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羊水検査は明日------------。
近藤先生はそれでも、赤ちゃんはお母さんを選んでやってくるんだと、信じていると宣言する。
愛美は今、母の妊娠をきっかけでいろんなことを考えるようになった
だから、ひとつの答えにたどり着く。
「受けないで」
当日になって、愛子にそう言い出す愛美。
どんな結果になろうと、なんとかなるから。
「私、お母さんを100%応援する」
献身的に店を手伝ってくれる次男とふたり。
ついに、愛美も味方になってくれる。
「遅くなったけど、おめでとう--------」
あぁ。
愛子にとって何よりの味方でしょ。
長女の味方ってのは一番強いと思うわ。
近藤先生は高齢出産のエキスパートだけでなく、また別の形でも色んな家族のあり方を推奨されているよう。
特別養子縁組。
子供を生んでも育てられない人。
子供が欲しいけど授からない人に対して、新しい家族を作ろうという取り組みをしているよう。
これが今後内田に関係してきそうですね。
愛子の子供を頂戴とまで言ってきた内田。
気持ちは分からないでもないけど、自分がここまで子供がほしいって熱心すぎるからこそ言い出せなかった・・・と気づいてあげるのも友達なんじゃないかなぁとか。
一方太一は・・・。
今回のメインでしたね。
ようやく両親との関係が見えてきました。
先輩を殴って留置所に入っていた太一。
身元引受人として愛美が警察へ。
太一はついに愛美に言ってしまう。
「兄弟じゃねぇんだよ、俺とあんたは赤の他人なんだよ」
それでも兄弟だという愛美を押し倒す太一。
愛美はただ、固まるしか出来ないのだった・・・。
そして、国木は子宮筋腫になったよう。
51歳の愛子も色々体験してるはず。
だから今愛子にしてはならないのは、 後悔させること。
彼女も子供を生まないと選択した結果がこうなってしまったわけで・・・。
女性として複雑ですよね。
生まなければまたそれはそれで色んな健康面での心配はあるんですよね。
女性も大変なんだ(><)
そして、ひとりで闇を抱える太一のために、愛子はついに事実を語る。
本当は親友の子供だった太一。
だが、仕事で1週間預かるといって太一がやってきた時、母親はそのまま男を追って消えてしまったよう。
施設に預けるということになったとき、太一が大声で泣き出し、愛子に嫌だと訴えたというのだ。
だからその場で、自分達が引き取ると言い出したという。
言わなくていいことだと思った。
血のつながりなんかなくても、太一は・・・。
「私が授かった子供なの」
そして、家族なのだから。
でも、結果的に別の人から知らされた事実で太一が傷ついたのは事実。
それだけをずっと心配していた愛子には一番残念な結果だったわけですが、それでもずっと隠していた真実を話せたことで、また太一とは家族としてやっていけると思ったようですが・・・。
「なんとかなる」
そう言って笑った愛子と愛美。
だって、私達は、家族なんだから-------。
残念ながら示談金として100万用意しろといわれている太一。
そこへ漬け込み、闇の世界へ引きずり込もうとする実父。
・・・太一はもう戻ってこれないのか?
そして、誰よりも兄弟の誕生を待っている次男の浩二。
だが・・・ついに 白血病が再発したと宣告されてしまう。
今、骨髄移植は出来ない。
黙っていてほしいというけれど、それは無理だろうな。
で、正直もうどうでもいい次女の学校での噂話。
ついに親友だと思っていた子が主犯で、自分を陥れたことを知ってしまった美子。
・・・いちいち家に来てから手紙を渡して行くあたりがなんともいやらしいよなぁと。
これこそ人間不信に陥りそうだよね。
まだまだ問題だらけ。
でもようやく愛美が味方になってくれただけでも大きな進歩。
それが無理ない程度で愛美の心情がちゃんと変わったのが分かったのでよかったかと。
なので、正直家族のあれこれ。
特に太一の事も、真実が判明したんだから、もう闇の部分はええんじゃないのかと・・・。
美子もなぁ。
学校代われ。
・・・それだけだな。
今回はそれぞれのキャラにスポットが当たった形ではありましたが、もうメインだけでいいなぁと、太一話は特にうんざり気味。
次回以降はさらっとお願いしたいところ。
次は浩二の話がメインになりそうですかね。
この子はすごくいい子なだけに心配です~(><)
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