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よく覚えるには書いて声出して覚えるのが一番ですのでやってみたのさ。よく秋口に水深の浅い管理釣り場や湖で起きる現象らしいが去年ドーム船のお兄ちゃんがつぶやいてたのが気になってた。そんでもって、調べてみたけど、水温4度が水の比重が一番重く1、16度が0.9989かな0度も0.99999で軽くなる。学校で習ったことのおさらいです。秋口に気温が下がり表面の水温が下がり、重い水が下の水と入れ替わるのがターンオーバーらしいす。この時、水も濁るし、汚い水ができて魚が口を使わず、下手するとお魚ちゃんも死んじゃうことがあるらしい。山中湖もあるんじゃないかな。精進湖あたりだと水深も深くありえへん話かな。いつも同じ場所に通ってれば竿で水をかき回せば、泡の消え具合や、ボートの航跡あたりでわかるらしい。大体、2週間で収まるのが普通らしいです。でもさ、奥多摩湖で濁ったときはターンオーバーが全然収まらなかった気がしたけどね。いろんな条件が重なるのかしら。さて、ここで、また、フリーハンドで書いた、下手な絵が登場です。見ないほうがいいよ.おまけにおさかなに鼻カン付けてしまいました(笑)
2010年11月30日
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町田で飲んだ。普通の居酒屋で私の夏落下事故やつぎの釣行計画打ち合わせなどした。酒いや鮭つりもするらしい。釣竿がないよう。青森まで新幹線も開通だね。速いや速いや。行けないことはないがね、暇が金があるかねみんな私より若いからさ、元気だよ。テクニックと口だけだね。たばこメーカーの女の子がミニスカでキャンペーンに来ていた。私一人だったらつい吸ってますって言ったかもしれない。ああもう、色気で迫らないとたばこも売れない時代かいな。いい目の保養をさせてもらいました。釣り話は理論派とイメージ派、のんき派、いろんな楽しみ方をしているのだ。明日はカワハギ釣りの竿でも買いに行ってきます。そして、ワカサギ二号機スピード調整器も(大それたもんじゃない)取付予定。ついでにへの字しかけを大量生産。そして山中湖のMOMOに5日に行く予定。
2010年11月29日
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約二羽入院してます。一名気管支炎かな。一名は卵を作ってる最中カルシウム不足で殻無しで卵でお腹が膨らんでる。年齢制限で保険が効かない。ペット保険にもこんな項目があるとはね~(笑)私もやや血圧が高いから注意だ
2010年11月28日
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こんなんが「変なの仕掛け」。枝スの途中で一段太い糸に結んでみました。これは切る方向を間違えると何の変哲もない糸になる。二本重ねて結んだら、普通は切る針のち元側を残し、それを幹糸に結ぶ。そうするとばねのような動きで咥えたら、食い込むという算段。これも大いなる勘違いのまねかもしれませんな。(笑)ハリスの長さは2センチ+3センチ計5センチと長くなります。普通は2センチから3センチです。当然長くなるからふわふわ誘い気味です。幹糸に絡んでも気にしないで自然にほどけるのを待ちます。いつテストをやってみようかな。別に釣果は気にしないから、(内心はそうでもないんだじょ)テストするのが一番気楽です。そんな楽しみ方があるのも釣りかね。フライマンの心境に似てます。ここにそのまねの原型があります。http://ameblo.jp/oleayu-hidden/theme-10028472277.html
2010年11月27日
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ドーム山中湖に行くと出費がかさむから今日も電動リールいじり倒しました。1号機が巻き上げが速すぎるからずっと前に買ってあった無駄なボリュームを付けて見た。 左にあるつまみがそれ。微妙に回転が変わる。でも回すのも微妙。(笑) 配線も無駄な長さをカット。 巻き上げをゆっくりすればばれも少なくなるかな。 針に乗せるのが先決かな
2010年11月25日
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平日休みのため、予約なしで行きました。船宿はなぎさです。借りきりみたいなもんだからもう釣り始めていていいよと言われます。出航前には大分にんずうがそろいます。それでも竿二本出せます。一人二マスでもできます。 一号機でやり始めますがさすがに桟橋では釣れず、沖に行きました。そこでやりますが、当たりがあっても乗りません。あげる途中でもばれてる感じです。手巻きでゆっくりあげている方のほうがばれてません。途中バッククラッシュして、そこまで仕掛けが降りなくなり、まるで中層釣りになりました。何とか、それを直して釣りますが、勢いよくあげたら、幹糸部分の改良型で部分で糸が飛びます。二台目も出しましたが、糸が前日巻いた部分でトラぶりあきらめ一台で釣ります。何ども、あたりがあるが針係せず、別な仕掛けに変えました。そこからぼつぼつヒットしました。下手に動かすより、置いておいてたまに動かし、そこで、あたりが出ます。型は去年よりも大きく、マッチ棒サイズはいません。後半2時間は食いもまた立ってきました。電動リールは巻き上げはよいですが、モーター側のゴムの消耗が激しく、途中で向きを入れ替えました。シリコンゴムの突起で削れていました。この突起を削り滑らかにすれば、少しは劣化が遅くなるかもしれません。ゴム自体の素材も変えたいですな。途中でリミットスイッチの配線接続の半田付けが取れてしまいました。仕方がないので、ここをスイッチ代わりにしました。周りのみなさんは「自作するんですかって」ほめていただきましたが、恥ずかしい限り。一日それで釣れることができるだけ良かったですよ。穂先がホスボンのため、やや胴調子で合わせが弱い感じ、かえって竹の焼き入れしたのや、グラスのソッリドがいいかもしれなかった。幹糸とリールの巻き糸接続は両側ハリス止めでやりました、感度は良い感じ。はんだ付けは面倒だから根巻き糸でつないじゃいました。もちろんアユのハリス止めを使いました。カワハギのアサリ餌の水管、べろ、内臓って付けるのも大変だけど、赤虫の黒い部分に付けるのはもっと大変です。食いが立ってるときは少しぐらい変なエサでも降ろしちゃいました。しかし、今日のお客さんは年配が多かったな、釣りの年季も入っているが、年金生活暮らしかしら。横の若い方は沖縄の海釣りに行くのが趣味らしい。何しろ入れ食い、そんな楽しい暮らしをされてる。あとはみなお年寄りでした。うるさいぐらい大騒ぎ。奥さんが竿頭でした。実は旦那さんは口だけで腕はそれほどでもない感じです。それがまたよろしい感じです、
2010年11月18日
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精鋭機二台出来上がりました。(笑)今日やってみます。への字仕掛けまで手が周りませんな。次の機会に作ります。
2010年11月18日
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早川でかわはぎ釣り初体験と乗り合い初体験でした。リールも竿も借りました。正直かわはぎの引きに驚きました。尺や尺と騒ぎたて上げるとワッペンサイズよりやゃ大きいサイズで笑ってごまかしました(笑) 心配した船酔いも無く他のメンバーに外道を釣ると下道で帰り道とか熱海まで逝かないとあかんとか、 いじり倒されます。 (笑) かわはぎ煮付けはとても美味しいです。 鮎よりも旨い(笑)
2010年11月14日
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作ってみた。リミットスイッチの置き場が難しいです。 重くなるから、下の板は頭だけにするかな~。電池はパイプ内に入れたいが穴が開いてない。後ろから無理矢理入れて仕舞おうかな。これが終わったらへの字仕掛けに入れたい。釣りに行くよりも工作が多いです。ガソリン使わないからいいけどさ(笑)
2010年11月11日
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オートバックスからホームセンターそしてキャストイングに行き暇つぶし。オートバックスって車電装用品があり意外に安いかな。目についたのはトグルスイッチ。それも平らなヤツ。これは一番安かったので買って見た。余り長く居ると欲しい物が増えるからそそくさと帰ってきた。しかし、なかなか作業をする気にならない。釣る魚の種類が増えてあちこち考えがまとまらないから、でも一区切り、テストは出来た。残るはリミットスイッチの処理と仕掛け幹糸と巻き上げ糸の接続法かな。釣りに行くより道具作りで暇つぶし。への字仕掛けはD社の鮎ハリスの感じです。
2010年11月09日
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今この二つの魚種が頭の中をぐるぐる回ってます。一字違いで入れ替えると同じ名前になります。釣り方も少し違うだけである意味似てるかな。カワハギ針にハゲ針ってある。これって形だけワカサギに応用できないかな。あとはショートゲームって竿が意外と安い。だけどね。今日はあちこちはしごして、安い買い物をしてきました。ワカサギ仕掛けでへの字仕掛けってあるらしい。これは横で爆釣してた方が使っているのに似てるけど、メーカーは作業が煩雑になるからか売り出してない。今度作ってみるかね。片手外しも練習だね。中錘も買ってみた。冷凍あさりも売ってたが買わなかった。見ただけ(笑) あとは酔い止めの薬。これはどうしても買わずにいられない。大島からしけの中かえって来たとき、死ぬ思いになったのでそれだけはなんとかしたいのです。
2010年11月08日
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昨日はFISH ON鹿留にいきました。winちゃんと久しぶり。あまり用意してなくて、フライロッドとしげさんのフライとその他のフライ、リールはどこかは借りた。マーカーは現地調達で購入。これが意外に優れもの。ラインを穴に通す時、アユの出来合いみたいに金属線に通して、引くとすぐに装着できる。そして、さらにその穴の中に粘着性の物質が入っていて棚調整にいちいち、ゴム管外したりグラス細棒を外さなくて良い。これはお勧めです。安かった。ポンドエリアから始めて渓流エリアに・・・との算段でした。私が7本つなぎのロッドのつなぎに手間取っている間にwinちゃんがルアーで釣り始めていました。何とか準備が終わり行くと何だかロッドで後ろからwinちゃんがこずかれてる。よく見るとwinちゃんがルアーの方の占有場所で釣り始めたらしい。それで、なんか怪しい雰囲気。一触即発。晴天でいい景色なのに。よせよせ、と言って何とか喧嘩はしなかった。どうもケチがついたので渓流ポイントに行こうとせかされる。実はしげさんフライでポンドエリアの釣り方を研究したかった私も仕方がないので車で一気に最上流に行く。つい、友釣りの癖で竿抜けを狙い、誰もいない、厳しい岩の上に上るがどうも釣れない。仕方がないから恐る恐る後ろ向きに岩から降りて水面を見ると小さな魚が岩と岩の間に定位している。暇つぶしでやるが完全に見切られる。フライを白いのにしたら急に岩陰からちび魚が勢いよく飛び出てくるが直前でこれも見切る。普通のエリアに上がり、やってみるがしげさんのフライは難しい。いろいろ、ローテーションしたりやっと、1匹釣れる。これでやっと恩返しができた。 これからの課題はいかにこれを使いこなすかだなと反省。すごく微妙な当たりな感じかな、よく使い方に慣れてみたい感じです。次に鉛を巻いたビーズヘッドニンフで釣れてホット一息。最後は下流ポイントで手前は速い流れで向こうが良いポイント。面倒なmendingの繰り返しです。甲斐あって45センチ程度が釣れました。やれやれの一日はこれで終わり、車の運転を眠気のため拒否して帰還しました。さて、次は何釣るかな。
2010年11月03日
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