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2007年01月24日
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美しい言葉。美しい態度。美しい芸術。それらは、心を癒す。乱暴な言葉。汚いののしり。心以上に体が堪える。ボクシングの後の傷だらけの体のようだ。いじめで死んでしまう人の気持ちが少し判った。緊張感で全身の免疫抵抗力が落ちる。言葉で人は殺せるものだ。それ故、言葉は気をつけなくてはならない。
2007年01月24日
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子供の頃、好きな男性の顔のタイプは?と聞かれて、皇太子様の名をあげると、皆「変わっているな~。」と反応する。昨日テレビで、楽器の演奏風景を見た。知的でりりしくて、美しさに深みがまし磨きがかかった。と私は感じた。知的で、ノーブルな顔が好きだ。
2007年01月23日
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齢、50歳になると。若く見えるのと、若いのは、違う事だと身を持って感じている。ばかばかしい恋愛感情のもつれより、ボケ予防が当面の課題だ・・・・・。ははは。
2007年01月22日
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私は人間を信じたい。人間は知恵のある動物であることを。もう悲しい事は沢山だ。
2007年01月21日
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少し自分の傷を舐めて治したいと思います。ではでは。
2007年01月18日
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が、私の日記を見守ってくれている。看護婦さんも居れば、ドクターもいる。いろんな人に守られている。本当言うと、今入院したいほど具合が悪い。でも、入院は費用がかさむ。食事、衛生、自己管理が出来る間は、自分でがんばる。
2007年01月18日
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荒れた言葉を浴びせられると、心がすさむ。昨日は、病気のわが身の情けなさに自己憐憫にかかって泣いた。二日間飲み屋に行って、バカな話をして抜いた。中学校の先輩の店に行って、愚痴を零した。今日は、心が落ち着いたがそんな日も有る。
2007年01月17日
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2007年01月17日
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2007年01月16日
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病気は、本人の治癒力で直る。医者や薬はその手助けでしかない。パパは男で、お前は女だから、パパに出来る事でも、お前がやってはいけない事がある。自殺も含めて死はその人の寿命。小さなビンは熱しやすく冷めやすい。(リタァボトル・イージーホット)その他マイファーザーイズ、マイマザー(私の父はわがまま)嘘です。
2007年01月15日
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人間に最低限必要なスペース。それ以上はいつのときも必要ではない。父が生前教えてくれた事です。「目に見えるものを信じるな。目をつぶって、手を取り合って、そこが天国なら天国だ。」それと、幸せなら手を叩こう。(嘘です
2007年01月15日
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私の食べているタン麺を「美味しそう、ちょっと頂戴」と横取りして食べたから。暑い日、ペットボトルのアイスコーヒーを分けてくれて、それが美味しかったから。理屈ぬきで、生理的に嫌ではなかったから。それ以外の理由は無い。
2007年01月14日
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近年やたら、病名をつけたがる。わたしの子供の頃は、それぞれの個性だった。問題は、病名や、カテゴライズして、この子は××だから、と触れないように放置してしまうことだ。思うに人間の発達は一様ではない。一日24時間しかない。皆と違う事に関心が有って夢中になっていたら、他の部分が発達が遅れる。そんな事がよくある。私の場合、「大人に成っても子供の頃の思いを忘れない」と親に紛議を感じていたが、短大で、少年心理学、青年心理学を読んで、全部本に書いてあるではないかと全て忘れた。逆に見渡すと私と同じように、教科書どおりに成長して無い人が殆どだなと思った。私の社会経験の遅れは、(急激な記憶減退が起きた)19歳の頃の事故以降だ。私の甥は三歳まで口を利かなかった。いきなり行動するので、目が離せなかった。3歳過ぎたら、親に似つかない、きれいな言葉を話す子供に成っていた。私の兄は、言葉が少し乱暴。(ユーモアのセンスと優しさはある。)喧嘩の悪口を言うときにその人の成長がどの程度のところで、対人訓練が途切れたか想像がつく。我が家の兄弟の学生時代、最高の悪口は、「役者!」親に嘘をついて利益の為に何かを演じる、卑怯者をさす。これは姉貴が最高に切れる言われ方だった。「嘘つき」とかは、小学生レベルだな。私が一番堪えたのは・・・・。兄が結婚後たまに実家に独りで帰っていた。ある時無断で兄の部屋を自分の部屋にしてしまった。突然部屋を失った兄貴は・・・「どうせオレはいじけ山から下りてきた小僧だよ!」と玄関を飛び出した。兄に相当怒りや、悲しさが有っただろう。私は良心が酷く痛んだ。こんな切磋琢磨をして、お互い傷つけない言葉。思っている事を言うすっきり感と同時に言った後の嫌な感じを学習しながら成長する。体験しないと成長できないのだ。誰もが、誰かを傷つけたり、つけられたり、人間とぶつからないと成長できない。経験で成長するからだ。社会では子供の頃は許されて大人に成ると許されない。それを、発達障害というのかもしれないが。ネットは、距離がある。お互い違う世界で生きている同士が繋がっている。文章という、言葉の限界で、誤解や、伝わらない事って沢山有ると思う。そんな中でも、普通の人間関係と似た摩擦が起きて、成長できる。私が荒れたコメント欄を放置しているのは、無かった事にする必要も無い、成長過程だと思っているからだ。タカダか100人前後の人に恥じさらす事で、成長できたら、傷は少ないほうだ。
2007年01月13日
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頂きますと言う言葉は神道の言葉だ。動植物のわけ隔てない、他の命を頂いて私たち人間は生きている。アメーバーや、ミトコンドリアと違うところだ。それらがどう生きているかは突っ込まないように。このレバー脂肪肝だな~とか、この部位に血が溜まっているのは、相当ストレスがあったなとか、考えながら下ごしらえをしていた。正直怖いので、鳥インフルエンザの感染経路じゃなくて、心理的に怖いと思ったら、何でも怖い。下茹で、煮汁に日本酒使う手羽肉とレバーの鳥鍋にした。一度に零して、日本酒で煮るのだ。水炊きより深く煮る。熱湯、日本酒、生姜、長ネギ、どれも、消毒の効果が期待できる。鶏肉は安かったが日本酒が高くついた。白菜椎茸など、鍋に合う野菜を適度に入れる。後で食べるときに春雨等いれると、スープが美味しくいただける。基本は塩。鶏肉や野菜はポン酢やゴマダレ、しゃぶしゃぶと同じようなタレで美味しくいただける。独りで食べるの怖いから、姉と一緒に食べよう。美味しい日本酒で作ると料理も美味しく仕上がる。「男力」という清酒を使った。
2007年01月12日
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鶏肉の値段が下がっている。レバーも血が滴るほど、今つぶしたばかりという新鮮さ。レジを通って、ふとぼやいた。「この時期鳥を食べるのは勇気だな~。」隣で、袋入れしていた主婦が、思わず笑って。「ふふ。ホ~ント」と応えた。鳥インフルエンザ。科学的に考えると、調理で危険は殆ど無い。実際病気の鳥を売ったら、屋台骨がやられるから、病気の鳥では無い。風評被害と、実際病気にかかる前に売ってしまいたい業者の心理が反映したのだろう。
2007年01月12日
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昔読んだ心理学の本の記憶である。ある子供が、いつも黒いクレヨンで絵を書いている。この子には悩みが有るのだろうか?とある時、先生が子供に聞いてみた。「どうしていつも、黒いクレヨンで絵を書くの?」「僕いつもクレヨン取るのが最後に成ってしまって、黒しか残って無いんだ。」心理学的嗜好で、物事を見ると、こうした誤解が良く生じる。いつも、ダサいネクタイをしていると思ったら、娘さんからの初めてのプレゼントを大切にしていたり・・・。持ち物や、絵等、他人には見えない歴史や背景が有ったりする。一概に見え方だけで判断できかねる事が沢山ある。
2007年01月11日
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「去年は、色々有りましたが、お互い今年こそいい年にしましょう。」「こちらこそ、ヨロシクお願いいたします。」「先生。自明性って何ですか?」「物事が明らかになるって事じゃないですか?」「自明性に欠けるってどういう意味ですか?」「そういう日本語の使い方は無いでしょ。」「私はまた、専門用語かとおもいましたよ。」「実は、ネットで付き合いの有る地方に疎開しているドクターがいて自称アスペルがーなんですけれど・・・・・。新薬の情報はその人から、貰っていたんですけれどね。最近その人爆発しちゃってて・・・・。他人の事はどうでも良いのですがね・・・・。アスペルガーと××××はくっつきやすいんですって?」「確かにそういわれてますが・・・・・。」「私は××××ですか?」「君の場合明らかに違うでしょ。」「ぁ~良かった!」文献を読むと自分に当てはまるような気がすることはよくある。よしだかさん。君はやっぱ医者としては、健康な人格が欠いていて、正常な診断は出来ないようだ。今高校生の思春期の男の子を相手する感じで応対してますが、モラルハザード自己コントロールしてください47歳なんだから。一応精神科医を公表しているのだから。君から聞いた、個人的な女性関連の秘密は挑発されても、日記には書きませんよ。私は聞き手、受け止めたけれど、当事者しかわからない事に、言い及ばないからです。心配しないでください。実際面識が有って、カビ退治をして、東京経由の二晩世話をして、ここまで執拗に絡んでくるのは、君の秘密を多く聞いたことのほか思い当たる節が有りません。君のような噂好きなおじさんと違いますから、一緒にしないで。
2007年01月11日
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2007年01月10日
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2007年01月10日
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前に書いた、メニューに、昨日の残りの高菜のスープ。緑の色が無いのが気になっていた。プランタ~に、寝三つ葉の根を植えておいたのが役に立った。軽く茹でて、添える。クワイと豚肉は塩コショウ。手羽先は醤油味。ジャガイモ・竹の子も白い野菜だ。同じくらいの、くし切り。食べたときに、食感で根菜の種類が判る。最後に卵で軽く綴じる。姉が、そんな料理思いつかないと絶賛。私は、食べた事が有る気がする。頭の中でも、作る前に既に食べている。クワイは少し苦味があるかと、記憶が曖昧だった。結果。ホクホク系甘みが強い。水でさらしても、くし切りなのででんぷん質が少し残る。
2007年01月08日
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お正月から、自炊に明け暮れている。今日は、クワイ、ジャガイモ、たけのこ、豚肉の炒め物をしようと思っている。手羽先は既に似てある。ベーコンと白菜炒めも添えようか迷っている。クワイは、調理するのは初めて。レジで、「どうやって食べるの?」と聞いた。「薄味で、肉じゃがみたいに煮るの。お正月だと、丸ごと煮るのよ。」基本的にジャガイモと一緒だ。切って水にさらす事で、シャキシャキ感がでる。みかんの消費が多い、食費の3分の一はみかんだ。色々食べ比べて、≪丸マみかん≫、天皇賞受賞みかんが美味しかったが・・・・。それを上回ったのが、青島みかん。ご推薦です。
2007年01月08日
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2007年01月08日
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2007年01月07日
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公園仲間に「シンは絵が巧いんだって?」「うん。」「じゃ、絵を描いてよ。」「いいよ。」「何が良い?」「風景がいいな」「海と山どっちが好き?」「山だな。川と・・・。」「じゃ。奥多摩あたりだね。」「時間掛かるよ。春にならないと・・・・。」「いいよ。」暮れの話だ。年寄りの友達はいつ死ぬか判らない。そこで、記憶から山川の絵を描いてみた。公園に行くと、その友達は皆と食事の帰りに帰ってしまった。私が絵を持参した事は、女の人が携帯で仲間に伝えてくれた。その絵を見た別の仲間が・・・。誰が描いたの?欲しいと言った。いくら?と聞かれて。「千円でも、2千円でも気持ちでいいです。」と応えた。じゃ。「2千円」と、2千円に化けてしまった。TT。仲間の息子に絵描きが居る。だから、絵の具代くらい出せとその値段にビックリ。その後、宴会場付の銭湯で、接待を受ける事に・・・・。そこで、人物がの練習をしろ。とのご用命。土日はいつでも居るから、払ってやるから来いという。NNNNN.絵が売れたのやら、私の「きれいなオバさん度」が売れたのか複雑。それにしても2千円は無いだろう・・・・まぁそんな事も有るよ。
2007年01月05日
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去年、姉が手術を受けて、恐怖に打ち勝つために、仕事フリークになっていた。正月。振り返ると私の手料理で、家で食事をする事に目覚めたようだ。早く帰って、家で食事して、眠ってから仕事をするパターンが出来てきた。二日、兄の家に行く。結局、寝坊して、東急ストアには行かなかったものの、前日私が炊いた小豆が喜ばれた。甥っ子は二日から塾。夜の8時過ぎに帰宅。玄関の鍵を明けに行くと、「明けましておめでとう。」男っぽい声に、業者さんかと、一瞬ひるんだ。兄の家の玄関だからだ。恐る恐る扉を開けると、甥っ子が笑顔で立っていた。「あなた。十六だっけ?」「いや~。十八に成ったのですよ。高一くらいのときが一番良かったな~。」大人っぽい答えが返ってくる。進路については、言い控えておこう。実際そのときにならないと判らない二つの道の岐路に立っているからだ。元旦に氏神参り。二日は、鎌倉八幡宮へ初詣で行った。三日は家でよせ鍋。四日は、鍋の残りでうどんの煮込み。今日は、何か惣菜を作ってみるかな。外食にはホトホト飽きた。
2007年01月05日
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2007年01月04日
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一昔前は、ふた昔前かもしれない。正月は、きれいに装って初詣を楽しんだものだ。今、着飾った人は居ない。黒っぽい普段着のまま、参詣する。正月の3が日、昔は車も通らず、店舗も閉まって静かさにつつまれた。今は、外食産業がぼちぼち店を開け。明日には二日から、フードセンターが殆ど開店する。正月だからといって、特別準備をしなくても食料にはありつける。が普段外食するお金で、豪勢な食事を自宅で出来る。我が家は、温泉湯豆腐和牛しゃぶしゃぶだった。それと、メロカマ照り焼き、ズワイガニ。玉子焼き、サラダ、豆の花、大根菜の炒め物。みかん。元旦は前日から煮込んだ白菜とベーコンのスープ、パンと、前日の残り。かにとか晦日には食べ切れなかった。我が家は習慣的に晦日にご馳走を食べる。店舗が開くのでお正月の買出しが少なくて済むのだ。3が日休む店が少ない。そして、4日から仕事の人が多い。昔は明治神宮とか鎌倉、川崎大師に初詣出た人が、地元も氏神様におまいりに並んでいる。地方の正月はどうなのか知らないが、都会では確実に正月が日常的な風情と変わらなくなってきた。銀行も開いていた。便利になったが、特別な日ではなくなった。明日は、東急ストアに行って、食料の買い足しをして甥姪の家に行く。
2007年01月01日
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