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純正のハロゲンからLEDバルブに交換です。今回、交換したLEDバルブはこちら。
純正との比較写真は記事下部へどうぞ。
LEDAのレビュー・角度調節方法はこちら
人気のLEDバルブ「LEDA LA01」 | レビュー・角度調節方法
まず、ハイビームのバルブ位置を確認します。運転席側はこちら。

助手席側はこちら。

ワンポイント☝
運転席側は、ウォッシャータンクが邪魔で作業しづらいので、助手席側から交換されることをお勧めします。
バルブ位置が確認できたら、バルブを反時計回りに捻ります。



バルブの凸を切り欠きに合わせて...

あとは、引き抜くだけ。(バルブが他のものに触れないように注意)

ヘッドライトユニットから外れたら、爪を解除しながらバルブを引き抜きます。

外れました。

新しいバルブを取り付けます。切り欠きに注意しながら挿し込みます。

奥まで挿し込んだら、取り外しと反対方向へ捻って固定します。


ここで、LEDバルブの場合、バルブ向きの確認をします。バルブ向きが、リフレクターの縦ラインと平行(発光面が左右)になっていればOK。

このような↓感じで斜めになっていたら、バルブ向きを調節してから再度取り付けます。

ちなみに、わたしが取り付けた「 レダLA01 」は調節不要でした。
あとは、カプラーをつないで配線を固定して終了です。(※LEDバルブは極性があるので、点灯しなかた場合はカプラーをひっくり返して接続してみてください。)

LEDAのレビュー・角度調節方法はこちら
⇒ 人気のLEDバルブ「LEDA LA01」 | レビュー・角度調節方法
運転席側も同様に。やや狭いですが、ウォッシャータンクも取り外すことなく交換できました。
捻る。

抜く。

外す。

挿す。

捻る。

確認。

接続。

以上でバルブ交換作業は終了です。お疲れさまでした!
運転席側は純正で、助手席側はLEDA。

車内から。




純正は黄色っぽい光なのに対して、LEDAは白っぽい光です。ロービームより若干白っぽいですが、個人的には違和感なく良い感じです!
運転席側・助手席側ともLEDAに交換後。








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