さていよいよタマゴの中身の登場です
ガスのコンロなら良いでしょうが、
会社では電気ヒーターしかないので、
ホットプレートを用意しました
タマゴの殻を貫通させると中から白身が
ドロドロと溢れ出てきました
タマゴの殻をパックリ2つに割り
黄身と残りの白身を優しくホットプレートへ
でたぁ~デ、デカイ
鶏のタマゴより白身の量が多いです
蓋を閉めて
時々様子を見ながら焼いていきます
途中、黄身が2段に膨れました
空気が入ったみたいです
黄身が硬くなったところで出来上がり
異様なでかさにさすがのタマゴ好きの私も
ちょっと引きました
今回は8人でおいしく食べましたが、8人でもギリギリでした
10~2人くらいがいいかも
白身はゼラチンっぽい感じでプルプルです
味はさておきとても記憶に残る誕生日でした
ま~様、原様ありがとうございました
今回の殻は大事にとっておきますね
もう1つの殻はコップを作ってくれるそうなので楽しみに待ってます