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ビータちゃんが、ジュニアクラスに入って始めてのショーが27日に有りました。結果は見事!ウイナー♪で御座います。初めてのCCカードゲット!よ~皆も!ビータに続け~!!! 追伸私は、昨日アブにくちびるを刺されて・・・・たらこ!イヤ、明太子の下唇です・・・・夫は、もし、下唇が無くなっても、3倍でも、気にするな!と言ってくれましたが・・・・小さい声で「笑える!」って言ったの・・・・聞こえてるよ・・・アア!唇が熱いわ!ガッチリ!ステロイド塗って、飲んで、シップしたから、多分明日には・・・治って~!!!!!
2005年08月30日
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お久しぶりです。今日は、私が伝え聞いた戦争中に飼い主と犬達が味わった、悲劇を報告します。戦時中は、家に有った金物(鉄)を供出するのと同じように、犬を国に差し出さなければならない時代が有った・・・その時代には、狂犬病も猛威を振るっている時代、恐怖心を仰ぎ、供出を強要・・・何月何日に、何処の公園に集合、との回覧に泣く泣く飼い主は犬に縄を掛け引きずるように連れて行った・・・大きなトラックにたくさんの犬達、しかし、自分の行く先が解るのか、その中で喧嘩をする子は居なかったという・・・・そんな中でも、犬を隠し飼っていた人も居たが、鑑札と照らし合わせ1頭ずつ確認され、供出していない家族には、厳重注意と非国民のレッテルが貼られ、供出が強制され、子供たちの静止も振り切って連れて行かれた・・・子供たちは何とか、自分の犬を救おうと、逃がし野良犬だと言い張った。親達も、見て見ぬ振りをしてくれていたようだが、野良犬狩りも行われ多くの犬達は戦争へと刈り出された・・・・戦争での犬たちの使命は・・・・それは、犬によって違う俗に言う軍用犬・軍犬はまだ待遇が良い、多くの犬達の被毛は、兵隊さん(航空部隊)の制服(フードや襟ぐり、裏地)になり、肉は栄養になる。もし、これを逃れられたとしても、もっともっと残酷な仕打ちが待っている。犬のトレーニングをした事の有る人は、良く解るだろうが、ほとんど、餓死寸前状態に、肉をモチベーションに使ってのトレーニング・・・勿論覚えが早い。その犬達のトレーニングとは・・・1、フセをすると食事に有り付ける。(直ぐに覚える)2、タンスなどの大きな物の下に潜り込んで伏せると食事が出る。3、大きな音のする鉄の塊の下に潜り込んで伏せると食事が出る。4、戦場へ5、敵軍の戦車の下に潜り込む・・・・犬が背負った爆弾のスイッチが押される。6、・・・・・・沢山の人も犠牲に有った戦争だから、犬の事はつい、忘れられてしまうが、この様な、戦争の犠牲に成った犬たちが居ることを忘れないで居て欲しい・・・・追伸靖国論争は、色々有るでしょうが私は近いうちにお参りに行こうかと思っています。ナゼなら、靖国神社に犬達の慰霊碑が有るから・・・・(この犬達に一人でも多くの人達の目が向られる事を願っています。)
2005年08月16日
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暫し休眠に入ります・・・チョッとばかり、天岩戸に篭りたくなって・・・皆さんのところには、遊びに伺いますが、暫しの間、お待ちください。ご連絡は、メールにポトンか、日記に書き込んで頂いても結構です。それでは又。
2005年08月03日
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