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いよいよ、あすドコモ9シリーズ報道発表ですな・・・。わくわく・・・。そんななか、アドビが「Flash Lite 3」がドコモとNOKIAの端末に採用とのことだ。関係あるのかな・・・。
2007年10月31日
アイピーモバイルが自己破産を申請した。それに伴い、新規参入を断念。周波数帯は総務省に返上となる。アイピーモバイルはTD-CDMAの技術で参入予定で、かつデータ通信を中心にもくろんでいたが・・・。資金調達がネックとなった。これで、事実上新規参加はイーモバイルだけ。(ソフモは買収で既存事業者になった。)イーモバイルも幸先はいいが、今後の展開はこの業界は不透明だからな。
2007年10月30日
ドコモの旧シリーズが販売終了に近づいている。昨年より随時発売している903iシリーズ。そして今年初頭から発売していた703i、そしてらくらくホン3も色によっては完売と言うアナウンスの店舗も出てきた。11月1日に905iの発売が見込まれており、いよいよといった感じ。また、新たな販売方法のスタートは11月26日ということで・・・。いやがうえにも盛り上がってきた!なお、買いたい方は急いでね。
2007年10月29日
某イオンニューコムの店舗によると。SO903iTVが新規1円。(2年契約+オプションパック+ich+MNP)703i、903iはMNPなしで上の条件で1円。その他機種も相談で安くします・・・。とのこと。また、ソフトバンクは、契約時商品券プレゼントを一部で行っている。auは、新規大廉売大会。MNPユーザーで誰でも割+パケット系契約があれば、どの機種でも新規1円。あの、EXILMケータイも、W52SH、W54Hだろうがもってけドロボー!!状態。ドコモで言えば904iスペックケータイがもはや1円。この割引は尋常ではない。というより、今後1円大廉売しても、途中解約の解約金が最大18900円。これは痛い。今のうちに契約を交わしておきたいのだろう。おそらくこの販売価格は11月11日までの限定だ。au欲しい方は今がチャンスかもしれない。
2007年10月28日
auとドコモは11月から販売方法が変わる。auはフルサポートサービスを中心とした販売方法ドコモはバリューコースを中心とした販売方法を特に薦めるようだ。auはフルサポートは、今まで並みの価格で買えるが2年間の端末利用制限をつける。それに伴い、誰でも割の解約金が免除される。途中での買い替えは18900~6300円のフルサポート解除料が発生する。次回以降の買い替えも、フルサポートかシンプルかを選べる。シンプルは、本当にシンプルに、店頭価格どおりの値段。(フルサポートコースの2万円増し)その代わり基本料金が1050円~となる。ただ、実際調べたところ、フルサポートの2万円ましということは、よほどのことがない限り、シンプルプランが損とでている。理由は、フルサポート2万円分の月額換算は833円。また、ポイントがほとんど付かないので計算上、シンプルLで1日1時間電話をしないと損。であるようだ。ドコモはソフトランディング。「905i以降」の機種が対象。今発売中の機種は通常通りの販売方法である。905iの店頭価格どおりに買えば、毎月の基本料金から840円安く(MAX50適用後)なる。なお、年間契約割引などを申し込まない場合は大本のプランから1680円安くなっている。(MAX50などの各種割引は、大本ー1680円適用後となっている)なお、機器代金が5万円以上になると予想されているので(期間限定で最大14700円割引にはなるが。・・・新規・買い増し12ヶ月以上 8400円引き・最大基本料金3ヶ月 2100円引き)ソフモ同様カップ払いが用意される。ただし、特別割引ではないので、25ヶ月以上使っても、毎月の基本料金の割引がきちんと残っている。12回・24回から選べる。また、ベーシックコースは、今までの価格設定に近い、通常機器代金より15750円引き。ただし、途中買い替えなどは残り月数×630円の違約金が取られる。解約の場合はダブルパンチとなる。機器代金が高額化するため、全損の場合のアフターケア ケータイ補償お届けサービスの基本料金も315円に値下げしているので、そちらは利用されたほうがいいだろう。auは新規が今大幅に安いので今買ってもいいだろう。ドコモは、旧機種については最終コーナーなので今。904i、704iは無理に買う必要はないと思う。・・・今後の発売いかんによってはどうなるかわからない部分もある。また、取扱店を視察して変わったところがあれば報告したい。
2007年10月27日
ドコモグループでは、905iの第1弾が発売予定の11月26日以降機種の購入の際1)バリュープラン・・・・機器代金は店頭価格表どおりだが、毎月最大1680円の基本料金が割引になる。ただし割引系の適用は(大本の基本料金-1680円)から割引する。参考までにファミリーワイド系はほとんど割引効果がないのでこの方法はふさわしくない。※機器代金は一括払い・頭金支払い後の分割払い(12回・24回/年利なし)が選べる2)ベーシックプラン・・・店頭の機器代金から15750円引き。機器代金は一括払い必須。ただし2年利用必須。2年利用途中で、機種変更や解約した場合は 15120円-購入利用期間(月)×630円=違約金の支払いが必須となる。料金プランは通常通り。なお、新規契約の際毎月の支払いを請求書払いにするユーザーはこのベーシックプランの買い方のみとなる。※なお、この違約金はau買い方セレクトと異なり、ドコモ完全解約などといった場合はMAX系の申し込みをしていた場合はダブルでかかる。のいずれかを選ぶこととなる。なお、904i/704iなど11月26日以前は発売されたものについては今までどおりの買い方と料金プラン(いわゆるインセンティブモデルと通常料金プラン)となる。また、11月26日以降特典を用意している。「バリューコース」・「ベーシックコース」双方の特典冬のキャンペーン期間中(11月26日から、当分の間)に905iシリーズご購入の場合、店頭販売価格から8,400円(税込)の割引(新規お申込みまたは携帯電話機利用期間12ヶ月超での機種変更と同時にご購入の場合)「バリューコース」のみの特典基本使用料(各種割引適用前)最大3ヶ月 (11月に申し込んだユーザーは11月分の日割りと、12~2月)最大2,100円(税込)割引(2008年5月31日お申込み分まで) 「ケータイ補償 お届けサービス」最大3ヶ月 (11月に申し込んだユーザーは11月分の日割りと、12~2月)月額料金無料 さらに、「ケータイ補償 お届けサービス」についても、月額料金を315円(税込)に値下げすると共に、「ケータイあんしんパック」と「ケータイ補償 お届けサービス」とのセット割引を12月1日より開始する。「ケータイ補償お届けサービス」の追加サービスが加わる。機種変更時に、2年以上同一携帯電話機で継続して本サービスをご契約の場合、ドコモポイント3,000ポイント付与(2年以内に補償のご利用をされた場合は、1,000ポイント付与)されることとなった。2年間同じ機種を使うのであれば、破損リスクも大きい。315円の掛け金なら、水濡れ盗難なども5250円の免責で同じ機種が届くのであれば、入ったほうが安心。(しかも利用期間のリセットもない)比較的良くできているが、販売価格の設定がどうなるかで、どちらを選んだほうがいいか決まるような気がする・・・・。仮に、905iシリーズの機器代金の差額が、バリューコースとベーシックコースの間に15750円の差しかないのであれば、3ヶ月以上利用していれば、バリューコースがお得で、使えば使うほど、その差が開いていく形となる。よくできた買い方かもしれない。
2007年10月26日
NTTドコモグループは2008年第2四半期ごろまでに、全国1社に統一する。目的は顧客サービスの充実・強化意思決定の迅速化および経営の効率化。すでに、ウィルコム・auブランドは、沖縄子会社と残り46都道府県を管轄する1社イーモバイル・ソフモはすでに1社体制である。かつては、携帯電話会社は地域ごとに分かれているのが普通だったが、時代の流れというものだろう・・・。
2007年10月26日
NTTドコモグループでは11月1日より、迷惑電話ストップサービスを標準サービス・つまり申し込み不要でできるサービスにするとアナウンスした。某社では105円かかるサービス。うれしいですね。
2007年10月25日
夜。自分の部屋でFOMAを使いただいま。ブログ作成中。gooスピードチェッカー平均0.6Mbps。Y!BB 50Mが1.1Mbpsという体たらくなので、これは健闘??職場の近所では2Mbpsというデータも出ているので、なかなか。満足。最終的にいつも4200円だったら、超満足ですが(moperaU使用料金別)ただ、データDLやストリーミングに関しては、制約があるので、やはり、出先でのネット接続がメインとなるだろう。すでに開始3日で100万パケットオーバー。上限(額・データ量)の見直しがあればいいのにな・・・。なお、生家付近では0.16Mbpsというデータ(電波が悪いところにて)。ハイスピード非対応のエリアではまあまあか。でもテキスト中心のサイトであれば苦にならなかった印象がある。auは従量制だし、ソフモは生家は圏外。えっ?イーモバイル?問題外の外。私の県は人口カバー率0パーセントですよ。ドコモローミングでサービス展開。はたして、定額インターネットが思いのままにできるかどうか。その思惑どおりか。来年注目。いや。意外と悪くない、ドコモデータ定額。
2007年10月24日
できまりらしい・・・。いままでじらしてじらして、護送船団方式でどば~!!っとでてほしいですなあ。
2007年10月24日
ソフトバンクは、冬モデル8機種とマイナーチェンジ2機種を発表した。920SH・・・3.2インチモバイルASV アクオスケータイ。3.2メガカメラ・GPS以外全部入り。920SC・・・5メガカメラ、2.4インチ有機ELパネル・スライド式・3G/GSMローミング/HSDPA920T・・・・911T後継機。3インチWVGA・3.2メガAFカメラ・ワンセグなどほぼ全部入り。820SH・821SH・・2.6インチW-QVGAの折りたたみ最薄クラスのワンセグ端末。HSDPA・200万画素カメラ820P・821P・・・ワンプッシュオープン端末・2.6インチWQVGA・2メガカメラ・国際ローミング822SH・・・・・アクオスケータイ最薄・最軽量・3インチWQVGA/HSPDA・200万画素カメラ・920SHの機能限定版廉価端末の位置づけ。812SH・・・GENTの機能改良版と、PANTONEケータイの色追加913SH・・・TYPE-CHARモデル。充電台に1/12シャア専用ザクIIの頭部を模したものを採用した。(バンダイ製)シャア関連の着メロなどをプリインストール。発売は11月~12月なお、920/820SHシリーズではWMAをサポート。専用ソフトなどでソフモはサポート。ただしキャリアとしては積極的配信はしないようだ。あくまでも入り口のサポート限定。かなり多くの機種を今まで発表したソフモだが、乱造をやめ、少しプレミア感を出したモデル作りとなっている。逆に言えば、廉価版7シリーズの乱造は在庫増を招き最終的には980円端末として出して加入者を伸ばす作戦から、今までのドコモ9シリーズを意識しよりハイエンドなモデルまた、8シリーズのミドルレンジも最薄モデルなど、今回もシャープ製が多いがよりしっかりとしたできのものを持ってきている。あいかわらず、兄弟モデルでタイプを増やしているが、今回は足元固めというニュアンスが強いような印象を受けた。ハイエンドの作りこみが難航しているauに比べると今回はやや期待してもいいかな?
2007年10月23日
ドコモ定額データプランハイスピード!とにかく驚いたのは、自宅のADSLよりはやい。平均2.2Mpsこれは満足。ただし、すでに93万パケット突破。2月以降は毎月10500円は覚悟。moperaU接続のスタートキットを必ずもらってからお申し込みを。(でないと定額は使えませんよ。ドコモホームページから取得可能ですがね・・・。)
2007年10月22日
ネットに905iの写真掲載があるよ・・。ということで、プリントしてもらったものを見たが・・・。D,Fは904のマイナーチェンジのような様相。Pはゲームショーのモデルそのもの。Nはミューが薄い。SHはメカっぽい感じだった。ソニーはなかったそう。検索エンジンで調べれば、流失しているんだろうな・・・。本サイトには写真はありません。ただし、関係者の方の投稿は歓迎です。(エロ投稿はノーサンキューですが。)
2007年10月21日
ケータイの利用料金が高い・・・。これは、キャリアの料金設定もあるが、じつは見直しをかけないと・・・。というケースもある。たとえば、通話を月2時間している人の場合ドコモ タイプSSの場合、4800円・タイプSの場合4320円・タイプMだと3360円という格好だ。この場合、MAX50系の支払いだと(税別・他オプションのぞく)SSで5600円・Sで5100円・Mで3300円(Mは基本料より無料通話ボリュームが多い)となり、SSユーザーは実に2300円余計に払う格好になる。プランを安くしても、総支払額で見ないといけませんよ。
2007年10月20日
FOMAハイスピード対応のL704iが店頭に並んだ。東北地区のとある販売店の価格は新規・契約変更12ヶ月・買い増し24ヶ月以上で21840円となっている。L704iは、200万画素カメラ、2.4インチ液晶のスライドモデル。いわゆる「チョコレートフォン」シリーズで世界での出荷台数は1000万台といわれているが人気はいかに?
2007年10月19日
auではW52SHの電源が落ちる症状の改善のためソフトアップデートを実施中。対象ユーザーはぜひ更新を!また、電源というと、リチウム電池メーカー、ケータイキャリアなど22社の「携帯機器用リチウムイオン電池回収促進協議会」が設立された。最近の電池回収トラブルに関して、自主回収の動きを促進させるのを目指しているそうだが・・・。安全に使えるよう細心の注意を各メーカーが図っていただきたい。
2007年10月18日
ソフモは、8シリーズ、9シリーズでJATE通過している端末があるがいずれもX2Xシリーズとしている。通過したのは、SHとP。今回auでは発売しないキャリアだ。シャープは兄弟機で、Pは薄型スライドで来るのかな?と前も書いたが、それ以外の端末がまだ見えてこないのが、実感。色々と種類を出したのは良かったものの、おそらくは売れていない端末がごっそりあるとなると・・・。そんなに新機種は出せないのが本音ではないか?今回auでださない、SHとPSHとPはもともとauからは蚊帳の外のベンダーだ。Pはなんと行ってもドコモ、SHはなんといってもJフォン時代からの長いお付き合い。ドコモには企画もののSHやPHSでは強大だったブランドだ。auはやはり、東芝・京セラ・ソニエリが売り上げ数では有力だろう。シャープやパナはそんなに出していないし、KCPのプラットフォームがあれば、NやDやFだって本来であれば参入可能だ。今回、見送ったのも、KCPにあまりかかわっていない企業だからこそかもしれない。特に力を入れていると思われるのは東芝だ。どう考えてもW54SはW57Tにそっくり。360度回転か、折りたたみかのちがいだけ。ソニエリも本来は作れる力がないのか?と疑いたくなる。(一部識者では今回はSシリーズは東芝のOEMという話も・・・。)ベースになるものが同じであれば、概観と、カメラなどの細かいスペックしか比較対象にならない。いい面は端末調達コストが抑えられ、基本料金安く、機器代金高額というのに割賦がないのも割賦なしでもある程度の値段で買えるというのがポイント。しかしながら、端末の個性は少なくなってきている。どう考えても、auのPは中身は日立カシオ連合のものだし。日立・カシオはほぼスペックは似てるし。SAとKは結果的には統合するし・・・。そこが気に食わない。という人もいよう。いずれにしても、最終的に決めるのは私たち自身。はてさて、冬はどんな機械を選ばせてくれるのか、ドコモとソフモを見守りたい。個人的にはauのスペックアップを見てもときめきは少なかったというのが本音。Rev.Aの機種増加、ワイド有機ELパネル、LISMO×ソニー、ガジェット、マルチウィンドウ・・・。もっとあっといわせるものが欲しかった。相変わらず、国内用端末だし、マルチウィンドウなんて、ドコモのマルチタスクがやっとできましたくらいしか印象がない。LISMOはまずまずだが・・・。ガジェット・・・。か。まあ、ケータイのPC化をはかりたいのか?どうなのか?(筆者がWINビスタを使っていないのでいまいちぴんとこないのだ。)う~ん。
2007年10月17日
KDDI、沖縄セルラーは新機種を発表した。この中で、Rev.A端末が3台。WIN端末が2台。1x端末が2台。なお、冬商戦はこの8台だけではない。すでに発売されているまたは決まっている INFOBAR2・W53CA・W52SH・W53Sが冬商戦の売れ筋端末の1つとなる。また、夏・秋モデルは1円で売り出すことができる。(フルサポートサービス利用に限る)詳細はある程度でているが、開発中の部分もある。また、JATE通過端末はあまり多くないこともあり発売時期が年内に間に合わないものもあるようだ。はてさて。
2007年10月16日
NTTドコモグループ9社は、L704iを19日に発売する、価格はオープンプライスだが2万円くらいになるであろう。L704iは、形状や色からチョコレートフォンと呼ばれているものだ。スライドタイプ・HSDPA・3G/GSM国際ローミング対応の端末。ただし、おサイフケータイ・メガiアプリなどは対応ではない。スタイリッシュなケータイを求める方にはいいかもしれないが、注意点がある、電話を置くボタンは脇。電話を受ける際はスライドしてからでないと取れないなど、色々な制約があるようだ。使い方に癖があるため注意が必要のようだ。
2007年10月16日
JATE通過端末。相変わらずau端末の通過が鈍い。明日auで新機種の発表が行われると予想されているのにもかかわらず・・・。だ。今回はドコモとソフモ。ドコモはD905i、N905iBiz、N905iμ、SO905i、D-PROTO2ソフモは920SHD-PROTO2は、プロトタイプモデルなので、実際に販売されることはない試験機と考えられるが、2画面電話機など色々な企画ものでしょう。ドコモ・ソフモともHSDPA対応端末と思われる。また、NのBizモデルは、パッセージデュプレ対応(N902iLの後継機)と思われる。Nのμはかなり薄い端末であることが予想されるが、何かの機能とトレードオフのようですな。ソフモ920SHはアクオスケータイ第4弾のはず。5メガカメラ/HSDPAといったものが予想される。冬商戦にむけ、auはどんなものを出すのか・・・。明日期待したい。
2007年10月15日
いつも良く行くドコモショップ・・・。人がいません。ドコに行っているんでしょうか。auショップやソフモの店にもそんなにいるようには見えない。・・・閑散期ですなあ。
2007年10月14日
ドコモカードの新規受付がひそかに終了していたことがわかった。今後はDCMXカードの展開になるという。ドコモカードは、三井住友カード、NTTグループカード、三菱UFJニコスカード(DC、UFJ、NICOS)、セゾンカード(UC、セゾン)、JCBの8つのクレジットカードブランドから選ぶことができ、申し込むと、ドコモプレミアクラブが1ステージアップし、一部カードは年会費が支払いをドコモカードにすると永年無料となるもの。通常買い物でも100円につき1ポイントたまり、ケータイ補償サービスなどもあった。しかしながら、ドコモがクレジットカードの胴元になることにより、クレジット加盟店からの手数料収入を得ることができることもあり、DCMXに今後は新規加入者を一本化するという。また、DCMXはプレミアクラブのステージは上がらないが、支払いをDCMXにすることにより、100円につき1ポイントたまる。(プレミア1ステージアップよりいいのは、一括請求の副回線もショッピングポイントにたまるし、情報料もポイント対象になること)また、海外ケータイレンタル無料サービス、一部空港のラウンジ無料サービスもつき、支払いをDCMXにすると、ゴールドカードをのぞき年会費が確実に無料。ケータイ補償も付きます。また、おサイフケータイとしても利用可能。こちらにもポイントが・・・。ということで、支払いをDCMX経由にするだけでポイントがたまり、買いやすくなるDCMX。ドコモユーザーは検討してはいかがだろうか。なお、既存ユーザーは今までどおりドコモカードが使える。
2007年10月13日
au、ソフトバンクにポイント制度は確かにある。しかし、ドコモのポイント制度は、ちとちがう。ドコモプレミアクラブに入り、指定のプレミアサイトの画面を出すだけで、期間限定で、すかいらーくグループの多くのお店で10パーセント引き、さらにアンケートでプレミアクラブポイントが獲得可能。つまり、同じメニューを頼んだとしても、ドコモ対非ドコモでは支払額に差が出るということだ。2100円の会計であれば、210円違う。また、そのほかにもホテルの宿泊代金のお得なプラン、百貨店のレストランのワンドリンクサービス、ファストフードのプレミアクラブ限定クーポンなど、など。他社ユーザーには味わえないプレミアな企画盛りだくさん。だから、ドコモはやめられないのでありあんす。
2007年10月12日
NTT東西の固定網・公衆網・緊急通報網の赤字部分を、一定規模の事業者ユーザーで負担するユニバーサルサービス基本料を来年度から6円/月となることがわかった。なお、負担金額については、各キャリアからも発表があると思うので、そのキャリアの動向を毎月の案内書などで一応見ておいたほうがいいでしょう。
2007年10月11日
ソフモは、紹介キャンペーンを実施。詳しくはこちらをこういうキャンペーンはソフモが得意としているところ。ドコモなどではあまりこういうキャンペーンを積極的にしていない。ただ、こういう紹介キャンペーンは、ねずみ講とまでは行かないが。あまりがめつくすると友人をなくす恐れもあるので、紹介するときはあくまでもソフトに・・・。
2007年10月10日
auのW53Sが店頭に並んでいる。 とある首都圏の量販店での表示は、新規・24ヶ月以上10290円だった。また、ドコモのハイスピードデータ端末A2502は、東北地方のとある店舗で新規・契約変更12ヶ月・買い増し24ヶ月以上で11550円首都圏の量販店の新規は10500円となっていた。なお、A2502は付属品扱いとして、ドコモオンラインショップで取り扱っているが・・・。高いので紹介はやめておく。
2007年10月09日
祝日はネタがない・・・・。ケータイの販売店を見ても客足は鈍い・・・。11月からauの買い方が変わることもあるし、ドコモでは905iが控えているのもあるのだろうか。そんな中で、とあるドコモショップでは903iが店頭から消えているところがある。D,F,SOの903iが店頭から消えていた。また、キッズケータイもピンクのみの在庫。703iはD、SOが1色展開、Nが2色展開。旧モデルを買うのはラストチャンスということだろうか。
2007年10月08日
岩手県岩泉町に明日道の駅三田貝分校がオープンする・・・。ただし、新規オープンにつき、このエリアではすべてのケータイキャリアにおいて「圏外」が予想される。いくら日経BP調べでつながりやすさ満足度1位をうたうauですら、いくら、JRの駅・道の駅ですべてでつながるをうたっているドコモですら、いくら4ヶ月純増ナンバーワンのソフモでも。早坂高原は無理。なのか?今後のこともあるので、いち早くエリア化を取り組んでもらいたいものだ。タダでさえ、岩泉は本州で有数の広さを持つ町。せめて、こういうところには・・・・。
2007年10月07日
ソフモの安い機種において、機種変更の分割払い額が1280円になってきている。これは、白いプラン+s!ベーシックパック=1295円から来ているものと考えられる。通話+メールにおいて、メールは他会社に送る場合は、s!が必要だからだ。980円で済む人は・・・。まれ。ということなんだろ。でも980円機種も残して欲しいなあ・・・。
2007年10月06日
TCA発表の9月末の加入者速報がまとまった。ドコモ 37500ドコモ2in1 12800au 196700TU-KA -38700KDDI計 158000ソフモ 198300イーモバイル 62100ドコモPHS -20100ウィルコム 300相変わらず、首都圏の加入者の数がものを言っている。ドコモの活路はどこか・・・・。筆者の考えでは残り30万のPHSユーザーの多くが、定額データプランに乗り換えようとしているのではないかと推測している。今の今まで、PHSで移行するならウィルコムがあるのにもかかわらず、これだけのユーザーが残っているのは、そのせいでは?P2Pやストリーーミングやオンラインゲームには制限がかかるが、主にビジネスで使うのであれば、それらが使えなくても十分だし、ドコモPHSのエリアをはるかに越えるFOMAでPHSのスピードと同じであれば、今までより安い定額制だし、割賦払いなしのウィルコムのデータ定額に肩を並べる値段。イーモバイルに比べては圧倒的なエリアの違い。ドコモの活路は、一般個人ユーザーとは一線を画した所となるだろう。
2007年10月05日
11月12日に始まる、「au買い方セレクト」にともない、ツーカー3社のau機種へ交換する際の無料機種が拡大する。(プリペイドは除く)フルサポートプランの場合は、WINシリーズのW52SH、W53T、W52SA、MEDIA SKIN、W52P、ウォークマンケータイ®W52S、W44K II 他となり、フルサポート・シンプルプランの場合は、1x端末のA5528Kほかとなる。フルサポートプランの場合は2年間の端末利用が約束されているので、途中での解約・機種変更は解除金が最高18900円かかるので注意したい。
2007年10月04日
KDDI、沖縄セルラーは、端末購入方法を11月12日より変更する。11月12日より購入するユーザーは、「フルサポートコース」か「シンプルコース」を選ばなければならない。「フルサポートコース」は、今までのauの端末販売価格に準じた価格設定(11月12日以降は全体の端末価格は大幅値上げになるがそこから税別2万円引きとなる)になるが、同一機種を2年間使用が条件となる。その条件を満たさない場合は、フルサポート解除料として、1年未満は18900円、1年半未満は12600円、2年未満は6300円が発生する。ただし、誰でも割などの解約金は免除となる。また、フルサポート解除料の減免措置として、auポイントプログラムの還元率がアップ(有効期限なし、最高40000ポイントまで)となる。ただし、利用金額が越えた際のプレゼントはなしとなる。「シンプルコース」は、今までのauの端末販売金額の約2万円増しとなるが、基本料金の低廉化が図れる。なお、現在のプランを維持しながらの端末購入ができるが、あまり意味がない。(フルサポートの解除料がないだけなので、かえってサポートを受けて、途中解除料金のほうがやすいため。)料金プランは、シンプルプランから選ぶといいだろう。ただし無料通信料金はなし。シンプルプランLは、基本料金が2625円 1分10.5円シンプルプランSは、基本料金が1050円 1分31.5円(30秒以内は半額)なお、シンプルプランLが誰でも割適用の現行の料金プランのすべてのプランよりお得になるのは、通話時間が23時間20分以上の場合。また、端末サポートサービスを受けない分浮かせるとすれば、月875円に相当するには、実に26時間10分以上はなさないと、得しない!なお、シンプルプランSの場合は、誰でも割りSSと比べても、890円しか違わないので、通話が0円でないと1分話しただけで損。(サポート金額を考えると)ましてや、シンプルプランではポイントがほとんど付かない。(KDDIまとめて請求など)あれまあ・・・。羊頭狗肉なのね??このプラン。また、フルサポートの場合購入が2年拘束となるので、「安心ケータイサポート」をスタート。315円の月額料金を支払えば、1)1年以上の利用で、電池1個提供(非会員なし)2)自然故障5年無料修理(非会員3年無料修理)3)1年以上無事故の利用で、ポイント1000ポイント(非会員なし)4)修理代金全損・水濡れ以外全額割引(非会員 5250円が上限)5)全損・水濡れはフルサポート解約金無料・非会員は減免のみ6)全損・水濡れでシンプルプラン利用の場合は、10500円の割引・非会員は5250円となる。某国営放送の、Y氏は「何がトクになったのかわからない」というのが本音のようだ。ソフトバンクよりはよりユーザーに立った販売方法といえそうだが、シンプルプランのメリットがわからない。というのが率直な筆者の気持ちだ。以前にあった報道(通話料3割引で端末2万円増し)とまったく違うので注意して欲しい。
2007年10月04日
NTTドコモグループは、904iで利用できる2in1の機能を拡充する。内容は、A、Bモードの着信回避機能と、Bメール(WEBメール)アドレスの端末自動保存機能。スタートは10月10日10時から。
2007年10月04日
KDDIでは、カメラレスのW44K-2を10月下旬から、夏モデルでパネルが100種類ある、W53Sを10月4日より随時発売する。W53Sは、2.7インチWQVGA、2メガAFカメラ、MS-Duo/PRO Duo対応ドコモでは、定額データ通信対応端末を2007年度4Q(2008年以降)発売OP2502は、ゼロインストール対応のExpressカード端末。(PCカードにもアダプタで対応)、MacOS10の一部にも対応しているが、Macではデータ定額は使えない。3G/GSM/GPRSパケット通信対応。ただし、海外ではデータ定額の対象外。回線交換は不可。N2502はP2403の後継機に相当するモデル。CFカード対応なので、WIN CE・WMシリーズにも対応するが、定額制は対象外。64K回線交換が可能なので、テレビ電話も可能(当然従量課金)国内線用端末。Macは使えない。ハイスピード対応で、定額制は対応。いずれも、WIN MEより前は使えない。 XP/2000/VISTAのみ。ソフモでは、705Pxを発売。基本的には、705Pであるが、マイクロSDが非同梱、ボタン周りが変化した。筆者からの感じだと、押し心地がよくなった。といえる。705SHが完売のため、この機種で実質負担金0を目指すのだろう。こんな感じ。なお、ソフモは、911Tと911SHの値下げを発表。端末負担金が新規実質0円になるようにしている。(2年うまく使えれば、またある程度通話などで利用していればの話)
2007年10月03日
アイピーモバイルが経営陣を刷新。しかしながら、事業化のタイムリミットが迫っている。はたして、出せるのか?一部メディアでauが通話料を値下げの代わりに端末代金を2万円ましで買うタイプのモデルを12月にもとの報道。この場合プランMの場合通話料が30秒当たり14円から10円に下がる。たとえば4000円の無料通話が10円単位での課金あれば、14円単位で計算する場合に比べて、10円単位で4000円使った場合だと、14円単位の場合は5600円となり、毎月1600円の通話コストがカットされる。12ヶ月そのペースであれば、年19200円の節約になる。また、24ヶ月利用であれば、年間38400円の節約になる。その場合、端末価格が通常より2万円高い場合は、通話料が安くなるモデルであれば、2年周期での買い替えであれば18400円得をする計算だ。ただし、現状で行けば、若い世代を中心に通話をしないユーザーもいる。こんご、通話料を下げて・・・。端末を高くする。という選択を強制させる通常購入インセンティブを少なくするようなこともひょっとして起こるのではないか。実際、ソフモもインセンティブモデル販売をしているが、実際には、SB販売が9割を占めるような販売をさせている。いずれにせよ。ユーザーはしっかり考えて買うしかない。ということになる。いやはや。
2007年10月02日
半月に一度のお楽しみ。JATE通過端末だが・・・。ソフモの821Pのみ通過。以前820Pが通過しているので、その兄弟機かもしれない。また、道スペックで、折りたたみvsスライドというのもあろう。ただし、3Gハイスピードには対応していないものと思われる。ドコモの秋冬モデルは、すでに905iが通過しているだけに、ソフモ・auの動向が気になるところだ。
2007年10月01日
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