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先日、映画“南極料理人”を観に行きました。観てたらお腹がぐーぐー空きました。そしてきたろうさんがものすごくかわいかったー(笑)きたろうさんって森に住んでる小動物みたいでカワイイやね。↑サントラCDナリ。音楽はユニコーンの阿部さんが担当。かなり素敵っス映画館に観に行くのってかなり久しぶりでしたが、いや~やっぱり家で観るよりいいですな♪この秋は観たい映画が目白押しなので、珍しく頻繁に行ってしまいそうです。結婚式まであと約一カ月これまで、ダラダラスロ~にやってきたオイラ達でありますが、いよいよラストスパートせざるをえなくなって参りました。で、とりあえず、これ作りました。こけし ウェディング仕様元はこれ↓ウェディング仕様にするのにかかった費用。約300円。 安っ(笑)嫁用の布と婿用の白・黒・グレーの紙&ボタン用のラインストーンだけ買いました。嫁のネックレスは持っていたヘアゴムで。ヘッドドレスとブートニアのお花は、姉上が持っていたものを使用。定規を一切使わずザックザク切って作った割には、そこそこ上手く出来ました♪(自画自賛)結婚式に呼ばれたときに一番印象に残るのって食事と引き出物じゃないですか。正直。なので、それ以外の出席者からしてみたらあんまり気にならない部分にゃあまりお金をかけたくないのですよ(笑)という事で、時間だけはたっぷりあるのを生かして、色々こさえております。そーいえば、結婚式が近付くと女子は綺麗になるのでわかる。と聞きますが、そーなの?オイラのようにずるずると長い事かかった場合には、その効力が当日にはもう切れている。って事態になったりしないんでしょうか(笑)お?なんか もう切れている。って、お前はもう死んでいる。の北斗の拳っぽいわ。どーでもいいけど。という事で、ブライダルエステにゃ行かず、冷えとりとコラーゲンと美白サプリでなんとかしようと目論んでおります。シェービングだけは行ってみようかと思っておりますが。背中って良く見ると、結構フサフサと毛が生えてるからねぇ。こんな状態で果たして美嫁になれるのか?と、さすがに自分でも心配になったので、MAQUIAとか読んでみちゃいました。が、自分とあまりにも美容に対するモチベーションが違いすぎる方達ばっかりで、参考にならんっ。だってさ、コンシーラーとかハイライトとか以前に、オイラ、ファンデーションすらまともなの持ってないし。~ここで一句~念力で 美嫁になれたら 嬉しいなお粗末さまでした。
September 28, 2009
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本日の群馬はカラッと秋晴れ、実にいい天気です。気持ちいいなー♪前回あまりにも江戸川乱歩尽くしだったので、今回は全く違う、秋晴れの似合う(無理矢理…)DVDです。バーバー吉野 その町の少年は皆、同じ髪型をしていた…~ストーリー~山の新緑が見事な稜線をつくる、美しい小さな田舎町。床屋の「バーバー吉野」のおばちゃん(もたいまさこ)が刈る、ピッチリ揃った前髪のオカッパ頭“吉野ガリ”がこの町の男の子のシンボルであり、その伝統は100年以上も続いていた。しかしある日、そんなヘンテコな髪型を誰ひとり疑問に思っていなかった小さなこの町に、東京からおしゃれでカッコイイ髪型の転校生がやって来たことで事態は一変するのだった…!(パッケージより借用)という、カッコ良くなりたい小学生の男の子達とバーバー吉野のおばちゃんが中心のお話。“かもめ食堂”や“めがね”の荻上直子監督の作品てす。“めがね”は観ていないからわからないけど、“かもめ食堂”と同じ感じを期待して観るとちょっと違うかも。とはいえ、全体的に流れる雰囲気は似てる気もします。ものすごーい事件が起きるわけでもなく、大どんでん返しがあるわけでもなく。でも、なんだか飽きずに観られて、観た後にほのぼのあったかーい気持ちになる映画です。実際に髪型を決められてたら嫌だろうけど、ツヤツヤキノコ頭の吉野ガリの子供たちがかわいいです。笑えるところが沢山あって面白かったですよー。個人的には主人公のお父さん(浅野和之さん)のお風呂での熱唱っぷりや、ケケおじさん(森下能幸さん)というヘンテコリンなおじさんの言動や行動はかなり面白いです。しかし、もたいさんのあの独特の雰囲気って素敵だわー。もー大好きです、もたいさん。オイラももたいさんみたいになりたいなぁ。この映画は冷えとりにも良い気がします(笑)前回の乱歩特集はアレだけど…。というか、冷えとりしてる人はたぶん好きな感じじゃないかと思う。何の根拠もないけど。なんとなく、総製作費ウン十億円!!全米が度肝抜かれた!爆発ボカーンドカーン!みたいなのよりも、こういう感じのが好きな人が多いのではないかと思うんだけど、そんなことないか(笑)
September 18, 2009
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適当酵母で小麦ふすま入りパンを焼いてみました。茶色のプチプチが小麦ふすまです。どのくらいの割合で配合するのかわからなかったので、適当にふすま30g・強力粉270gで作りました。ふすま無しと比べると、もっちり感が減る気がしますがこれはこれでなかなか美味しいですな。ぐるぐる丸めてぺしぺし潰して焼いてみたら、マッシュルームみたいな形になりました。ハンバーガーのパンズのような、ビートルズの髪型のような。オブラーディ~ オブラーダ~♪最近観たDVD(とビデオ)をご紹介。今回は江戸川乱歩作品ばかりです。おそらく全く参考にならないラインナップだとは思いますが、お付き合いくださいまし。あ、これから観たいな~と思っている方がいたら、内容を書いちゃってる部分もあるので読まない方が良いかも。まぁそんな方はほとんどいないと思うけども。江戸川乱歩シリーズ17 天国と地獄の美女 江戸川乱歩の「パノラマ島奇談」 土曜ワイド劇場で放送されていた江戸川乱歩の美女シリーズ。オイラはこのシリーズが大好きでした。主演の天知茂さんが好きだったのさ。土曜ワイドのオープニングといえば、やっぱりこれですな。相方はこれが怖かったらしいですが。なぜ?この「パノラマ島奇談」は1982年の1月2日に、お正月のスペシャル版として放送されたもののようです。142分という長さから考えると、放送時間は3時間くらいだったのでしょうかね?お正月ってことで、いきなり鏡餅のアップから始まります(笑)そして明智くんから視聴者の皆様への新年のご挨拶。この時点で笑ってしまいました。あら?こんなんだったっけ??と。そして昔の土曜ワイドといえば、今よりはるかにお色気シーンが多かったですよね。若い女性が殺される時は、たいがい入浴中襲われて。とか(笑)そんな中でもこのパノラマ島、スペシャルだからなのか、すごいです。普段のお色気シーンが“ドキッ!おんなだらけの水泳大会 ポロリもあるよ”のポロリぐらいとするならば、もうボロンボロンです。始まってものの5分もしないくらいで、ボロンボロン祭りです。新年早々、おせちでもつつきながら観ていたであろう楽しいお茶の間の、お屠蘇気分をぶっ飛ばすようなシーンが出だしから続出。そしてこのボロンボロン祭り、最後までコンスタントに続きます。いやはや、実にハードな新年の幕開けですね。そもそもこのパノラマ島奇談は、パノラマ島という理想郷を作ることを夢見るお金もコネもない男・人見(伊東四朗)が、偶然自分にそっくりの大富豪・菰田(こもだと読みます)がいることを知り、彼になりすましてパノラマ島を作ろうと計画して…というお話なのですが、菰田を人見・人見の妻・そしてなぜか人見の妻がはまっている薔薇密教(笑)という宗教の教祖の3人で襲うシーンや、その他にも何度か血が出たりするシーンがあるのですが、それが毎回“うーわーっ”となるような結構グロい描写。今の土曜ワイドでは考えられないような描き方です。繰り返しますが、これ、お正月に放送されたものです。新年早々、エログロ祭りって…。そしてこのシリーズが好きだったオイラって…。色々考えさせられます(何を?)これねぇ、突っ込みの練習教材に使えそうなくらいに、全編これでもかってくらいに突っ込み所が満載なんですが、犯罪を犯してまで作り上げたパノラマ島の出来栄えがもうスゴイです。ほんとにねぇスゴイんですよ。これは観てもらわないと伝わらないです。オイラは大爆笑でした。どうやらパノラマ島は伊豆や熱川のあたりにあるか、もしくはその辺りをかなり参考にして作られたらしい。という事は言えます(笑)そしてこの作品、エンディングもかなりびっくりします。えーっ!?えええーっ!!!オイオイ~。と、オイラはなりました。ちなみに脚本はジェームス三木先生です。先生すげぇな、と心底思える作品です。(色んな意味で)江戸川乱歩シリーズ21 白い素肌の美女 江戸川乱歩の「盲獣」はい、続いてもこちらのシリーズ。こちらは1983年4月に放送された作品。小林少年と文代君がこの一作前の作品から新しくなったようです。うーん、五十嵐めぐみさんと柏原貴さんの組み合わせが一番見慣れていて好きだったんだけどなぁ。スペシャルではないからか、パノラマ島と比べるとエロさグロさはかなりマイルドです。あ、グロさはそーでもないか…。風船と共に飛んできた包みを子供たちが開けるシーンがあるんですが、あれは実際にあったらそーとーグロいトラウマ確実なシーンです。片目が不自由なマッサージ師役で出ていた中条きよしさんが、終始妖しさ満点でいい感じでした。妖しい役が似合うねぇ、やっぱり。謎解きからラストにかけては、これまた突っ込み所満載で面白かったです。その中に死体入れちゃうのかよ!なシーンが出てきます。 江戸川乱歩シリーズ6 江戸川乱歩の黄金仮面 妖精の美女江戸川乱歩シリーズ11 江戸川乱歩の黄金仮面2 桜の国の美女 飽きもせず、同じシリーズです。すいませんね。前出の2作はどちらも美女は叶和貴子さんでした。妖精の美女は由美かおるさん、桜の国の美女は古手川祐子さんです。妖精の~の方にはちょっとだけ山本リンダさんも出てます。出る必要あるのか?な出方だったけど。時代を感じますな~。こちらは2作とも黄金仮面vs明智小五郎な内容です。黄金仮面のマスクや洞窟の質感が、まぁ~キッチュな感じで良いです。黄金仮面(ロベール・サトー)を伊吹吾郎さんが演じていたので、我が家ではいまだに伊吹吾郎=ロベールです。「ロベールが…」で通じます。水戸黄門で格さんを演じようとも、ルビコンの決断で小沢一郎役をやろうとも(この配役もかなり素敵だけど)、ロベールです。妖精の~のラストは“え?ダメじゃん。明智くん。”なラストです。黄金仮面2があることでわかるように、明智くん、ロベールを取り逃がします。悔しそうな顔で見送っちゃってます。オイオイ頑張れよ~。桜の国の~ではロベールがかなり暴走します(笑)資産家のお嬢さん(古手川祐子)に横恋慕して恋人(たくま伸)から奪おうとしたりと、やりたい放題です。そのためちょっと他の作品と毛色が違うような…。この作品はラストが子供心にゃかなり強烈だったようで、はっきりと覚えてました。ロベールがビヨーンとなります。これも最近の土曜ワイドではありえないよなー。な描写です。気になる方はビヨーンロベールをご覧ください。最後にもうひとつ。 幽霊塔これはかな~り古い作品で、主演はパッケージ写真の左側に写っている男前・船越英二さん。2時間ドラマの帝王、船越英一郎さんのお父さんです。暴れん坊将軍のジイ役などのお年を召されてからのイメージが強い船越さんですが、若いころはがっつり男前の2枚目俳優さんでした。今見ても、鼻筋がシュッと通った整った綺麗な顔立ちをされとります。時計塔のあるお屋敷で殺人事件が起こり、その犯人として娘が捕まるが獄中で亡くなる。そのお屋敷をホテルにしようとやって来た達男(船越英二)の前に謎の多い美しい女性が現れて…というお話。ミステリーのわりには、そんなにハラハラはいたしません。なんかね、怖さがないんですよ全体的に。ある女性が殺されそうになって草むらを逃げるシーンがあるんですが、なんかね、全力で必死に逃げてる感がまるでないの(笑)すぐ追いつくだろ。みたいなスピードなのよ。格闘シーンもハラハラしないし。でもなんか、それでいいんじゃないかなー。と思える落ち着いて観ていられる作品です。今の作品は、とりあえずドッカンドッカン爆発させときゃ喜ぶだろ。と思ってるのか?と思うような、やたらと派手な作品が多かったりしますからね。徳川無声さん(トーキー映画時代の弁士出身の方)演じる、ちょっといっちゃってる先生の整形手術シーンは面白いです。手術後に、ボボボボーと音が出る謎の装置を顔に照射するときれいに完成してるという(笑)でも手術は事前にしてるわけで。じゃボボボボーはなんの機械なの?という説明は一切なし。どーやらその装置を無声先生が創り出したものらしいのだけど、なんの装置なんだよ~。というのが一番気になりました。そしていまいち細かいところがよくわからんまま終わってしまいました。そーいやあれは誰だったんだ?あれはどーいう意味だったんだ?みたいな。白黒だというのと、出演している方も知らない方がほとんどだったからかもしれないけど。原作を読んでみることにします…。読書の秋・DVDの秋・乱歩の秋ってことで、みなさまもいかがでしょうか。秋の夜長に乱歩祭り。グロ映像に気持ち悪くなったりしても責任持てないけど。
September 16, 2009
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本日のBGM。Philharmonic or die/くるり以前読んだ この本で、骨の髄までモテない系なのだとはっきりくっきり自覚したオイラ。その中で、モテない系はくるりが好きな人が多い。と書かれてたので、“そーなのー?”と確認すべく借りてみました。あぁ…確かに…。聴いてみたら好きですわ。あーららー。チオビタドリンクのCM曲も収録されてるライブ盤2枚組です。オイラ今まで何度か自家製酵母でパンを焼いております。最初はレーズン酵母で。その後小麦粉と水だけで作る酵母にチャレンジし、あえなく失敗。で、気温も高くなってきた頃、再びレーズン酵母を育て中種を作り、それを元に小麦粉と水をメインにした酵母を作ってみました。メインという書き方なのは、これ以外にもてんさい糖・塩も少しずつ入れているためです。オイラの手順はこんな感じ。1.レーズン酵母の中種を普通に育て(180gくらい)、一度それを使ってパンを焼く。2.中種が少し残っている(30gくらい)瓶に水と小麦粉を75gずつ入れ、てんさい糖小さじ1と塩ひとつまみくらい(どちらもかなりいい加減な目分量)入れてぐるぐる混ぜる。3.室内に6時間くらい出しておいて、倍くらいに発酵したら冷蔵庫で保存。オイラは毎回使うのが150gなので、使ったらその都度2と3を繰り返すだけ。という感じで中種を作ってました。以前買った“うかたま”に載っていた、林弘子さんの酵母の育て方を参考にした酵母の作り方です。たまには違うパンも焼いてみるか♪と思い、改めて“うかたま”を見直し、一番簡単だというコッペパンを作ってみることに。卵や粉乳・油も入る、普通のパンに近そうな作り方。書かれている分量で作り始めたものの、なんだかベトベトでどう見ても水分が多い…。なんでだよー。オイラ書いてる通りに作ってるのに~、うかたまめー!と思って本をじっくり読み返すと、中種の作り方が全く違いました…。え?中種ってパン作りでかなり重要なとこじゃないの?なんで今までこれでパン作れてたんだ?まぐれ??あーらー。と思いつつも材料を無駄にするわけにはいかないので、バスバス小麦粉を足してなんとかそれらしい生地にして無理やり作りましたよ。でもこのオイラの適当酵母。意外とちゃんと発酵してくれまして。クープ意味無いな…。パンになったよ!お母さーん!ちゃんと美味しいフワフワパンになりました~。いやっほーい♪やっぱり卵や油(今回は米油)を入れた方がフワフワになるのな。入れるのと入れないのだと全然仕上がりが違いますな。レーズン酵母に比べ、適当酵母はクセがなく食べやすい味に仕上がります。イーストの香りもしないので、小麦本来の味と香り。って感じか?たぶん。しかし自家製酵母パンって、意外と適当でもなんとかなるものなのなー。偉いわー、酵母ちゃん♪酵母は作る人の性格に似ます。と何かに書いてあったけど、適当なオイラが作った酵母は適当に扱ってもなんとかなる酵母になった。て事なのかね?最初の発酵さえちゃんと出来れば、後はかなりいい加減に扱っても大丈夫ですな。自家製酵母は意外とタフでおおらかです。林弘子さんの作り方を参考にしたつもりでなんだか全然違う製法になっちゃってたけど、水の分量さえ注意すればこの酵母のままでも大丈夫だから、今後もこの中種の作り方でいいや~。次は何パンを焼こうかねぇ?ウヒウヒ♪
September 12, 2009
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本日のBGM。ジャズ代官~歌謡がジャズ!お主もやるのう、越後屋~ 昭和ジャズ兄弟歌謡がジャズ!のサブタイトル通り、歌謡曲をジャズにアレンジしてあるCDです。恋のフーガ・魅せられて・熱き心に・ルビーの指環などが収録されとります。元が歌謡曲だからなのか、ジャズなんだけど全体的に昭和のキャバレーっぽい香りが漂います。キャパクラではなくあくまでもキャバレーで。そしてなぜか石原軍団っぽい香りも漂います。先日、石原軍団のHPをなんとなく見てみたら、若手の所属俳優の兄さんたちのプロフィール欄に全員、股下○○センチと書いてありました。いくら裕ちゃんが股下90センチだったのが当時衝撃的だったからってさぁ…。いやでも、石原軍団にはこのまま変わらず突き進んでほしいですな。石原プロモーションからアイドルグループ誕生!!とかはありえないもんねぇ、やっぱり。いつまでも、何かあったら大量に炊き出し と、鏡割りする時は片手はズボンのポケットにイン の伝統は守って戴きたいものです。鏡割り~の方は完全にオイラのイメージだけで言ってますがね。さて、本日作ったご飯をば。izumimirunさんのこちらの本から、豆腐ハンバーグを作ってみました。ちょいとケチャップのかけ方が微妙なことになってますが気にしないで下さい。作り方はやってみたらとっても簡単♪普通のハンバーグよりもはるかーに簡単でしたよ。普通のハンバーグだとタネを捏ねた後に手やボールが脂でベタベタになりますよね。あれって結構しっかり落とすの面倒じゃないですか?きっちり洗ったつもりでも、手のしわに白く残るあの脂…。いや~書いてるだけでもイヤですね。でもこの豆腐ハンバーグは肉なしだから、それが一切ないのよ!手もボールもつるっときれいに。素晴らしい~。そして何より美味しかった♪今回はケチャップで食べたけど、おろし醤油と大葉とか、照り焼き風にしても美味しいかも。また作ろ。izumiさん、ごちそーさまでした!
September 9, 2009
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本日のBGM。ASIAN KUNGーFU GENERATION「サーフブンガクカマクラ」そんなにものすごくファンなわけでもないのに、なぜか借りてしまうのがスガシカオさんとアジカンさんでございます。正直、何人組なのか、唄ってる方がどんな顔なのか、とかもようわかりません。なんとなーくこんな感じの人だよね?というのはわかるのですが。でもボーカルの方がメガネ外しちゃったらきっともうわからんです。程よいロック。って感じなので好きなのだと思います。たぶん。ジャカジャカギュインギュイイーンとやかましすぎることなく、ギャウギャウがなる訳でもなく、なので聴きやすいのでございますよ。こちらはアルバムタイトルにカマクラと入っているように、鎌倉あたりの地名がすべての曲名に入ってます。だからといって特に鎌倉ぽかったり(ってどんな風なら鎌倉っぽい曲なのかは謎だけど)、海だぜ夏だぜ太陽だぜ!的な曲もないです。5曲目の“七里ヶ浜スカイウォーク”はなんとなく地下鉄のCMっぽいイメージの曲です。あ、東京メトロっぽい感じの曲です。って場所的には江ノ電だろ。と突っ込まれそうですが。んーでもやっぱり、東京メトロなんだよなー。すごく。誰か聴いてみて。東京メトロだから。(しつこいなー)と、さらりと書き出しましたが、またしても1ヶ月以上放置してました。この際、夏休みだったって事にしてください。はははー。・・・。え、えーと。あ、そうそう、放置してた間にパソコンを新しく換えました。今まで使ってたのがかなりやばい事になってきて、勝手に画面が下にスクロールされたり上にスクロールされたりするわ、入力しようと思ったところに文字打てないわと、普通に使えなくなりまして。ちょうど招待状を印刷して送らないと、な時期だったので新しくいたしました。そしたらまー、最近のパソコンはサクサクサクサク動くのねぇ。おばちゃんビックリだわよ。使いやすいったらありゃしない。それなのに更新しないってどーいう事よ。ねぇ、まったく。ははははは(汗)で、枚数がそんなに多くないし時間もあるので招待状をオイラ自分で作ったのですが、招待状のセットってラブリーなのが多いのね、結婚式だから仕方ないのだろうけど。ハートが入ってたり、浦安にキャッスルを持ってるアメリカ出身のネズミさんが入ってたり、くまちゃんが入ってたり、天使がパタパタ飛んじゃってたり…。そーいうのは即却下なオイラ達。ちょっとでもラブリー要素が入ってると我ら受け付けんのです。ということで、結果的にこちらのものすっごいシンプルな招待状に決定しました。ピンク色を選んだだけでもかなり頑張ったんですよ、我らとしては。お値段も10組セットで1575円とお手頃価格。2500円前後のが多いですからね。表紙には金色で“WEDDING”と書いてあるだけと潔い。ただ、あまりにもシンプルすぎるとそっけないかな?と思ったので、文面にはこの招待状セットを発売しているところのホームページでダウンロードしたこちらの鳩ちゃんのイラスト入りにいたしました。招待状を発送して、一段落。と思ってしまうとこですが、まだこれからウェルカムボード席札席次表ウェルカムこけし(↓これ)の服などを作らないとなのですなー。…めんどく…さくないぞー。頑張るぞー!オー!!あ、そそ。それと並行して今何がいいか悩み中なのが、両親へのプレゼントなのですよ。花束や体重ベアが一般的なのかな?と思うのですが、相方ズ父上&母上は家が遠いで花束だとしおれてしまいそうだし、熊は重いだろうし。という事で、なにかそんなに重くなくて使えるもの。で考えたのがフォトフレームかお箸とお椀のセット。なのですが、どーなんだろう?貰って嬉しいかな?相方の実家には写真が沢山飾ってあったので、フォトフレームは使ってもらえると思うのですよ。ただ、オイラの家には飾ってないのでねぇ。悩むところなのですよ。あ、それぞれ別々にすればいいのか。うーむ、どうしよっかなぁ。悩む。
September 4, 2009
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