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本日は、私にとって今年最後のイベントである宮内タカユキさんの大阪ライブに参加してきました。(書いてるのは、翌日) 当日は、銀行やら郵便局やらメールやら掃除やら色々してたら、あっという間に出発の時間になっていました。 一緒に参加する友人を車で拾って、いざ現地へ。 ミノヤホール近くの駐車場に止め、会場前に行くとすでに多くの人たちが集まっており、常連さんを見つけて挨拶、会話をしていました。カラオケの時とは違って、ライブとなるといろんな年齢層の人達がいることに少し驚きました。確かに宮内さんの歌は20代前半~知ってる人はいますしね。 そして、いよいよ予定より5分ほど遅れてライブが始まりました。 1曲目の『Blue Togetherness』の曲とともに宮内さんが登場されました。 この曲は結構いい歌だ。昨年の同ライブで初めて聴いて、今年発売されたスーパーベスト2にも収録されているが、聴いていく度にその良さがわかってきます。 今年はいろんなところで人と交わした約束を破られたこともあり、イライラしたこともあったが、そういう中でも自分自身は人との約束を破らない人間にならないといけない。そういう気持ちにぐっとさせてくれる歌で、それが今年最後のライブの1曲目であったことにより凄く宮内さんの世界にすぐ入り込むことになりました。 そして、2曲目が私の大好きな『流れ星 銀』でした。 ライブでフルコーラスを聴くのは初めてだったかな?とてもうれしかったです。今年を振り返るのもそうですが、早速来年からも頑張ろうという気分にさせてくれます。 3曲目にも同じ『銀牙 流れ星銀』から『勝利の詩』でしたが、この『銀牙 流れ星銀』関連の歌はとてもいい歌が多い。こういう人を前向きにさせてくれる歌が大好きです。 前半のカラオケでは、宮内さんご自身が普段歌わないと言われていた初代タイガーマスクのイメージソングを2曲。私は大の元(笑)プロレスファンでしたが、佐山タイガーのイメージソングを宮内さんが歌っていたことを最近まで知らなかった。佐山タイガーと言えば、古館アナが歌っていた歌とかは知っていたが…。あの凄まじい動きを見せていた佐山氏も今となっては白豚…、失礼、毎回次の試合は絞った体を見せると言いつつ、余計にプヨプヨした体を披露する選手になってしまいましたが、時代を感じます。 個人的に他で聴けてうれしかったのは、『すべては君を愛するために』です。 宮内さんには挿入歌にもとてもいい曲があり、それが脚光を浴びないのはもったいないと思います。バラードでも激しい曲でもすぐにみている人たちをその世界に入らせる術を持っている宮内さんはさすがです。 後半は、娘さんの宮内マユさんとバンドのDIXIESを加え、アニソン以外の曲も交えながら、なかなか激しいロック(?)を連発で歌われました。 私は、音楽の知識はあまり無く、こういった本当のライブ形式になるとなかなかついていけなくなってしまいますが、宮内さん中心に若い人たちも一つとなって一つの曲を作り上げる世界も素晴らしいものだと感じました。 みんなそれぞれの思いを持って、大阪まで来てくれた訳ですから、その心意気がビシビシ伝わってきました。 最後は宮内さんの主題歌(レザリオン以外)を歌いきって終了となりました。 私は、曲紹介とかでなく、そのライブで何を感じ取ったかをブログに書いてしまうのですが、宮内さんのイベントやライブでの魅力の一つは、歌以外でもいろいろと力を感じることができる点です。 いろいろと苦労されたご本人から出る言葉だからそれぞれに重みがあります。 精力的に全国を回って、それぞれの場所で人数が少なかろうが、子どもやお年寄りであろうが、分け隔てなくどの人たちにも誠心誠意尽くされる宮内さんに「一緒に頑張ろう!」と言われるからこそ観ている人達は力を与えられるのだと思います。 世の中、口だけに人間が多く、胡散臭いおっさんはたくさんいますが、宮内さんは何よりご自身の行動で示してくれます。 若いDIXIESとの共演もそうでしょうし、娘さんのコーラスやデュエットも素晴らしいものでした。周りの人たちから慕われる理由がわかります。 だからこそ、自分も歌やお話を耳で聞いて、目で感じ、明日への活力をもらえるのだと思います。 帰り際には、サイン入りのポストカードを宮内さんから直々に頂きました。 それぞれには、3種類の言葉を書かれていたそうですが、私が頂いたカードには“希望”と書かれていました。 今年は私にとっては大きな試練の1年でした。 自分でも一つの夢への一歩を踏み出しましたが、何でも一人で行わねばならぬ大変さの中、必死に活動してきました。 その努力が来年には花が咲けるよう、“希望”を持って臨めます。 また、娘のマユさんからも昨年同様にサイン入りのマシュマロを頂きました。 これは食べるのはもったいないので、再度保存です(笑) 小さな袋にコメント付きでサインを書いているものを拝見すると、マユさんのファンを大切にする気持も強く伝わってきました。 最後のあいさつにおいて、宮内さんにはただ「ありがとうございました。」という言葉しか出てきませんでしたが、今年は数多くのイベントに参加させて頂きました。 1年に1回、大阪でイベントがあるかないかというアニソン歌手が多い中、これだけ大阪で活動して下さる宮内さんには本当に感謝しなければなりません。 そして、ファンとしては、その有難味を大切にし、ファンとしてのマナーを守って応援し続け、そして、一人でも多くの人達に宮内さんの歌を聴いてもらいたいですし、イベントにも参加してほしいと思います。 さあ、今年もいよいよ残り1日となりました。 30日からは実家の大掃除の手伝いで、自分のことは何もできませんが、大みそかの夜はゆっくり『ダウンタウンの罰ゲーム』を楽しみたいと思います。 そして、1日からは早速自分の仕事に着手していきます。 もう私もいい歳です。来年は、夢を形にしなければなりません。 ということで、今から『ぶっちぎるぜ』。
2008.12.29
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年末に向けて、いよいよラストスパートとなってきました。 今週末に少し余裕をもった時間が作れそうなので、それまでは必死に頑張ろうと思います。 29日に行われる宮内タカユキさんのライブもチケットが売り切れたとのことなので、また多くの人達と今年最後に盛り上がることが楽しみです。 ここ近年は、魅力的な対戦カードも無く迷走が続いている大晦日の格闘技イベントですが、とうとう…というか禁断の手を使っちゃいましたね。 「屁のつっぱりはいらんですよ」キン肉万太郎、サップ戦に自信 キン肉マン2世でおなじみのキン肉万次郎というキャラクターがボブ・サップと戦うことになりました。 覆面をかぶった選手が総合格闘技のルールで戦うというのは、確か名覆面レスラー、ドス・カラスの息子以来なのでしょうか? その時も彼は特注のマスクで負担がかからないようにしていました。 桜庭道場で特訓している練習生がマスクをかぶって総合デビューと書かれていますが、この展開に世間ではどのような反応が示されるのでしょうか? やはり格闘技をまっすぐに応援しているファンからすると拒否反応が高いのかもしれません。 プロレスは八百長、格闘技はガチというファンもこうなると一概にその理論も崩壊しかねません。 対戦相手が、今やハッスルで容易に負け役を買って出るようになったボブ・サップです。 彼が勝つとか負けるとかではなく、何とでも融通が利く選手を対戦相手にしている点も何となく意味がわかるような気がします。 有名選手の出場や魅力的対戦カードを組めない、芸能人も参加させれない…。 そして、禁断のキャラクター参戦となってしまったのでしょう。 私は常々話していますが、本当に大切にしないといけないのはにわかファンではなく、本当に心からそのジャンルを愛してくれるファンだと思います。 こういった世間に目を向けると、本当のファンが離れる可能性が出てきます。 現に今のプロレス界は、元新日本プロレスレフリーのブックの暴露や度重なる団体の分裂によってファンへの信用が無くなり、本当のファンがそっぽを向いてしまいました。 戦いを追求した一時のK-1やPRIDEのような熱いリングには程遠くなる大晦日の大会になると思います。 それだけ視聴率にこだわるなら、ハッスルみたいにはじけたらいいのに。 話題だけなら、泰葉登場のインパクトは絶大でしょう。 今日の後楽園ホールのハッスルの大会に泰葉が現れるそうですが、ワイドショーの話題に独占されるかもしれませんね。 まあ、個人的には興味ありませんが・・・
2008.12.24
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今年中にいろいろな目標をクリアしていかなければなりませんが、その一つであるシニアダイエットマスターの資格を取得しました。 前回もお話ししたように、この資格はお金と勉強だけすれば取得できる資格ですが(正直に言いすぎ…)、その知識を生かすも殺すも使い方次第だと思います。 世の中には多くのおかしなダイエット商材が存在しています。 ただ体重を減らすためだけのダイエット食品。 下剤を使って体重を減らすだけの薬。 もちろんこれら以外にもテレビの視聴率だけが目的のダイエット法が流行したり(バナナダイエット等)、世間ではどうもダイエットに関する誤った知識が出回っているように思います。 そして、それらのおかしなダイエット方法をやめた後に待っているのは、リバウンドです。 通常の生活に戻った時に、おかしなダイエットをした場合は余計に太りやすい(痩せにくい)体質になってしまって、同じ生活に戻ると以前より太ってしまうのです。 根本的な話ですが、ダイエットで大切なのは体重を落とすことではなく、脂肪量を減らすことです。 体重を減らすことはある意味簡単ですが、減った内容が脂肪だけでなく、筋肉量や骨量なんかも減ってしまうと逆に不健康でリバウンドしやすい体質になってしまうのです。 どうしても世の中には金儲け優先で、お客さんを騙しているようなものが多いような気がします。 少しでも正しい知識を広め、自分でダイエットの知識を取得し、だまされない自分を作り上げることが大切であると思います。 これから、ダイエットマスターで養った知識を一般の人たちへ伝えるための準備に入りたいと思います。
2008.12.21
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昨日は、久し振りに昔の少年野球を指導していた子達と会いました。 彼らももう大学生になっていますし、既に働いている者もいます。 そう考えると、既に知りあって10年という月日が経っていることにも驚きますし、それだけ長い間お付き合いしていることも何かの縁でしょう。 それだけに話する内容も変わるし、それはそれで面白いものです。 仕事を終えてからだったので、時間は少なく、焼き肉を食べたり、BBで遊んだりしましたが、もう少し時間に余裕があればもっと色んなことができたのかなと思ったりします。 それにしても焼肉のお姉ちゃんは笑った。たれの入った皿が割れて、もって行ってもらう際に素手で持って行って手がたれだらけになってた(笑)あの時の彼女の苦笑いはおもろかった。 まあ、今度はゆっくり爆笑トークをしましょう。 ところで、その時に少しカラオケをして、やっと念願の宮内タカユキさんの名バラード、仮面ライダーBLACK RXの挿入歌である『すべては君を愛するために』を歌うことができました。 どうぞ、ニコ動画ユーザーも大絶賛の宮兄の素晴らしい歌声を見て下さい。 http://jp.youtube.com/watch?v=aeOufTtO-7s やはり難しかった(笑)しかし、音楽は素晴らしい。早くボイストレーニングでも言って、歌をうまくなりたいものです。 最近は、クッシーの『疾風ザブングル』の歌がやたらと気に入ってるので、YOUTUBEでクッシーが歌っている動画を探すといろいろとでてきました。 スーパーロボットライブ:http://jp.youtube.com/watch?v=ZamzuFBgses どっかのステージ:http://jp.youtube.com/watch?v=Xukw7kdzLUc 特にライブでの盛り上がりは凄まじいものがありますね。みんなこの歌が好きなんや。そういや、先日のキン肉マンのライブの際もキン肉マンの歌よりザブングルの方が盛り上がってたな(笑) もうすでに紅白歌合戦というものは、裏の力で出場者が決まってるような価値のないものになっていますが、もっとアニソン歌手は評価されるべきであると思います。 何より歌唱力があり、30年近くたった今でも全く同じ歌声をキープしていることは素晴らしいことであります。 特にささきいさお大王の歌声はもっともっと評価されるべき。 大王が歌う歌は、宇宙戦艦ヤマトや銀河鉄道999という超名曲以外にも素晴らしい歌はたくさんあります。ニコ動画で見ていてもコメントは絶賛の嵐。 特にライブでのゲッターロボでは、カバーした影山ヒロノブの後に歌う映像があるが、大王に変わる時の観客の歓喜ぶりは凄い! ゲッターロボ:http://jp.youtube.com/watch?v=LyBfoCtsXYk 久し振りに大王がゲッターロボを歌ったので、最後息が切れてますが(笑)、それでも素晴らしい歌声を披露してくれています。 宇宙戦艦ヤマトを作った作曲家の宮川泰氏も作詞家の阿久悠氏もお亡くなりになられましたが、大王にはこれからも元気で歌い続けてもらわなければなりません。 紅白は、ささきいさお大王のような本物の歌手を出場させるように! こうなったら、私がアニソン伝道師にならないといけないな(笑)
2008.12.20
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やはり年末となると忙しい。 知らない間に今年の半分どころか2/3が終わろうとしています。 友人らとの約束の調整、仕事の依頼・指導などで日々のやり繰りに時間を取られます。 年末年始の休みには、スポーツトレーナーの仕事の調整をして、現在考えているサービスを具体化していきたいと思っております。 今となっては、小橋選手以外ほとんど興味がなくなったプロレスですが、やはり私にとっては非常に思い入れのあるジャンルです。 子供のころから最も興奮し、影響を受けたスポーツ(?)はプロレスでした。 今に至っては、ブック(結果を想定した試合)が行われていることを暴露されましたが、そこに至るまでの経緯は個々の実力が伴っていなければ素晴らしい試合を演出することはできません。 そして、感情をもつ人間が闘っている訳ですから、ブック破りがあり、何かしらのシュートを仕掛けられた時の技術も要求されるといわれます。 まだ日本への差別が存在していたアメリカに修行に行ったジャイアント馬場さんはシュートへの対応もしっかりマスターしていたと言われます。 力道山時代から世間をにぎわせてきたプロレスですが、その時代からこれまで長い期間放送を行ってきた日本テレビが、とうとうプロレス中継に見切りをつけ、打ち切りすることが決まったそうです。 テレビ中継からの放送料がなければ、ビジネスが成り立たないといわれるプロレス団体にとってはこれはかなりの致命傷となり、対象のプロレスリング・ノアに至っては今後の存続も危ぶまれる事態となりそうです。 まあ、プロレスリング・ノアは、ジャイアント馬場さんが亡くなった後、その弟子たちが馬場さんの奥さんの横暴から逃れるために分裂した団体ですが、その仕掛けるきっかけを作ったのは日本テレビでした。 三沢選手初め大量の選手が離脱する前の最後の全日本プロレスの大会で、若林アナウンサーが「全日本プロレスよ永遠なれ!」と絶叫したシーンを思い出します。その当時は、まだ誰も全日本プロレスの分裂を知らなかった訳ですが、アナウンサー陣はすでに承知だったそうです。 三沢選手たちは、日本テレビと結託して全日本プロレスから謀反を起こした(表向きは違うように言っているようですが…)訳ですが、結局その日本テレビに愛想を尽かされる形で今、中継を打ち切られ、存続の危機に立たされている訳です。 まさしく、因果応報とはこのことかもしれませんが、自業自得なところもあるのかもしれません。 昨年の12月小橋建太選手の復帰戦にあれだけのお客さんを動員し、プロレス人気の凄さを見せつけたと思っていたのもつかの間、1年後にまさかこのようなことが待っているとは思わなかったでしょう。 小橋建太絶対王者時代には、東京ドームを満員にしたノアも今となっては日本武道館を満員にすることができなくなりました。 今後、どのような形で団体を運営していくのかわかりませんが、プロレス界最大の危機と言ってもよいでしょう。 私としては、ジャイアント馬場~ジャンボ鶴田~三沢光晴…と熱狂し続けたプロレス界の文化の灯だけは残してもらいたいと願っています。
2008.12.18
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今日、コンビニ行ったら、テレビガイド誌が年末年始の特集だったので購入。 帰宅後、テレビ番組を確認していてましたが、やはりこれといって面白い番組がない。 ダウンタウンのガキの使いの罰ゲームは面白いとして、それ以外に本当に見たい番組が少ない。 あえて言うなら、『バラエティ番組誕生50年記念!8時だョ!全員集合年末スペシャル!!』が12月26日に4時間にわたって放送されます。 しかし、残念ながらいつもどおり、昔の映像を流して話す構成のようで、今のメンバーでの新しいコントは収録されない模様。 まあ、せめて伝説の“NASA音頭”は放送するように…! ただ、私がとても楽しみにしている番組がBS日テレで正月1月1日に放送されます。 【俺たちは忘れない…10年目の再会 ジャイアント馬場 蘇る16文キック】 久し振りに私が最も尊敬し、影響を受けたジャイアント馬場さんの特集が放送されます。 馬場さんと関わりのある出演者からのエピソードも多数聞けるということで、非常に楽しみにしております。 大人の社会に近づくにつれ、人間の汚さというものが身にしみてわかってきました。 芥川龍之介の『杜子春』ではありませんが、人は自分の利益になる場合には近づいてきますが、自分に都合が悪くなると離れていきます。 私も最近わがままな人間を見ると、とても気分が悪くなります。 何でも自分の都合よく事が進むように企む者 平気で人との約束を破る者 自分の利益のためなら、他人を平気で陥れる者 口ではきれいごとを並べながらも、人は行動を見たらすぐわかります。 自分が困ってるときだけ人を頼り、それが解決したらそっぽを向く人間もいます。 もういい年してるから、そんな人間とは関わらないようにしていますが、この厳しいご時世、本当にそんな人間が数多く存在します。 私が馬場さんから学んだのは、『うそをつかないこと』。 だから、私は不慮の出来事を除いて、人との約束を裏切ったことはありません。 そういう馬鹿正直な事をすると、結局だまされるのがオチになるのが辛いところですが、最近は警戒しているのでそういうことも無くなってはいます。 しかし、本当に人間に大事なことは、人との約束を守ることだと思います。 会社が従業員を騙す、ましてや国が国民をだます時代。 年金なんか、国あげての詐欺であります。 こんな時代だからこそ、私が早く会社を設立して少しでも必死に頑張る人達に還元したいと思っています。 そういう意味では、来年正月1日からジャイアント馬場さんを思い出せることは、来年のスタートとしては最高の始まりのように感じます。 とても楽しみにしています。 でも、地上波で放送しろよな…。
2008.12.16
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大みそかまで残り約2週間となりました。 今は順調に物事を進めています。 今年も終わりに近づき、楽しみなのは年末年始の長期休暇です。 友人達とゆっくり話したり、おいしいものをたくさん食べたり…。 また、大晦日のテレビも楽しみです。 大晦日と言えば、紅白歌合戦と並んで恒例行事となった格闘技イベント。 一時は、ボブ・サップVS曙、吉田VS小川といった話題性のあるカードで一般の人々にも着目されてきました。 しかし、ここ近年はカード編成に行き詰っている状況で、2週間前になってもそれほど世間的に話題になるようなカードが発表されていません。 当然のごとく興行なわけですから、カード発表が遅れるということはデメリットになります。それでも発表できないのは、カード編成に苦戦していることが容易に予想されます。 現時点で発表されているカードは、 ▽ 青木 真也 VS エディ・アルバレス ▽ ジェロム・レ・バンナ VS マーク・ハント ▽ 武田 幸三 VS 川尻 達也 ▽ 武蔵 VS ゲガール・ムサシ ▽ 桜庭 和志 VS 田村 潔司 ▽ ヨアキム・ハンセン VS J.Z.カルバン これらの対戦カードの意義を理解できるファンは、どれだけいるのだろうか? 興行で大切なのは、何よりメインイベントであると思います。 メインカードに注目されるカードがあって、それに向けてアンダーカードが盛り上がることにより観客の興奮が最高潮になります。そして、興業が終了した時に、メインイベント以上にアンダーカードで好勝負があれば、その印象が強くなり次に生きてくるのだと思います。 現時点でうわさされている、ミルコ・クロコップVSチェホンマンでさえ、メインクラスでは無いと思います。 だからと言って、恒例の芸能人と格闘家が戦う不可思議なカードも本当の格闘技ファンを興ざめさせてしまうでしょう。 このままだと、無理して大晦日に格闘技イベントをする必要性も無くなってくると思います。 残り2週間でビッグサプライズがあるとは思えませんが、残りのカード発表を楽しみにしたいと思います。 今年は、紅白VSガキの使いの視聴率争いかな・・・
2008.12.15
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今年もいよいよ残り半月となりました。 年内までに仕上げたいこともありますが、いろんなアイデアや仕組み作りを思いつくので整理が大変です。 まあ、面白いことは色々考えているので、一つ一つを確実にこなしていくだけです。 来年はいろんなことにチャレンジしたいし、久し振りに旅行もしたいと思います。 最近、香港へ旅行したいと思っています。 子供のころは親の仕事の関係でよく行きましたが、大人になった今思い出すと食事にしろ夜景にしろ雰囲気にしろ、いろいろよかったように思います。 仕事を必死に頑張って、余裕をもって旅行できるようになりたいです。 我らが日本一のヒーロー俳優と言えば、言うまでもなく宮内洋さんですが、元祖というかリアルヒーローでもある藤岡弘さんも忘れてはいけません。 12月20日から上映される『トミカヒーローレスキューフォース 爆裂MOVIE マッハトレインをレスキューせよ!』という映画に藤岡さんが特別出演され、32年ぶりヒーロー役に変身するそうです。 アクションシーンもあるそうで、本人がスタントなしでこなしたとか・・・。 同映画に特別出演することは知っていましたが、オールドファン必見のシーンがあるという言い回しだったので、何となくは感じてましたが、いま再びヒーローを演じることは非常に楽しみです。 この映画の元となるヒーローは、テレビ東京系列で放送されているそうで知りませんでした。一度見てみようかな。 藤岡さんの演技は見てみたいが、子供向け映画を観に映画館に行くのはちょっとね(笑) 何かしらの情報が回ってくるでしょうから、それを楽しみにしましょう。 同ニュースと藤岡さんがふんするヒーローの姿は、こちらから。 藤岡弘、32年ぶりヒーローに「へーんしんっ」
2008.12.14
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早くも12月が10日を過ぎ、今年の終りが近付いてきました。 とにかく、一生懸命頑張って、来年を迎えよう。 今年の大晦日に放送されるダウンタウンの罰ゲームに、今年もアニメソング界の帝王、水木一郎さんが登場することになりました。 あの『ゼェ~ッ!』が再び聞けるのでしょうが、昨年は演出の問題もあり、少し滑り気味でしたので、今年はどのようなアレンジで登場するのか楽しみです。 ミズキングの活躍ぶりも素晴らしいですが、この活躍でアニメソング歌手がもっと脚光を浴びてほしいと思います。30年過ぎた今でも、子供の夢を裏切らず、一生懸命活動されてきたわけですから。。。 そんな水木一郎さんも今年は40周年ライブを行いましたが、今年行われた『道』というライブがなんとペイパービューで放送されることになったようです。 詳細はこちらをご覧いただきたいのですが、私が加入しているのはe2 by スカパーなので見れそうにありません(激怒) このサービスはPPVで見れないチャンネルが多いので、プロレス・格闘技のPPVもほとんど見れません。これを機に変えようかなあ。。。
2008.12.10
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この前の金曜日に仕事が終わってから、夜に再び岩盤浴に行ってきました。 前回の岩盤浴が非常に良かったため、今回は別の場所に行って違いを味わおうと思い、言ったのは箕面市にある『水春』。 金額も同じなので、どれだけ違いがあるか楽しみでした。 システムは同じで専用の着衣をもらって、温泉と岩盤浴の往復は何度でも可能です。 内容もほとんど一緒で、数種類ある岩盤浴に入って、岩盤の上にタオルを敷いて寝転びます。10分ほど温まったら、冷却室に行って体を冷やす。その繰り返しです。 前回と比較すると、内容や雰囲気は断然前回の『すみれ温泉』の方が良かったです。 すみれ温泉の方の利点は、岩盤浴内の雰囲気(天井が星空の演出になってるものや石の下から水の流れが聞こえてくるなど…)がとてもよく、クールダウン用の冷却室も5度と居心地がとても良く、室内の雰囲気も素晴らしい。そして、足専用の浴槽もあり、とても心地が良いです。 逆に水春の方は、普通の室内の岩盤で、何より困ったのがクールダウン用の浴室の室温がマイナス5度とかだったので、とても寒い!そんな中に長い間入れない。さすがに入ってたのは私一人だった(笑) ただ、水春には、ごろ寝できる低温の岩盤広場があり、そこにはコミックや雑誌が漫画喫茶のように置いています。 時間がゆっくりあれば、そこでスポーツ新聞やビジネス雑誌などをのんびり読むことも可能で、時間制限が無いため、そのサービスは非常に有効です。 どちらもそれぞれの良さがあるので、うまく使い分けていきたいと思います。 今度行けるのは、年末かなあ…。
2008.12.07
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先日の休日には、戦隊ヒーローものの曲のみのライブが東京でありましたが、お客さんも多く、大変盛り上がったようです。 戦隊ヒーローの歌だけでそれだけ人気あるなら、ほかの特撮も入れたらどうなるんだろう。。。 というか、それは夏にやってるか・・・(笑) いずれは、盆休み恒例のアニソンライブに参加してみたい。 そろそろ、年末に向けての予定の調整をおこなっておりますが、予算的なものもあり、なかなか思うようにいきません。 年末となると、普段会えない友人達と会いたいし、忘年会などもあります。 年末年始の連休は、今回10連休となるので、この期間は非常に大切な時間となります。 それに向けての準備をしっかりおこなわなければなりません。 とにかく、早く目標を達成したいものです。 とりあえずは、今週末は岩盤浴かな(笑) 一人でゆっくり温泉に入って、のんびりした中で今後のプランをゆっくり考えたいと思います。 何かパソコンを買い替えたら、やたらと文字の変換能力が悪い。 例えば、上記の“悪い”という言葉を変換したら、“悪意”とかになってしまう。 効率が悪いので、これは困ります。(ちなみに、“困ります”も“個真理升”とかになる。どんだけ、頭悪いねん。) ということで、今日は何気ない文章で終わりです。
2008.12.01
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