2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全5件 (5件中 1-5件目)
1
先日、新聞に載っていたびっくり記事。味噌を溶かすのが面倒上手く溶けずにかたまりが残ってしまうという声があるので、溶かす必要のないペットボトル入りのダシ入り味噌が発売されるんだそうな。そんなに面倒かなぁ?それにさ、家庭料理なんだからちょっとくらいかたまりが残ってたってご愛嬌で済む話だと思うんだけどな。それはオイラがいい加減な性格だからか?それならもうペットボトル入りの味噌汁売れば良いじゃん。と姉上は言ってましたが、確かにそのうち売り出されそうですなぁ…。さてと。下見宿泊でございますが、オイラ達が泊まったホテルを選んだ理由はただ単にもう一箇所よりも宿泊代が安かったからというものでした。1人一万円もせず、かなり安かったんです。なので、晩御飯はそんなに期待しておりませんでした。きっと1番安めのコースか何かなんだろね。なぞと失礼な事を勝手に話しておりました。そしたらそしたら、なんときちんとフルコースでございました!Σ('◇'*)しかもサービスでワンドリンクまで付けて下さるではないの。そして運ばれてくるお料理は皆盛り付けもキレイで美味しい~♪一品ごとに和食と洋食が混ざっている和洋折衷ではなく、基本的には洋食なんだけど、味付けや具材が和風なものを使っているという、とても食べやすいお料理でございました。オイラ達は親族だけを招く予定でして、そうすると必然的に年配の人が多いのでこれなら食べやすくて良いかも。全部お箸でも食べられるようになっていたし。と、かなり好印象でありました。しかし食事をしているのがオイラ達だけだったので、「も、もしやオイラ達しか宿泊客いないのかね…」とコソコソ相方と話していたら、そうではなく、他にもお客さんはいるけれどわざわざ別にして下さったそうで。ありがたや。食べながら、ダックスフンド型のフォークレスト↑これね。を、ぺしぺし触りながら「これを最初にダックスフンドで作ろうと思いついた人はすごいやね。 細長い犬でもうなぎ犬とかってわけにもいかないしさ~。」「ツチノコとかどう?」「えー、架空の動物かい。 ムカデとかでも食欲なくなるしねぇ(笑)」なぞと、アホな会話を繰り広げていたらホテルの方が「良かったらどうぞ。気に入られたみたいなので。」と、新しいのを2つくれました。きっと、「これかわいいね、欲しいなー」とか話してると思われたのね。まさかうなぎ犬やらツチノコだとどうだろか?なんて話してるとは思わなかったのでしょうな…。ありがたいやら申し訳ないやら(^-^;と、ここまでは良かったのですが、日頃は粗食を与えられているオイラの腹にはご馳走過ぎたようで。食後1時間位したらお腹の具合がおかしな事に…。痛くはならなかったけど、なんだかゆる~くなってしまいました(-_-;)式当日にはオイラ達もみんなと一緒にご飯を食べたいと思っているのですが、こんなことで果たして大丈夫なんだろうか?若干不安じゃのぅ…。花嫁が食後にトイレから出てこないのもねぇ、ちょっとねぇ。でも、ちょっと控えめに食べれば大丈夫かしら?(←どーしても一緒に食べたいの。)と、こんな感じで値段に釣られて選んだホテルだったけど、お料理もスタッフの方も予想以上にとっても良かったです♪そう考えると下見宿泊の値段設定ってかなり大事ねー(笑)あまり高い値段だと、来てもらえない可能性もあるんだものねぇ。次回は二日目のもう一箇所の下見についてでございます。下見宿泊だけで三回に分けてって長すぎる気もするけども、気にしないわ~。アラ、キャンディキャンディの歌詞みたいだわね。オイラ子供の頃これを正確に歌えずに、そばかすなんて気にしわない♪と歌ってたらしいのよ。子供って不思議な所でつまずくねー。面白いねー。って事で、次回も良かったら読んでやって、奥さん。4649~。
February 17, 2009
コメント(2)

前回9日にま、とりあえず今週か来週にでも、二匹で軽井沢に見学に行ってきます。と書きましたが、11日~12日にかけて、下見宿泊に行って参りました。行くとなったら突然です(笑)その勢いをなぜ今まで出さなかったのか。等は言わないで~。ガラスの十代のバンジのようになってしまいましたが。元気かしら?バンジ。と思って調べてみたら、今こんな事やってんのね!おお~、しっかり頑張ってらっしゃるのねぇ(しみじみ)あ、すっかり脱線しちゃったわ。メンゴメンゴ。最初オイラは一日に2ヶ所くらいは見られるんじゃないの?と思っていたので、宿泊しなくても良いかと思ったんですが、我等が式をするにあたり最重要視するのは料理。なので、下見宿泊を一泊二食付きにして、翌日もう1ヶ所でランチを食べる事にいたしました。式当日に出るお料理とは違っても、味付けや盛り付けの傾向がわかるかしらん。と。初日は3時頃にホテルに到着。ザ・軽井沢な所からはちょっと外れているけど、なかなかキレイなとこではないの。ちょいと休んでから係の方に色々とお話を聞き、教会とレストランを見せてもらって、そろそろ終わりかね?と思っていたら、「この後、良かったらドレス着てみますか?」との一言。え、えええっΣ(- -ノ)ノ オイラそんな心の準備は全く出来とりませぬが…。んーしかし、着させてくれるんなら、着てみたい気もするねぇ…。という事で、なんだか試着させてもらう事になりました。しかし全く予定外だったので、「どんなドレスが良いか、希望ありますか?」とか聞かれても、「んんーんーえーっと、あまり胸元やら背中やらが出ないやつですかねぇ。」と、非常に後ろ向きな返答しかできぬ有り様。ハンガーにかかっているのを色々見たものの、どこにどんなドレスがかかっていたのやら忘れてしまい、「もうどれが良いのかわからなくなってきちゃいましたよ。」とボヤッキー口調でブツブツ相方にぼやきながらも、身長160センチで普段Mサイズを着ているので、9号のものの中からなんとか2着選びました。いざ試着へ♪となってから、大量に重ね着している事を思い出したオイラ。下半身は靴下5枚、パンツ、ズボン下2枚、レギンス1枚、そしてその上に白い毛糸のパンツ。上半身はブラ、キャミソール、ババシャツ、腹巻、タートルTシャツ、ワンピース…。Yes,冷エトリンジャー。( ̄ー ̄)vまぁでも、脱ぐのは1人でだからいっか。と思ったらアナタ、「ドレス用のブラのホックをとめますので。」という事で、係の方がずっと一緒にいるんではないの(-_-;)仕方なく、「えへえへへ、軽井沢は寒いと思っていっぱい着てきちゃって。えへえへへ。」と言い訳しながら脱ぎましたよ…。それでもさすがに1枚ずつ脱ぐのは時間がかかって迷惑か?と思ったので、ズボン下2枚とレギンスは一気脱ぎ、キャミ、ババシャツ、タートルも一気脱ぎにしましたがね。そんな脱皮後、着させていただいたのがこの2着。 あれ?写真サイズが違うぞな。思いっきり胸元も背中も開いてるの選んでるし。しかしオイラ、9号より小さいサイズで良かったらしく、背中でだいぶ布をつままれてます。そして立ち方が何やらぎこちないですが、オイラこの時12センチヒールの靴を履かされております。普段クロックスやらビルケンやらしか履いてないオイラは、バランスとるだけで大変でございましたよ。で、係の方が「似合うと思うのを選んだので。」とオススメされた1着も着させてもらいました。こちらは7号サイズです。写真だとわかりにくいんですが、3着目が1番ビーズがキラキラしていてキレイでございました。相方も後で写真で見たマイ母上もこれが1番良いと言っていたので、やっぱり係の方の目は確かでございますのね。たまげた事に7号でもまだ大きく、5号くらいで良いそうな!体重は一定のところから変わらないけれど、最近痩せた気がするんだよなぁと思っていたら、やっぱり痩せておりました。が、5号とは。冷えとりしてるとほんと自然に体型が変わりますわよ、奥さん。この間、試しに朝起きて何も食べないうちにウエストを測ってみたら59センチでした。うーわー、50センチ代なんて工藤静香みたいだよ~。いや、目指してるわけじゃないけども。でもそんなに見た目ガリクソンなわけでもないんですよ。チチはないけど。あ、また脱線(ーー;)で、オイラ自分のサイズを把握してなかった為に、ぴったりサイズのドレスは着られませんでした。サイズをきちんと把握しておくって大事ですな。しかしあれね、試着させてもらってフィッティングルームから出てきて相方に見てもらっても、なんかどーしたら良いのかわからなくないですかい?「ねーねー、似合うぅ?」とかキャッキャも出来ず(したいわけではないよ)、かと言って相方に「うーん、もうちょっとスカートの部分のデザインがデコラティブな方が良いかな?」とか変に細かいアドバイスをもらうのも変だし。なので、毎回フィッティングルームからヒョコヒョコ出てきて、「えへへぇ…」と困り笑顔をかまし、前後の写真を撮ってもらって終わりました。皆は一体どうしているのじゃろうか?そんなこんなでなんとか終わったものの、脱皮した服を今度は着るのが大変で…。脱ぐのは一気に脱げても、着るのは一枚ずつですからねぇ。マッハで着替えて部屋に戻った時には、二匹揃ってぐったりしおれてしまいました。慣れない事をしたからか?下見宿泊について一回で書いてしまおうと思ったものの、長~くなってしまったので、3回に分けて書く事にいたします。次回 試食篇3回目 二日目篇でお送りいたします(予定) お楽しみに♪お楽しみに♪とか書いちゃったけど、あんまり楽しみにしないで。オイラ、プレッシャーに弱い子だから(・Θ・;)
February 15, 2009
コメント(4)
式場選び、難儀しております(-_-;)とりあえず、都内にするか軽井沢にするかとか、場所だけでも決めようぜい。と、取り寄せたパンフレットを相方と二匹で見てみたのですが、結局決まらず…。しかも、見終わった頃にゃ相方はぐったりとして目はなぜか涙目。オイオイ…。これだけの事でそんなに衰弱するなよぉ。そんな事では、式当日にはゲッソリしてしまうんではなかろーか。バージンロードの先に枯れ枝のように干からびた相方が待ってる。なんてイヤじゃでー。なんとか頑張ってもらわにゃ。神前式で和風な感じが良いかなぁ。と、なんとなくの希望が固まったような事を以前書きましたが、最近ブレ始めました。アレレーイ。というのも、なんやかんや言っても、やっぱ軽井沢良さそうかも~♪と思い始めてしまったからで…。相方のご両親の新婚旅行先が軽井沢だったのですよ。で、その時に利用したホテルがまだあるのですよ。そこで式をしたら、他のところでするよりも喜んでもらえるかなぁ、想い出に残るかなぁ。なんて思いましてね。資料を取り寄せてみたのですよ。しかし。歴史があるだけあって、なんか高そう…(・Θ・;)でも、良さそうだったらここが良いかな。と密かに思ってはおります。そのホテルでも違うところでも、なんとなく軽井沢にしそうな気はします(^-^;式場自体がどんなにキレイで素敵でも、周りがごちゃごちゃしてる所はどうもあまり好きじゃないんですよ、オイラ。なんだか街中に突然とって付けたように洋風なこじゃれた建物がババーンと出てきても、なんか…、ねぇ。セント・ナンニャラホンニャラチャーチとかって言っても、隣りにボローい建物があったりすると、ねぇ。どーなのよ…。と思うのはオイラだけですかね?そうすると必然的に田舎になるわけで。あと、詳しいことは全くわからないから勘でしかないんだけども、風水的に良さそうじゃないっすか?軽井沢。って本当に勘だけで言ってるけども。浄化もされそうじゃないっすか?軽井沢。緑が多いし。どちらもオイラの勝手なイメージだから、Dr.コパとかが見たら、“何言ってんだ?こいつ。”って事を言ってるのかもしれないけどね。コパが見ませんように…( ̄人 ̄)あ、ドーター・コパもね。ま、とりあえず今週か来週にでも、二匹で軽井沢に見学に行ってきます。実際に行って見てみないとわからない事も多いでしょうからね。相方が涙目になろうとも、震えようとも連れて行ってきま~す♪(鬼)
February 9, 2009
コメント(4)

もう二月なのに何ですが、初夢って元日に見た夢の事を言うんすかね?それとも、年が明けて最初に見た夢を初夢と言うんすかね?後者だとすると、オイラ非常~にイヤな夢が初夢になってしまうので、できれば前者であって欲しいのですがどーなのかしら?起きてからも夢の内容を覚えてること自体がとっても少ないのですが、今年になってからやっと見たのですよ。あまり夢に出てくることがない相方が、2回続けて出てきました。最初に見たのは2人で甲子園に阪神戦を見に行ってる夢。で、座っているとドリンクを売っている売り子のお姉ちゃん(20代前半・かなりカワイイ)がオイラ達の前を通るときに、すっと相方に飲み物を渡すのです。注文もしていないのに相方が好きな飲み物を渡すお姉ちゃんと、当たり前のように受け取る相方。んんー?これはどーいう事カナァ?という事で、そこからオイラがものっすごーく冷たい口調&低いトーンで相方にチクチクチクチクと聞いていく…という内容でした。次に見たのはオイラと相方とオイラの小・中学校の同級生の女子(以後・A子)が3人でいる夢。で、相方は車でどこかへ行き、オイラとA子は1階がバーで2階が宿泊施設の建物に行くのです。その宿泊施設の一室でなぜか肌着でくつろいでいると、相方がやって来て「行くで。」と一言だけ言い、オイラにチラッと一瞥をくれるとスタスタと行ってしまいます。A子も肌着でいたはずなのに、なぜかきちんと服を着ていてオイラを置いて出ていきます。オイラはなぜ置いて行かれているのか、なぜ相方の態度が冷たいのかがまるでわからず、急いで服を着ながら窓から外を見ると、二人で車に乗って今にも出てしまいそうではないですか!しかもさっきまで後部座席に座ってたA子が助手席に乗ってるじゃないの!さっぱりワケがわからないオイラは段々と腹が立ってきて、服と靴をガバッとつかんで肌着のまま部屋から飛び出し、バーの中を猛然と走りぬけ無理矢理車に乗り込みます。前回の夢とはまるで違い、今度はヤンキーのような勢いでブチ切れるオイラ。かなり言葉遣いが汚いですが、夢なのでご容赦下さいませ。オイラ「てめぇら何で置いていくんだよ!」相方 「自分が陰でやってること棚に上げてようそんな事言うわ。」オイラ「はぁぁ?何言ってんだおめぇは。意味がわかんねぇんだよ。」相方 「こんな事書いたりしてるやないか。これやこれ。」と、相方に促され、何やら写真と紙を取り出すA子。見ると確かにオイラが書いた文章と、たむけんのように腹に何か書いてあるオイラの写真。どちらもA子と2人で遊んでる中で書いた物で、受け取り方によっては相方の悪口ともとれる内容…。相方 「オレのいないとこではこんな風にオレのことバカにしてるやないか!」はっはーん、そういう事かー。と、A子にハメられてた事に気づくオイラ。オイラ「これは全然違うって。受け取り方によっちゃあ相方の事だと思うかもしれないけど、名前も何も書いてないだろうが。」相方 「それは確かにそうやけど…。でも信用でけへんわ。」A子 「えーでもぉ、○○君(相方ね)の事だって言ってたじゃなぁい。くすくすっ。」オイラ「うるせっ!てめぇは黙ってろ!関係ねーだろ。」A子 「怖ーい。」オイラ「っだぁぁー!もういいっ!信用してもらえないんだったらもういいっ。 どこへでもさっさと行きゃーがれっ!」と言い残し、肌着姿のまま車から降り…って所で目が覚めました。なんだこれ。なんなんだこれは。おそらく本当に怒ったら冷静にチクチクタイプなんだよな、オイラ。イヤだー、怖い女だわー私。ウフ。どうせ出てくるのなら、普通に仲良くしてる夢とかにしてくれりゃ良いのに、相方め。本人に話してみたら、「なんやその夢~。そんな事せぇへんよ~。」とヒィヒィ笑っておりましたよ。夢占いだと、どーいう意味のある夢なのやら。知りたいような、怖いような…。夢の話がすっかり長くなってしまいましたが、レッグウォーマーが出来ましたのよ。タッセル付きのひもで縛って太さを調節いたします。裾にはボタン付き。正面から見るとこんな感じ。かんたんニットワードローブ(vol.2(あき+ふゆ))↑この本の表紙のレッグウォーマーです。面積も少ないしすぐ出来上がるかな?と思ったら大間違いで、結構大変でしたよー。途中何度も縄編みする段を間違えてほどいたり、タッセルの付け方が良くわからなかったり。でも頑張った分、出来上がって身に着けた時の喜びはひとしおでございますな。そして何よりすごくあったかーい(=´▽`=)冷エトリンジャーにとっては冬の必需品となりそうです。次は赤い毛糸があるので、何を編もうか思案中です♪
February 6, 2009
コメント(0)
おととい、kochiさんのお家に美味しいお茶を頂きに行ってきました♪もうかなりお腹が大きいのに、楽々とスタスタ動けるkochiさんを見て、冷えとりのパワーを再確認しましたよ。だって身重なのに身軽なんだよ。シャレみたいになっちゃってるけど(-_-;)すごいやねぇ。komoさんとFUちゃんにも久しぶりにお会いすることが出来て、濃い~深~いお話とプラスのパワーを耳から鼻から毛穴から(笑)たっくさん吸収して参りました。楽しい時間はあっという間に過ぎるもので、気づけばかなり長時間お邪魔してしまっておりました。素敵なお土産まで色々と頂いて、ウフウフしながら帰りました。(怪しい…)そんな帰り道、ゴトゴト電車に揺られながら、“ご縁って不思議だなぁ”と考えてました。日々生活している中で、小さな事から大きな事まで選択肢が色々あるじゃないですか。小さな事だと、今日は出かけようかやめようか。とか。大きな事だと、高校を卒業する時に進路をどうしようか。とかね。そういう今までたくさーーんあった選択肢の中から選んできた結果によって、今のオイラがあるわけで。その選択肢でもしも違う方を選んでいたら、今出会えている人達にも会うことはなかったかもしれないわけで。ね。そう考えると不思議でございましょ。ご縁って。相方と会ったのも、色々な事が重なって会ったんだよなーと思うのですよ。ずーっとさかのぼれば、相方のお爺さんお婆さんが韓国から日本に来てくれたから。で、お義父さんお義母さんがお家がお隣同士だったから。地元の大学に相方は進学するはずだったのに、急遽都内の大学に行くことになったから。とか、本当に本当に色々な事が重なった結果、“あ、どうも。”とオイラと会ったわけですよ。や、別に初対面の第一声が“あ、どうも。”じゃないけどね。ん?そんな感じだったっけな?覚えてないや(^-^;でも、初対面のときに相方がどんな服装だったかは、なぜかちゃんと覚えているんですよオイラ。夏だったので、Tシャツ・短パン・サンダル履きでした。で、オイラの相方に対する第一印象は、“ものすごくほっそいけど、この人ちゃんとご飯食べてるんかな?”でした…。ご縁が会って出会ったというのに、失礼な第一印象です(-_-;)そんなのだったので、出会った時にゃビビビもピピピもプププも何も来ませんでしたよ。それがまさか結婚することになろうとはねぇ~。あの時のオイラは全然思ってなかったのにねぇ~。人生わからんもんです。そして起こる事に無駄なことはないもんです。相方の前に付き合ってた人がかなりヒドイのだったので、相方と付き合い始めた当初、相方の言う事する事にことごとく「ありがとう~」やら「えぇぇ、いいのー?」やら「優しいやぁねぇ~」やら言っていちいち喜んでたら、「普通やで(笑)どんだけ前はひどかったんや?」と笑われましたが、きっと相方とだけしか付き合ったことがなければ、同じようにしてくれてもそんな風に嬉しく思わずに、普通の事としか思わなかったんだろうなぁ。と思うのですよ。相方はご褒美でオイラのとこに来てくれたんだわ、きっと。と、ほんとに思ってましたからね。そういう風に考えれば、ヒドイのと付き合ったのも無駄なことではなかったのかな?と。それがあったから今のオイラがあるわけだし。全てのことは繋がっていないようで繋がってるものですな。そう考えるとつくづく不思議でございますな~。ご縁って。嫌いな人も好きな人も、出会った方はご縁があるから出会ったのね。と思うと、ちょっと今までより大切にしよう。と思えますな。あ…どうしよう。どうまとめたら良いのかわからなくなっちゃったよ(^-^;普段書きなれてないような事を書くとダメですな~。えーっと、今回は以上です。では。(何だこの締め方…)
February 2, 2009
コメント(2)
全5件 (5件中 1-5件目)
1