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「事実は小説より奇なり」と言いますが、さりとて小説は事実より酷なりではないかと思うこともしばしばです。例え小説の中とはいえ、いとも簡単に死んだ、殺されたというのが多く、それが物語の軸というのもわかりますけど、それにしましても酷い話と思ったりもします。特に時代小説、野村胡堂著の銭形平次捕物控など、気立てがよく美人の娘が無残な姿で殺されたとか、呉服問屋一家が盗賊に皆殺しにされたとか…!「酷」…・過去ログ:無慈悲な話 2021.07.29そんな中でもオトタマがこりゃ酷い話だ、無慈悲もいいところだと憤慨、飽きれているのが土田耕平著の「身代わり」だそうです!(酷)児童文学の類で、幼い兄妹と父母の一家四人と飼い猫のほのぼのした話が主ですが、最後はとんでもない話、今なら動物虐待ともで、まさに無慈悲もいいところだと…!(怒)オトタマに促されてココアも青空朗読で聞いてみましたが、何これ、酷い!猫が可哀相!(涙)猫の三毛が飼い主家族の中の一人の身代わりになるのですが、その際にとても苦痛な可哀想な描写が書かれていて、せめて苦しくなければいいのにと思いました。しかも話の内容の前半はほのぼのとしていたのに、後半から残りあと少しのところでいきなり猫の三毛は亡くなります。とても苦しみながらです。読んでいて辛くなるし酷だし、読み終わって「なんじゃこりゃぁー?」と心の中で叫びたくなりました。とはいえ著者の土田耕平をどうこうではなく、様々な思いにさせる作品を残したからこそともいえるのかもとオトタマ(苦笑)興味や関心のある方は「身代わり 土田耕平」で検索してみてください。青空文庫内に載ってますし、朗読もあります。 1924(大正13)年10月発刊。ということで、無慈悲とはデジタル大辞泉によると、__思いやりの心がないこと。あわれみの心がないこと。また、そのさま。「無慈悲な(の)仕打ち」[類語]冷たい・冷ややか・冷淡・薄情・不人情・非人情・無情・非情・冷酷・冷血・酷薄・クール・心無い・血も涙も無い・罪__
2026.07.26
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これ、話しかけるとオウム返しで同じ言葉を返してきます。観光地土産でたまに売ってたりします。日本一の山といえば高さのみならずその姿も含めて誰もが富士山を思い浮かべることでしょう。河口湖、箱根の長尾峠、新幹線の車窓からとか、それなりに富士山は観ていますが、登ったことはないココアです。子供の頃に、当時お世話になっていた電気屋さん招待のバスツアーで母と五合目まで行きましたが、特に何だといった思い出はないですね。子供の頃過ぎて記憶が無いんですよね。あとは富士の麓の富士急ハイランドに伯父家族と行ったりしました。この時は特に息苦しさもなく遊んでました。神奈川西部で生まれ育ったオトタマは富士山には馴染みも多く、その昔は自宅の玄関から富士山がちょこっと観えたそうで。バイクや車で箱根や伊豆、富士五湖に幾度も行き、あちこちから富士山を観てきたオトタマ曰く、長尾峠か由比海岸から観る富士山が甲乙つけがたく好きだとか!高校生の頃に友人と八合目まで登ったオトタマですが、その後、三十歳を過ぎた頃、その友人と再び富士登山をしたそうで、その友人の会社の同僚達10名と深夜に山頂を目指したそうです。登山経験者や健脚揃いの中、オトタマは三番目に山頂に着き、さりとて3名は途中でギブアップだったそうです。お鉢周りをし、雲間からとはいえご来光を拝み、いざ下山でしたが、岩場を下るほうが厳しく、膝ががくがくと震え、登山よりも下山のほうが大変だったそうです(汗)麓の温泉に入り、食事をし、とにかく最初で最後の良き思い出だと、今でも懐かしそうです。各地に○○富士と呼ばれる山々がありますが、オトタマ曰く、北海道の利尻富士と鹿児島の薩摩富士(開聞岳)が美しかったそうです。ということで、富士山とはデジタル大辞泉によると、__山梨・静岡両県にまたがる円錐状成層火山。日本の最高峰で、標高3776メートル。火口直径は約800メートル。宝永4年(1707)の噴火で中腹に宝永山ができ、その後約300年間噴火していない。山頂に浅間神社があり、古くから霊峰とされ、信仰登山が盛ん。5合目まで自動車道が通じる。平成25年(2013)、富士五湖・忍野八海・三保の松原を含む周辺地域や、浅間神社・御師住宅などとともに「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の名で世界遺産(文化遺産)に登録された。__そんな富士山ですが、近頃は遭難や救助の報道が増えた気がします。一度たりとも山頂まで登ったオトタマ曰く、それ相応の体力、気力がないと無理だよと!登頂時はジーンズにポロシャツ、スニーカーの軽装で、今にして思えばよくもまぁだよとオトタマ(汗)山登りは軽く見てはいけませんよね。大怪我をするかも知れないし、遭難するかも知れない。登るならちゃんと山のルールを守って登ってほしいものです。
2026.07.24
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これ、最近開店した某スーパーで買ってきたじゃがいもで4個78円也、玉葱3個98円也、大きい、そして安い!(驚)こちらは別の店で買ってきた生姜で、オトタマ曰く銭形平次の十手みたいと?(笑)だからどうだと言われればそうなのですが、ネット絡みでたまにあるのが、いわゆる釣話で、見出しに釣られて覗いてみたら、何だまたこの手の話かと…!この手の話とは、話を盛るというやつで、友人知人との他愛ない会話ならまだしも、仮にもライターなる者が不特定多数が閲覧するネットにこの手の話を載せていいのって?発売から1年とか3年とかで、どこぞやのバッグが使いやすいので3つ買ったとか、なんちゃらシューズが履きやすく、既に5足目とかって?(謎)耐久性抜群、飽きのこないデザイン等々、謳い文句からしたら保ちも良く、飽きないのだから一つか二つあれば十分でしょ!案の定、これって釣り、盛り、誘導のコメントが飛び交い、それでも見出しに釣られて記事を覗かせたのだから一定の効果ありなのかもと…?あとね、コスパ最高、某店のモーニングはサンプルの写真よりも大きいとか多いとかの記事に、それはない、盛ってるなどのコメントもあったりですね。ならばと店に行き、実際にココタマも同じものを頼みましたが、別に何の変わりないものでした!(汗)そもそも、作る時や盛り付ける際に、決まったものを使う訳で、毎回違っている方がおかしいし、サンプルはあくまでサンプルなので、完全に一致というのも無理があるでしょう。AIによると、話を盛るの意味は、事実に少し嘘や誇張を加えて、大げさに面白く聞こえるように話すことです。元の出来事を完全な作り話にするのではなく、数字を増やしたりエピソードを脚色したりして、印象を強めるニュアンスがあります。基本的な意味は、事実をそのままではなく、誇張して伝えることで、例として、本当は3人に告白されたのに「10人に告白されたと、完全な嘘ではなく、事実に「上乗せ。過去記事ですが、これは盛るというよりも大袈裟という話です。大風呂敷 2023.10.27
2026.07.20
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3年振り、5年振り、いやいやもっとかもということで作ったのがピーマンの肉詰めです。これなら肉詰めにいいかもと買ったピーマンに、これまた安く買えた豚挽き肉で今日の午後、ちょちょいと作りました。中のタネは塩胡椒と醤油を軽く下味でつけて、あと生姜汁も少し。つなぎ的なものはあまり入れず、軽めに仕上げました。ついでに作ったケチャップソースもまずまずで、オトタマもこりゃ旨いと褒めてくれました。それにしましても暑くて嫌になりますね。三連休だなんて知らずで、そりゃそうです、我が家は365連休で11年目です(爆)
2026.07.18
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ある日出掛けた際に道端でパチリ。ムクゲみたいです。世間の情報から取り残されないためにと、ココタマともにYahooのニュース速報をかなりの頻度で覗いてます。そんな中でこれは除くだけ無駄と思えるのがエンタメ絡みのくだらない記事で、見出しを見ただけで、はいおしまいというのが増えました(笑)「超大物カップル誕生」って、誰それみたいな人同士の話で、どこが超大物なのって?(謎)「親の職業を告白で驚きの声」って、親の職業を言わないとあんたの仕事は捗らないのって?「本名にスタジオ騒然」って、まさか「熊追締太郎(くまおいしめたろう)」とか「桃栗旨子(ももくりうまこ)」とかじゃないよね?(嘘)誰かが亡くなるとここぞとばかりに友達、親しいと名乗り、デビュー当時、20年も30年も前に共演した当時の写真とともに振返りって、最近の交流はなかったのかいって?タレントや芸人もだけど、スポーツ選手、特にプロ野球の元選手で、あの当時の秘話とか、実はこうだったとかって!オトタマ曰く、そんな話は当時のスポーツ紙や野球関連の週刊誌に載ってたし、何かの談話でしてたじゃんって!特に元三冠王の人!(汗)あとね、タレントとか芸人とかの括りだけど、どういうタレント性があって、どういう芸が出来るのって、何でもかんでもタレント、芸人って、何だかなぁ?話のネタがないならそれでおしまいでいいじゃんと思うんだけど、無理してでもネタを引っ張り出さないと生きていかれないのかしら?(笑)というわけで、ネタとは、デジタル大辞泉によると、__《「たね(種)」を逆さ読みにした語。「ネタ」と書くことが多い》1 新聞記事・文章などの材料や、取り上げる話題。「小説のねた」2 証拠。「ねたがあがる」3 奇術などの仕掛け。「ねたを明かす」4 演芸で上演する作品。また、その内容。芸の種類についてもいう。「落語の定番ねた」「歌ねた」5 人をかつぐための、真実めかした作り話。悪意のある嘘ではなく、相手を笑わせたり軽くからかったりする程度である場合をいう。「彼の失敗談はねただろう」6 料理などの原料。また、材料。「すしのねた」__だそうで、ネタにもいろいろな意味合いがあるそうで、まぁ、ブログのネタもその一つなのかしら?(苦笑)
2026.07.17
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此処数日、トマトは何処?とばかりに冷蔵庫の中を探しまくった挙句、もしかしてトマトは買わずに帰ったんじゃなかったかしらと気が付き、数日分のレシートで確かめた結果、トマトを買ってないことが判明です(汗)買おうか買うまいかと迷った挙句に買わずだったというのは稀にありますけど、買わずが買ったと脳内で誤変換ってありませんかぁ?(汗)それはさておき、先頃、といっても先月末に2泊した南会津のホテル南郷で買ってきた土産あれこれです。間違いなく買ってきたものです!(笑)これ、ホテル南郷のお茶請けで出るサブレで、サクッとした感じの甘さがなかなかの美味しさで、自宅でも食べたい一品で、行けば必ず買ってます。黒糖羊羹で、これは初めてですが、歯応えや舌触りも柔らかで、喉越しの控え目な甘さが良い感じです。煮豆も初めてですが、粒が大きく、これも控え目な甘さで、ご飯にもお茶にも合いそうな感じですが、ちょっと値段が高いかなぁ(笑)これ、何気に普通の美味しさで、それでいて何となしか南会津っぽさが感じられ、これもまた土産なのでしょうね!ココアは山菜物好きなんですが、最近思うのは、熊がやたらと出没する様になり、この山菜の加工品は一体誰が山菜採りに行ってるのかなぁ?と考えてしまいます。旅先で、とはいっても幾度も行き慣れた旅先ですが、行く度に何かしらの土産を買うのも楽しみで、それらを自宅でいただきつつ、旅の思い出に浸ってます。あとね、土産も近頃はご飯のおともみたいなのを買うことが増えちゃいまして、それは何でかなぁ?(笑)此のホテル南郷は以前は地産野菜が売られていて、トマト、じゃが芋(きたあかり)など安くて美味しかったのですが、此処のところ野菜は置いてないですね(泣)また野菜売るの復活して欲しいなぁ。タイミングが合わないだけなのかなぁ?
2026.07.15
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紫蘇ジュースを作るようになって今年で丁度10年です。紫蘇が苦手だったココアがまさか紫蘇ジュースを飲むなんて?それどころか自分で作るなんて思いもしませんでした!(苦笑)長旅から帰宅した翌日、まだ売ってるかなぁ?の不安をよそにありましたよ、八百屋さんに300g一袋198円と、例年よりも安く。6袋買い、早速オトタマが茎と葉を仕分け、約1200gの葉が取れました。今年の紫蘇は茎が太く、葉も大きく、色はまずまず、香りはちょっと控え目ということで、試行錯誤しつつ、あれこれ試して作りました。今年は総量が1200gあるということで、水との対比を200g対2ℓ、300g対2ℓなどにして試してみました。我が家は最初から食用クエン酸を使い25g入れて、砂糖は長期保存を考えて敢えてやや多めに入れてます。大体250gです。少なめだとカビが生え易いのだそうです。茎から葉を仕分け、その葉を煮出しし、搾り、また煮詰めてと、これって結構手間だし、搾るにも力が要りますし、まさにココタマ共同の作業で、今はココタマ家の夏の風物詩です(笑)出来立てのを飲んでみましたが、甘酸っぱくて美味しく、いつもながらのコーラ割りで飲んでも美味しいですね。★紫蘇ジュースの過去記事★今年の紫蘇ジュース ・2025年夏 2025.07.04今年の紫蘇ジュース・2024年夏 2024.07.13今年の紫蘇ジュース・2023 2023.06.23今年の紫蘇ジュース・2022年夏 2022.07.07宅飲み 2021.06.25紫蘇ジュース 2020.06.11今年も紫蘇ジュース 2019.07.14紫蘇ジュース 2018.06.19
2026.07.12
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4月、5月、6月と長旅三昧で、自宅はどこ状態で、寝具も冬物、春物と慌ただしく変え、遂に夏物へと変えたココタマ家です!シーツを洗い、布団とともに外干しをし、それらの作業も年々きつくなるものの、こればかりはねぇと頑張るしかないですものね。でもね、ココタマともに暑がりで、汗をかきかきだったのが、数年前辺りからオトタマが爺さんモードに入りまして、「エアコンは寒い」などと言い出してるのです!(汗)婆さんんには程遠く、更年期後半のココアはやたらと汗をかくのでエアコン、特に寝室エアコン冷房は必須で、体感温度格差に悩まされているココタマです(苦笑)あれこれと対策を練り、格差を縮めるべく奮闘努力のココタマですが、別居、離婚のつもりはありません!(苦笑)夏に負けるなとばかり、鰻丼、冷やし中華、肉じゃが等々、日々の料理に奮闘中ですが、野菜を切ったりの下処理、洗いものも苦にしないオトタマがいるので、かなぁーり助かってます。あとね、出来合いの総菜は殆ど使わずとはいえ、食品トレイなどのプラ容器もオトタマがひねり潰し、コンパクトにまとめてくれるので、ゴミ出しも楽なんです。15歳5か月の年齢差もさることながら、なにかと格差のあるココタマですが、何はともあれ頑張りまぁーす!(わん)
2026.07.10
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少し前に撮った、近所に咲いていたアジサイです。あっちだこっちだと長旅をしつつ、我が家に帰ってリビングのアレクサに今日の運勢聞いてみて唖然!(汗)6月末日で星占いは終えちゃったそうで、ココタマのささやかな日々の楽しみを奪われちゃいましたぁ!(涙)7月から10月までは今のところ旅の予定はなく、さりとて10月には10泊か12泊のプチ長旅(?)でもと、手配はしてませんが、一応はそんなココタマです。湘南の家やお墓参りにも行きたいし、近場も名所旧跡も散策したいし、そんな折の星占いもまたひとつの楽しみでした(笑)ココアの牡羊座、オトタマの乙女座と、それらをアレクサに聞いてみると、今日は12位中何位とか、出掛けるには不向き、計画は慎重に、考えがまとまる等々、聞いてるだけでも楽しく、ちょっとした一喜一憂を楽しんでいました。そんな日々のちょっとした楽しみが消え、何となく拍子抜けのココタマですが、まぁ、何はともあれ頑張りまぁーす!
2026.07.08
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何となく蒸し蒸ししてて、でも雨は止んだからまずまずな天気の中、オンライン申請してあったパスポートが出来たので受け取りに産業貿易センタービルまで行ってきました。ココアはパスポートは30年ぶりくらいかな、オトタマは人生初のパスポートです。いざパスポートセンターに着いたはいいけれど、意外と広そうだし、何がどの窓口か分からない。なので受付でココアも弱視であることを伝えて、配慮をお願いしました。すると、申請したかの確認、受付票の確認、収入印紙購入と手数料支払いとリレーの様に順々に案内してくれ、やりにくいところは手伝ってくれました。あくまで本人がやる必要があるものは自分で頑張りましたが、今は殆どが代理でやってもらえるみたいです。申請をセンターでする場合はどこまでやってくれるのか不明ですけど、中には申請書渡されて家族に書いてもらう様にとか返されたなんて話も聞くし、それに比べたらとても良く配慮いただきました。パスポートの受け取りが終わったら、隣のシルクセンターの博物館でも見てみようかなと思ったら…休肝日だった…(涙)ならばここまで来たらと次に中華街の方へ歩いて行き、いつものパンダ飯店でランチしました。バンバンジーと豚肉とニンニクの芽の炒め物のランチをいただきました。相変わらず美味しかったんだけど、なにしろご飯が多い!少な目にしてもらわないとダメかなぁー?
2026.07.06
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7月1日の朝、ホテル南郷の車で会津田島駅まで送ってもらい、そこから特急に乗って終点の浅草で下車し、ちょっとした散策で、雷門、仲見世通り、浅草寺と歩きました。やたらと外国人が多く、ちょっとなぁの気分でしたが、これもまた時代の流れなんですね(苦笑)こちら買った人形焼と揚げ饅頭で、浅草といえば人形焼だよねぇーと買いまして、揚げ饅頭はココアが好きなもので、こちらも買って来ました。人形焼は三鳩堂で、揚げ饅頭は浅草九重で買いました。揚げ饅頭はピンボケでございます(汗) こしあん、抹茶、かぼちゃ、さくらあんと買いましたが、味の種類が沢山ありました。さくらあんはボケすぎと、割ったら崩れてしまい写真は没です。東京生まれの東京育ちのココアは何度か来た街ですが、オトタマは40年振りだそうで、友人と行った尾瀬の帰りに立ち寄り、神谷バーで電気ブランを飲んだよと、懐かし気です。寧ろ神谷バーをココアは知りませんでしたよ。バーは行かないですしね〜(苦笑)でも、久々に行ってみた雷門と浅草寺、心なしか混み具合が昔ほどでは無いのかなとも感じました。前はもっと密集していた感じでしたので。こうしてココタマの長ーい旅は終わりました。無事に帰宅できて一安心です。
2026.07.03
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先月12日に旅立ち、山形は東根の東紅苑に17泊の後、29日から福島は南会津のホテル南郷に2泊と、都合19泊の長旅でした。東紅苑については既にブログに載せたので、今回はホテル南郷についてですが、此処も8年前から何度か来てますけど、さいたま市民でないココタマですから連泊は2泊までです(涙)此処はココアが大のお気に入りで、大浴場は広く、サウナもあり、特に露天風呂が大好きで、それ以外にも部屋も良いし、食事も美味しく、これで一泊二食6400円!(笑)だって露天風呂やサウナがあって、一人当たりこの料金は、普通のホテルや旅館だと中々ありませんものね!当時の外気温が、朝はちょっと風が冷たかったりして、そんな中の露天風呂はとっても気持ちが良いです。今回は最も下のランクの食事にしましたが、それでもこれでして、こりゃもう最高とオトタマも大満足です!朝食時の飲み物は一通り運んできてもらえます。東紅苑からホテル南郷に行くには、ダイヤ改正の関係で、村山発7時39分の新幹線に乗らねばでして、当日の朝食を抜き、そのお陰で午前12時35分に会津田島駅に着いたので、迎えの車も早く来てくれて、午後2時半にホテル南郷に着きました。同じ東北でも電車やバスでの移動となると結構時間がかかったり、ダイヤの関係で丁度良い時間のがなかったり、送迎の時間があるので、その時間に合わせて移動計画をしなくてはならず、その辺の組み込みが大変な部分はありますが、お気に入りでしかも料金が安い、そして私達でも利用が出来る宿泊施設は中々ないので貴重です。しかしながら連泊の制限がある場合、他と組み合わせないと交通費のが高くつくので(苦笑)、どこかと組み合わせて計画します。これが結構頭の体操になって良いみたいです。東紅苑とホテル南郷のスタッフの皆さんには、いつもお世話になっており感謝しかありません。ありがとうございます。そして今、オトタマの元気の源が「次は◯◯に行く」と目標があることみたいです。その為に日々を頑張って過ごす、これしかないですね〜
2026.07.02
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12日からの長逗留だったココタマですが、明日29日、いよいよ東紅苑とお別れです。明日の早朝に出発します。長々とお気楽極楽生活させてもらいました〜こちら6月15日の田んぼの稲ぽっぽ。こちら25日の稲ぽっぽ。こちらが今日28日の稲ぽっぽ。こうしてみると、伸びてきたのが分かりますね。これは店で見つけた白黒パッケージのかっぱえびせん。ココタマは初見です。ところで先日はダブル台風接近で、大荒れだった地域もあったかと思います。関東地方は8号が温帯低気圧になったことでダブル台風の襲撃は免れたものの、大雨に見舞われたようですね。山形にいた喘息持ちのココアも、今回は大分西の方にあった時から息苦しくなって、大人しくしていました。台風というと、ココアは10年くらい前やはり東紅苑に滞在していた時、丁度西の方から台風がやって来る状態で、もうめちゃくちゃ苦しくなったのを覚えています。あとは変化球型というか、変な進み方して東北地方に来るやつがあって、これもまた息苦しくなりました(苦笑)それから25日の朝に青森岩手の方で地震がありましたね!山形もかなり大きく揺れて、横揺れが長い時間続きました。あまりにも長かったので焦りました。能登半島地震の時も、元旦で東根に居たので、地震の揺れを感じましたね。震源が能登の方だとは思いませんでしたが、自宅以外でも地震を体験するのは、それだけ私達は出かけているということですね。今年はやたらと各地で地震が起きていますので、皆様もどうぞお気をつけください。続いて東紅苑の食事、おかずの記録です。なんとうな丼!もう、ココアはおめめキラキラ~!(笑)カツ煮です。ちゃんと後から卵でとじて蓋して蒸らしてます。サクランボがたんまりとでるひがあって、でも飽きません。幾らでも食べれる♪うーん、家に戻ってからの健康状態か気になります(数値とか)、どうだろう?
2026.06.28
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あの後からも暫く東紅苑のお世話になってゆるーりと過ごさせてもらっておりますが、今年はサクランボが豊作の様で、東紅苑では食事の際サクランボが出ます。かといって飽きないので不思議です。本場のは違うのかしら?なので毎日サクランボを食べる状態に(笑) サクランボ祭りだー!(笑)そして先日バラのソフトクリームをバラ公園で食べてみた訳ですが、オトタマが「だったらサクランボのアイスもあるよねぇ?」と気になる発言…!ならばと色々探してみた結果、昨日サクランボのジェラートを食べてきましたー!(笑)場所は東根市の「よってけポポラ(JAさくらんぼひがしね)」です。こちらはジェラート専門店とクレープ屋さんがJAのマーケット内に入っています。決められた入店コースから食券を買って、店頭でフレーバーを選ぶ頼み方でした。そしてこれがサクランボジェラート350円です!結構量があって、食べ応えがありました。ほんのりサクランボの甘酸っぱさなのかな、下の方にもサクランボのつぶつぶがありました。結構美味しかったのと、アイスより後味さっぱりいただけて美味しかったです。ジェラートまた食べに行きたいですね。簡単には行けないけど(苦笑)あと、お米が気になって見てみましたら、安かったので魅力的なでしたが、まだ自宅にはお米が残っているので、季節的にも今回は買うのを諦めましたが、意外と安くて、あらまJAって感じです(笑)今回はお麩だけ買ってきました。大きなお麩です。煮物や卵とじでいただけそうです♪もう少しゆっくりとしたら、いい加減自宅に帰ろうと思います。家賃が勿体無いもんねー(笑) やる事が溜まるねー(爆)
2026.06.24
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東根に来て11日目、旅も折り返し地点に来ました。そしてこちら東根は、昨日に続き今日も雨だった(苦笑) 梅雨ですからね。それでも天気の良い日や曇の日は、いつものお団子を買ったり、ドラッグストアに行ったり、少し歩いてしまむらを覗いたりと、外出もしました。でもねー、東根市内も熊の出没があるらしく、ソワソワしながらの外歩きです。街仲に出てくる昨今、他人事ではなくなりつつあります(汗)さてと、半分は覚え書きとして記録です。先日は、田んぼの間を通って歩いたのですが、その時の風景です。続いて夕食のメインのおかず。ビーフシチューはめちゃくちゃ美味しかった~♪昼食に夏場は冷たい蕎麦もいただけます。お馴染みのお団子も、写真の時は沢山ありましたが、段々と数を減らしてきました。流石に美味しくても量が多くなってきました。東紅苑を知ってから16年、と同時に見つけた「東だんご本舗」。お団子の美味しさは変わらないですね~こちら東紅苑、季節的なものなのか、来客が戻ってきたのか、結構お風呂は混んでいます。とても良いことです。日中は日帰りの方も入れているのもありますが、賑やかであることは、今後の存続の為にも有難いことです。
2026.06.22
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今月12日から山形の常宿、東紅苑に来ています。まぁ、ここはいくつかの常宿の中でも、一番ゆっくりまったりしてしまって、とろーんとなってしまうのでいけません(苦笑)今回は田圃に苗が植えられた状態を見る事が出来ました。いつもは来てなかった時期で、見れて良かったです。さて、こちらでの食事は冬場は温かい鍋が付きますが、夏場は違っておかずが結構楽しみです♪上の様な基本の食事に、1品付くのが豪華なおかずでびっくり!特に豚の角煮は市販のと少し違っていて食べやすくて柔らかい、しかもボリュームもあって大満足!角煮があまり得意ではないオトタマも、今回は美味いと言っていました。そして今年はサクランボが豊作だそうで、食事のデザートにもサクランボが出ました。時にはこんなにあったりも…!さて、そんな山形は東根での滞在中、お天気の良い日に東沢バラ公園へ行って来ました。滞在日が同じになったブロ友、お湯友のてっちゃんさんに現地まで車で連れて行ってもらいました。此処は日本でも有数のバラが沢山咲いている公園です。丁度バラまつりがやっていたということで、行って来ました。植物には疎いので、兎に角写真に収めてきた感じです(笑)確かに時々良い香りがしていましたよ、香りの癒やし効果もありますよね。噴水の音が涼しさを呼んでくれた感じでした。バラのソフトクリームが売っていたので食べてみました。バラの花の風味がほのかにしていて、美味しかったです。何処かで保養していると、ついつい体がなまってしまいがちなので、とても良い散歩ができました。てっちゃんさんありがとうございました。
2026.06.19
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「あいつはおめでたいね」とか、「おめでたい話だね」とか、ごくたまに聞くのが「おめでたい」です(笑)AI による概要として、「おめでたい人」とは、__物事を楽観的に考えすぎていたり、状況の深刻さを理解していなかったりする、お人よしや能天気な人を指す言葉です。本来の「めでたい(喜ばしい)」という意味ではなく、皮肉や愚痴として使われ、少し馬鹿にされている、呆れられているといったネガティブなニュアンスを含みます。主な意味・ニュアンスは、能天気・楽観的: 悩みや心配事がなく、状況を深く考えない人。お人よし・世間知らず: 人をすぐに信用してしまう、または状況の悪さに気づかない人。__Aさん曰く、日々の散歩で出会うBさんと何故か出会うことがなくなったが、道順を替えたら再び出会うことが出来て、これは私の思いが通じたと…?でもねBさん曰く、Aさんと会いたくないからあえて道順を替えたとのことで、ならば今度は時間帯を替えねばと…!(笑)「私ね、この前20年振りに会った人から、昔とちっとも変ってないね」って言われてねと、いかにも自分の若さを言わんばかりのオトタマの元同僚。でもね、その女性は若い頃から老け顔と陰で囁かれていたそうで、ちっとも変わってないってのは…!(笑)もしかするとココタマもそれっぽいおめでたさがあるかもですが、こういうのってお互いで答え合わせでもしないと実のところはわからないですよね?(謎)
2026.06.17
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凶悪事件や重大事故で逮捕されても平然としている輩もいれば、それらを隠して平然と暮らしている輩もいるのでしょうね。腰痛と頸肩腕で休職中にあちこちで遊び、月一の面談日に診断書を出しに来て、「あいたたたぁー」とわざとらしく顔をしかめていたオトタマのかつての同僚女性。復職後も相変わらずあっちがいたい、こっちが動かないで仕事をさぼり続けた挙句、バス通勤の申請で交通費が出ていたにもかかわらず、通勤時に自転車で転倒し、近くに居合わせた母子に怪我をさせたそうです。それらの日付をごまかし、通勤途上災害の書類を偽造し、すったもんだの末に懲戒免職で、新聞にも載ったそうですが、「ほんと、大変だったわよぉ」と本人は平然だったと…!(呆)やはりかつての同僚女性で、毎月生理休暇(それも三日)を取り続け、いきなり産休の申請をしたそうで、これにはさすがに労組の女性役員も看過せずで、されど本人は平然としていたそうです。実はその女性、オトタマと同じ職員住宅住まいでしたが、家賃滞納を繰り返し、それが元で職員住宅の家賃が給与天引きになったそうです。ココアの高校時代の先輩女子の一人も親族の訃報を理由として忌引きを取り、「あの子って叔父さんや叔母さんが何人いるの?この前も叔母さんが亡くなったよね」、「え、待って、前にもお兄さん亡くなったって。お兄さん何人いるの?」といわれても、とにかく平然としていましたね!(笑)というか、本当に世の中には信じられないことを平然とする人がいるんだなぁとココアはたまげております。意外と身近にいるのが凄いですよね。ということで、平然とは、デジタル大辞泉によると、__何事もなかったように落ち着きはらっているさま。「うそをつきながら平然としている」「平然たる態度」__「何なのコの臭い?」とのココアの問いに、「俺じゃないよ」と平然と答えるオトタマ!おわかりですよね、何のことか…(笑)
2026.06.14
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昨日の報道で天橋立に熊が現れ、麻酔銃で捕獲とありましたが、先月1日に観光で行ったばかりの地に熊とは驚きです!海を泳いで対岸に渡り、雑木林に逃げ込んだとかで、こりゃうかうか観光も出来やしないかも!(汗)捕獲された牡の熊は身長137センチ、体重97キロだそうで、ここあよりちびでデブですね!オトタマは呑気に替え歌でして、沢田研二の「勝手にしやがれ」をアレンジです。♪行ったきりならしあわせになるがいいー:そりゃそうだ、熊の勝手だ!♪戻る気になりゃいつでもおいでよー:そりゃ困る。二度と戻ってくるな!あくまでもアレンジしただけです。熊よけの鈴です。
2026.06.11
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今回のココタマお買い上げ信州土産をずらり〜です。まずは野辺山のヤソレンの直売所で買ったラスク、サブレ、ミルクヨーグルトケーキです。此処ではソフトクリームも食べました。次いで小海で買ったりんご饅頭、くるみ菓子です。箱が本格的なのも面白いです。中は、りんごの見た目をしてる(笑)此方小海では敷島屋のパイも買いに行って無事にゲット。3日かけて丁寧に作られているそうで、本当にサクサクでした!小海駅のベンチで少し食べましたが、オトタマもこりゃ旨いと感動してました!あと、長野の駅ビルで買った旨辛味噌、野沢菜の胡麻炒め味噌。ご飯のお供ですね。地下で買ったリンゴタルトです。これもまたりんごの味が良く出ていて良かったです。
2026.06.09
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ちょっと残念だった姨捨駅から電車に揺られ、長野駅に着き、駅前からまたバスに乗り善光寺に着きました。オトタマは幾度も来たそうですが、ココアは初めてで、一生に一度は善光寺といわれてるし、「牛に引かれてならぬ、ココアに引かれて善光寺詣りだよ」とオトタマ(笑)此処善光寺もかつてのオトタマは駅から歩いて来たそうで、まさかバスで来るとはと、老いたる身を嘆いていました(笑)ココアにとっては初めての善光寺参りで、一生に一度はをこの歳になってお参りに来ることができました。笑ってしまったのが、仲見世通り入ってすぐにスターバックスがあったこと。出雲大社でも目の前にありましたが、やたらと神社仏閣にスタバがあるんだなと思って。観光地だからなのでしょうけど、日本の神仏のエリアにアメリカのカフェチェーン店があるのが時代だなとしみじみ。煙を悪い部位に浴びると良くなるとのことで、オトタマと二人風下に立って浴びまくりました(笑)お行儀悪い?でも目や耳の神経、ついでに頭も良くなりますように…と。お守りもちゃんと二人分いただき、本殿で拝んで来て、予定よりもかなり早く参拝できたので、さてこれからどうしようかとなり、まずは駅まで戻り、気になっていたモンブランソフトクリームの店へゴー!長野駅駅ビル内にある桜井甘精堂MIDORI長野店。モンブランソフトはおそらく初めてのフレーバーでしたが、モンブラン好きなココアはウハウハで、まさにモンブランの味だぁー!と楽しみました。オトタマも「たけぇけどまた食っても良い」なお味で美味しかったそうです。また食べてもいいと…!新幹線は午後8時半前の発車で、まだ3時間以上もあるし、あれこれ思案の挙句、駅前のサイゼにゴー!ピザやチキン系、サラダをつまみつつ、ドリンクバーで喉を潤し、時間潰しの後、駅ビル内をうろつき、土産を買い、新幹線に乗り、無事に我が家へ着きました。余談ですが、オトタマが若い頃、早朝勤務後に半休を取り、青春18切符で長野へ行き、善光寺を参拝し、サウナに泊まり、翌日は姨捨や松本に立ち寄って帰って来たりを幾度もしたよと懐かしんでました。ということで、善光寺とは、デジタル大辞泉によると、__長野市にある単立宗教法人の寺。近世以来、天台宗の大勧進と浄土宗の大本願が管理。山号は定額山。一説に、推古天皇のときに三国伝来の一光三尊の阿弥陀如来をまつって、皇極天皇元年(642)に堂宇を創建したのに始まると伝える。鎌倉時代に源頼朝が再興、戦国時代には本尊が各地を転々とし、慶長3年(1598)に信濃へ遷座。たびたび火災にあい、現在の本堂(国宝)は宝永4年(1707)のもの。古来、宗派の別を超えて広く信仰を集めている。__ちなみにオトタマは同じ信州飯田にある元善光寺にも行ったことがあるそうで、此方にも一度は行ってみたいとお思っているココアです。
2026.06.06
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1日の朝、長らく楽しんだ八ヶ岳を後にし、小淵沢から特急あずさに乗り、松本駅に着き、駅前からバスに乗り、当初の予定通りに松本市役所の展望室から市街を一望し松本城も観ることが出来ました。展望室からの眺めです。その後、とことこ歩いて松本城を外から観て廻りましたが、ココアは約40年振りかもで、高校の林間学校の際に松本城を見学して以来になります。お堀と城に渡る橋の所、欄干とか柵になるものがありません。太鼓門、大きな門です。二の丸御殿跡。外からだけなのでこんな感じです。何しろ弱視なので、城の中などは苦手で、展示物もガラス張りで奥まで見えず、つまり説明書きも読めないしで、中途半端にしか楽しめないんですよねー。しかも階段が急だったりするので、足元に気を付けて歩かないとならないしで一苦労…(苦笑)オトタマも幾度か来たことはあれど、バイクで通りかかりに立ち寄ったり、若い頃には駅から歩いて来たとかで、城の中には入らずだったそうです。ひとまず駅へとバス停に着いた途、丁度バスが来て、あっという間に駅前で、予定よりも早い電車に乗れるかもと駅改札へゴーといってもまだ40分以上も時間はあるし、せっかくだから信州そばでも食べようかとなり、何気に駅そば、駅構内に立ち食いそばはないかと駅員にオトタマが聞いたところ、0番線ホームにあるとのこと。おー、ありましたぁ、立ち食いそばの駅そばです。券売機の字がちっちゃくて四苦八苦しつつも、ココアはとろろそば、オトタマは野沢菜わさび昆布そばで、どちらも冷やしです。思わず旨い!でして、駅の立ち食そばもあなどれずで、これもまた信州の思い出ですね!午後1時30分発の長野行き電車に乗り、次なる目的地の姨捨駅で降りましたが、ここで大誤算です!(泣)此処姨捨には幾度も来たというオトタマですが、何しろ35年、40年前のことで、記憶も曖昧で、無人駅のホームか階段を降り、そこに寺があり、芭蕉などの句碑があり、姨捨の石があったとか…?でもね、Suicaの改札機があり、一応は駅舎になっていて、その辺りはオトタマの言い分と異なり、ひとまず坂を下りはしたものの、オトタマの言う寺などないし、すったもんだの挙句、駅ホームへと戻りました(涙)検索してみたところ、寺も句碑も姨捨の石もあるにはあるみたいですが、駅からは650メートルとかで、坂道や階段もあるし、行きはともかく帰りは難儀のようで、諦めて正解でした(笑)若い頃、見えていた頃の「すぐそこ」ほど曖昧なものはなく、それでもこうして懐かしの駅に来られただけで十分だよと喜ぶオトタマです!あとね、此処姨捨当たりからの電車の車窓からの景色は素晴らしいとかで、確かそんな感じ、春の新緑、秋の紅葉、冬の雪景色など、オトタマも車窓から見たらしく、これまた懐かしんでいました。残念ながら、景色を楽しめるのが向かい側のホームでした。通り過ぎの聖高原には学生時代に何度か来たことがあり、それこそ林間学校でこの辺りにある施設に宿泊しました。今回はここまでです。ご覧頂きありがとうございました。
2026.06.05
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11泊の八ヶ岳から帰宅後、旅先から送った宅配便の荷解きをし、溜まりに溜まっていた洗濯をし、食材の買い物をし、掃除をしてと、ここ数日は慌ただしい日々のココタマです!(汗)旅立ちの前には冷蔵庫もそれなりにしておいた筈が、あらまぁ、チルドの焼売の冷凍を忘れ、帰宅してみたらカビが生えてましたぁー(恥)そうそう、年始に山形で買ったはえぬきも底をつき、ひとめぼれの無洗米を買いましたが、5kgで3700円ちょいで、何気に安くなったみたいですね。指折り数えてみたら今年は既に45泊の旅をしてまして、その間は不在なので、電気、ガス、水道代も安いわけで、更にはトイレットペーパーも減らずで、米の消費もそれなりの少なさなんですよね(笑)何しろココタマの利用している宿は一泊二食で安くて3700円とか4500円とかで、高くても6000円、7000円とかで、結構ありがたやなんですよね。交通費にしても電車やバスは障割り利用やジパング会員なので新幹線や特急なども相応の割引適用で、これまた上手く使わせてもらっています。宿探しから日程調整、それに併せての電車やバスなど、何から何まで自分達でやってるので、それはそれなりに大変とはいえ、面白くて楽しいともいえるんですよね!障害や疾病など、あれやこれやとあるココタマですが、果たしていつまでこんな旅が続けられるかもですが、無理せず養生しつつ頑張るつもりです!(ファイト)
2026.06.04
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先月21日に旅立ち、11泊した八ヶ岳から今月の1日、横浜へ戻って来たココタマです。最初の3泊は板橋区立八ヶ岳荘で、次いで町田市立自然休暇村に5泊し、再び八ヶ岳荘で3泊です。最寄り駅との送迎もしてくれるので、宿替えのついでに清里、野辺山、小海をプチ散策し、楽しい思い出になりました。八ヶ岳荘は食事が美味しく、朝はブッフェで和洋で選べ、昼はハンバーガーやミートソースなど、まさかと想えるメニューで、更に驚きの美味しさでした!温泉ではないですが、入りやすい浴室で、脱衣や洗い場もオトタマにもわかりやすく、こりゃありがたいとオトタマもご満悦です!スタッフも親切で、中には神奈川、それも湘南の家の近くの出身スタッフもいたりで思わぬところで話が盛り上がっちゃいましたぁ〜(笑)施設内の動線は直線的で、これはオトタマのみならずココアにもわかりやすく、トイレや洗面も室外とはいえ、わかりやすくて良かったです。コンパクトなのに上手くまとまっているお部屋でした。次いで泊まった町田市立自然休暇村ですが、まさに山の中でして、興味半々で泊まったキャビンでしたが、まさかまさかの連続とはいえ、何とか5泊を過ごし、これはこれでココタマにとっては貴重な体験でした。自炊用の設備も揃っており、今度は自炊もありななど、夢は広がるココタマです、はい!ココア的には小中学校時代の移動教室(都内はそういうらしい)を思い出し、キャンプファイヤーやったよねーと懐かしんだものの、完全に自分達で活動するタイプのキャビンは初めての宿泊でした。テラスでティータイムも真似事して楽しかったですね♪ただね、今回は雨も降らずでしたから、キャビンと本館の往復も何とかなりましたが、雨でも降ろうものなら、足元が怪しくなり、ここが気掛かりで、ならば本館に泊まればなどと、これまた夢は広がるです。此処も凝った料理があったりで、朝は和洋で選べ、特に特産のレタスが美味しくシャキシャキで、最終日の夕食のもつ鍋は絶品で臭みも無く、食べやすくて思わずこりゃ旨いでした。夕食はこんな感じで少しずつ色々あって、量が多過ぎないのが良かったです。朝の洋食はこんな感じで、スープも丁寧に作られていて美味しかったです。やはりレタスがシャキシャキでした。朴葉味噌が珍しく出されて感動!もつ鍋は臭みが無くて食べやすかったです。ハーブの効果なのかな?味付けもスパイスの風味がありました。あとね、休暇村はラドン温泉で浴槽も広く、ジェットバスも強烈で、肩や腰、ふくらはぎの揉み解しにはありがたやでした。今回の八ヶ岳滞在では夜空の星は見えませんでしたが、最後の日の夜、かろうじてあれが星かなぁで、スマホで撮ってみたら何とか写ってました!(笑)星だよーー!とココアはハイテンション!結構スマホでも綺麗に撮れました!あれこれ検索してみたら、八ヶ岳界隈には他にもこれ系の宿泊施設があり、更に夢は広がるですね!(笑)そうそう、八ヶ岳からの帰路は松本、姨捨、長野を観て廻り、新幹線で東京まで行き、我が家への帰宅は深夜11時過ぎ分でした。最後の日のことや、土産などについてはまた後日にでも…!
2026.06.03
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町田市立自然休暇村で自然を満喫したココタマは、続いて小海線の小海駅まで電車で向かいました。ここも一つ目標がありまして、それはパイ専門店の「敷島屋」さんでパイを買ってくる事です!敷島屋さん、流行ってしまって通販はストップしているそうで、現地店舗でしか買えないので行くしかないでしょ!で、初めて降り立つ小海駅前、ここからはココアが一人で買い物に行きます。初めてのお使い(笑)じゃないけれど、出先旅先ではオトタマが漏れなくついてくるのが通常でしたが、オトタマも段々と年齢的、身体的に色々と来ていて、ちょっとしたお使いならココア一人の方が楽であろうと、オトタマは小海駅で一人荷物番しながら待っていてもらうことにしました。確かに、ただパイを買いに行って戻ってくるのに、オトタマが一緒に来てもつまらないでしょうし、ココアも不慣れな土地でオトタマの誘導も危なっかしいかもで、ならばココアが一人散策にとなりました。小海駅は車の通る道が左右に走っていて、向こう側にはお店が並んでいました。地図上だと千曲川が近いはずなのですが…どおやらお店が並んだ更に向こう側、奥の方に流れているみたいです。それではココアの単独散歩、ココ散歩に行きまーす!(笑)まずは敷島屋を目指して歩きます。途中カーブしているのでそのまま歩くと、鉄道線路の上になるらしく、高くなった場所から遠くに小海駅のホームが見えます。少し歩いて住宅街に入り込んだ中に敷島屋さんはありました。11時過ぎてからの来店の為か、売り切れてしまったものも多く、やっぱり人気なんですね〜そんな中で幾つかチョイスしてパイを購入。一見ケーキみたいですが全部パイでしたよ。パイを無事に買うことが出来たココアは、一度オトタマの待つ小海駅まで戻り、買って来たよーの報告。その後は、今度は反対方向に向かって歩いて行きました。偶然にも千曲川のそばを通ることが出来て川をパチリ。ココアは千曲川初めて見ます。目的地に行く為に橋を渡ります。はい、着きました。小海町農産物加工直売所です。せっかくなので小海の名産品はないかと探しに来ました。暫く店内をうろうろして、二つばかりお土産を買いました。何を買ったかはまた後日。電車の時間もあるので、買い物が済んだらもと来た道を歩いて小海駅まで帰ります。ココ散歩、無事にミッション達成です!なんだかんだで、一人旅をしないタイプのココアが一人で知らない土地を歩き回るのも珍しかったのですが、なんか新鮮な気持ちになりました。お天気も良くていい思い出になりました。
2026.05.31
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板橋区の八ヶ岳荘で三泊の後、町田市自然休暇村で五泊しました。勿論此処も初の利用です。小淵沢から小海線に乗り、前記事にあった清里、野辺山を散策した後、信濃川上の駅で迎えに来てくれた車で宿に着きました。此処では本館から少し離れたキャビンに泊まり、こういうのはココタマともに初めてのことで、何もかもがやたらと新鮮で、まさにワクワクドキドキソワソワです!(笑)朝と夜の食事は予約してあったのを本館でいただき、昼は自炊ということで、適当に軽く済ませました。此処も八ヶ岳荘同様、周りにはなぁーんにもなく、まさに自然の中って感じで、高原の爽やかさを満喫です!所謂キャンプ場、アウトドア派の人たちに好評なのと、家族連れや友人仲間との親睦などにはコスパ良しかもですね。朝晩の食事の時と大浴場に入る時、この時ばかりはキャビンから約700mの距離を必ず歩いて往復せねばならず、普通に山道なのでそんな中を、たかが700m、されど700m、かなりしんどい(汗)標高1000m超えると、空気が薄いのもあり、片肺で喘息持ちのココアと、慢性心不全のオトタマが弱視と全盲で杖つきつきの一か八かモード(笑)それでも初めてのキャビン暮らしものびのびできるよねとか、隣とか近くの人に気を使うことないねとか、メリットも探しつつの休暇村ライフでした。村の中は緑、みどり、ミドリ…。後で知ったのですが、高原の中では、今頃はハルセミが鳴くらしく、確かに地元では聞かない鳴き声でした。こんな道や…、こんな道を坂道もあったりで意外と鍛えられる感じ?(苦笑)癒やしよりも修行?(笑)ココタマが滞在したキャビンと同じ棟。ダイニングルーム、テーブルが大きくて使いやすかった。テラスで憧れのティータイムも♪川上村の名前がついた川上犬のワンちゃん♡
2026.05.30
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清里に続きましてお次は野辺山駅で降車。ここではある目的がありました。それは、濃厚なソフトクリームを食べること!八ヶ岳ですからね、野辺山ですからね、高原ですからね〜 せっかくなら美味しいソフトクリームや牛乳をいただかないとです!そして向かったのは「ヤツレン野辺山工場」。乳製品では有名みたいで、ソフトクリーム目的で来る人もいるみたいです。そんなココタマもソフトクリームが目的!で、いただいてみました〜ジャージー牛乳ソフト、濃厚〜!これで400円ならお得です!美味しい!暑い時期に食べたい!そして、直売所ではあれこれとお土産を買ってしまいましたー!(笑)あ、因みに洋菓子店のシャトレーゼと取引している工場なので、乳製品は格別ですよ!野辺山駅の駅舎。小海線の車両。2両編成でした。やっぱりレタスの産地だけありますね。目立つ文字。ヤツレン野辺山工場に到着。ソフトクリームは濃厚で美味しかった〜!ということで、野辺山(高原)とは、ブリタニカ国際大百科事典によると、長野県東部,八ヶ岳の赤岳東麓の広大な斜面。南牧村・川上村に属する。標高 1300~1450mの高冷地。第2次世界大戦までは原野が広く,軍用地,ウマの放牧地,ジャガイモの栽培地に利用されていたが,戦後開拓団が入植して急速に開発された。酪農と高冷地野菜の栽培を大規模に行う。避暑地としても脚光を浴び,JR中最高の標高にある駅と最高地点 (1375m) が野辺山の象徴となっている。付近に国立天文台の太陽電波・宇宙電波観測所がある。高原の一部は八ヶ岳中信高原国定公園に属する。そしてもう少し旅は続きます。
2026.05.28
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板橋区立八ヶ岳荘に3泊したココタマは、次に小海線の清里駅まで向かいました。ここ清里もココアは初めての地で、昔は観光客で溢れかえっていたのでしょうね。「the高原」の様な雰囲気の駅でした。今は残念ながら…日曜日だからもっと人いるかと思ったのに、全然予想と違った(悲)駅の横には機関車が居られました、立派です。次の電車までの時間を使って、どこかに行くことが出来ないかしら?と観光案内所の方に聞いたところ、「萌木の森」というのがあるそうで、ならばと試しに行ってみました。が、緑いっぱいで良かったのだけど、ゆっくり事前情報を調べてから楽しむには時間がなく、お店はあれど何のお店かが分からない状態で、今回は散策しておしまいです(苦笑)ということで清里とは、ブリタニカ国際大百科事典によると、__山梨県北西部,八ヶ岳南東の緩傾斜地。北杜市に属する。標高 900~1500m。念場原 (ねんばがはら) と呼ばれる荒れ地であったが、1935年小海線が開通してから徐々に開発され,第2次世界大戦後は集団入植により高原酪農地が開けた。避暑地としても発展し,学校,公共団体の寮やペンションが多数設けられている。八ヶ岳をはじめ赤石山脈,富士山,奥秩父の山々などの眺望がよく,周辺に美し森などの観光地がある。八ヶ岳中信高原国定公園に属する。そしてこの後、次の電車で野辺山に向かいます。続く…
2026.05.26
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先日ある日の朝、我が家を出て、各駅停車に揺られ、八王子から特急あずさに乗り換えましたが、おー、これが「あずさ」なのかぁと、ちょっぴり感動のココタマです(笑) ココアは昔の頃のあずさ号なら乗ったことがあり、その車両のイメージがあります。狩人の「あずさ2号」のイメージみたいな。とはいっても以前各駅停車と間違えて一区間だけあずさに乗っちゃったことはありましたけどね!(汗)小淵沢の駅前から迎えの車で午後2時前に着いた八ヶ岳荘は板橋区の保養施設で、区民外でも利用できるということで、ココタマは初めての利用です。そんな初めての宿泊でしたのに、オトタマは部屋の中の位置情報と、大浴場の位置情報に関して、誰かに案内されることなく覚えてしまったのがココア感激とビックリでした!それだけ分かりやすい配置なんだと思います。標高1400メートルの高地で白樺が茂った緑いっぱいの中に建物があります。特急あずさ号。生憎の雨模様。食事は既に予約済みで、朝昼夜とこんな感じ。部屋も浴室もまずまずで、それより何より料金が安く、これまた驚きです!(笑)こんなことならもっと前から利用してればよかったとは思うものの、後の祭りというか、以前は他にもいろいろこれ系の宿があったので、今が良ければですね!(笑)
2026.05.25
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前回のブログ以来、関所が満員とか、関所が空とか、すっかりと関所が馴染んじゃったココタマ家でございます!(笑)そんなブログの記事の最後、ハーバーくんサンドを買ったのが関所ならぬ関内ですが、実は関内というのは駅名だったり、その周辺の俗称だったりで住所上に関内はないんですよね。ということで、関内とは、日本大百科全書によると、__横浜市中区の北部地区。JR根岸(ねぎし)線(関内駅)から北東へ、海岸の埠頭(ふとう)地区へ広がる市街地。1854年(安政1)に日米和親条約の調印地となったのをはじめ、横浜開港(1859)後は埠頭をはじめ、貿易(税関、商社)、行政(県庁、市役所、外国公館)、金融(銀行)などの諸機関が集中して横浜の中心街区をなす。地名の由来は、開港当初外国人と攘夷(じょうい)武士の摩擦を恐れた幕府が、貿易諸機関や外国人居留地のあったこの地区周辺の水路橋畔(きょうはん)に黒門の関所を設けて出入りを調べたことによる。埠頭近くを中心に日米和親条約締結記念碑や開国旧跡の神奈川運上所跡(神奈川県庁)、横浜町会所跡(横浜市開港記念会館)、英一番館跡(シルクセンター)、横浜開港資料館が集まり、日刊新聞発祥地、電信創業地、英語教授ヘボン博士宅跡など文明開化の旧跡が多く、日本大通り、横浜公園、横浜スタアムもある。市営地下鉄関内駅、横浜高速鉄道みなとみらい線の日本大通り駅がある。__まぁ、そういうことですが、オトタマは定年までの10年近くこの関内が勤務地でしたし、この関内への異動に際し、ココタマも湘南の家を別宅で残し、横浜へ転居しました。オトタマの職場に寄ったりしたついでに関内で飲食したり、時にあちこち歩いたりで、ココアにも関内は馴染みがあり、その他で所用等で未だに関内とは縁があるんですよね。オトタマが勤めていた頃には行きつけの飲食店もありましたが、今ではすっかり様変わりし、オトタマの職場も既に移転しちゃってます(笑)ちなみに関内に対し関外もあるのですが、此処では省きます。
2026.05.22
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ココタマともに減量に成功し、身体の検査値や体調も良好で、これは継続せねばの決意を憚るのが、我が家の関所の存在です(謎)その関所はというと、リビングへ入るドアの左にある棚の上の通称「パン箱」たまに「菓子箱」です(笑)リビングへの出入りの際、その傍らに篭状の箱が鎮座しており、ちょっと手を伸ばすとその先には例のいけないシリーズの面々が…!(汗)餡ドーナツ、チョコ、クリーム、餡などのパン各種、たまにクッキーなど買って来たら、まずは此の箱へ…!ですからこの箱の中にはとにかく血糖値の敵、中性脂肪の敵ともいえる面々が虎視眈々とココタマを狙っているのです!(汗)リビングへの出入りついでにちょっとみたいな間隔で、これくらいなら、たまにはの思いが脳裏を掠めるのと共に、何故か手が伸びてとオトタマ。ココアはさほどではないのですが、たまにパン箱を覗くと、一つ減って!!無くなってる!(汗)此処は関所みたいなもので、素通りしようとすると呼び止められちまうんだとオトタマ。ならば関所破りをすればいいじゃんとココア。何じゃそれ?ということで、関所とは、デジタル大辞泉によると、__街道の要所や国境に設け、戦時における防衛あるいは通行人や物品の検査に当たった所。古代においては軍事的目的で設置され、中世には関銭が幕府・豪族・寺社の重要な財源となり、その徴収を目的として各所に設けられ、交通・商業の障害になった。近世には幕府・諸藩が治安維持のために設置したが、明治2年(1869)廃止。__ココタマ家ではさしずめ減量と体重の維持のための関所ですが、和菓子は仏壇へ、菓子類はテレビ台の棚に、ケーキ類は冷蔵庫にと、あちこちに関所が…!(笑)出掛けたついでに関内に出来たばかりのベースゲート関内で買ってきた「ハーバーくんサンド」です。オトタマも美味しいねと喜んでました。ちなみに買ってきたのは関所ならぬ関内です!(笑)因みに生地はワッフルです。
2026.05.16
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月一で受診している内科クリニッでの定期健診で、オトタマはHbA1cはまずまずで、血糖値も低く、ココアも中性脂肪などの数値も悪くなく、二人揃ってこりゃいいねでした!オトタマは数年前の最盛期?からは10kg減どころか、今は13kg減で、更に減量の気配です(驚)ココアも最盛期!からは3kg減どころか、最近は6kg減で、MAXあった時からすると10kg以上減でオトタマ同様に更に減量しつつです!(笑)やはり食生活の影響大で、量と質でして、その辺りの自覚だなぁと、あらためて痛感してます。旅行から戻ってからは外食はほぼしないですし、出来合いの総菜もほぼ買わずで、たまに割引の寿司や弁当で済ませるくらいで、そこも功を奏してるのかもですね。旅先でも気をつけてますし、それでもおやつなどで和菓子や洋菓子、クッキーなどを買い、食べる際には「いけない○○」などと自嘲しながらです!いやいや、いけないと思うなら食べるなよ〜ですよね(苦笑)特にオトタマはもう履けない、履くこともないと捨てるつもりだったズボンが履けるようになり、捨てずに正解と喜んでます。実はそのズボン、オトタマが30年ほど前に一本千円でまとめ買いしたもので、まだ3本が新品で残っており、色もデザインも今風です。ココアもウエストがやや細くなったお蔭で、履けなかった、きつかったズボンが履けるようになり、これまた捨てずに正解と…!(笑) 次は捨ててないスカートだぁ!ココタマともに減量のお蔭で体を動かす、特に立ったり座ったりが楽になり、これなら靴底の減りも少なくなるかも…?(笑)
2026.05.14
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冬眠を終えた熊が活動を始め、人の生活圏に出没というのは困ったもので、時と場合で駆除やむなしだと思うんですよね。でもね、山菜取りで山に入り、そこで熊に襲われ、大怪我だとか、命を落とすとかって…!その山が熊の生息域なのは承知の筈なのに、それでも山菜取りするのは何故?そもそもその山って誰のものなの?山菜のあるところを熟知し、小遣い稼ぎ、生活費の一助とかって、自分や家族で食べるだけじゃないのって?せめて複数人で行動とか、ハンター同伴とか、何故に自衛をしないの?何故に無防備なの?熊に襲われた人の過半数が山菜(茸等含む)取りという統計もあるそうですが、それでも自分は大丈夫だと思ってるの?そんな山とは縁遠いココタマですが、一度だけ岡山の知人宅近くで筍堀をし、楽しかった思い出があります。台風や暴風の際、海や川、田圃や畑を見に行かないとか、豪雪の際、雪下ろしや落雪に気をつけてなどの注意喚起がされてますよね。最後にオトタマ曰くで、山へ入り、そこで熊に遭遇し、命からがら助かったとしたら、もう二度山へは入らずなのかなぁ?それとも次は大丈夫と思って、再び山へ入るのかなぁ?熊と遭遇し、まさか自分がと思うのか、やっぱりなぁと思うのか、それで熊に襲われ、爪を立てられ、噛まれ、絶命の時、一体何を思うのかなぁと…?昔は個人で山に入り山菜や筍を取りに行っても大丈夫でした。だから小遣い稼ぎが出来たんですよね。でも、今や市街地にまで平気で熊が出没する時代です。危機管理もアップデートしないとですね!最後に、山菜取りで検索すると、此のブログの内容と似たり寄ったりで、思わず「はぁー…」(笑)そういえばココタマ宅では茸類は食べるけど、山菜はさほど食べないなぁ。山菜美味しいんですけどね〜
2026.05.12
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先月の長旅の際、オトタマはワークマンのスニーカーを履きました。かなり前に買ったのですが、履くのは今回が初めてです。それまで日頃履いているスニーカーは紐靴タイプで、かなり履き古しているので、靴底も減り、ならばとこのスニーカーで出掛けました。実はこれが大正解で、履き心地は良く、紐でなくマジック式なので、足の甲などの調整が楽だそうです。新幹線や高速バスでの足元を休める際の靴の着脱も楽で、ちょっとした雨や水溜まりにも強く、ワークマンのスニーカーが好評というのも納得です。それでも長旅から帰宅後は元の履き古した紐スニーカーを履いてますが、用途に応じて使い分けしつつ、今後はワークマンだなぁとオトタマ。ココアは既にワークマンを履いており、確かに履き心地は良く、これこそ買って正解、でした!
2026.05.09
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先月の長旅の疲れ?それとも長引く喉風邪?はたまたそれらとは別の原因?とにかくどうもいけません。まさにズタボロといったココタマです(泣)でもって、まさかねぇと思いつつ、ズタボロの意味って?と検索してみましたぁ!(笑)ということで、ずたぼろとは、デジタル大辞泉によると、__[形動]《ずたずたでぼろぼろの意。俗語》1 ひどく切り裂かれているさま。ひどくいたんでいるさま。「ずたぼろになったシート」2 徹底的に打ちのめされるさま。「心身ともにずたぼろだ」__あらまぁ、何ということでしょう!そうなんですよぉ、今のココタマがまさにそれで、ズタボロなんですぅ!(泣)とはいいつつ、心身のうち、心については、此処数年来の悩みというか、抱えさせられた大問題というか、そこへ更なる追い打ちの難題が未だ解決せずが要因かと…!そこへもってきて心身の、身ですが、未だ治らずの喉風邪もさることながら、不安定な気圧や気候、気温の変動に負けちゃっているみたいです。喘息のココアと慢性心不全のオトタマですが、それらを受容し、上手くやっているとはいえ、ちょっとした歯車の具合で、稀に今のようなズタボロになっちゃうんですよねぇ!まぁ、それでもそんな掃き溜めに鶴?じゃないですが、一筋の光明、捨てる神に拾う神が現れまして、今は何とかそれにすがりつつのココタマです、はい!だけど本当に時々、めちゃくちゃ不運な時、ピンチな時に救世主が現れたりってあるので、その方々には感謝感謝です。だから今のココタマがあるのです!(ビシッ)ズタボロだとは言いつつ、今月、来月と長旅の予定があり、それらの準備や手続きだけは着々で、そこは何としてでもポジティブにと…!(苦笑)なんか、楽しいことを想像したり、計画したりって、気持ちを前向きに持っていく術になりますね。考えるだけでも楽しくて、落ち込みそうになっても希望が持てます。そんなこんなの昨今、心の負担に悩みつつも、とある報道に、まさにこれじゃんと!駄目元でその報道機関に連絡してみたところ、まさかの反応が…!(汗)ネガティブからポジティブというか、前向きにのココタマでして、後は待つのみということで、とにもかくにもこのズタボロからは抜け出したいものでございます。そうそう、余談ですが、ココタマ同様、もしくはそれ以上に酷い思いや経験をしている報道に触れたりもする都度、負けないで、負けないよと、自らを鼓舞するココタマです、はい!
2026.05.06
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ココタマの今回の長旅では、あちこち立ち寄った割には食べ歩き的な事は少なく、入ったのは敦賀、大阪、天橋立の3店です。9日の敦賀駅前の「あまの」さんでココアはそば、オトタマはうどんを食べましたが、ちっちゃい煮干し?の出汁で、みじん切りの葱と肉の味も良く、思わずこりゃ旨いでして、これで580円也!お出汁が濃いのって美味しいんですよね〜♪同じく9日の夜、広島への夜行バスに乗る前に食べたたこ焼きは熱々でふんわりと柔らかく、「おー、これが大阪の味かぁ」でした。因みに入ったお店は「あべのたこやき やまちゃん」です。ついでに食べた豚バラ焼きは特にどうこうというほどでもなく、まぁ単なる豚バラ焼きでした(苦笑)たこ焼きは、3種類の味が楽しめるセットにしました。26にち、天橋立の駅前で何気に見つけた「松和物産本店」さんのビルの急な階段の二階に食堂がありました。1980円也の海鮮丼を頼み、運ばれてきたのがこれで、いわゆる観光客相手の店ではないみたいで、普通に美味しく、量もそこそこで、こりゃ入って正解と…!こうして改めて写真で見てみても、魚介が沢山のっていますね!もしもまた来ることがあったら、今度は刺身定食を食べたいねと、ココタマの意見は同じでした!でもね、この店に入る前にはちょっとした逸話がありまして、観光案内書で教えてもらった門前通りの店で海鮮丼と思ったのですが、店内も判然とせずで、カレーの匂いが強烈で、此処で海鮮丼はないなと…!(汗)おそらくインバウンドに対応するために飲食店も多様なメニューを出しているのかな?と感じましたが、流石に海鮮丼をカレーやオムライスの香りがする店だと、うーん、気抜けしてしまいそうに感じました。道を隔てた別の店は休業(閉業?)みたいで、諦めて門前通りを後にしたのがむしろ功を奏したといえます。あと、余談ですが、大阪から東京への夜行高速バスに乗る前の立ち寄った某串カツ店、此処は昨年新大阪で食べた店と同チェーンでしたが、今回は残念な結果でした(笑)10数分ほど行列に並んだ末に席に着いたのですが、ワンドリンク注文が必須だそうで、飲む気などさらさらないココタマなので、そのまま退散です(苦笑)こういう飲食店の暗黙のルールって分かりにくいんですよね〜何処かに書いてあったのかなぁー?あとね、安芸の宮島の名物(あなご飯)ですが、行った時間が早く、店も開いてないみたいで、今回は諦めました。食事ではないですが、神戸の土産ということで、これは定番の瓦煎餅で、しあわせの村に行ったときには必ず買ってます。
2026.05.05
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5月になったというのに先月下旬からの風邪がなかなか治らず、今回は特に喉がやられ、痰が絡んで大変です!(泣)松山から神戸へ移り、ちょっと温かだったので、厚地の肌着を薄地に替え、上着も薄地へと変えたのがいけなかったかもです。神戸に滞在中の21日頃から、まずオトタマが、数日後にココアがという感じで、喉が荒れ、痰が絡み、コンコンゴホゴホと青息吐息で、何となく治りかけたかなとはいえ、未だ完治せずです!(泣)たまに風邪をひいても、痰が絡むことなど殆どないオトタマですが、今回は痰で四苦八苦ですし、痰を吐き出すのに難儀のココアにしても、今回の風邪は厄介この上なしです(涙)連休中にお墓参りと湘南の家へと思っていましたが、まずは養生で、喉風邪を治し、痰の絡むのを喰い止めねばです。先月27日朝に帰宅後、ぼちぼちと所用を済ませ、買い物をし、おうち暮らしをしつつですが、まさかこれほど風邪が長引くとはです。
2026.05.03
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26日の朝に神戸を後にし、大阪から高速バスで向かった先は天橋立で、午後1時前に無事到着ですが、今回は初めて阪急電車と阪急高速バスを使いました。途中のPAで休憩中。天橋立駅の駅舎はおしゃれな感じでした。まずは往復の船とケーブルカーのチケットを買い、いつもながらのどこがどうだのと騒ぎながらも、何とか乗船場に着いた途端、船は動き出しました!(汗)案内所でもらったパンフも雑で、店で尋ねても大雑把で、それでも何とか船で渡り、ケーブルカーにのり、傘松公園に着きました。傘松公園側に着いて風景をパチリ。今回は往復とも船での移動で、歩きは無かったので、上から眺めるだけでした。帰りのケーブルカーで降りて行く時の写真をパチリ。此方は船の上から。途中で俄雨はありましたが、その後は天気も良く、ベンチでのんびりとしつつ、それでもここはどこじゃらほいと半信半疑のココタマです(苦笑)オトタマが言うには此処も40数年ほど前にバイクで来たそうですが、珍しい景色だなぁとは思いつつも、何だかなぁのままでやり過ごしていたそうです。知恵の文殊堂といわれる智恩寺を参拝し、キーホルダーと御守りを買いましたが、帰宅後にオトタマが此のキーホルダーが気に入ったそうで、ココアが欲しくて買ったのですが、此処はオトタマにお譲りします(笑)折角だから海鮮をと探した店はカレーの匂いが強烈で、此処で海鮮丼は…となり、諦めついでに見つけた店が大正解で、これはまた別の時に…!帰りは行きと逆の午後4時45分発の高速バスで予定通りに夜7時半過ぎに大阪へ戻り、あれやこれやを済ませ、9時30分発東京行きの高速バスに乗りましたが、今回は二階建ての上階で、こりゃまたそこそこの快適さでした。昼間ではないので景色は楽しめないですけど、座席のシートに関しては、結構寝心地の良いシートで、レッグレストもついていたので、足がかなり楽でした。16年前に松島へ行き、今回は安芸の宮島と天橋立へ行き、これで日本三景を巡ったことになったココア、思わずばんざーい!(笑)ということで、天橋立とは、日本大百科全書によると、__京都府北部、日本海に臨む宮津湾と阿蘇海(あそかい)を隔てる砂州(さす)。「天ノ橋立」とも記す。天橋立の名は早く『丹後国風土記(たんごのくにふうどき)』にみられ、松島、宮島とともに古来日本三景の一つとして名高く、特別名勝に指定されている。天橋立は、宮津湾西岸の江尻(えじり)から対岸の文珠(もんじゅ)に向かって南西に延び、全長約3.3キロメートル、幅40~100メートル。湾内を流れる潮流と風によって運ばれた砂の堆積(たいせき)によるもので、雪舟(せっしゅう)の晩年の作『天橋立図』に描かれた白砂青松の地であり、7000本余のマツが植えられ、歌枕(うたまくら)としても知られる。砂州の先端と文珠との間は「文殊の切戸(きれと)」とよばれ、狭い水路をなし、通船に便利なように回旋橋が架けられている。文珠地区は「知恵の文珠」とよばれる智恩寺の門前町で、旅館街をなしている。また江尻の背後にある傘松公園(かさまつこうえん)は天橋立の展望に優れ、「股(また)のぞき」で知られる。北西の成相(なりあい)山には西国三十三所28番札所の成相寺がある。__ということですが、当初は歩こうかとも思っていたのですが、無理してもいけないし、股のぞきはまともにのぞいても見えないので?諦め、とにかく此処天橋立に来たという事実だけで十分満足のココタマでした!(笑)
2026.04.30
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9日の早朝に旅立ち、27日の朝7時半に無事に我が家に帰宅ですが、とにかく雨で最寄駅から傘を差し、楽しかった長旅を終え、やっぱり我が家が一番!(笑)17日に道後温泉から高速バスで神戸へ移り、しあわせの村で9泊ですが最初は活動センターあおぞらに6泊し、その後は本館に3泊です。松山から神戸までは、いつもの淡路島を抜けていく高速バスでの移動です。此のあおぞらに泊まるのは久し振りですが、それでも勝手知ったる和室で寛ぎ、大浴場で風呂に入り、隣接のレストランでの昼食でまったりです。しあわせの村に来たのが17日、村内には色々な花が咲いていました。日本庭園も見て癒される風景です。その後は本館で3泊でしたが、当初の洋室は煙草の臭いが酷く、2泊は別の洋室に替えてもらったのですが、ベッドが4台、応接セットも複数で、とにかく広々でして、オトタマは右往左往のてんてこ舞いでした!(苦笑)そして、部屋にすこーし馴染んだ頃に最後の部屋替え(笑)この大きなお部屋は初めての利用で、何がどこにあって、どれをどうするのかで、スタートからあたふた(汗)まぁ、何だかんだとありながらも、まずはオトタマが、次いでココアが風邪をこじらせ、青息吐息の数日間を過ごしました(泣)それでもココアはジャングル温泉に入り、サウナで汗をかき、少しは風邪を撃退できたかも?実際はどうかな、体を温める事はできたと思いますね。あとはお風呂で適度な湿気ですね。ここは食事は完全に別なので、アミーゴやグリーンビレッジ、ことことキッチンで好きなものを食べ、後は軽く済ませたりで、これはこれで宜しいのかもですね。以下は村内の各レストランで食べた食事の一部です。毎度お馴染みのしあわせの村なので、写真多めのささっとした日記ですが、興味のある方は過去記事をご覧くださいませ。26日の朝にしあわせの村を出て、今回の旅の締め括りとばかりに向かった先は、とある観光名所でして、なぁんと更に旅日記は続きます!(引っ張るね〜笑)
2026.04.28
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愛媛県の道後に7泊したのですが、その後は松山市駅から高速バスで神戸三宮まで、淡路島を抜けて4時間ちょっとで到着です。三宮に来たら既に何度か来ている街なので、少し落ち着いて行けそう…と思いきや、三ノ宮駅前の再開発工事の関係で通れない所が沢山あって、そう簡単にはいきませんでした(トホホ…)で、更に確認しておきたいことがあり、それをしていたらどんどん時間は遅くなり、でもまぁ、路線バスはまだある時間でしたので、次なる滞在場所へ無事に行くことが出来ました。そんな神戸での保養生活の間で、なんと、昨年道後友輪荘で偶然知り合い、彼女が関東へ来た際には我が家に来てもらったりして親しくさせてもらっているTさんと、今回舞子で再会することが出来ましたー!(喜)Tさんのお住まいが舞子とのことで、神戸に居るなら行ってみよう!と、なかなか旅先で誰かと会ってというのはあまり多くないココタマにとって貴重なご縁です。そして初めての舞子!明石が近いですよね、海が近いそうで楽しみにしながら出掛けて行きました。JR舞子駅のホーム。これだけなら普通の駅。改札を出て外に出ると、目の前には海と明石海峡大橋、そして向こうに淡路島が…!本当に海のそばな立地でびっくりです!Tさんのお宅の部屋からの眺め。まさにオーシャンビューです!お好み焼きを焼いていただきました。家庭の味でとっても美味しかったー!明石もなかだそうで、何が明石なのかと思ったら…蛸壺の形してるー!(笑)お家にお邪魔した後は、明石海峡大橋をリアルに楽しめる舞子海上プロムナードに連れて行ってもらいました。舞子海上プロムナードは、舞子公園の中にあるみたいです。エレベーターで8階分上がり、展望フロアからの眺めや、回遊式遊歩道を歩いていきました。潮の香りや海風を体に感じて、沢山海と橋桁のところから眺めを楽しみました。途中カフェもあったのでアイスカフェ・オーレを注文して飲みましたが、一人600円で、二人で1200円でした、高いねー!美味しかったけどねー(^◇^;)オトタマに言わせると、海上プロムナードも高いけども、カフェで飲んだカフェオーレもたっかいなぁー!と(笑)下が見える様になってるのは怖いのであまりゆっくり見てません(笑)Tさんにはご馳走になったり、お世話になったり、でも初めての舞子は綺麗な海と淡路島の景色が楽しめて良かったです。
2026.04.22
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10日から7泊した松山道後友輪荘でしたが、今回は前回逃した「蛇口から出るオレンジジュース」をリベンジしに、道後温泉の商店街に行ってきました。そしてそして、蛇口からオレンジジュースをいただくことができましたー!(嬉)今回行ったお店は愛媛の食卓1970さんです。色んな種類の蜜柑が飲み比べ出来るという!ほらほろほら、蛇口がいっぱいでしょう?蛇口の上にある決まったカップを取って、蛇口から注ぎます。4種類ほど選んで会計へ。支払った後はカウンターでオトタマとシェアしながら飲み比べ。甘いのから酸味があるのから様々です。当然果汁100%ですので、オトタマにはジュースが濃かったみたいです。ココアは飲み比べが出来て嬉しかったですよ♪蜜柑好きな方は是非行ってみてほしいお店です!それから、前回も登場した喫茶で、ぜんざいと、大判焼きをいただきました。ここのは美味しいんですよね〜大判焼きはテイクアウトしました。因みに今は神戸に居ます。まだまだ続きます。
2026.04.19
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宮島から船を乗り継いで松山観光港に到着したのが旅立って二日目の午後。ちょっと料金はお高めだったものの、広島から一気に愛媛の松山に行けたのはラッキーでした。お陰でたった二日間で3箇所観光して、更には宿泊予定の松山市内に入れちゃったという、自分達でも驚ろき桃の木でございました。さて、なんだかんだと松山でいうところの郊外電車で松山市駅まで、そこからは市内電車と呼ばれる路面電車で道後温泉方面へ。あ、松山駅ではありません。弾丸旅行計画もこれで落ち着き、無事に道後友輪荘に到着しました。その後は勝手知ったる保養所ですので、ゆっくり寛がせてもらいました。今回はユニットバス付きの洋室で、いやぁ、部屋風呂があるって助かるぅーと思いました!弾丸観光の後でしたからね、良かったです。体はクタクタになりましたが(苦笑)こちら道後友輪荘は、お部屋よし、食事よし、お風呂よしで、近くにこんな施設が欲しいー!と叫びたいくらいの施設です。日中は外からの入浴利用の方も多く賑わっています。兎に角道後温泉のお湯は疲れが取れますね!ということで、食事の一部をペタリ。量も多過ぎず、そしてお味が本気出してるねー!て感じで美味しかったです。最後に、松山市駅の市内電車が、駅前再開発工事で、郊外電車の松山市駅寄りに移設されました。乗り換えがし易くなったようです。個人的に、路面電車はバスみたいに遅れないし便利ですよねーとしみじみ思うココアです。
2026.04.18
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前夜大阪から高速バスに乗り、翌朝広島に着きました。ココアは初の広島で、ドキドキウキウキソワソワです!とにかく予定通りに動かねばで、まずは広島から山陽本線で宮島口まで行き、そこから歩いて宮島松大汽船の乗り場に向かい、そこから高速船で宮島港まで行きました。せっかく宮島に来たのですが、着いた時は生憎のお天気で雨でした(泣)港からは暫く歩くのですが、港で地図貰って説明受けた経路と、Google MAPの経路検索が見事に逆方向で困りました。ココアが把握しやすい方で行きました。宮島の入り口になるのかな?入り口を入るといきなり鹿が!しかもカメラ目線だし可愛い!(笑)切れ目から波の様子がちょっとだけ覗けました。大鳥居です。鹿が丁度居てくれたのでパチリ。此処安芸の宮島ですが、てっきり秋の宮島だと思っていて、秋に行く所だと…?(苦笑)オトタマは過去二度来たそうで、やはり当時の事を懐かしんでいました。ということで、安芸の宮島とは、学研全訳古語辞典によると、__「厳島(いつくしま)」の別名で、今の広島県佐伯(さえき)郡宮島町にある島。平家一門(清盛の安芸守任官以後)の信仰の厚かった厳島神社がある。__その後、厳島神社で参拝し、来た道を帰る…ところに戻るまでが結構かかりましたが、何とか歩いて来た場所まで戻ることができ、来た道を帰るように宮島港まで向かいました。いかんせん厳島神社は参拝するとお社の中が幾つものお部屋というのかな?があってとても広く、参拝し終わると、入った場所と180度違う場所に出るので、戻って来るのに苦労しました。ここはどこ?みたいな(苦笑)でも神聖な場所で参拝して、お守りもいただいてきました。帰りはフェリーを乗り継ぎ、瀬戸内海を渡りましたが、このフェリーもオトタマは数回乗ったそうで、瀬戸大橋が出来る前、バイクを乗せて松山から乗った当時を思い出すそうです。ここからは船を乗り継ぎ広島港(宇品)経由で松山観光港まで行きました。一度広島港(宇品)で船を乗り換えます。そして呉市経由して松山観光港まで一気に向かいます。分かってないまま写真を撮ってるので、何が、何処が写っているのかの説明がつきません(汗)とにかく広島県の宮島から、常乗り継いで愛媛県の松山市に行けるというなんて便利なコースなんでしょう!です。その分料金は高かったです(苦笑)旅日記はまだまだ続きます…。
2026.04.15
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東尋坊を後にし、まずは福井駅に行き、バスで永平寺に向かう予定でしたが、何しろ初めての地ですし、やはりソワソワドキドキのココアです!案の定というか何というか、三国駅からも行けるよねってことで、軽い気持ちで三国駅までバスに乗りました。そこからはえちぜん鉄道で永平寺までの切符を購入したものの、結局福井駅まで行き、そこから永平寺行きの直行バスに乗り継いで、何とか予定通りに永平寺に着きました! 此処もオトタマは二度来たそうで、最初はバイクで、次は電車とバスで来たそうで、若い頃の記憶が蘇り、感慨深いと言ってました。ココアはこちらも初めてでしたので、修行僧がいらっしゃるとのことで、お寺でもありますし緊張して中を見せてもらいました。やはりところどころで僧侶さんが歩いてらっしゃいましたね。そして緑が多いので、空気も澄んでいる気がしました。ということで、永平寺とは、デジタル大辞泉のよると、__福井県吉田郡永平寺町にある曹洞宗の大本山。山号は吉祥山。開創は寛元2年(1244)、開山は道元、開基は波多野義重。初め大仏寺と称したが、寛元4年永平寺と改めた。道元筆の「普勧坐禅儀」(国宝)や銅鐘(重文)などを所蔵。__永平寺を後にし、再びバスで福井駅へ戻り、北陸新幹線で敦賀へ出て、そこからJR特急サンダーバードで大阪へ向かい、午後8時過ぎに無事到着。此のサンダーバードにも一度は乗ってみたいと思っていたので、おー、これが噂の?サンダーバードかいなと、ご満悦のココタマです。敦賀駅ホームに停車中のサンダーバード号です。因みにJR敦賀駅ですが、新幹線の延伸、特急列車の乗り換えをスムーズにする為に、駅構内もあれこれ工事したみたいです。何しろ西口と東口の距離が長いのと、新幹線と在来線の階層差があって乗り換えに時間がかかる問題があったそうです。敦賀駅の外からの写真。歩く歩道みたいのがあったり…高低差があり過ぎて階段が大変だったのが、エレベーターとエスカレーターが出来て大分違うのではないでしょうか。大阪からは勝手知ったる高速バスで翌日の朝には広島です。ココアは広島も初めてです。駅周りで時間を潰して出発の準備をしながら高速バスターミナルで時間まで待ち、午後10:30発の高速バスで広島駅に向かいます。まだまだ続く…。
2026.04.13
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突然ですが長旅中のココタマです!(笑)9日の早朝に我が家を出て、7時20分東京発の北陸新幹線に乗車し、富山、金沢を過ぎ、芦原温泉で下車し、京福バスで東尋坊に無事到着!初めて乗る北陸新幹線にワクワクドキドキで、車窓からの眺めもそうですが、途中駅の案内も新鮮で、まさにいい旅夢気分です!北陸新幹線は高崎で上越新幹線と分岐するんですね。改めてなるほどぉーです。此処東尋坊にはオトタマは数回来たそうで、それでも今回は35年振りだそうで、懐かしいなと…!何しろイメージとしては火曜サスペンスでして、♪ジャン・ジャン・ジャァーン… ジャン・ジャン・ジャァーン…♪♪ひゅるひゅるひゅるひゅる…♪♪ばぁばぁばぁばぁばぁー…??のBGMがどこからか聴こえてくるような…(笑)そんなイメージを勝手に想像していたので、こんなにも観光地っぽく整備されているとは思っていませんでした。普通の階段があったり、ある程度道も舗装されていたので、観光客もそこそこいましてビックリでした。ということで、東尋坊とは、日本大百科全書によると、__福井県の北端、三国(みくに)港(坂井市(さかいし))の北方3キロメートルにある景勝地。東尋坊という地名は平泉(へいせん)寺(勝山市)の悪僧の名に由来するという伝説がある。加越台地の西端にあたり、海上25メートル、水深45メートルの複輝石安山岩の柱状節理がそそり立つ。日本海の荒波の侵食による奇観で、国の名勝・天然記念物に指定され、また越前(えちぜん)加賀海岸国定公園の一部でもある。JR北陸本線芦原(あわら)温泉駅、えちぜん鉄道三国芦原(みくにあわら)線三国駅からバスの便がある。__そして百科事典マイペディア によると、__福井県坂井市,陣ヶ岡台地が日本海に臨む地(天然記念物・名勝)。輝石安山岩の岩壁が海食をうけて粗大な割れ目をつくり,6角,3角の柱状節理をなして直立,水面上25mの高さに及ぶ。名は平泉寺の悪僧東尋坊の伝説による。越前加賀海岸国定公園に属し,あわら市・三国町(現・坂井市)からバス。__さてさて、東尋坊を後にし、次なる場所へゴーです!続く。
2026.04.12
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♪ココアが食べた 鰻の小骨 昨日の朝の 小骨が痛い♪ということで、小指の思い出って歌もありましたけど、さしずめ小骨の思い出のココアです(笑)なんと、ココアの小骨刺さった事件の続報です(爆)鰻の小骨は取れたと病院で言われたものの、帰宅してからも喉の違和感というか痛みが消えずで、昨日の昼前、総合病院に再度受診してきました。再びカメラで確認すると、見た目からでは見つかりません。でも、舌を押さえたり向きを変えたりしてみると、時々痛む場所がある、何故だろう?小骨は小さく細いので、見落としが無いように頭頸部のCTを撮り、その結果はもしかすると扁桃の粘膜の中に入ってしまったかも知れないが、その場合はもう取れないので、感染や炎症、発熱など悪さをしなければそのまま様子見だそうです(ええーっ!マジー?)万が一また痛みや腫れなどが起きたら、電話してから受診となります(1ヶ月以内) ひとまず総合病院は終了です。午後からは予定していたガイボラさんと我が家の周りを散歩で、桜を観ながらのんびりと歩きましたが既に散りかけてたりで、それでも楽しく歩けました。たかが小骨されど小骨でございましたー(涙)
2026.04.04
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早くも昨日から4月です。新たな気持ちで新たな年度をと張り切っていたココアですが、朝食で鰻丼を食べた際、歯に挟まっていた鰻の小骨がそのうち歯からは取れて、しかしその後喉に引っかかり、それが取れないまま一晩越してしまいました。そのまま今朝からもずーっと喉の違和感とたまにチクチクと痛みもあり困っていました(涙)あれこれ食べて喉の小骨を落とす努力も空しく、未だ小骨は喉にに引っかかったままで、時折苦しかったり、むせたりで、喉の粘膜に傷がついても怖いので、訪問看護師さんに電話で相談の上、近所の耳鼻科に行ってみました。が、確かに小骨はファイバースコープで確認はとれたものの、処置の際に舌を出して、喉の奥の方に器具が入る為、嘔吐反射で辛い!しかも力抜いてと言われて、どうやったら抜けるんだろ?みたいな。2回挑戦しても長時間は厳しくて断念。取れそうで取れない状況で、総合病院の耳鼻科に紹介されることに。悩みましたがもう一晩骨が刺さったままなのもあって、直接病院の耳鼻科外来に問い合わせして、午後診察の時に診てくれることになりました。病院の耳鼻科では、まずはスコープで小骨の確認、その後に麻酔をたっぷりと吸って(笑)、鼻からスコープで確認しながら骨を抜く処置をしました。でも、なんか確認して舌を出し入れしているうちに、取れたみたいで、最終的には無くなったとのことで、処置が終わりました。いやはや、魚や鰻の骨は、引っかかることは何度かしていると思いますが、こんなに刺さったままというのは初めてでした。とにかく、やっと刺さった骨が取れて良かった!ほっとしました。我が家の近所の桜、咲いてきました♪
2026.04.02
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昨年11月以来、久々の湘南の家とお墓参りに行き、昨日帰宅です。行かなければと思いつつ、寒さや体調不良、それと長旅のせいで延び延びにしてました(ぺこり)あれこれあって、山の上の方での所用も済ませ、山道をとことこ歩いて途中の信金で支払いを済ませ、最寄り駅から電車に乗、やぁーっと帰宅です。とにかく今月は忙しなく、それでも何とか月末を迎えることが出来ましたぁ!山の上からの風景は桜が綺麗で少し写してきました。
2026.03.31
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此処のところ幾度かれんげ食堂で食事し、ココタマちょっとハマってます。まずは肉野菜炒め定食を食べましたが、味もしっかりしており、ご飯やスープも美味しく、これで税込み781円とは安いですね!翌日ココアは唐揚げ定食で6個の唐揚げの大きさにまずはびっくりで、オトタマのダブル餃子定食の12個の餃子4個と唐揚げ2個をシェアして美味しくいただきました。唐揚げは味もしっかりしており、衣も油っぽくなく、唐揚げ大好きなココアもこの美味しさに感動です。久しぶりに外食での餃子もあっさり味で、片面焼きで食感も良く、これまた旨いと実感です。これだけ食べて占めて2101円で、何この安さと驚きで、以来幾度となくれんげ食堂を利用し、先日は禁断の「ちょい飲み」をしちゃいましたぁ!(笑)まずはビールで乾杯し、味つけ卵、メンマ、叉焼をつまみつつ、餃子12個、唐揚げ6個、ぼんじりの唐揚げ、ポテトフライを追加し、更にはレモンサワーまで飲んじゃいましたぁ!(汗)別の日にはココアはきくらげたまごいため定食、オトタマは中華丼で、唐揚げ6個をシェアし、さすがに満腹です。更には後日別のれんげ食堂でチルド餃子と唐揚げを買い、家で餃子を焼きましたが、此処の餃子を焼くのは初で、出来栄えはいまいちでした(グスン…)れんげ食堂Thoshuはオリジン弁当の系列店。なのに予想していたより油っこさがなくて美味しかったです。味の感想は個人で違うと思うので、ココタマには合っていた味でした。
2026.03.29
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三寒四温とはよく言ったもので、三月も残り僅かとなった24日の昼過ぎ、此処三渓園に来てみました。先月26日に来たときは梅が奇麗でしたが、今日は桜が奇麗です。咲く花で季節の移ろいを感じますね!まだ三分咲きから五分咲きと種類によって違うみたいですが、色づいてきています。
2026.03.25
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