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「超」・・シリーズの野口悠紀夫さんの著を読んで高齢化社会の姿を考えた。最近は読ませていただいた本から自分なりの解釈で、イメージを膨らます練習をこの日記でさせて頂いています。2040年には、3人に1人が65歳以上の高齢化社会となる。日本は、高齢化になるのが、他の国に比べて早いようである。(第1次ベビーブームと第2次ベビーブームの影響から。)少子対策を進めてはいるものの、少子化の歯止めはきかない。そして海外からの入国者は増え、犯罪を防ぐテクノロジーの発展もどんどん進んでいくのだろう。そして、自分なりに考えた20年後の社会(私が55歳)は、1.車社会が減っていく。2.健康志向はもっと高まっていく。(予防医療の確立)3.駅前留学は、高齢者が中心に。4.質素・倹約色が強くなる。(税制国家色がより強まる。)5.適正な社会への到来となる。高齢者にも優しい車ってのができるんだろうが、車を持つことによる家計の負担を考えれば都心部に集中して、車のない社会になっていくのではないかとも考えられる。(高級車と軽自動車の2極化は、今よりも鮮明に。)そして3世代で車が2台とかになり、みんなで共有する車社会も訪れる。健康志向については、予防医療がすすんでいくと思う。医者にかかった場合の個人負担は3割となっており、これが将来は、もっと増えていく。そうなれば負担も重くなるから予防をテーマにしたセミナーがはやると思う。ライフスタイルコンサルタントなんて人も一杯でてくるのではないかな?後、禁煙アドバイザーとか、80歳活き活き倶楽部とか。駅前留学は、高齢者が中心に。少子化とあわせ、今駅前留学が淘汰されている時代にきていると思う。時間のゆとりのある高齢者に合わせて、駅前留学、大学含めそういうプランがもっと増え、大学受験が若い世代だけでなく、高齢者もどんどん増えると考える。また、将来の国家の不安を覚え海外で永住する人も増えていると聞くから、駅前留学は、高齢者が中心も近いと考える。質素・倹約については、親を介護するための費用もかかるだろうし、30代、40代が、子供、両親を面倒みる時代になると考える。ある意味昔の3世代同居があたりまえとなり、家族の絆が復活するのではないかと思う。適正の社会については、私の地域にも、飽和状態とも思えるのだが、大手スーパーが出店ラッシュだ、消費大国であるが、期限切れの商品も数多く、廃棄国家ではなかろうかと思う。資本主義であるので出店は仕方ないのかもしれないが、捨てるものをつくるから、欲しい商品が高くなるとも考えられる。まあ、想定できることを長々と書いたが、仕事以外の時間が増え、何をやるのか?である。自立も大事であるが、心の支えとなるものを持つことはこれから非常に大事なのではと考えます。
2005.01.31
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毎週発行しているMLで友人のOさんが反応してくれました。とても嬉しかったですよ。(と日記に書く自分は、単純なんですね。)その方とは、田端さんのセミナーを一緒に行ったりして、最近話す機会が多いのだが、私とベクトルの方向は一緒なんだと思う。だから、自分が感じたものを伝えると感じてくれる。感じあえることって、すんごいことだと思います。同じベクトルに向っていないと、感じあえることができない。相手の中から引き出すことも、まずは同じベクトルの中で波及していくのだとも思うし・・。一緒に意味なんだろうけど、共感という言葉よりも感じあえる方がいいな。感じあうことで、お互い人の中にある何かが着火するんでしょうね。そして共感できる仲間が多ければ多いほど、幸せなんだと思うんです。人は認められて生きていると思うので。会社を経営することも同じことでその方の考えに付いていこうと思うからその会社が元気になり、勢いのある会社になるんだろうし。労使の輪がゆがんでいる会社は、いいオーラがでないと思うので。いいオーラの中で、のびのび生活できるこれが一番の幸せだとつくづく思います。
2005.01.30
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海馬で有名な池谷裕ニさん、東大で脳の研究をしている方の新刊「進化しすぎた脳 中高生と語る「大脳生理学」の最前線」を読みました。脳の仕組みを知る/知らないでは、違いがあると思います。有名な話では、記憶のメカニズムだったり、習慣のパターンだったり。読み始める前にこんな事が知りたいと思って読み始めました。・進化しすぎるって、どんな事なのか?・私が知らない脳のメカニズム本書で紹介された内容で驚いたのは、・脳は局在化しているということ。 肺や肝臓のようにすべての場所が、すべて同じ役割をしているとかでなく 脳のある部位によって専門化しているということ。-→ 例えば耳が聴こえない人は、脳の神経のその部分がまったくないという解釈。・記憶はあいまいの方がいい。-→あいまいであるから、別々の記憶がつながることがある。ここではクリエイトという 表現で紹介されていました。他意識と無意識と脳の関係だったり、心と脳の関連だったり普段何気なく生活して感じていることを科学という立場を通して語っている本書。脳って複雑だし、まだまだ未開な構造なんだろうとも思う。今私達は、3次元で物事を考えるが、脳は4次元、5次元にも対応できるものなのかも知れません。だから霊能が強いって人もいるのかも知れない。本日封切りの映画「Ray」を見てきました。(オススメです。)レイ・チャールズの人生を綴った作品で、彼は眼が不自由なのですが、彼のピアノとその時代に合わせた歌詞で、グラミー賞もとった有名なミュージシャンです。本作がゴルデングローブ賞もとり、アカデミーと噂されるだけの内容でした。国民のスター人生論の映画。日本でいう美空ひばり物語といった所か。アメリカ人の心とともに成長した人物なので、映画ではあるが映画の枠を超えちゃっているような気がします。流れてくる曲が、彼の曲でしょ。ファンにはたまらないはず。この日記でなぜ、このRayの話を入れたかというと、脳には予見する力ってのが働くことを伝えたかったから。本にも書かれてあったが、脳に障害がおこり片方が見えない人がいたとする。右脳がダメになった人は、左半分の視野が見えないことになるんだが、この人に左半分が崩壊した建物(見えていない)の絵と、通常の建物の絵を2枚見せて「どちらのビルに住みたいか?」と訊くと「同じ」と答えるんです。「でもどっちか選んで?」って訊くと通常の建物を指すそうです。超能力でもないのに、それを判断している部分があるというわけ。不思議だけど、実証済のようです。映画のRayも同じことかも知れない。彼は耳と記憶で生活し偉業を成し遂げた。脳に色々な体験をさせてそれを繋げていくことができればまた違う新しいものが生み出せるのではないかと考えています。人には五感があるのだから、見るだけとか、聞くだけとかではなく感じる、嗅ぐ、触るなどすべてを使っていきたいです。差別的な文言を使った部分があるかもしれません、配慮して書いたつもりですが至らない部分は、私が未熟物であると解釈していただきたいです。気を悪くされた方がいらっしゃったらごめんなさい。
2005.01.29
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ちょっと映画づいています。今公開中の2本を見てきました。感想は、ソダーバーグの作り手のコミカルな笑い・・前作を上回る内容と期待せずに見たのが良かったのかも。確かに1作目の方が一般受けするだろう。今回の作品は、1作目があるからこそできた、作品。2年後くらいの3作目は、オーシャンズ13とかになるんだろうか?(笑)「オペラ座の怪人」は豪華絢爛、1シーン1シーン大切にとっていて見ていて飽きない。劇四季の本作は見ていないが、女性層にはたまらない作品なのでは、ないだろうか?来週は、アレキサンダーが封切りされます。これも楽しみであります。
2005.01.28
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評論めいている人が私の周りにいる。会社の体制を全体の眼から見て「ここが、駄目、あそこが駄目。」と毎日ネタを変え、聞くことがある。あまりこういう事をいいたくないが、聞きたくない。評論ぶって自分を正当化しているのだろうか?誹謗中傷をここで書くこと自体、自分の掟としてはタブーなんだができない(やらない)なら発言しない方がいい。行動が伴わないと、時間・エネルギーのロスだからだ。それが、その人の人間性となり、生活習慣を作っていっている。自分は、やる事を発言する人間でいたいものだと常に思う。あと、最近身に染みて思うこと。事前準備はしすぎるということはないということ。先人塾の2回目を開講しようと場所も予約したが、計画は立てたが準備ができず結局、流してしまった。私には、人と議論したい時と1人で考えたい時の2つの時期(心境の変化)がある。人と逢うことは大好きであるが、人と逢って情報を詰め込みすぎると、1人になりたい。脳レベルで考えると、常に稼動していて「寝る事」で脳が整理されているという事も聞いたことがある。日々研鑽できる毎日を送ることがどれほど大切なことか?(もう1月が終わったと思っている人も多いことだろう。)そしてその行為そのものがどこに向っているのか(ゴールは何か?)がとても大切であると思う。
2005.01.27
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なんでこんなことを書き出すのかと、ふと思った。人には、自分ともう1人の自分がいると思う。これは守護霊という考え方もあるだろうが、変人扱いされるのでそういう解釈ではない解釈で書いていこうと思う。PCの前で、この日記を書き綴っているのも、実はもう1人の自分が書いているのかも知れない。(笑)自力は、また他力なりこれは、先日鹿教湯温泉で 田端さんが言われてたコメント。人が何をするのも、何かの影響を受けている。人の言葉に誘導され何かを購入する。自分だけでは何もできないというか、自分がしたことも実は そうなるべきだったものという考え。最近、このもう1人と自分で何かを決めることが多い。セミナーに参加するとか、ここで食べたい間食を制限するとか。単なる”つぶやき”じゃんと言われればそれまでだが。でも自分の中にもう1人の自分がいる。そう感じています。ちょっと強引かも?うまくまとまりそうもないので、ここまで。
2005.01.26
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数日、日記をUPできなくてすみません。先週末エネルギーが放出したというか放心状態の日が続いていました。(これも自分の考え次第なんでしょうが。)何かきっかけを作りたくて読み出した「ハワイプチ富豪の成功法則」 ヒロ・ナカジマ著成功法則とは、様々なんだなあと痛感する。著者の言う、意識改革の方程式は、y=(a+b)X+c と書かれてある。y・・・若くしてリタイヤし遊んで暮らすこと。A・・・意志力(a=現在の意志、b=未来の意志)X・・・資産または収入C・・・コンプレックスこの方程式から場所、時間、行動、経済の自由を手にいれた。この中で私の気付きとなったのは、次々と事業をなしとげて成功する姿だけが成功する姿ではないということ。現役でがんばる・・・これも時間の自由を得ていないこととなる。このヒロ・ナカジマさんは、40歳くらいであるが、ハワイでカイト・サーフィンに明け暮れる毎日だという。日本での不動産資産の運用と株の売買益で生活している。すごいと思ったのは、生活はとても質素です。こういう人生もありかと思う。もし年間の生活費が確保できるなら何をするだろうと考えた。自身が本当にホンキでやりたいことに巡りあってないかもしれない。巡りあってたかも知れないが、何かが原因で続けてないだけかも。行きたい時に、束縛されるものが何もない生活を送りたい。(時間、お金、価値など)これが私が目指すゴール。他の開発者(他人)と触れ合い、感動する喜びも日常にある。私はまだまだ修行の身である。どういう生活が正しいというものはない。そしてナカジマさんの生活は、ある1人のモデルケースであるのかなあと感じる。(羨ましいという気持ちはないかな?)ナカジマさんのリタイアまでの足取りをみていると よびりんさんこと市川社長の言われる 作る/走る/守る ができている。格安国際電話のサービスを創りだす、そしてアメリカにいき、外務省他に話を持ちかけ営業する 走る。その益の資産を運用して(守りながら)、リタイヤ生活を送っている。会社を大きくする上で、パートナーに騙されたほかの苦労があったようだが、ハーバードのビジネススクールに行くなど人脈という財産もものにしている。色々含めて 気付きが得られる本書なので一読を願う。【私にもできたのです、みなさんにもできるはずです。】と書かれた最初のページは、大きな大きな私へのメッセージとなった。
2005.01.25
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講演のCDやテープを購入することもままありますが、できるなら逢った方がいい。そして講演を聞いた音声を何度でも聞く。最近、私が実践しているのがこれです。言葉の裏を聞くことができない。ニュアンスというかフレーズというか。言葉の裏のバックグランドを理解しながら・・というのは無理かも知れないが、その人の視線や仕草でも後から聞けば理解が深まる。昨年から逢いたい人に逢えるべくして逢っている。昨年より逢いたいなあ~と思ってた人に、来週逢うことができる。その方は、日本でも有名な方で今は、上海で事業拡大の為現地で生活している。とある雑誌でその方のこだわりというか背景がかかれてあった。下積時代が誰にでもあるよなあ。でもあの時のあの状況があったから今があるんであって、下積と考えるのは、自分のエゴかも。やっぱ、人に引かれるのは、人柄だよなあ~と思いつつ逢えるのがとっても楽しみです。
2005.01.24
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親身にさせてもらっているOさんより「夜回り先生」の情報を頂きました。本当にありがとうございます。昨日、密着ドキュメント2時間番組があるということで、仕事を中断して家に帰り、見ました。13年前の悔やんでも悔やみきれない思いが、毎日夜回りし子供達を夜の世界から救う姿に感銘を受けました。今月末にある多治見の講演は、軽率な気持ちから応募し見事落選。これは自分の気持ちがまだ話を聞けるまで値しない、良かったことと思っています。昨日の放送をみて、自分の薄っぺらい人生を振り返るとともに自分は、人のための役割ができているのか?と自問しました。今、私は人間力を磨く ということに時間を割いていますが、もしかしたら人間力を磨く=何事にでも肝要(許せるよう)になるのではないかと確信しつつあります。人間力を磨くって何?その人間力って何?磨くってどういうこと?先日よびりんさんのセミナーを聞いてきたのですが、報恩・感謝・反省・愛のココロ・笑うこと・・ これを常に考えれる状態にする。のだとも思います。放映後、TVでは駄目だ。ビンビン伝わってこない、早く逢いにいかないとと肚(はら)から湧き出る思いにいたりました。ガンという余命も長くないのに、自分の人生を全うして生きている、超越した人格者だと感じています。自分に水谷先生と同じことは、絶対できません。先生も言われているように、逢って自分で感じたものを誰にでも伝えていけたらと考えています。そして私からのお願いです。家族や子供に伝えてください。あなたを愛しています。あなたがあなたでいてくれてありがとう と。伝えてください。そして3月に安城に来られるようです。私も参加したいと考えています。詳細は、こちら。 2005年3月20日(日)夜回り先生こと水谷修氏が安城に来ます。(主催:安城まちづくり市民会議)「未来のまちづくり市民フォーラム(地域のまちづくりに対し、子どもが安心して生活できる環境の創出を目指して)」 のなかで講演いたします。 日時:2005年3月20日(日) 開場18時 開演18時30分 会場:安城市文化センター・マツバホール(安城市役所北となり) 定員:500名 参加費:大人1000円 子供200円(18歳以下) ~チケット販売は、2005年1月からです~ 詳しくは、 http://www.townnet.com/tsunagu/anmasij.html
2005.01.21
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今日は、会社に献血車が来ていて、献血しました。せっかくなんだから、受付け時、血圧はかる時、血液検査の時、献血中などいろんな話をきいたり、話したりします。いつからか分かりませんが、献血車にもITが導入され便利になったようにも見えるが、受付で並んでいたりなど、うまく効率できていないようにも思ったので、聞いてみたら 面倒なことが一杯増えましたよ~とのこと。運用開始からまだ間もないのと、新しいシステムを導入すると必ず効率がさがるものです。人は智慧のある動物なので、ここからなんでしょうね。献血の看護婦の方に聞いた所、献血できる年齢は69歳まで。年齢によって、血が使えないとかはないので高齢社会に合わせて対象年齢をあげるとか。献血した血は3週間しか保存がきかないようです。3日~5日で無くなるようです。1月、2月は献血の量が足りない傾向が強いようです。みなさん強力してね。あとは、ストップウォッチを持って、何秒で献血できるか測定している人もいるようです。笑ってしまいました~。人それぞれ、世に役に立てばと継続して献血させて頂いています。
2005.01.20
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今日は会社をお休みし、月末に10km走るので朝からランニングと筋トレ。午後から床屋、夜はよびりんさんのセミナーでした。本来なら本番に合わせてコースを走る予定でしたが、何気なく町の運動施設に。平日の午前中ですが、主婦の方が体育館でバレーしたり、外ではゲートボールかな?年配の方が運動されていたりとみなさんとても元気です。あと10日あまりとなりましたが、目標は規定時間内での完走。大丈夫だとは思いますが、普段外では走らないので、そういう不安はあります。また会場は、森林公園という森の山のコースで勾配があるので、意識して追い込みます。床屋は、短くしました。まあ逢う人は驚かれるかも。(笑)題してワンポイント作戦。でもとっても似合っているので、当面この頭でいます。(爆)夜は三重県の桑名市でのよびりんさんのセミナー親身にさせて頂いているイソコーポレーションの磯部社長とアイセイ北川社長夫人と一緒に現地へ。普段ゆっくり話せていないので、こういう時間が本当にありがたいです。よびりんさんとは、7月の市川社長塾以来だから半年くらいかな。サイコーでしたね。愛の心経営、半分の法則、迫力勝ちの法則、モチモチシール作戦、ワンポイント大作戦、24時間戦いますか?戦略、、社歌である岸壁の会社他今回初めて聞ける話もあり、集大成でしたよ。主催が中小企業の社長の同友会だっただけに、多くのエッセンスを持って帰ったのではないかな。すんごいです本当に。支部長の方にも丁重に挨拶頂き(単なるリーマンなのに)本当に嬉しかったです。ありがとうございます。懇親会でも、市川社長の締めは、ガオーーーーー!!3連発。その後、名古屋で接近戦。もう釘付けでしたよ。思ったことは、定期的に直接逢わないと意味がないということ。日記を読むだけでも効果はあるのですが、本人に逢ってお話聞いて元気を一杯もらってオーラももらって帰ると、効果は絶大。会社の机に「心のピラミッド」を見える場所に置くことにしました。おまけとして、年内に別のセミナーを主催することも決まり、愉しい、嬉しい1日でした。皆様、本当にありがとうございました。
2005.01.19
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数日前封切りとなった「ネバーランド」を鑑賞。本作は、アカデミーにもノミネートされる?とも言われている作品の前評判とジョニー・デップの今迄にない役を期待してみてました。信じるということを、貫いた作品だったように思います。劇作家を演じるジョニー・デップは、ある家族と出遭い、子供達を通じた作品作りを愉しんでいました。周りはその彼の言動に批判の目を向けます。でも真意を貫いている彼は微動だにしません。彼の作品作りを代償が家庭崩壊となってしまうのですが。子供達に信じればできること、そしてその当時の大人達にplay(遊び)を教えました。誰もがもっていた幼心を思い出さしてくれるような作品に仕上がっています。私が劇中で、一番涙していたのは言うまでもないことですが・・。(笑)
2005.01.18
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あれから10年の月日がたった。今日は震災から10年。私が当時、震災の事実を聞いたのは、会社に出社後、人から教えてもらってのことでした。報道から流れる映像を釘つけでみていたような気がします。多くの方々が犠牲者や被害にあわれ、今その後遺症を引きずっていらっしゃる方もいらっしゃると思います。お悔やみ申しあげます。今、新潟中越地震ほか、世界各地で天災が続いています。こればかりは、人の力では何ともなりません。募金他でわずかですが協力できることはさせてもらいました。私の周りにもボランティア他で活動された方もいらっしゃいました。助ける事は、今の自分がいることを感謝できていれば、相手の立場にたつとできることだと思っています。残念なことに、他人のことだと自分には関係ないと考えている人も多く見受けられます。すべての人に、心からこの事実を受け止め、真剣に生きてくれたらと感じています。気持ちのもちようが大切だと思うので。こういう事を自分なりの視点でかくことは、加害にあわれた方に大変失礼なことになるかということも意識してもなお、忘れられない事実を思い返す意味でも必要あると判断して書いています。あるメーリングリストで被害にあわれた方は、この震災のトラウマは抜けれないが人生なにが起こるかわからない・・それだったら好きな事やって生きようと決意しました。とか、ある別の方は、震災が縁で、その当時助け合った仲間が神戸に集まるので、旧友とあうのが愉しみという方もいらっしゃいました。事実は、事実として受けとめて、今を一生懸命生きたいものです。(これは、自分にも言ってるのでしょう。)震災の方から教わった地震対策は、足元にスリッパ、枕元に軍手を置いて寝る事をお勧めします。そして枕元に笛を置いて寝るのもお勧めです。(生き埋めになった時に声がでなくなったら笛を吹いて知らせる)みなさまに多くの幸せが降ってきますように・・・。
2005.01.17
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今日は加津子さんの講演をスタッフとして参加しました。いつもの講演とは、客層が違っていました。家族の方や子供をもたれる(きっと)お母さんが中心だったように思います。主催の方よりお誘いがありスタッフとして携わさせていただいたのですが、スタッフでしか味わえない連帯感、そして聴講された皆様の表情の変化をみさせてもらい、お手伝いできてよかったです。本当にありがとうございました。参加者の中には、身障者の子供も持たれる家族での参加もあり、講演中はその男の子は、別部屋の託児室でいなかったのですが、普段加津子さんが、日頃養護学校で一緒に生活しているんだろうなあと想像するだけで、涙腺がウルウルしてきて・・。山元加津子さんって、とってもあったかい人でした。きいちゃんの話や雪絵ちゃんの話など、加津子さんだから気付けて皆様に紹介できているんだろうなあと。これが天命なんだろうなあと感じました。終わってスタッフ・参加者含めての懇親会での集合写真を勝手ながら掲載します。愉しかったなあ、加津子さんの付人の小林さん、只者ではありません。すんごいおじさんでした。スタッフの中でも身内として付き合いのある方が数名いて色々な話で盛り上がりました。そして、場所も5Fで会場のある部屋しかないので、眺めもよかったし。(雨降ってたけど。)料理もマクロを中心とした菜食料理でサイコーよん♪今後、名古屋でもいろいろな良い影響を与える機会がこれから増えていける事を期待するとともに、それを感じた人が周りの方々に発信することで、意識が変わっていくと、すごいことになるなあと感じています。だって、愉しいんだもん。この後、読書普及協会の名古屋支部の「ばかもののススメ」と題した新年会の2次会に参加。こちらも異様な盛り上がりでした。みんな元気だよ、元気。この元気があれば、なんでもできる、絶対に。いくら話をしても話が尽きないのと、親しくさせてもらっているのは本当にありがたいことです。(会員登録は、まだしていないんですが。)色々な形で今後も参加できればと考えています。これからもよろしくお願いします!!
2005.01.16
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昨日は、金持ち道場の1周年ゲーム会でした。仕事の関係で2ケ月くらい顔を出してなかったのですが、1周年が無事迎えられた事、感謝しています。参加して頂いた方や協力頂いた方、本当にありがとうございました。毎月、ありがたいことに20名くらいの方に参加いただいて、需要はあるんだなあ感じております。実際、経営をされている方他からは、単なるゲームにすぎないだろ?と言われる方もいらっしゃるのですが、感覚を身につけるためのゲームで、ゲーム中自分は、なぜラットレースから抜けれないのかとか、考えなくちゃあいけません。私のボードは、競馬ソフトを売ってるkさん、ほぼ毎回顔をだしてくれている人生の先輩Yさん、遠方から素敵な笑顔を運んでくれているAさん、久しぶりだったけど元気に笑ってたFさんの5名。 ゲームを真剣にやるというよりは、愉しく笑いっぱなしの2時間でした。年頃の男性、女性のグループだったので結婚の話や人生の先輩からのアドバイス、競馬ソフトを売りまくっているKさんの過去の職業話に花がさきました。懇親会では会社を退職し、トレーダー生活3ケ月のNさんのありがたい話など。久々に逢える楽しさ、そして笑いのたえない仲間に囲まれて幸せだなあ~と感じています。本当に、本当にありがとうございました。来月は2月9日(水)です。ゲームの後参加者の方の投資話が聴けますよ~。
2005.01.15
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松谷明彦さんの「人口減少経済の新しい公式」を読み終えました。日本の高齢化がどんどん進んでいる、人口が2006年以降減少していくのも新聞記事他でご存知のことも多いかと思います。人口の推計をみると、ベビーブームは、第1次(現年齢;50歳~55歳くらい)と第2次(現年齢;25歳~30歳くらい)の2回大きな山となっていて、2015年頃に第1次ベビーブーム方々が65歳となり、その20年後にさらに大きな高齢化現象がはじまります。推計をみた考察を考えると、第2次ベビーブームの高齢化は都市部に急速に広がるようです。では経済を見ると、今後より労働時間が減り高齢者の方々の生産性も落ちてくるので、機会の効率化や海外移住者で補おうとも考えるのですが、急速な変化に対応できずおいつかなくなるとの見解が書かれていました。年金に関しても現在は3名で1人の高齢者を支えているようですが、1.5人で支える時代は、すぐそこに来ているとも言われています。また個人所得に関しても10年間で2.4倍まで広がったが、今後は10%の伸びがいいところではとも書かれていました。■うまくいっている人とうまくいっていない人の格差が今後広がっているのは 眼に見えており、その中で個をどう活かしていくのかが大きな鍵になると思います。■高齢社会にあわせた社会構造が大きく変わることもいえます。 消費の社会からの転換が予想されます。■インフラ、デフレ等の経済の波も十分考えられ、リスク分散はもちろんの事ですが、 貯金を一生懸命にするのではなく、自分に投資することが大切と思います。 (健康な体を作りあげることはもっとも大切な1つではないでしょうか?)具体的にこうすればいいという提言はできませんが、本書に触れることである程度の予測が立てられることができます。今年の目標や将来の自分の姿(XX年後の自分)をたてられる時、将来に姿に合わせた自分の姿を先手をうつことはいい事だと思います。今後も高齢化、人口減少に意識を持ち、考察できればと考えています。
2005.01.14
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船井幸雄さんの本書によると、夢を実現するには、人財になる必要があるという。人財とは、自分を活かし、周りも活かすことができる人のこと。他人を巻き込み協力してもらって、世の中をよくしていく人のことだそうだ。また、自然の理も受け入れる必要があるという。1.世の中でおこる事は、すべて必然、必要で無駄なことは何ひとつなく 効率的に運用されているということ。2.世の中の構造は、単純でバランスが取れているということ。3.世の中では、各自が本質的には、自由で自分の好きなように生きていい。 それでも調和は乱れない。4.世の中で必要なものが適量に満たされお互いが助け合う。5.世の中にあるものは、時には害になるものがあるが、正常時には害毒は機能 しないこと。自分のエゴだけでは、生きていけないのはもちろんの事だが、その多くを知り実践していらっしゃる方も多いということが分かった。普通にしていることが一番なのかもしれない。がむしゃらとか、他人を蹴落としてまでというスタンスではなく、もっと大きな違う次元の何かで動いている気がします。夢を実現するためには、意識をすることが常に重要で後はなるようにしかならないものかも知れない。それがいい事か悪い事かは、その人の判断に任せる(委ねる)だけなのか。そういう自分になっていれば、そういうエネルギーを持った人と繋がってくるわけで、相手もプラスしていくんだろうなあと。そう考えると いいパワー(エネルギー)をもった所に自分の環境を置くことこれが一番の夢、実現の近道かもしれないと感じました。
2005.01.13
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最近感じることが、見えない力が動いているということ。これは、周りの人からのエネルギーが自分に働きかけているということ。どういうことを感じているかについてですが、中村さんの3回目の講演と名古屋Ryo-ma倶楽部が、始動しはじめているのですが、周りからのお手伝いという形で参画したいとの多くの方からのエネルギーを感じています。本当にうれしい事です。でもそう言ってくださる方の中に、中村さんの講演に参加してなかったりもするんです。魂か何かで繋がるのでしょうか?また、昨日はふらっと本屋にたちより宅建の本を買いました。そんな気持ちはなく、新書のビジネス書を見に行ったのですけど。今年は、この見えない力で動き購入した1冊と直前にやる問題集のみで受験してみます。(私の今迄のパターンだと、一気に数冊の本を購入、中途半端で試験を追い込むと いう形でした。)これもまた、私が考える所の 見えない力なんだと思います。人によっては、これくらいの事で別に見えない力なんて、大げさな と思うかもしれませんが、私にとってはそんなエネルギーを感じます。(けっして怪しいやつではないので。)見えない力は、必然なのかも知れませんが、そんな感じがします。うまくは言えませんが、そんな力を感じている自分が愉しかったりします。(笑)
2005.01.12
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姐御の存在でもあるCoconuts0316さまの日記に書かれていた姓名判断に図々しくも鑑定依頼をお願いしました。人生は、名前の影響もあるようで、連絡が頂きましたので性懲りもなく紹介します。(笑)私の名前は「ひろあき」といい、頂いた答は以下です。----ここから------■■「ひ」■■1.”火””火をつける”という意味を持っています。そして”ひ”には”大きくする”という役割があるので、何か既にあるもの、もしくは新しく始めたことに火をつけてどんどん大きくしていくという役割を持っています。2.”一つ””一の働き”を持っています。つまり、”1番である”とか”第1”の役割を果たす人です。”ひ”を名前に持つ人は、第1のもの=オンリーワンのものを持つ役割を持っています。3.”日(陽)”これ文字通り、おひさまの役割です。人や人の心を温める役割を持っているということです。あと、言葉にも表と裏があって、上記は表の部分です。これは、その人の心の状態がいいと表のいい部分が出てきます。表の働きが出てくるのが20%だそうです。(まさに80対20の法則!)で、自分の状態が悪いと裏の部分が出てくるそうです。ちなみに”ひ”の裏の部分は、上記の逆のことをしてしまうんですね。”冷やす””小さくする””燃やし尽くしてしまう””ひとりよがり””動かない”■■「ろ」■■「らりるれろ」というやまとことばはないそうです。従って、「ラ行」で考えます。表の面「流動」「回転」「変革」・頭の回転や行動が速い・良い悪いの結果が早く出るそういうスピーディな強い力があります。裏の面「人を振り回す」、「自らも振り回されてしまう」順調に進んでいても油断をすると「転落」してしまう■■「あ」■■表の面「新しい始まり」、「新しい希望」、「新しい展開」「あ」は天・神・霊の働きを持つため、とても強い言霊です。これらは「見えないもの」なので、「構想・ビジョン」というキーワードもあります。また、50音の最初の音なので、「始まり」「兆し」あとは「明るい」裏の面「わがまま」「自己中心」自分が神になってしまって、人の言うことを聞かない。「失望」「落胆」・・「あ~ぁ・・・」っていう言葉ありますよね・・・あと、新しい展開をする人なので、理解されにくいということがあります。■■「き」■■表の面「き」は「木」を意味し、「木」は人を意味しています。そのことから「人の役に立つ働き」(人材っていいますよね)「癒し」(森林浴)それと、楽な環境にいると小さな木で成長が止まりますが、厳しい環境であればあるほど大きな木になります。つまり、色んな意味で大きな人間になれるということですね。裏の面感情的になる・・・「切れる」「きーっとなる」と簡単にまとめるとこういう感じです。その方いわく、新しいことを考え出したら、それを素早く実行に移す。そして、どんどん広めて大きくしていく。そして、多くの人に癒しを与え、人の心を温かくする。何か困難なことがあるかもしれないけれど、それを乗り越えればもっとすごいものができあがりそれがオンリーワンになる。----ここまで------自分を分析するにあたり、裏の面を大集合させてみました。ひ・・「冷やす」「小さくする」「燃やし尽くしてしまう」 「ひとりよがり」「動かない」ろ・・「人を振り回す」、「自らも振り回されてしまう」 順調に進んでいても油断をすると「転落」してしまうあ・・「わがまま」「自己中心」き・・「切れる」「きーっとなる」うーん、自分を振り返ってみて納得するものばかり。ですが、年頭にかかげた2つを心がけていれば大丈夫かなあと。【年頭に掲げた心構え】1.自分に正直にいきること。2.人の喜びを我が喜びとすること。日々修行です。大きな火となり、陽となります。(すみません、簡単にまとめちゃって。)
2005.01.11
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ブリタニカの和田裕美さんの本書「こうして私は世界No.2 セールスウーマンになった」(ダイヤモンド社)を読んで、最近の成功暴露本と類似した内容であるが、とても読みやすくその時、感じた内容がきれい(と私は思えました。)にまとめられていて参考になりました。最近のパターンの本かなあと、思いつつも本人にしか分からない苦労された事も多々書かれてあり、苦労を苦労と思われない強靭力が強かったのかとも。和田さんが特別な人かといえば、そんな感じは全然なく一般の人と変わらない。アパレルのOLから報酬の高さから面接をうけ、転職。やはり、何か自分がやり遂げてやるという面持ちは、強いものがあったものと感じています。この中から、自分が印象に残った所を紹介します。■抵抗する人が多ければ多いほど、大きい上昇をもらうことができる。 (ジェラシーのエネルギーは溜め込み、大切な所に集中する。)■人には必ず役割がある。人それぞれにポジションを与えるべき。■できる営業は、聞いて、聞いて、聞いて、話す。 話したくても、話さない。自分もニッチな分野でもオンリーワンにならねばとおもいました。自分探しって、結構自分では、気がつかないものです。(笑)
2005.01.10
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アマゾンのランキングでも常に上位に位置されている大前研一さんの著書。大前さんの本は、初めて読むんですが、すんごい人ですね。ちょっとびっくりしました。考える技術というありきたりな題名だが、大前氏の深い洞察と思考回路が紹介されていて、本書は最後に宣伝広告も盛り込まれているのですが、本質的問題発見コース、本質的問題解決コースに受講したくなりますね。大前氏のように、ここまで洞察できている人も少ないのではないでしょうか?本書の中に紹介されていた(自分がmyノートに書き込んだ内容を書いておきますね。)■日常で目にはいるさまざまなテーマについて 「私ならこう考える。こう説明する。」という訓練をする。■プレゼンテーションの構成 1.業界の動向 2.競合他社の動き~新しい流れをつかんでいるかどうか 3.当社の状況分析 4.改善機会の条件 5.解決 6.提言 7.実行計画~いつまでに何をやるのか? 何を成果としてモニターしていくのか?■「考える癖」を常につける。どうしてか?と常に自問する。機会のある方は、ぜひ一読くださいね。
2005.01.08
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昨日は、来週末山元加津子さんの講演会のスタッフミーティングでした。日時の都合もあるため、2日にわけて行われるのですが、明日は仕事で参加できないため、初日に参加しました。主催の代表の方は、昨年の夏に宝地図セミナーに参加してから仲良くさせて頂いている方から直々に手伝ってほしいとの依頼があり、今回の運びとなりました。お声をかけてくれるのは、本当にありがたいことです。スタッフ総勢10名の中で、面識のある方も多く一緒に運営できる楽しさは、この上ないことですね。つい先日中村さんの講演で知り合い、話尽くした方もいて、再来がとっても楽しみです。また昨日初めてお逢いした方の中に、省庁の方もいらっしゃるのですが、七草狩りをされたり、筍を掘ったりと、季節に応じて自然をこよなく愛されている方もいらっしゃって、こういう方々と知り合いになれただけでもありがたいことです。私は知らなかったのですが、筍は空気に触れると酸化しちゃって風味も味も落ちちゃうそうなんです。3時間が命だって。そんな筍狩りにもお誘いもいただけるようでまたまた楽しみが増えました。(笑)と、随分脱線しちゃいましたが、山元加津子さんのことを少しだけ紹介しますね。私も平野さんの感動力や、きいちゃんの事を又聞きでしかしらないのでうまく伝えられれるか不安なんですけど。ただ山元さんの講演を聞いて、心が洗われるとか自分を見つめなおす機会ができました。という方々ばかりで、自分の養護学校の体験をみんなに知って欲しいとの想いが伝わっているようです。ここは、チラシにも書かれてあるメンタルヘルスセラピー セラピストの伊藤さんの文章を流用させてもらいます。(ごめんなさい、無断で。)養護学校の先生の立場から、生徒の健気さを伝える内容ではなく、科学的な目をもって子供達の才能を発見した女性から見た新しい概念が書かれているようです。身障者の方は、産まれるべきして産まれてきたのであり、普通の人となんら変わらない、人生を愉しんでいます。ある意味、ものすごい才能を一杯もっている子がおおいのも事実。身障者の人だからかわいそうというのは、普通の人の単なる考えにしかすぎず(エゴとも思います。)それをどう捉えるかは、その人次第。私の知っている方々で、身障者の身内がいる方とかは、「あの子がいたから、家族の絆が深まったとか、生きる勇気や希望をたくさんもらっている。」など、自分がいま、ここにいることに感謝をし、その中で愉しんでいらっしゃる方がたくさんいます。山元加津子さんが、そんな普通の人が持っている壁を、違う視線で語りかける。こんな内容なんだと思います。前回平野さんのセミナーで本を買いそこね 今回はいい機会に恵まれたと感謝しています。そんな山元さんのセミナーに多くの方が訪れますが、どうしても聞いてみたいかたは以下に問い合わせしてください。平成17年 1月 15日 13:30~15:30まで。場所 ウィルあいち 1階セミナールーム 参加費 2000円名前、住所、電話、メールアドレス、託児の要否(要の方は人数、年齢も)申し込みは、メール、FAXまたは電話にてFAX及び電話 0562-84-4082メール:camelliata@yahoo.co.jpオフィスカメリア 立川椿枝子 様あて
2005.01.07
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ボーリングも無事稼動し、問題なく顧客先でも好評?だったようです。一部気になる点はありますが、問題もないようで一安心です。次なる量産とコスト低減に向け、継続して進めていくことはありますが、早々に開発機種が目白押しのようです。多くの機種にからみ、様々な勉強をさせて頂ければと考えています。そして社会で使ってもらって貢献できればと思っています。日々、邁進させて頂きます。
2005.01.06
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真面目なテーマでごめんなさい。今日は、久々に汗をかき、清々しい1日をすごしています。己の何に克つ!って事になるんでしょうが、1.富士山登頂2.宅建合格3.ジョギング大会5回参加と完走。4.ビジネスの立ち上げの4つを主とし、研鑽していきます。5年後の自分の姿は、お金に苦労しないこと、(お金の為にはたらかない)目標に向かってすすんでいること。10年後の自分の姿は、時間の自由をえることです。また、具体的にかいていきますね。
2005.01.05
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年末より実家へ帰省しておりました。3年ぶりくらいかな。久しぶりに両親と少しはゆっくり話すことができ、安心しました。色々、心配させているので、色々な話ができたことは、価値があったと感じています。帰省中は、道後温泉に行ったくらいでしょうか?あとは、ただただのんびりと過ごしてました。やはりですが、魚が新鮮でおいしかったことを実感しました。今日も含めてまだ2日間お休みなので、平日にしかできない役場へいったりとか色々やっておかなきゃいけない事をやっておこうと思います。
2005.01.04
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バックデータで書き込みしております。昨年より大変多くの方にお世話になり、色々声をかけてくださり楽しい1年を過ごすことができました。本当にありがとうございました。昨年のご縁と今年のご縁が重なり、その縁に活きが吹き込めば、そこからエネルギーが生まれるのではないかと思います。感じていることは、1.自分に正直にいきること2.人の喜びを我が喜びとすることこれを常に感じながら過ごしていけたらと考えています。まだまだ、実生活での修行の身ですが、謙虚に精進していきますのでよろしくお願いします。
2005.01.01
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