こんな洋書絵本があるよ!

PR

×

キーワードサーチ

▼キーワード検索

プロフィール

Bocky Books

Bocky Books

カレンダー

お気に入りブログ

下天の内 管狸人さん
ブログの宣伝屋 -… ブログの宣伝屋さん
平日お猫で土日はお… db_ruinsさん
子どもの本の小部屋… ねずみのフレデリックさん

コメント新着

OZchan @ おひさしぶりです(*^。^*) なんだか、私もPCに向かえず、日々を過ご…
Bocky Books @ Re:こんばんわ(04/11) ごろはちは村人の身代わりになって昇天で…
2940ちかりーぬ @ こんばんわ ごろはち はたすかったのでしょうか? …
Bocky Books @ Re:復活しましたね(04/11) いつもありがとうございます。 未曾有…
総見寺信 @ 復活しましたね ようやく復活しましたね。 今回は、日…

フリーページ

2010.11.23
XML
カテゴリ: カテゴリ未分類
ブログの更新を、毎朝5時台に行っています。
昨日のことです。
「公開する」のボタンをクリックしますと、
エラーと表示されました。

これは、特に珍しいことではありません。
原因のほとんどは、画像のHTMLに間違いがあるからです。

しかし、昨日は違いました。
その理由は、
『わいせつ、もしくは公序良俗に反すると判断された表現が含まれています』

チェックされた言葉は
「本当は怖いグリム童話」に書かれている言葉で、
糸巻き車の「錘」は Dankon
「手を刺し」は Goukan された、になっています。
このDankonの漢字2文字と、Goukanの漢字2文字がひっかかったようです。

これは、しかたのないことで、
楽天のシステムに拍手をしなければなりません。

しかし、アクセスしてくるIDに
女性なら目を伏せたくなるような、わいせつな画像があると思います。

また、「クリックするだけで月○○万円」というのもあります。

まさに、わいせつ、公序良俗に反するブログは削除してもらいたいものです。


きょうは絵本とは関係のないことで、長くなりましたので、
1冊を手抜きして紹介します。






A FIRST BOOK OF SOUNDS
by Melanie Bellah
Illustrated by Trina Schart
サイズ:170×202 P.23 ハードカバー
1978年 アメリカ


もう、半世紀ほど前のことになりますが、
中学1年になり英語が教科に加わりました。
“I am a boy”
“This is a pen”
このような実用性の低いことばから、
英語の授業が始まったと記憶しています。

また、ビックリしたこともありました。
それは、
“Cock-a doodle-doo”で、
みんなで口をそろえて言うのです。
なぜ、アメリカ人はニワトリの鳴き声がこのように聞こえるのか、
不思議に思ったほどです。
実は、早く言えばコケコッコーより、それらしく聞こえます。

すべて“How does the ○○ go?”で始まるこの絵本。
幼児向けのかわいい1冊です。



sounds 02

sounds 03

sounds 04

sounds 05




洋書絵本のオンライン書店 『Bocky Books』





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2010.11.23 05:32:05 コメント(2) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Website
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: