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今更ながらに聞いた十二国記のドラマCDです。どのお話も面白かったです。まぁ楽俊と泰麒は最強ということで(オイ)「八麒麟」麒麟が集まってお話をする話。まぁ麒麟達は普段集まったりする機会全然ないから貴重。でも忙しかったりして7人(?)だけですが・・・・。しかし返事もかえさない柳が本編でのあやしい描写もあって不気味。どうなってんのかな実際?あとは皆嘘つきまくりでわらった。まぁ麒麟が主上を悪く言うことはないし、自国のヤバイことをわざわざ言ったりしないからね。険悪なムードを和ませるのが泰麒。しっかし皆泰麒にはあまいよな。最強すぎます!!(まぁ実際可愛いけど)しかしこのあと2人の麒麟が失道におちいり死に、1人は行方不明だし慶は王が死ぬし・・・・。不吉すぎますな。天意をうたがいたくもなるよこれじゃぁ。まぁたくさんキャラが出てきて楽しかったかな?「地に獣」こちらは時系列的に乗月のまえのはなし。芳国への大使として桓タイ(文字がこのブログだと認識されない・・)を陽子は任命するがことわられてしまう。おまけに解任までカンタイは求めてきて・・・?とりあえず楽俊最強!本当にこの世界での楽俊の役割は大きいな~。自分のような逆賊が国政にかかわっていいのだろうかとなやんでいたカンタイ、そのなやみを聞いてあげちゃってますよ。今回はカンタイの生い立ちや麦州についてなども詳しく知ることができてよかったですね。桓タイの親たちもいい人だったんですね。あとは楽俊が指摘した点はちょっとおもいつかなかったな。まぁ陽子がそこまで考えていたかどうかは疑問なんですが。(陽子も突っ込んでたし・・・・)でもこれを聞くと乗月でのカンタイと月渓のやりとりも感慨深いかな。しかし熊VS鼠とか笑えたな。半獣同士でやっぱ共有するぶぶんもあるのかなぁ~。本編補完もできたし面白かったです!!「姉妹王」かなり面白かったです!!本編ではほんのちょっとの出番しかなかった舒覚が主役の話でした。慶の商家の姉妹だった舒覚と舒栄。姉の舒栄は家にこもって刺繍したりする内気な性格、反対に妹の舒覚は派手で美人だったんですね。景麒が舒栄を王に選び、全てはそこから始まった。しかし今回舒栄の治世とこわれていく過程が聞けて面白かったです。なんかこうやって聞くと舒栄も普通のつつましやかな女性だっただけなんだなぁ・・・と。王気が見えてしまったからしかたないんだろうけど・・・・。(天意って本当になんなんだろうなぁ・・・)ただ景麒に恋して溺れていく過程と結末はなんだか哀れだった。藤田淑子さんが声やっていたと今回初めてしりましたがやはり上手でしたね。狂気が上手くあらわされてました。そんな姉を見て偽王としてたった舒覚。最終的に彼女は姉を王に選んだ天意が許せなかったしためしたかったのかな・・・・。原作ではなかった陽子との対峙シーンがあったのはかなりよかったです。陽子が直接手をくだしたんですね。そう考えるとあの玉座でのシーンのセリフも重みがますなぁ・・・と。舒覚の声優さんの小山茉美さんも流石で上手かったですね。1番長い作品でしたが聴きごたえもありましたし、本編の補完にしっかりなっていたし、面白い作品でした。そういや屍鬼が封神演義の藤崎竜で漫画化するんですよね!? なんかすごい組み合わせですがどうなるんだろうなぁ・・・・。とりあえず小野さん新刊はまだですか?←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2007年11月04日
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センター終わってからそっこーでかえってコレ見てるあたりもうだめなのかもしれない・・・さて、今回の話まぁシャーリーについては死ぬorギアスを使うしかないだろうなぁ・・・・と思っておりました私は新キャラのほうが気になっていたかなぁ(ヒドイ)あと今回でなんだかOPに慣れました慣れるってすばらしいですねどうやらあまりの不評ぶりにジンのボーカルが切れてしまったようですが・・・大人の事情でタイアップはどちらにとっても悲劇なのでちょっと考えてもらいたいですねさて、前回ランスロットにやられまくり吹っ飛んだゼロ気がつくと自分が持っていた銃がなくなり、誰かの血痕が・・・仮面が外れていたし、誰か最低2人に顔を見られた可能性が高い・・・ということで犯人探しまずは生徒会室に電話スザクが普通の様子なのでどうやら軍にもばれてはいないみたいしかしここでのルルーシュとスザクの会話「何か変わったことはないか?」「あるよ。…君が、いない」ってどーゆー会話ださすが天然スザクルルーシュがいなけりゃ学校くるいみないみたいな発言まで・・・まぁそういう意味ではないのはわかりますが・・・狙いすぎだよスタッフ(苦笑)そして直前にシャーリーを見た気がするルルーシュは乗り気ではないが彼女を調べることに一方シャーリーは泣きながら何かを書き綴り考えがまとまらずに握りつぶしていたあとここのルームメイト例のオーディションの人ですねなんつーか見事に下手で浮いていました・・・・・まぁチョイ役みたいなのでいいですが・・・・さて、そのルームメイトにギアスをかけてシャーリーの部屋をあさるルルーシュとc・cって下着担当はc・cですか?「この貸しは高いぞ!」とか言われちゃってますが・・・・まぁコレをルルがやったらそれはそれで伝説になった気がしなくもないですけどね(オイ)そこで見つけたルルーシュをとった写真の数々え?隠し撮りですかそして今日ナリタへシャーリーが向かうこと・・・・対してコーネリアどうやらゼロはコーネリアを狙っているらしいとの発言がそこでゼロと河口湖での会話を思い出すユーフェミア気にしてるじゃんよ~大丈夫かルル?そしてどうやらユーフェミアも騎士を持つようですねまぁ十中八九スザクになるんでしょうけど・・・ユーフェミアに会いたいとスザクに頼むニーナそれにリヴァル「だってお姫さまだよ? 逆玉じゃん!」「そういう不純な動機の人は会えないと思います」そんなナナリーの言葉に反応するニーナうん、不純な動機に満ち溢れてるもんね君この調子だとやっぱいつか会っちゃうんだろうな・・・・・ニーナの存在が今後どう関わってくるのか?そして今週の特派スザクの異常なまでの人命に対する反応に不安を示すセシルまぁロイドはそんなこともうとっくに見抜いていますが・・・なんかまた新装備がつくみたいですねランスロットは出るたびにヴァージョンアップですか?あと気になったのはロイドのセリフ「……あのさ、君こそ彼を誰かと被せて見ていない?」このときのロイドの意地の悪そうな顔が大変良かったですしかしセシルさんがエプロン姿になってまで頑張って作った今日の料理が大変気になります(地雷)さて、ナリタの慰霊碑に来たシャーリーそこにあらわれた銀髪の謎の男シャーリーを責めますお前は人を殺した。好きな男の気を引くために父の死を利用したお前は不幸なヒロインなんかじゃない。醜悪な魔女だ・・・・とどうやらゼロ=ルルーシュだと知ったシャーリーはその後にそれを知ったヴィレッタを撃ってしまったようですねでもここの場面のヴィレッタの言動がもろ悪役なかんじで残念前回から彼女の株は下がりまくりですさて、シャーリーを追ってナリタに向かうルルーシュとc・cってなんだかc・cがおめかししてるよそれをルルーシュは華麗にスルーですか?ツインテールだったしいつもと違う雰囲気のc・c 「好きなのか? シャーリーとか言う女を」とか嫉妬みたいな言葉がちらほら「この色ガキが」とか言っちゃってますが、確実にルルーシュのことは気になるんだろうなぁ・・・ナリタに着いて2手に分かれてシャーリーを探しますそこにルルーシュの携帯にシャーリーから電話がそして出たのは男の声。そこにいたのはあの銀髪の男ケーブルに2人が乗っているのを見つけるc・cとりあえずバイクぱくって追いかけたみたいです盗んだバイクで走り出す~っていつもこうやってやってきてたのさて、銀髪の男、マオとチェスの勝負をするルルーシュしかしなんとルルーシュは負けてしまうここでマオについて14もの可能性を一瞬で思いつくルルーシュはすごいなそしてそのなかの1つは正解マオは人の心が読めるギアス能力者だった気になったのはマオはルルーシュと違って両目にギアスの紋章があることそして驚くルルーシュの前には銃を構えたシャーリーが一方黒の騎士団なんやかんや言ってちゃんとディートハルトはいるのねもはや玉城はぜんぜん相手にされてませんが・・・さして前回の作戦を疑問に思った扇そこで死にかけたヴィレッタ拾っちゃった――!?なんかまた新しいフラグが・・・・コレがどうこの先影響を及ぼすのか?なんつーかルルーシュはまじで綱渡り鳴きがするぞ?さて、ルルーシュに銃を向けるシャーリー「ルル……死んで。罪を償おう?私も一緒に死んであげるから」必死で説得しますが心を読むマオの邪魔でうまくいかないルルーシュ錯乱したシャーリーが銃を撃ち、ルルーシュをかすります倒れこむルルーシュその反動でシャーリーの部屋から持ち出したであろう写真が散らばりますそこには楽しかった日々が・・・・・動けないシャーリーそれを使えないといってケーブルの中のライフルで2人とも撃ち殺そうとするマオしかし扉が閉まり、ケーブルが動き出すそこにはc・cの姿が・・・c・cをみて狂喜するマオ「そういう格好も素敵だねc・c。c・c、会いに行く!すぐに会いに行くから!必ず!必ず!!」と、はずしたヘッドホンではずっとc・cボイスが流れていたのでしたうわ~こいつキモ!!何?c・cストーカーですか?正直マオは好きになれそうもないかな・・・・・心を読むというギアス、これがどういう制約を持つのか?来週ルルーシュが逆襲とともに看破してくれる事を望みますさて倒れこみ、ルルーシュに抱きとめられるシャーリー人を撃ったこと、ルルーシュに縋ったこと、誤るシャーリーそんなシャーリーを抱きしめるルルーシュ「シャーリー、お父さんのことは済まなかった。もし生まれ変わることができたら、君に、」シャーリーの目を見つめギアス発動「ルル…、ダメーーッ!!」シャーリーは慰霊碑の前にいた目の前にいたのは見知らぬ少年「あのう、あなたもご家族を亡くされたんですか?」「……いえ、家族ではなく、友達を、多分、大事な……。なくしてから、初めてわかることってあるんですね……。自分がどれだけ、彼女の笑顔に救われてきたかって……。もう、あんな風に口喧嘩することも、笑い合うこともできないんだな、って……」「……好きだったんですね、その人のこと……」「……今は、もう……、わかりません……」うつむくルルーシュ「……朝は来ますよ」「ぇ?」 「私、さっきまで何しにここへ来たのかわかんなくなってたんですけど、もしかしたら、何か区切りを付けたかったのかもしれません。 ……そりゃあ、忘れることなんてできっこないし、悲しいことっていっぱいあるけど、でも、朝は来るじゃないですか。だから、無理して押さえ込んでも……」「そうですね、俺もそう思っています。今まで、ありがとう……」「……へ……?」言い残してルルーシュは去っていく、一度も振り返らぬままこれでシャーリーはほぼ退場ですねまさかルルーシュに関する記憶すべて消去とは「本当に大切なものは遠ざけておくものだ」というc・cの言葉が重いですルルーシュがシャーリーのルルーシュに関する記憶をすべて消したのももう巻き込むことはしたくなかったからでしょうね非情の仮面をかぶろうとしても結局なりきれない部分があるのがルルーシュだからツメがあまいといわれればそれまでだけれど、やはりシャーリーは殺せなかったなぁここで流れてた挿入歌良かったですただ私はここであまり感動できなかったんですよねルルーシュにとってのシャーリーの大切さの描写が今までちょっと少なすぎたかなその掘り下げがもう少しあったならもっと今回の話にのめりこめたかもあとこの作品はいつも展開が速くてダレがないんですが、今回詰め込みすぎたかんじも・・だからか後半のシャーリーとルルーシュの描写が上滑りしてるようにかんじてしまいましたちょっともったいなかったですさて、次回はマオとの対決?楽しみにしてますあと今回作画が・・・・・中盤だしキツイと思いますが頑張って欲しいです
2007年03月06日
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こちらは子供向けホビーアニメだったりするのですがテレビ東京に内容に問題アリと放映拒否された作品です何気なく知った作品だったのですがそのあまりのカオスっぷりが面白くて全52話すべて見てしまいましたよこの作品主人公の天野河リュウセイがカブトボーグというおもちゃを使って色々な相手と対戦したり友人のカツジやケンと一緒に世界大会に向けて頑張るといったような内容だったりするのですがともかく脚本が超展開の連続でまったく予想がつかない作品ですヒロインが毎回使い捨てで変わったりおもちゃの遊び方説明も一切なかったりこれもそれも多分地上波放送しなかったためにやりたい放題できたからだとそもそもカブトボーグというおもちゃを売るためのアニメのはずなのに人造昆虫というタイトルでありながらカブトボーグが養殖や栽培されてたり天然物の輸出をする国があったりまた兵器にもなっているというとんでもないおもちゃだったりしますカブトボーグ禁断症状は麻薬中毒者にも似た症状で警察のお世話になったりもしますしねさらにビデ田中というフットボーガー選手が出てきたり、カメーダ・カメダという親子が登場したりしますちなみにこのカメーダ・カメダ親子は不戦敗で勝ちまくり賄賂でリュウセイに負けるように指示するなど色々と大丈夫なのかと思う描写ばかりだったりまぁ世界各国の描写も偏見にみちまくっててアフリカの人たちには土下座するしかないようなひっどいもんだったけどね外国人の描写も酷かったですけどあと何気に社会風刺なのか脚本家が相手に恨みがあるのか色々と老人やらおばさんに酷い回もあったりしますけどねただ52話もありながらほぼ毎回予想出来ない展開をするこのアニメは素直に凄いと思います毎回Aパート見ただけで30分ぐらいの密度ですし毎回最終回ともいえる終わり方の連続脚本家ちょっと出て来い!と言いたくなる作品だったりします(笑)ちなみにこの作品の得意技は嘘回想出てくる回想の8割はねつ造なのであなどれませんとりあえずキャラ別に感想でも天野河リュウセイこのアニメの主人公。ボーグバトルをこよなく愛する外道人間ですそもそもアニメではカブトボーグの原動力が精神力っぽくなっているためにとにかく相手を無茶苦茶でもいいから精神的に叩きのめしてボロボロにすれば勝てるという感じおかげでリュウセイの精神攻撃に何人もが犠牲になりましたそのくせ自分自身はメンタル弱かったりしますちなみにボーグバトルは愛しているようですがカブトボーグの自分の機体自体は何回か捨ててますあとリュウセイにとっては金>>>>友情クレーマーとしても有名でいちゃもんで何件も店をつぶしていたり無一物状態になったら誰も手をつけられず目の前にあるものを何でも破壊しまくることになるので注意しましょうとりあえずリュウセイのハチャメチャな主人公ぶりが好きですなんか無茶苦茶理論多いですけどその場のノリと勢いだけで全てを押し切るパワーでほぼ勝っちゃったりしてますしねちなみに私は必殺技のレッドアウト・ゴールデンマキシマム・バーニングの謎メーターが何か凄く好きです松岡カツジリュウセイの友人頭が良くてモテるが死ぬ死ぬ詐欺の常習犯ちなみに何回か死にましたが次回では何事もなかったの如く生きてたりもしますこのアニメ自体次回予告で色々解決したりしまいにはすべて投げっぱ状態だったりしますからねちなみに女装姿はむちゃくちゃ似合ってましたカツジだったら31話の展開のアレっぷりに本気である意味あきれましたけどね・・・龍昇ケン同じくリュウセイの友人中華料理屋の息子であり突っ込みキャラ唯一の常識人っぽい部分があったりしたのですが次第に壊れてったキャラでもありますちなみにケンもリュウセイと同じく金>>>>友情あまり頭は良くないので色々と利用されたり誤解しちゃったりするキャラ女運はめっぽう悪くて地雷女ばかりその中でも子供番組で女に一方的に夜にシャドーボーグしちゃったから付き合わなきゃダメとかそういうセリフ言われたりするのはどうなんだろうか・・・・・ロイド安藤リュウセイたちが集まるボーグショップの店長さんウザいエセ日本語を話す外国人声優の前田さんがこれまたえらく上手にロイドをウザく演じてくれるので非常にうっとおしいです(笑)メガネキャラですけどメガネとるとキャラ変わりますまた大人ない言動や余計なひと言をエセ日本語で言ったりするのが非常に多いキャラで見ててイライラする場面も多かったりしますまぁいくつかナイスな言動をしてたりするのですけれどね私的に24話のロイドさんは神演技だと思いますよマジでビッグバン総帥世界征服を狙う悪の組織のボス常に半裸状態に仮面と変態にしか思えない素晴らしい格好だがその正体は・・・・とりあえず色々と最低な人間だったりします(笑)こいつの変装技術はルパンも超えていると思う他に毎回違うヒロインやらあっという間に消えてるライバルキャラとか色々いますが総じて凄いキャラ濃いですジョニーの壮大な伏線とか中華三兄弟ののちの哀れな扱いとか色々あったりしますしねとりあえず見たことない人は1話から3話までみればだいたいこの作品がわかるかと1話も後から見るといたって普通の話に見えてきちゃうのがこのアニメの怖いところだったりするんですけどね私的にかなり面白かった回1話、2話、3話(ここまでは導入ですが)8話、9話、16話、18話、24話、29話、31話、32話、33話、37話、45話、48話、49話どれもこれも良い感じに脚本がくるってて見た後になんとも言えない気持ちになりましたちゃんとまともな回もありますけどねあとこの作品作画崩壊はデフォだったりしますがキャラデザがカニパンの方だったりバトルシーンの音楽はかなりカッコイのが多かったですねとりあえず腹筋が鍛えられるのは必須な作品なので興味のある方は見てみて下さいな[DVDソフト] 人造昆虫 カブトボーグ V×V Vol.1~3セット+おまけ付き【送料無料選択可!】人造昆虫カブトボーグV×Vサウンドトラック / アニメサントラ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年06月30日
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ずっと見たかった作品です設定をうろ覚え程度だったので・・・・面白かったです物語的にそこまで派手じゃないし終盤結構な鬱展開もあるので万人向けではないですがこのような作品を作ったのはすごいなぁ・・と思います最弱の主人公相葉昴治結局彼は特殊な能力もないしヴァイタル・ガーダーの操縦も一切しませんでしたからねでも初回から最終回へ向けての精神的な成長は素晴らしかったし最後のイクミとの場面はとても良かったただその結論がいまいちあいまいだった気がするのだが・・・ただ最初白鳥さんが声で少し高校生っぽくないなぁ・・・とすぐになれましたけどねこの作品は普通の少年少女たちが絶望的とも言える状況の中で成長していくさまが丁寧に描写されてて良かったです特に21話は良かった最後号泣するあおいと昴治が悲しすぎましたそれにこずえの事件やイクミのことのあたりの展開は本当ににつらかったいままで悲惨な状況でも友達や仲間がいたから楽しかったのに・・・・その関係が壊れてみんながばらばらになっていく・・・・もうイクミがいた痛いしくってみてられませんでしたよこずえのことは確かにあの彼女の態度はどーかと思いましたけどねちょっとあれはレイコがかわいそうだった・・・・というか丹下桜さんてカードキャプターのさくらしか声を聞いたことが私はありませんでしたでも憎しみを表に出してあおいをなじる場面はすごい良かったですこの作品かなりのキャラクターが出てきますがどれも個性的で監督が使い捨てするような人ではないのでかなりそこらへんは細かかったですねぇルクスンは最初かなりウザかったんですが最終的に彼もかなり成長しましたよねパットとのコンビも良かったし・・・・最終的に艦長にまたなってるしあとチャーリーこいつにも最初イライラしたけど最後はクリフまでゲットして報われて良かったですよクリフは最後変わりすぎだけどあとファイナこの子怖かったです最初から私はこの子は苦手でなんか悪女にしか見えなかったんですよ何を考えているのか心情が良くわからなくて・・・・まぁ実際過去を切り捨てて生きてきた彼女だったんですけどね・・・そしてヘイガーえ?そうだったの?とウィキペディアみてびっくり確かにイクミの行動に興奮してたけどさ・・しかもルクスンが外見でいいの????なんかこいつは見ててディートハルトが思い浮かんでしまいましたブルーとユイリーの関係も好きでしたあとランは豊口さんが声やってると最終話に気づいて驚いた(オイ)そしてネーヤなどの謎についても終盤きちっと解決してくれたのででもイクミの過去についてはもう少しじっくり見せてもらいたかったなぁ最後の告白だけでは少し不満相葉兄弟の過去っぽいのももう少しきっちり見てみたかったなぁ・・・とつまり全体的に皆のバックボーンをもう少し知りたかったかも・・・でも最終話は後日談で大円満みたいな感じでよかったです明るくリヴァイアスの発進ネーヤも良かったしあと有坂さんの曲が良かったですこの方は十二国記の曲好きでした見ることが出来てよかったです他の谷口さんの作品も見てみたいなぁ・・・追記公式ページを見たんですがそこにはいろいろ個々のバックボーン載ってましたねまずイクミの過去コレは確かに放送できないかも・・・・・・・・いや・・・関係までもっちゃったの?しかもその姉の自殺が原因で不能者って・・・・・・そうおもうとイクミの言動がああなってくるのもわかるきはする重い設定だなあとクリフ作中予感はしてましたが言及されなかったので違うと思っていたらやっぱ男だったのねチャーリーの愛は本物だったと・・・・・ここらへんも放送できる内容ではないですよね・・・・なかなかすごい設定だな・・・・
2007年03月27日
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c・cのキャラが好きですコレ絶対ピザずり落ちてますけど・・・・まぁ気にせずに、相変わらず似てないけど(涙)そして本編は・・・・・やべぇ何この面白さ!?今回はもう見所が多すぎる30分間ハイテンションでした・・・・密度が濃すぎますまず冒頭今回もc・cによる意味深なナレーションしかもなんかこの先を予感させるような暗い物言いにドキドキですさて、前回に引き続きナリタ連山での攻防戦見事コーネリア軍を孤立させることに成功したゼロコーネリア捕獲に紅蓮が向かいますつかあれだ・・・キューエル卿があっさりお亡くなりになんてザコ扱い・・・脱出装置が動かなかったみたいだしオレンジとの差がなんだか不憫でしたしかし予想以上に持ちこたえる純血派に苦戦する黒の騎士団そこへこの戦況とゼロの意図を読み取ってついに日本解放戦線の藤堂と四聖剣が動き出します無頼改で親衛隊の足止めダールトンやギルフォードも囲まれてしまいますそんな中コーネリアは一度撤退したと見せかけて反撃するために戦場を離れますそのとき無頼を蹴散らしながら行くんだけどコーネリアかっこいいなぁ惚れ惚れですさて、コーネリア軍の孤立を受けてベースを動かしましょうという武官しかし野戦病院やコーネリアの指示もありそれはできないユーフェミアそんななか特派から通信が入る「ユーフェミア副総督、お願いします!特派に命令を与えてください!」で、口パクでユフィとささやくスザクなんですかその反則技は(苦笑)「わかりました。たのみます」さて、ランスロット発進なんですがその前にロイドがスザクに聞く「スザクくん、ちょっと聞きたかったんだけど」「何でしょうか」「君は人が死ぬのを極端に嫌うねぇ……なのに軍隊にいる。なぁぜだぁい?」「死なせたくないから軍隊にいるんです」「その矛盾はさ、いつか君を殺すよ?」ドキッとするやり取りでしたまぁスザクがこのまま真っ白ってこともないとは思いますが・・・そしてこんなこといってるロイドのセシルから教育的指導セシルさん最強伝説が今始まりましたあとの場面でロイドに青あざできてるし(怖)さて、藤堂を誘い出すはずのところに黒の騎士団が向かいコーネリアとカレンが対峙しますさすがのコーネリアも紅蓮弐式相手ではキツイようですそしてナイス後方支援してるゼロ卑怯者もいいところだよそれでいいのか主人公(笑)「聞こえているかいコーネリアよ。すでにチェックメイトだ」「私は投降はせぬ。皇女として最後まで戦うのみ!!」「ふん。つまらん選択を・・・」やべぇかっこいいよコーネリア後今回ギルフォードのコーネリア様ぁぁ連発と冷静にささやくコーネリアのやり取りとかも良かったですさて、そんなときに突っ込んできたランスロット相変わらずフルスロットルですな~「またこいつか!!」とかルルーシュは言ってますがランスロット対策をまったくしてないのはだめでしょ?結局は紅蓮弐式だのみだしねぇ・・・・で、ついにランスロットと紅蓮弐式のメカアクションなんですがヤバイよ!?動きすぎ!!かっこよすぎ!!思った以上に紅蓮弐式の輻射波動って使えますねこんなの見せられた燃えられずにはいられません!!しかしヴァリスを撃たれ、崖から落ちた紅蓮弐式は右手が壊れてしまうそこで撤退を指示するゼロま、引き際ってのは大切ですからねエレルギー切れになったコーネリアはゼロを追うようにスザクに指示そしてここで扇がなんだかリーダーらしいことを「人間はゲームの駒なんかじゃないんだ。“ゼロ” だってそんなことは考えていないはずだ。 そうじゃなきゃ、俺たちまで駒として使われている、ってことになってしまうよ。 ……でも有り得ない。彼のブリタニアに対する怒りは本物だ! 怒りを知る人間は、悲しみも知っているはずだから……!」私は今の時点ではルルーシュはもうジンジュクの時のように人を駒にしてる・・・とはあんまり思えませんで、そのころのゼロときたらランスロットにボロクソにやられまくってるっていうすばらしい主人公だ(笑)まぁそもそも無頼改でランスロットにかなうはずもありませんがそれにルルーシュはパイロットとしての才能はあんまりないしねしかし本当にランスロット対策は急務だぞ追い詰められ、仮面の下で冷や汗状態なルルーシュかっこわるい・・・・・と、そこへやってきたのはc・c!?相変わらずの神出鬼没ぶりシンジュクのカプセルの少女がゼロの仲間と知って驚くスザク「お前に死なれては困る」そうc・cはランスロットに触れてスザクにショックイメージを見せるそのなかで父の姿を見るスザクその間に逃げろというc・cしかし貸しを作ったままでは行けないとc・cの肩をつかむルルーシュ「やめろ!!今は!!」するとルルーシュの中にc・cの記憶?のようなものが一気になだれ込んできたなんだか意味深なカットがいくつもありましたねう~ん色々気になります「私が・・・開かれる・・・!!」ってここのc・cがやけにエロいですよ(苦笑)そしてスザク「俺はああするしかなかったんだッ!!」そう叫んで暴走状態にやっぱりスザクも父親関係でなんか暗い過去があるみたいう~ん気になりますなぁさて、スザク暴走でヴァリスを撃ちまくるランスロットそこでルルーシュをかばうc・c胸に爆風で破片が刺さりますそこまでしてルルーシュをかばうc・c何回も死なれては困るっていってるし・・・・彼女の願いもわからぬままだし気になるなぁ~さしてコーネリアは負けを認め軍を撤退させます勝ったことを喜ぶ黒の騎士団そしてゼロの姿がないことに気づいて心配そうな顔をするカレンルルーシュは洞窟の中でc・cの手当てをしていたしかし傷の回復が早く、やはり彼女は人間じゃないみたいしかし血液サンプルに傷口の写真撮影緒発言やらはさすがルルーシュ手当てとかも鉄面皮でやったんだろうなぁ・・・・カレンにも無反応だったし・・・そしてうなされるc・cの口から偶然本当の名前を知ったルルーシュc・cが起きた後の会話が素晴らしかったです本当の名前を知ったことをc・cに話すルルーシュそして・・・・「いい名前じゃないか。 C.C. よりずっと人間らしい」「馬鹿馬鹿しい! 私に人間らしさなど……、どうせ私は……、私には……。 忘れたんだ……、全部。何もかも……、今更名前なんて……、名前、なんか……」ここらへんのc・cがいつもと違って見た目相応の女の子っぽくってなんだか新鮮でした「いい機会だから言っておく。そう、さっきは助かった。 今までも、それから、ギアスのことも……、だから、一度しか言わないぞ」そう前置きするルルーシュ「ありがとう」素直じゃないけどこのルルーシュらしい言い方がとてもよかったですうれしさで涙するc・c結局彼女の本名はいいかんじにはぐらかされましたこの名前がいつか明かされるときはくるのかな?しかし一気にc・cとルルーシュの距離が縮まりましたねカレンが迎えに来たとき仲間だって紹介してたし「 c・c、私はどうして雪が白いのか知らない。 しかし、白い雪は綺麗だと思う。私は嫌いではない」このゼロのセリフ好きです上手に前回のc・cのセリフを返したなぁと思いましたこういうセリフ回しは好きですってそんなc・cにジェラシー感じてるっぽいカレン三角関係勃発ですかでもルルーシュは恋愛云々はダメそうな気がするなぁ・・・そしてわれらがオレンジ君!!無事生きてて何よりです今回謎の研究所の車の前で倒れ間でたし研究員たち思いっきり邪魔者扱いで迷惑そうしかも・・・・「オレンジじゃないんです。 “ゼロ” ーーッ!」ヤバイ素敵過ぎる!!おいしすぎる!!これからも彼の活躍が大変楽しみですよあとスザクランスロットのエネルギー切れを待って回収されたみたいですねなんかでもヤバイ状態のままで心配ちゃんと立ち直れるかな・・・ここでユーフェミアが絡んできそうなきもしますがさて、次回はついにキョウトからの死者ということでカグヤがついに登場?年越しで一週間休みなのがキツイ次回も大変楽しみです
2007年02月27日
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今回のお話は個人的に原作で一番好きなお話だったのですがとても綺麗に映像にして下さって良かったです蛍役の桑島さんもイメージにあってましたし蛍を見にきた夏目とニャンコ先生アニメではいきなり蛍を見に来てますねまぁ後半に尺をさいてくれた方が嬉しいので全然かまいませんけどね今回は妖怪との交流だけで学校や藤原家がまったく出てこなかったのはちょっと意外でしたただ人間と妖怪との関係に今回はとても焦点をあててましたね以前は夏目と同じく妖怪が見えていた男性と彼と友人だったと語る妖怪夏目とニャンコ先生との友人関係ではないのハモリ具合が良かったですあと今回オリジナルであったニャンコ先生のちぢれ麺にはわらってしまいましたどんなネーミングセンスなんですかそれそれと夏目が妖怪につけたキヨこれは後半蛍が好きよといっていたセリフからとっていたわけですがアニメだとちょっとそこが分かりにくかったかもしれませんね個人的に蛍と章文さんとの回想シーンがかなり好きだったので良かったですねお互いに思い合っているのに触れることも見ることも出来ない章文さんが探し回る姿を見ても何もすることが出来ない蛍が悲しすぎますまた、今回のことで妖怪との関係についてまたひとつ夏目は考えて何か得るものはあったのではないのかなぁと人間と妖怪は違うものではあるけれど心を通わせて交流した事実や記憶は本当のものですしねということで次回はついに名取さんがクルーきらめいててごめんな感じが石田さんにぴったりだ(笑)夏目と名取のスタンスの違いが結構好きなので楽しみです夏目友人帳(第1巻)夏目友人帳(第6巻)【送料無料選択可!】夏目友人帳 1 [通常盤] / アニメ←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年08月26日
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今回からOP変わりましたねまたまたタッチが全然違うこれはこれでかっこいいですしかし最後のあの血まみれでいるのって小夜ですか?そう思うとなんだかな・・・とは思いますがさて本編は何だかすごい展開になってますねとりあえず今回の話で少しはカイを見直しましたってもあんまり好きじゃないけどなんかやっぱり小夜側は苦手が多いなさすがにリクに血をすわせてあげるとは・・・・・・あの過保護ぶりはさすがにうっとうしいだろうな・・・・と思いましたがあと今回も戦闘シーンがかっこよかった私はこういうのを最初から期待してたんですけどね小夜もなんだかまともに戦ってたぽかったししかしシュバリエは傷を回復するのに血が必要って言ってますがハジって血飲んでましたっけ??どっかでこっそり拝借してたの???そう思うとなんだか嫌だな・・・・・EDは最初のころと同じタッチの絵でしたねあんまり曲は印象に残ってないとりあえずリクは戦闘能力は上がらないのかな?次回はさっぱりわけのわからんかったシフについてわかるっぽいけどどうでしょう?
2006年04月08日
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今回で有紀寧のエピソードも終わりカズトの存在については前話から意味ありげでしたし、やっぱりな感じでした正直風子と一緒で植物人間状態なのかなぁとも思っていましたが普通に亡くなってたんですねただ全体的に得意でないお話だったせいか力技な展開だった印象カズトが退院したと聞いてグループの抗争は激化なんとか有紀寧はみんなで仲良くすることは出来ないかと悩んで寝不足気味の様子そこでで眠るために膝枕なんですが・・・・兄の代わりに朋也がやることに渚・・・・それでいいのかいきっとここも個別ルートっぽいし原作だと渚はいないんだろうなぁと思ってしまったりこのままでは警察沙汰になるということで有紀寧が直々にお願いに行くことに朋也もついていきますしかしいくら有紀寧のお願いでも受け入れられず結局は大将戦に春原が戦うことになっていたのですが早苗さんのレインボーパンに全員撃沈渚・・・・・早苗さん・・・・というか光具合が尋常じゃなかった気がということで朋也がなぜか戦うことに戦いのシーンはなかなか泥臭くて良かったですね夜になるまでの殴り合いが続き双方満身創痍ってそこで春原と一行が起き上がり特攻なんかここら辺は正直どうなのかぁと思ったりもしたんですけどねここでなんとカズト登場ですが有紀寧なのはバレバレでしたねただ有紀寧が戦いを止めたかったのなら最初から話し合うことがもっと必要だったんじゃないのかなぁと思ってしまったりまぁ難しいかなぁ死んでしまった兄を理解したくて仲良くなった人々そして兄の願い有紀寧の思いはみんなに届いたということですよね有紀寧と兄の思いの物語だったということでうまくまとめた印象ですね光の玉についても今回有紀寧から説明がありましたしねこれが幻想世界とも関わっていくのかな次回からはいよいよ本筋が進むみたいで期待です逃げ続けていた朋也がそろそろ何かあるのかな前回の感想はこちら販売中!2009カレンダー■CLANNAD AFTER STORY■CLANNAD -クラナド- AFTER STORY OP/ED 「時を刻む唄/TORCH」 Lia【予約 11/14 発売予定】←もしよろしかったらクリックお願いします♪SEOリンク無料アクセス解析
2008年11月24日
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今週も面白かった♪さて、前回合衆国日本を建国したゼロしかしその中身はC.C.だったんですね前回からのヒキはちょっとイマイチな持ってきかただったかもそしてロロヴィレッタと同じくルルーシュを監視する機関に所属するみたいですけど彼が何者なのかはまだよくわかりませんねぇただロロはルルーシュにゼロであってほしくないようですねぇ家族や思い出みたいなのにすごく反応してましたしなかなか面白いキャラだなぁと感じましたというか黒い感じの方が素敵だな(笑)あとロロのギアスやっぱり時を止めるようですねギアスのことを知っているのは機関の中でもロロとヴィレッタだけですかしかしナイフでサックリ殺し過ぎだこの機関が一体誰の管理下にあるのが気になりますねぇやっぱり皇帝そしてルルーシュナナリーは多分皇帝のところではないかまた自分がゼロとして目覚めたことが知られたらナナリーが危険ではないのかということで監視体制の中でいつもどおりの生活をするわけですねあとちゃんとヴィレッタのことも覚えてたのかまた生徒会メンバーたちも記憶をいじられてるみたいですが誰によってなのかは不明なままですねシャーリーの場面はルルーシュの怒りがわかりやすくて良かったですというか恋する乙女なシャーリーは可愛かったですなそして中華連邦にとりあえずいる黒の騎士団中華連邦本国からの要請やブリタニアのことについてもなんとか返事を遅らせてるだけですしこのまま長くかくまってはもらえないでしょうねしかしゼロであるルルーシュは監視体制でなかなか動けないとカレンとC.C.のやり取りが何気に良かったですしかしカレンは本当にサービスシーン多いなぁシンクーがカレンを気にしていたのも気になりましたあとは暴走したギアス普通にカラコンつけただけかよ!?うんまぁ妥当な持っていき方だとは思うけどさただこれ以上ギアスが強くなれば特注であるカラコンも意味をなさなくなるようですねルルーシュはそれまでにケリをつける予定らしいですけどまた今回のゼロの登場により捕まっていた黒の騎士団を処刑することを宣言するギルフォードその映像にうつる扇を複雑そうな顔で見るヴィレッタが印象的だったかなそれを受けて監視体制をかいくぐって動き出すルルーシュこういう場面のルルーシュは本当にいきいきにてるなぁで、いろいろと仕込みをして見事混乱を発動させますあせってルルーシュを見失ったロロ機関の場所にいきますがそこにいたのはルルーシュ拳銃を突きつけられますがギアスで見事逆転ルルーシュ大ピンチですねそして同じく中華連邦も動きだしたようでついにシンクーが活躍するのかなぁついでに黒の騎士団も大ピンチいやぁ相変わらず引きが上手いなぁそれとスザクですがEUでの戦いはなんか相変わらずな感じでしたねしかしEUはこのまま影が薄そうだおなじく影が薄くなりそうなシュナイゼル(オイ)彼の立ち位置はどうなっていくのかなぁ来週も大変楽しみですDVD コードギアス 反逆のルルーシュ R2 volume01 (8/22 発売予定)BD コードギアス 反逆のルルーシュ volume01 (Blu-ray Disc)《予約商品08月発売》←もしよろしかったらクリックお願いします♪
2008年04月20日
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