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審判を5人にする案がでてきている。サッカーのプレースタイルがスピードアップしたのと、以前から言われている誤審を少なくする狙いがあるみたいです。今度のワールドユース大会で試験的に試みるみたいです。この様にルール改正とはどんなスポーツ競技でも必ず一度や二度行われますよね。このニュースを今日聞いた時、中田ヒデ選手と10番のエース財前選手が参加した小峰(現国見高校総監督)日本ユース代表が参加したワールドユース選手権大会を思いだしました。この大会では、スローインを禁止するかわりにサイドライン上からキックを使用するルールを試験的に採用しました。結局このルールは採用不可になりましたが・・・!この様に今回は次回のワールドユースで審判を5人にするそうです。審判の配置はゴール付近らしいですが、どんな結果になるのでしょうか?特にコーナー付近のジャッジが明確になるかもしれません。イングランドの審判はけっこうコーナー付近のジャッジのレベルは高いんですね!特にプレースタイルがコーナーから切り込んでラインスレスレからセンターリングを上げるケースが多いのでなおさらです。また実はイングランドのグランドにはさらなる多数の厳しい線審がいるんですよ。それはサポーターです。理由はご存じの通り、イングランドのサッカー場は観客席とグランドが近いんですね。だから、観衆が線審でジャッジにも緊張感があるんですよ。とにかく、どんな方法でもサッカー界にとってプラスになるルール改正なら大歓迎ですよね。 Jリーグで3部リーグが発足するみたいですね。ますます地域密着が必要になってきます。大げさかもしれませんが、もし自分たちの地域にプロチームが出来たらそのチームのサポーターになる必要があります。好きな選手がどうだの、こうだの言う時期を終了しなければならなくなってきますね。チームもサポーターもどの様に変化していくのかが興味深くなってきます。 野球はジャイアンツ強かった!マジですごかったわ。ただ、野球界はサッカー界の様に国と国との戦いは将来的に難しいみたいですね。特に日本はアマプロで構成しなければならない現状が今の時点ではあるわけだし。だから、やはり国際的に盛り上げるためには、トヨタカップみたいにプロ単独チーム同士の王者が戦う真のワールドシリーズを開催すべきですよね。最初はアメリカ、日本、韓国、台湾、キューバぐらいで、各国リーグの優勝チームで争えば面白かったりして。 どんなジャンルでも改革は必要かもね!!みなさんはどう思います??
2002年10月30日
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この間京都に遊びにいきました。8年間京都に住んでいたのですが、やはり京都は落ち着く!四条、三条は相変わらずにぎやかでしたね。京阪の七条のバイトしていた先もまったくそのままでした。同じ関西にいても最近あまり京都に行く事が少なかったので、時間があればまた京都の町を歩きたいものです。 さーセレッソ大阪・・・踏ん張りどころですね。選手達がジーコジャパンに入るためにも昇格しなくてはなりません。試合行きます。長居へ集合だ。ガンガン応援しますよ。たぶん高校時代のサッカーのチームメイトと応援いってきます。全体的に雑なプレーが多くなってきてるので、確実にゲームを組み立ててゴールをめざそう!長居に行く時必ず1人の選手の姿を思いだします。その男は中田選手です。ヒデがまだ無名だったころに1人で懸命にシュート練習していた事が思い出されます。あのころからシュートとフェイントはずば抜けてましたね。 モリシー頼んだよ!!
2002年10月29日
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ガンバレーーーーーーー日本代表!!この試合が日本のサッカーの未来を左右する。
2002年10月25日
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今日はめずらしくサッカー以外の話題でいきます。アリーシリーズで今日シリーズ5を今晩みました。このシリーズは最初から時々みてますが、ほんまにこのシリーズはいつみてもおもろいですね。いろんな話題、問題、悩み、恋愛やさまざまなテーマで、ストーリーが展開されて、アメリカらしく日本と違ってすごくストレートに問題を巧みに解決していきます。また、いろんな問題をさまざまな組織を利用して、たとえばセラピストやカンセラーを使って悩みを解決していきます。このドラマは日本社会にない部分を発見する事ができますね。おもに、弁護士事務所で働く仲間の人間関係を中心にストーリーが展開されます。私はセラピストになる予定だったんですね。セラピストやカウンセリングや女性問題の相談を受ける訓練をうけた経験があるのですが、アメリカは個人を守るためにさまざまな機関があり、守られているんですね。アリーと言うドラマは女性が強く生きていく姿をメインに描いていますが、けっこう日本の社会に欠けている問題点を表している様な気がしますね。こんな感覚でこのドラマをみているのは私だけですかね!とにかく、みなさん、このアリーマイラブを楽しんでみましょう。
2002年10月24日
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リバプールは今シーズン、なんとか好調をキープしてます。日本ではベッカム人気でマンチェスターU、ベンゲル、稲本の知名度でアーセナルなどが人気があり、これに平行してイングランドも数多くのEU諸国の選手達がプレーするようになり、リーグの人気も世界的に向上しました。ここで、日本ではあまり知られてない伝説のチーム、ヨーロッパ諸国から恐れられてた伝説の最強チームリバプールFCについて書こうと思います。リバプールの伝説のチームは70年代、80年代に暴れまくりました。現在の様に多国籍軍ではなく、当時は英連邦出身の選手達でリーグは構成されていました。その理由の一つとして、当時イングランドリーグは大陸の選手達にはあまりにも激しくてパワー、スタミナが必要とされるリーグで、まったく異質のサッカーをするリーグと考えられて敬遠されていました。この当時のリバプールも英連邦の選手達で構成されており、あのレアル・マドリードからも恐れられたチームでした。イングランド国内タイトルはほとんど長期に獲得し、ヨーロッパのタイトルも独占してました。最強チームの歴代メンバーは 1 RAY CLEMENCE 2 PHIL NEAL 3 ALAN KENNEDY 4 PHIL THOMPSON 5 RAY KENNEDY 6 ALAN HANSEN 7 KENNY DALGLISH 8 JIMMY CASE 9 DAVID JOHNSON 10 TERRY McDERMOTT 11 GRAEME SOUNESS KEVIN KEEGAN EMLYN HUGHES STEVE HEIGHWAY DAVID FAIRCLOUGH などなど・・・ この後ラッシュやリーなどの時代がくるんですが、このメンバーはほんまに強く、国内、EUからほんまに恐れられてました。プレースタイルはとにかくスピーディー、パワフル、ボール回し、パス、トラップ、テクニックすべてにおいて速いのなんの、速すぎて試合観戦いった時なんかは何がなんだがわからないうちにゴールが決まっていました。ヨーロッパの大会なんかでは、ドイツ、スペイン、イタリアのチームをこのパワー、スピードで子供扱いで蹴散らしていました。ただ、なぜかカップ戦ではアーセナルのブレイディ選手、マクドナルド選手達に負けたりしましたが・・・!! キーパーのクレメンスはシルトン以上に評価の高い選手で一時期はイングランド代表のキーパーでしたが、監督との関係でシルトンに正キーパーの座を明け渡したスーパーキーパーでした。この間の日本でのワールドカップではたしかイングランド代表のキーパーコーチでエリクソン監督をサポートしてたのでは・・。今後はこのメンバーを1人1人紹介できたらと思いますね。このチームは時代に関係なく最強でした。もし今の時代にこのチームが舞い降りてきても最強でしょうね。この最強チームのフットボールを生で観戦できたのは本当にラッキーでした。現在のチームも先ほどの試合にも勝ったし、アーセナルを捕らえました。ただまだ油断なりません。早くこのチームも成長して最強チームになってほしいです。永遠に語りつがれてほしいですね BOB PAISLEY監督の黄金最強チーム リバプール!!
2002年10月20日
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ははは!!ほんまに昨日の試合は自由自在ですべての選手が一つのボールを中心に互いの存在を確認していましたね。トルシェジャパンの時とは違い、ヒデを中心に各選手の特徴が出ていました。新聞では戦術のいろんなコメントが書かれていましたね。まー今回の試合で選手達はいろんな問題点や特徴をつかんだ事だと思います。ベンチにいた選手も何かをつかんだはずです。しかし、ヒデのキャプテンマークの姿は最高でしたね。あの姿だけで相手を威圧してますよ。そして稲本選手が面白かった。どうしてもイングランドスタイルのサッカーが今ではしみ込んでいるのでイライラしてプレーしてましたね。前へ前へ突進したいのですが、すごく我慢している姿をテレビで観て笑いながら観戦してました。しかし、時々見せてくれましたよイングランドサポーターが大好きな縦への突撃ドリブルを。ほんまに当たりに強くなりましたよ。また顔も引き締まってきましたね。秋田選手は少し連携に問題ありましたが、さすがポジショニング抜群だったと思います。中村選手・・・・帰りの飛行機でゆっくり睡眠とってほしいですね。コンディションの調整ミスがはっきりと出てました。全体的に美しいボールの流れを観るにはもう少し時間が必要ですね。次回のアルゼンチン戦には名波選手を使った展開が観られるのでは。ジーコ監督も今回の試合で新たな分析ができるはずです。これからの代表が楽しみですね。 もう一つの日本代表・・・やりましたね。勝利。今野選手なんかはあの世代では貫禄十分ですよ。この調子で勝ち進んでほしいです。 そして、我がリバプール・・・・・オーウェンが快進撃の中心ですがまだまだ。私は静観してます。じっと本当の強さになるまで。どうしても黄金時代のリバプールを知っているのであのレベルまで要求してしまいます。過去の栄光は捨てなければならないが、リバプールの宿命です。他のチームとは違い要求するレベルが違います。リバプールサポーターが要求する強さはマン・U、アーセナルなんか相手にならないほど高いです。よって、まだまだカスのレベルです。今私は彼らの戦いを静観してますね。納得してませんよ今のリバプールは。
2002年10月17日
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中田ヒデ選手が日本代表主将に任命されましたね。私がこの前書いた日記(9月27日)の通りになりました。(ちょっと自慢)!それもジーコからの指名なのでヒデも嬉しかったことでしょう。しかし、さすがジーコです。ジョカトーレ ナカーターを指名しました。彼のすべてを理解していたのがジーコでしたね。この任命は彼がケガでもしない限りジーコジャパンの永久キャプテンと考えてもいいでしょう。このケースはあのマラドーナーの時代のアルゼンチン代表と同じケースと考えていいでしょう。あの時はアルゼンチン代表監督ビラルド氏が監督就任直後にマラドーナーを永久キャプテンに任命しました。ヒデとマラドーナーとは性格も考え方も違うタイプですが、この後、このヒラルドアルゼンチン代表は親善試合や国際マッチでマラドーナーが召集されなかった試合でも、マラドーナーが試合当日選手達に常に手紙でメッセージを監督を通じて送っていたと言われています。まージーコがヒデが今後召集されない事があったとしても、代表の主将であることを回りに伝えたと言う事でしょう。ヒデは多分今までの様に主将なんて関係ないと言う態度を私達に見せると思いますが、彼だからこそ重みを感じている事でしょう。頼んだでーーーーーキャプテン ナカーター!!ジーコ監督はさすがや!ちゃんとした評価をしますで!!日本の社会もこうなってほしいですね!!さー明日の試合ですが、親善試合とはいえジーコ監督は鬼になって勝ちにいきます。もし出来がわるかったら選手達はジーコから厳しい評価をされ次回呼んでもらえないかもしれません。必死にプレーするでしょうね。 試合をするのは選手です。どんなプレーで試合が展開されるか本当に楽しみです。さーではでは、ほんま久しぶりにいきましょか!! 仕事しているみなさん、バイトしているみなさん、家で観戦するみなさん、スタジアムで観戦するみなさん、心を一つにしてジーコジャパンを明日盛り上げていきましょう。ここからがドイツへのスタートです。突き進めーーーーヒデ軍団ジーコジャパン!! ワールドユースを目指す日本代表もガンバレーーー!!ほんまはこちらの代表の方が大事なんやけど・・・・!!日本のサッカー界の主将 ナカーターが君達にスルーパスを出す時を待ってるぜーーー!!
2002年10月15日
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お疲れさま日本代表!!一瞬のミスで失点したが、アテネの課題としておきましょう。大久保選手、我らが大阪セレッソ・・・高原選手とコンビを組むためにも早くトップリーグに上がろう。そして、モリシ、西沢、大久保のセレッソコンビで黄金の中盤を生かしていこう。 さー今日からもう一つの日本代表が動きだしました。紅白戦みましたか・・・ほんまに落ち着きのある練習でしたね。また今までスタンドで静観していたジーコ監督がとうとうグランドに降りてきました。貫禄十分でしたね。選手達も安心しきって練習してましたね。高原選手はプレシャー感じている事でしょう。フォーメーションも2パターン試しましたね。残り少ない時間に数多くのパターンを試すでしょう。名波選手が入ったらまた違ったゲームメイクが出来る事でしょう。早く芸術的サッカーをみたいものです。
2002年10月14日
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やってくれました日本代表! 彼らは今現在アンダー21代表ではなく日本代表です。優勝してほしいです。ドイツ予選は君たちが鍵を握ってます。
2002年10月11日
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みなさんお久しぶりです。各年代の日本代表が、それぞれのステージで動きだしてますね。まずはA代表が昨日発表されました。ジーコ監督は勝利を第一に考えて選考してきました。フル代表とは勝たねばならない集団であると言う意識をジーコ監督は全面的に表現してきました。ほんまに大人の集団と言う感じですね。ここから代表はドイツ大会に向けて進化していきます。このメンバーでは絶対予選は勝てないし監督も心の中ではこの事はわかっていると思う。年齢は関係ないと言っているが確実にこのメンバーから半分以上は入れ替わるでしょう。一ついえるのはフォワードの育成を急がなければいけません。夢の中盤を生かすも殺すもストライカー次第!82年のブラジル代表のチーム、黄金の中盤が優勝できなかったのもカレッカ選手がケガで出場出来ずエデル選手だけだったから。理想的なのは幻に終わってしまったアメリカ大会のアルゼンチンのチーム!マラドーナーを中心にバティー、レドント、カニージャーと言う中盤とストライカーのバランスです。今の日本は高原選手だけが頼りです。ゴンは悪いが次の大会にはいないと思う。もし、まだゴンに頼っていたら日本代表は終わりです。ジーコ監督は本当に厳しい監督です。J2所属チームの選手、プロ意識のない選手は選びません。この決断にはビックリしました。又岡田前監督がカズを外し、トルシェ前監督は俊輔を外した様に必ず監督とは批判を浴びる決断が今後待ち受けています。ジーコ監督の今後のさまざまな決断にも注目したいです。 アンダ19代表が発表されましたね。私はこのメンバーの世代にはフル代表以上に期待してます。この世代が日本の黄金のカルテットに合流しなければ日本代表の未来はありません。もちろんオリンピック代表も。他の選手も今後チャンス大です。ポルトガルのヒロヤマ選手も鍵にぎってるし、川口も黙ってはいません。森岡選手も入ってくるし、今無名でも必ずジーコは自分の手で育てたスターをワールドカップ予選で使ってくるでしょう。オフト、岡田、トルシェの歴代監督の功績に答えるためにもジーコはやってくれるでしょう。ジーコもトルシェ前監督の事を少し批判してますが彼に敬意を表す意味でトルシェジャパンを基礎にして今回の代表を召集したと考えてもいいのでは・・・!今度のジャマイカ戦は新聞でいろんな戦術、戦略が述べられていますが、みなさん、難しい事は考えないでヒデ、俊輔、イナ、小野選手達の美しいボールの流れを楽しみましょうよ。サッカーの魅力は「美しいボールの流れ」を感じ取る事です。これは私が英国のサッカーチームの監督又サポーターから学んだ最初の言葉です。 さーサッカーファンの人もそうでない人もとにかくグランドで展開されるボールの美しい流れを楽しんで観戦しましょう。この日本人が美しいボールの流れを演出するなんて嬉しいですね。サッカーとはこんなに面白い競技だとアピールできるチャンスがまたやってきました。世界よ注目しろ!オフト、岡田、トルシェの応用編をジーコ様がこれから答えを出す。
2002年10月08日
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