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派遣社員として特Aランクの評価を受ける大前春子(篠原涼子)が3カ月契約で、丸ノ内にある食品会社「S&F」の営業事業部マーケティング課に雇われる。社内の人間関係に追われつつも、与えられたノルマを淡々とこなし、相手構わず言いたいことを言う。契約した事以外はしないため、配属部署以外の部署の業務の手伝いなどは一切せず、たとえ役職者であっても直属の上司でなければ命令には従わない。休日出勤もしない。残業も一切しない。そんな彼女に周囲は振り回されつつも、徐々に認め始める。
【中古】国内TVドラマDVD ハケンの品格(4)
面白いよーというクチコミで今更観ました、『ハケンの品格』。
3年前のドラマですねー。
ワタシは派遣で働いたことは無いのでハケンのキモチ、はわからないけれど
ハケンだとか社員だとか言う前に加藤あい扮する
森美雪、使えなさすぎ!!
勝手に持ち帰った会社の資料をタクシーに置き忘れるって・・。
しかもいくら重要な資料とはいえその資料を探しに1課あげてタクシー捜索。
どんだけヒマな部署やねん。
とか、
大前春子の資格の数々、特に助産師なんか資格取るだけでフルタイムで
勉強4年かかるし資格取ればすぐ現場で活躍できるってモノじゃないだろうし・・。
リストラされたのをきっかけに資格を取り出したらしいけれど、そしたら大前さん、
いったいおいくつなの??
とか
”ハケン弁当”企画・・。発案の段階での目的がわからない。
社員食堂で割引が聞かない派遣のために安く食べられるお弁当を、というコンセプトなら
その販売場所近辺に派遣社員が何人いて社員が何人いてどのくらいの集客が見込めてそれぞれ何割くらい見込めるからハケンの証明があれば定価¥700のお弁当が¥500になりますよ、とかそういうリサーチをしてどれくらいの利益を見込めて・・・って最低そのくらい考えて企画じゃないか?
費用対効果
は企画の基本じゃぁありません?
それにコスト削減のために選べるおかずって・・。
普通それじゃ余計にコストがかからないか?
人件費に材料費。
最後のほうに出てきたフランチャイズだって初めからあった案じゃなさそうだし、なんだかとってつけてきたような。
ってか、腐るものでもない弁当箱なんか、当日じゃなくて事前に仕入れて置けよ!!
とか細部にわたってはありえないことばかりでしたが途中からはありえないドラマとして楽しむ方向に切り替えたらなかなか面白かったです。

『それが、何か?』って英語で言ったら『So What?』かなぁ。うわーけんか腰ー。
あと、篠原さんのフラメンコ、ちょっとキレが悪かったのもザンネン。キレが悪いフラメンコってちょっとキモチワルイ・・・。
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