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先日来、悪戦苦闘し続けながら それでも自分の手で、何とか仕上げたかった 弊社(私の)ホームページが完成。 会社設立してから ずーっと「やらねば・・・」と思いながら のびのびになってしまっていたのだけれど “8月中にリニューアル”の宣言は果たせた。 有言実行(むふふ) 以前のものは、クライアントに女性が多かったため そういう方向で作ってしまってあったのだけど ここ1年くらい「まずい、これは使えない・・・」と 思う場面が多く その度に「女性向けに作ってしまってあるので」と 毎回excuseをするという、非常に無駄な事をしていた。 「だったら、早く作り直せよ!」 なのであります。 なんとか女臭さを減らしたものを アップさせる事が出来たのではないかと思います。 これで、男性の方にもごらんにただけますな。 コンテンツは今後増やして行きます NewYork/Tokyoのイメージ関連役立ちガイドなど♪ ご覧下さいませ。 『Real Cosmopolitan, Inc.』 http://www.thelookbest.com/ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□実は、この話には秘話(?)がありまして・・・ホームページリニューアル出来たうれしさのあまり 午前中に書いた某所の日記。 なのに、マヌケな私は、この日記の中心である 肝心なURLを書き間違えました。 余計なほくろ「ドット」をくっつけてみたが為に 機能しないという、アホさ加減(涙)。 嗚呼、ほくろはマリリン・モンローだけでいい。。。 wwwには色気は要らないさ。 http://www.thelookbest.com/ いや、色気のあるメニューも考えてみるか、どうせなら。 と、非常に前向きに向き合ってみる、このアタクシ。 どぞ、宜しくなのです。
2004.08.29
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お酒の中でもラムが好き。そんな私は、「ケーキでは何がすき?」と聞かれると迷いもせずに、「サバラン!!」と答えていた時がありました。そんな私が「サバラン、食べたい・・・」といってもNewYorkでは通じませんでした。だって「ババラム」っていうんですもん。「ラムがドバーとかかってて、つつくとシロップがムチュっとでるようなお菓子」と説明したら、連れてこられたのがこの店。De Robertisデュ・ロバーティスEast Villageにあるイタリアンのお菓子屋さん。小さなお店ですが、奥のほうで座って食べれる。(私は毎回、かって帰る専門でした)ここのババラム(日本では「サバラン」ね)にはまって通っていた時期がありました。買ったときに、目の前でラムをどぼどぼと振りかけてくれるその豪快さにもうっとり。「いっぱいかけて!!」というと、遠慮なくかけてくれる。本当に加減もなく。。。お陰さまで持ち帰り用に入れてくれた箱がラムでベチョベチョです。ありがとう。日本でもサバランは食べられるんだけど久々にDe Robertisの“ババラム”が食べたいそんな気分です。
2004.08.28
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NYの夏は、街のあちらこちらで ストリート・フェスティバルが行われる。 いわゆる日本の夏祭りって感じかな? 私の城(West 43rd St.のアパート)だった辺りは かつて、“Hell's Kitchen(地獄の台所)” などと呼ばれていたワイルドな場所。その辺り、9th Avenueの 40th St. から 50th St.で行われていた フェスティバルには 「暑い~~~」とか言いながら プラプラ歩いて見て回ったっけ。 正にミッドタウンの中心地タイムズスクエアーを ちょっとだけ外れると、生活の香りのする場所。 出ているお店も様々で、インターナショナル。 麻布十番祭りで NewYorkerこぐまと一緒にシャンパンをミニボトルでラッパ飲みしながら気持ちはManhattanへトリップしたそんな夕べ。
2004.08.21
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先日来、「セミナーやるんだ~」と友人に話をしたり日記を書いてみたところ楽天日記でもリンクしているお友達の魔茶味ちゃん・shuiroちゃんが「行く~!!」と言ってくれた。某勉強会でご一緒しているかわいい女性が「早速、友達と申し込みました!」とGREE経由のメールをくれた。昨日、魔茶味ちゃんから携帯にメールをもらい「先ほど申し込みました!」と報告をもらった。先日の日記の所に書き込みで、blue-yさんが「詳細を教えて!」と書き込んでくださった。身近な方々のこういう反応が私の元気のもとだなぁと思えてもっともっと、広く、そして深く伝えて行きたいと思うのであります。今週末は、横浜(上大岡)で中高年向けのカラー(色彩)の取り入れ方のセミナー。最近の私の仕事の方向性とはちょっとばかりターゲットとテーマが違うけれど人が生きて生きやすいように、その時々の目標をクリアーできるようにもっと言えば、目標を持って生きていかれるようになにかヒントを持って帰っていただけたらいいなぁと思ってます。9.11はイメージコンサルティングの本筋を簡単に噛み砕いて、頭と体で経験して貰おうと思っています。セミナー受講された方の中にはその場から変化が出来る人も沢山出没するかもしれない。出没するはずいやいや、出没させます!(笑)9.11に都内某所でお目にかかりましょう!!楽しみ、楽しみ。
2004.08.18
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ミディアム・グレーとシルバーがクールで洗練されたデザインの招待状が届いた。先だっての初回ミーティングの中で話の流れから「覘いてごらんになりますか?」と先方から申し出てくださったなかなか入る事が出来ないであろうそのAnniversery event。素直に感謝。ただ・・・同伴者をどうするか悩ましい。通常、一人での参加もあまり気にしないのだけれど何せ男性専門の某場所のイベントなので(あ、、怪しいところではありません)私一人というのもんなもんだろうか?むむむ、熟考すべし。ま、それもまた楽し。
2004.08.17
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偶然なのか、必然なのか 今年のこの日、都内某所にてイメージコンサルティングのセミナーを 行う事となりました。 タイトルは・・・ 【『美』の作り方教えます。 魅力アップの究極イメージコンサルタント!】 自分で考えたわけではないので、 少々気恥ずかしいのですけどね(苦笑)。 私がイメージ・コンサルタントとして活動をはじめ 今年で丸々10年が経ち、会社も立ち上げ 全てがあの場所に繋がっているのであれば 厳しく育ててくれたあの街へのトリビュートも 必然なのか?と 勝手に思ってみたりしてるわけです。 そこで私が一番最初に伝えたい事は、 『イメージ・コンサルタント』と 『イメージ・コンサルティング』はちがうんですよ~ ってこと。(ある意味初歩的なので、今更なんですが・・・) 不思議なのは、皆さん“経営コンサルタント” とかって、ちゃんと使うのに 上記に関しては何故か混じる・・・ あのね、『コンサルタント』というのは コンサルティングをする人のこと。 そして、『コンサルティング』というのが それをすること。 『イメージ・コンサルタント』って きちんと正式名称できちんとした肩書きなのに~~ 何故か、友人までもが混同している始末。 これをきっかけに正確にお伝えしなくては! それも思ってます(笑)。 以前、大笑いしそうな肩書きが書かれた 名刺を下さった方がいらしたなぁ。 “イメージ・コンサルト”・・・ なんですか、それ? ありえません。 自分の職業に誇りをもつべきですな。 埃(ほこり)じゃなくてさぁ。と、ちょっと独り言をまじえた今日の日記。“何処で開講するのか?”それを知りたい方、是非とも書き込みorメール下さいな。お知らせさせていただきます!お待ちしておりますね~■□■□■□■□■□■□■□■□おっと、それよりも前8月22日(日)にもセミナーがあるんだった。ただ、こちらに関しては中高年の女性向けのイベントの中で行う講演。どのような形態になるのか?■□■□■□■□■□■□■□■□某案件で、スタッフが必要になりそう。短期集中だけれどトレーニングを受けてもらい即戦力になれる方を8月中に探さねばならないかも。仕事は結果的にしないにしてもトレーニング、受けたい人がいたらすごくすごくお得なはず。近々、詳細をアップするつもりであります。でも、フライング歓迎!知りたい方はご連絡くださいませ。
2004.08.11
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毎回毎回悩むのは、宿泊する場所。 ホテルにするのか、 ウィークリー・アパートメントにするのか? それなら場所はどの辺りにするのか? それの決め手は、動きやすい場所であること。 といっても、観光するわけではないので 自分達の仕事関連で動くであろう場所に アクセスしやすいこと。 そして、友達とハングアウトしやすいエリアであること。そして、非常に需要なポイントは、 冷蔵・冷凍庫、電子レンジがあること。 そんな事を言っていると、ホテルはすっかり外されて 結局残るは、ウィークリー・アパートメント。 てな訳で、ホテルには1回しか泊まった事が無い。 ホテル・ライフは好きなんだけど それは、完璧にヴァケーションモードの時 という区別が私の中にあるらしい。 しかし、このウィークリー・アパートメント 色んな所を使ってみたが、一長一短。 (NJの方に、よい感じの所があるらしいけど 夜中行動をする我々にはあまりに不便で、 最初から却下。。。) キッチンもしっかりある、 サブウェイの駅からは少々遠いけど この広さと、開放感は良いじゃない~!という場所は 日本の会社が持っている場所なのだけれど そこの担当をしているのがメキシカンの女の人で あまりに馬鹿げているくらいにひどいので 私がとうとうブチギレタ。 前回は、場所的に何処よりも良かったのだが 大きな場所を知ってしまうと 人間とは本当に贅沢になっており 「ちっちゃ~い~!!」となる。 ううう、こまったもんだ。 こんな感じでいつまでも悩んでいると 気がついたときには選択の余地がなくなってしまう どうしようもない決め方。 だったら、一番大切なポイントを叶える場所を・・・ でもでも・・・ もう少し悩んでみます。 あんまり意味ないかもしれないけどさ。 (溜息)
2004.08.10
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我が家のNewYork行きの予定はある種、出張であり、移民法関連の諸手続きでありリフレッシュ・リセットであり・・・目的が満載。この秋口にも“絶対に”一度は行かねばならないのだけれど未だ日程が確定できずにいる。ちょっとこちらモードに頭を切り替えるべく日記にしていこうという魂胆。私の場合、ビジネス・トラベルであっても、「いついつに行ってきなさい」などというお達しが出るわけでもない。自分の会社で自分の仕事なんだから当然といえば当然だけどさ。なので、全ては“自分の仕事の都合”もしくは“コグマの都合”“グリーンカードとの相談”これらによって全てが決められる。その上、あまりに馴染みがありすぎると、「なんとでもなるでしょ」と思っている為か飛行機で13時間くらいかかる、紛れも無い海外であるNYに行くという気分がすっかり薄らいでしまっており、何でもかんでもぎりぎりになって結果的に一人バタバタする。荷物なんて最たる例ヴァケーションなら、また特別なものなのでそれ用の荷物を、徐々に詰めていけるのだけれど仕事や、日常をそこに移動させるとなると結局前日に全部つめることになってしまう。そして、予想だにしない荷物の重さに半べそかいてみたりするわけだ(泣)。こぐまにとってはまさに里帰り“ラリホ~”な気分なので私と同じく、自分の身の回り荷物を前日にうきうきつめるだけ。前回(5月)は、うきうきしすぎて自分のパンツを全部忘れてった・・・(↑アホか。。。)荷物をあけたら、一枚も無くて「おかしい、僕絶対にいれたのに~。預けたスーツケースの中身を開けられてチェックされて気配がするからそのときに・・・」重ね重ねアホですな。きみのパンツ、それも全部なんて誰も没収しません。武器でも仕込んだパンツなら有り得るけどね。そんな訳で、夕方にマンハッタンに到着したその日最初の買い物はパンツでした。(パンツを以下“P”に致します)その足で食べに行った夕食はインド料理。到着初日って毎回毎回インド料理。どうしてなのか?その謎は未だ解明されていないけど次回確認してみましょうかね。話がそれたけれど、謎といえば、スーツケースに入れたはずなのに1枚も入っていなかったこぐまの“P”達。帰国し、自宅へ戻り、荷物を詰めた部屋に行ってみると滞在日数と同じ数の“P”が積み上がった山がしっかりとそこにあった。崩れることなく・・・ちなみにトラベル日程8泊10日。この数の“P”を新たに購入した訳です。楽しそうにお買い物をしているこぐまを見て「洋服買っているときより、嬉しそうかも」と思ってしまった私。NYで“P”を買うのって嬉しいんでしょうか?それに病みつきになられるのも困るなぁ。次回の渡米ならぬ“渡NY”で「Ninaぁ~、“P”がないよぅ(えへへ)」な~んて言われた日には私、きっと冷めた声でこう言うでしょう。「お家に帰って、取ってきてください・・・」無理なのは百も承知ですよ、ええ、ええ。でも、言わずにはいられないのさ。どうせ買うなら、違うものを購入しようよ。下着に凝るのは「お洒落人」の証拠とは言うけれど限度がありますよ。(それに、ちょっと方向性が違う・・・)そうだ、ハイクラスの男女向けunder wearの現状でもリサーチでもしてこようかなぁ。欲しい人・興味がある人いるかしら?
2004.08.08
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