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前回の日記にも書いたように、今娘の泣きについて考え中。コメント頂いて、「自分のこだわりとは何だろう?」ハイジにも寝る前聞いてみたら、ゴニョゴニョなんかいっぱい話してくれましたヨー 何だろう?・・・と思いつつBirth Blessの日を迎えました参加者の方も意外に少ない!と思ったら大人8人、そのうち1人の胎児と子供たち、そしてMIKIMIKIさんの子供たちの参加となり賑やかな会になりました今回持参した風船、子供たちには受けたらしく、いっぱい遊んでくれたのがなによりでした。綺麗な色が飛び交う中、愛の矢と言いつつ射る姿や誰も教えてないのに犬作り、天使の輪やうさぎちゃんかな?という頭飾りを作るわで子供たちの思考力も見させてもらいましたよそんな中、同じ問題を持つ参加者の方いらっしゃいました。同じくらいのお子さんでね。「イヤイヤ時期で困るよねー。」と。そこからMIKIMIKIさんのお話スタートとなった今回。MIKIMIKIさんんのお子さんはイヤイヤ時期なかったそうです。 この違いはどこにあるのか?「子供は鏡だよー」という言葉、子供は自分の今まで深味わえなかったことを見せてくれているだけということ、癒しにきてくれているんですよ。うぅぅぅ~。やぱりそうなのですね・・・wwww子供はみんな愛を伝えにやってきている存在誰も親を困らせようとはしていない。自分の解消されていない気持ちを全身全霊で表現しているだけ。何かを伝えにきたのだ。話は進み、みんな横になり瞑想タイムMIKIMIKIさんの小学生の子供たちも横になります。自分たちの子供らは自由に放牧させのなかだから、しーんと静まりかえった中の瞑想とは違いますでもこの瞑想に慣れるといつ・どこででも・どんな中でも、できるようになる習慣をきっとつくことでしょう。素敵その後、MIKIMIKIさんの誘導による瞑想後に輪になってみんなでその時に浮かんだ物についてシェアとなりました私はハイジが私に伝えたいことは何か?を考えながら受けてました。子供が癒しならば、自分は何を癒されたいのか?城のイメージ。あーー、昔からお城、それも海外の白い外壁で教会のようなイメージの物好きだったのよね。メルヘンちっくな物好きだな~。最近で言うとシュタイナー教育にピンときたのはメルヘンを取り入れているからだったのかな?ハイジをどうこうのじゃなく、私の幼少時期にしてもらえなかったことをしたいだけなんだと。でも実際には全然していないし、しようとしてない自分もいたり。とりあえず世界遺産の城でも見たい気分となり、瞑想中に浮かんだ数字は「13」でした。シェアに入り、やっぱり今の問題のハイジの泣きについて話し出しました。つらつらと話すうちに涙が外出先で大泣きされ、しかも地面の上をゴロゴロ頭が痛いだろうに、打ち付ける姿を思うと『恥かしい気持ちとどうしてそんな風に泣かせているのか。」人の目を気にしてしまう。見られる自分、小さくなっている自分。優しい子になって欲しいと、できるだけ自分のカッ~となる気持ちを押さえて接しているはずなのに泣き続けられる。泣かせて気持ちを発散させてますと言いたいが、あまりに痛々しそうに泣く姿。止めることが出来ない親としての虚しさ。そして、 「どういう育て方をしているのか?と思われていそう、恥かしいと思ってしまう」と自分で発して絶句あぁぁーーーーーこれかあまりに人の目にとらわれている、ということ。いつも人に良いように見られたい。繕おうとすることを。そうじゃないんだ、自分をみろ。こんなに全身全霊で泣き叫んで自分の気持ちを表現したことある?と示しているのだと気付かされました。体は大人に成長していくうちに、嫌なんだけど、自分の気持ちを隠し溜めてしまった感情。隠すようにしつけられた育て方。親もそうでしょう。そのやり方が最善として植え付けられたきた。人前で涙することが私の越えられなければならない浄化。そうそう最初にうつになりかけた妊婦の頃に20分という短時間に受けたMIKIMIKIさんのセッションで「頑張ってきたね、」と言われ、大泣きし、HUGしてくれたのがMIKIMIKIさんでしたが、しかしここでもやっぱり癖かな、習慣とは恐いもので、その癒しの涙さえもは恥かしいと思い、拭い去ろうとしてしまう泣くことが悪いことではない。とは解るのにね。泣き止みなさい!と言われ我慢してきた。最近この涙はどんな気持ち?と思うと、悔し涙が多かった。もう解放したいこの気持ち人は自分の全部と見て言葉を発してはいないのだ。一部しか見れてないしもしかすると、一部分も見られてないのかもしれない。なのにそれにいつも翻弄される。そういう育て方しか知らない親、そしてそれを繰り返そうとする自分。親子の連鎖が始まろうとしていた。私は気付いた。だからここで連鎖を切り捨てたいずっと繰り返し植え付けられてきたことを0にするのは難しかろう。1日1回。10日で1回。100日で、1000日で・・・としていくことで0にしていこう。という励ましの言葉を頂きました。そう、今私たちはこのBirth Blessという場を持てていることだけでも素晴らしいことなのだと自分の気持ちに気付き、それをシェアできる仲間に出会えたこと。そしてそれを共に乗り越えていこうと産まれてきてくれた。今こそ自分を変える時期を教えてくれているハイジ。1歩1歩ハイジと、ハイジをお手本に、身体で自分を表現すること、五感を活用していくことしていこうと思えるようになりました感謝の気持ちまた新たな自分を取り戻せました。ありがとう。そして午後からのワークで「13」という数字は変容。変化の時期ということにも納得。みなさんもそれぞれが出した数字にぴったりきていたみたいです。そして余談なんですが、サークル名を書いた看板には『育児サークル』が『胎児教育』となっておりました胎児に教育されるということでしょうか?新たな分野でしょうねぇ~でもね、まさにそうかもと思ってきていますのよ。(ほほほほ。
2006年10月30日
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先週木曜日から本当母の器を試されまくりですよこづカラの前に外遊びもして体は充分動かせてたでしょうに、こづカラの帰り道の親子丼の美味しい店で大泣き。しかもテーブルの下で抱きあげれない。今週は、月曜日smile☆factoryちゃんのハロウィンパーティーの帰り道。水曜日豊洲ららぽーと。買い物も切り上げハイジらに付き合いながら歩き、泣き叫び最後はやっぱり片脇に抱え移動。木曜日外遊び@篠崎公園帰り道。金曜日久々に教育広場のラッコクラブにオガチャピンから貰うものもあり行きました。お弁当を買って戻る途中。今までの倍の泣きでしたか(T-T)母ぐったりです泣かせることにはまったく問題はないのだけど、外出先でされると本当参るのですよねーそして一つ気に入った物があるとその場から断固として離れない。泣いて身体中で“イヤ”を実践。「子は鏡」だけれど、今はそんなことではない!二歳のイヤイヤ時期の前兆。本人も言葉で伝えられないもどかしさと戦っているのでしょう感受性がいいからより一層はげしい気がします。こんな所に意外に落とし穴があったなんて状態ですよ育児書には書いてないし。やはり今の子は発達早いのか?なんて考えたり。そんな時さすがだ!オガチャピン。半年前に今の私状態で娘ちゃんの泣きに悩み、真剣に真正面から立ち向かったからこそのアドバイスを頂きましたよ一年経つだけで「喉元過ぎれば熱さを忘れる」じゃないけれど記憶があいまいになりますからね。普通はねー。あまり間をあかずに、しかも彼女の体験に根付く言葉は温かいのです。ありがとうしばらくこの時期はあまり気張らず、近場で遊ぼうと思います。ここで弱音を吐いてみたものの、今週はそれでも耐えられるよういなりましたよ。これまたオガチャピンと見に行った生まれたて赤ちゃんを拝めたせいでしょうかまたあのカフェでワッフル食べながら語り合いましょう30日、月曜日は育児サークルBirth Bless 2回目ハロウィンの前日ですからね。そんな雰囲気になるように部屋を飾り付けてみようかしらと思い出しましたよ~。今週末はその準備をゆったりしましょうかね~当日参加の方、お楽しみにしてて下さいね
2006年10月27日
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育児サークルでお話をしてもらっている講師MIKIMIKIさんとスリーインワンインストラクターの朋子さんが繋がらないかなぁーと思っていました。そしたら先日池川クリニックでMIKIMIKIさん初講座が開催された日にお二人会ったそうです二人とも方法はそれぞれ違いますがあらゆる視点から物事をみてあって、赤ちゃんと繋がってます。この最強の二人がしかも池川クリニックで対面したことに感激そしてその二人のパワーを見れたのが13日のスペシャル胎教会妊婦さんが5、6人、参加者13、4人が下北沢のコミュニティカフェ‘ぶりっじ’に集まりました。妊婦さんというか赤ちゃんパワーにMIKIMIKIさんもぐったりするぐらい部屋も暑かったけれど、熱気の熱かったこと。自己紹介の場面で自分の亡くなったお子さんのことを初めて話すお母さん達の泣き崩れてしまう場面もありました。帝王切開や流産のトラウマなどいろんな体験をお持ちの方もいました。今回の内容は、赤ちゃんが多いため、即実践形式でみんなで輪になり手から出る力を感じ、そこで感じた内容をシェアしました。そして、赤ちゃんたちから感じることを手を通して感じる。用はここでもイメージ、直感ですよ。MIKIMIKIさんの話は今回も深く・広かった~心に触れたものだけここに書きますね。出産方法色々あるけれど、どんな方法だっていいんだ一番はママがリラックス・赤ちゃんの自由な時間に自由な方法で生まれてくることかもしれないけれど、だからって自然分娩が本当にいいのか?自宅出産だって、帝王切開だって、色んな形がある中でどれくらい胎児の赤ちゃんと対話できたか?胎児にも世界があることを知り、胎児に寄り添った生活が出来たかが重要なんだと。これをしていると、育児がずっと楽になるというよりも、生まれてすぐ、存在のあり方が違ってくるおおぉーー。私がハイジと懸命に1年8ヶ月前望んでいたのは出産方法だったのかと考え直させられた瞬間でしたリラックスできるのが自宅であったのは確かだし、自分ひとりを大切にしてくれる心をもった助産師堀さんとの出会いでどんなに癒されたことか。しかしその当時の私はハイジと会話をするようにはしていたものの、そこまで十分にはできていなかったなぁー。やっぱり何処か頭でっかちタイプになっていた気がしますね出産は最大の毒素だしと言われますが、ハイジのお産は、まさに私の今までの滞ったエネルギーを出せた機会だったと思います。これを機に気付きがいっぱいだもの参加されてた赤ちゃんたちからの伝言は、「一緒にいてくれてありがとう」「楽しむこと」「自然に導かれるまま生きていけばいい」など。つまりは、「まっ、いいかぁ~」、力まず、委ねる姿勢を伝えてくれました。考え始めると子育ても大変になっちゃいますもんね思うだけでエネルギーの詰まりを感じてしまう。心配・不安ばかりに目を向けていると視野が狭くなる。まったくその通り天と地に感謝することのお話もよかったなーー久高島で見た朝日、海、風、の意味を再び考えさせられましたよ。ちょうど、参加された方の中に亡くなられた息子君の名前があさひくんだったこともなんだか通じるものあったし。そのお話終了時に、MIKIMIKIさんの息子君北斗君が伝えてくれた言葉に鳥肌でしたね「土地は命だよ」土地がなくては何も育たない、始まらない。こんなに小さな子が忘れかけていたことを教えてくれた瞬間だった気がします。MIKIMIKIさんの子供たちと一緒に愛を伝えているお仕事、ある意味大変だけれど、この瞬間ぐっと感慨深いもの感じますそして、第一部終了後、スリー・イン・ワン・インストラクター朋子さんが池川クリニックでのワークを終えて合流されました第二部は場所を主催者のayaさんの古民家に移動しての始まりでした希望者にはなんと朋子さんがなんとラブオファーで短時間のセッションをしてくれる内容スリーインワン初体験の方々。浄化の涙ありでしたよーなんと豪華な一日だったんでしょうMIKIMIKIさんから私は「経験を積む必要がある」と言われてます。自分の見方・意見に偏らないためにも、いろんな妊婦さん・赤ちゃん・人に出会い、いろんなパターンを知ること。だいたい100人会えば、パターンが見えてくるからっと。今回参加できて有意義な機会を過すことができました素敵な方々とのご縁やっぱり胎児である赤ちゃんが呼んでいると言えます
2006年10月16日
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12日はおうちカフェでした。ゲストゆーぼーさん(マイミクHN)とその友人Nさんと息子君、ほっしぃーさん(マイミクHN)と娘さん、みっひー※ちゃんでした。メニューはさんぴん茶、ハーブコーディアル(ローズヒップ)かりんとう(紅芋、ゴーヤ)、ちんすこう差し入れクッキー。今回の参加された方もまだ子どものいない方から育児真っ最中の方々でした。朋子さんのストレスと感情の繋がり、病気について看護士の経験とあわせて解り易くお話してもらいましたよ私自身旅行前に3in1のレベル1クラスを再受講して、胎児6ヶ月の時の未解決問題、心に決めたこと、独り言、信じ込みを理解し、浄化の涙を流したせいか、お話の内容に今回もうなずくことばかりでしたこのクラスの中で技術を学び、自分で「ああぁぁーー、また嫌な事があったよーー!」という時にすぐ出来る解放術があるんです。すぐ冷静になれるし、車の運転中でさえできるもの。そんな簡単なんだけど、一番パワフルなものを教えてもらいながら、自分のこれまでの感情を解放してくれるセッションを受けられたことでかなり気持ち軽くなってます。今回の解放テーマは「確信する」ことだったのだけど、まぁーー深い、今からの活動・生き方に繋がるテーマでした。いつも何かしらの不安・恐怖に怯えている自分がいる。何処からの気持ちか解らない。いつも寂しくって、どこか解らないけれど帰りたい気持ち。ある星をみてくれる人には人の感情を自分のことのように感じやすい体質だから、他者の邪気を払った方がいい、浄化をしなさいとか言われたこともあります。それで今アロマのオイルやレイキ(気の一種)、イメージで自分を保護・浄化しるように心がけはしています。が、しかし結局は胎児6ヶ月の出来事の時に感じた感情が、その時に決めてしまったことが、これまで私の人生に大きく影響を与え続けていたとは・・・レベル1を最初に受けたのは7年も前。あれから少しづつレベル6まで学んだもののいまいち腑に落ちなくて諦めて、これは違うんじゃないかと遠のいて、でもまたひょんな出会いで続けることになり、朋子さんと出会い、おうちカフェで座談会をしてもらい、今回で7回目。これも必要な流れでしたね。子育て真っ最中だからこそ気づくこといっぱいでした。自分の子供を見ながら自分自身の子供時代を振り返り、見比べたり、どう育てられたのか考えたり、そしてその当時の自分を思い出しやすい環境だからだからなのかもしれない。深い気付きを与えてくれた今回のセッション。なんと胎児6ヶ月にして母の感情を自分のものと勘違いし、ずっと母の気持ちに答えようと懸命に頑張ってきた私です。だからこの何かしらの不安・恐怖の原因、何処からくるのか解らなかったのか。身体は本当正直です。テーマのストレスを受けた感情の年齢を教え、場面、関係者そのシーンを思い出させてくれました。しかもそのシーンだけでは「ふーん、こんな感じだったのね~」「5分前に戻ってみて」と言われた瞬間、止め処もない感情の流出、出てくる出てくる。号泣ものですわ!でもその涙のおかげでこれまでのもやもやした気持ちを浄化でき、自分でその当時の自分を励ましたり、自分で自分の道を歩いていこうと思えるようになれたり、自分は自分になれたり、確信をもてるようになり、前進とまではいかなくても「はぁーー」と大きなため息と同時に気持ちが軽くなったり、いろんな気持ちを味わえました。そして自分は環境的には、仲の良い両親もいて、姉妹や親戚と仲もいいし、結婚も出産も無事出来て社会的には主婦という立場で生きている。欲しいものや行きたい所、お金の悩みは色々あるけれど、なんとか一応裕福な形で毎日過せている。悩みがなさそうと言われたり。それは今まで3in1でストレス解決してきていたからかもしれない。だけれども、こんな私にもまだまだ色んな解放できてないものがあるんだなーーどんな人も各自の生きるテーマ・乗り越えなければならない宿題、経験あるんだよなーー。と感じました。そしておうちカフェでもね、「まさに子供は親の鏡」という出来事も起きたりしてね。親に懸命に気付いて欲しいことを伝えている泣きを見て、親は気付かずに「どうして?何で今泣くの?もういや!やっぱり駄目なんだ!」という感情で泣いている。親子共々に冷静になる機会をその場で持てたこと。今回キャンセル何名もありました。でも本当くる必要がある人、これを体験しなくてはならなかったこと、学ぶべき人たちが集ったのだという出来事、話の流れだったんですねーー深い。毎回いろんなことが起きるおうちカフェ。ただの座談会なのに・・・自分の感情の蓋を少し開くだけで溢れ出す涙、浄化の嵐。その後の彼女たちの顔付きの清々しさ。終わった後、ふっと私自身も軽くなる気持ち。きっと私自身の解決するのに必要なことを運んできているのだろうと思います。ありがとう、ありがとう。いつも良い気付きを。良い出愛を。待望の朋子さんの書いた小冊子出ました題して『胎児からの伝言 「お母さん・・・」 』池川クリニックでの体験談・お腹の赤ちゃんとお話をしてくれたママ達のこと、そのやり方。それを通じてみなさんに伝えてくるメッセージ。冊子は薄いのに、内容の濃さにびっくり。これは今から妊娠・出産を体験する女性に関わらず、お父さんになる方、なっている方、育児中の方、卒業してしまった方、年齢を越えて読んでもらっても頷ける内容です[小冊子を希望する方]申し込みはメール又はFAXで、氏名・〒番号・住所・連絡先・何冊希望かを書いて申し込んで下さい。冊数に関係なく送料込み1冊350円 振込先(郵便局)を同封して朋子さんのほうから送られます。EVER LINK 木村朋子さん連絡先TEL/FAX:03-5758-7412 E-mail:everlink@h2.dion.ne.jp11月のおうちカフェ 座談会編日時:H18年 11月9日 (木) PM1:00~4:00 参加費:2700円(お茶菓子つき) 定員:4~5名 (自己保育ですが、お子さん連れでどうぞ) 場所:自宅お申し込み頂く方は私書箱、あるいは個人メールで御連絡ください。なお、お名前、ご連絡先、お連れになるお子様のお名前明記でお願いします
2006年10月12日
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11日水曜日はPicotto主催のママ講座「夜泣きのメカニズム」に参加しました。睡眠、夜泣きのパターンから脳性理学、ホルモン分泌から生活リズムを整えることの大事さを伺いました。本当生活リズムを作るのも、「しつけ」の一つといえるかも。最近良く聞く‘早寝・早起き・朝ご飯’、小さいうちはそう影響が見られないものの、小学校にはいるまでの6、7年後の集団生活から影響出てくるんですね。しかも早起き7時は普通と思ってました。6時なんですねーー私の場合、私自身が朝方なので、朝が私の時間としていました。夫が起きてくる6時半まではカフェとせかせかパソコンタイムなのです。その時間を削るなんて!ひぇーーだけど、2週間頑張ればペースを作れるとのこと。朝気持ち良く起きられずに、ホルモンバランスを崩し、不登校の原因になったり、情緒不安定や集中力を育てられず学力低下を招かないためにも、親として今できる最低限の事はしてあげたいものです。ハイジのその後の将来のためにはここでひと頑張りなのかも。しかも夕寝は午前寝よりもかなり深い眠りになるため夜寝れなくなるのも、頷けました。さらには寝る前の入浴後からはTVなど視聴覚刺激は睡眠誘導を妨げること。夫はTV世代、つけていました。。。反省することと些細なことだけど、生活リズムを定着させるコツ教えててもらえました。縄文時代の生活が脳には1番良く、発達していたそうです。しかも世界調査で日本だけが、子供の寝るのを待つリズムがあるみたいですね。他国は、なんらかの誘導をし寝かしつけているのに。そんな実情がある中、今回のこの講座は睡眠を作るのもしつけ私の中でドキッとさせられましたーーあとハイジの泣きについても相談できたことがよかったかも。これから2歳児の魔のイヤイヤ時期!これ以上になると思うと・・・・だけど、社会のルールや迷惑にならないようにする心を育てることも大事になります。自分が親にされてきた叱られ方だけでは、ハイジにとっては納得のいかないもの多々あるでしょう。今回講師の方により、ハイジにはこうゆう叱り方、叱る時の話し方、その後の声かけの仕方、声のトーンまでも教えてもらいました。駄目なことは駄目なんだと葛藤をさせ、葛藤の泣きを学ばせた上で、抱っこして「悔しかったねー、だけど駄目なことだめなんだよー」そして泣きが甘え泣きになってきたら「良く我慢したねー、頑張ったねー」と誉めること。そして外出先での対応の仕方、周りの人たちに協力してもらう言い方。しかもオーバーリアクションで。今がしんどい時、親子共々葛藤のときなんでしょう。これも子が親を育てる過程なんでしょう。この葛藤を否定的なものとはみないで、よき方向と思って共に乗り越えていきたいものですねーーー
2006年10月11日
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山梨旅行から帰宅した翌日から3泊4日で沖縄本島・久高島旅行でしたかなりハードかな?とは思ったものの決行してきました。行きの地下鉄で泣き叫ぶハイジにどっと疲れを感じ、この旅行が吉となるか凶となるか、考えてしまったぐらいの幕開けでしたがね帰宅後は、あの真っ青な海、大きな満月、神々しい朝日にご満悦の旅の思い出の方が大きく、道中のハイジや色々なアクシデントはそんなこともあったねぇ~状態です。しかし沖縄、なぜか縁があります。夫との最初の旅行も沖縄だったんでした。今回はリゾートホテル泊でゆっくり・のんびり?。山の中・海辺のカフェ巡り、沖縄そば堪能、世界遺産の城巡り、そして最大の目的久高島1周という内容でした。ホテルでは朝から1人温泉入れたのが幸せだった~カフェでのコーヒーの美味しさにジーンとし、沖縄そばがこんなに違う濃くと、汁と、麺があることを知り、世界遺産の眺めの素晴らしさみれました。その中でも久高島は最高!5000年の歴史を持つ久高島から今の日本が誕生したということも観光案内人、真栄田さんという白髪の可愛い女性から直々に教えてもらいました。このご縁も久高に行くと決めてから繋がったのでした。この方から久高の人々のお祈りは、家族のことからではなく、天と地と海そして祖霊に感謝を捧げ、今生きる人々と家族の安泰を祈る姿、それから祭事の多いこと。宿泊の前日は中秋の名月、十五夜のお祭りで島の案内は不可だったみたいです。昔は沖縄本島の全部の城から振られる旗も久高島で見渡していたというのにびっくり。いかに久高島に敬意を示していたかが解ります。作物も他の土地の3倍の収穫があったり、その土地のエネルギーの高さを感じましたね。祭りも1番寒い時期、元旦しかも旧暦のだから2月のは朝4時から岬で海風の強い中1日行なわれるものもあるとか。この年月を経ても伝承されていることに脈々と受け継ぐ日本人としての強い血を感じました~島を案内してもらっている間は、つばめの出迎え、蝶の舞、時期ではない月桃の花をみせてくれましたーー夜は電灯がほとんどないため、こんなにも満月が大きかったのかぁーーっていうぐらいの月、雲で隠れた時の月明かりの神々しいこと。翌日は岬に出かけ、地平線から出てくる朝日を拝み。朝日の拝み方、太陽からのメッセージを受け取るやり方も教えていただきその見方で拝むと、太陽の光が紺~ピンクに見えましたよーー赤や黄色、青と見えた方もいました。太陽の輝きによって、波が崖にあたり、作る水しぶきで出来る虹のなんと素晴らしいことか。波の間から姿をみせてくれる亀達・魚達。私たちを迎え入れてくれる島々の織りなす自然に心も体も癒されましたよ。ハイジの表情や行動もいつもと違ったり。何かを感じているようでした。まさに聖地!!強行手段で決めた旅だったもののハイジにとって、私たち家族にとって、何か意味のあることだったように思えます。案内を快く引き受けてくださった真栄田さんのまさに大地に足をつけた生き方、心の広さ、優しい中に強い女性力。そんな人になりたいなぁーー人と自然が上手く、共存している島。自然の偉大さを感じる島。また行きたくなる魅力的な島物語でした『久高オデッセイ』という大重潤一監督の長編記録映画が2006年に出来上がっています。沖縄の神の島「久高島」と島人の、魂再生の記録を綴ったものです。私もこれを機にぜひ見たいと思っています
2006年10月11日
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一昨日、昨日は河口湖・山中湖周遊に出かけていました。福岡から遊びに来てくれたお友達と母子で、しかも私運転でどうなることかと思っていましたが、なんとか無事に帰宅できました。1日目は、久保田一竹美術館、河口浅間神社参拝、宿泊したFUJI日本で酵素風呂に入り。しかもお客さん、私たち1組だったため、瞑想ルームで瞑想CD聴きながら曝睡となりました2日目は天使ミュージアム、富士吉田浅間神社参拝、富士山の湧き水に触れてきました。やっぱり山はいいです帰宅後湧き水で頂く紅茶とご飯は美味しかった~しかし今回も曇っていて富士山を拝めなかったあぁぁ~また来なさいということなんでしょうねーーーまたリベンジします。育児サークルの日程、都合により変更です宜しくお願いします育児サークル゜Birth Bless゜【日時】10月30日・月曜日 【会場】江戸川区・鹿骨区民館・3F和室 東京都江戸川区鹿骨1-54-2・03-3678-6891 駐車車有 【会場予約名】育児サークル「 Birth Bless 」 【開場】10時 【開始】10時30分~14時30分【会費】 3000円 【持ち物】 お絵書き道具(クレヨン叉は色鉛筆、画用紙、叉はお絵書き帳A3ぐらい) ・タオルケット(叉は大判バスタオル)※御自身が丸まってかぶれるくらいの大きさ 【申込み】 参加御希望者は、直接当日御参加いただくか、下記までご予約下さい。 【問い合わせ】 コミヤマまで 090-6039-1926 mailto:komi_blessing0104@yahoo.co.jp みきみき先生のHP~愛のほしづくり~ http://www.geocities.jp/ainohoshizukuri/index.html
2006年10月05日
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10月ですね~10月は旅に出ます。またいい出会い.いい気付きがあることを祈って。安全第一心がけます育児サークル゜Birth Bless゜【日時】10月31日・火曜日 【会場】江戸川区・鹿骨区民館・3F和室 東京都江戸川区鹿骨1-54-2・03-3678-6891 駐車車有 【会場予約名】育児サークル「 Birth Bless 」 【開場】10時 【開始】10時30分~14時30分【会費】 3000円 【持ち物】 お絵書き道具(クレヨン叉は色鉛筆、画用紙、叉はお絵書き帳A3ぐらい) ・タオルケット(叉は大判バスタオル)※御自身が丸まってかぶれるくらいの大きさ 【申込み】 参加御希望者は、直接当日御参加いただくか、下記までご予約下さい。 【問い合わせ】 コミヤマまで 090-6039-1926 mailto:komi_blessing0104@yahoo.co.jp みきみき先生のHP~愛のほしづくり~ http://www.geocities.jp/ainohoshizukuri/index.html
2006年10月02日
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