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インターネットでも、韓国旅行でも、国内でもずうっと探していた「悲しき恋歌」のDVDがやっと届きました。ただしマレーシア版です。マレーシアってどんな国?と夫に聞くと、「イスラム教徒が多いんじゃないか。中国語字幕では、買うのは華僑かな。」という返事。それはともかく、はっきりしない映像です。安いせいでしょうか。それともそんなふうにつくってあるのでしょうか。「天国の階段」のように美しい顔がくっきりと見えるということもなく、全体的にぼわっとしていて16ミリフィルムのようです。みんな美しく見えるとも言えます。あまりくっきりしていると、肌のきれいな人はいいのですが、他の人はちょっと・・・という時がありますからね。さて、それにしても、確かに意外な結末でした。何でラストがコンサートシーンなのか疑問だったのですが、謎が解けました。題名の通り、幸せは一瞬だけで、悲しい結末でした。一度やっと結ばれたので、良かったです。いいかげん早く結婚しろよとつっこみたくなるシーンが何度も。早く一緒に暮らせ!とか早く結ばれたら?といいたくなるシーンが何度もありましたよね。民宿に一緒に泊まっても、布団にはいるときには服を着ているんですからね。また、ゆっくり見たいです。最初から最後まで!!!そうそう、使われている曲が地上波フジのものとだいぶ違いました。いろいろな曲が入っていて、確かにミュージックビデオのようです。きれいでした。大好き!クォンサンウ!「野獣」の撮影では、怪我をしてもスタントを使っていないと聞きました。スタントに任せて、怪我のないようにやって欲しい。気をつけてね!!!サランヘヨ!
2005年08月30日
もろみ酢感美1本(3000円くらい)を買って、クォンサンウのポスターを2枚もゲットしました。しっかりしたポスターです。2枚ともすごく素敵!さっそく家に貼りました。うふふ!
2005年08月27日
韓国で買った「スカーレットレター」を見ました。英語字幕がついていました。内容はだいたい知っていたので、分からないところは想像します。インジュの自殺の原因が「この映画で車のトランクの中で死ぬラストのシーンにとらわれてうつ病ぎみだった。それに露出シーンが多く悩んでいた」と言われている映画なので、鎮魂の意味でも一度は見たいと思っていました。確かに露出シーンは多く、ベットシーンも多いです。ハンソッキュも相当裸になっています。全裸のシーンもあります。そしてトランクで死ぬシーンは、ものすごく衝撃です。不倫の関係なので、殺されてトランクに入れられるようなことを想像していたのですが、なんとふざけてキスしている時にトランクのふたがしまってしまうのです。何日間か、トランクに閉じこめられるという衝撃のシーンです。イウンジュは、その中で流産までしてしまい、もう血だらけで、そしてピストルで首を撃つのです。男の方はまだ生きているのですが、その後も閉じこめられていたと思うと、ぞっとします。ちょっと見るつもりがあっという間の2時間でした。それにしても、こんな映画を作る意味は何なのでしょうか。見た後も、全然いい気持ちはしないし、怖いし、恐ろしいし。俳優さん達もホント大変だなあと思いました。
2005年08月17日

今回の韓国旅行では、アミノアップのペットボトルとフェイスショップでもらったポスターと写真集を手に入れました。今日はそれを紹介します。アミノアップのペットボトルは、ファミリーマートで偶然ゲット!値段は忘れましたが、日本よりはずっと安いと思います。ポスターはウルチロ1駅地下のフェイスショップでゲット!大きくてしっかりしています。
2005年08月14日
なかなか進展しない「悲しき恋歌」ですね。脚本がイマイチという評判でしたが、確かに・・・・!それにしても、別の男と婚約しておきながらジュンヨンを探しに来るなんてありでしょうか。二股女のすることでしょう。お金に目がくらんで金持ち男を選んだなら、以前の男にはきっぱり会わないようにするのが女ってもんでしょう。結婚しても、以前の男と会っている女がいますが、まさにそんな感じ。ゆるせんって感じです。それにしても、ジュンヨンはみんなに気を遣いすぎのような感じ。かわいそう!きれいすぎていじめられるのね!元気出して!それにしても、韓タメで映ったキムヒソンのかわいいこと!「悲しき恋歌」ではいつも暗い顔ですが、笑顔がキュートそしてけらけらしたかわいい声。ドラマを見ていると、これで一番きれいな女優さんなのかな?と疑問でしたが、実物はもっと素敵なようですね。そうそう「悲しき恋歌」のDVDを手に入れたいとずっと思っていて、韓国でも何件も聞いてみました。どこにもないので、出回っていないようです。がっかり!香港のネット通販のyesasiaで探してみると、最近マレーシア版が出ていました。言葉は中国語です。マレーシアでは中国語を話しているのですか???英語字幕もあるなら買おうと思いましたが、中国語字幕だけなのでやめておきました。マレーシア版が出たくらいなら、そのうち英語字幕も出ることでしょう。日本版になるととたんに高くなるし、遅いので、やはくどこかのを手に入れたいものです。それにしても、日本版だと異常に高いのは、どうしてでしょう。中間でぼろもうけしている人がいるからでしょうね、きっと!
2005年08月13日

韓国旅行で3本1万ウォンでVCDを買いました。(3本千円強ですね)もっと買いたかったのですが、次の日に出かけていったら店がわからなくなり見つかりませんでした。今日「私の頭の中の消しゴム」(韓国名はもちろん読めません。これは邦題です。話題作なのは知っていたので、字は読めずともすぐ分かりました。)を観ました。VCDのせいか、リージョンオールのDVDプレーヤーで見ると、何かぼけている感じです。パソコンで見るとメディヤプレーヤーが開いて小さい画面で再生が始まりました。字幕もありません。韓国語もあいさつ程度がやっとなので、セリフは想像しながら観ました。ぼけていても、大きいテレビ画面で観ました。画面はぼけていても、ものすごく良かったです。日本で大ヒットするのでは・・・と予感がします。チョン・ウソンもものすごくかっこいいし。男っぽくて大人の魅力全開ですね。ソンイェジンも素敵です。思いテーマを自然な演技で、美しく撮っています。日本でも夕方のニュースで特集をたまにやっている「若年世アルツハイマー」を扱っています。物忘れの激しい自分には、切実な話です。72歳頃から80歳で亡くなるまで、徐々に進行していったアルツハイマーの父をみてきました。「体が駄目になっても自分だけれど、頭が駄目になったらもう自分じゃないよね。」と娘としみじみ話している私としては、若年性アルツハイマーのテーマは切実で興味深いものでした。そして、日本の中高年にも身近な話題。テーマと中身で中高年の女性のハートをわしづかみすることでしょう。11月下旬公開予定らしいです。是非観てください。
2005年08月12日
朝6時にホテルのロビーにガイドさんと待ち合わせです。夫は昨日の夜に食べ過ぎ飲み過ぎで、ちょっとお腹の具合が悪そうです。途中キムチ屋に寄らされ、ひとくちキムチを食べたら、またお腹の調子が悪くなり、空港でもまたトイレに駆け込みました。「ファジャンシル オデイエヨ」(トイレはどこですか?)これを私も旅行中何度も使い、助かりました。トイレはどこも洋式で、普通に使えました。空港でコーヒーを飲みましたが、すごく薄かったです。ロッテリアでも「喫茶店」という看板のミョンドンの店でも、すごく薄くてまずかったです。娘とスタバで飲んだときには、おいしかったような気がするのですが。帰りの飛行機は、結構揺れてシートベルトサインが消えないまま機内食の時間になりました。おいしく頂いて、もう成田です。京成に乗って、日暮里経由、小田急の快速急行というのに乗って駅に到着。最近エレベーターができたので、楽です。以前はスーツケースを持って階段を・・・。娘に駅まで迎えに来てもらい、家に着いた頃にはもうぐったり。ソファでぐっすり眠ってしまいました。一方夫はすごく元気になり、「打ちっ放しに行ってくるよ(ゴルフです)。大会が近いから。」と言って出かけていきました。夫はやはり家がいいようです。私は休暇も終わり、がっかり。また行きたいなあ、韓国。次も、DVDを買い、のりは今度は箱で買い、コチジャンも買い、スターグッツを大量に買い、エステに行き、韓国料理を食べ、露天で買い食いし、道ばたの店で飲み食いしたいです。春川、釜山、チェジュ島も行ってないし・・韓国語も結構通じて自信がつきました。次は友達を案内することになると思うので、地図に詳しくなっておかないと!
2005年08月11日

日本で予約しておいたあかすりエステに朝の9時から行きました。ちゃんと予約されているか心配でしたが、大丈夫でした。ここはカップルで行けるというので決めました。夫をおいて行くわけにもいかないので。3割引で5600円かける2で11200円です。前回の旅行ではひとり9000円で娘とふたり分18000円だったので、すごく安いです。しかもものすごく空いていました。淋しいくらいでした。最初の水晶の部屋のサウナに入ったら、もうくらくらしてしましましたが、休む部屋にクォンサンウのでっかりポスターがあったので、それを見ながらゆっくり横になって休みました。日本人向けらしく、冬ソナとイビョンホンのポスターもありました。それからおふろに入って、あかすり・きゅうりパック・体もあらってもらって、オイルマッサージ。そして洗髪。マッサージはちょっと痛かったけれど、気持ちよかった。砂風呂に入っておしまい。順番が分からず、ちょっとうろうろしちゃったけれど、またやってほしいです。毎週来たら、すごくきれいになるだろうにと思いました。すっきりしたところで、サムゲタン専門店で、お食事。カクテキもお代わりでき、ムルチュセヨとお水をもらうこともできました。とってもおいしかったです。店の表では、たくさんの鳥がぐるぐる回りながら焼かれていました。ぬれた髪が冷房ですっかり冷え切ってしまいました。一度ホテルに戻ってお昼寝。夕食は韓定食を予約してもらいました。一度食べてみたかった宮廷料理です。イデウォンにあるその店は7時から踊りも見せてくれるというので、出かけました。東大門に寄ってから、タクシーで行こうとしたのですが、ものすごい渋滞なので、地下鉄で行くことにしました。しかし、東大門からイデウォンは違う路線だというので、少し歩くことにしました。雨も降ってきて、方向もよく分からず、ホント疲れました。途中、消防署のお兄さんがすごく親切でした。しかし言葉がさっぱり通じず残念でした。カムサハムニダ!やっと着いて、踊りと食事。たくさんの料理がでましたが、これというインパクトのあるものはあまり・・・。「一度経験できて良かった」というくらいの印象です。それからまた、ミョンドン・南大門市場などに出かけました。ミョンドンは夜でも、ものすごい人の数です。若い女の子が多くて渋谷に似ているかも。南大門もものすごい活気。売り込みも激しいです。いろいろ買いました。コチジャンや韓国のり。スニーカー。ウルチロ1駅の地下街にクォンサンウのフェイスショップがあります。ファンデーションを買ってポスターをもらいました。家で見たら、カンヌで話題になったという花冠をかぶっている大きなポスターでした。ラッキー!冬に来たときには、ソウルにはホームレスがいないと思いましたが、夏は駅の地下街にものすごいホームレスの数です。段ボールなどで上手に家を造り始めていました。
2005年08月10日

韓国旅行二日目は、電車に乗ってソウル郊外の水原(スウォン)に出かけようと計画しました。夫はソウル市内の戦争記念館に行ってみたいと言います。どっちでもいいのですが、まずホテルを出て最寄りの地下鉄の駅にたどり着きません。昨日ミョンドンの焼き肉やでもらった日本人向けのミョンドン付近の地図を見ながらの行動です。ウルチロ1駅に行くはずが、なぜか市庁駅に着いていました。そして地下鉄でソウル駅に到着。水原までムグンファ号で30分。とガイドブックにはあるのですが、切符を買うところがさっぱり分かりません。地下鉄路線図も全然ハングル文字が読めないし、第一私はコンタクトレンズの時には老眼でさっぱり見えません。(眼鏡の時には結構見えるし、外せば細かい字もオッケーなのですが、コンタクトの時には全く手元が見えません!いちいち100円ショップで買った老眼鏡をかけます。)今年になってものすごく老眼が進んだみたい!と感じています。うろうろしているうちに、エスカレーターを上ってみるとありました。国鉄の駅が!ものすごくかっこいい駅です。そうです。地下は地下鉄。地上は国鉄、当たり前ですね。(もっとも帰りは、地下鉄で帰ってきました。地下鉄もなんと国鉄の駅につながっているのです。時間は2倍ですが、値段は半分。もっとも韓国は交通費が日本と比べると驚くほど安いです。)窓口で切符を買うこともできました。釜山行きのムグンファ号に乗って出発。座席はいまいちですが、特急券はいりません。快適な電車の旅です。しかし、冷房が効きすぎて寒くて寒くて、すっかり冷えてしまいました。水原は大きい街で都会風。町田や厚木とかと変わらない感じです。日本人でこちらにお嫁に来たという人に親切にしてもらって、観光案内所に案内してもらい、民族村行きの無料シャトルバスに乗りました。バスに乗ること40分。結構遠いです。客は7人くらいいたでしょうか。大きい観光バスの前の方だけちょっろと乗っていました。民族村は1100ウォンの入場料。夫は「うちの田舎に来たみたいだ。そっくりだ。土の白いところも似ている」と言っていました。確かに結婚した頃行った岡山の田舎にそっくりです。ひいばあちゃんちは、最近建て替えるまで100年以上も経っている家だったし、となりに古い蔵があったので、その様子とそっくりです。ものすごく暑い日でしたが、樹木がさわさわと風になびき、木陰が爽やかです。昔は樹木の下はいつも涼しかったのに、現代の日本ではコンクリートの照り返しも暑いし、大きな樹木は切られてしまうし。ますます暑くなっていきますね。市場のところでは食事もできます。ジャガイモのパンケーキみたいなのと「スンデ」を注文しました。この写真は、スンデとキムチです。ガイドさんが「スンデ」がおいしいとお迎えの車の中で教えてくれたので、一度食べようと思っていたのです。スンデが8000ウォン。ジャガイモが5000ウォン。スンデは高いなあと思いましたが、運ばれてきたのを見ると結構量があります。ものすごくと言ってもいいかも。とても食べきれなくて野良猫に肉のあたりをたくさんあげました。スンデは腸の袋の中に春雨や野菜や血を入れたものらしいですが、骨や肉も付いてきたのです。スンデは見た目はグロテスクでしたが、野菜が入っていて案外ヘルシーな感じでした。結構食べられました。縁台のような所に上がって食べるので、風に吹かれて気持ちがよくなり、知っている人もいないので、ごろりと横になってのんびりしました。おみやげも買い、川のほとりで気持ちよくアイスも食べ、水原にもどりました。民族村は、それなりでした。一度行けばもういいかなって感じだけれど。ホテル近くに戻るとバス停にある携帯電話のクォンサンウのでっかいポスターが私を待っていてくれて、ほっとしました。その日の夜もミョンドンに出かけ、居酒屋風な店で飲んだり食べたりしました。雰囲気は暗くて最初怖い感じでしたが、揚げ野菜みたいなのが、すごくおいしくて、またこの店に来たいとおもいました。
2005年08月09日
今日から夫と韓国旅行です。(帰国してから書いていますが)朝の8時前に娘に駅まで送ってもらい、小田急のロマンスカーに乗って出発です。日暮里まで山手線。立ち席しかない車両です。20分も立っていて疲れました。日暮里からはスカイライナーで、成田空港へ。スカイライナーは座席がイマイチ堅くて、揺れも激しく酔いやすい私はちょっと辛くなりました。ひとりや娘と一緒の時には、特急で行きます。特急といっても特急券もいらないし、時間もスカイライナーと少ししか変わらないのです。今回は夫と一緒なので、ちょっと奮発。なんと夫は始めての海外旅行なのです。(私は6回目)午後ソウルに着きました。現地ガイドさんが待っていてくれました。このツアーは私たちだけのようです。VIP気分です。むこうのHISのマイクロバスは満員です。シーラホテルの免税店に寄りました。免税店に寄らされるのは嫌でしたが、なんと「悲しき恋歌」のロケ地のシーラホテルに行きなり行けるとは!ラッキー!ホテルの建物は思ったより古かったです。宿泊場所のロッテホテルにつきました。豪華はホテルです。前回娘と来たときには、安いキャバレーのようなネオンのホテルでした。今回は夫と一緒なので、「デラックスホテルに泊まるソウル4日間」というツアーにしたのです。すべてフリープランで食事も1回も付いていませんが。さて、荷物を置くとさっそくミョンドンに繰り出しました。ロッテホテル本館は、ミョンドンにあるので、すごくいいです。夜遅くまで出かけていても平気だし、疲れたら一度ホテルに戻ることもできます。さて、その夜「クヌギの焼き肉」というキャッチフレーズの焼き肉屋で豪華に食べました。夫はビールと焼酎とそして濁り酒まで飲んでいます。私はお酒がほとんど飲めません。飲み会ではサワーやカクテルなどのほとんどジュースのようなお酒をそれなりに飲んでいますが、少しでも飲むと次の日の乗り物酔いがさらにパワーアップして大変なことになるので、旅の間は全く飲みません。夫はたくさん飲んで、「こりゃホテルまで帰れないかも」なんて言っていました。焼き肉もビビンバもおいしかったのですが、冷麺はイマイチでした。「悲しき恋歌」に冷麺が出てくるので、一度食べたかったのですが。95000ウォン。ウォンの札がなくなると困るので、カードで払いました。帰りはミョンドンをぶらぶら。シティバンクグループののビルがホテルから見えたのでぶらぶら歩いていって、お金を下ろすことにしました。私はシティバンクの口座を持っていて、現地で下ろせるというのを海外に行くたびに試していますが、今まで一度も成功していません。シンとしたビルのロビーのような所にに入るとまじめそうな若者一人がいました。言葉は通じなくてもカードを見せて、日本語で話すと、「マニー?」とか言って向こうを指します。向こう側にATMがありました。もしかしたら、最初から英語で聞けば良かったかも。韓国の若者は英語に力を入れた教育を受けているらしいし、ここはシティバンクなんだからね。ATMは英語で表示され、イマイチ分からず適当にやっていたら下ろすことができました。初めて海外で成功したので、とても嬉しかったです。これでウォンがなくなってもいつでも下ろせるので安心しました。ファミリーマートで買い物をし、感じのいいお兄さんにあいさつしてホテルに帰りました。そうそう「アミノアップ」のクォンサンウのでっかいポスターが店の中にあり、「アミノアップ」を探すとなんと「クォンサンウ」がラベルについています。さっそく買いました。そして、次の日に夫に全部飲まれてしまいました。ペットボトルはもちろん日本まで持って帰ってきましたが。
2005年08月08日
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