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神戸しあわせの村に行って来て、敷地の広さや沢山の施設に滞在中は驚きの連続でした。総合福祉ゾーンということで村の中、施設内には色々なものがあったので、未だ載せていなかった写真を載せながら振り返ってみます。先ずは三ノ宮駅。続いては村の案内板の音声案内です。ボタンを押すと音声ガイドで案内してくれます。村の風景です。これは本館内にある立体模型です。視覚障害の人も触って確認が出来ます。それから、私たちは今回和室に宿泊しましたが、この村の宿泊施設には車椅子対応洋室もありました。バリアフリーにも力を入れています。こちらは本館の部屋です。続いてたんぽぽの家の部屋です。そしてひよどりの部屋です。ひよどりは中に温泉大浴場と家族風呂があるので、全ての部屋に内風呂がありません。それから、今回私たちも利用した温泉健康センターにある介護浴室です。温泉センターには健康ランド並みのジャングル温泉があるそうですが、ちょっと複雑そうで私たちには無理かな?と今回はパスしました。そして、今回私たちは利用しなかったのですが、食事でお世話になっていたアミーゴが隣接されている野外活動センターあおぞらです。基本的には学校や部活の合宿など団体の活動施設ですが、個人でも泊まれるそうです。ということで、ざっくりですがしあわせの村あれこれでした。
2019.06.23
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もう夏ですか?といいたくなる陽気の中、湘南の家で寛ぎつつ、昼間は国府祭に行ってきました。このお祭り、オトタマは若い頃以来で、ココアは勿論初めてです。まずは昼前に六所神社へ行き、その後に神揃山の麓の馬場公園でお祭りを楽しみました。六所神社前の大鳥居。六所神社内にお祀りされている龍神様。ココアは六所神社は幾度も来てますが、神揃山や馬場公園は20年ほど前に一度来ただけで、オトタマは半ば地元で、中高生の頃にこの当りを新聞配達していたと、懐かし気です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜資料等から抜粋ですが、「国府祭」と書いて、「こうのまち」と読み、お祭りは大磯町国府地区の 六所神社、馬場公園、神揃山で行われます。毎年5月5日に行われ、端午祭(たんごまつり)、あるいは天下まつりとも呼ばれる、千余年の伝統を持つ、相模国第一の大祭です。国府祭は、相模の六社が集う祭りで、「神揃山(かみそろいやま)」の斎場に集まり、国家安泰、五穀豊穣、諸産業の繁栄を祈念する相模国最大の祭典であり、県の無形民俗文化財に指定されています。また、神揃山で行われる「座問答」の神事は、特に有名です。相模国の六社・一之宮(いちのみや) 寒川神社(寒川町宮山3916)・二之宮(にのみや) 川勾神社(二宮町山西2122)・三之宮(さんのみや) 比々多神社(伊勢原市三ノ宮1472)・四之宮(しのみや) 前鳥神社(平塚市四之宮4-14-26)・八幡宮平塚八幡宮(平塚市浅間町1-6)・総社六所神社(大磯町国府本郷935)・神揃山(かみそろいやま):馬場公園北側に位置する小高い山:神輿が山に登り神事が行なわれる・見合いの松 御旅所(みあいのまつ おやすみどころ):馬場公園横:ここで お迎えした神様と対面する逢親場 又は 大矢場(おおやば)馬場公園の事 :多くの神事が行われる お祭りの様子はまた後日。
2024.05.05
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中央区立伊豆高原荘に今月4日から四泊し、昨日の昼過ぎに我が家へと帰って来たココタマですが、行きも帰りも暑かったぁ!(爆)でもね、今回は大満足の四泊でして、日に幾度も温泉に入り、超豪華なマッサージ器で体を解し、更に食事も贅沢三昧でしたぁ!(ルンルン)ココタマともに体調もまずまずで、和洋室なので和室で寛ぎ、ベッドでコロコッテンは最高ですね。こじんまりした宿はオトタマにもわかりやすく、移動も楽で、特に大浴場は幾つかの保養所の中でも最も使いやすいそうです。今回泊まった和洋室。使いやすかったです。一泊目夕食。鍋がラーメン風で、珍しいなぁですが、美味しかったです。増し料理でいかの丸焼きも頼みました。二泊目夕食。温めた牛乳が苦手のオトタマなので、牛乳鍋に戦々恐々でしたが、牛乳特有の匂いもなく、こりゃ旨いでして、増し料理はアワビのバター焼きで、大感激のココアです!三泊目夕食。柳川風鍋で増し料理は伊豆のポーク味噌焼きで、オトタマも美味しいと喜んでます。四泊目夕食。オトタマは一泊目と同じですが、ココアは豪華な膳で、サーロインステーキ、刺身盛併せ、冬瓜のふかひれスープ、フルーツ盛り合わせ等で、もう大変でした!ふかひれのスープだったそうな。サーロインステーキはお肉が柔らかかった〜釜飯。デザート凄くて映えそう!刺身はオトタマと取り換えっこしましたが、後はあまりの豪華さに圧倒され、お裾分けするのを忘れちゃいまして、ぜぇーんぶココアがいただいちゃいましたぁ、ハイ、オトタマごめんちゃい(ぺこり)でもって、アワビのバター焼きですが、時価とはいえ前回は税込みで3700円ほどでしたが、今回は5280円で、思わずわぁーーっ!(汗)まぁ、膳料理も7000円ほど増したので、えーい、このコーラ…じゃなかった、このサイダーですね。オトタマが言うには、いつもココアがオトタマのお世話係で頑張ってくれるので、そのお手当、ご褒美だそうです、ばんざーい!カメラロールを確認して判明、増し料理の写真撮ってなかった(汗)朝食も美味しく、一泊目から順に、こんな感じで、牛乳、オレンジジュース、コーヒーもいただけます。今回初めて気付いたのですが、朝食のセルフでコーヒーを部屋へ持ち帰れるらしく、一度だけ部屋へ持ち帰り、冷やして美味しくいただきました。夕食時のデザートも美味しく、品数や量も丁度良い感じで、これで一泊二食で5850円(区民外)は嬉しい限りです。最近の保養所は、料金がリーズナブルながら質が良いところが多い気がします。とかく暗い話の多い昨今、少しでも楽しみながら通常の生活も過ごしていきたいです。あぁ、ココタマの場合は楽しみ過ぎかぁー?(苦笑)
2024.08.09
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24日に潮風館を後にし、その日の午後から泊まっているのは中央区立伊豆高原荘で、ここは今回が初めてです。ブロ友のてっちゃんさんから教えてもらいました。正面からの写真。弱視のココアと全盲のオトタマですから、初めての宿に着いたらまずはお約束、各所の点検を兼ねての巡回です!まるで猫?(笑)まずは大浴場や食堂、受付までの順路や階段、エレベーターの位置を確かめ、部屋の中もどこに何がと、とにかくこれを怠ってはいけません!(汗)特に大浴場についてはオトタマは男子スタッフからあれこれ誘導を兼ねて支援を受け、とりあえず何とか一人で入れるかを確かめます。ドキドキの初めて利用する伊豆高原荘はというと、とても利用しやすい!です。建物が小さ目な造りな様で、フロントから食堂、大浴場、部屋との動線が短いのでオトタマには楽。今回泊まったお部屋、和洋室です。初日にお茶うけが出ました。大浴場は撮れませんが、お風呂を上がると冷たいお水が待ってます。マッサージチェアも豪華版で、やってみたら、あら、やっぱり機能が凄い!(笑)そうそう、家族風呂もしっかりございます。結構広いです。外観です。こちらは中庭があるのでした。こーんな感じで緑がいっぱい。この木なんの木みたいな木が…1階ロビーです。中庭はここから出られました。そしてたった2日でオトタマは大浴場から自室までを一人で行けるようになりましたー!(拍手)いやいや、これ大事ですよ。オトタマも自分が好きな時にお風呂に行けますからね〜♪コロナ禍が長引き宿泊施設もなかなか集客出来ず、思う様にサービスも出し切れないまままだ続いていますが、一日も早く不安なく泊まったり遊んだりできる日が来るといいですね。これまた食事は纏めて後日。
2022.05.26
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5月になったというのに先月下旬からの風邪がなかなか治らず、今回は特に喉がやられ、痰が絡んで大変です!(泣)松山から神戸へ移り、ちょっと温かだったので、厚地の肌着を薄地に替え、上着も薄地へと変えたのがいけなかったかもです。神戸に滞在中の21日頃から、まずオトタマが、数日後にココアがという感じで、喉が荒れ、痰が絡み、コンコンゴホゴホと青息吐息で、何となく治りかけたかなとはいえ、未だ完治せずです!(泣)たまに風邪をひいても、痰が絡むことなど殆どないオトタマですが、今回は痰で四苦八苦ですし、痰を吐き出すのに難儀のココアにしても、今回の風邪は厄介この上なしです(涙)連休中にお墓参りと湘南の家へと思っていましたが、まずは養生で、喉風邪を治し、痰の絡むのを喰い止めねばです。先月27日朝に帰宅後、ぼちぼちと所用を済ませ、買い物をし、おうち暮らしをしつつですが、まさかこれほど風邪が長引くとはです。
2026.05.03
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10連休もいよいよ明日で終わります。我が家は二人とも、365連休の、それもエンドレスです(笑) 今朝は早朝からビールを呑みながらあーでもない、こーでもないと話をしていました。 かさばるの意味は、小学館のデジタル大辞泉によると、物の大きさ、分量。体積。容積とかで「荷物の嵩が張る」「水の嵩が増す」のように使うとかです。 我が家では私は「かさばる」ですが、旦那さんは「がさばる」で、以前は時にどちらが正しいとかで激論(?!)しました。 いろいろと調べてみると、何となしか「かさばる」が主流のようで、「がさばる」は方言みたいなものらしいです。 漢字で表すと「嵩」ですし、これは「がさ」とは読まないですよね。 一般的にも水かさとは言うものの、水がさとは言いませんし、かさむとは言うものの、がさむとは言わないですものね。どこかで言ってたりして…?(汗) そうそう、かつて交流のあった大阪の知人は「かさ派」でした。 ちなみに私は東京生まれで東京育ち、それも都心ですが、旦那さんは生まれも育ちも神奈川で、旦那さん曰く、かろうじて湘南ボーイだそうです(笑)
2019.05.05
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数日おきに更新していたこのブログですが、19日からというもの、ネタはあれども、更新どころではありませんでしたぁ!(汗)喘息持ちで虚弱なココア、陽気や気温の変化のみならず、大気の不安定さにやられちゃいまして、それに輪をかけて喉の調子(気道)も絶不調でして、痰が吐き出せずに苦しいの何のって…!(号泣)そこに更なる追い打ちというか、出掛けた先の地下鉄の職員からは頼んでもいない過剰な接遇というか、押し付けの典型みたいなことにも辟易させられました。(怒)それでも気を取り直し、出先の保養所でまったりとして帰宅の時、まさにとんでもない事件にオトタマが遭遇です。後から知ったこととはいえ、まさか傍らにいた人が既に亡くなっていたなんて…と、もうびっくり以外何ものでもありません!?(恐怖)そんなこんなのここ一週間でしたが、いつまでもネガティブでは駄目ですし、ポジティブにいきましょうと、ココアもレッツゴーですぅ!(気合い)所用で出掛けた関内の日本大通りとハマスタ周りに咲いていたのがこれでして、花の名は…?ハマスタ周りはチューリップなのかも?いつも利用している保養所前の植え込みですが、花の名は…?息苦しさの中、それでも美味しくいただいたスイーツ。イタリアンモンブランです。元気な時に食べて気に入ったブリュレ濃厚チーズです。オトタマに支援してもらいつつ、ぼちぼちまたブログを更新していきますので、今後ともどうぞ宜しくお願いします。(ぺこりんこ)
2022.04.25
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愛媛県の道後に7泊したのですが、その後は松山市駅から高速バスで神戸三宮まで、淡路島を抜けて4時間ちょっとで到着です。三宮に来たら既に何度か来ている街なので、少し落ち着いて行けそう…と思いきや、三ノ宮駅前の再開発工事の関係で通れない所が沢山あって、そう簡単にはいきませんでした(トホホ…)で、更に確認しておきたいことがあり、それをしていたらどんどん時間は遅くなり、でもまぁ、路線バスはまだある時間でしたので、次なる滞在場所へ無事に行くことが出来ました。そんな神戸での保養生活の間で、なんと、昨年道後友輪荘で偶然知り合い、彼女が関東へ来た際には我が家に来てもらったりして親しくさせてもらっているTさんと、今回舞子で再会することが出来ましたー!(喜)Tさんのお住まいが舞子とのことで、神戸に居るなら行ってみよう!と、なかなか旅先で誰かと会ってというのはあまり多くないココタマにとって貴重なご縁です。そして初めての舞子!明石が近いですよね、海が近いそうで楽しみにしながら出掛けて行きました。JR舞子駅のホーム。これだけなら普通の駅。改札を出て外に出ると、目の前には海と明石海峡大橋、そして向こうに淡路島が…!本当に海のそばな立地でびっくりです!Tさんのお宅の部屋からの眺め。まさにオーシャンビューです!お好み焼きを焼いていただきました。家庭の味でとっても美味しかったー!明石もなかだそうで、何が明石なのかと思ったら…蛸壺の形してるー!(笑)お家にお邪魔した後は、明石海峡大橋をリアルに楽しめる舞子海上プロムナードに連れて行ってもらいました。舞子海上プロムナードは、舞子公園の中にあるみたいです。エレベーターで8階分上がり、展望フロアからの眺めや、回遊式遊歩道を歩いていきました。潮の香りや海風を体に感じて、沢山海と橋桁のところから眺めを楽しみました。途中カフェもあったのでアイスカフェ・オーレを注文して飲みましたが、一人600円で、二人で1200円でした、高いねー!美味しかったけどねー(^◇^;)オトタマに言わせると、海上プロムナードも高いけども、カフェで飲んだカフェオーレもたっかいなぁー!と(笑)下が見える様になってるのは怖いのであまりゆっくり見てません(笑)Tさんにはご馳走になったり、お世話になったり、でも初めての舞子は綺麗な海と淡路島の景色が楽しめて良かったです。
2026.04.22
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先ずは明るいニュースから。大谷翔平選手、真美子夫人に女児誕生です。おめでとうございます!良かったですね。これからは3人家族プラスデコピンと仲良くね♡さて本題です。11泊した山形は東根の東紅苑を8日に出て、今度は福島県郡山の逢瀬荘に4泊ですが、ここは初めての利用です。昼前に郡山駅に着き、まずは駅前の横断歩道で手を併せて黙祷しました。今年1月、当地で飲酒運転の車の犠牲になった女子受験生の冥福を祈りました。事故現場の駅でもあったので。その後はサイ◯リヤでランチし、駅前からのバスとデマンドタクシーを乗り継ぎ、逢瀬荘には午後4時半頃着きました。宅配で届けておいた荷を受け取り、二階の和室に通され、ここでは布団は自分で敷き、トイレは廊下で共用と、あれこれですが、とにかく初の地に無事着けたことにほっと一息です。隣接のゴミ焼却施設の余熱を活用の大浴場はオトタマにも入りやすく、温湯と熱湯、ジャグジーとあり、こりゃまた結構なものでした。食事も丁度良い感じで、これで一泊二食2800円とは驚きですし、昼食も各250円と、これまた超安値です!昼のうどんとそばは日替わりメニューです。朝夕食事。昼、ラーメン。カレーライス。天ぷらうどん。月見そば。ラーメンはあっさり醤油味の太麺で、何気に美味しく、うどんやおそば、カレーも普通に美味しかったです。これで250円とはありがたやです。因みにここは保養所でも旅館でもなく、高齢者文化交流施設だそうです。地域の高齢者の方の施設だからこんなにお安いのですね。続きはまた。
2025.04.20
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9日の早朝に旅立ち、27日の朝7時半に無事に我が家に帰宅ですが、とにかく雨で最寄駅から傘を差し、楽しかった長旅を終え、やっぱり我が家が一番!(笑)17日に道後温泉から高速バスで神戸へ移り、しあわせの村で9泊ですが最初は活動センターあおぞらに6泊し、その後は本館に3泊です。松山から神戸までは、いつもの淡路島を抜けていく高速バスでの移動です。此のあおぞらに泊まるのは久し振りですが、それでも勝手知ったる和室で寛ぎ、大浴場で風呂に入り、隣接のレストランでの昼食でまったりです。しあわせの村に来たのが17日、村内には色々な花が咲いていました。日本庭園も見て癒される風景です。その後は本館で3泊でしたが、当初の洋室は煙草の臭いが酷く、2泊は別の洋室に替えてもらったのですが、ベッドが4台、応接セットも複数で、とにかく広々でして、オトタマは右往左往のてんてこ舞いでした!(苦笑)そして、部屋にすこーし馴染んだ頃に最後の部屋替え(笑)この大きなお部屋は初めての利用で、何がどこにあって、どれをどうするのかで、スタートからあたふた(汗)まぁ、何だかんだとありながらも、まずはオトタマが、次いでココアが風邪をこじらせ、青息吐息の数日間を過ごしました(泣)それでもココアはジャングル温泉に入り、サウナで汗をかき、少しは風邪を撃退できたかも?実際はどうかな、体を温める事はできたと思いますね。あとはお風呂で適度な湿気ですね。ここは食事は完全に別なので、アミーゴやグリーンビレッジ、ことことキッチンで好きなものを食べ、後は軽く済ませたりで、これはこれで宜しいのかもですね。以下は村内の各レストランで食べた食事の一部です。毎度お馴染みのしあわせの村なので、写真多めのささっとした日記ですが、興味のある方は過去記事をご覧くださいませ。26日の朝にしあわせの村を出て、今回の旅の締め括りとばかりに向かった先は、とある観光名所でして、なぁんと更に旅日記は続きます!(引っ張るね〜笑)
2026.04.28
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小学校の卒業式などで校長先生が「以下同文」って言ってたけど、当時はあの意味がわからず、「未だにあの言葉が脳裏に残っているよ」とオトタマ。名簿の最初の生徒の証書は読み上げ、次からは以下同文で順送りしてたけど、今だからこそわかるものの、当時は以下同文って何なんだーだったと…?証書のどこにも「以下同文」など書かれていないし、小学生に対して以下同文とは何ぞやの説明があっても良かったんじゃないかと…!ココアも昔から名簿順で一番最初に呼ばれたことなどなく、「以下同文」ト言われるとその後が省かれちゃって、適当にあしらわれているような感じになっていました。当然意味が分かっていなくてなのですが、一番じゃないといけないのかなぁみたいな気分でいましたね(苦笑)類語辞典によると、そこから先を省略する際の表現とはいうものの、そんなことすら調べようにも当時の小学生にはそんなのわかりっこないじゃんって…!(汗)似たような言葉で同上や右に同じとかもあったりで、便利そうでそうでもない言い回しと思うのはココタマだけかしら?(笑)子供の頃にココアが不思議に思っていたのは「河川の増水」で、河川もいまいちなれど、増水は「おじや」の雑炊だと思ったりで、はぁー?でした(苦笑)そもそもが当時「河川」という言葉をわざわざ使ってなかったですしね。子供の頃って書き言葉より聞き言葉だったので、会談と階段?台風一過は台風一家?汚職事件とお食事券とか?(謎)あとね、大人になってからも違和感ありありなのが「遺憾」でして、いけないことだから「いかん」なのかって…?(笑笑)そうそう、以前にもちんぷんかんぷんの言葉があり、あれこれ調べましたっけ!未必ノ故意 2019年01月24日そんなこんなの昨日、暑さも和らいだ秋晴れの中、久し振りに美容院でカラーとカットをしてきました。すっきりして気分も良いです。オトタマは相変わらず0.8ミリの丸刈りで、二人合わせて4070円也!安い!その後はド○・キホーテで買い物し、ウインナーや焼き豚、5玉パンなど、ドンキならではの安さに感動しつつ、ここでいつも買う焼き芋を4つ買っちゃいました!(笑)長旅から戻っての今週からはあれこれ忙しく、特に来月はイベントや例の山場の残務、更にはオトタマのカテーテル治療での入院など、それなりに緊張の日々かもです。日々の暮らしこそ以下同文というわけにはいかず、だからこその喜怒哀楽の中をやり繰りしていくのでしょうねぇ!(以下同文?)
2023.09.26
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26日の朝に神戸を後にし、大阪から高速バスで向かった先は天橋立で、午後1時前に無事到着ですが、今回は初めて阪急電車と阪急高速バスを使いました。途中のPAで休憩中。天橋立駅の駅舎はおしゃれな感じでした。まずは往復の船とケーブルカーのチケットを買い、いつもながらのどこがどうだのと騒ぎながらも、何とか乗船場に着いた途端、船は動き出しました!(汗)案内所でもらったパンフも雑で、店で尋ねても大雑把で、それでも何とか船で渡り、ケーブルカーにのり、傘松公園に着きました。傘松公園側に着いて風景をパチリ。今回は往復とも船での移動で、歩きは無かったので、上から眺めるだけでした。帰りのケーブルカーで降りて行く時の写真をパチリ。此方は船の上から。途中で俄雨はありましたが、その後は天気も良く、ベンチでのんびりとしつつ、それでもここはどこじゃらほいと半信半疑のココタマです(苦笑)オトタマが言うには此処も40数年ほど前にバイクで来たそうですが、珍しい景色だなぁとは思いつつも、何だかなぁのままでやり過ごしていたそうです。知恵の文殊堂といわれる智恩寺を参拝し、キーホルダーと御守りを買いましたが、帰宅後にオトタマが此のキーホルダーが気に入ったそうで、ココアが欲しくて買ったのですが、此処はオトタマにお譲りします(笑)折角だから海鮮をと探した店はカレーの匂いが強烈で、此処で海鮮丼は…となり、諦めついでに見つけた店が大正解で、これはまた別の時に…!帰りは行きと逆の午後4時45分発の高速バスで予定通りに夜7時半過ぎに大阪へ戻り、あれやこれやを済ませ、9時30分発東京行きの高速バスに乗りましたが、今回は二階建ての上階で、こりゃまたそこそこの快適さでした。昼間ではないので景色は楽しめないですけど、座席のシートに関しては、結構寝心地の良いシートで、レッグレストもついていたので、足がかなり楽でした。16年前に松島へ行き、今回は安芸の宮島と天橋立へ行き、これで日本三景を巡ったことになったココア、思わずばんざーい!(笑)ということで、天橋立とは、日本大百科全書によると、__京都府北部、日本海に臨む宮津湾と阿蘇海(あそかい)を隔てる砂州(さす)。「天ノ橋立」とも記す。天橋立の名は早く『丹後国風土記(たんごのくにふうどき)』にみられ、松島、宮島とともに古来日本三景の一つとして名高く、特別名勝に指定されている。天橋立は、宮津湾西岸の江尻(えじり)から対岸の文珠(もんじゅ)に向かって南西に延び、全長約3.3キロメートル、幅40~100メートル。湾内を流れる潮流と風によって運ばれた砂の堆積(たいせき)によるもので、雪舟(せっしゅう)の晩年の作『天橋立図』に描かれた白砂青松の地であり、7000本余のマツが植えられ、歌枕(うたまくら)としても知られる。砂州の先端と文珠との間は「文殊の切戸(きれと)」とよばれ、狭い水路をなし、通船に便利なように回旋橋が架けられている。文珠地区は「知恵の文珠」とよばれる智恩寺の門前町で、旅館街をなしている。また江尻の背後にある傘松公園(かさまつこうえん)は天橋立の展望に優れ、「股(また)のぞき」で知られる。北西の成相(なりあい)山には西国三十三所28番札所の成相寺がある。__ということですが、当初は歩こうかとも思っていたのですが、無理してもいけないし、股のぞきはまともにのぞいても見えないので?諦め、とにかく此処天橋立に来たという事実だけで十分満足のココタマでした!(笑)
2026.04.30
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