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勝手に友人と思っている とっさんこと水島さんの出版キャンペーンがいよいよ明日から。待ってたよ~。必ずあなたの心に言霊として響きます!!==以下は、本人からのコピペです。==実は、私、明日から本のキャンペーンをします。僕が始めて商業出版する本です。ゴマブックスさんから。『わくわく、続けよう』という本です。 ■ ■ ■緊急のご案内■ ■ ■ 史上初! 小冊子アマゾン1位の勇気と感動の記録 一歩踏み出すとその先にはこんな奇跡が待っている! 『わくわく、続けよう』(水島智裕/ゴマブックス) いよいよ、3月1日からキャンペーン開始! 楽しいイラストエッセイ、プレゼント! ぜひ、この機会をお見逃し無く! ↓ ↓ ↓ http://tinyurl.com/4tkplこの本は、どういう本なのでしょうか? 人生に行き詰まりを感じていたフツーのサラリーマンの私が、こんな生活、もういやだ! と一念発起。 流行のアフィリエイトやメルマガなどさまざまなことにチャレンジしては失敗し、それでもめげずになんとか歩き続けてみました。 そして、みんなに応援してもらいながら、自費出版の小冊子であのハリーポッターとランキングを競ったり……、そして、この本の出版に至り……。 生きがいを見失いかけていたフツーのサラリーマンの男(私)が、自分でできることをわくわく続けていたら、人生が思わぬ方向に展開していった話です。 私の赤裸々でバカな体験を笑い飛ばしながら読み進めてもらって、なんとなく勇気も湧いてくる、そういう本です。この本はノウハウをお伝えすることがメインではありません。 ノウハウは持っているのに……、 行動が必要なことはわかっているのに……、 現実を変えたいと思っているのに……、 その一歩が踏み出せない人に勇気を持っていただくために、書きました。 一歩踏み出せば、全く違う現実が目の前に現れてくる。 時には奇跡とも言えるようなことが起こることさえあることを、お伝えしたくて書きました。 ノウハウも大事ですが、多くの人に必要ななのは一歩踏み出す勇気ではないか、と思います。 バカな私の体験を笑いながら読むことによって、勇気が与えられることでしょう。 この本は、【一歩を踏み出すための本】なのです。
2005.02.28
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親身にして頂いているマルガリータさんの会社が経営する自然素材生活に見学にいってきました。自然素材を追求した建物(暮らし方)の展示場です。木にぬくもりは感じるし、土壁は、風情を感じます。理にかなった建物でしたし、賢人塾での生活も古民家ですから近いものを感じました。社長の実践されている生活習慣もとても素敵な生き様と感じました。家だけでなく、こだわりが心に突き刺さりましたから。本当に勉強になりました。ありがとうございました。土いじりでの表現は、ストレスで溜まったエネルギーを土いじりをすることで放電することができる。アースの役割をするという話を代表からききました。だから、地球(アース)なんだと。素朴な生活が私にはあっているのかも知れません。(笑)
2005.02.27
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今日は賢人塾での生活最終日。昨日のビデオから書ききれなかったことを1つ書いておきます。他人と比較する必要があるということについて自分の今を知るために、他人と比較する必要があるということを教えて頂きました。そこで自分の到らなさをしって、その差を埋めていく。その作業が研鑽であり、修行ということだそうです。人は人、自分は自分と勝手に解釈してましたが、自分を研鑽するために人と比較し、己を知ることこそが大切と感じました。代表は、神主であり、僧侶であり、事業家であります。音の研鑽で唱えてくれたお経は、α波がでているんでしょうか?とても気持ちいいし、代表のような声のお経を初めて聞きました。(どういう表現でかけばいいのかわかりません。)日々の暮らしが大切であること、生きる姿勢がとても大切です。最後に今回を振り返って代表の暖かさや、家族とのかかわり幸せ感を感じさせて頂いたこと。7日間、嫌な顔1つせず親身に対応頂いたサイコウさん、初めてなのに色々気を使っていただいたスタッフや子供達、奥様感謝、感謝でいっぱいです。そして代表のやっている事業のことなど、見せていただけるものは惜しみなく見せていただけたし、考え含め改めて教えていただけることばかりでした。賢人塾が建設中だったり、代表の出張他で修行という修行はできなかったかも知れませんが、自分を知る上でそして、すべてが必然であること。自分の役を遂行すること。まさに自分を振り返る1週間となりました。出張先から、わざわざ代表から私達にお電話を頂き、引越しの手伝いのご恩を感じてらっしゃるという言葉、そして名古屋にも賢人塾を作ってくださいという言葉も頂きました。まだまだ到らない自分ですが、自分の一役にまっとうすること。これが私がこの世界で存在する理由だし、もっと人間を極めたいと強く思いました。■今日の訓示■ <信用・信頼の獲得> 1.嘘をつかない。 2.誤魔化さない。 3.約束は必ず守る。 4.着手したものは迅速に最後までやり遂げる。 その場しのぎの態度を改める。■明日からの目標■ 日々、真剣に自分の一役をまっとうする事を常に考え、 肚のある人間に成長します。
2005.02.26
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代表と子供達が賢人塾へくることになったので(無事不登校が実現したようです。)引越しの手伝いでした。今迄は、1つのマンションに2部屋で奥様と娘達、代表と息子達で別れて生活していたようです。(1つは所有、1つは賃貸)その賃貸を所有マンションに引っ越すというものでした。作業は単なる引越しなのですが、意識の違いなんでしょうね。学びがたくさんありました。傷つけない運び方、荷物を効率的に移動するなど。そして一緒に同行されたKさんは、お風呂他水回りをピカピカにしてました。ここでも学べるんです。掃除道を教えて頂きました。常に先々を考え行動する。当たり前のことなんですけど実践です。代表は、修行にきたのでと引越しの手伝いをしてもらうのはと気がひけてましたが、これも私の一役と思い、喜んで引き受けました。そして作業を終え、発芽玄米の水替え作業を終え、ビデオ学習です。今日は最近代表が大宮で話された講演のDVDでした。ここでも、これからの先々の考え含め、肚を作ることが出てきました。丹田から声を出すことで、その部分に意識があつまり肚を作る感覚が身につくというもの。なかなか上手くいきません。低い声でないと丹田から出るという感覚になりませんから。姿勢を変えるだけ、体の動きや声で、意識は簡単に変わります。これは、9ステップでジェームスも言われてたことです。あとは、自然農のビデオも見ました。川口由一さんが出演されてたテレビの特集です。賢人塾は、自分達の食べ物は、作るといわれてましたのできっとこの自然農を取り入れられるんでしょうね。雑草もそのままで米を作るという概念を壊されました。この農法は、画期的だと感じました。■今日の訓示■ 小手先でなく、肚を据えて正正堂々たる態度で事に臨むべし。■明日の目標■ 後悔しない最終日を過ごすこと。
2005.02.25
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今日から代表はいません。が、いなくてもできる修行はたくさんあります。朝から雨が降っており、高炉の掃除と水晶の磨き作業、午後からは開運館の掃除でした。水晶の磨き作業は、亀の子タワシで水晶を洗います。雨も降っており寒いので手の感覚がなくなります。でも休憩にはいり、お茶を頂くと手が温まります。冷たさを知って、暖かさを知る。ことができます。ありがたいことです。毎食発芽玄米を頂いておりますが、おいしいです。基本的には、1日2食の為、朝はフルーツ程度ですが、発芽玄米のおにぎりを作って食べました。やはり、おいしいです。はまってしまいました。(笑)そして作業を追え、今日の温泉は地獄温泉という所で、硫黄のプンプンする温泉でしたが体の芯からあたたまる、秘境のような温泉でした。代表がいない間、代表が講演したテープを見て学びました。テーマは、肚をつくる ということ。肚ができていなければ、・冷静な判断ができないということ。・よい結果ができないということ。を言われてました。そして支配もされないと。お金や女性など。では、肚をつくる方法には何があるかというと、氣の意識を下げる言い方を練習する。丹田から声を出すようにする。”エィッ”でも甲高い声になると氣が上ずっている。丹田から低い声でいうと、肚をつくることができるといいます。これだけでは、できるものではないかもですが、言葉(言霊)によりその状態を容易に作ることはできます。それを実践し、まずは肚をつくります。■今日の訓示■「義は勇に因りて行われ、勇は義に因りて長ず」 義を実践するには真の勇氣がなければならない。また義の心をしっかり持てば 強い勇氣も湧いてくる。■明日の目標■自分をもう1度、研鑽します。
2005.02.24
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明日から代表が出張に出られることもあり、今日はいつもより時間を取って頂き色々な話をしていただきました。昨晩の来客の方との話の中で心に残る話を1つ。人生、尊徳で生きなければいけないということ。凡人は損得勘定ばかりに頼り、計算づくめで生活しがちであるが、尊敬の尊・人徳の徳の尊徳に感謝して生きる必要があるということ。また力(パワー)がなければ行動が取れない。とも言われてました。実践と理論を一緒にして学べる、研鑽できる・・これが賢人塾であるとのこと。代表の息子さんは、空手の全国チャンピオンになったけど、お父さんのいう通りやって、勝っただけで肚に落ちていないと言われてました。我を出していたのでは、真理にいたらないともいわれていました。我が出ないと、そこを研鑽することもできないのも事実、そして習慣を乗り越えて自分のものにできないといけないとも言われてました。習慣にするのでなく、自分のものになるまで鍛錬する。代表から学ぶことばかりですが、私はまだ肚ができていないので、日々研鑽が重要で肚をつくることからする必要があると感じました。今日は午前中に白川水源にある通路を掃除しました。白川水源のそばに代表の会社の本部があります。掃除をしているときれいになっていく、観光客から色々声をかけてもらうなど徳を積んでいるように思いました。そして自分も神社を掃除するなど、神のいる場所を掃除しようと思いつきました。これは月1回でもいいので、実践します。夕方から代表と一緒にバイクをのせてもらい阿蘇山の市道を走りました。(夜中に子供達と走るコースです。)免許をとっただけで15年位は、乗ってませんでしたがバイク好きはたまらないコース、そして見渡す景色などサイコーでしたね。バイクをうまく乗ることが、自己の成長にも繋がるといわれてました。そして、また夏私自身が、もう1まわり成長して、再度賢人塾に伺うことを約束させて頂き代表と握手させて頂きました。■今日の訓示■「無駄を省く生活習慣」 時間の無駄、労力の無駄、エネルギーの無駄、経験の無駄、人生の無駄をなくす。■明日の目標■先を描き、無駄がないか考えて行動する。
2005.02.23
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朝の起床が早くなり、一緒に同行して頂いている方に起こしてもらう。朝が弱い。今日は1日かけて木に水晶を付けていました。水晶を木につけると、元気になるようです。太陽の光のエネルギーを得て、樹木にパワーを与えるとのこと。弱っている樹木につけて復活させたとも言われてました。代表とお話する機会があり、賢人塾で自分がやりたい事を見てもらいました。具体的でないことの指摘をうけ、自分を活かすということをお話して頂きました。こちらに来るからには、何かの理由があってきている。来ているのだから「自分のできることを活かす」ことが後から「お役にたつ」という事になるんではないかと。はじめからお役にたちたいという人がいるが、これはその人のエゴと思う。とおっしゃられました。自分に何ができるのか、もっと考えなさいと、そうしないと自分の修行にもならないと言われました。先日サイコウさんから伺った研鑽についてですが、出ている結果に対して必ず原因があると。その原因を根本まで掘り下げないと同じ結果になる。そうならないように、原因を追究していくのが研鑽であるが、掘り下げると、自分の怠惰な気持ちだったり、心構えだったりすることがおおい。そこを突っ込むのである。そんな所まで言わなくてもということになる。そして自分の我が出てくる。でもそこから学ばなければ意味がない。人は自分を許してしまっている部分が多々あるように思う。でも変えたくても変えれないトラウマのようなものもある。そこをあえて自分から変えなければ今のままである。余程の信頼関係がないとできにくいもの。代表も相手の為と思うからやれるんだと思う。 賢人塾には、お風呂はあるがこの時期は、近くに天然温泉がたくさんあるのでそちらにいく。(200円程度でとても安い。)毎日違う温泉に行ってて、こちらも楽しみの1つである。代表がこちらにいるのは明日まで。明後日から東京、長野他長期出張となる。明日も忙しいと思われるので、ゆっくり話すことは少ないかもしれないが日々の生活から学びばかりである。まずは自分を活かすことをもっと考えてみようと思った。■今日の訓示■「失敗や悪事は他人のせいにせず、自分の至らない部分を反省し、好事は他人の御蔭と感謝して生きること。」■明日の目標■自分を活かせ!
2005.02.22
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賢人塾からはネットが繋がらないようです。残念!今日は朝から作業でした。作業内容は、水晶を木に縛りつけることです。東からの光を浴びるのは、水晶のパワーを木にもたらすようでとってもいいようです。その変わり、西からの光は駄目なようです。太い幹の分かれている所に、10ケ所位付けた所でお昼。田端先生(賢人塾のスタッフの方々は代表と呼ばれています。)からの連絡があり、作業変更。荷物を引き取りに行きました。田端先生の生家にもいきました。お母さんが学校の先生で習字も達人並みと言われてました。生家も賢人塾の支部となるようです。で荷物を引き上げた後、先生の計らいもあって熊本城にいきました。ゆっくり見れなかったのですが、お城は風貌があり、どのお城を見ても時代を思わせるものを感じるとともに、城あっての城下町かなあとも。天守閣からみる眺めは壮観でした。私の地元の松山城も加藤清正が関連してたと思います。何かのご縁を感じました。その後、自然食を取り扱われているお店で食事をし、温泉に入り今日の修行は終了。教えてもらった発芽玄米の炊き方を書いておきます。発芽をさせるために玄米を水に浸し、冬場で3日、夏場で1.5日。朝晩水を取替え、玄米の発芽をまつ。発芽した時点で、水の目安は1合につき0.8カップ。を発芽玄米の鍋にいれ、圧力鍋で強火にしておきます。(圧力鍋には5カップの水)圧力鍋がピッーとなるので、火を少し弱め約30分。その後火を止めて圧力の突起物が完全に落ちるまで蒸らすといいそうです。きっと、今日かした玄米を食べれると思います。とても楽しみです。■今日の訓示■「学び活かす。」一度体験学習したことは、すぐ生活や実践の中でいかし反復することによって身につける。■明日の目標■明日から本格的な作業となる。氣を引き締めて全力を尽くせ!
2005.02.21
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始発の地下鉄に乗り、先日開港したばかりの中部国際空港のセントレアへ向かう。賢人塾の作業がぬかるみということもあり、予告通り長靴姿で左には風呂桶を持っていきました。(かなり変?)熊本空港に到着、天気は良好。サイコウさんの出迎えに連れられ、田端先生がされている天然石(ネイチャーストーン)のお店に。ここは白川水(日本百名水に隣接)にあり、誕生日占いをしていただき、自分の石を購入。後、私は石は全然わからないのですが、水晶ほか数々の商品をみせていただきました。なかでもヒーリングルームには、マイナスイオンがでるために数々の石を敷き詰められて、気持ちよかった。将来は、こういうヒーリングルームをレンタルでお貸しするんだそうで準備中とのこと。次に阿蘇の噴火口を案内頂き、修行のいきごみだったのですが、観光をしっかりさせていただきました。その後 賢人塾へ。 田端先生からのお考えをいろいろ聞いたあと、自分が、賢人塾で何ができるのか?一役するとすれば何か?ということと自分がどういう事をやりたいのか?という質問を受けました。・建設中ですのでそのお手伝いをしたいということ。・日々、研鑽されている事を体験したいということ。・生活の中からの気づきを得たい。の3点から明日から、一役をしっかり修行していきたいと思います。賢人塾の由来を教えて頂きました。人には、名人 → 達人 → 賢人 → 聖人と段階があるようで、この賢人塾は、達人のもう1つの上の意識が高められるよう日々研鑽しましょうということ。また田端先生の奥さんが田端先生をある書物から引用されていた先生は、偉人だとおもうのですが、産まれながらに偉人、努力して偉人、神から仕向けられるような偉人の3つあるとすれば、田端先生は神から仕向けられた偉人であるとおっしゃってました。ここ数年で色々な事が、どんどんと運んでいるようです。これもまた他力であるが自力とおしゃっていました。最後に食堂に貼ってあった訓示の紹介と私の明日の目標人生修行に練習なし。常に本番で望むべし。気を抜かず、手を抜かず、最善を尽くし自己最高を目指す!明日の目標は、一役を遂行する、行為1つ1つがこれまた修行。
2005.02.20
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中村文昭さんのお師匠さんでもある熊本の賢人塾へ1週間行ってきます。仕事の引継ぎ他バタバタの中準備もほぼ終わりました。体調は完全には完治していませんが、氣は充填しつつあるので大丈夫でしょう。万が一調子を崩してはいけないので、風邪薬他の常備薬は少しだけもっていくつもり。賢人塾では、作業が中心ということなので新調した長靴、そして手には風呂桶をもって空港入りします。(笑)ノートPC、デジカメも持っていきますので、毎日UPできる時間があれば随時更新しますのでまた覗いてみてください。
2005.02.19
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今日は、先日山元加津子さんの講演会の主催をされていたオフィスカメリアのTさんと玄米定食を頂いてきました。体調が悪いので、少し残してしまいましたが。山元さんのセミナーのお手伝い他色々お声を掛けていただいてはいたのですが、なかなかゆっくりお話する機会がなかった事から今回の運びとなりました。マクロビオティックを中心をした食生活と9ステップで学んだナチュラルハイジーンの食との違いのお話から始まり、個々に経験されてきたことを話しつつ。愉しい時間を過ごせました、本当にありがとうございました。食に関して感じていた(習慣にしていること)ですが、・食べる量を減らし、しっかり噛んで食べることで集中力を維持する 時間が長くなります。-→ 逆に食べてばっかりだと、だらけている時間が長い気がします。・野菜中心(消化のよい、栄養の摂れる)が大切。(基本ですね。)・夜遅くから(20時以降)は、食べない事。これを守るだけでも、体の状態がよくなると思います。そして食だけでなく、運動も非常に大切であるということ。食以外にも私の知らない事や自分に興味のある事をたくさん教えて頂きました。本当にありがとうございました。
2005.02.18
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最近はやり?の2冊を読みました。1冊目は、数ケ月前にベストセラー、本屋でも平積みになっている「電車男」衝撃的でしたね。スレッドの世界が本になるなんてということと、思った感情がそのまま書かれてあって、擬似体験っぽい所ができるのもこの本の特徴なんだろうと感じました。私はこの物語を事実で捉えるのか?2ちゃんは数名の人間で成り立っているとも聞くので、仕掛けられたものかわかりませんが、こういう形の本が世に出て、一般受けされるのは時代の流れなのかなあと。ただ思うところは、電車男に続く 2番煎じは、絶対通用しないんだろうと思います。読んでいてというより、こういう切り口かあと感心した1冊となりました。もう1冊は、「できる社長のブログ術」って本。本書にも書かれてあったことですが、昔は社長という立場の人は、幹部室の奥の方にあって一般の人は見ることもできない、逢うこともできないってのが痛切だったと思うんです。最近は 誰でもブログやってる時代かもなのですが。今考えてることが、誰にでも読める/感じれる時代になった。当たり前のことですが、本なんかよりも情報の伝達が早いですよね。ただキモの部分は、開示されないわけで、その所がマーケティングして商売に繋がるのかなあと。本書で紹介されている社長は、ライブドアの掘江さんから始まり、有名著名な方ばかり。こういう本を出した出版社のタイミングと着目にも一目おく必要があるが、その社長の考えがかいま見れる所が面白い。有名な方のブログには日に何千アクセスもあるようですから。いかにブランド化が大事であるかということも合わせて感じました。それと、私の知らない世界は、あまりにも多いなあと感じました。情報を拾うことは、できてもそこから応用することができていない。商売でいうと、儲ける仕組みを作れていないという表現なんでしょうかね。また情報は、欲しい人にはお金を出しても欲しいものだけど、迷惑な方もたくさんいることも忘れずに書いておきます。ブログの話に戻ると、私はリーマンですが、半期に一度社長のメッセージという形でメールは届きますが、社長がブログやって社員を鼓舞してたら面白いだろうなあとも思う。社長の後姿こそが、社員の士気に繋がるわけなんで。私も後姿のかっこいいおやじになりたい そう強く思いました。
2005.02.17
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3月に合併した会社の社員の方がいらっしゃるので、社内は大きなレイアウト変更があります。フロアは変わらず場所が移動するだけなのですが。ハコの大きさが一緒の所に人を入れるわけだから、当然スペースも狭くなってしまうので、ファイルを片付けよ!とのお察しがありました。ついでに身の回りも色々整理しようと、始め出すとなんだか色々な試作品の物が溢れています。机の上は作業効率が落ちるので、綺麗にしているものの、隣のキャビネ他には使うかもしれないという思いで捨てれないものが、結構ありました。物だけでなく、PCのメールも同じですね。時間の効率を上げるには、不要な物は捨てる。弱者の戦略と一緒だね。捨てることにこだわってみたいと思います。
2005.02.16
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ネガティブな事を書かないことを自分のルールとしておりますが、今日は許してください。実は日曜日から胃腸風邪に見舞われ、便器が友達です。(笑)日曜日は、3度も戻したのですが、水しか飲んでいないので何も出てこないけど吐いてました。こんな状況では放心状態が続いてて、考えるということができません。今日もバナナと伊予柑と水のみ。昨日晩ご飯を頂きましたが、匂いをかぐだけで気持ち悪くなりました。今週末に向けて体調を整えなければだけど、ちと辛い日々が続いています。体調管理は、とても大切。自分は大丈夫と過信していました。健康って、サイコーです。早くそんな自分に戻りたい。(願)
2005.02.15
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「どん底からの成功法則」に続く 第2弾。堀之内社長の野良犬とは、見栄や外聞といった、その人から力をそいでしまう「人間らしさ」をかなぐり捨て、自分がやりたいこと、しなければならないことに集中できるひと。私が感じたのは、ホンキになる姿勢を 堀之内社長は、野良犬気質に例えられ書かれているんだとおもいました。ここで、気付きをえたフレーズを紹介します。「人は、この先どうなるんだろうと未来のことばかり気にするけど、人は、未来に向って生きていない。過去に向って生きているんだと。」「人の昔と書いてみる。それを借りると読める。人が何かを借りることができるのは、その人の昔を見るからということ。これを信用という。」今があるのは、辿ってきた数々の過去があるから。そう考えると、その人の思想・考えなんかも過去の出来事や蓄積があるからかも知れません。それはお金だけでなく、人に対してもそう。自分のやってきた事に対して集まってくれる。そう考えると今を大事にいきないといけないし、自分をもっともっと高めていく必要があります。そんな事を気付かせてくれる書でした。
2005.02.11
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先週くらいから、部屋の片付けが思うようにすすまないので溜まっている本を売却すべくAmazonのマーケットプレイスで売りに出している。数冊売れていく。売れるもんだなあという思いと、人様からお金を頂くというのは簡単ではない。発送、完了メール他。色々な手続きがある。購入したお金より安く売却しているので、儲けてはいないのだが気分的には予想外なので嬉しい。手続きは、大変とはおもわないが、私の手元から離れる本に「新しいご主人に、大切にしてもらうんだよ。」と一声かけて送り出す。大切にしてくれる所に、大切にしてもらう方がいい。そして、私も部屋が片付くし、一石二鳥なんである。何度でもよみたくなる本、一度も読んでいない本など、まだたくさんある。しばらくは、出品が続きそうです。(笑)
2005.02.10
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今日は2月の定例のゲーム会でした。集まっていただけたのは15名の方々。ありがたいなあ。久々に逢うきっかけともなり、楽しかったですよ。主催者側としては、近況を聞けるのが何よりなんです。仕事で呼ばれたため、終わっての懇親会に参加できませんでしたが、私にとって原点ともなるゲーム会、大切にしていきたいです。参加頂いたみなさん、本当にありがとうございました。
2005.02.09
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うぬぼれていますが・・・。待ち焦がれていた絵手紙教室に行ってきました。教えて頂いた先生に聞いてみると私の住んでいる町では、盛んなようです。近くの温泉や病院、グループホームなど色々な所にたくさんの絵手紙が飾ってあります。今回は、ひな祭りも近いこともあって、ひな人形を書きました。まず初めは 線を書く練習から入りました。筆の先を持って、(1分間に10cm)先の毛だけで書くようにします。肘は、水平にした状態で書いていきます。線の練習後、いきなりひな祭りを題材に書き始めました。他の受講者の方に比べると あっさりの作品ですが、自分的には、楽しんで作りました。書いた絵のまわりに描く、一言がでてこなくてえらく苦労しましたが。面白かったです。来月も通ってみて、お世話になっている様々な方に絵手紙を出していこうと考えています。近い将来きっと読んでくださっているあなたにも忘れた頃に絵手紙が届くと思います。私は出すために絵手紙を書きたいと思っていた口です。絵手紙オススメですよ。(笑)
2005.02.08
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和田さんの書である「大失敗からのビジネス学」という本を読みました。この本は、2年前に出された方なんですが、古さを感じないです。今の世を見据えた内容がてんこ盛りでした。起業家がもつ3つの心構えとして●失敗を恐れない。 失敗を恐れていては、スピードが落ちる。分析し次に活かす力が大事●若者と経営経験者との融合 若者の感性と経験者の智慧の融合。私は中間層だから互いに触れ合い 自分でmixさせるということか。●時流を捉え、やるべき事を見定める 自分を見失わない(こだわりすぎない)、自分の天分を見極めること。そして、スピード、先制、集中。誰もがやっていることをやった所で成長は望めにくいものである、自分に見合うやり方がどれだけ重要かということを思い知らされる。そして失敗に対しては、ある方から頂いた手紙には、こんな風に書かれてある。失敗を信じるものは何もできはしない。平凡な生き方、無難な生き方、消極的な生き方を好む人たちである。偉業を成し遂げる人間は失敗を決して認めない。この人物は、22歳で事業に失敗。23歳で州議会議員選挙に落選する。25歳で再度事業に失敗。26歳で恋人の死に直面。27歳で神経の病を患う。34歳から5年間に3度、下院議員選挙に落選。46歳で上院議員に落選。47歳で副大統領になろうとするが失敗。49歳で上院議員に落選。51歳でアメリカ合衆国大統領になる。この人は、アブラハム・リンカーンである。上の失敗といわれる(一般的に)連続だった彼からも学べることは、失敗とは成長へのステップにすぎないということである。失敗を恐れ何もできない人も多くいる。考えているだけで、行動できない人も多いように思う。甘い蜜をもとめ、動けない人には、甘くない密しかすえない。甘くない密を甘くするのが、成長の証であろうと思う。なぜ、ヤオハンが事業を失敗したのかは分からないが、創業された和田さんにはそれ以上の価値が多く残った。表向き的に見える姿では計りしれないものはたくさんあるんだろうと。学べる方々は、たくさんいるものだという思いが強くなるとともに、逢ってみたいという衝動に駆られたのはいうまでもない。そして逢うときは、私が経営者でありビジネスとして逢ってみたいことも付け加えておく。
2005.02.07
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予定はあったものの、疲れからか体調を崩し寝込んでました。緊急病院にいったものの、熱もないので聴診器を数ケ所あて終了。なんだか味気ないなあという気持ちと、たいした事なくてよかったという複雑な気持ちに駆られました。せっかく体調もわるいので(何もやる気がおこらなくて。)寝てました。夜に買ってきたおかゆと果物まで何も食べず。少しは痩せたかも(笑)
2005.02.06
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昨日は、イソコーポレーションの磯部社長の紹介から一風堂の河原成美氏の講演にいってきました。 集まったのは、おばか社長さま、binmeiさん、レトロタイムマシンの内山さんの馴染みのメンバー。 河原社長は、昨年五輪書(致知出版)を読ませて頂き、熱い人だし、逢いたいと思ってた人。昨年の逢いたいリストの1番初めに書いてた人。めちゃめちゃ楽しみだったんです。(マジで。)壇上に長靴とTシャツ首にはタオルを掛け、前掛けをされた格好で登場。直前まで名古屋駅コンコースにある駅麺倶楽部で新商品の試食されてたと言われてました。国内で26店舗、上海で5店舗、ラーメン選手権での3連覇など言うまでもないでしょう。ラーメンブームは2002年に終わって、今は勝負の時なんだそうである。先日、初めて名古屋の一風堂で食事をしたのだが、お店に入ってから出るまで気が抜けてなかった。店主とお客さんの距離は近かったように思う。講演内容で私がノートに書いた気付きを少しだけシェアすると、●有名ではいかんなあ~、ということ。 これは河原さんが、昨年読まれた本のフレーズに 「有名になるのは、難しくない、ホンモノになるのは難しい。」 とあったそうで、一風堂は今年で20年、少しは有名になったが まだまだホンモノではないと。この10年でホンモノにする。 そのためにやることは ・商品力に対するホンキ ・いらっしゃいませ~ありがとうございましたまでのお客さまへのホンキ ・掃除(身の回りを綺麗にする)に対するホンキ●目標設定が必要だということ。 小さな簡単な目標でいい、勝ちグセをつけるということ。 達成ぐせをつけないと、目標設定まで定まらない。●”ありがとう”を作っている。 お客さんとの接点は、ラーメンの一杯かもしれない。 でも私はラーメンを作っているのではない。 「ありがとう」を作っているんである。 これからもたくさんのありがとうを作って行きたい。 講演を聞いて感じたことは、人間力が肚(はら)からにじみ出ていたということ。河原さんのような、鉄より熱い人間にならな あかんと思った。そして私はまだ何をやるのか(何ができるのか?)迷っています。(こういう機会を触れさせていただき、それで甘んじているのかも知れません。)自分がどうしたいのか?どうしていくのか?今のままでいいのか?と考えさせられる機会となりました。ホンキでやらなあかん。
2005.02.05
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昨日は、節分でしたね。豆は食べましたか?私は、朝に豆を食べ帰ってから太巻きを頂きました♪西南西に向いて、正座をして願いごとを思いながらがぶっと食べました。おいし~。ここ最近となって恵方巻きの行事が一般的になってきてるんですが、我が家では、高校の頃から恒例の行事でした。寿司もいいけど、太巻きはとっても贅沢だと思います。巻きズシを考えた人は、すんごい発見だと思う。昔は母親が作ってくれてたりしたけど、今や買ってくるものばかりかな。私は中でも、かんぴょうは外せない人です。(笑)暦でいうと今日は立春となります。植物でいうと土の中から外に向けて芽吹きだそうとするころです。私も、そろそろ始動しないとと思った1日でした。
2005.02.04
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ぴあさん主催、今週封切りの「アレキサンダー」を一足早く試写でみてきました。本作は、オリバー・ストーン監督。「JFK」、「プラトーン」「エニィ・ギブン・サンデー」等社会情勢を精鋭で描く監督、社会批判にあい作品が受け入れてもらえない監督でも有名。構想15年の本作だけに、力の入れようは桁はずれ。総製作費が200億とか、キャストをみても一流が連なる中、「アレキサンダー」をオリバー・ストーンがどこに絞り、何を描くかに焦点を当て見た。アレキサンダーは、20歳で王となり、10年で世界征服、32歳で命を落とした波乱万丈の人生。戦をやれば、常に勝利し徹底的に相手を追い込んだという。映画の中でもインドでの対決では、象もでてきて撮影が大変だったのではないかと感じた。いくら国王といえど、本質は何か?をこだわり、母への恐れから感情を繰り返すなど表面には、強い国王の趣があるが、心理面での葛藤は、すさまじかったのであろう。自分は本作で、権力を手にしたものは、一度奈落の底へ突きつけられる。そして、また創造を繰り返しのし上がってくる。人だけでなく、時代の周期も同じ流れであると。権力を自分のものにした時の弱さ。必ず、身内に足元をすくわれるのである。一番側近のものに反逆ののろしをあげられるものである。わかっていても欲に溺れてしまうのは、人間だからか。歴史だけでなく、人の浮き沈みをしっかり見れる秀作だと思った。
2005.02.03
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名古屋もかなりの積雪でした。交通事情が遅れるなど、困った人も多いかもしれませんが、この雪を喜んでいる方も多いのです。(スキー場で働く人など。)ですから、雪のせいにするのではなく、真っ白な景色を見て、愉しむくらいのゆとりを持つことも大切です。では、本題に。世の中には、ノウハウの書物やセミナーなど、人の感情を揺さぶるニュースレター他が蔓延しています。(これは私が感心あるからなのかも知れません。)安易にノウハウについつい走りがちな感があると思うのですが、根底はやはり人の心なんだとつくづく思うのです。ノウハウを売り物にして、儲けている方々もたくさんいらっしゃるわけでして。否定も誹謗中傷もしたくありませんが、世の中はそんな風になっているんでしょうね。また自分で何をどうしていいのか分からないので、ノウハウに頼るのも事実なんでしょうが。人の心があるからこそ、ノウハウが活かされるんだと思うのです。うわっつらだけ固めた人だけにはなりたくない。そう感じています。よびりんさんの半分の法則や愛の心が、すでて根底にあるのではとも思います。私はリーマンなので、自立していないぶん、商売のことをいえる筋合いではないのですが、愛のこころがあれば、商売も簡単なような気もします。(相手が受け入れる/入れないとかは、話の次元が違います。)情報が蔓延すると、ついつい自分の考えがもぬけになってしちゃうのも事実です。「あの有名な方は、こうやっている。」「別の方は、こういう方法をしている。」足元をみていかないと、空想でできた、できたと喜んで現実のギャップに悩むんである。うまくいかないから、自分には、才能がないなんて負の感情に陥るのである。有名な方は、たまたまうまくいっただけ。位の気持ちを持ってTRY&ERRORの連続であって欲しい。そうすれば、智慧がでて活路が見出せると思う。私も日々、修行の心で精進しています。
2005.02.02
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雪がちらついています。こんな時は、お酒かお風呂にされるがよろしい。明日は、積もるのかなあ・・・。
2005.02.01
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