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先日TUKTUKなんか必要ないじゃんなんて会話している日本の女がいた。確かに短期旅行者はぼられるだけでタクシーの方が安上がり。単なる観光地のアトラクションの一つみたいにしか見えていないが。何も知らない馬鹿な日本女に必要ないなんていわれたくない。タクシーとTUKTUKはしっかり分業している。観光客はその使い分けを知らないだけである。排気ガスのなかTUKTUKに乗るのは自殺行為に近いが、現地人にしたら今も現役で必要な交通手段である。市場で買い物したりした時はTUKTUKだし。学生が大量に乗るのもTUKTUK。タイ語さえわかれば、タクシーより安く済む。乗りかた次第である。なぜかカオサンにいる日本人は馬鹿なのが多い。日本語の本はカオサンではなかなか買ってもらえない。日本人は本を読まないのだろうか。私なんか日本語の本が読みたくて仕方が無いが、紀伊国屋は高いので古本を読む事になる。古本屋で本を買って読み終わったら元の本屋に売ろうとすると断られる。わけがわからん。
2004年04月30日
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昨日夜宿に帰る時に、警察のピックアップの後ろに大量の売春婦が乗っていた。車はカオサンの警察に入り、女達は署の中に消えていった。どこの売春婦だろうか。タクシーの運ちゃんがいうには王宮前広場の女だというが、それにしてはまともなのもいた。彼女らの始末ってどんなことするのか?どうせ今日あたりまた仕事していそうだが。アメリカは人を殺したくてしょうがないらしい。イラクのみでは足りないらしく、今度はタイで戦争をしたいみたいだ。アメリカはなぜ内政干渉したがるのだろう。なにか勘違いしているのではないだろうか。主権無視もはなはだしい。世界の秩序を守っているつもりだろうが、結果はまったく反対の事をしているではないか。アメリカがタイ南部問題に介入したら、どれほどタイ人がアメリカを嫌うのか、いや世界中が嫌うのかは目に見えている。アメリカ人はブッシュ以上に頭が悪い。自分の親分がやった事を無関係な顔している。民間団体や個人のする事は、国民には責任がないが、自分の国がしている事なんだから国民にも責任がある。大統領一人が悪いのではない、国民が認めているからその大統領は大きな顔ができるのである。国民という立場は、国に守られているだけではなく、国民としての責任もあるのである。アメリカ人がブッシュは嫌いだ自分は戦争したくないと言っても、ブッシュの行為はアメリカ国民に反映されているはずで、無視はできないのである。アメリカ人あなたの税金で人が殺されているのである。それでも無関係なのか?へいぜんとしていられるアメリカ人はよっぽど傲慢であるしか考えられない。ブッシュは軍需産業を活発にして、内需を拡大しているが、それはあなたの懐にも関係しているのでは。ブッシュ嫌いというアメリカ人ばかりで私は腹が立つ。ブッシュが好きと言う人はいないのか。周りを気にして言えないのだろうか。アメリカ国民がブッシュは悪いと考えているなら、国民としてブッシュを失脚させるのが普通だと思うのは私だけだろうか。最近ヒーロー者の映画がはやっているが、アメリカ国民が力のあるアメリカにあこがれている象徴である。そのヘッドがブッシュ。納得のいく図式だ。
2004年04月29日
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私の中国株が下がり、インドネシアに行く資金が目減りしている一方、タイではそれよりも凄いことが起こりかも。マレーシア国境のタイ3県は長年中央政府が無関心だってせいで、マレーシアテロの絶好の活躍場所になっているらしい。タイ政府は2重国籍をなくして、犯罪者の行き来を防ごうとしてるが時既に遅し。ここ毎日警察が殺害されているが、こうなったら軍隊を送るのも時間の問題。そしたらインドネシアで数年前あったような流血の惨事は避けられない。もともとこの国境の町は国の政策の蚊帳の外かなりタイでは貧しいところらしい。そこに目をつけたマレーシアのテロ集団が援助と洗脳でうまく影で操っている。タイなのにタイ語でなくマレー語のほうが話されており、仏教とイスラムの戦いと言うより、単なる独立を目指しているらしい。タイの警察や軍隊には仏教徒しかいないのだろうか?という疑問が湧いてきた。しかし独立して何になるのだろうか。私にはテロに振り回されているだけとしか思えない。闘って死ぬのは洗脳されたタイ人である。しかも同じタイ人同士の戦いで。影に潜むテロ集団は金が稼げて無傷なんて私には理解せきない。NGOはタイ警察が行き過ぎだというが、何人タイ警察が殺されたらいいのだろうか。NGOが警察の代わりに治安を守ってくれるのなら話は別だが、NGOは反対することでどこからか資金を得られるから良いだろうが、死んだタイ警察は単なる死に損である。薄給で危険を承知で派遣された警察のことを思えば、NGOで気軽に批判している人の方がよっぽど血の通っていない悪魔ではなかろうか。微笑みの国タイは今更なる前進のために、壁を崩さなくてはいけない状況である。其の点日本は頭の良い官僚が立ちはだかる壁を国民には分からないように隠しているではないか。本当は日本国民が自覚しなくてはいけない壁を、ともに向かっていくのでなく問題を先送りにして、壁の色を変えて国民にはきづかれないようにしながら、自分の懐にお金を残したら、我関せずの政治家が日本には多すぎる。スポーツみたいに外国人政治家を雇ってみたら、日産みたいに、日本も活性化するのではないか?
2004年04月28日
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うわさによるとバンコクの雨季は恐ろしい事になるらしいです。ただ通りが水浸しになって家が浸水なんてやさしいものでは無いらしいです。いたるところに残飯があふれているバンコクはねずみにとっては快適そのもの。そんでもって体は大きくなるばかり。30センチぐらいのねずみがそこにうごめいています。下手したら猫みたいな大きさです。雨で住処を追われて地下から逃げてきたねずみが町中に氾濫するらしいです。タイ語の先生がいうには、おしゃれなシヤームなんかは一目で30匹ぐらいのねずみを見る事もできるらしい。雨でねずみが多く見られるところは普段はきれいにみえているところでも、実は衛生的には汚いという事を教えてくれるらしいです。ねずみに加えゴキブリは飛び回り水から逃げる。飲食関係者にとっては恐ろしい時期。その上暑いから食べ物はすぐに痛む。そのうえ湿気で菌が増殖。恐怖映画の一場面みたいな光景がバンコクには炸裂。香港ではゴキブリに頭をかまれ死んだ婦人がいたが、バンコクではねずみに耳をかまれないように注意しないと、体が青くどらやきが好きなようになってしまう。
2004年04月27日
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パートナーと以前と変わらず愛し合っていますか?最近なんか退屈、以前よりパートナーが輝いていない。他に目がいくというひと。それはパートナーだけが悪いのではありません。あなたにも負があります。いくら高いダイヤモンドだって磨かなければいけないし、金だって固まりのままでは美しくない。夫婦や恋人同士というのは、そのままでは愛情は衰える方向にあるのかもしれません。盆栽のように愛情を込めて接していれば、より美しくなるが、ほっといたら雑草ぼうぼう枯れ木状態なんて、すぐになってしまいます。どんなに醜いものでもお手入れしだい。普通の石ころだって使い方次第で価値が変わります。パートナーの輝きはあなた次第でまったく変わってきます。美しいダイヤモンドを石ころみたいに捨てないでください。愛情は与えられるものではなく、常に与えるものです。自分が与えない限り、愛情は遠くに行く一方ではないでしょうか?
2004年04月26日
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100円ショップといえばダイソー。そのダイソーがなんとタイに進出しています。店内の音楽は童謡で品物も結構充実しています。しかし日本よりも高め。すべて60バーツなんです。日本円にしたら180円。しかし結構健闘しているようです。日本というブランドのせいでしょうか。いやしかしダイソーもやりますな。より物価の安いタイに進出するとは、マーケティング戦略担当者は結構出来る人という事が、さらに証明されたみたいなもんです。私も高いと思いつつ買ってしまいました。
2004年04月25日
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久しぶりにバンコクの中心部でTUKTUKに乗った。カオサンからラチャダーに行く道だ。時間は夜7時頃。バンコクの道路に充満している排気ガスは殺人的だ。警察なんかマスクだけじゃ寿命が縮まる一方ではないだろうか。苦しいなんてもんじゃない。めまいもする。光化学スモッグ警報が東京でも時々出るが、バンコクは毎日なので、警報出すまでもない。やはりバンコクの移動はタクシーかBTSである。地下鉄は火災騒ぎもおきた事だし、暫くは様子見である。TUKTUKは座り位置が低いので、排気ガスをもろ吸う事になる。その上なれない外人は料金交渉でメータータクシーより安くするのは苦労する。モトサイも田舎の運転手はぼる事を知らないのか安く乗る事ができるが、バンコクのモトサイは田舎の倍ぐらい平気で言ってくる。しかも強気で。相手にしてられん。やっぱ冷房のオレンジバスが快適か。数人ならタクシーなんだが一人身の俺には豪華過ぎる。
2004年04月24日
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今日伊勢丹の蘭を送るところ行って、母の日のために蘭を送った。店員が日本語で返してきたが、私はなぜかその時思考が停まってしまった。日本語が出てこなかったのである。ショックである。タイ語もろくに喋れるようにはなっていないのに、日本語を忘れるなんて。以前も海外からの手紙が誤字脱字だらけで恥じをかいた事がある。なんで言語って話せるようになるのは時間がかかるのに、忘れるのは一瞬なんだ。メルギブソン君が10年の構想で作った映画。キリストの情熱はなんなんだ。映画にするまでも無いではないか。おれは単なる歴史映画。もっと奥のあるものかと見に行ったら、ガッカリした。どうせならキリスト役ギブソン君自身でやったほうが良かったのでは。
2004年04月23日
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この3月下旬からタイ入国が厳しくなったらしく、今までの素通りの税関ではなくなってしまったらしい。タイ人が日本に行きたくてもハードルが高いように、タイ政府もハードルを作ってしまった。観光収入が大きな割合を占めていた過去とは違い、現在ではタイ経済は躍進している。バンコクの町中、新たな巨大ビルが続出。日本の停滞経済とは大違い。金を落とさなくなった旅行者を多く受入、秩序が乱れるよりは、日本みたいに鎖国状態にしたほうがタイの経済にはいいのかもしれない。でもタイ好きな俺に取っては痛い。在学、在職、休学、休職、金融証明書(240万円以上)などと日程、目的などはっきりしていないとビザが下りない。フリーの人はタイの空気を吸うことができなくなった。これもタクシンの仕業か。タクシンは今でこそ支持率低下だが、かれほどの行動家は日本の政治家にも欲しい。しかし今回は、、、元に戻る日はいつのことやら、、、
2004年04月22日
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今日バスに乗っていたら、タイ人が乗り込んできた。ま、タイにいるのだから、当たり前ですが。そのうちのタイ人は歩いて5分しないところで降りていった。さすがタイ人少しでも楽したいのである。日本人なら絶対歩くところでもタイ人は平気でバス、タクシーをつかう。日本人は彼らを怠け者とか我慢が出来ないというが、人間の楽して楽しめれば最高という考えをただ実行しているだけである。タイ人の大切な心にサバーイと言うのがある、これほど人間の生きるうえで大切なのはないと思う。何が起こるかわからない人生、最小限の努力で最大限の幸せを掴む事が出来ればこれほど幸せな事が無い。無意味に未来の事ばかり考えていても、今という現実を大切にしなくては生きる価値も半減してしまう。日本人は未来と現在のバランスをタイ人よりも上手くとっていないような気がする。タイ人こそが人生を一番楽しんでいる民族ではなかろうか。
2004年04月21日
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タイ人は日本人より宗教を信じている。私はタイ語の授業で宗教をとっているが、その先生は宗教を知らない。でも仏教徒である。アメリカ人もしかり。クリスチャンでも仏教徒でもムスリムでも信仰しているわりに宗教を知らないのである。宗教はどんなものだかは知っている。そりゃ毎日宗教的な生活をおくってるのだから知ってるはずである。しかし宗教がなんだかは全然理解していない。なぜ宗教があるのか知らずして、よく良い信仰ができるもんだ。ま、しかし宗教を知るのもある危険を伴うから知らない方がいいのかも知れない。
2004年04月20日
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ラオスからバンコク行きのバスで一緒だった日本人が、タイもラオスも本当に頭にくる事が多いと言っていた。タイほど旅行しやすい国はないのになぜだろう?多分この日本人は世界を知らない。よく日本人がある国に行って、あそこの国はだめだという。だまされたとかぼられた、危険な目にあった。あそこの国民はだめだと否定してしまう。たいてい1回しか行ってない国では旅行者は旅行者相手の外人しか接触しない。旅行者相手の人たちは商売優先、普通の国民と違うのである。日本でいえば外人相手の怪しい人たちと同レベルの外人しか接触していないのだから、気に触るに決まっている。一部の特殊な人とトラブルがあってその国はだめというのはおかしすぎる。外人が日本に来てやくざにだまされ日本人は悪い奴と思うとしたら、あなたはどう思いますか。ちょっと外国を知ったからといってすぐに判断できるほど人間は利口ではありません。とくに旅行という特殊な環境下では判断はより難しくなります。日本で世間を知らない若者が、海外で少し体験したからといって所詮海外に出ても世間知らずなのです。自国でわからないものがなぜ海外でわかりましょうか。世界を知る前に自分を知る努力をしてみてはどうでしょうか?すません今回は頭にきた感情で日記を書いてしまってのでまとまっていません。
2004年04月19日
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ブラジャーって下着ですよね?女性のパンティーは分泌物などで服を汚さないように、男性のパンツは大事な所を守るためにある。チャックにチンチンが挟まれるなんて想像しただけでもペニスが赤ちゃんになってしまう。女性はその点外的な危害が加えられにくいので良いですよね。普通の人なら危害を加えるのは唯一ペニスだけ。そこでブラジャーは何のためにつけてるんですか?タイ語でブラジャーは”乳を持ち上げる”といいます。固定するためであったら、固定する必要がない人までしているのはなぜでしょう?確かに大きな胸はブラがないと暴れて大変でしょうが其のためではないでしょう。薄着の時に透けたりして見えないようにだったら、厚着の時はいらないし。欧米人はブラジャーをつけるのにかなりアバウトであるような気がします。しかし日本人は必ずといってブラジャーをつけていますが、何のためにつけているか考えた事有りますか?ラオスの田舎の女性はブラが下着なのかなんだかよくわからない。よく軒下でブラとスカートだけという姿で何かをしている。彼女らにとってブラは単なる室内着みたいなものなのだろうか。カオサンの裏路地にはおっぱいおばさんがいる。しかも2人。よくでっかい牛のような胸を垂らして、木陰で沈んでいるが昔のタイ人などは皆乳を出していたというので、彼女からしたら普通なのであろう。だいたい何故男は胸を隠さない?男の胸は女性のようにバリエーションに富んでいないからだろうか?女性は乳首も胸も全く人それぞれで面白いですよね。
2004年04月18日
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ノンカーイからラオスに入った。その日のうちにバスでルアンバパーンへ移動。タイの水掛祭りソンクラーから逃れる為にラオス入りしたのだが、ラオスもソンクラーが同じだとは初耳である。厄介なのはバスに乗っているのにわざわざバスの中まで水を持って来て掛けるのである。洋服は2時間ぐらいで乾くがシートに水が含まれ、座席は濡れたままで気持ち悪い。水掛祭りがある国は他にどこがあるのでしょうか。ラオスも仏教はどうやらタイとほぼ同じみたいだ。バスの中で流れている曲もタイの音楽だし。中国よりもタイに文化がちかい。わたしなんかタイ語でずっと話していたし、バーツも普通につかえた。ルアンバパーンに行く途中昆明そっくりの場所があった。タイの東北部は水が少ないというのにラオスは川だらけ。ルアンバパーンでは雷雨に見舞われた。かなりすごい稲妻を見ることが出来たが、停電というおまけつきだった。ルアンバパーンに行く時かなりの山道を走るので車に酔う人には地獄かもしれない。道は舗装されているのだがカーブがきつい。しかし風景は抜群だし、なんでこんなところに人が住んでいるのというところに村がある。ラオスの村は概して見るところがない。首都でさえ本当に首都なのか疑うほどの規模しかない。ルアンバパーンで自転車を借りて象のキャンプに行こうとしたがなんと閉まっていた。自転車で山道を走ること12キロ、往復24キロ。足がパンパンになりめちゃくちゃ喉も乾き干からびそうになって行ったにもかかわらずしまってるなんて。ショックが大きい。帰り道には自転車がパンクして平地をこぐだけでも大変疲れた。ラオスの寺での催しものに中国の獅子舞見たいのがあった。しかしラオスは中国というよりはタイにちかい。中国が干渉しなければ、タイの一部といってもまかり通るのではないだろうか。村のシャワーは公共の水飲み場と同じで、夕方女達がシャワーを浴びている光景をよく目にする。小さな男の子はちんちん丸出し。女性はロンジーをよくはいているのでタイよりもしっとりした感じがしてよい。通貨が桁が多くて面倒なのは勘弁してほしい。1000バーツ一枚両替して財布がパンパンになる割には金がすぐなくなる。ふざけた通貨である。
2004年04月17日
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バンコク中華街で猿の脳みそ食えるらしいが、狂牛病どころじゃないね。猿が病気じゃなくても、食べなくても、なんか頭が狂いそうだよ。だって頭蓋骨を開けられて猿はテーブルの下でまだ生きているらしいではないか。そんなの食べられる?食べた人はたぶん最高に美味だというだろうが、それは舌が美味しいと感じたのではなく、下手物を食ったと言う満足感が脳で美味いと判断しているに違いない。俺は食ったことないので本当の事は言えないが。大体雑食の生き物はまずいはずである。でも我々普通の生活を送っている人間も下手物食っていますよ。何かって人間だよ。もしかしたらあなたも毎日人間食ってるんじゃないの?人間の一番美味い所は女性の胸、次は熊と同じで手のひら、そして指だそうだ。女性なんか胎児のエキスで作られる化粧用品など平気で使ってるけど、なんか鬼婆みたいだよね。フィリピンなんかで死んだ赤ちゃんから注出した成分で作られたのを顔によく塗れますね。そんな人に限って、私はベジタリアンなんて言ってるんだから。ビックリだよ。でもどうやら私もよく人間の一部を食べているらしい。俺はショックを受けた。だしの素や調味料に含まれるシステンは髪の毛から作られるらしい。日本の床屋から?そうではなくて中国から髪の毛を輸入しているらしい。なんでも日本人の髪の毛は整髪量などで痛んでいて商品価値が低いので中国人の髪の毛から作った方がよいらしい。何が嬉しくて中国人の髪の毛を食っているんだ?
2004年04月16日
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和歌山カレー事件はもはや古くなってしまったが、砒素なんてわかりやすい毒使わないでもっと違うもの使えば良かったのに。私なら何をもるかって?私の仕事はコックです。化学調味料をいれます。普段私は絶対化学調味料は使わない。なぜなら使用料によっては簡単に生命を奪えるからです。フィリピンで野犬狩りに何を使ったかしっていますか?化学調味料の原料グルタミン酸ナトリウム化合物です。えさの上に大量にかけておいたそうです。そうしたら犬はころころ死んでいった。さぞかし最後の晩餐は美味しかった事でしょう。人間は美味しさと引き換えに寿命を減らしています。それを知って食事してるのなら私は何もいいません。旦那の保険金が早く欲しいって?だったら料理に励む事でしょう。美味しい料理を旦那に沢山食べさせればいい。なぜ死んだかなんて警察は分かりません。(よいこはまねしないでください)
2004年04月15日
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タイの旧正月で一番盛り上がるイベントである。ソンクラーという音にとても近くて、日本人の私には区別が難しいのにソンクラムという言葉がある。この言葉の意味するところはずばり戦争である。音が近いだけに、ソンクラーはまさに水掛戦争。カオサン近辺なんか歩行者天国にして狂ったように水をかけまくる。私は静かにしていたいので泊まっているホテルからバスでMBKに逃げようと思っても、バスに乗るまでが一苦労。バスに乗っても窓から水攻撃。本当にたまったもんじゃない。窓を閉めれば暑いし、窓を開ければ濡れる。なんて言っても道路はタンクを積んだピックアップトラックが走っていて、容赦ない攻撃をしてくる。濡れた服がセクシーなんて見ている暇はないのである。バスに乗ってるのにバケツで水をかけられる心境は複雑です。しかしタイ人からしてみれば、水を多くかけられた方が一年間幸せに暮らせるのである。だからより多くの人に水をかけまたかけてもらうのである。でも何も知らない人がこの光景をみたらゾンビ映画そのもの。顔中白くなり、人を水でおそう。バンコクは白だが地方に行くと色のついたので攻撃。一日中とうりで通る人に水をかけているが、とても理解し難い。私はまだまだタイ人を語るのには早い。夜ディスコに行ったら、なんとディスコの中でも水攻撃。日本ではありえない。でも一年に一回大規模な無礼講があるのもうらやましい気がする。この日だけ心は180度変わって、騒ぎまくれるのである。しかしソンクラーの日は一年で一番死亡事故が多い。避けが入ってるから危険極まりないそうである。未成年の飲酒も多く警察はなんと売った側も逮捕出来るのである。日本の和やかな風景の、お使いはできない。ま、酒、たばこを子どもに買いに行かせるような親は失格だと思いますが。
2004年04月14日
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もーーーヌレヌレ。容赦ないんだから。何処へいくにも、帰るのも濡らされてしまう。おまけにへんな白いものまでつけられる。カオサン一帯は危険地域。警察まで容赦されていません。まるで台風のあと。バンコクはいいとして、水掛祭りで有名なチェンマイはどうなんでしょうか?チェンマイの近くチェンライなのでは水不足警報が出ている。なんでも川の上流、中国、ミヤンマーが治水工事をしたのに加え、雨が全く降ってないらしい。国際河川は利用がむずかしい。トラックで水をは運ばなくてはいけないところまで着ているらしいが、やっぱりチェンマイでは水掛で多くの水が消費されているのだろうか。日本なら節水を呼びかけるとことだが、タイ人は違うらしい。ソンクラーはしっかり楽しんで、水不足は別問題?
2004年04月13日
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一日に何回もびしょぬれになってしまう。まったく困ったもんだ。南部の治安が悪化する一方、バンコクの外国人が集まる場所がテロの標的になるのではないか、ソンクラー中なにかが起きるかもしれない。外国人が集まるところタノンカオサンである。通りの入り口は警察がシッカリ警備して不信人物をチェックしている。盗まれた爆弾を使えばカオサンで数百人以上に危害を加える事が可能である。今年のカオサンは危険だ。などいいつつカオサンは何処吹く風水掛戦争を楽しんでいます。私には何が楽しいのやら良く分かりませんが。ソンクラーの時期水鉄砲が沢山売られる。世界でこんなに水鉄砲消費する国も無いのではないか。もともとは坊さんが頭に振り掛ける程度の水が、今ではバケツでバシャとかけられる。タイ人はいいとして、旅行客は買った水鉄砲どうするんだか。
2004年04月12日
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誰ですかバンコクの警察犬を食べてしまったのは?しかも一匹だけではなく10数匹も。そのうえ警察の敷地内で。大胆にもほどがある。警察犬鍋を警察署で食べるなんて。よっぽど警察が嫌いなのか。げてものぐいが好きなのか。いずれにしろ食べた当人達はよっぽど美味しく感じたに違いない。うまいまずいはその時の環境に大きく左右される。特にげてものぐいが好きな人は、本来の味よりも希少価値、他人が食べないものをたべているなどかなり精神的満足感の方が味覚の満足感よりも大きな割合を占める。もし警察が嫌いな人達が食べてしまったのなら、警察への復習は違って意味で絶頂に達したに違いない。ただ警察に危害を加えるよりより大きな精神的ダメージを警察に負わす事ができた。 人間を食うのも同じである。味よりもそのひとの人生を食べたという満足感の方がうまく感じるだろう。人間が人間を食えば食料不足も少しは緩和されるのになー近い将来食用人間がどこかで飼育されるようになるかも。
2004年04月11日
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何かを本当に信じていたり、信念があれば迷ったり不安になることなどない。信じるものは救われるという言葉は、信じる事ができるのなら、その道が大変でも、間違っていてもそのひとにとっては正しい救いの道で、信じるという行為をした時点から救われている。信じるという事は迷いをなくすという事で、人間の心は安定させる。だから別に宗教を信じていなくても、自分を信じている事によって宗教と同じ救いの道が開いているのである。よくオウムは世間に迷惑をかけているから悪い宗教で人の心を救えないだろうと思われているが、信者にとっては救いの道がしっかり開いていたのである。なにかに迷った時すぐに宗教に走るのではなく、もう一度自分を見つめ直してみたらどうだろうか。宗教は救いの道というが、宗教を知らないものにとって、宗教はある意味では麻薬になってしまう。よく切れる包丁は職人にとってはいい道具だが、子どもにとっては凶器でしかない。
2004年04月10日
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日本でタイスキといえばコカレストランだが、タイではコカよりMKの方がファンが多い。確かにコカのたれは普通すぎていて面白くない。その点MKのたれはうまい。コカスキはワニが食べられると言うぐらいでなんも取り柄が無い。しかし99バーツビュッヘで結構集客している。私は初めてコカスキのビュッヘを今日食べたが、周って来るのは野菜ばかり。食べたいものがちっとも周ってこない。まるで回転寿司でイカ、たまご、かっぱ巻ばかり並んでいるような状況だった。こんなのに99バーツ払うぐらいならダイドウモンで焼き肉を食べた方がいい。
2004年04月09日
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バンコクの季節が変わった。短期旅行だとタイは季節があるのかと疑いたくなるが、しっかり季節はあります。風邪から体力が回復しないので今日は部屋でのんびり雨の音を聞いていました。以前から行きたかったインドネシア月曜日に控えているので、無理ができない。
2004年04月08日
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やっぱ女性の皆さんは胸の形って気になるんじゃないでしょうか?大きさよりも形の方が重要だと思います。下半身も同じではないでしょうか。その点男性のあそこは、多分形よりも大きさの方が大切です。なぜ男は形をあまり気にしないのか、それは多分女性のように外で活躍するのではなく、女性の中に入って初めて男性のものが機能を果たすからでは無いでしょうか?だから外見はそんなに重要ではない。女性のように見せてなんぼのものではないのです。やっぱり男性ってデリケートな生き物では無いですね。 昨日カオサンのディスコにいってきました。カオサンにもかかわらずタイ人の割合が多いです。私の座った向かいにオカマ数人が席を取っていました。おかまの胸は作り物。どんな形でも自分で納得してつけているから、見られても恥ずかしいものではない。かえって自慢の胸を見てもらいたいようです。日本女性の場合は自ら見せたいという願望を持っている人は少ないでしょう。その証拠にヌーディストビーチに行っても日本女性はいくら奇麗な胸を持っていても晒すことはすくない。私にとっては宝の持ち腐れのような気がしますが、そこは恥の文化ということで我慢します。 私の前の意外に奇麗なオカマは胸の形もよいようでありました。時々オカマ集団の視線攻撃を感じましたが無視していたら、その奇麗なオカマが乳を出しているではないですか。女性がディスコで丸出しなんてしたら、露出狂か頭がおかしいかです。男性が下半身だしたら間違いなく公衆猥褻でつかまります。でもオカマの胸はどうなんでしょうか?男性が上半身裸でも暑いところなら何でもありません。警察の皆さんオカマが胸だしたら捕まえますか?日本のようにオカマが認められていない国は、オカマはあくまでも男であるから捕まえることは出来ないが、オカマが認められている国は、オカマニ人権があるようにオカマとしてのマナーとして多分罪になるでしょう。ま、私としてはオカマの胸をみてラッキーで終わってしまうことなんですが、、、
2004年04月07日
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うさぎは寂しくて死ぬ時があるし、タイ人は話す相手が居ないと仕事が続かない。人間の男は独身だと平均寿命より10歳早く死ぬ。ただでさえ男性の寿命は女性より8歳ほど早いというのに。女は子育てという重労働、ストレスにも耐え長生きが出来るほど本来はタフなはず。男の過労死は聞くが、女の過労死って聞いた事ありますか?よく女は論理的思考が出来ないと言われている。かといって男のように常に目的に向かってまっすぐ考えていてはストレスも溜まり早死にする。現在多くの女性が社会では活躍している。しかし社会は男性的な思考回路を女性に求めていて、社会に進出している女性も男性のように仕事をしている。すごく残念な事である。せっかく社会で活躍できるのに、男性にあわせて男性の思考で社会を見たら、女性のいいところが社会に反映されないのではないか?男性は男性なり、女性は女性なりの考えを社会にどんどん反映していって、良い方が残るようなシステムになった方がいいとおもう。だから女性の皆さんには頑張ってもらいたい。男性の社会はいずれ破滅に向かうようになっている。なぜなら女性のように協調性を重んじないからである。男性は早く死ぬ事が分かっているので、何でも無茶して破滅するのである。
2004年04月06日
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こんな贅沢なことはないだろうか?日本に居るとせかせかと動いてしまう、ちょっとした時間も有効に利用したがるのが日本人である。なぜそこまで動きたがるのだろうか?時間がもったいないから?でも疲れるだけじゃん。なにもしない時間って退屈と言うけど、精神には安定した時間も必要だとおもう。がむしゃらに何かをするのも大切だが、それと同じぐらいうなにもしない時間も大切だと思う。一生懸命しても何も得ることがないときがあるように、何もしない時間を作ることによって得ることもある。日本人は情報や物があふれそれに振り回され自分を失ってる時間が多いと思いませんか?先進国はしっかり長期休暇あります。それは人間にとって必要だからです。日本はまだまだ後進国ですね。まるで産業革命の時代のように働いています。日本人は機械になりたいのでしょうか?将来ロボットが働く時代になったら、日本以外の国の人はロボットをうまく使って労働をしなくなるが、日本人はロボットにうまく使われ、働かされるのではないでしょうか?やっぱり日本人って変わっていますね。幸せってなんですか?
2004年04月05日
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私がカオサンからモーチットにいこうとバスに乗ったら、車掌が私のここで降りろという。しかしどう見てもちがうのだが。私はBTSのモーチット駅に行こうと思い、お金を払うときにモーチットといったのだが、彼女はモーチットイコール、ウイークエンドマーケットと考えたらしい。しかしウイークエンドマーケットにいきたいのならチャトチャックと言ったほうが早い。私はおかげでバス停一つ前で降ろされ、暑い中あるくことになった。タイ人は親切である。今回はいらぬおせっかいになってしまったが、基本的には相手を思いやってくれたので文句はいえない。スペインのバスなんかはまったくどこを走ってるのかわからない。うんともすんとも言ってくれない。行く場所を伝えてあっても、降りるところで教えてくれることはない。はっきりと着いたら教えてくれと言わなければ無関心なのである。一度だけスペインのバスでマイクを使い挨拶をしていた運転手がいたが彼はスペインでは変わり者なのではなかろうか。
2004年04月04日
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今までいろいろと宗教について考えていたが、答えがまさかこんなに簡単な物だとは。イエスも釈迦もアラーもまさか同じ考えだったとはビックリです。宗教を悟ということは宗教の意味を知ること。宗教は人間の良い面から生まれたのではなくして、人間の醜くさを知って初めて完成する。そういえば先人たちは混沌んとした時代に悩み苦しんだ。そして解決策を見つけた。何故誰も私にこんな簡単なことを教えてくれなかったのだろう。なぜ本に書いていないのだろう。何故宗教で苦しむ人がいるのだろ。これさえ知っていれば、宗教で悩まない。現在私は僧侶から還俗しているので、悟ったと言っても罪には為らない。だからここではっきり言おう。人間の本質、宗教について私の考えは完結して全てを知ってしまった。もし悩んでいる人がいて私の答えを知りたければ、いくらでも相談になろう。宗教を知る上で鍵となる言葉が「信じるものは救われる」である。しかし私はこの言葉は長年嫌いだった。信じないものは救われないなんて、神の摂理に反する。しかしこの言葉に逆説的な答えが含まれていたなんて。ショックである。
2004年04月03日
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こんな文句が書かれていたら、たいていの人は事実はともかく恐れるのではないか。実はスペインのタバコのパッケージには日本のようにソフトに健康を害するなんて側面に小さくは書いてない。思いっきり目立つところにタバコは死にますと書いてある。それでもスペイン人はたばこ大好き。物価の割に異常にタバコが高い。多分世界の中でもタバコの値段は一番高い部類に入るのではないか。日本よりも高いのだから。それでも吸うから本当にタバコが好きらしい。タバコは個人問題。人に迷惑かけ無ければ、好きにしていいと思う。吸い過ぎると死ぬ。しかしなんでもやりすぎは危険である。食べ過ぎだって死ぬではないか。しかし食べ物には書いていない。タバコだって適度なら、ストレス発散で多分他の発散方法が無い人にとっては、長生きの秘訣になるかもしれない。 しかし坊さんが吸うのはいかん。昨日チェンライで坊さんがバスを待ちながら吸っていたのを見てしまい、ものすごくがっかりした。自分はタイでなくミヤンマーで出家してよかった。坊さんが動物園に居るだけでショックな私はついタバコを吸っている坊さんを写真で隠し撮りしてしまいました。この坊さんにタバコは死にますといっても、スペイン人以上に無関心であろう。死んでしまえーー
2004年04月02日
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昨日の今ごろはチェンマイからメーサイへ行くバスの中。午後はメーサイからチェンマイに戻り、それから夜行バスでバンコクへ。403バーツのバスはドリンク、お菓子、お手ふき、朝食付きで、リクライニングも完璧。カオサンのバスよりもゆっくり眠れた。 さてミヤンマーのはなし。最近首都ヤンゴンでもインド系が増えている。彼らの性格はミヤンマー人とは相反するものがあり、以前ミヤンマー政府は彼らを排除したらしいが、最近かなりの勢いでふえつずけている。インド人数は中国人数を超えているというが、世界がインド人に覆われる日も近い。中国人は世界中にいると思われているが、アラブでは結構少ないらしい。流石の中国人もアラブ人は苦手らしい。しかしインド人はアラブ人とはれる。イヤーどこに行ってもインド人なんて嫌だ。 バンコクの私の常宿の一階にインド人の洋服屋が出来たが勘弁してもらいたい。ミヤンマーとタイの国境タチレク、こんな僻地にも最近インド顔が多くなってきた。確かにインド女性は奇麗である。それは認めるが、どうも性格やら行動が私は苦手である。 核戦争が起きて、北斗の拳の時代でも彼らは生きて行ける。北斗の拳の登場人物が全てインド人だったらあなたは嬉しいですか?
2004年04月01日
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