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1/1午前0時から、各ケータイキャリアではおめでとうメールや電話で規制をかけるが…。今年は、NTTドコモが30%、au、ソフトバンク、ウィルコムが60~80%という。ということは、いかにドコモのネットワークが増強されているのかわかる。かつては、ドコモが87.5%、他社が50%前後ということが当たり前であった。ただいずれにしても約1時間の規制があるので、無用なメール・通信は避けたほうがいいかも。
2007年12月31日
昨年までの動向でソフトバンクの純増の伸びはだれが予測できただろうか?現在のところ7か月連続純増トップをひた走るソフトバンク、マーケティングが奏功したといっても過言ではない。端末ラインナップははじめは、7シリーズの安い980円ケータイそして、7円ケータイと続いたものの、秋・冬にはしっかりと高級感のあるもの、シャーケータイの物欲を満たすモデルなど、メインケータイの候補になりうるものも店頭に並んだ。また、基本料金の潔さ。「白いプラン」で2台目。そして、家族定額、21-1時以外のソフモ同士の無料など。安さを見せることでは天下一品である。・・・ただし、日本のユーザーの8割はソフモ以外であることを鑑みると、勝負はこれからといったところ。来年もこの勢いが続くかどうかは、細部まで煉ることが肝心だ。2000万契約を突破したところでさらに上積みできるがが注目。auは秋口から一気に失速気味。初めは、800Mのつながりやすさ、顧客満足度、端末価格の安さの点で、ドコモを圧倒していたが・・・・。端末ラインナップのチープさ(進歩を感じられない)、調査会社頼みの宣伝、800Mで確かにつながるがエリア内と表示されているところでの通話の脆弱さの露呈(これは筆者と筆者友人の見解を脱しないが)、次のRev.Aの進歩の足踏み(2GHzを使わざるを得ない)、それに伴うKCP+端末の発売のずれ込み、そして何よりドコモFOMAの充実がauブランドの、先進性などに?マークを付ける人が出てきたといったところだろう。また、ツーカーの巻き取りも最終段階であるだけにそこからのブランド純増も期待できなくなる。 auのポイントは、KCP+で新たなるステージに挑戦し、auらしい斬新さ、守りに入った時点で負けです。ドコモは11月から遅ればせながら、勢いが出てきた。何といっても、初めのドコモ2.0は「ドコモに移転ゼロ」と揶揄されるくらいひどかった、2度の純減をへて、今に至るが、短期的アナリストだと「ドコモの独り負けの一年」だったというだろう。しかし私の見解は違う。「ドコモは結果的に1年間で、純増数を確保したということは、負けではないのだ」じつは、2008年度からたばこの自動販売機にTASPOが導入される。この自動販売機にはFOMA通信モジュールが組み込まれる。すでに、マシンtoマシンの導入が決まっていてこれは純増数にカウントされる。また、905iシリーズ量販店頭金0円の奏功、また、カメラ量販店の大幅ポイントバックを逆手にとり一括支払のユーザーで対個人の競争力は付きはじめ、またMAX50系にともなう流失阻止も、ドコモが結果的に負けない原因となるだろう。あとは、チャンスロスをなくさなければ、よほどのミスをしない限り…。「大勝はしないが負けはしない」だろう。来春の3月とMNP3年目になる10月下旬以降が次なるポイントとなるだろう。イーモバイルは新規参入組としてスタートしたが、首都圏のデータ定額ユーザーをしっかりとキャッチしている。が、筆者のように地方にいるユーザーにとっては、全くメリットがない。これは言い切れる。おそらく、地方切り捨て、都会ユーザーを他社から取り込めばOKという見方でいいのかもしれない。現実岩手でイーアクセスのADSL利用可能なのは盛岡だけ。いくらいろいろなキャリアを使う筆者にとってはまだ使えないというのが現実。来春ドコモローミングで音声ユーザーを取り込もうとしているが、どの周波数ローミングなのか?イーモバイルは、1.7Gの事業者。ドコモは、2G/800Mが全国ネット、東名阪は1.7Gはあるが、どうするのか?また、5年後には、ドコモローミングができなくなる。そう、まだまだお手並み拝見の状態だ。100万契約をいつ達成するかがキーポイントだ。ウィルコムはわが道を行く。ここ最近純減状態に陥っているが経営基盤は安定。ただし、不安なのが、ソフモの通話定額・イーモバイルのデータ定額に負けていること。たしかにソフモは時間制限があるし、イーモバイルはエリアカバー率はウィルコムより劣る。しかしながら、そこに果敢に切り込んでいかない限り成長はありえない。仮にソフモがネットワークを増強して24時間定額になったら完全に足元をすくわれる。また、ドコモ・auもウィルコム並みのデータ定額を打ち出しているので、エリアは完全にその2キャリアより不利。来年で攻めの姿勢がなければ、流失は避けられない。安定路線・拡大路線どちらに舵を切るか注目。なお、ケータイ業界のお別れと言えば、ドコモPHSは、来年1月7日でさようなら。ツーカーは来年3月末でさようなら。そして、アイピーモバイルは、資金調達などで参入失敗で退場。ケータイ業界はまさに「諸行無常」である。2008年がケータイ業界にとってどんな1年になるか今後も注目したい。
2007年12月31日
年末のショップ…。混んでいますな・・・・。で、気になった点が・・・。人気商品905iシリーズ次回入庫1月下旬!とのこと。在庫はまだあるそうだが、新春セールに挑戦する方は、お早目にというところのようだ。せっかく待ったのに、在庫ありませんは、つらいですな。それと、904iシリーズ販売終了。すでに調査した店では、N904iのブルーとピンク、D904iのブラック、F904iのゴールドと赤紫が完売。もう入ってこないそうだ。調査店舗では、903i・703i・704iの在庫も残りわずかとのことなので、春先には9・7シリーズはすべて割賦払いモデル+らくらく+キッズしかないなんていうことがあるかもしれない。気になる方は、ショップへGo!
2007年12月30日
N905iが発売されてもうすぐ1か月。困る点は・・・・。全体のレスポンズが904iよりよくないこと。カメラの保存、動画撮影のスタート、待ち受け画面に戻すこれらが、1テンポ遅い。FMトランスミッタが対応していないため、カーステレオで音楽が聴けない。こんなところ。それ以外はほぼ今まで通りが踏襲されており、おまかせデコメ・デスクトップ・ランダムメロディ+待ち受け(ただし、2in1デュアルモードで対応していないのが不満)がよい。Pのほうがレスがいいのだが、つい使ってしまうのはなぜだろう?
2007年12月29日
休眠中のウィルコム端末に、W-ZERO3を投入。24回割賦払いで、実質端末代金0になったため、思わず購入。オンラインストアから注文したので…。量販店にはいかず。それで済んでしまうので不思議…。使用した感じだが、GFORTを使っていただけあり、動かし方は全く問題なし。キーボードのクリックは、見本よりいいだけに少し惹かれた。また、WMAサポートなので、ミュージックプレイヤーとしても使える。フルキーボードなので、メールもラクラク。なのですが…。やる相手が見つからないので当分は開店休業は変わらず。
2007年12月28日
ドコモ東海・九州は、N705iに「sakura」色を3月に発売することを明らかにした。地域限定なので、そのほかの会社では販売されない、ただし、中央契約だが東海でその色を買うことは理論上できる。予想販売価格は、頭金0(特別割引適用後)月々1575円の24回払いといったところか。
2007年12月27日
今年も各事業者で元旦0時~2時くらいまで通信規制が行われる。この時間帯はおめでとうメールやコールで通信がこみあう。無用なメール通信は避けておきたい。なお、ドコモタイマーメールを使えば、指定した時間にドコモ同士送れるのがあるので、元日0時は無理としても朝に送ることはできる。そちらを利用したほうがよかろう。
2007年12月26日
今度は、P905iとL704iに情報Pは、着うたフルの再生不良・電源再起動・特定操作における設定リセットの修正Lは、伝言メモの再生不良・メール着信音などの鳴音不良の修正このため、ソフトアップデートを行うと解消できる。なお、905i以降は、端末で自動的にアップデートしてくれるので、寝る前に充電を満タンにしておいたほうがよかろう。
2007年12月25日
各お店クリスマスにケータイ需要で混んでました。とある店では、抽選でクリスマスケーキ(5000円相当)をプレゼントという粋な企画もありました。・・・。そのとき買えばよかった・・・・。まあ、個人的にはローソンの4号ケーキで十分です。
2007年12月24日
905iでみると…。Nの通常版とPが売れているように見える。店頭で品切れが相次いでいるところもある。それと比べれば、SHも売れているが、一部色は余裕があるみたいだ。そのほかはまず在庫は潤沢にある。売れ筋ははっきりしている・・・。が、なんとなく買う人であれば、こういった特徴を検討してはいかがか。Dは、楽レコ機能により、ワンセグの録画再生機能が充実Fはなんて言っても3.2インチヨコモーション。指紋セキュリティも富士通ならではSHは、905iの全部入りでスレンダー。(Nμは薄いがワンセグがない)SOは、ブラビア・ウォークマンの技術を集めJOGが復活したモデルμは、とにかく薄いのがほしいビジネスユーザーには適している。N/Pは売れているので、もうこれと指名買いをする人には説明不要??そんな筆者は、NもPも買ってしまいました。PよりNを使ってる私です。
2007年12月23日
迷う。クリスマスにケータイか、お正月にケータイか?基本的に905iはいつ買っても値段はほとんど同じはずだ。在庫がなくなる前に手に入れたほうがいい。また、そのほかのシリーズは、初売りの目玉にされる傾向にあるので待ってもいいかもしれない。ただし、待っているだけに、店の混雑に関しては我慢すること。我慢できない人は、今のうちに・・・。
2007年12月22日
2.5GHZの周波数帯の新規事業者は、ウィルコムと、KDDI系となった。結果的には京セラの一人勝ち??ともいえなくはない。(京セラはどちらの通信キャリアの主要株主)ただ、次世代PHSに関しては、FOMA/3Gに対抗するには少し時期が遅かった感もある。また、モバイルWiMAXは、KDDI系に一日の長はあるとはいえ、すでにサービスインをしているYOZANをみても…。そこまで普及できるかは、エリア・利用者の動向を慎重に見届ける必要がある。いろいろな面で要求しているなあ…。と筆者が見ている、ソフモ/イーモバイルは残念でした…。と声のかけようがない。アッカはKDDI系のホールセールスにより活路を見出すようだ。戦いは今始まったばかり。
2007年12月21日
ケータイのワンセグ機能を使って、NHK紅白歌合戦の審査員ができる。ただし、ひとり1票がボール1個になるわけではないので、微々たるものになるかと思うが、今までの勝利結果にご納得されていない方は、参加してみては(ケータイ審査員は5万人限定だが、ワンセグ審査員は制限なし。)
2007年12月20日
FOMAシリーズでソフト書き換えを案内している。N905iで地図アプリ利用時の調光機能の補正。N905i/iμにおける待ち受け画面の設定されないものの修正N902iLのポーズダイヤルの修正のために、ソフト書き換えをすると補正できる。そのほかにも電話機を快適に使えるための修正が施されているので、可及的速やかにあっぷでーとしたほうがよかろう。
2007年12月19日
905iシリーズが発売後、ケータイ補償お届けサービスの概要が変わっている。掛け金が315円/月 免責5250円/回であらゆるトラブルを、電話1本で解決。ただし、FOMAカード紛失した際の再発行代金は別途かかる。機器代金が高騰しているいま、はいったほうがいいサービスだ。なお、auでも同様なサービスを行っているのでauユーザーは検討を。なお、ソフモも似たようなサービスはあるが、指定の機種が安く買えるサービスであり同様の機種を5250円で交換とは異なる。また、液晶は損などのの故障は0円にできる(ただし、そのアフターパックに入っているばあいのみ。)アフターサービスも有料化の時代か・・・・。
2007年12月18日
au、沖縄セルラーは、新機種W61SHと、W53Hの新色を発表した。W61SHは、W51SHよりディスプレイが小さく、W52SHとおなじ2.8インチWQVGA。おサイフケータイや災害時ナビは対応しているが、それだけでは、W5シリーズと何ら変わりがない。ただ、次のジェネレーションになったので6シリーズを名乗っているだけ。ガジェット、Rev.A機能などは非対応という。つまり、フルサポートプランでも2万円を切る価格に設定できる端末。爆発力は、個人的には期待していない。またW53Hの新色。カラバリを増やしても、機種が増えたわけではないのだ。これでは、年末商戦は暗い。
2007年12月17日
スパリゾート21プロジェクトでは、ケータイのエリア調査も行っている。今回、岩手県金ヶ崎町の金ヶ崎温泉に行ったのだが…。今までは、ソフトバンクはOK、ドコモmova、au、PHS圏外、FOMAかろうじて圏外~1本だったがこのたびFOMA2~3本のエリアになった。(ただしドコモとしては公式エリア外)また、岩手県一関市矢びつ温泉では、ウィルコムのみエリア内だったものが、auエリア化された…。FOMAはまだらしいが、その手前まで電波は届くようになった模様。随時スパリゾートで報告する。http://atsgp.cocolog-nifty.com
2007年12月16日
905iシリーズが好評だ。店によっては、この色が入ってこない…。という例も見られるという。ボーナス商戦に見事にはまったが、初売りを期待していると、ないかもしれぬ。いつ買うか困るね・・・・。(筆者はすでに買ったが。)
2007年12月15日
ソフトバンクはPDC方式の携帯電話の新規加入を来年3月末で終了すると発表した。なお、機種変更・アフターサービスは当面の間行われる。また、ソフトバンクは同時に3Gプリペイドを始めることを明らかにした。ただし、端末価格・や料金設定に関しては後日発表される。予想としては、型落ち(705Pや804Nと言った?!)の端末を9800円程度で販売し、今までのプリペイドカードを使う方法が考えられる。解約済みの白ロムを使えるかどうか・・・。使えるという方式になれば、便利だし、加入者を更にふくらませることができる・・・。果たしてどうなるか?
2007年12月14日
ソフモは920SCと、812SHs-2の予約をオンラインショップで行っている。新規の場合 カップ24回払いの場合 それぞれ3080円・1780円/割引はそれぞれ2200円と1400円ドコモとソフモは順調にリリースしているが、やはりRev.Aがなりを潜めているauが気になる。
2007年12月13日
アイピーモバイル(破産手続きをしている)に出されていた免許認定の取り消しが行われる。事業化ができないとして返上していたものである。当然の決定ではあるが、新規参入3社のうち、ソフモは買収で既存事業者化・イーモバイルはこれからが正念場。はてさて、これからどうなるか・・・。
2007年12月12日
今回は、P905i、D905i、N904i、F903ixに出ている。P905i、D905iについてはケータイの設定ひとつで深夜時間帯に自動更新してくれる機能を使えば、問題ない。そのほかの機種は手動でアップデートが必要。ケータイをより快適に使うために、可及的速やかに更新をしたいものである。
2007年12月11日
ドコモグループは、キッズケータイの第2弾。F801iを12月20日より全国発売する。こちらも割賦払い対応になる模様だ。2.7インチW-QVGA液晶に130万画素AFカメラ付き。GPS・ビデオクリップ・着うた・きせかえツール・デコメ絵文字・ケータイお探し・プラスエリアに対応。気をつけたいのが、おサイフケータイ・ich・ハイスピード・エリアメール・音楽再生などが対応していない。(着うたフルもだめ??)今回は防犯ブザーが鳴らせない環境でそっと親に知らせるちょこっと通知に対応している・水ぬれOK(IPX7/5等級対応)・おまもリモコン・特定の機能を使わせない設定など、さらに充実した作りになっている。正直・かける・受ける・メールであれば一般の大人でも(20代女性ユーザーなども)ターゲットになりうる。特に防犯ブザー・ちょこっと通知はほしい機能かもしれない。今後の一般の機種にも富士通さんは導入してみてはいかがなものか?
2007年12月10日
ドコモPHSラストユーザーは、905iにしても、データカードを選んでもただ。しかも、事務手数料はいりません。いままで我慢してたPHSユーザーもこれで、ドコモのPHSとはお別れを選んでいるのだろう。じゅんげんすうが先月は大幅に増えている。それでもまだ20万ユーザーがいる。まだな方は割引が1月7日までなので急いでね。
2007年12月09日
ウィルコムがここ2カ月純減傾向。数はそんなに多くないが、やはり、ソフモ・ドコモ・イーモバイルデータカードに浸食されている感はある。ソフモはウィルコムよりエリアは広い傾向になる。また、ユーザーも多い。また、980円(ネット接続は+315円・定額は4410円)で1~21時の通話が無料でできるのは2900円24時間よりも有利なのかもしれない。特に、中小の企業のスタッフの連絡網であれば、10台で9800円、ウィルコムは複数回線割引でも10台でも22000円はかかる。通常の企業は9-17という傾向があるのでソフモで足りるのだ。また、ゲーム関係はソフモのほうが明らかに充実。ウィルコムの端末は、フルブラウジング機能・通話品質などは他社に引け劣らないが、他がいまいちということも否めない。また、データ定額も、FOMAは小笠原でもつかる。また、最速スピードはウィルコムより早い。それで1月末まで4200円キャンペーン。これはでかい。イーモバイルも早くも下り7.2M定額を始めているだけにこれもキラーになりうる。すぐの収支への影響はないが、気をつけないと足元すくわれますぞ。
2007年12月08日
TCA発表による11月末現在の加入者速報純増値は…。ドコモ 48200(北海道関西が純減)au 107200ツーカー -41900KDDI計 65400ソフモ 191400イーモバ -ウィルコム -21300ドコモPHSー34700となっている。相変わらずドコモは低空飛行。2社で純減を記録している。auは純増数が鈍化。ソフモは相変わらずの好調をキープしている。また、PHSは純減となっている。auの鈍化の原因は、やはり新機種のRev.A端末の発売の遅れが言える。最近の発売の機種は、機種の値段は確かに低減して安くなっているが、これと言ってびっくり!おもしろい!にぶち当たっていない気がする。Rev.Aをボーナス商戦に持っていけばよかったが、ついに入学商戦にずれ込んでしまった感もある。ほとんどの機種がフルサポート0円(1円でポイント1円バック)であることからも、値段しかメリットがないの?と感じる。また、これから春にケータイを買うというユーザーは、基本的に中3などであるが、キッズケータイの普及で先食いしている可能性もある。あとはパイの奪い合い。機種が頭金0円で買えるケースがある・ドコモ・ソフモにしようか・・・・。というユーザーも少なくない。さて、今年のクリスマス商戦はどこが笑うのか。
2007年12月07日
ソフモは820SH・821SHを6日より、シャアケータイ X01Tを8日より発売する。価格は、新規の場合24回割賦金がそれぞれ2980円・2980円・4280円・3880円。(特別割引は全て2200円)割賦払いによる割安感が浸透しているが、実際のところの端末代金はFOMA905iなみまたはそれ以上の設定となっているのがキーポイント。高い機種を買うときは全損注意。ソフモの場合は、ケータイ補償お届けサービスはない。スーパー安心パックに入ったとしても、全損買い替えの場合は、買いやすい機種を安奈してくれるが、また割賦を組まなければならない。ドコモのように5250円では済まないのだ。対処法は、中古ソフモケータイを手に入れること。これしかない??
2007年12月06日
ソフトバンクモバイルは来年1月10日より、ソフトバンク呼び出し音を全国展開する。これは、白いプランで無料通話かどうか判断できる材料の1つとして提供されるものであるが、もちろん白いプランと金のプラン以外であれば有料。また、時間外であれば有料んときもあるし…。国際ローミング中のユーザーも対象外だし、他社のケータイにかけた場合でソフモに転送をかけている場合も対象外。この呼び出し音は参考にするのはいいが過信は禁物。
2007年12月05日
ドコモ関西の代理店において、1人の顧客の個人情報を漏洩していたことがわかった。すでに、この社員は派遣契約が打ち切られている。個人情報を守ってもらわないと・・・。困る。個人の名前と電話番号がわかり、それで居場所を突き止められる・・・。それが、ドコモ代理店でできる・・・。そんなことがまかり通っていては、あんしん↑ではなく、あんしん↓ではないか。最終的にはやり取りするスタッフ一人ひとりが高い意識を持っていないと・・・。という話になる。たとえ顧客管理システムが厳重でも使う人ひとつ。ドコモユーザー個人としては、(人の)管理を徹底して欲しいの一言に尽きる。
2007年12月04日
NTTドコモグループは、FOMA N905iBizを12月中旬に発売。なお、ドコモショップなどでも一般販売は行わず法人担当のみの販売となる。基本路線は、N905iμ。しかしそこからカメラを取った。インストールアプリもFOMA通信環境確認アプリ以外なし。色もクロ一色。また、N705iの限定モデル5000台も完売とのこと。通常モデルは、来年1月~2月発売予定。N905i-GPS-ハイスペックカメラ-ワンセグ録画機能≒N705i結構いい線ですが・・・。限定版欲しかった方は残念ですが、通常版を。(限定版は、ケータイ補償お届けサービスなどが使えません。バリューコースも使えませぬ。微妙なところですが・・・。)
2007年12月03日
今回NではなくPを買ってしまった理由。実は、今回のNのレスポンズがN904iにくらべると・・・。いまいち。自分が思っているタイミングより0.数秒遅い。某S○に比べてみるとそれでも早いのですが・・・。904iになれてしまった自分からするとつらいのです。でも、なんだかんだ言っても、カメラ横取りなどの面を見るとNも捨てがたいのです。安くなったら買おう。
2007年12月02日
ちょっと浮気をしてみました。P905iを買ってみました。黒がなかったので白で。レスポンズは概ね良好。Nにあった、ランダムイメージ、ランダムメロディがないのがちょっとつらいのですが・・・。基本的な動作はNと同じ。ワンセグの感度ですが・・・。まずまず。といったところです。WVGAだとワンセグにとっては高解像度のディスプレイなのです。しかしながら、それを思わせないつくり・・・。だと。カメラ機能も比較的いい映り。しばらくは使ってみましょう。大枚はたいたわけですし。
2007年12月01日
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