全379件 (379件中 1-50件目)
派遣で名古屋に出稼ぎに来てたけど、9月で終了。横浜に戻るつもりでいたけど、そのまま名古屋に残留しちゃった。10月から中小規模の病院に正社員で勤務し始めた。前職で6年以上が病院勤務だったこともあり、1人の募集枠に5人くらい受けていたけど受かった。後から聞いた話、主任が私以外考えられないと言ってくれたらしい。横浜では途中から廃人だったけど、ちゃんと勉強してきてよかった。派遣のときに比べて朝が早いから、必然的に寝る時間が早くなった。どんなに遅くても11時には寝る。最近気づいたんだけど、「眠れない!」っていうことがなくなった。前までは、何時間も眠れなくてイライラしながら布団の中にいたけど、今ではスーッと眠れてしまう。朝の目覚めも悪くない。変わった。本当に変わった。正直、ひとり名古屋でリスタートなんて怖かった。でも、やるしかない状況になったら、できるもんなんだとわかった。派遣のときは会社が住居を用意してくれていたから、派遣終了と同時に退去しなくてはならなくて、一時就活と家探しの同時進行で大変だった。賃貸の契約や引越し業者の手続きを自分一人でやったのは、恥ずかしながら初めて。意外とどうにかなるもんだ。「できない」とか「自信ない」とか言ってる暇なかった。ごちゃごちゃ言わずにやるしかない。病気を経て、ほぼ立ち直って・・・病気になる前と性格が少しだけ変わった。親や他の人にも言われたけど、変わったらしい。どう変わったかというと、昔ほど我慢しすぎなくなったし、危ないと気づいたら守りに入れることがわかった。前より前向きになれたみたい。ただ、ある人に「本性を隠してそうな気がする。何か隠してそう・・・。」と言われた。するどいね、君。全然意識はしてないんだけど、見えない壁でもあるのか。良くも悪くも、そこも変わったところなのかな。ま、入ったばかりの職場の人間に、普通は最初から本性みせないでしょ。でもするどいな。病気は絶対克服できる。原因や問題が明らかなら、解決の方向に向かっていけばいい。すごく簡単に言ってしまったけど、それしかないもの。私は両親の不仲とか、自分と親の関係とか、過去の仕事の大きなミスとか恋愛とか・・・いろいろあったけど、本当に少しずつ、ひとつずつ、ゆっくり向き合った。自分自身だけの問題じゃないこともあるから解決までは行かないけど、それでも昔よりは遥かにマシ。だから、同じように苦しんでる人たちにもそうすることを望んでる。「お前にわかってたまるかよ」「一緒にすんな」とか言われそうだけど、でも、そうしなかったらずっと今のままだよ。自分が変わらなくて、人には変わってもらいたいだなんて虫が良すぎる。例えば、ウチは母親が子供返りしてる状態で、かなり手を焼いている。「親子の縁を切ってくれ」とか「もうアンタを私の子供と思わないから」とか訳のわかんないメールがきたりする。毎回うんざりするし、落ちそうになったりするけど・・・。でも、もう母親が変わる事は求めてない。だって変わりっこないもの。それでも好きだし。それなら自分が変わったほうが早い。そのほうがラク。あと、変わることには何かしら犠牲を払わなければないかもしれない。大きな犠牲・・・私にもあった。でも、治すことを優先させた。最初の一歩はものすごいパワーがいるけど、やる価値はある。みんなに治って欲しいから、変わって欲しいから・・・。
2009年11月13日
コメント(2)
名古屋に来て3ヶ月半たった。 こっちに来て友達がいっぱいできて、仕事もちゃんとやれていて充実している。 そろそろ次の就職先と住まいを決めないとなぁ…って思っているんだけど、自分でも考えていなかったことが頭をよぎった。 このまましばらく名古屋にいようかな…。 まだ来て間もない時は、早く帰りたいって思ってたし、そもそも知らない場所でやっていく自信なんかなかった。 でも、老若男女の友達に言われた。 『ずっとここにいればいいのに』 いろんな人に言われて気づいた。 ここにいたいかも…って。 今までは、生活の拠点が横浜だった。 でも、ここも悪くないと思った。 すごく迷ってる。 一から出直した場所は去りがたい。 一時の気の迷いなのかどうかはわからないけど、その方向もあることを視野に入れていくことにした。 とりあえず、私は寂しがり屋だけど元気でやっているよ。
2009年08月03日
コメント(1)
いつまでも引きずってる。 ありきたりだけど、 すごく大切なものは、失ってから気づく。 どんなに大切かって。 自分がしたことの愚かさ。 傷つけたことの重さ。 毎夜泣いても、戻らない。 あの人は、もう戻らない。 どれだけ大事にされたか、 どれだけ愛してくれたか、 考えるたびに涙がドッと溢れる。 今度は何年かかるんだろ。 淡い思い出にするまでには、とてつもない時間がかかりそう。 改めて気づく… こんなにも好きだったこと。
2009年07月29日
コメント(0)
やばい…またおかしくなりそう
2009年06月01日
コメント(1)
やっぱり生きていれば、嫌なことはある。 ムカつくこともある。 そんな中で夜なかなか寝付けない上に、朝なかなか起きれなかったりすると不安になる。 あの頃みたいになりたくない、戻りたくない。 病気で苦しんでた頃のことを、無駄な時間を過ごしたとは思わないけど、決して充実していたとは言えない。 これからを大事にしたくて踏み出したのに、後戻りはしたくない。 15日に給料が入った。 約1年ぶりのまともな給料。 がんばった証だと思う。 本当にがんばった。 がんばりたくて、がんばった。 だからうれしかった。 何か、初任給をもらった時のような新鮮な感じ。 生活を振り返ってみると、寝付けない時があるとはいえ0時までには布団に入り、7時に起きている。 こんな風になれるなんて、昔なら考えられなかったけど、私は変われた。 これからも変わっていける。 気持ち次第。 すべて自分次第。 まわりのせいにしちゃダメだってわかった。 どんな環境でも、打破できる方法はきっとどこかにある。 あとは、それに向かってどう歩いていくかだと思う。 歩こう。 ゆっくりでもいいから、歩いていくよ。 前だけを見て…。
2009年05月17日
コメント(3)
忘れられっこない 嫌いになんかなれない そういう人だった
2009年05月13日
コメント(0)
今の職場の管理薬剤師…たぶん薬剤師としての根本的な考えが、私と違うと感じた。 あの人は、患者ではなくただのお客として扱っている気がする。 だから、あんなひどいことが言えるんだろう。 現状に不満を言う前に、変えるべきことが山ほどあるだろ。 突っ込み所がたくさんあるけど、派遣だから何も言えない。 半年やそこらで去る身だし。 別に仕事が辛いとかはないけど、相変わらず辛いことを辛いと言えなくて、何が辛いのかもわからない。 何が辛いのかわかっているはずなのに、認めたくなくてわからないフリをしている感じなのかな。 親のこと…。 自分を苦しめているものは家庭にあるということを、認めたくないのかもしれない。 幸せな家庭に憧れすぎたせいなのかな。 それでもウチは幸せなんだってごまかしてる気もする。 たまに、ごくたまに、切っていたあの瞬間に戻りたくなる時がある。 正直、気持ちよかった。 届いたメールの返事は全く返してない。 手紙の返事も返してない。 まだ、そこまでできない。 治ったのかな…と思っていたけど、そう簡単には治らないなぁ。
2009年05月09日
コメント(1)
本当は薬を自己判断でやめてはなりませぬ。
2009年04月23日
コメント(2)
引っ越ししたら、いろんな物を見つけた。 隠していた日記とか、隠していた手紙とか、隠していた思い出とか。 隠していたものばっかだ…汗 昔の日記を読み返したら、相当ひどかったんだと受け取れた。 毎日毎日死にたくて、毎日吐いて、いつからか切りはじめて、いつかの大晦日からODし始めていた。 今となってはもう、怖くて切れないし、ちゃんと仕事があるからODなんてできない。 そりゃ、たまには過食嘔吐はするけれど…。 昔に比べたら、良くなったんだと思える。 私は、薬剤師らしからぬ考えで薬をやめて、自力で治すことを決めた。 お金なかったし、先生を最後まで信頼することができなかったから。 それに、自分の置かれている状況を考えたら、たくさんの問題にキチンと向き合って、解決しなければ、死ぬまで治せないと思ってたから。 落ちることもあったけど、できることからひとつずつ、ゆっくりだったけど解決できた。 自分がどうしたいのか、何を望むのかを考えたら、それに向かって行動していく。 父親とも母親とも仲良くやっていきたいから、嫌なことから逃げないようにがんばった。 昔は昔、今は今…。 後ろばかり見ていた自分に、さようならをしたいと思えるようにまでなった。 新しく仕事を始めて、毎日行けるか不安だったけど、夜寝て、朝起きて、仕事に行って…。 やればできるじゃん。 たった一人で、甘える人も頼る人もいないところで、自分の力で立てるように。 あのアパートには、辛い思い出が多かった。 引っ越しの時は寂しかったけど、また横浜戻るし、まいっか~って思うようにしたい。 大丈夫、私はもう、昔の私じゃないよ。
2009年04月19日
コメント(2)
私の記憶の中から あなたとの日々が昇華していく あなたはあなたの道を 私は私の道を 別々の道を歩みましょう あなたからは遠いこの場所で あなたへの気持ちを押し殺して 私は幸せになる あなたよりもずっと幸せに あなたを思いながら
2009年04月19日
コメント(2)
この前夢を見た。私は実家にいた。私の中の実家は、まだ母親が今住んでいるマンション。実家でソワソワしている私。父親に寝ておけと言われたのに眠れないで起きていたから。母親は自室にいるらしかった。玄関で誰かが入ってくる音がして、私の心臓は怖さでバクバクした。入ってきたのは父親だったのは知っていたから。自分の部屋に戻ろうとしたけど、間に合わなくて父親に見つかった。父親が怒るのが怖くてビクビクしてた。『何で寝てないんだ!!』と怒鳴られたとき、母親が自室から飛び出してきた。何かを叫んだ後に『こんな家、もうやだっ!!』と家を出て行った。 そこで目が覚めた。 まだバクバクしてた。思い出したんだ、あの頃を。父親と母親が怒鳴りあって、時には父親が手を出し、母親も負けじと対抗するが、体の差は歴然で。いつも怖かった。ケンカを止めると怒られるから、自分の部屋で震えてた。枕に頭をうずめて、早く時が過ぎるように祈ってた。 今でも思い出すと怖くなる。おかげで、怒鳴り声がダメになった。完全なトラウマ。 寝てないことで父親に怒鳴られたことはないし、怒鳴られた経験も数えるくらいしかない。なのに何でこんな夢見たんだろう。さっき3時くらいから、アパートの下の夫婦がケンカしだした。眠れないなりに布団に入ってたら、怒鳴り声と叫び声と凄まじかった。旦那さんは閉め出されていて、外で怒鳴ってた。寝ようと頑張っていたのに、一気に目が冴えた。 バクバクしてた。すごく怖かった。 まだまだ嫌な夢を見る。ほんと勘弁。
2009年03月11日
コメント(1)
そんなこと言ったって年はとっていくわけで、20代後半を振り返った時、最悪な人生だったとは思いたくない。 全然できた人間でもないし、えらそうなこと並べてきたけど、変わりたいから。このまま歳はとりたくない。 だからね、私はなにが何でも這い上がるよ。
2009年02月04日
コメント(0)
覚悟はできている。 あなたは実家にいて、食べるものにも困らず、トイレットペーパーがないとか、灯油がなくなったとか、電気が止められたとかで困ったことがないでしょう。 病院にも行けているし、親から小遣いもらったり、好きなライブに行ったり、親からプレゼントもらったりしてる。 こう言ってる自分が、すごく卑屈で嫌な人間だと思うけど、そういう日記を読んで、いつも腹立たしかった。 親が原因とか、家が原因とか言うわりに、世話になってんじゃん。 私は、休職なんかしなきゃよかったと思っている。それが全てを狂わせた。 そもそも病気にならなきゃ良かったってことだけど。 母親とうまく行きだしたら父親とダメになり、父親とうまく行きだしたら母親とダメになり… 母親とはこのまま絶縁になりそうだしな。 でも、父親に頭を下げに行くことにした。 再出発するには、これしかなかった。 退職金で賄えない分を貸してもらう。 父親にその余裕があるかわからないから、ここに先に書くことは間違ってるけど、とにかく今のままではダメ。 動かないとダメ。 病気病気言ってたら何も始まらない。 心の病気ってさ、性格が支配してるから、ある程度体質なんでしょ!? 治ったって、またなるときゃなるって。 そんなこと言ったって年はとっていくわけで、20
2009年02月04日
コメント(0)
「なるべく連絡してくださいね」 と言われたが、一切の電話が無理な状況で、できるわけねーよ!!と思った時もある。 でもさ、病気だから許されるとか、甘えてOKはナシだね。 人として他人様に迷惑はかけちゃいけない。 わかっちゃいるんだけど。 生活保護とか自己破産とか弁護士に相談とか、いろいろあるけど、私もバカだねぇ…そこまで堕ちてたまるかよっていうプライドだけは捨てられなかった。 自分で作った借金をチャラにしてもらおうなんて… おかげさんで、薬剤師っていう資格があるから、出稼ぎに行くとかいろいろ考えた。 そこから始まった。 人生の再設計。 結果が出るまでは書けないが、いずれ今の職場は辞める。こんないいメンツ二度と出会えないっていう職場。 けど、私の人生を優先させてもらいます。 局長も主任もいい人で、できる限りのことをしてくれる。 でも、その反面、自分がきちんと出来ないことが負い目となり、応えていこうという気持ちに潰された。 それすらも理解してくれたし、お金を解決するのが先決だと言った。 「うちを足場にしてくれて構わないから、何らかの形で人生をリセットしよう」 最近、えらくストイックな状態になり、お金を使わないことに快感すら覚えた(笑) これから言うことが、一人の友達を失うことになるかもしれない
2009年02月04日
コメント(0)
自分の苦労を語るほど立派な人生でもなけりゃ、世の中同じような人間が腐るほどいると思うけど、自分の中でけじめをつける時が来たんだと感じたから書く。 始まりはアレだな、休職してからだな。 休職前は一応貯金もあったけど、傷病手当てをもらうタイミングとか、ストレス発散の場がお金を使うことしかなかったとか…そのへんでキャッシングを覚えた。 リハビリ兼ねて勤務しだしたら、傷病手当てもらえなくなり、キャッシング額が増えていった。 返せないから別のところから借りたりもした。 それが膨れ上がり、数百万になった。 毎月催促状、電話…怖い人が家に来ないだけマシか!? 直に家賃も払えなくなり、通院することもカウンセリングも不可能になった。 どう考えたってさ、通院よりも家賃やら借金返済が優先でしょ。 だから、もう通院とカウンセリングはやめた。 医者行ったって治るものは治るし、治らないものは治らない。 結局、この病気は自分とどう向き合うか、原因となる環境をどう対処するか排除するかだ。 今でこそマシになったけど、外界と遮断したかったから、どこにも連絡しなかった。 不動産から連絡が来て、病気であるがため、毎日働けず、滞っていると伝えた。 「なるべく連絡してくださいね」 と言われたが、一切の電話が無理な状況で、できるわけねーよ!!と思
2009年02月04日
コメント(0)
消えたい
2009年01月28日
コメント(0)
バイト順調 以上。
2008年10月12日
コメント(0)
治そうと必死で 負けたくなくて必死で 生きるために必死で 必死に働いて 前なんかに比べたら雲泥の差で もっと必死に働いて 切らなくなって 吐く回数も昔に比べたら少し減って なのに それでもまだ 「甘えてる」 と言われ、思われ… これ以上どうすればいい? どうすればいい? もう、うんざりだ。
2008年10月07日
コメント(1)
社会的に死ぬということおそらくそうなんだろう私は
2008年09月29日
コメント(0)
まだ正式な連絡はこないけど、ほぼ決定。 面接の帰り際に 「これって…採用…ですかねぇ?」 って聞いたら、 「たぶん採用だね。っつか、たぶんじゃなくて採用にするよ」 って言われたから。 あとは働くだけだな。 時給は病院よりも千円多いし、できる限り出たい。 んでもって、支払いに困ることなく楽になりたい。 連絡来てないけど、10月1日からスタートってことになってるからがんばる。 平日2日と土曜日2回と日曜日出れば、10万いくし。 やるしかない。 っつーか、やる。 病院にバレたらクビかもしれないけど、やんなきゃ生きれないんだから、ま、しょうがないっしょ。
2008年09月26日
コメント(0)
アルバイトをしようと思う。というか、もう先方にメール送ったんだけど。今のままじゃ生活していけない。8割は仕事行けてるけど、3月にならないと有給休暇がつかないから、それまでは正社員になれない。パート扱いじゃ冬ボーもろくにもらえないだろうからやっていけない。もう、支払いに頭悩ませたり、支払いを待ってもらったり、家賃を滞納したり…そんな生活は嫌だ。ごめんだ。何がゆっくり休めだ。ふざけんな。休んでたら生きていけないっつーの。体がどうとか心配なんかできるわけない。働かざるもの食うべからずを痛感してるよ。とりあえず近くのドラッグでバイトする。夜なら確実に働けるし。体調が悪化したって知るかよ。たくさんの借金を返さないことには話にならん。どんな時でも自分ひとりしかいない。頼れるのは自分だけ。一人暮らしってのはそういうもんだ。 そういうわけで、もし正式に採用されたら、益々音信不通になると思うので悪しからず。
2008年09月15日
コメント(0)
現実では知らないけど夢の中では知ってる男の人 その人がビルから飛び降りた 私はそれを目の当たりにした 地面にたどり着く その瞬間まで ぐちゃぐちゃになって飛び散った体のカケラを ひとつずつ 拾った 辺りは血で真っ赤だった 片足が少し離れたところに落ちてた 顔は覚えてない潰れてたからでしょ 怖かった 不眠が続いているのに 眠ればこんな夢ばかり 怖くて目が覚めても 眠ればまた、次の夢が待ってる 楽しくない夢がね
2008年08月10日
コメント(1)
私には『イクさん』という親友がいる。 要所要所に出てくる『メグちゃん』と、私たち3人は地元の幼なじみ。 小・中学校と、よく連んでいた。 高校と大学は違えど、私たちは関東圏内にいたからたまに会ってた。 夏休みには地元で花火見に行ったり、お祭り行ったり…飲みは基本だよね。 社会人になって、しばらくした後、イクさんは地元に帰っちゃったんだよね。 私の『連絡ないことが元気の印』的な性格のせいなのか、イクさんが地元に帰っちゃったせいなのか、メグとは時々会ってもイクさんとは会ってない。 地元に帰っても引きこもりの私は、実家にいることすら連絡しないで、結局会わずに帰る…ひでぇ。 私が病気になってから、3人そろったことはないんじゃないかな。 ★★★★★ イクさん、ごめんね。 メグから聞いてたんだよ。 『本当は心配してるんだけど、なかなか連絡しにくい』って…。 メグには話してることあっても、イクさんには話してないことがあって…それを『私は遠くにいるから話しにくいのかな』って気にしてること。 メグ宛ての日記にも書いたけど、私は元からマメな方じゃなくて、メールとか電話とかロクにしないから、こうしてブログにしか書けないんだよね。 イクさんが結婚決まったときも嬉しかったよ。 『行くよ~』って元気に返事したかったけど、結局途切れて…。 ごめんね。 大学の友達の結婚式に、精神的な事情と金銭的な事情で行けなくなったことがあったから、イクさんの結婚式の日取りが決まった後メグがメールくれたんだ。 『しんどいかな?』 みたいな内容のね。 その大学の友達は、親友と呼べる程の友達じゃなかったせいか(ひでぇ)、素直にお祝いできる状態じゃなかった。 とてもじゃないけど、幸せいっぱいの空間に行けなかった。 きっと妬むことしかできない醜い自分になるのはわかってた。 だから、正直今回も少し心配だった。 それでずっと、出欠の返事ができなかった。 でも、やっぱり行きたいって思ったんだ。 キレイなイクさんを見たいと思ったんだ。 ここんとこ、それが頭にずっとあって、今日、今更ながら勇気を振り絞ってメールしたの。 (席次表とかあるだろうから、もうダメかな…)って思ってたら、すぐに返事が来て、喜んでくれたね。 ありがとう。 ホッとしたし嬉しかった。 心配してくれてるのに、心配かけっぱなしでごめんね。 メールくれるのに私は返事返さないし、イクさんが連絡しにくいことは当たり前で仕方のないことだよ。 本当にどうしょもないね。 あ…そういえばメグにもメール返してないや…。 メグちゃんごめんね。 謝るくらいならメールしなさいって感じだぁね。 私にとってイクさんは、メグと同じくらい大好きで、大切で…しわくちゃのおばあちゃんになっても3人でココスで語り合いたいと思ってるよ。 『ココスはココっすか?』 とか言って(笑) あなたの母、テツコさんの名言は忘れないよ。 だらだらと書いて何が言いたかったかというと、 『あなたはとても大切な人だよ、大好きだよ』 ということ。 以上!! 照れますな(*^_^*)
2008年08月06日
コメント(3)
我が家…また裁判やるのかな… 最悪の場合、裁判だ。 やるなら、家裁じゃなくて地方裁判所らしいよ。 頼むからさ、こっちを巻き込まないでよ。 相変わらず過眠と不眠を繰り返していて、それでも仕事行ってる。 前より行けるようになった。 これはいいことだ。 家賃滞納してしまい…父親んとこに電話がいってしまった。 3ヶ月って、やっぱマズかったか…。 最近太った…切ない。 少しだけ吐くのを抑えれるようになったからかな。 眠気が来ない。 全く眠くない。 寝坊したくないから今さら眠剤飲めないし。 寝れないってしんどい…というか、めんどくさい。 それに幻覚見たくないし。 規則正しくしようと、夜の時間割を作った。 お風呂入る時間、薬飲む時間、寝る時間…がんばって守ってるんだけど、なぜ眠れないんだ。 う~ざ~い~。
2008年07月16日
コメント(1)
過眠と不眠の繰り返し。 眠剤飲んでも寝れないし 次の日も不眠 さすがに翌々日は疲れて爆睡 そして今日は眠れん日らしい この前少量で幻覚みたから 今日は薬変えて飲んだが眠気来ず 電気も消して 携帯もいじらず 癒やしの音楽を聴いて 最強寝モードなのに なぜだ まじしんどい でも仕事は行っているぞ 不眠だろうが過眠だろうがね
2008年07月08日
コメント(1)
もう疲れた 自分のペースを乱される ほんと疲れる もう死ねよ、自分
2008年06月28日
コメント(2)
逃げたいんだろうな、私。 話し合いとか…苦手。 ものすごく憂鬱…。
2008年06月20日
コメント(0)
バス停に立つ。 昔々、ある人と別れを決めた朝。 2人でバスを待っていた。 私だけが乗るバスを。 花柄のキャミソールに黄色いカーディガンを着ていた記憶がある。 それは確か…秋口だった。 昔々、ある人に会いに行くためにバスを待った。 精一杯オシャレしてた。年越しはまだ数日先なのに『あけましておめでとう』と言われた。 あれは確か…寒い寒い年末だった。 昔々、遠くにいる人に写真をメールで送った。 見ることができないだろうなと思って送ったんだったっけ。 バス停のそばに立つ桜の木を。 そう…桜満開の季節だった。 昔々、私がある人の命を奪ったときもバスを待った。 怖くて、苦しくて、悲しくて、行きたくなくて…それでも待った。 あれは忘れもしない…真夏のことだった。 そこには、たった一つの寂れたシンボルマークがあるだけなのに。 それでも、私にとってたくさんの歴史が刻まれた場所。 『思い出す』って不思議。 たぶんこれからも バス停に立ち続ける バスを待ち続ける
2008年06月18日
コメント(0)
何だか最近、思ってることがうまく言葉にできない。 イライラする。 傷跡が思ったよりも長引いて、フラストレーションがたまったので、ピアスを4つあけました。 右3 左4のラッキーセブンになりました(笑) 職場の友達と、末広がりで8っていう案を冗談で話してたけど、ここらでストップだな。 某親友に話したら、悲しまれてしまったぁ…ごめんよ。 リスカとかを我慢してピアスに走りたくなったユキコの気持ちがわかってもうた。 今は薬いっぱい飲みたい…そんな気分。 だけど明日仕事だからダメね。(仕事じゃなくてもダメか…) 早く治して、安心させたい人たくさんいるのになぁ… ダメだねぇ自分。
2008年06月12日
コメント(1)
今日は仕事に行くことができた。 朝、出勤してる人を見るのはすごく嫌だ。みんな同じように当たり前のことが当たり前にできている。その中に、しばらくお風呂にも入らず、すっぴんで、どうでもいい服でいることが…取り残された気分になる。 私がそういう風に見える世界の中にも、きっと自分にムチを打って耐えている人もいるんだろうとは思うけど…。 生活のリズムが乱れすぎて、修正が追いつかない。寝る日か寝ない日か、そのどちらかしかない。いい加減どうにかしたいのに、どうして体が言うこときかないんだろう。 ものすごい疎外感。 ものすごい自己嫌悪。
2008年06月02日
コメント(1)
どん底に落ちていた自分を、少し地上に上げてくれた。 救ってくれてありがとう。 今日の私は、母親に『死』に対する思いを長々とメールしてしまい、 『お母さんと一緒に死ぬ!?』 と言わせてしまった親不孝者です。 『死』と言えば… 『いのちの電話』に電話したけど出なかったので、7コールあたりで切りました。 『いのちの電話』の意味なし… 休憩中でしたか!?(苦笑) とりあえず、少しだけ元気になりました。 いきなり完全復活は無理だった… 明日は仕事行きたいです。
2008年05月29日
コメント(2)
死んだら、残された人に迷惑がかかるとか、残された人が悲しむとか… 今の今はよくわからない。 こんなけ気力がなくなっているのに、どこから生きる為のエネルギーを得ればいいの。 どうすれば生きようと思えるの。 どうすれば死にたい気持ちがなくなるの。 どうすれば消えたい気持ちがなくなるの。 四六時中そんなことばかりしか考えられなかったら、どうして前に進めよう。 病院に行きたいのに気力がない。 何するにもエネルギーがいる。 全く使えない体だ。 今は体と心が切り離されてる感じ。 私の体…たまには主人の言うことをきいてください。
2008年05月29日
コメント(1)
某女子アナが自殺して…少しうらやましいと思った。 年が近いだけに、身近に感じた。 私にはきっとできはしないけど、したい気持ちはある。 うらやましい。 そう思ってしまうくらいに心が歪んでいる。 生きているだけでいいのかもしれないけど、 生きていることが虚しい。
2008年05月28日
コメント(1)
今日も夢に出てきた 気になる 今どうしているのか 思いが… 募る もう戻らない時間
2008年05月23日
コメント(3)
土曜の朝早くだった。 たぶん4時頃。 タバコを吸っていて、無意識のうちにリスカの痕の上から何度もタバコを押し付けた。 タバコの先は皮膚にくっつき、振り払わないか消えない限り、皮膚を侵していく。 あまり熱かった覚えはない。 ただ、ぼーっとしていた。 灰が混じったよれよれの皮膚は時間と共に水膨れとなり、膿んでいき、今は皮をきれいに取り除いたので、見た目はそれほど悪くない。 日記を読んで不愉快に思う人がいるかもしれない。 だけど、これは私自身の記録で、大切なものだから、理解してもらいたいです。 傷が癒えた後、また同じことをするかはわからない。 今はそれしか言えない。 自分にも、はっきりと『もうしません』と言えない。
2008年05月22日
コメント(4)
はみがきするのに台所に行った時、目の前にあった眠剤兼不安薬を10錠くらい飲んだ。 しばらく布団で大人しくしていたけど、それからの記憶があいまい。 おそらく昨日のODの残りがあったんだと思う。 ★ ★ 父親が携帯を変えたらしく、番号がわからないのを知ってか、父親と一緒に住んでいるおばあちゃんちにかけたらしい。 この時既に0時を回っていた。 最初に電話に出たおばあちゃんから父親に変わってもらったらしいが、何を話したか覚えてない。ただ、『今週末か来週末に会いに行く』と言ったことは覚えてる。 ★ その後1時に姉に電話しているが、その時の記憶もない。 ★ 明け方母親にかけたのは微かに覚えているが、何を話したかはわからない。『今日そっち行く』と言ったことは覚えてる。 ★ ★ その日はそのまま父親と母親のところに会いに行った。 ★ ★ 最初は父親の家。 おばあちゃんは泣きながら、 「電話のあんたの声がおかしくて、様子もおかしくて、あの後寝られなかったんだよ。」と。 父親は、 「おばぁから『bububuが変』って言われて電話に出たら、ろれつ回ってないわ、日本語話してないわで訳わからなかったぞ。俺の携帯にかけ直せって言ったのに、俺が電話に出たら切っちまうし…。」 姉は、 「あんたを電話で叱ったの覚えてる?あんた『サンポールそっちで買える?』とか言い出して、何に使うか聞いたら、『硫化水素…』とかいうから、あたしは叱ったんだよ。」 母親は、 「は~い!ママーン!」と登場した私に、「何今のテンション…朝と大違いじゃないの!朝はあんなに落ちてたのに…」と。 ★ ★ い、痛い…私すごく痛い子だ…汗。 ★ ★ 後々送信メール見たら、兄に、 2時『緊急!!お姉ちゃんのアドバイスお知えて!』 (…訳わからん) 4時『間違えた!お姉ちゃんののメアド教えて』(…間違いに気づくの遅すぎ) 7時『ODとリスカと根性焼きの件で、こんな妹でごめんねみたいな内容』★ ★ 友達にも、職場の信頼している人にもメール。 ★ ★ その後やっとはっきりした意識の中で職場の上司に「今日は仕事にいけません」という内容のメールを送っている。 ★ ★ 母親もおじちゃん(母親と一緒に住んでいる恋人)も父親も、根性焼きの手首に目をやっていたのは気づいていたけど、何も言ってこなかった。 ★ ★ 今回、何を思ってか、急に父親に会いに行けたのが不思議でならない。 でも、姉と父親とおばあちゃんと会って、話して、笑って…よかった。 母親とおじちゃんにも会えてよかった。 自分の中で、何かが楽になった。 これからは父親にもすんなり会いに行けそうな気がする。 ただ…母親がヤキモチやくから厄介かも。 ★ ★ 私は父親のとこに行くと、まず薬チェックする。 前よりも2種類増えてた。 そして…足首から下の感覚がないのだと言う。手の指先も冷たい。 糖尿病の父親に意味するそれは、末端神経障害。下手すると、血が通わなくなって壊死するということ。 そして、切断するかもしれないということ。 確定ではないが危険なのには変わりない。 右目も視力ゼロだし。 私は父親が心配だ。 長生きできないのはわかってる。 ただ、孫を抱かせてあげたい。 切実に願う。 ★ ★ ODでいろんな人に迷惑と心配をかけたけど、ODしてなかったら、父親にも会えなかったし、これからも会えないままだった。 ODは良くないけど、少し感謝している。 でもやっぱり良くないか…汗 ★ ★ とにかく…反省。
2008年05月21日
コメント(0)
泊まりに来ていた彼氏が寝たあと、無意識に近い状態で薬を集めていた。 ★ シートから1錠ずつ取り出し、その段階では50錠くらいだった。 何錠かずつ飲みながら、自分の思いをノートに書いていた。 飲みきらないところで記憶が途切れている。 そして翌朝けんかをしたことを微かに覚えている。 「私が本当に好きなのはだれか」ってことについての言い争い。 ★ 誰のことが本当に好きで、今でも好きで、好きで好きで仕方ないというのは、私の中で一人だけだ。 ★ 今の彼氏、好きで大切だけど、話の流れで「俺は何番目なのか」って聞かれた時、きっと嘘でも「あなたが1番です」と答えればよかったのに、何も答えられず黙るしかなかった。 というか、言葉が出てこなかった。 私の得意技だ…「黙秘権」 故意的ではなくて、そうなってしまうのだ。 だって1番目は彼の嫌いなあの人だから。 ★ こうなる度に自分に嫌気がさす。 嘘はつけない…相手にも自分にも。 それに、1番目はあなたではないと言ってしまうことは結果的に彼を傷つける。 嘘も真実も彼を傷つけるのだ。 一番いいのは、私が目の前の彼だけを思い、好きでいること。 忘れられない人のことは、心の奥にしまっておくこと。 それが、できない。 ★ ★ ★ 昼過ぎにトイレに起きてみると、部屋が荒れている。 テーブルにあった薬はなくなっていて、近くにおいてあった飲むつもりのなかった眠剤までなくなっていた。 ノートはめくるごとに字が崩れていき、最後のページは読めるものではなかった。 彼宛てに書いたものらしき文で、解読できたところに、いつかの見覚えのあるフレーズ…「私のことは捨てて下さい」 わかる人にはわかるフレーズ。 また同じことの繰り返しですか…。 ★ 部屋の荒れている原因を彼にたずねると、 「まず、テーブルの上に座ってテレビに寄りかかっていた」 「テーブルのコップの水がこぼれてカーペットがひどく濡れたから洗濯場に持っていった」 「フラフラしながら歩き回り、物にぶつかってはよろけて転んでいた」 これで部屋が荒れた原因がわかった。 ★ ★ ★ 体にはぶつかってできた無数の痣。 ★ ★ ★ 私はいったいなにがしたかったんだろうか。 ノートにはたくさんの「ごめんなさい」と今まで助けてくれたいろんな人達の名前もあった。 そして「この人達が一人欠けてたら、今の私はここにいなかった」と。 ★ ★ ★ まるで迷路のなかにいるような気がした。 自分でも自分のことがわからない。 ただ、死ぬことも生きることも、もはや辛い…。 だからなおさらわからないのだ。
2008年05月21日
コメント(0)
詳しいことは後日反省文として書きます。 最近のことを箇条書きにして振り返ってみるとしましょう。 ・連日OD ・連日記憶ぶっとび ・ODによる部屋の崩壊(記憶なし) ・OD後1時に父に電話(記憶なし) ・父に電話後、2時に姉に電話(記憶なし) ・その後も何人かに電話かけているらしい ・リスカの上からタバコを押し付ける ・OD後何人かに深夜に何度もメール(大迷惑な内容) ODで寝てしまえばいいものの、私の場合だと下手に起きていられる状態では、いかに他人に迷惑をかけるかがわかった。 とりあえず今日はそれだけ…。
2008年05月19日
コメント(1)
頭おかしくて結構 ラリッてて結構 狂ってて結構 バカ女で結構 なんとでも言え
2008年05月19日
コメント(0)
消えたい いなくなりたい 人を傷つけるのはやだ 人に迷惑をかけるのはやだ もう逃げたい もう消えたい そんな風に思っても解決しないのくらいとっくの昔から知ってるよ それでも逃げたいんだよ それでも消えたいんだよ
2008年05月19日
コメント(0)
ごはんより薬飲みたい ラリッてりゃ楽だ 記憶ないし
2008年05月16日
コメント(1)
2008年05月16日
コメント(0)
先日、保育園来の親友が遊びに来た。 誕生日と復職祝いを兼ねて、ケーキとブーケをくれた。 休職したときも、『おつかれちん』ということで、ブーケをもらってた。 前回はオレンジ系。 やっと休職できたという安心感から、気持ちは割と元気でいようと思っていたから、ぴったりの配色だった。 今回はピンク系。 復職したものの、思うようにいかず、心の波があるので、淡いピンクは私の心を癒やしてくれた。 今回もまたナイスな配色。 めぐちゃんグッジョブ♪ 夜の10時から朝の10時まで、会っていなかった1年分を語り、軽く寝るつもりが爆睡してしまい、気づいたら出かける準備万端のめぐちゃんがいた。 私はベッドから起きれず、結局布団の中から『バイバーイ』と叫んだ…最悪だ私。 ごめんねめぐちゃん… Y(>_<、)Y 私はあなたのこれからが心配でならない。 わかる部分が多々あり、経験した部分も多々あり、だけどうまいことが言えず…不甲斐ない↓ いつも心配してるよ。 そして、いつもありがとう。 これからもよろしくね★
2008年05月16日
コメント(0)
好きな本から好きな詩を… というか今の心情に合った詩を… 『あまりにも好きで その気持ちを 持ちこたえるのがつらかった あまりにも好きだと 何も望めないんだね あまりにも好きで いっそ嫌いになりたかった 知らないままでいたかった 知らない頃には もどれないけど ずっと好きで 今も好きで この好きは 何も望まないから たぶん強く 守られる』
2008年05月16日
コメント(1)
先日書いた日記にコメントしてくれたユッコ・女王様・トモ…ありがとう。 涙出る言葉や、ププッっと笑ってしまうような言葉や、暖かい言葉、じ~んとくる言葉…いっぱいもらいました。 私には改めて大切だと思えた人・新たに大切だと思える人ができました。 同じ病気で、事情はみんなそれぞれで、状態もみんなそれぞれだけど、私はいつかみんな元気に『脱★うつ病』ができればいいなって思います。 >>女王様 生活保護のこと教えてくれてありがとう。 全く調べないもんだから『そうなんだぁ…』ってことがたくさんありました。 ただ、両親・姉・兄に書類書いてもらうのは無理かなぁと思います…。 姉兄には書いてもらえたとしても、母親が反対してるし、父親とは連絡とれないし…。 情報だけでも仕入れるのもいいかと思うから、気が向いたら話聞きに行こうかな。 クレジットカードとかの返済もあるし、カード使えなくなるようなこと聞いたし…。 あ、おととい久しぶりにリスカしてしまいました。 傷は深くないけど傷跡はわりと目立ちます。 翌朝は『やっちまったなぁ』と反省…。 吐く方は週1~2回くらい。 前よりも減ったかな。 実は最近1ヶ月病院行ってなくて、自分の薬局から薬をもらうというか、いただくというか、盗んだというか、借りたというか…(汗) 前と同じ量を飲んでいるとは言え、早く病院行かなくてはいけないね(だりぃ…) 仕事は、薬剤師にしては実に格安な時給で働いてます。 基本的には行きたいときに行って、働いた分だけもらうという超勝手な形(笑) ちなみに生活保護っていくらくらいもらえるのかしら? 本当は休みたい気持ちが強いけど、職場にね、ステキな仲間がいるから、もう少し適度に働いてみようと思う。 それでもダメだった時は状態を見て、先生と決めたいと思います。 今はちゃんと生きてます。 硫化水素の作り方聞いちゃったけど…。(-"-;) ODしたくなるけど…。 とりあえず、もうちょい生きます。 みんなも適当に生きてください。
2008年05月11日
コメント(6)
歩けど歩けど 暗闇から抜ける方法が見つからない 歩けど歩けど ここから抜け出す出口に辿り着かない この前、具合が悪くてうずくまってた時考えた 前向きに考えた 一生懸命考えた 楽しいこと 好きなこと おもしろいこと うれしいこと おいしい物… だけど、何一つ思い浮かばなかった 悲しかった ただそれだけ
2008年05月09日
コメント(13)
もういや… 何もかもいや… リセットしたい
2008年04月29日
コメント(7)
いつから『現実』が見えなくなったんだろう いつから『現実』を見ようとしなくなったんだろう いつから『過去』ばかりを振り返るようになったんだろう いつから『過去』にこだわるようになったんだろう いつか交わした12年後の約束 本当にしたのかどうかもわからない約束 きっと忘れられてしまう約束 それでも忘れられない約束 記憶はひとつずつ箱にしまわれていて 取り出せば蘇る鮮やかな記憶 やっぱり『現実』よりも『過去』が愛おしい そして この思いが また… 誰かを傷つけるのだ
2008年04月22日
コメント(1)
月曜日~金曜日まで5日間、出勤した! 実に3ヶ月ぶりの快挙です。 なんせ有給休暇がないから行くしかないんですけど…。 せめてボーナスもらいたい。 7月半ばまでは何とかがんばりたい。 お金欲しいから。 Y(>_<、)Y 連絡とらなくなったあの人は元気にがんばってるのかなぁ…。 腰痛大丈夫なのかなぁ…。 陰ながら応援してます。
2008年04月20日
コメント(2)
季節の変わり目だからかわからないけど、調子悪くなります。 最高にイライラします。 そわそわもします。 この前、用事があってどうしても渋谷に行かなきゃならなくて…死にました。 横浜くらいなら前から来る人間だけ避けていればいいけど、あそこは違う。 四方八方からの人間を避けなければいけないから。 つらかった。 その後、連れ達と年配の方に会いに行くことになって、目白にまで……最悪。 食事しながら年配の方の話を聞いていたけど、途中から頭の後ろが重くなって、足やら頭がそわそわしだして気分が悪くなった。 失礼を承知で先に帰らせてもらったけど、 『何で自分ここにいるんだろ…』と 自分が都内にいること自体に軽くパニくって、電車の中では本当にしんどかった。 人ごみは嫌いです。怖いですよ。 その名残のせいか、今も落ち気味です。
2008年04月09日
コメント(5)
全379件 (379件中 1-50件目)

![]()
![]()