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セブンイレブンで、クラッシックボトルにヨーヨーがついていて思わず購入。友人の分も買って飲み屋に参上。ビギナーズヨーヨー、スーパーヨーヨー、プロフェッショナルヨーヨーだったかな?それにコーラかスプライトかファンタの柄がついてるいずれか1つが入ってる。で、自分はスプライト柄のスーパーヨーヨーでした。広々ダイニングだったし、ちょっと技をやっちゃおうじゃないなどと甘く考えていたけれど、全くできない、、スケバン刑事にもなれない(泣)。ん~、なんだか普通にやるのでさえ難しくてビギナーズヨーヨーがよかった。といっても、限定品でもう近くのセブンイレブンは売れ切れちゃったし。ぐす。でもこのアメリカンテイストがちょっと可愛い♪などと、またガラクタが増えてしまいました。。ちゃんちゃん。
2005.07.31
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映画のバトンいただいたので書いてみま~す。(ぷちてんてんさん&トーベのミーさんThanks!)1・過去1年間で一番笑った映画過去1年、、となるとこの日記でメモっているのが役にたつなとしみじみ。一番、、、って難しいけれど、「バッドサンタ」かな。すごいブラックだけれど、あの題材で笑わせる映画の勇気とセンスが好き。あ、あと、「メルシィ!人生」。これはめっけもん。大好き♪も一つ、映画じゃないけど映画館でみたので。「野田版 鼠小僧」。勘九郎(現勘三郎)の歌舞伎を映画館で上映したのだけれど、これは文句なく面白かった。あんな声だして笑い倒したのは久しぶり。これは面白かった!2・過去1年間で一番泣いた映画泣く、、、っていうのがあまりないんだけれど、強いて言えば、「ストレイトストーリー」。人間の人生のやり残したこと、、なんていう題材はいろんなこととかぶるような。でも泣きたいぞと思って手にとる映画ではないけれど。。。3・心の中の5つの映画いつも「ロッキーホラー~」とか「僕の美しい~」とかばかり書いているのでちょっと違ったやつで。○「カイロの紫色のバラ」映画館にひとりで行く勇気をもらった映画。ミアファーローが、ポップコーンほおばりながら大好きな映画スターを観に足しげく通うんだけど観たい物はひとりでも見に行くっていうのがなんだか格好いいなと当時思った。この映画、そのスターがスクリーンからとびでてくるんです。○「食人族(しょくじんぞく)」この映画知ってる人いますかね。かなりヒットした映画だったりするんだけど。当時。部活づけの毎日で唯一休みがとれた日、仲良し4人組で選んだ映画が何故かこれ。どうして誰が選んだのかいまだに??なんだけれど、銀座でなんと立ち見でみた。内容は、結構衝撃的で印象に残ってる。○「フロム・ダスク・ティル・ドーン」吸血鬼の話になったのを笑えた時、タランティーノファンを自覚した。(笑)○「デッドマンズカーブ」後半「あ、わかった」と映画館で声を出してしまい友人に怒られた。(汗)ストーリー展開がかなり面白かったと記憶しててからくりがわかって思わず声を出してしまった。○「夜霧のマンハッタン」大好きだったロバートレッドフォードとデブラウィンガー主演の映画で、デブラのファッションが可愛くてネクタイしめたりして真似してた。懐かしい。。。4・見たい映画「チームアメリカ」。でも上映館がすごく少ない、、、(泣)5・このタスキをつなぐ方々ミーさんをパクらせてもらって、これを読んでくれた皆さんに。ヽ(*^^*)ノ何か映画が思い浮かんだら書いてみませんか?gotoさん、さつきさん、ゴルフ猫さんいかがですぅ?いろいろ思いをめぐらせてると、結構影響されている映画があって、自分の単純さを自覚。(汗)でもでもやっぱり映画は面白いっす。
2005.07.31
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ガエル・ガルシア・ベルナル主演の伝説の革命家チェ・ゲバラ青春のロードムービー。製作総指揮は、ロバートレッドフォード。ゲバラは医学生時代、友人のアルベルト・グラナードとぼろのオートバイでブエノスアイレスからコルドバまでの南米大陸旅行にでた1952年の話。ちなみにカストロとであったのは、この3年後、1955年だそう。旅にでた時いろんなものの見方が変わったりしたことはないですか?長期で外国にいったりすると、慣習や文化の違い、またいろんな人に出会いで日本が違った目でみえたりして、少なからず、自分の考え方や生き方に影響を与えてるような気。この映画、思想的なものががんがん響いてくるようなものでなく、はじめは、女好きで、はったりもあり!なんて若者にありがちな軽いのりで入りつつ、旅するなかで様々な人と出会ううちに社会の役に立ちたいと思い出す、この後、革命運動に向かった基盤ができた旅としてうまく表現している映画だと思う。個人的に南米にいったことがないので、場面場面で実際にみたことのない風景。マチュピチュとか行ってみたいな~なんてのんきにみてしまった。実はガエル君目当てでレンタル。決して好みの顔じゃないんだけど、ちょっと引いた視線が気になる俳優さん。演技が好き、、なのかな、はて。毎回「誰かに似てる」と思いつつ見てしまうのだけど、結論がでないのです。「モーターサイクル・ダイアリーズ」
2005.07.26
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友人が仕事でエジプトに行ってる。テロの場所からは離れているけれど、来週帰国して来月も行く予定。過去私がエジプトに行ったことがあったので、丁度行った後、日本人新婚旅行客が襲われたテロ事件があったんだよね~なんて話を出発前にしてた。心配。とっても。あと、夕方の地震はびっくり!すごくへんてこな横揺れであせりました。涼しい一日だったけれど、変な汗が、、、、。
2005.07.23
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10編のショートムービーからなるオムニバス映画。全てのシーンにタイトルである、コーヒーとシガレッツ(煙草)があってリラックスしたすごくプライベートなテイストの会話が繰り広げられる。「ストレンジャーザンパラダイス」「ダウンバイロー」のジムジャームッシュ監督、脚本作品。モノクロで、ちょっと、いやなんとなく洒落てる。出演俳優が豪華。はじめっからいきなり「ライフイズビューティフル」のロベルトベニ-ニが“微妙な”変わり者で登場。あと「ロストイントランスレーション」のビルマーレイがビルマーレイ役で登場。それから、ケイトブランシェットもケイトの役だけど、2役だったと後で知ってびっくりした。全然わからなかった。一番は、後半の「いとこ同志」っていう俳優二人のトークが面白かったかな。全体的にはモノクロだし、淡々としたトークっていうストーリーもあって、ちょっと退屈に感じる箇所はあるけれど、案外1話1話印象に残った不思議な映画。撮り方と音楽がさりげなくいい、というのもきっとその要因。色が少しあってもいいのかな~とも思うけれど。コーヒーと煙草の演出にすごく日常的な会話がうずまいていて面白い作品でした。ただし、すごくリラックスムードで観ると眠くなっちゃうかもしれません。(笑)「コーヒー&シガレッツ」
2005.07.22
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つくり方もそうなんだろうけど、妙に面白くて、なんだかついつい観ちゃいます。あと、最近のブームは、「オーラの泉」。三輪明宏が、すごくいいのです。この前の特番が飲み会で見れなかったのが悔やまれる、、、。舞台「黒蜥蜴」も見に行ってみたいなあと。
2005.07.21
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再び雑談。今のシーズン、どこの町でも目に飛び込んでくる「sale」の文字。欲しいものとぴったりのものが見つからないと思いきや、予定外のものを買ってしまうから、たちが悪い。(笑)いつもいく街をまわりつくして、やっぱりないな~と諦めかけてたところ、久しぶりに行った街にはまってしまい、イメージどおりのものをゲット。同じブランドでも、こっちには残ってたんだ~なんてことがあったりする。しかも、再値下げ中。あ~、買い物は楽しい♪ーーーーーーーーーついでに、手作り材料がずらりと揃っている「○ザワヤ」に久しぶりに足を運ぶ。これがまた、すこぶる楽しい。ビーズとかブリザーブドフラワーとか銀細工、プラモデルとか革細工とか、、とにかく、材料も簡単キットも種類が豊富。生地のコーナーでは自分で服とか作れたらいいな~とロックミシンまでみてたりする。(決して作れませんが)で、今回は、こげ茶色の木の飾りボタンを2つ160円で購入。(安っ)欧州旅行で買った3000円のデニムジャケットのボタンをつけかえてみた。これが、、、なかなか可愛いじゃない。値段がかな~りごまかせるような気がする。ボタン変えるのって結構おすすめです。一人でぶらぶらしてみるのも案外楽しい。って、まさに自己満足で失礼しました。ちゃんちゃん。
2005.07.17
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ここのところ、楽しくてついつい飲みすぎてしまうケース増大。お酒が弱くなったのか、、、ただ単に飲みすぎてるのかはわからないけど、どうもお酒が残る。(ばかな話だ)なんかすっきりせず、寝起きも悪く、、、ってなんてばかなんでしょう私。夏はついつい食べ物よりも飲み物が進んじゃうし。危険だ。眠いけど寝つきが悪いから全英ずーっと見続けちゃうじゃない。(ってほんと、ばかっ)テレビに向かって「すごい、すごい」を連発しながら、ひたすら水を飲んでいるのであった。。。って、なんてバカ日記。(爆)しっかし、ウッズはすごい。見ごたえあったな~。(あと松岡修三の喋りが上手くなってる!!)
2005.07.17
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マクドナルドのビックマック&スーパーサイズを30日間毎食食べ続けたら、、と自ら実験台になって撮った映画。ずっと食べ続けてるってことは、観ていて気分悪くなってくるんじゃないかとお腹をすかせて?!みたんだけれど、(なんて思うのは私だけ?)そんな心配はまったくいりませんでした。確かに3食たべつづけてるんだけれど、後半太ってくるものの、主人公本人が見苦しくないし、食べ方も全然映像に耐えうる。マクドナルドへの批判が強いのかと思いきや、どちからというと、「ジャンクフードを食べ続けると大変なことになりますよ~」ということになってる。それはそれでいいと思うんだけれど、最後にこの作品を作ったことについてまとめのようなトークがあるところをみると、当初のコンセプトとは意図せず方向が変わったんじゃないかな。“運動も努力もせずにダイエット器具をかったり胃のバイパス手術なんかするなら、せめて注文するサイズを変えてくれ。。”なるほど。なんでも、特に指定しなければ、暗黙の了解でスーパーサイズになる店が多いらしい。朝昼晩そんなもんばっかり食べていたらどうなるか。肝臓を中心に大変なことになる。集中力もなくなって、動く気力もなくなって、性欲もなくなって、、、それはもう悲惨。朝昼晩とはいわずとも、案外そんな食生活してる人っていうのは多いような気がするから、健康推進映画みたいなキャッチで作ったら、健康番組でも興味深くとりあげられたような気もする。中盤ちょっと飽きるけど、体張って撮った姿に面白かったよ、といいたくなる映画です。で、不思議とマックが食べたくなる。だって、いくら実験だといっても30日間もメニューかたっぱしから食べて、全然食べ飽きてないんだもの。途中、中毒症状になるなんて、、、まさに麻薬。怖い怖い。(このあたりのことは、興味深いコメントがありました)ただし、、、食べすぎには注意で。(笑)「スーパーサイズミー」
2005.07.15
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見つけた瞬間、即借りてしまった。可愛いキャラクターが盛り沢山のR指定のアニメ。うん、間違いない、これはR指定です。生意気な4人の小学生が主人公のこの作品。下品で、ブラックで非道徳的な内容の数々。お、この人は顔使っちゃってるのね、、と驚きあり。でもみれちゃうのは、このキャラクターと音楽のテンポとあまりにも直球な内容だからか、、、、。吹き替えに関西弁バージョンがあった。触りみてみたけれど、これはこれで面白い。本当の字幕より少しやんわりと訳してたように思う。借りてきたのは無修正版だったんだけれど、どの部分を修正したのか興味深いな。「サウスパーク」
2005.07.13
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映画館で鑑賞。「トークトゥーハー」のアルモドバル監督にガエルガルシア主演、監督の半自伝的内容といわれている作品。スペイン映画。かつての親友と名乗って現れた美少年イグナシオ(ガエル)にとまどいつつ、持ち込んだ脚本にひきつけられていく映画監督エンリケ。その内容は、少年時代に親友と自分が引き離された悲しいストーリーが記されていた。しかし、本当にイグナシオ本人だろうかと疑いつつ、ドラマは展開していく。超越した愛情、裏切り、欲望、純粋さ。究極の愛っていうか、同性同志の深い愛は計り知れないけれど、はじめから最後まで釘づけでした。ガエル君が舞台女優役(これが美しい!)も含めて三役だったこともあって、前半、登場人物の違いに少し戸惑ったけれど、いや~、面白かった。同じ人物と思えないくらい綺麗だったし、男っぽくなってた。この監督、」「オールアバウトマイマザー」の時も思ったけれど色使いのセンスがすごっくいい。「トークトゥーハー」はまたちょっと違うけれど、独自の美学があるんだなあと思う。少年時代を演じている子役君が美しい!あれは間違いも起こりそうです。。なんて。「バッド・エデュケーション」
2005.07.09
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たぶんご存じの人が沢山いると思うけどやっぱり、チョコクロは美味しい。(しみじみ)いわゆるチョコクロワッサンなんだけど、暖かいサクっとした生地の中に、ほどよくトロっとしたチョコが入ってる。正直揚げ物とか脂っこいものが苦手なので、クロワッサンは好んで食べないんだけど、チョコと一緒にしっとり食べれる感じがついついはまってしまって、サンマルクカフェがある待ちの時間潰しはついつい足が向いてしまう。。。この前は、ランチにビーフシチューパンの珈琲セットオーダーしてみた。これがまた、ビーフがちゃんと“ごろっと”入っていてなかなか美味。もちろんチョコクロも頼んで、500円位だったかな。おすすめです♪サンマルクカフェ
2005.07.07
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久しぶりに歯の治療へ。地元の歯科は以前行ったけれど、だらだらと長く治療するのがどうもピンとこなくて、7年前にひどい歯痛になった時お世話になったとても信頼のおける実家近くの歯医者さんのところへ。当時まだ開業したてだったと思うんだけれど、やはり大人気になっていて、予約に1週間以上かかりました。信頼している理由は、とにかくきちんと丁寧に説明してくれるところ。決して馴れ馴れしく無く、プロセスを教えてくれるし今何をやっているかわかるので安心できる。あと「ひどく痛む時は予約関係なしできていいですからね」とか、心配りもしてくれる。予約に1週間以上かかるけれど、キャンセルがでたら携帯に電話しましょうかとまでいってくれる心配り。過去受診した時は、眠れない程の激痛が何日も続いたこともあって、神様のようでした。。。(ちょっと大袈裟かしら)でもその先生は予約がまだ先になりそうだったので、今回症状も軽いし他の先生で、今回は早めに受診。同じくきちんと説明を受けて、いざ治療。「じゃ、麻酔しますね。」「はい。」って、ん?麻酔????と、とまどっている間もなく、注射器のようなものが、、、、やっぱり、注射か、、、(泣)でもきっと液体かなにかかけるんでしょ~と思った瞬間、「ちくっ」。やっぱり。(汗)とはいっても全く痛くはないんだけど、はじめて歯(正確には歯茎だと思う)に注射されました。その後の治療が無痛だったことはいうまでもなく、少しだけ、ほっぺたがムーミンになった感覚だけを持って無事終了。麻酔の注射って今は普通なのかな?心がまえがなかった分、びっくりした。でも注射と先にしったら、びびってたかも。大人になっても注射はやっぱり嫌いです。これ、はじめていく歯医者だったらこんなのんきな感想じゃないかも。でも信頼しているお医者さんがいるのは安心。過信しすぎちゃまずいだろうけど。
2005.07.05
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見応えある映画(DVD)でした。交通事故で最愛の娘を失った男(ジャックニコルソン)と、その罪で6年間服役してでてきた男の話。憎悪と罪悪感。その決着をつけるまでの3日間描いた人間ドラマ。憎悪だけがつのり、立ち直れなくて自堕落な生活。そんな夫がいやで離婚しすでに違う生活をしている妻。飲酒運転で交通事故を起こしてしまい自分を許せない男。刑期を終えた息子を暖かく迎える父母。彼の深い苦しみにどうする事もできないと知った彼女は、「あなたの中の罪悪感は、私の強力なライバルだわ。生き続けたいと思ったら私に知らせて。」と告げる。軽はずみなことが被害者も加害者も悲劇なんだ、、っということをわからせてくれる映画。ジャックニコルソンは、ほんとに上手い。脚本・監督 ショーンペン。俳優が監督やってるというのとはやっぱり違う。ショーンペン監督作品みたのは2作目(「プレッジ」)だけど、根っこの部分の題材が結構好きです。因に、被害者の元妻役アンジェリカヒューストンは、ジャックニコルソンの元彼女。加害者の彼女役ロビン・ライトは、ショーンペンの奥さん。それと、石橋凌が意外な役ででてます。現在上映してるショーンペン主演「リチャード・ニクソン暗殺を企てた男」。観たい観たい。
2005.07.02
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