなど日本人の食生活はどうなっていくのか、ちょっと不安になってしまいました。
2006年06月22日
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今日は、妻とさくらと OPEN FARM に行ってきました。わたしの友人、といっても26才の独身の青年なのですが、彼がやっている牧場で「父の日」にかけて「乳の日」ということで、バーベキューをご馳走になってきました。彼の牧場は、日本でたった1ヶ所しかないジャージー牛の特別牛乳をつくっています。この牧場では与えるえさなどすべてを個体管理し、それらの牛から絞った乳を低温殺菌して出荷しています。したがって、出荷できる本数も少なく福岡のマリノアにある「村市場」という店でしか手に入れることが出来ません。ぜいたくにも、そんな牛乳を我が家では宅配してもらっていつも飲んでいるのです。この牛乳は、1~2日冷蔵庫に入れておくとコップにつごうとしてもでてこなくなります。なぜかというと、牛乳の上のほうに生クリームのような厚い層ができるからなのです。味やにおいも普通の牛乳とはぜんぜん違います。彼にいわせると、普通の牛乳のにおいというのは牛の乳のにおいではなく、殺菌したときの乳がこげたにおいなのだそうです。だから、この牛乳はにおいがあまりしないのです。今日のオープンファームのために、1週間だけ北海道から彼の彼女が手伝いに来ています。2人はこの11月に晴れて結婚をすることになっていて、もう今からわたしの妻と友人の奥さん2人と「よそから来た妻の会」というのを作って、結婚したら彼女が寂しくないように年に3.4回食事会をしようということになっています。ただ単に、あそびごとをひとつ増やそうとしているとしか、私にはおもえないのですが・・・まあ、いいかぁーーー
2006年06月18日
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この前の日曜日に、博多・中洲にある吉塚うなぎ屋本店に行ってきました。以前から気にはなっていて、行こうかとはときどきはなしていたのですが、フレンチやイタリアンのランチだと予約が必要だったりするので、すぐに決行するのですが、うなぎというと、やはりその時の体調や食欲によって気分が変わってしまうのか、うなぎだけでお腹一杯になるのがもったいないのか、なかなか決行できずにいました。でも、この前の日曜日は妻とも意見が一致し行こうということになりました。2階のテーブル席は一杯で、3階の座席にあがると窓のそとには那珂川が見えいいかんじです。わたしたちは2人とも特のうな重をたのみ、きもが苦手な妻はきもすいを赤だしにかえてもらいました。うな重は2段のお重で、上はうなぎの蒲焼1匹分が入っていて、下の段がご飯、そして別のお皿にあとづけのたれがはいっていました。自分でたれをつけて食べるのは初めてだったので、最初にそのまま食べてみるとちょうどいい味で、結局ほとんどたれをつけることなく食べてしまいました。妻は一口食べるごとに、「んーっ!」「んーっ!」とかなり気に入った様子。これは、そのうちまた来ることになるであろうと思いつつ、おいしく食べ終わりました。わたしたちがこの店に入っていったときに、となりの部屋で取材があっていて、なんでも「うなぎと梅干が合う」という内容の取材のようで、たぶん明日の「めんたいワイド」であるようなことを言っていました。
2006年06月15日
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「うるま ちゅら島 琉球」という特別展があっている九州国立博物館に、はじめて行って来ました。福岡に住む人間として1度は行ってないと話が出来ないという程度で行ったのですが、駐車場は一杯で九州各県や山口・広島ナンバーの大型バスも次々と来ていました。3Fが特別展示場、4Fが常設展示場になっていて、建物・展示スペース・展示品点数などはすごいです。しかし、駐車場につながる道路にいろんな樹木や草花がずっと植樹されいてそれぞれに名札がつけられているのですが、昨年10月にオープンしたばかりというのに雑草だらけなのです。わたしは、職業柄よく大型商業施設などを見るのですが、このようなことはまずありません。この博物館が3年後・5年後にどうなっているかをみていようと思います。そのあと、高台にある竈(かまど)神社ちかくにある「ばんから」という店でランチを食べました。炭火で自分で焼く「地鶏御膳」と「黒毛和牛御膳」を食べましたが、地鶏のほうがおすすめです。
2006年06月09日
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わたしは、ずーっと以前にある星からやってきました。最初のころは、日本の九州の中を何箇所か転々としていたようですが、いまは、福岡の田舎町で妻とさくら(アメリカンコッカースパニエルという犬)と一緒に住んでいます。いつかまたその星にもどることになるのでしょうが、それまではいろんな事をしてみようと思っています。わたしは、おいしい食べ物が好きです。安ければもっといいのですが。毎週日曜日には、妻とおいしいランチを求めてさまよい歩いていて、先週は門司港の港祭りがあっているというので、小倉まで車で行き小倉から電車で門司港に行きました。港祭りははじめてでしたが、なーんか昔っぽくていいーかんじのお祭りでした。それと駐車場の心配をして電車で行ったのですが、これもまた気分が変わっておもしろいものでした。アーケードをあちこち歩いているときに、小さな路地におもしろそうな小さなお店をみつけ、そこでランチを食べました。そのお店は「放浪記」というところで、わたしたちは知らなかったのですが結構有名なようです。ここでわたしは「ももかつ定食」というのを食べたのですが、肉厚の鶏肉があつあつで柔らかくてとてもおいしく、これはおすすめです。今度の日曜日は、九州国立博物館にはじめて行く予定なのですが、さてどこでお昼を食べたものやら・・・
2006年06月02日
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