漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

漫画家・写真家玉地俊雄 紫煙のゆらぎ

2020.11.05
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カテゴリ: こんな夢をみた




田舎から出てきて出店している露天の魚売りの背の小さなお爺さんは指定された高値で売れない。
僕は万円で買うから見繕ってと頼む。
お爺さんは大喜びで。
イカと鯛が良いからおまけしとくといって拠りはじめた。
露天は多い。
露天の真ん中へ双発のジェット機が着陸してくる。
ここはいったい何処なのか。
僕はタコも欲しいとつたえたがタコは止めたがいいとお爺さんが言う。
お爺さんはスーパーボランティアの人のようだ。


僕たちの商売現場に市役所の職員化ボデイガードの男5人で居丈高に怒鳴る。
手早く結論を出せと言い残し現場を離れるとまたジェット機が市場の真ん中に着陸した。
爆音が無い。

松井一郎がお爺さんに怒鳴っていた。
                      値引きは絶対ならん
                      値引きするならこの場から肴を持って立ち去れ。
僕は                     大阪はナンボやカラ始まる
                       50円か100円ぐらいはええやろって言うた
松井一郎は                 それでも許さんと怒鳴った




こんな根性悪には救いようが無いがスーパーボランテテイアのお爺さんがかわいそう。
松井一郎にイチャモンつけられたままとうとう売り上げゼロで祭りが終わる。


渋柿を無理矢理食わされる期間が後2年もある。
しかし松井も維新もレームダックの死に体になったので即日出てゆけ。
このビルごと太平洋に沈めて漁礁にでもすれば最期にふさわしい海の藻屑となって沿い語の役に立つ。
ざまあカンカン。

こんな夢をみた





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最終更新日  2020.11.05 00:00:11
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