2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
ブログの掲示板がなくなって、コメント欄に書き込みをしてくださる方が増えましたね。これで定期的にブログをアップしないとコメントだらけになっちゃいますね(笑)。これからも頑張ります。
2012年04月27日
コメント(10)
胚盤胞に到達する確率についてですが、これは年齢差がものすごくでます(苦笑)。ですが、あえていいますと、5日目での到達率は30-40%程度、6日目までには50%程度でしょうかね。基本的には5日目の胚盤胞のほうが妊娠率は高いと思います。
2012年04月23日
コメント(6)
ホルモン補充周期での凍結胚移植がかなり臨床応用されているのですが、その際に自らの卵胞はまったく育っておりません。ですから、移植前に交渉をもったりしても、理論的には「自然妊娠」の可能性はゼロですね。
2012年04月18日
コメント(23)
AIHの実施方法や刺激の方法も、クリニックによってかなり違うのかも知れませんし、実施基準もクリニックによって違うかも知れませんね。 AIHの妊娠率がすごく高いクリニックも目にしますし(苦笑)。私も今度個人的に各クリニックの実施方法をリサーチしてみたいと思います。
2012年04月11日
コメント(26)
卵子がたくさん採れて、新鮮胚移植するとOHSSのリスクがある場合、全胚凍結を実施します。よく、卵子がたくさん採れると卵子の質が悪くなるのでは?という話がありますが、必ずしも卵子の個数だけで、卵子の質の話ができるわけではありません。 実際、全胚凍結した患者様は一度の採卵(何度か移植をするという前提です)で、半数以上の方が出産にいたっていました。ですから、一度の採卵あたり50%以上の出産率だと考えると決して卵質が悪いとは言えないと思います。
2012年04月05日
コメント(17)
全5件 (5件中 1-5件目)
1