七転八べぃ≒(七転八倒+七転八起)÷2 ≒あさ・がお

七転八べぃ≒(七転八倒+七転八起)÷2 ≒あさ・がお

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

お気に入りブログ

愛犬の日 New! ありんこbatanさん

悲恋 結女★11さん

rainbow(レインボー… rainbow3510さん
百二十五年物語 旅ちゃん5882さん
埋もれ火のアンソロ… コックン4592さん
深夜ぶろぐ便 長七7614さん
気まぐれ深夜喫茶 マダムQさん
イドラ~私的遍歴~ 戸国梨太郎さん

フリーページ

コメント新着

ありんこbatan @ お久しぶり~ お誕生日おめでとメールを失念! 申し訳な…
あさ・がお @ ♪ はぁじを わーすれた カーナリヤ は~~ ♪ ありんこbatanさんへ 党内革命 自民党の…
ありんこbatan @ おひさ! 石破おろしの声がうるさいけど その声の主…
2010年01月24日
XML
例によって、ソラミミのはなしである。

先日、小田さんの「生まれ来る子供たちのために」を、
聴いた際に、
「何を 語ろう」の部分が、
「何を 飾ろう」に聴こえてしまったのに・・・、
詩だなぁー、と思った。

子どもたちに、
「何を残そう」とか「何を渡そう」だと、即物的というか、普通だよね。
「何を伝えよう」とかも・・・。


面と向かって、「これをやる」みたいな、押し付けるのではなく、
絵を壁にかざって、「自分なりに解釈しなさい。みたくなければ、それでもいい」みたいな、
肩のちからの抜け方が。
無口だけれどオヤジの背中、みたいな・・・。

と、いいながら、
笠木透さんの「私の子供達へ」は、とてもすきな歌です。
♪生きている君たちが 生きて走り回る土を
   あなたに残しておいてやれるだろうか 父さんは  ♪

こちらは、親世代の責任というところに立つ瀬があって、
べつに、「これを受け継げ!」ということではなくて。

あ、そうそう。

「耳からはいってきた言葉」を 
あるていどの「ゆらぎ」を想定しながら聴くくせがあって、
というか、なぜかむかしから聞き間違いが多かったからさ、
聴いたまんまではなくって、ちょっと、ゆさぶって確認するところがあって、
で、しぜんと替え歌とか、でてくるんだなぁ、これが。







お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016年04月18日 23時11分32秒
コメント(15) | コメントを書く
[音楽ワヤ!本質にはカスリもしないアレコレ] カテゴリの最新記事


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: