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トミカ5月の新車 ポルシェ ボクスター 箱絵よし、本体きれい。でも、何かものたりない気が・・・。そうだ、色気がないんだ。・・・というわけで、早速 塗り絵。もう、みなさん やっておられることと思いますが、本日は塗り絵のポルシェご紹介。通常カラーのゴールドから作業開始。シルバーの方は初回特別カラーとあり、ビビッてしまいます。さて、色を塗ったのはどこでしょう。ノーマルの写真を撮っておくような思慮の深さを持たないわたし、比較写真がありません。 ゴールドの個体がいい感じに出来たので、思い切ってシルバーも。こちらは、シートを赤にしました。2台のポルシェ ボクスターの塗り絵終了。ああでもない、こうでもないと、何度も塗り直し、一日しっかり楽しめた日曜日でした。
2013/05/19
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1/64フォルクスワーゲンバン 2007 モーター・コレクション。2007年8月、サークル・K、サンクスのキャンペーン景品。対象商品を買うともらえるチャレンジカードの当たりがこれ。サイドに協賛メーカーのロゴが印刷されている。ハズレると、抽選で池沢早人師先生スペシャル仕上げ1/18ランボルギーニミウラが当たる。・・・って、ハズレの方ををねらった人も多かったんではないでしょうか。今回は、その当たり景品の方をご紹介。存在を知ったのは、キャンペーン後。 リサ店で目にするたびに、少しずつ集めてきました。ボディの程度は比較的良好、食品メーカーのロゴが似合う。元箱入りも発見。これ、絵柄がかわいいです。サークルKのロゴ入りを、サークルKのお店で見たことがある。恥を忍んで、よい大人がお店の方に聞いてみた。「すいません。あのミニカー、譲っていただけませんか」「勘弁してください。お店の顔なので」ー ダメ元とは覚悟していたが、やはり気恥ずかしかった苦い思い出。最後に本ガレージのVW集合の図。
2013/05/13
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知らない車両ですが、セダンタイプで黄緑の車体色と細かいグラフィックが購入を決めた理由。メーカー不詳、パッケージなしですが、リサ店では少し高い値付け。以下、ウィキ参照で。 『カーズ』(原題:Cars)は、ピクサーにより2006年7月に公開された長編アニメーション映画作品。本日のご紹介の#86.チック・ヒックス(hostile takeover Bank、通称htB)は、悪役のようです。 ベース車両は1987年型 ビュイック・GNXとのこと。万年2位のベテラン。野心を内に秘め、レースでは車体をぶつける等、卑怯な手を使う。ヒゲ型のフロントグリルが特徴で、サポートするピットクルーも「ヒゲ」を付けている。勝つことしか考えない態度は当初のマックイーンそのものでゴール寸前でキングを突き飛ばし、優勝したもののその卑怯なやり方で観客や取材者の怒りを買ってしまう。スポンサーであるhostile takeover Bankは、日本語に訳すと「敵対買収銀行」。いかにも悪そうな設定ですが、かわいいやつです。
2013/05/12
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うかつにも、5月のHot Wheels 発売日を勘違いしておりました。嗚呼。ブログで紹介されていたので、あわてて近くのS友を巡りましたが、すでにめぼしい品なし。少し足を伸ばして、遠くのS友訪問。ここはいつも競争率が低いので、今回も人気のTヨタ車とコルベット以外、いくつかの希望品をゲットできました。本日紹介はその中の一台。メタリックグレーのR34 GT-Rをご紹介。収集対象のひとつです。2台ゲットできたので、めでたくブリバリ。早速、ヘッドライトをシルバーで彩色。フロントを除き、エンブレム、テールライトのタンポが数多く、お得感がありますね。このごろ、近くのS友ではライバルが増え、思うようにゲットできません。先月は、一歩出遅れ、かごの中に白いZを入れたお兄さんに遭遇、くやしい思いをしました。しかし、先を争ったり並んだりするのはいやだなあと思う今日このごろです。
2013/05/11
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☆ MUSCLE MANIA MOPAR12 本年購入のモデル。 CHEVYってのは、シボレーのことでしょうか、多分。いずれにしても、60年代のアメ車であれば近頃の収集対象。ゴールドのボディに赤のラインが鮮烈。ブリバリ決定!!!☆何とも良いじゃございませんか。フロントウインドウの丸みとそれに続く三角窓ががいい味を出してます。んっ? 写真を撮っていたら、この車、見覚えが・・・。 ☆おんなじです。以前、白いボディが物足りなくて、白・緑メタのツートンにしたあのキャスト。 ☆買うときには、気が付きませんでした。色具合で見栄えが違うんですね。 でも、リアランプ着色って、結局手を加えるところは一緒でした。
2012/09/02
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☆今日のお気に入りは、佳き時代 60年代のアメ車、シボレー・インパラ。 タイムリーに知ってる車じゃありませんが、アメリカのいい時代の香りが。☆フロントグリル、薄くのばしたつや消し黒を塗ってすぐにふき取ります。 凹の部分が黒く残り、メッキグリルの雰囲気に。 ☆サイドライン、モールは、カッターナイフで削ってシルバーライン仕上げ。☆実はリアのランプ類もペイントしてますが、写真ではよくわかりません。 ・・・アメ車って、2ドアモデルしかないんですかね。 HWの4ドア、持ってません。
2012/08/29
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☆ ホット・ウィールのお顔はボディ同色かメッキ仕上げで 色がのってないノッペラボウ状態。しかし、細かく造作してあるので、大きなお友達は塗り絵をしたくなりました。そこで・・・ ずっと欲しかった02を3台入手できたのを幸いに、一台に犠牲になっていただきました。ばりっ。 ☆BMW独特のキドニーグリル。アップだとちと醜いんですが・・・ ☆ちょいと離れれば、・・・同んなじかぁ。 ☆後姿もなかなかです。☆フロントから回り込んでいる銀のモールをイメージしてシルバーライン追加。赤紺青のラインに合わせ、ちょっと太めにフリーハンドチックに。 ☆さて、もう一台 どういじろうか。未入手のシルバーってのも手かな。 ☆今日もぷちいじりシリーズでした。これで三日目、この先三日坊主状態にならないことを祈りながら。
2012/08/28
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☆2缶用 全9種の中の1台。発売当日にフルコンプ。本体(コーヒー)は職場の会合に提供しましたが、まだ何本か残ってます。どうしよう、これ。メタボの身にはきつい。 ☆A8Lはオールブラックなのが物足りず、資料をさがして いじることに。実車の写真を参考に、サイドプロテクタ状のシルバーラインを入れます。マスキングをしてラインを決めましたが、上下のバランスが微妙。反対側は今一つ納得できていません。 ☆ウインドウ回りにもモールが。こちらは、塗るよりもカッターナイフで削るのがベスト。☆フロントのヘッドライト下にもシルバーラインがありますが、これは難易度が高そうなのでパス。そんなこんなで、現状、以下のスタイルです。アップだと、やっぱりラインが凸凹なのはご愛嬌。Lというだけあって、長いボディです。
2012/08/27
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1968年型 マーキュリー・クーガー(HW MUSCLE MANIA -FORD12)前回に続き、HWを楽しみます。用意していただくものは、HW 2パッケージ。1パッケージは保存用とすれば、一方を心置きなくブリバリできます。これ、大事なところ。フロントマスクは全面メッキ仕上げ。ここに手を入れる楽しみが隠されてます。 つや消し黒を薄くのばして一面に塗り、さっとふき取り、結果的に隙間に墨入れ状態に。これでぐっとリアルになります。アップに堪えませんが、遠目なら何とか・・・なってないか。自分が楽しければ、オッケー。 最後に、リアのランプ回りを赤く塗って、はい出来上がり。 アメ車はやっぱりHWに限ります。昨日、リサ店でミニチャンプスのマスタング、コルベットをレジに持って行きかけたものの、HWの毒にやられていたせいか、魅力を感じられず、棚に戻したのは私。
2012/08/26
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HW RACING 57CHEVY ー しれっと、「3か月ぶりのブログはこれ」で始めてみる。5月5日(土)と言えば「こどもの日」というのが一般的な答え。「HWの発売日」と答えるご同輩が、わたしは好きですが、そんなこどもの日の午後、買い物に行きたいという家内を連れてS友へ。決して最初からHW発売日を意識していたわけではなく、道中で「今日って、第一土曜日?もしかすると・・・」と気が付いた次第。当地では、毎月S友にHWが入荷するわけではない。前回の入荷は2月だったが、3,4月には入荷せず、人気のないキャストがさびしく残っている売り場を見て、がっかりした覚えがある。ダメ元で行ってみると、HWのコーナーがにぎやかな感じ。入荷してるぜい。アメリカンマッスルカーでワイルドだぜい。残念ながら午後だったので、すでに何台か抜かれていたが、それでも未入手モデル5台を確保。じっくり見直すと、既に入手済のHW RACING NO7 57CHEVYが。これもブリバリ用に購入。帰宅後、早速CHEVYをブリバリ。パッケージのイラストを参考に、部分的にお化粧。HWはブリバリするとまるで見栄えがしないモデルがあるが、これは断然ブリバリした方が見栄えがする一台。うーん、いい。ただいま、デスク近くの特等席に鎮座しております。
2012/05/06
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申し訳ございません。次の記事に訂正が有ります。北関東さんより教えていただきました。ありがとうございました。 ☆1988 1989年シーズンのマシン。ナニーニは、この年の第15戦日本GPに2位でフィニッシュするも、トップのセナがスタート時のプロストとの確執・シケイン不通過で失格となり、繰上げで初優勝。シリーズランキング6位となった。翌1989 1990年 10月12日、自家用ヘリコプターが墜落、ヘリのローターで右腕を切断する重傷を負った。長いリハビリを経てレースに復帰。DTMにアルファロメオで参戦したが、再びF1に復帰することはなかった。 (参照:ウィキペディア)☆悲劇に遭ったにもかかわらず、暗さがなく、前向きなイタリアの伊達男ナニーニ。シフトノブを改造してDTMに参戦したバイタリティが記憶に残っています。京商1:64、hpi1:43でもナニーニのマシンは華がありますね。☆ベネトンのマシンは当時地味な印象でしたが、改めて見るとカラーリングがあざやか。出先の初訪問ショップで1野口さんセールをやっていて、迷わず購入。後遺症で、PMA通常品が定価ではすんなりと買えなくなりました。昔のF1マシンはちょっと小ぶりで、定価だと高いかなと。
2012/02/26
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☆R34GT-Rは大好物。hpiさんのが発売されたときから気になっていましたが、レジン製 諭吉オーバーは高値の花。エブロの再発売品でお茶を濁していたわたし。☆久しぶりの店長のお店にNur仕様と並んで置いてありました。皆さん お高くて手が出しにくいのでしょう、発売後ずいぶん日にちが経っていましたが、売れ残っていました。☆買うならどっちにしようかと妄想をめぐらせているところに、店長の悪魔の一言。「2台買ってくれれば、お安くできますけど」結果、両方お買い上げ。だが、そこにはカードの請求はがきをかあちゃんに見られないようにという、どきどきの日々が待ってました。☆シルバーの塗装がきれいです。銀に赤のシートが映えます。でも、だからどうなんだって思うのも事実。怒涛のR34バリ攻勢で、これ一台って感じがしないんだよね。
2012/02/19
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☆HotWHeeLs シボレー・エルカミーノ19651964年から67年まで製造された2代目。先ごろご紹介 マジョレットの5代目に続き、今回はHotWHeeLs製 入手。 ☆運転席から荷台にかけての斜めラインは憧れの3代目に近いけれど、フロントマスクはやや武骨で昔風。ヘッドライトをシルバーでペイントしました。 ☆ご紹介に際し、ウィキで調べるまで、てっきり3代目だと思って大喜びだったわたし。知らない方が幸せなことがある。☆このモデル。シャシーの刻印からすると、65年モデルらしい。また、「1999MI」と製造年・マテル製を示すと思われる文字が。ちょっとだけビンテージ?写真、撮り忘れましたが。☆最初、荷台のエンジン後部に黄色の巨大ウィングが付いてました。安物プラの印象で違和感があったので、撤去。中古車なので、迷いなし。ブリスターもないので気軽に遊べますね。最後に排気管を黒く塗って、完成。
2012/02/17
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またまた ごぶさたでした。ひさしぶりの一台は、フェラーリ8NEOより スパイダー16M改ゴールド・ホイール化した16Mを以前、どなたかのブログで拝見しました。いいなと思い、レッツ・トライ。☆まず、ホイール、ミラーをゴールド化。 エアインテーク?もゴールドって、ありかなあ。 ☆次に、ストラトスのプラモで余っていたアリタリアのデカールをお尻に。同じイタ車、違和感はなし?☆内装をタンっぽく仕上げて、はい出来上がり。☆割合、お気に入りの一台です。ゴールドは、成金チックで 好きです。
2012/02/14
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☆ トヨタスポーツ800オーナーズクラブ特注実車は、1990年5月5日 全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権第2戦Fuji1000kmレースのペースカーだそうです。もう20年前。トミカの方は、2001年のTESモータースポーツフェスティバル参加記念となってます。 ☆鮮やかな青と細い赤ライン、地の白の色合いが気に入って購入。特注トミカを新品購入したのは初めてです。たまたま訪れたショップで半額セールだったので、購入。☆おいの結婚式で出かけた愛知県豊田市。名鉄豊田駅近くのビルにあるミニカーショップで見つけました。お祝いの席でもミニカーのことが気になるわたしって、・・・(自虐的に)。☆初代セルシオは、通常版も持っていますが、実車よりもトミカの方が好きな一台。フロントマスクとボンネットのふくらみ具合がいいんです。さらに、このペースカーはストップランプにも色が入っていて造りがよいところが好き。
2012/01/15
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☆2011年 缶コーヒー ジョージアのキャンペーンからジャガー&ランドローバー ブラック プルバックカー コレクション ジャガーEタイプ シリーズ3 1971-19753代目のEタイプ再塗装。オリジナルは黒。☆Eタイプは初代のイメージが強いんですが、これもなかなかいけてます。ジャガーは、これのみ入手。☆わたくし的に、Eタイプのイメージカラーはダークグリーン。・・・のつもりで塗ったんですが、これつや消しだった。そんなこと書いてないじゃん。小さなボディに筆塗りをするので、アップだとボコボコ波打って醜いですが、遠目には(老眼には)意外とよく似合います。良いかも。 ☆小さいころ、初代Eタイプのプラモデルが欲しくて、親にねだった記憶がある。車のプラモデルとはいったい何なのか理解できない両親に、願いは通じなかった。その時の思いが今のミニカー集めにつながっているのかなあ。
2012/01/12
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☆ずいぶんの ごぶさた でした。勝手におさぼりを決め込んでおりました。 また、ゆっくりと更新しつつ、完全復帰目指してリハビリに努めたいと思います。☆コペンの深緑が好き。でも、トミカのノーマルはシルバーの個体が多く、リペイントを敢行。☆使用したタミヤのアクリルカラーは、XF-70 暗緑色2。XF-26にディープグリーンという色があるのですが、これはつや消しでした。上の写真で、後ろのジャガーを見ていただくと色味の違いがお分かりいただけると思います。☆先日、ディーラーさんで実車に座らせていただきました。やっぱ、いいです。コペン。FRであるところが、雪が降る地方に住んでいる者にとっての不安要素ですが、FF ※かずさんより教えていただきました。訂正しておわび申し上げます。夢の一台があるっていうのも、いいものかも知れません。
2012/01/11
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シボレー・エルカミーノはGMのセダン・ステーションワゴンベースのピックアップトラック。El Caminoはスペイン語で「道」の意味。1959年発売の初代から1987年の5代目まで生産が継続された。(参照:ウィキペディア) ☆5代目最終型(1978-87)をモデルにしていると思われますが、実車はスラントノーズではありません。そのあたりがマジョレットのゆるさ?ファンの方、すみません。それが味ですよね。 ☆エルカミーノと言えば、3代目(1968-72)のこちらがイメージ。ロングボディのピックアップ、パワフルなエンジンがぜいたく。60年代の香りが。☆2台ともリサ店で発見し、ペイント補修を施しました。青い個体はヘッドライトを銀でペイント。こんなひと手間が楽しいんです。
2011/11/14
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☆近所のお店に京商AMGが再入荷、ねらいはSLS銀だが、どうも残り物と新箱が混ざっているようで、重いのねらいがうまくゆかずCLKロードスターが2つ続き、一時休戦。 ☆その間、開封ショップで見かけて購入したDTMストリート仕様。評判どおり、シルバーがとてもきれいです。DTMモデルはこれで我慢しようと思いましたが、最後のチャレンジ、再びあのコンビニで中間の重さのを引いてみました。☆何と、一発で入手できていなかったDTM仕様が来いぃたあぁ。うーん、満足。 ☆おまけの一台たまたまPMAのフィギュア付き2001年プレゼンテーション仕様を格安で購入。全身フィギュア付きであるところが得した気分にさせてくれます。今回、DTMつながりでお披露目できました。☆メルセデスのDTM仕様、好きなんですね。
2011/11/13
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☆近所のコンビニに、ほぼ大箱分のAMG出現。これはチャンスとばかりに再戦。ねらいはSLS銀なので、重めの箱を引いてみたけれど・・・ ☆出たのはCLKロードスターの白と銀で、したくなかったカラーコンプ。シルバーはイメージカラーなので欲しかった一台だが、白と黒は、そのままだとのっぺらぼうな感じがする。 ☆ならばと、手持ちのデカールを使ってピレリテストカー仕様にすることに。白ピレリの左側面 赤ピレリの右サイドから。 ☆ミラーも着色、ドイツ国旗がイメージの白ボディ。 本家のエンツォと合わせ、ピレリ仕様そろい踏みの図。空想も3台続くと、ピレリ社のテスト車両として実在しそうでは? しかし、SLSシルバーはいずこに?AMGメルセデス、まだまだ終われそうにありません。
2011/11/12
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☆3週間ぶりですが、前回に続きしつこくSL65再び。 ☆黒は台座と見分けがつかないので、台座に名刺を切って置いてみました。ボディラインが分かって良いのですが、紙だけに、やや波打ってます。それでもやっぱり黒一色では味気なく・・・ ☆黒ボディのカシメを外してシートを赤に。写真では分かりにくいですが、黒と赤で妖しい雰囲気があります。 ☆白は出なかった。でなけりゃ何とかしましょうが当ガレージのポリシー。 ☆前回の剥離ボディを白にペイント。アップだと手塗りのムラが目立ちますが、3色コンプで満足です。 ☆次は、SLS白のシルバー化プロジェクトが控えておりますが、またアップするのはまた3週間後かなあと思っております。根性がなくて、申し訳ありません。
2011/11/06
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☆ひさしぶりの更新です。マルKさんへAMG詣での日々で、忙しくて・・・は言い訳。 ☆さて、ブラックシリーズというのは色のことじゃないそうですが、欲しかったSL65、店頭重さ抜き派の私にまず出たのが黒。いいじゃん。厚塗りだけど、ベンツの黒はこわそうで良い。☆別のお店で重さ抜き2。だいたい重さの感覚がつかめてきました。ねらい撃ちをかけるも、出たのはまたも黒。へこむ。やっぱ、店が違うとダブる確率が高くなる。他のモデルも黒ばかりで、さすがにシルバーが欲しくなる。☆へこんでいても仕方がないので、はがしましたとさ。地のままだとシルバーに近いグレー?アップだと点々と残る黒が目につきますが、まっ、これで妥協するか。☆それでもあきらめきれず、後日 重さ抜き3。重さの感覚さえ確かなら、白かシルバーが出る可能性有り。結果、出たっ、シルバー。☆そして今日、まだ店頭にあった別の店で欲を出しての重さ抜き4。 ・・・ぐすっ、結果は言わずもがなのブラックシリーズ・・・。同じ重さのDTMが抜かれた後であろう戦場で、重さ引きの腕が確かになったことが裏目に出ました。よって、これにて打ち止め、ちゃんちゃん。
2011/10/16
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☆フリマで憧れのアメリカントラック ジャンク入手。ケンワースというトラックのヘッド部分のみ、左前照灯欠落。ミキサー部分欠品ですが、後ろにコンテナを付けると様になりそう。☆まずはペイント補修。緑メタの色合いが少し違いますが、まあまあ。 それではトレーラー部分をつなげてみましょう。☆おともだちロングのキャリアを接続。メタ緑と青が何となくミスマッチ。 ☆トミカレーシングチームのコンテナ牽引。6軸12輪のコンテナ構成が迫力です。赤と緑でクリスマスチックなのもアメリカン。ただ今、常設展示中です。
2011/10/01
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☆hpiのR32ガンメタが欲しいなと思っていた矢先、格安モデルをネットショップで見かけ、思わずボチッ。届いた包みを開けてみると、箱もモデルも少し大きい感じがします。よく見ると、箱の裏面に「SLOTCAR 1:32」表示が。ようやくダイキャストモデルではないことに気づきましたが、実車の特徴をよく表現しており、鑑賞用にもOK。☆スロットカーはボディ下に突き出しているガイドをコースの溝(スロット)に差し込み、ガイド両側の2本のブラシを通して電源を供給、手元のコントローラーで速度調節しながら走らせるので、スロットカーと呼ばれます。☆ドライバーフィギュア付きなのがスロットカーらしいところ。その分を軽量化したわけではないのでしょうが、ボディは樹脂製かと思われます。当たり前か。☆ヘッドライト、テールライトはLEDにより点灯可。以前、あるショップでスロットカーを体験させていただいたとき、流れるテールライトの灯りにときめいたことがありました。今度はR32を走らせ、ときめいてみたいなあ。
2011/09/25
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科特隊専用車 ポインター GUTS車両BANDAI ミニポピニカシリーズ ULTRA VEHICLES 5よりBOSSウルトラマン祭りの後、引き寄せられるようにやってきてくれました。☆スケールは約1/64と1/43の中間くらい。 この他にMATビハイクルとGUTS車両1種が同梱されていたはずですが、発見できませんでした。 それぞれのシャシー裏には、1997年円谷プロの版権表示が。☆何かありそうな気がしてリサ店巡回中、HW、マジョレット吊るし100円コーナーに埋もれているところを発見。ここには、京商1/64台座なしがあることもあり、目が離せません。多少状態は悪かったのですが、即座にカゴに投入。☆BOSSキャンペーンの科特隊専用車は1缶用だけで、大きいのはなし。あまりそそられずパスしていたので、「揃いました!」という感じ。☆ついでにウルトラマンも揃えてパチリ。BOSS2缶のおまけ MATビハイクルがいちばん高額って、やっぱり当方貧乏ガレージ。
2011/09/24
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☆三連休、hpiさんのR34発売に浮足立つ私。しかし、諭吉超えを自分に納得させることができず、踏ん切りがつかないで悶々としていました。 ☆耐えきれず、眺めるだけと出かけたいつものショップ。開店時間にはまだ間があるので、近くのリサ店でトミカ漁りをすることに。思えば、これが間違いの始まり、いえ幸運の始まり。 ☆売り場が以前と違う様相を呈しています。さては入庫があったんだな。おっ、これは欲しかったあれじゃん。あっ、これもいいなあと、脳内パニック状態。☆カゴはいっぱい、予算はオーバー。泣く泣く棚に戻したトミカに後ろ髪を引かれつつ、選ばれし十数台をお買い上げ。当然、軍資金が足りなくなり、R34見物は中止と相成りました。☆明けて本日、パラパラと朝刊を広げていると、近くの公園でフリマがあるという。まあ、覗いてみるだけ。いや、出物があればトミカの1台くらいは・・・。 ☆顔見知りのAさんのお店で欲しかったトミカ黒箱付を発見。同じくBさんの店では、外国車シリーズトラックのジャンク発見。☆初対面のCさんの店では手ごろな値段の外国車シリーズのジャンク発見。子どもの頃遊んだもので、本当は手放したくないんですなんて話を聞くと、自分が血も涙もない道楽者のような気がしてきました(否定はできないのがつらい)。でも、そこはそれ、情をきっぱり断ち切って、山ほどのジャンクをお買い上げ。やたっ。当分、リペイント作業が楽しめるぞ。ブログネタにも事欠きませんが、週一のペースになってきている昨今、書く気になるかどうか。それが問題。☆浮き浮きの帰り道、冷静になって2日間の出費を計算してみると、うっ、R34買えてたじゃん。おまけにもらったマッチボックスのビートルがせめてものおなぐさみ。お初です、マッチボックス。☆薄れつつあるR34の面影に涙し、もう何度目かの「もうジャンクトミカは買わない」宣言をした敬老の日、別名 親不孝の日でした。
2011/09/19
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☆7代目スカイライン 愛称 都市工学スカイライン。角ばったスタイルで、ぺきぺきって感じです。GT-Rがないラインナップ中の高性能モデル。☆フロントのGTオートスポイラーが出っ歯みたいです。時速70キロで作動する装置だそうで、段差超えもだいじょうぶだったんでしょう。☆エブロのGTS-R紺を持ってますが、派手な色も欲しいなと思ってたところだったので、中古市場にて即決・ジャストミートでした。☆乗りたくて乗れなかった憧れがスカイライン。それゆえ、今も各シリーズ増殖中・・・。見れば買ってしまうサル状態か。
2011/09/12
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1/64京商スカイライン2より R34 25GT TURBOまたまた発見のスカイライン、R34系ご紹介。 ☆発売時、なぜかコンビニ店頭で出なかったのがコレ。あきらめていましたが、リサ店にて赤白ペアで発見。2台で新車1台分のリーズナブルな価格設定がうれしかったです。☆白はソリッドではなく、パールホワイト。実車にあった色ではないと思いますが、いい色です。☆フロントマスクのイメージがGT-Rに近く、サイドのウエストラインがストレートでわずかに腰高なため、たまに見かける25GTとイメージが違います。幻の4ドアGT-R?☆hpiさんのスタッフ・ブログを拝見していたら、発売予定のR34GT-Rのフロントマスクの造形、バランス調整の微妙さにふれておられました。そうなんだろうなと妙に納得。エブロ、京商等、R34GT-Rのモデルを何台も見ましたが、イメージぴたりのものに出会っていません。フェラーリだと、実車を見たことがあまりないので、実車とモデルを比べてどうこうはあまりないんですが、R34は目にする機会が多いので、気になり始めると気になるというか・・・。hpiのも、店頭で見て決めたいなと思います。高価なので、簡単には買えそうもありませんが。
2011/09/11
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あいつとララバイ マキオZ750FXサンエス(アオシマ)1/24scale少年マガジン カスタムバイクコレクション3 ☆「あいつとララバイ」 わたし、読んでおりませんが、1981~1989 週刊少年マガジン連載。楠もとはる作の横浜を舞台にした青春バイクコミック。バイクバトル編に登場した、主人公 菱木研二のライバル マキオ・モトギのマシン☆Z750FXは、タンクのデザインが好きでした。このマシンは☆のマークがワルそうですが、実車はメタリック調で上品な感じがしてたような覚えがあります。乗りたかったバイクの一台です。
2011/08/27
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☆特製トミカ・ロングくん いすゞギガ低床トレーラー講談社「おともだち★ゴールド」付録トミカNo137「いすゞギガ低床トレーラー」のバリエーション。 ☆本年3月ころ発売だったかと思います。発売時、本屋さんで手にするも購入に至らなかった一台。トミカに野口さんは高いかなと思ったことを覚えています。よく考えたら、トミカのロングモデルはそれぐらいしますよね。☆先日、縁あって再会することができました。箱なしのため、ほぼ通常トミカの値段。おっさんに書籍は不要、普段使いのディスプレーを楽しみます。本日のイメージは、こだわり外車ディーラー仕様。昔の缶コーヒーのおまけを載っけてみました。
2011/08/27
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☆日野タンクローリー SHELL(日本製)初版54-1が1973年発売。これはいつごろのものなのかはわかりませんが、日本製。☆マイ・スタンド シェルのタンクローリー入手がうれしい。できれば、40年前の初版ホイール付が欲しいなあ。あのホイール、なんだかとってもいいんです。☆40年前の子どもが遊んだトミカが市場に出てくるなんて、遊んだ本人が持っていたものを整理する場合くらいしか考えられないけど、ショップに並ぶような箱付の高価なものではなく、気軽に遊べるジャンク品に出会えないかしらんと妄想しております。☆キャビン前開き。内部もそれなりに表現されていて、良し。
2011/08/25
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HONDA シビック TAYPE R EURO先日ご紹介のシビックですが、皆様のブログを拝見していても、やはり小さいことが話題になってますね。好きな車なので、期待してたんですけどね。あまりに小さい。CR-Zより小さいシビックって、つまらん。 ☆そこはそれ、大人の事情ってやつがありそう。第三波平さんのブログ「波平車房」によれば、6月の日経新聞に、概略以下のような記事が掲載されたそうです。これって、今回のシビックのことじゃないかと思ったのは、私だけ? 「タカラトミー トミカを新興国向け低価格版を投入」タカラトミーが7月に発売する予定のトミカ低価格版はこれまで1個35元だったのを29元(約360円)に値下げ。ドアの開閉をなくすなどで部材を減らしたり、車体幅や長さを約7%縮小したりすることで原価を減らした。毎年6車種ずつ発売する。・・・って。 ※赤のボディ色では、特徴的なリアランプが表現できてません。 もしかして、塗り分け省略の確信犯? ☆車体幅や長さを約7%縮小したりすることで原価を減らす作戦のようですが、日本でも同じトミカを販売するとしたら、実質トミカの値上げということに。コストパフォーマンス検証のために、トミカの中でも巨大なハマーさんご登場。 ☆こんなに大きさが違うのに、値段は同じって、どう考えてもおかしい。インプレッサの4ドアも小さいなと思っていたので、これと並べるとちょうど良いんですが、モデルの出来が違います。シビックは作りこみも足りない感じ。 ☆インプも中国向けなのかしらん、嗚呼。好きなモデルだからこそ、タカラトミーさんには再考をお願いしたい。タンポ印刷増やして高級感を増すとか がんばろうよ、ねっ。トミカが好きだから、少しだけ苦言を呈しました。
2011/08/22
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☆縁とは不思議なもので、同じカテゴリーのミニカーが続けてやってくることがあります。このごろタンクローリーがそれで、何台かいらしていただきました。本日は、そんな一台のご紹介。 ☆トミカ 日野 セミトレーラートランスポートタンク (2003年) 日石初版発売は1975年9月なのでずい分古いトミカですが、割合最近まで販売されていたんですね。イトーヨーカドー 迷彩カラーコレクション 2008年1月発売なんてのもあったようです。☆60年代くらいのアメリカ映画に登場しそう。ジャンクですが、このままの状態の方が雰囲気のような気がします。
2011/08/22
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☆在庫トミカにマーチパトカーのジャンクがありました。夏休みの工作で、黒のマーチを作ろうと思い、試しにパトカーの白い部分に黒を塗ってみました。☆乾いたら、つや消し黒だったことに気づきましたが、案外いい感じなので、そのまま進めることに。写真ではよくわかりませんが、つや消し・つや有りのグラデュエーションがクール?塗料が濃すぎて、塗りむらがはげしいですが・・・。☆全部黒というのは好みではないので、マスキングテープを使って白を残し、サイドライン化することに。ルーフと後部ハッチの「警視庁」の文字もきれいだったので残しました。☆フロントに金で桜を書き、機動隊仕様完成。昔のトミカのマークみたいですが、フロントマスクのワンポイント。これがないと眉毛剃り落としのお兄さんのようで、こわいです。これにて一件落着、桜田門に納車。☆マーチの塗り替え、はまってます。ディーラーの色見本になりそうなほどですが、旧型なので御用はなさそう。ジャンク車両がなかなか見つかりませんが、こつこつとさがしていくのも楽しみのうち。気長に、気長に。
2011/08/16
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世間はお盆休み。折からの猛烈な暑さのため、お店で一週間勘違いされたのか、それとも発売日が早まったのか、8月20日発売予定の商品が店頭に並んでおりました。すかさずゲットのトミカおやじ。 ☆トヨタFJクルーザー 初回特別カラー 青。これ、欲しかったんです。続いて、通常品 黄色。 これもいい色です。ちなみにベトナム製です。 2台並んで、夢のような8月14日。 あっ、もちろん、アレもありました。☆HONDAシビックTYPE R EURO 中国製 スタイルはいいんですが、色がちょっとダーク。サイズも1/68でちと小ぶり。FJクルーザーの方がお得感がありますね。今夜はこれを肴に一杯やれます。うれし。
2011/08/14
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☆一年前、京商ランボ2でレベントン定番のグレーメタが出ず、黒のレベントンで妥協。 ☆その後、HWレベントン・ロードスターが来てくれ、悔しさを紛らわせてくれていました。 ☆季節は巡り、またランボの夏が来て、7月発売のトミカでは念願のグレーメタをゲットできました。 ☆ランボな夏は続き、縁あってHW黄メタリックも本ガレージにやってきました。ほぼ同じ大きさなので、並べてみて違和感がありません。細かな部分の造形もていねいで、いい仕上がりです。☆本来、HWはノンブリバリ派ですが、今回のレベントンはルーフに黒い汚れがあり、カスタムの素材にすればいいかと思っての購入だったので、躊躇せずブリバリ。開けてみると、汚れは簡単に落ちました。ペイントでなかったのが救い。汚れのため、西友の店頭にも残っていたと思われますが、ラッキー。 ☆そこで先輩ムルシェも加え、一緒に展示。ムルシェが1台だけのときは、トミカのランボ?しかもオレンジ?という感じで、何となく違和感があったのですが、色違いの仲間が増えるといい感じになりました。何台か仲間が出来るとコレクションに意味づけができた気がします。不思議なもんですね、ミニカーって。
2011/08/10
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☆このところ、物欲のおもむくままにネタづくりに精を出し、ブログ更新が滞っているお粗末。十分なネタを仕入れましたので、おいおいご紹介していこうと思います。☆出尽くした感のあるフェラーリ8より Enzo GT CONCEPT欲しかった赤や白が出ないで、黒ダブりの悲劇については、先日お知らせしたとおり。そこで・・・ ☆ダブりのメリットを生かし、ちょいと遊んでみようと思ったものの、構想が浮かばず、延び延びになっておりました。結局、お手軽な方法でいくことに。☆まず、ルーフを白に。アップに堪えませんが、遠目なら何とか。これはスカイライン34 ニスモ テストカーの配色がヒント。赤、白モデルの逆配色のつもりです。☆続いて、ウイングにピレリステッカー。プラモデルキットの余りで、縦横ちょうどいいのが余ってました。吸い付くようにピタッと、ここしかないという位置に張り付いてくれました。こういうときは、うれしい。☆バイザー部分も張ろうかと思いましたが、違う色があるといいかなという気もして保留。何にしようかと考えるのも楽しみのうち。 今日も一押し、ありがとうございます。
2011/08/07
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From My R34 Days 4Diapet 日産スカイラインGT-R(R34)☆WORKS SERIES 働く車シリーズ 高速パトカー確かに働く車には違いないんですが、あまり働いてほしくないという気持ちも。☆以前入手ノーマルのバリエーション展開かと思われます。造形は値段なりにゆるいものの、雰囲気はよく出てる。最近のきっちりと造りこんだモデルと一味違い、おもちゃチックな味があり、和みます。☆パトカーに縁があるなあと思っていたら、本物さんにもご縁があり、昨日、クラウンのパトカーに停止命令されました。サイレン鳴らしてパトランプ点けて「停まりなさい」バックミラーに映った姿が刑事ドラマみたいで、最初は自分のことじゃないと思ってたら、指定場所一時停止違反の容疑とのこと。停まったつもりだったんですが、確実に停まってなかったとのこと。停まった停まらないでもめても無駄だろうと思い、あきらめました。うっ、減点2、反則金が痛い。 同情していただけましたら、一押しお願いいたします。
2011/07/31
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From My R34 Days 3Hot Wheels R34 スカイラインGT-R ☆HW2010年モデルの店頭在庫品。「あれっ、HWも集めてましたっけ?」と店長さん。いえ、好きなモデルならメーカーは問いません節操がないとよく言われます。 ☆R34の雰囲気がよく出ています。どちらかと言えばまじめな造りのHWでうれし。同じHWのR35GT-Rもありましたが、購入意欲わかず。 ☆HWは、どうしてもブリバリを躊躇してしまいます。ブリスターに入っている方が展示しやすいし、見栄えがいいです。そのため、撮影がブリスター越しとなり、アングルが限られてしまいます。画像が少ないこと、ご容赦ください。 にほんブログ村参加。よろしければ一押しお願いいたします。
2011/07/30
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From My R34 Days 2アオシマ オプションミニカーコレクション(2007年)よりMine's R34 SKYLINE GT-R ('99)白 ☆お気に入りの車で、ちょっと気になるんだけれど、購入には至らず、そのまま記憶のどこかに残り続けているモデルってありますよね。本日ご紹介は、そんな一台です。初めて見たとき、いいなと思いました。けれど、羽がもげていてパス。次に出会った時、信じられないプレミアが付いていてパス。3度目の正直、リーズナブルなお値段で出会っちゃいました。メーカー・シリーズも判明、やっぱりねのアオシマさんでした。フロントカナード、ミラー、リアスポイラーが濃い緑色なのが上品。フロントカナード部分の緑色がボディの白ににじんでいるところがあったので、微修正。ここは手塗りだったのでしょうか?流れるような筆記体のレタリングも秀逸で、こんな実車欲しいなあと思います。いったい、いくらするんだろうか。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/27
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フロム マイR34デイズ1 日産 スカイライン R34 パトロールカー他警視庁スーパーポリスカーコレクションセット 発売:2000.11 トミカのR34で、パトカーは初入手。リサ店で100円、ビニル袋入りの吊るし物件。文字部分にカスレはなく、パト故、白黒修復は比較的容易。写真を撮影時、リアに「GT-R」、「VSPEC」の文字確認。げっげっ、他のモデルでは見たことない。パトカーのくせに生意気。そう思ってみると、左右ドア前には栄光の赤バッジがぁぁぁぁぁっ。何か心霊写真みたいな表現で恐縮ですが、通常品よりも手が込んでいます。ここで通常品登場。TOMICA PICOって何?ググってみると、レスキューパーキングという商品がヒット。抱き合わせトミカなんだろうな、きっと。お子様の成長後、不要になった一台でしょうか。こんなのも100円で入手、修復を楽しめました。単に近似色を塗っただけなので、仕上がりはよくありませんが、そんなに凝ったことをする気はありません。とりあえず、色々なカラーのR34があるってことだけで満足。都合5台のトミカR34が並びました。でも、まだまだあるんですよね。その道の先達 はるてんさんのHPには、66台ものR34が紹介されています。どこかで出会えたらいいなあ。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/25
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☆どんな言葉を選んだらよいか迷っていますが、 「残り物には福」-ここはやっぱり、これしかない。 まだフェラーリ8が残っているお店がありました。2次入荷分で、減りも少なかったので、予約しない派の自分は、ちまちまと引き続けていました。しかし、引きは最悪で、308の3ダブに続き、458、250テスタロッサと次々に同色ダブり。箱を開けるたびに、胃の奥にいやあな感じがする日々が続きました。一台は塗り絵遊びに使えるじゃんと自分を納得させながらも、さすがに、しばらくお店から足が遠のいていました。 ☆傷も癒え、久しぶりにのぞいたら、残り4箱。軽い箱は「アレ」のようだからパス。重い感じのする「ソレ」もないようなので、中間重量のおいしそうなところが出るかも。よし、まとめてGETだぜって、ほとんど宝くじ感覚。まず出たのが、599XX黄。11台目にして、ようやく出ました。赤じゃないけど、まあ良し。続いて、まさかのF40GTE赤。欲しかったあ、これ。評判どおり、いい出来ですよね。最後は、ENZO黒。これはダブりましたが、塗り絵で遊べます。 ☆それにしても、残り物が599、F40、ENZOって、豪華。待てば海路の日和あり、これが店頭買いの醍醐味ってか。長く苦しいフェラーリ8獲得の道のりでした。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/24
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☆1/43 Trofeu Subaru Impreza WRC99 ☆ex-D(エクスドライバー) ポストホビー特注架空のモデルという設定ですが、実は初代インプレッサ。全体の雰囲気はいいんですが、細部を見るとドアハンドルが書割なのが何とも。ところで、ex-D(エクスドライバー)って何?☆『エクスドライバー』は漫画家藤島康介が企画・原案・キャラクター原案を担当したOVA作品。全6巻がバンダイビジュアルより発売された。2002年に日活系劇場で『エクスドライバー the Movie』と題して映画化された。(参照:ウィキペディア)☆熱狂的スバリスト親ばかちちさんのHPによれば、2002年ころの発売で500台限定モデルだったそうです。以前ご紹介のTrofeuアルピーヌ・ルノーと一緒に発見。どなたかまとめて市場放出?ありがとうございます。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/23
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☆PMA 1/43 メルセデス・ベンツ 300CE-24 カブリオレ ボンネットとトランクの開閉ギミック有り、ご開帳ーーーーー。☆紺のボディにタンの内装がおしゃれ。カブリオレはあまり好きじゃないんですが、内装がよく見えるところは良し。ナンバープレート付なのもうれしいところ。☆PMAのノーマルモデルは久しぶりの入手。紙箱なしで極安即決、PMAベンツには抵抗できません。少し前までちょこちょこと中古市場に出ていたPMAベンツですが、このところ見かけなかったので、うれしい一台。☆帰路にて、縁があったのか実車W124ワゴン展示車両を見かけました。一瞬、オーナーになった自分を想像しましたが、こちらはおいそれとは購入できませんわね。 ミニカーなら何台でも・・・だめか。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/19
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昔のトミカ コロナマークツーハードトップ マークツーでない、ふつうのコロナハードトップは復刻版が出ましたが、 これは見たことがなかったうれしいトミカ。 実車を見たことがあるが、当時の車としてはボディが大きいだけで、 取り立ててどうということのない車だった。 それがオールドトミカだと、俄然魅力的に感ずるのはなぜ? 1974年製造、もう40年近く前のトミカ。 旧タイプホイール車初入手。オールド感がたまりません。 同じ売り場にあったオールドトミカが軒並み結構な値段をつけている中、 こいつは表面積の半分以上塗装が崩れ落ちた、地肌丸見えのジャンク品で、 それでもトミカ新車よりも多少お高い値段。再生派にはリーズナブルか。 しばらく昔のトミカの香りを楽しんだ後、剥離・全塗装。 アップに耐えない筆塗りで、ただ今、未塗装部分発見。楽しみ、また塗れる。 このごろ、トミカにはじまりトミカに終わるって気がする。 1/43ミニカーを買っても、ここまでうれしくないのはなぜ?にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/18
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京商フェラーリ8 308GTBが 3台揃いました。いえ、大箱に3つ入っていたのではなく、コンビニめぐりの果てに引いてしまいました。人気の599XXは重いと聞いていたので、いちばん重いと思われるのを引いていったら、出るわ出るわの308。もうこれしか入ってないんじゃないかと思うほど。嫌いなモデルではありませんが、さすがにへこむ。そこで、いつものプチ改造。最初見たときから、これ512BB風の赤黒ツートンが似合いそうだと思ってました。赤が2台になったので、やってみました。室内白、ホイール金って、どういう仕様?シルバーの方は右ミラー破損。お客様相談室へ送るのも面倒なので、ペイントして片ミラー仕様。シートは赤。シート見えませんが、似合いますよ。 にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/07/12
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あの時のトロフュー、2台目のA110。うれし。トロフューはポルトガルのメーカーです。☆1800S 1973年 Tour de Corse 優勝 #1フランス・コルシカ島での開催初年、WRC第1戦。ドライバー ジャン・ピエール・ニコラ。・・・いずれも知りません。車が好きなんです。☆定番メタリック・ブルーと趣を異にする水色基調のカラーリングが魅力。そこに赤・白を大胆に配し、ルノーロゴの黒4本ライン。明るい雰囲気の配色がグッド。☆フロントグリルは印刷あるいはデカール仕上げと思われますが、好きなモデルは細かなことが気になりません。☆A110は京商から1/18発売のアナウンスを聞いたことがあるが、もう発売されたんだっけか。1/18の駐車スペースはありませんが、A110は別。願ってれば、いつか叶う?にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/06/27
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1/43 Trofeu Alpine Renault A110 1600S1971年 モンテカルロ・ラリー優勝 #28ドライバー オベ・アンダーソン☆以前、ショップのウインドウで見て以来、ずっと頭の片隅にあったトロフューのA110。そのショップが閉店してしまい、もう手に入らぬものとあきらめてました。またまた、何かが呼んでるオーラに導かれて出かけたリサ店で発見。近くにあるお店なので、あの時のトロフューかも。☆憧れが現実となってみると、フロントウインカーがデカール仕上げだったり、リアのネガキャンがすごかったりと、造りが荒いところがあるものの、好きな車だから許せます。何せ、野口さん一人が身代わりになっただけなんですから文句が言える筋合いではありません。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/06/26
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☆フリマで見つけたジャンクトミカ 最終日。F53-2-1 ダッジ ウォークスルーバン(青箱) 1980-1988フロント・バンパー左欠損のため、青でペイント補修。それ以外は珍しく手を入れる必要はありませんでした。☆アメリカの香りがするコマーシャルバン。今どきのトミカには、こういうのありません。そもそも外国車が少ない。日本車のハッチバックやミニバンばかりが多くて、どれもみんな似た感じがします。 ☆こんなどきどきするトミカたちが発売されていたころ、青箱の存在すら知らなかったなんて、損した気分。もっとも知ってたら、今頃は部屋中トミカだらけで身動きできなかったことでしょう。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/06/20
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F43-2-1 BMW 320i アルピナ(青箱) 1980.12~1986☆フリマで見つけた補修ジャンクトミカ。補修済みのジャンク品入手は初。自分で補修するのと違って、何だかなという気もしたが、箱付美品には手が出ないので、こんなジャンクがうれしい。☆フリマ店主のおじいさんが言うことに、「前の持ち主が補修して、状態が悪いんですよ」。そんなのを手に入れるおじいさんも怪しいし、それをさらに補修しようというわたしもかなり怪しい。怪しい者同士の会話はどこかしら通じ合う気が・・・。☆帰宅後、早速再補修。オリジナルカラーとアルピナマークを残したいので、全塗装はナシ。サイドのアルピナマーク、金色のラインがそそります。アルピナはBMWの保証が受けられる公認チューナー。そこはかとなく格の違いを漂わせています。にほんブログ村参加してます。よろしければ一押しお願いします。
2011/06/17
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