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このたび江戸川区に育児サークル立ち上げました~その名も育児サークル゜Birth Bless゜ですみなさま宜しくお願いします。一昨日、すぴこん(スピリチュアル・コンベンション略)に行きました。何を受けるでもなく、ただ会場に行きました。そこで出会ったスケジュール帳マヤ・ミラクル・ダイアリー買ってしましました~そこには27日登録しにいく予定にしていたのだけど、この日は「生命を育む、生命を大切にする、母性のエネルギー」を意味する日と書いてありました~なんともまぁ~素晴らしいなんとしてもこの日に登録完了すると思わされちゃいまいたよ~この会は、自分、自分と子どもあるいは他者と向き合い、コミュニケーションをよりよくしていく内容です。講師は未来見基(みきみき)さんです独身、育児中の方々、男女・年齢問わずに参加できます。この会のテーマは、これまでの『安らぎ・癒し』ではなく、『清らかさ・みずみずしざ・勇気・自由』です。参加者の方々には、今よりもっとより五感的に自分を感じてもらえやすくなる、呼吸が楽になったり、心音を感じたりと、あらゆる自分の身体の内部を見つめ直すことで気持ち良いということを実感してもらいたいです。初回は来月9月27日水曜日です宜しくお願いします【日時】9月27日・水曜日 【会場】江戸川区・鹿骨区民館・3F和室 東京都江戸川区鹿骨1-54-2・03-3678-6891 駐車車有 【会場予約名】育児サークル「 Birth Bless 」 【開場】10時 【開始】10時30分~14時30分【会費】 3000円 【持ち物】 お絵書き道具(クレヨン叉は色鉛筆、画用紙、叉はお絵書き帳A3ぐらい) ・タオルケット(叉は大判バスタオル)※御自身が丸まってかぶれるくらいの大きさ 【申込み】 参加御希望者は、直接当日御参加いただくか、下記までご予約下さい。 【問い合わせ】 コミヤマまで 090-6039-1926 mailto:komi_blessing0104@yahoo.co.jp みきみき先生のHP~愛のほしづくり~ http://www.geocities.jp/ainohoshizukuri/index.html
2006年08月28日
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8月のおうちカフェも無事終わりましたーースリー・イン・ワン編では夫のお母さんには来て貰っていなかったのですが、今回からはこちらの方でも来てもらう事になりました。今回初めて近場ではなく、少し遠出をして、市川に住むおばさんの家にお出かけでした初孫でのお出かけ、良かったみたいですなので私のほうも、カフェの間、こちらに集中することができました。お陰で様々な思いを知る機会を得れましたーーー 本日のゲストナチュラルスィ―ツ@ママチャリ便さん 、月のこころさん 、みみちゃん、mokupoさんと娘さん4人という4組の親子が来てくれましたメニューは三年番茶、桃酵素ジュース、ジャスミンティー、竹炭かりんとう、梨。差し入れに、マフィン、オートミールクッキー、甘酒クッキー、西瓜どれも手作りしかも、ナチュラルなお味で、お茶タイムが心温まりました~みなさまご馳走様でした~そして今回の内容もまたイイ感じでした朋子さんのお話は本当、いつも内容盛りだくさんです今回初めて聞く話もありましたー。そして今回自分の中でヒットした内容もありました。今の自分に必要な出来事も起こっています。逃げてた問題に蓋を出来ない時期に来ているな~なんて思ったりふふふ。きゃっ。逃げたい思わず、心の声が出てしまいました~朋子さんのお話を終え、みなさんの感想を聞いたら、これが出てくる出てくるやっぱり自分の気持ちを声に出す事って、一苦労なんだよね。勇気いることよね。でも必要なことなんだよねと、同時に育児って、自分とはどんな人なのか、自分と親の関係を深く見せられる、そしてそれを見せてくれるのが自分の子どもなのね~前日の池川先生のお話とも通じる事ばかりでしたーーみなさんの意見を聞いていると、ふつふつとまた熱い気持ちが湧いてきているのが自分で解りまたまたびっくりこのおうちカフェ続けていきたいな~ではなく、行かなくては!という気持ちにさせられましたーーー今の思いを断ち切りたいと思うママに、そうなっていって欲しい、自分を含め次世代に育児の素晴らしさを伝えていくためにも広げなくちゃっという思いに駆られていますでも今の自分にも解決しなくちゃいけないことがまず先なので、こちらを来月開催してもらうレベル1のクラスで解決するつもりです。私の場合、自分あって周りの方におすそ分けできる余裕できるものですから。ご来店いただいたみなさま、いろんな気付きがあったと思います。日常の中でお役に立てるといいですね~そして、 ありがとうございましたそれから8月の開催募集です おうちカフェ「Blessing Cafe」 ~めぐり、めぐまれ、幸福がありますように~スリー・イン・ワン編 vol.6日時:H18年 9月 5日 (火) PM1:00~4:00 参加費:2700円(お茶菓子つき) 定員:4~5名 (自己保育ですが、お子さん連れでどうぞ) 場所:自宅お申し込み頂く方は私書箱、あるいは個人メールで御連絡ください。なお、お名前、ご連絡先、お連れになるお子様のお名前明記でお願いします。
2006年08月21日
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5人のお子さんを持ちながら、バースコーディネーターであり、日本誕生協会代表・理事の大葉ナナコさん主催の池川明先生の講演会でした題して『両親を選ぶ子どもたち』以前から大葉ナナコさんにはいつかお会いしたい、尊敬する三砂ちづる先生と講師をしてある誕生学講座も気になってました~突然、このような機会に恵まれ、彼女を拝見する事ができ、しかも池川先生の話も再び聴く事ができなんとも嬉しい先日聞いたものを一つの流れとして聴き、頭で整理する事が出来ました~会場も清澄庭園内という所で、緑の日本庭園が綺麗で癒しの空間の中でこんな貴重な時間を持てたことがまた感激でした講演内容も面白く、笑いありのあっとい間の2時間でした~母乳育児率をあげるためには、アメリカ的見方から、母親自身の自立を促がす入院期間が良いだろうと仮説を立て実践されてある先生胎内記憶についても、子どもからの実証を元に数値、データーで発表され、「自分は江原さんのような力はないですからー」という先生の謙虚なお姿、温かみのある話し方、尊敬の眼差しでしたそして、医学書・医療の力に依存しすぎない姿勢に共感できますしかし、そんな先生もここ数年前から変わったと言われてありました。先生のお話される内容は、どれも子どもたちが教えてくれた根も葉もないように思えることかもしれないけれど、子どもの言うことは人を傷つけないし、害のないことなら信じてみようと思い、ただ信じてみることにかけたら、その気持ちを汲み取ったためかよく話してくれるようになったそうです温かくて、気持ちよくて、居心地が良い、時間がないお空の世界があることそんなに居心地が良いのに、こんな苦しくて、きついこの世にやってくるわけ。それは魂の成長を促がすため。この世は冒険らしいです。赤ちゃんを育てること、これも気持ちを学ぶことを教えてくれていますここで赤ちゃんの気持ちを理解しない・しようと思わないと赤ちゃん自身その親に対して諦めてしまい、サイレントべービー(聞き分けの良い子)になってしまうそうです。そしてその影響が思春期にキレてしまうことで、今世での自分の役割を取り戻そうとするのだそうです。親子共々悲劇ですね~それから自分が納得したこと。夜泣きです娘ハイジ(ブログ名)も生まれてからずっとありましたーー。やっと最近落ち着きつつある?妊娠中比較的楽しかったし、自宅出産も家族説得は大変だったけれど、出産自体はストレスないはずだし、母乳の子は泣いてもそこまで夜泣きはひどくないはずなのにーー(TOT)??と悩んだ事もあります。成長過程の一つだし、神経過敏のほうなんでしょう、っと思ってました~しかし今日それが母親のマイナス感情から来るものだと以前もえちゃんからも聞いたことあったけれど、先生からも言われました。妊娠中から出産までの期間にお母さんのマイナス感情(寂しさ.・悲しみ・恨み・怒りなど)を我慢し、溜めていると、それを持って生まれてくるんですって。夜泣きで発散しているらしいのです。まさにお母さんの身代わりです!!う~ん。。。そう言われれば、東京に上京してすぐ妊娠発覚知り合いのいない場所で初めての妊娠。再就職しよう、海外旅行を楽しみにしようと思っていた矢先でした。予想以上のつわりに苦しみ、昼間の孤独と寂しさ、自分の体の変化についていけないというマイナス感情、うつになる気持ちが解ったりした時期でもありました~しかも自宅出産を叶えるために両親説得、喧嘩もあったな~。あぁぁぁ、今にして繋がりましたーーー。春に受けた野口整体、おきらくかんの先生まゆみせんせいも言われてあったのが、妊娠中頭の使いすぎ、体が緊張してて緩める事が苦手だった方に夜泣きの赤ちゃん多いとも言われてましたもんね~。赤ちゃんとお母さんは一心同体7歳までは体は離れていても感情面で繋がっていますやっぱり妊娠中は穏やかになるが、その後の育児に繋がるのだと解りました~。しかしこの時期の女性の気が立つのは子どもを守るための本能らしいです。またまた奥が深い!で、夜泣きに対して、自分が泣いたり、怒っている時にどうしてもらいたいか?です。妊婦さんのNO.1に‘夫に愚痴を聞いてもらいたい’そうです。しかし、現実は「いい加減にしてくれ、もうそれ以上言わないでくれ」と言われることが多いそう。この鬱憤されない思いを上手く発散させられれば問題ないのでしょう。なかなか出来にくいのが現状で、とりあえずできる事、「今から愚痴言うけど、聞き流して」と愚痴宣言して話すことらしいですそうすることで夫との関係を子どもとの関係でも繰り返さないで済みます赤ちゃんはお母さんのマイナス感情をお腹の中で食べてくれています。しかし、やっぱり赤ちゃん自身辛いし、羊水も濁ってきていいことないみたい。それならば、お母さんが一言、「今は怒っているけれど、しばらくだけだよー。大丈夫だからね.」と話し掛けてあげるこれだけで赤ちゃん不安から脱出して納得してくれるみたい。妊娠中からマイナス感情も赤ちゃんに伝えていくが必要愛情表現は様々だけど、この愛情がその子に安心・信頼を築かせる。これがないと教育しようとしたときにこちらの意見に耳を貸してくれるわけがない。そのためにもやっぱり3歳までにその子の訴えをよーく聞いてあげる。この時期って、言葉もちゃんと通じない、コミュニケーションに手間取る時期で、親子双方が意見が上手く通じず、葛藤、イライラを経験する時期ですだけど、この時期ってお試し期間なのかもしれませんこのときの対応が、その後の育児を楽にしていく。子どもが15歳以降なって気付いても遅いということですよね~莫大な時間とお金がかかってしまいますからね~特に1988年以降に産まれた子達はクリスタルチルドレンといって、今の私達と比べて経験してない事も知っているらしいですよーだからまた育てるの気をつけないといけないところで、やっぱりその子を見てあげる。善い方にも悪い方にも転んでいく。しかし今世成功しない人生を選んできているひともいるらしいですけどねーーこれまた魂のレベルを上げるためらしいです。最後に大葉ナナコさんが胎内記憶はフィクションで、形・色ないものだけど、子供たちが話すのを聴いていたら事実だと思えてくるお腹の中の絵を書くワークショップでも3,4割の子が書いていたそうです現代人は『自分を信用できない人が多い』。だから結婚・出産に躊躇して、色々な理由を作って逃げている。とりあえず、『自分にを出してあげる』、そして『自分らしく生きること』が多くの子どもにメッセージとなる。どんな人でも、やさしそう・かわいい・きれい・さびしそう単純な理由で子どもたちが親を選んできているのなら、こんな自分を選んでくれてありがとうと思えるようになるのではないだろうか。とハイジは私をどういう理由で選んだんだろう?気になるまっ、それはまた聞くことにして、まさしく毎日オロオロ・バタバタ・頼りない私の元にやってきたハイジはたくましく、いつも私を成長させてくれていますプラスもマイナスの面においても。素敵なご縁でまた一つ学びのステージが上がりましたーーー
2006年08月20日
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みっひー※ちゃんから今日の午後メールがありました。自然育児メーリングリストで明日大葉ナナコさん主催の池川明先生の講演会があるとのことまたまた実家にお泊りに行こうと思っていたところを、日帰りに変更しました。なんて素敵な情報かとじーんとしてしまっています二人目妊娠するまでには大葉ナナコさんに会いたいと思っていたのに、こんなに早く夢実現するなんて。先週の池川先生しかり、ここ最近のご縁は、自分の使命がわかると繋がってくるものなのでしょうかまたレポしたいです
2006年08月19日
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いやぁー楽しかった目からウロコのことばかりでね先生の気さくな印象でいて熱い思いと出会うことが出来た喜びで胸いっぱいです今回は、福子ちゃんの家に池川先生と未来見基さんと4人のお子さん、福子ちゃん一家が集まりました。いろんな出愛(であい)が今繋がったといった感じですやはり今の出産現場のタイムリー情報を聞く機会が出来たことは大きな収穫でしたね自然なお産をしたい妊婦さんは増えているけれど、それに伴う体力作りが出来ていない。昔のように足腰を使った、地に足をつけた生活をしていない、五感がなえてしまっている、運動不足、食事管理の問題を考えただけでも出産環境が整っていない。その中でおまかせ感のお産をするだけでも大変なのに、それでいてもしものことがあったら、自己責任ではなく、医師の責任で訴えられる世の中。危険を犯さない、病院の名を汚さないための医療行為や帝王切開を選んでいる状況であるということ。しかし、赤ちゃんの声に耳を傾けることで危険率は低くなることを実証されてある先生のお話は育児にも繋がってきます。そして出産後のお母さんの赤ちゃんを抱く姿勢の変化。抱っこ後、背中や頭をなでてあげるのかなぁーと思っていたら、抱っこするだけ、よしよしもしない。これは驚きでしたが、その仕方を自分がされていない、知らないことはできないということでした。戦後の日本は自宅から病院出産に変わり、生まれてすぐに母子引き離され別室性を取っていたことが原因とのことです親から子への愛情のゆがみ、戦後の影響が3世代目に入り色々な世の場面に食の崩壊以外に与えた情況の大きさを痛感しましただからこそ、知った者から変わっていく必要性があるということもその大事さを感じましたそこで当クリニックでは妊婦さんと産後の母子との交流会を開いているということでした。相談できる場であり、自分の経験談を語れる場、1人目から次のお産になると忘れてしまうことを振り変えられる場、自分の存在が喜ばれる場として相互にとってメリットばかりであるということでしたそういう意味からも今産後のベビーマッサージが流行っているけれど、妊婦のときからの触れ合う体験が必要だろうと話されてましたよー旦那からのお腹マッサージしかり、触られることの心地よさ・話しかけの重要性を言われてましたねーそして、2泊3日の入院+母乳相談1ヶ月はいつでも受けられるようにしたことで完全母乳育児率が増えているということ先生は今までの育児書に書いていなことに疑問を持ち、赤ちゃんにも生まれるときから意志があることを気づかされた体験談をしてくれました。もし必要な医療行為を行う場合でも赤ちゃんに了解を得ることで出てきたときの赤ちゃんの顔が怒っていない、朗らかだったり、ありがとうという笑顔らしいのです。産婦人科医師の減少がイエローゾーンである以上に助産師はレッドゾーンにあるということ。極めてお産には不利な状況であることも認識しましたーーさらに15歳までにどんな子もたとえ荒れたり、家庭内暴力、問題があろうと親が自分の接し方を変えることでやり直せるそうですしかし、大抵高校に入ってから問題が大きくなってからしか気付くことがなく、その頃には生活上のことは改善されてもそれまでに築かされたものは変えることが出来ないそうですよ。命の尊さ、流産、死産の意味についてや先生の医学を志すようになったきっかけ、体内記憶に興味を持つようになったきっかけ、普段の講義だけでは聞くことの出来ない深い内容のことまできくことができましたーー私の記憶ガンバレー状態のレポでごめんなさいあとは先生本人からやっぱりお話を聞く機会を作って頂きたいぐらいです!先生とみきみきさんの貴重なお話、これまでの活動と福子ちゃんも含め葛藤と迷いを混ぜ込んだこれまでの歩み今後の課題として、先生の立場だから出来ることと出来ないこと、今から生まれてくる子供たちがこの世を救いたい気持ちでいっぱいだということをみんなの協力がないと広がらないこと。なによりも出産をしてよかったという気持ち赤ちゃん時代に自分が生まれてきてくれて「ありがとう」と言ってもらえた体験をすること、すること親からの受け継いだものを変えるのも、両親や祖父母、旦那さんの立会い出産だそうです。出産という意味をもっと考え直す時期に来ているのでしょう。ハイジが生まれてきてくれたおかげでここまで縁が広がってきているわけです。そう思うと、私の元に来てくれて本当にありがとうの気持ちでいっぱいです。そして今回夫も連行していって良かった~この熱い語りを私から伝えるのではなく、共に共感できたこと、私の今後の活動の枝葉が伸びていくためには彼の理解がなくてはありえないのです先生からの「子供を信じてくださいね!!、そうしないと子供もは心を開きませんから」という言葉は心に響いたようです
2006年08月14日
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ふふふふ。もうね。昨日からドキドキしています今週以前からお話している福子ちゃんと胎児もえちゃんの家に連日遊びに行っていまーすその時にやっと購入した、購入したいと思ってからなんと1年半経ってしまっていた~池川明先生(池川クリニック産婦人科医師)の本「ゆきら」、届いた次の日に自分が読む前に福子ちゃんに見せてあげたくなって貸したんだ~先月あたりから私も「今のこのもえちゃんが描いた絵と言葉を写真集にしてみたら?」なんて福子ちゃんに言っていたし、「いつかですね~」と言う福子ちゃんの言い方に遠い感じを受けていたのでまだかな?と思っていたらなんと翌日本を読み終えた後もえちゃんたら池川先生に会いたいと言い出し、メールしたらしいですそれだけでも熱~いもえちゃんの思いにジーンと来て、「忙しい先生だから生まれるまでに会えればいいね~先生のところは横浜だから2時間以上はかかるけどね~」なんて話し別れてたの。そしたらなんと先生からのお便りあったそうですちょうど13~15日は自分のお盆休みらしく、福子ちゃん宅に来てくれることになりました~今日の午後まさに夢の対談ですはぁ~(嬉しすぎてため息)ずーーーっと、会ってみたいと思っていた方にこんなに早く、しかももえちゃんとの会話ありであるこの機会。すごーーーい電話を切ってわーい、わーいと飛び跳ねている横で冷静な夫は、「????」顔でした夫の実家に2連泊のゆるいはずの予定が急変更申し訳ないですが、今回は譲れませんのよ~。
2006年08月13日
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胎児とお話しをする」交流会 vol.3でした。今回はみきみきさんの4人のお子さんも参加しての和気藹々の内容でした。大地からのエネルギーを取り入れる仕方、しこ踏みの意味、そして体験。その後瞑想、そしてその時に浮かんだ事を絵にして2人一組でお互いの絵をシェアリング。4人のみきみきさんのお子さんの書いた絵の意味を教えてもらい、先ほど書いた自分の絵をみきみきさんからリーディングという流れでした。この会を通して、1回目よりも2回目・3回目と瞑想をする事で自分と対話する事が出来やすくなってきているようです。泣いたり、動き回る子連れでの瞑想をしてくれる人がいること事態ありえないことですよ~静かじゃなくちゃ出来ない!じゃないのです、忙しい毎日の生活の中でいかにその時間を取るのではなく、その中ですること・慣れることが大事と教えられました胎児というより、自己との対話・自分の光の子との対話・神との対話という内容が強かったです。この場にいるだけでもみきみきさんというヒーラーのエネルギーを伝えてもらえるので、たとえ1本の棒線しか描けなくても意味があり、ちゃんとリーディングされるのです子供たちも1回目より2回目と回を重ねるに連れ、その場に慣れてくるみたいです。今回はみきみきさんの4人のお子さんも素敵な絵を書いてくれて、その説明をしてくれたのですが、その横でどんな感じで聞き出すかのというコツ・アドバイスもみきみきさんから教わりました。しかし、残念な事に途中から聞き逃してしまった~!!しかも参加者が書いた絵たちもです。子連れならはのことです。はい(納得)。しかしやっぱりクスンです。また後日教えてくださいね~今回の3回の交流会を振り返ってみると、福子ちゃんの胎児もえちゃんの導きが発端で、1回目は普通に参加者として参加でした。その時もえちゃんからこの会の意味、メッセージを受け取り、赤ちゃんお声を伝えること、メッセンジャーだと気付かされました!そして、その次の日から福子ちゃんの体調が思わしくなり、3回開催しようとしていたのが中止になりました。1回目に使命という言葉に‘はっ’とさせられ心打たれたのに、これでお終いにしてはもったいない!絶対開催してもらいたい!という気持ちでいっぱいになりましたその気持ちから私が2回目以降福子ちゃんに代わって会を継続させてもらうことになったわけです。肩の荷が重たいという感じもなく、来る人が来るという思いで、しかも自分が楽しんでその時間を過すことができたことに喜びを感じていますそしてなんと今回その使命を具体的にリーディングする機会に恵まれましたまだ興奮状態・信じられない・ドキドキですこれまで参加していただいた方々に熱くお礼申し上げます素敵な会にしてくれてありがとうございましたそして、引き続き宜しくお願いします
2006年08月07日
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