漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2020.10.12
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ガースーの外交はのろまである。
腰抜けとも言って当然だ。
完全にさわらぬ大国の逆鱗に触れようとしていない。

周庭女史の映像と声がユーチューブにアップロードされる限り香港独立への動きは止まらない。
習近平の圧性独裁を打破し香港に独立を。
ガースーの逃げ腰に日本人として大変恥ずかしいので次の選挙で政権交代させねばならん。
日本共産党が、
中華人民共和国の中華思想と香港圧政に抗議を世界には発信出来ねば政党の存在意義が無い。



中国の国家安全法では最高刑が終身刑だがいままでの例では廃人化させるのが主たる目的である。
我々は周庭女史の映像を確認し続けねばならない。
日本中の中華店も留学生も文化交流でさえ斬り捨ててもいいのではないか。





習近平を国賓として日本へ呼ぶなんて気が狂っている。
中国は世界的孤立を選ぶか国家安全法を廃止するんか選ばねばならない時を迎えているのを自覚せい。
中国領事館・中国大使館の反論を待っている。

                                     玉地 俊雄





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最終更新日  2020.10.12 00:00:09


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