
☆フリマで見つけたジャンクトミカ 最終日。
F53-2-1 ダッジ ウォークスルーバン(青箱) 1980-1988
フロント・バンパー左欠損のため、青でペイント補修。
それ以外は珍しく手を入れる必要はありませんでした。

☆アメリカの香りがするコマーシャルバン。
今どきのトミカには、こういうのありません。
そもそも外国車が少ない。
日本車のハッチバックやミニバンばかりが多くて、
どれもみんな似た感じがします。

☆こんなどきどきするトミカたちが発売されていたころ、
青箱の存在すら知らなかったなんて、損した気分。
もっとも知ってたら、今頃は部屋中トミカだらけで身動きできなかったことでしょう。