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原作は昔読み終えているので同映画になったんだろうと興味を持って観ました。大泉洋さんが山崎町長役なのでどうなるんだろうとは思っていましたが最初は少し違和感ありましたが、ピッタリ!良かったと思いました。おもしろい。優秀な大手商社マンから過疎で150億の赤字を抱える最悪の町の町長へ。特産物なし、観光資源なし、膨大な負債、施設など使われない箱物、広大な土地。結局は実権をい握る町議会との戦い、その地方の国会議員の悪い奴ら。渡部篤郎かっこいいし。大阪の橋元さんの戦いのよう。老人ホームの建設プロジェクトの成功へ。老人のためのテーマパーク!高齢化社会問題もうまく伝わりおもしろかったと思いました。良かったです。プラチナタウン DVD-BOX [ 大泉洋 ]
2018.06.30
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自動運転技術に取り組み自動車メーカー。テスト走行中に事故をおこしてしまう。その事故をどう処理するのか…という問題からいろんな立場の人達がからんできて組織とは…。人身事故もおこしてしまい、責任と技術はどうなる…。結局なんの話しだったのかなぁという印象が残って終わったと思いました。あまり熱中することもなくだったなぁと思いました。犬の報酬 [ 堂場瞬一 ]
2018.06.29
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思わず手に取り読んでしまいました。せっかく育てた若者が突然退職というよくあることについて書かれていました。退職されたほうは、本当の理由は一切わからない。確かに、と思いながら頷きながら読んでいけました。待遇なのか、休みなのか、風土なのか…。などなど思い巡らすも、この本の内容によりますとどうやら会社の将来性への不安であったり、休日休暇などの制度であったりが複合的にあわさってのことのようです。少し前は圧倒的に人間関係による原因だったのがえらいかわったんだなぁと思いつつ、疑いつつ読み終えました。参考にはなったと思いました。なぜ、御社は若手が辞めるのか (日経プレミアシリーズ) [ 山本 寛 ]
2018.06.28
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百貨店の外商の小説がおもしろかった作家さん、どんな歴史ものなんだろうと興味を持って読みました徳川の家臣 井伊直政の話でした。信長の時代から秀吉の時代の武士として名を挙げた男ってことでなんだかあまりおもしろく思いませんでした。魅力もあまり伝わらずだったなぁと思いました。私にはあわなかったようだと思いました主君 井伊の赤鬼・直政伝【電子書籍】[ 高殿 円 ]価格:1300円 (2018/6/27時点)
2018.06.27
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新刊が出るのが楽しみな漫画です、早速出てたので読みました。一段落したところからスタート。新たな展開へ。なんだかファブルのボスらあたりが不穏な感じで狙われるのが部屋を用意してもらってる組の組長…。と思ったら、なぜかプロ二人のスパーリングが始まるし。今回もなかなかおもしろかったです。ザ・ファブル(14) (ヤンマガKCスペシャル) [ 南 勝久 ]
2018.06.26
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久々に新堂冬樹さん読みました。痴漢冤罪で儲ける弁護士、女子高生らのグループと冤罪の罠を仕掛けられた芸能界事務所のやり手社長とのドロドロ騙し合い、引掛けあい、脅しあいの戦いの物語でした。新堂冬樹っぽいというからしいというかパターンと言うか。やられたらやりかえす、どんでん返しだらけ、久々に面白かったと思いました。しかし、最後の方の痴漢冤罪詐欺も警察も検察もやってることは変わらないでしょ、というのは確かに!と納得しました。冤罪などいくらでも作り出せる恐ろしい世界だなぁと思いました。こんな社会はどこかおかしいと考えさせられるアウトローな小説だったと思いました。いつか徒歩でも電車の中でもドライブレコーダーが必要になりそう。痴漢冤罪 [ 新堂冬樹 ]
2018.06.25
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1巻と2巻で全部で4話でした。原作が大好きなので観ました御子柴弁護士役が三上博史,その他 染谷将太,白石隼也 などが出演でした。うーんまぁ御子柴弁護士、、こんな感じなのかなぁ。ちょっと自分の想像していたイメージとは違うけど、もっともっとクールで悪な風がよかったかなぁと。ストーリーはわかりやすくドラマ的におもしろかったと思いました。続きもぜひやってほしいなぁ。【中古】 連続ドラマW 贖罪の奏鳴曲 DVD−BOX /三上博史,染谷将太,白石隼也,中山七里(原作),山田勳生(音楽),青山真治(音楽、監督) 【中古】afb
2018.06.24
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そもそも50歳の人がプロトレイルランナーとして一流を維持しモチベーションを維持しチャレンジを続ける、ということに興味が惹かれました。そのノウハウは何なんだろう?世界一過酷なスポーツ。100キロも山を走り続けるという凡人には想像もできない苦しそうなスポーツだなぁと思いました。練習は単調でなく、面白みをもたせるというノウハウ。意味のない練習はない。苦しい練習に意味をもたせることでモチベーションの維持。トレーニングに愛情を持って取り組むという視点も新鮮に感じました。走ってきた道を引き返す事が重要であることを学びました。山道を100キロ。大自然との戦いでもあるため道に迷うのは致命的とのことで走ってきた道を引き返す判断ができるかどうか、そこに勇気が必要であることを学びました。過去の自分に勝つ、昨日の自分に勝つ。確かに、と勉強になりました。が後半、ところが40歳を超えてくるとどうしても能力の低下がやってくるとのこと。そこは自分にも置き換え、納得。それはどう乗り越えていくのだろう、とまた興味がわきました。ラストで書かれています。老化をどう乗り越えるか?できなくなったことにフォーカスをあてない。老いとの付き合い方を模索するという方法、リセットしいろんなやり方を模索する楽しむ。もうちょっと具体的な答えがほしかったとは思いましたがなんとなくヒントになったと思いました。
2018.06.23
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最新刊が出ていたので読みましたしばらく空いてしまったので4巻から読みました。頭が良くて美男子の殺人鬼とその殺人鬼が少年の頃に妹が殺された女刑事との戦い。見事にしてやられて刑事を辞める寸前までいき上司のおかげで北海道のおまわりさんに。しかし殺人鬼は相変わらず事件を起こし続け、とうとう上司が…。なかなか解決の糸口もない雰囲気がおもしろく読んでしまいます。ライフ2 ギバーテイカー(5) (アフタヌーンKC) [ すえのぶ けいこ ]
2018.06.22
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文庫買ってためてた分読みました。パチンコの機械をパチンコ屋さんに納入する業者で専務として営業、設置、釘師として活躍する主人公。いきなりヤクザに付け回されたり、納入しているパチンコ屋さんが警察や消防からクレームが入りだしたり。そして恩ある社長が誘拐されたり。元プロボクサーが封印を破り事件の真相へ突き進んでいく話。大阪が舞台なのでやっぱりおもしろい。地名が詳細で楽しい。最初に脅してきたヤクザとの縁がなかなか疫病神的でいい、ラストもよかったです。続き読みたいなぁと思いました。面白かったと思いました。封印 (文春文庫) [ 黒川博行 ]
2018.06.21
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久々の四国一回りのツーリングにいきました。2018年 GW 四国一周ツーリング30年以上ぶりの足摺岬や久々の剣山スーパー林道などなど楽しみましたP1030639 posted by (C)じらーるぺるごP1030752 posted by (C)じらーるぺるご
2018.06.20
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最新刊が出ていました。早速読みました。ミステリマニアのサラリーマン哲雄。意外と頭のいいチーマー恭一。娘のためにチーマー悪い男を殺し、家族ぐるみで隠蔽を画策、しかし真相を追う悪たちも頭が良くて、特に恭一が鋭く、あくまで哲雄を疑う。哲雄はあの手この手で騙しにかかったり罠を仕組んだりところがあの手この手で追求していく恭一。すごい戦いが展開されていきました。おもしろいです。マイホームヒーロー(4) (ヤンマガKCスペシャル) [ 山川 直輝 ]
2018.06.20
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山岳ものミステリかな。しかしさすが馳さん。冒頭から惹き込まれました。元警察の山岳救助隊で民間で白馬で山岳救助の職につく得丸、大学の山岳部の仲間の一人であり同じ警察官、公安の池内と出会うというところからワクワクして読めました。そしてなぜか同じ公安に追われる池内、助ける形になる得丸。道中で出会う女性登山家。なぜ?公安が公安に追われるのか?そしてまた違う組織にも追われる池内。ラストまで一気読みでした。山屋という生き方。すごいなぁとか思いながらおもしろかったと思いました。蒼き山嶺 [ 馳星周 ]
2018.06.19
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自殺したけど就職した企業が大企業で、企業の責任にしたら2億もらった。という話にしか思えませんでした。死ぬ前に辞めりゃすむけど、現実はそうじゃないんだよと説得されても…。自殺は会社のせいなんだ。。。辞めるの自由なはずなのに、自殺なのに2億もらえるって。それを美談にした物語。私がひねくれているのだと思います。すいません、と思いました。風は西から [ 村山由佳 ]
2018.06.18
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伊坂幸太郎原作の小説の映画。原作は私にはあまりおもしろくなかったので映画でならと思い観てみました。生田斗真 浅野忠信 山田涼介 麻生久美子 波瑠 菜々緒最初に波瑠がでてきたのですげーと思い菜々緒もおなじみのキャラででてくるしおもしろいかなと思ったのですが。スピード感もなく、なんともアクションな映画なのかなぁ。原作もおもしろくなかったですが、映画も私には面白くなかったなぁと思いました。残念。グラスホッパー スタンダード・エディション [ 生田斗真 ]
2018.06.17
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最新刊出てたので読みましたいい人が殺されそうになりやっと勇気くんが目覚める。中途半端にやっつけて脱出。神様といいうことで村人がやってきて説得するも逆にやられる感じに。ヴァンパイアものならそれらしくガンガンやってほしいなぁ。ハピネス(8) (講談社コミックス) [ 押見 修造 ]
2018.06.16
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最新刊がでていたので購入しました。置いてある店少ないので見つけたらすぐに買います。GS1200SSという男のバイク。フェラーリ乗ってる友人よりこのバイクに乗り出してから女の子にモテるつろいう愉快な話。HONDA CBR250RRがでてきましたYAMAHA YZFが主人公。黒のKAWASAKI Z1000 Mk-II 白バイ隊員さんと仲良しなのか有名なのか、同じバイクで走りはじめた友人と白バイさんとのバトルで愉快な話YAMAHA RZV500R最後のシーンがいいなぁ。RZ250と走りに行く感じ。SUZUKI GSX1100S 結局カタナ。いつになってもカタナ欲しいバイク。乗りにくくてどうしようもないバイクなのにもう一度欲しいバイクだなぁと思いながら読みましたKAWASAKI Z900RS新型。男2人と女1人が同じ店で購入。走りに行く。ただそれだけそれがまたいい。物語でした。RIDEX(vol.14) (Motor Magazine Mook) [ 東本昌平 ]
2018.06.16
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仙台で震災後、復興しゆく町、善人と人格者が連続して殺される事件が発生。誰に聞いても善人で評判良く、もう人格者として評判。共通点を追うと公務員として福祉係の上司と部下というい接点。服役し出所した男の過去の話と生活保護とのからみ。本当に生活保護で守るべきはどういう人なのか。守るべき人には支給せず、守らなくてもいい人に支給する生活保護費犯人が誰か終盤気づきました、やっぱりなぁと。思ったら、…。さすがです。えっ!?あいつやん、となりました。いろいろ知ることもでき、面白かったと思いました。護られなかった者たちへ [ 中山七里 ]
2018.06.15
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サラ金会社の女社長、その社員、客、陸上やってる高校生、彼にあこがれる女子高生、幽霊?どの物語がどれとどうつながっているのか?と思いながらそれぞれのストーリーもそれなりに面白く惹かれながら読み進めたと思いました。社長を殺人?してしまうところから始まりながら、登場人物がそれぞれ過去やったり現在やったりで徐々につながっていきました。ラストの出会い…というか再会というか、印象的だったと思いました。熟れた月 [ 宇佐美まこと ]
2018.06.14
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激しく悪なボクシング漫画。最新刊出てたので読みました。ボッコボッコにやられながら、最後の最後で勝つのか!?と思ったらむちゃくちゃな膝でぶっ壊す!壮絶な試合でした。先が想像できないボクシング漫画です。それでも結局強いのか。今回も蒸し暑い感じのおもしろい漫画だと思いました。BLACK-BOX(5) (アフタヌーンKC) [ 高橋 ツトム ]
2018.06.13
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少し前に文庫で買っておいてたやつ読みました。暴力団の幹部を誘拐して一儲けを企む男たちが大阪中をかけめぐる物語。いつもよくでてくる毛馬やら北摂の方やら大阪に住んでいる人間にとっては楽しく読めたと思いました。いつもの黒川さんのパターンといえばパターン。主人公たちがあまり印象に残らなかったのは残念だったとお思いました。どちらかというとなぜか捕まっただけの幹部の方が印象に残ったと思いました。迅雷 (文春文庫) [ 黒川博行 ]
2018.06.12
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憧れのボクサー北原との戦いそしてこの一戦で引退することに決めた雄飛。壮絶ないい試合で判定勝負。引退後は峻堂との戦い。早くスカッとやっつけてほしいものです。ボクシング漫画ではなかったようです。雄飛 ゆうひ 14 (ビッグ コミックス) [ 小山 ゆう ]
2018.06.11
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最新刊が出ていたので読みました。なんとアシトがリーグ戦のベンチ入り。対戦相手もすごいらしいがレギュラーはもっとすごい。後半、そんななかアシトが試合へ。すっごい実力差あるのに…。ディフェンダーが主役の漫画はなかなかおもしろいです。アオアシ 13 (ビッグ コミックス) [ 小林 有吾 ]
2018.06.10
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永作博美/江口洋介/宮本信子/池内博之昭和バブル崩壊ぐらいから描かれるので同じ時代を生きた感じがして懐かしく見ることができます。永作博美が20代後半からスタート。若作りが少し無理ありますが30代、40代…と現実の年齢に近づいていきます。ニューヨークの9.11や新潟の大地震など大きな事件が起こったことにも同年代を生きてきたのであらためて見直すことができたりしました。おもしろいかどうかよくわからないまま最後までしっかり観ました。心にも残りました。50代の自分にはいいドラマだったと思いました。私という運命について DVD-BOX [ 永作博美 ]
2018.06.09
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最新刊、でてたので読みました。一歩引退。釣り船屋さんに。パンチドランカーなのか、そうじゃないのか?今度はセコンドとしてジムに誘われて。結局復活するんだろうなと思いながら読んでいます。華々しく復活してやっぱ強いぞみたいな。そんな流れになるのかなぁと予想して読みました。はじめの一歩(121) (講談社コミックス) [ 森川 ジョージ ]
2018.06.08
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犬養刑事と御子柴弁護士がでてくるようで楽しみに読みました。オリンピックも狙える女子陸上の選手が隣に住む幼馴染の車に轢かれて足切断。それでも諦めきれずにパラリンピックを目指そうとするがそこには莫大なお金がかかる…。自分の足を駄目にした幼馴染が殺され…。ラストの真相が御子柴とどうからんでいるのか楽しみに読みました。想定内のラストでしたが面白かったと思いました翼がなくても [ 中山七里 ]
2018.06.07
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まったくどんな内容か知らないまま読みました。今回もまったく物語の予想ができない…。AV女優とそのファンの話か…とか思いながら読んでいきますが、またも奇想天外。AV女優のほうがなんだかでかくなる!という。それでどうなっていくのかもまったく先がよめない。でもなんだかおもしろい。また続きがたのしみだなぁと思いました。GIGANT 1 (ビッグ コミックス〔スペシャル〕) [ 奥 浩哉 ]
2018.06.06
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前作「孤狼の血」が映画化になり続編。孤狼の血を読んでからだいぶたっているのでなかなか読みはじめは、記憶との戦いでした。そうそう日岡、そうそう大上さん、一ノ瀬さん だんだんわかってきた。結局日岡は広島の内陸の田舎のおまわりさんに左遷されそんな中、最大暴力団の分裂が発生。形勢逆転された方の組長、国光さん、、いい。後半は一気読みでした。日岡と国光‥熱い、涙。かっこいい。ラスト‥やっぱりなぁ、、でもかっこいい。読み終えてしばらく余韻に浸りました。おもしろかったと思いました。むしろ孤狼の血よりこっちのほうがよかったかもと思いました凶犬の眼【電子書籍】[ 柚月裕子 ]孤狼の血 (角川文庫) [ 柚月裕子 ]
2018.06.05
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ヘッドハンティング会社、人材紹介会社のビジネス小説、続編、連作短編。いらない人材を引き抜いてもらおう作戦はなかなかおもしろかったと思いました。最後の章。娘が父の会社をハンターとして助ける。失恋っぽい感じもありつつ、なかなかよかったと思いました。熱くなった。しかし全体的に大企業のエグゼクティブたちの話で一般人には‥架空の世界のような。引き抜き屋(2)鹿子小穂の帰還 [ 雫井脩介 ]引き抜き屋(1)鹿子小穂の冒険 [ 雫井脩介 ]
2018.06.04
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いじめられている子がいじめたやつらに復讐を。それを手伝うピエロ。ピエロの正体は予想通り。いじめ酷いなぁと思いながら読みました。いじめいじめと世間が騒いでもいじめは表に出ないからいじめなような。いじめには復讐あり にすればいいのにと思いました。物語としてはやっぱりスカッとするものではなかったと思いますがまぁおもしろかったとは思いました罪人が祈るとき [ 小林由香 ]
2018.06.03
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許されようとは思いません/目撃者はいなかった/ありがとう、ばあば/姉のように/絵の中の男ミステリ短編集でした。私には一番おもしろかったのは「目撃者はいなかった」だったと思いました。パッとしない営業マンがなぜか社内のトップに。なんと売上注文間違い…。それをなんとかしようとするところから始まる負の連鎖。どうなるんだろう!とにやにや笑いながら一気に読みました。これだけは、面白かったと思いました。あとのは私にはちょっとあわなかったと思いました。許されようとは思いません [ 芦沢央 ]
2018.06.03
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たいがいおもしろい連続ドラマW もの。原作が有川浩さんのやつでどんなだろうと観ました。考古学者が日本の起源にかかわるよな遺跡発掘、学会や政治やら殺人事件やら交わってきてシリアスにストーリーが進みました。おもしろくないことはなかったですが全4話、頑張ってみました。連続ドラマW 地の塩 DVD BOX [ 大泉洋 ]
2018.06.02
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タイトル通り最後の二日間の物語、真田幸村 後藤又兵衛、毛利勝永に対する伊達政宗や水野勝成などそれぞれの思いや戦い方や考えが濃厚につまった小説だったと思いました。水野勝成やら松平忠明とかのことはあまり良く知らずだったのでなんとなく知ることができました。熱中するほどではなかったと思いました。戦旗 大坂の陣最後の二日間 [ 松永弘高 ]
2018.06.01
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