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2007年02月28日
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前回、マイナスエネルギーの話をしたが。プラスの気をくれる人も居る。身近には二人しかいない。一緒にお茶したら、元気が出た。散歩できるくらい回復した。それと、少し片付けるイメージが出来た。不要なものの処分を始めようと思っている。今日少しだけはじめた。
2007年02月27日
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実際私は、相手のマイナスエネルギーを吸収してしまう。それ故、独りでいる事を好む。誰でも、+の部分だけで生きているわけではないので、マイナスエネルギーは多くの人は自然に持っている。普通に接していると、遮断しているのでそれほどでもないのだが、向かい会って受け入れると、相手は強運に恵まれる。これは、気功士がよくすることだが、私の場合、受け取るマイナスの種類が、複雑なのか、気を受け入れたマイナスのエネルギーの昇華に物凄く時間がかかる。気功士のように、天との交流をするわけではない。自分の中での成長という形をとる。早い話が、自分が苦しむ事になる。だから私は、好きな相手しか向き合って関心を持たない。でも、相手は私がマイナス部分の気の交換した事に気がつかないと思う。確かに運がよくなる事実だけはある。友達の弟も引きこもりが直ってしまった。向き合って付き合うからだ。友達には職業にしたら?とまで言われたが身が持たない。わたし自身が、具合が悪くなる。入院しなくてはならないほどに。人と向き合う事は簡単な事ではない。ただ好きな人と向き合うと、たとえ具合が悪くなっても、その後一皮向けたように私自身も変化する。他人を受け入れるからだ。だから懲りないで好きな人とは向き合いたいと思う。
2007年02月27日
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日記を書くと、100近いアクセスがこれで埋まる。検索で調べると、怪しい会社が・・・・。すこし、うざいのですが・・・・。そこのところヨロシク。
2007年02月27日
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ふたたび夢の話。背景はグレー一色。心が傾いたように気分が悪い。「こんなんじゃ死んだほうがマシ。」と言って目を醒ました。起きた後気分が悪かったかというと、そうでもない。夢見が悪いと、落ち着かない。ふたたび寝た。体調が悪いみたいだ。話が変わるが、性格判断で、厳格さと創造力に直線に引っ張られる感じで、純真さが欠落している。おお~私は純真な気持ちがひとかけらも無いのか・・・?内側に秘めた純真さしか残ってないようだ。オババだから仕方ない。たしか、英語でピュアな人と言えば「おばかさん」私はおばかさん好きだが・・・・。
2007年02月26日
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DVDで、一作、二作くらいを見てから読書を薦める。本で読んで、主人公のイメージが映画で既に出来上がっていたので、大変読みやすかった。映画の、ハリーポッター。その他の脇役が大変人選が良かったと思う。それと魔法学校や、魔法にイメージが映画で大分助けられる。映画だと2時間。本だと、一昼夜楽しめる。上下巻で第六巻の「謎のプリンス」が楽しめる。さかのぼって読書するかと思うと、(炎のゴブレットは未だ見てない)DVD借りるかな。でも、第7巻の最終章は、やはり本を買おうと思う。
2007年02月23日
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わたしの目は開いている。空も空気も太陽も映す。時には人々に知られていない現象さえ目にする。それらは私に何も意味を持たない。ただ、この世に存在するだけだ。ある時君は空の星の名を私に教えてくれた。そのときから、星は私に存在する意味を持った。君が名前を教えてくれたから存在する意味を持った。君がいると感じて私は自分がいると初めて感じられる。目を閉じていても星が存在する意味を持つのは。君がいたから。そして、こころから、この世は美しいと感じる。(本当か?)少し言い過ぎかも・・・・。
2007年02月22日
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今朝移動中、5時ごろの事。駅で、本人とのぼりのたった人から挨拶された。なわけで、聞いてみたところ、政治的な活動をするのに、のぼりに名前をかけない決まりに成ったらしい。その方は手にはさらしの手ぬぐいを持っているだけ。「おはようございます」と通り過ぎる人に挨拶しているだけ。「本人」と書かれたのぼりの意味を聞くと、口頭で「シミズ」さん本人との事。日本で生まれた外人の私には、永住権を持っていても参政権が無い。政治の事はトンと無頓着だ。何時のときも時勢の政府を理解する立場にある。日本に産まれたとはいえ、自分の意思で日本に住んでいるからだ。でもこうした「不思議なルールには」関心を持ってしまう。
2007年02月22日
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ハリーポッターの6巻を読んでいる。映画は、2作目からは好きで好感が持てた。文章だとどう表現されているのかとおもい、発売当事に買ったのだが、読むのが今日になった。その他最近見たDVD。今頃?ですが・・・・アポロ13号。しのび。どちらも買ってあった。どちらも私の好みだった。良かった。すぐ視たいときは借りるのだが、視てみたいな~と思うのは、買っておくことがある。ハリポタも発売時に上下巻買ってあった。今日はゴスペルの練習はサボった。やるべきこととかは後回し。まずは生きている事が楽しいと感じる瞬間の獲得。本を読めるようになったのは、大分回復基調だ。これから下巻に突入。明日は陶芸だ。お腹は空くが、未だ積極的に食べるものを選ぶ気力は戻っていない。
2007年02月20日
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作曲をしているときがある。夢の中の自覚が有って、「これ起きると覚えて無いんだよね。」夢の中では、独りではないので、譜面のかけない私に代わって誰かが記憶してくれていると思う。夢だから・・・。これははじめての体験ではなくて、2度目。昨日は2曲。というより、違う場面の二つフレーズを作ったって感じ。そこの部分半音違うとか、微妙なラインを追っている自分が居る。子供の頃、作詞作曲していたので、曲を作る感覚は知っている。夢の中では、唄を作っているのではなくて、完全に曲なのだ。情景の。それで、悲しい事に起きたときには覚えていない。浮かんだ瞬間に、記録が出来ないと、記憶が出来ないんだよね曲って・・・・。夢の中で私の作った曲が、誰かの頭に或る日、降臨すると信じて疑わない自分が居る。ははは。
2007年02月18日
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昨日友人から、突然喫茶店から電話が有り、具合が悪くなったので、タクシーを呼んできてくれという。駆けつけた良いが、歩かせられる状態ではなかった。救急車を呼びたくないから、私を呼んだのだから、タクシーまでの移動を少し考えてお姫様抱っこをして、車まで運んだ。勿論彼女の部屋まで、お姫様抱っこ。低血糖の脳貧血のようだ。食べさせたら直った。しかし、まさか私が人をお姫様抱っこをしてしまうとは・・・・。自分でもビックリだ。彼女が軽い人で助かった。とっさの行動だから出来た事で、もう一度やれといわれたら、恥ずかしくて出来ないだろうな~。
2007年02月16日
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振り返ると、アレは何だったの?2年前の出来事が、今頃になって・・・・。去年は私は自分の事で忙しかった。メッセージ、殆どいれて無いよ。きっと寂しくなって喧嘩したくなったのかな?という事にしておこう。現実に見た人物と、乱暴な言葉にギャップが有って未だ信じられない心境。それも原因は、島の人間に、私と結婚するのかと≪からかわれた≫だけで。私の知ったことじゃない。この歳になって、心に痛手を負うとは不覚であった。いやー。参った参った。した本人は、たいしたことはして無いと思っているのだろうな。
2007年02月15日
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事態は殆ど収拾がついて、ある程度整理されてからだ。物質移動にも、殆ど慣れていて、記憶しないために混乱した部屋をこれから片付けるためにどうしようかと、問題は次の事態に移っている。実際混乱しているときは、文章として挙げることは出来ない。最近の出来事として持つ事を禁止されているライターが鍵のかかった引き出しから出現したときは、びびった。ライターは勿論すぐに提出をした。静養のため閉鎖病棟を選択していた。主治医を換える時。5年前、最初の入院が車の中から私が瞬間移動してしまったために、入院が一日遅れた話をしてあった。(そのときは注射を打たれて車の中で眠っていたので、移動の瞬間は意識がなかった。)知らない場所で気がついて、運転手に頼んで無賃でバスを乗り継いで偶然私が消えた場所に自力で戻った。警察には失踪届けが出されていた。「事実かどうか確かめようが無いが・・・・。」と妄想と捕らえない反応をその時感じた。ライターの出現でドクターに漫画を見て貰うお願いをした。今回提出した漫画は、2度目の意識のある状態で瞬間移動が起きた時のこと。暇に飽かして漫画の製作の続きをしようと偶々持っていた。「×××ちゃんの現象学」という漫画だ。漫画を提出してから、ドクターは、病気とは別に私の置かれた現実に大変同情を示してくれた。「人間は弱いものだ。そんなに強くならなくて良いからね。」と優しい言葉をかけてくれた。ネットのイザコザで、「感情失禁」を引き起こし急遽入院をしていた。男子部屋を空けてベッドが用意された。都会に近い精神科は満床でベッドの確保が難しい。初日は独りだったが、入院待ちの患者で部屋は埋まった。院長にドクター換えをして初めての入院と観察。薬との状況と私を把握してもらえて。今回入院したことは瓢箪から駒。主治医と私の関係が信頼の深いものと成った。薬を中断した事は無い。薬が無いと眠る事が出来ない。私の持病以外でも余裕が無くなると理解しがたい外的な要因で病気が引き起こされる事を理解してもらえた。アインシュタインを勉強しても、物質移動の驚きは禁じえない。空間は曲がっているのだ。(本当だと思う)
2007年02月13日
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置いてあったものが、無くなる。あるはずの無いものが、現れる。これらは、勘違いとして受け止めて処理できる。出来るだけ、現状を記憶せず、目に映る現在の現象で対処をする。特に今使っている薬は忘れっぽい症状が起きる。気に留めないためにはかなり精神的にらくだ。ただ、どうしても否定できない感覚がある。手に握った鍵が消えた瞬間。チワチワと消失していく感覚。胸の谷間に突然現れたライター。感覚感触が忘れられない。勿論現れたものは、他の人にも目に見える。こうした現象は、持ち物の検査され隔離された入院状況でも起きる。瞬間移動は、私の意志でおきているものではない。私のもつ能力ではない。何者なのか、何かの意思なのかと現象を考えると≪証明不可能なので妄想≫となる。病院関係者までがぐるなのか?と発展しかねない。唯一の対抗策は、考えない事。追求しない事。目に映る現実として受け止め事態に対処するだけの事。多くのものが移動しているとは思うが、特に意識するものは、鍵、現金、カード類。楽譜。本。ライター。当面の必需品だけだ。他のものは、変化していても気に留めない。身体に触れていて変化するときは特に驚く。それ以外のときは、消えてしまう事よりもあるはずの無いものが現れるときだ。サイババのように、素直になれないな~。彼は灰ばかり出すからから問題ないか・・・・。
2007年02月13日
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他の誰かが、楽になるわけでも、変わってもらえるわけではない。なんとしても浮上せねば・・・・。私は悲しみや、苦しみは苦手だ。世界の美しさを感じられる自分に戻りたい。
2007年02月12日
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確かに記憶しているのは、冬の大三角形。月をみても、風に吹かれても優しく心に響いていた。今、依存を解かれて、外界に興味を失った。「どうしてくれんだ~。ばかやろ~!」と叫んでみたい。問題は、「今日は何を食べるかな?」そんな現実ばかりしか残っていないことだ。
2007年02月12日
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たずねてきてみよいずみなるしだのもりのうらみくずのは
2007年02月09日
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前回、薬の調整の後主治医を変えた。4ヶ月前の事だ。お互いの為にと私から申し出た。それまでのドクターは、薬を出してもらうだけの相手だった。頭が固く相性が悪かった。自分の常識が全ての常識だった。常識外のことを全て妄想、幻覚と決め付けていた。そんなわけで、悩みの現実を話す事が出来なかった。私の現実の悩み。物が瞬間移動してしまう事だ。常識的に考えると、これは、脳の記憶が断絶されて記憶の順序が狂う状態。しかしながら、今の主治医は、瞬間移動の事を、「事実かどうかはわからないが・・・・。」と、妄想とは受け取らないでくれた。それで、今回、以前ページ漫画に描いた瞬間移動の体験を提出した。デスクの上には、コピーされた漫画が置かれていた。「大変よくできて居たので、コピーさせてもらった。もし嫌なら破棄しますが・・・・。」「気に入っていただけて嬉しいです。」主治医は院長。知的で、ユーモアが有って。情のある人だ。決して気持ちの良いモノではないことだけは確実に伝わった。言葉を尽くすより、漫画にしたら体が移動した瞬間がどんな体験だったか理解してくれたようだ。その後の精神状態も。実際体験しないと体の瞬間移動はどんな感覚か描けない。2回ほど、他人の瞬間移動の場面を描いた漫画を見た事がある。恐らくその二人も(状況を聞いたのか)体験したものと思われる。私だけの体験ではないと思う。体の瞬間移動を体験すると、物質に移動が起きる事を疑いようが無くなる。しかしながら、何度体験しても心中穏やかではない。自分で願った状態で起きるわけではないからだ。
2007年02月08日
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他人の為に削除をしたが、日記には連続性の記憶がある。どこまで削除したらよいのか、ほとほと困った。正直、公開できない事は、自分では書いていないつもりだ。
2007年02月08日
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変わり者だが、美しい青年。今はもう29歳になった詩人の。若かりし日の詩を読んで、会いに行った。顔見知りでは有ったが、詩を読む前は怖かった。詩を読んで、私は彼をギュッと抱きしめてあげたくなった。恐る恐る指を触れる事からはじめ手を繋ぐ事。多くの時間手を触れていた飽きるほどに。お休み前に軽くハグをするまでになった。3食食べて、風呂に入り、安心して夜は早くねる。ただそれだけの事で、心の傷も体の疲れも取れた。彼は今若い頃のように言葉を操れない。現実に生きる事のほうが難しく、言葉を阻害するからだ。しかしながら、多くの言葉より、優しく手を繋ぎ、優しく目を合わせギュっと抱きしめる事。人は人でしか癒されない。現実の実感が心の疲れを癒してくれた。そして私は旅から現実の世界に戻ってきた。29歳の青年と、49歳の私は恋愛関係とは違う事を念のために言っておく。
2007年02月06日
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