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わらじが成功へと導いた!?下門 正一さん(88)は、自分で編んだ「わらじ」を提供。ツルツルして踏ん張りがきかない斜面での清掃作業も順調に進みました。お陰で、「何が描かれているのか解らない」と村人たちに言われた斜面のチャコール・グレイの汚れも落ち、もとの壁画が鮮やかに蘇ったのです!それは、10年前に地元の小学生が山の斜面(コンクリート)に描いた壁画でした。なんと、はいてきたくつをわらじに変えたとたん、滑りがピタリと止まったのです!流石、先人の智慧ですね。日本の技術ってすごい!本当に、誇りに思います。下門さんには、是非わらじを編む技術を後世に伝えてほしいと思いました。
2009.06.26
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「許可する」ための方法むしろ、積極的に、「どうぞ、どうぞ!」と認めたい場合、これにあたると思います。まず、「コピーと二次作品って、違うの!?」と思った人は、こちら! (別窓)もちろん、違う人が描いたら、違う絵になりますね。それを個性と呼びます。大事なことですね^^また、二次作品の作者(=原作者に対して)が考えたドレスや「お正月の格好」などを着せてくれることもあります。幾つかの方法が考えられます。↓*私の目から見ると、↓*下へ行くほど積極的です!クリエイティブ・コモンズで「改変禁止」以外に設定。フリー・キャラとして、アピール!同盟に参加!組み合わせて、やってみる!
2009.06.18
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二次作品とは?TV見てると、ドラえもんとか、ワンピースとか、‥他にも、いろんなアニメをやってますよね?たとえば、こうしたアニメを見てるうちに大好きになった人が、好きなキャラの絵を描いた場合、「二次イラスト 」「二次作品 」などと呼びます。イラストを描いたのは自分であっても、「原作者」ではない! ということになります。小説の場合、「二次創作 」という呼び方が多かった気がします。※「二次作品」と呼ぶ場合は、絵も文章も含みます。「著作権、大丈夫?」「原作のイメージと違うんだけど‥?」って思ったことはありませんか?今や、プロだけの問題ではありません。一般人が、自分のかいた絵や小説をネット上で公開しています。という訳で、今回は、以下の2つに的を絞って考えたいと思います。自分が描いたイラスト (※註1) の二次イラスト自分が書いた物語 (※註2) の二次創作「もし、あなたが、されたら?」> 「いいですよ♪」> 「嫌です!」出来次第、ここにリンクを繋げます。
2009.06.18
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防衛産業がピンチのようです。今日、NHKニュース(夜)で知りました。コストが削減されているという話は以前から耳にしますが、だったら!賄賂を削減すればいいのに‥。防衛費よりも。実は、工場にも影響が出てるんです。戦闘機を造る工場では、40機造るところを、12機しか造っていません。しかも、来年の予定は入ってないとか‥。部品工場も大変です。戦車のキャタピラの部品を造る工場の人も、「このままでは、折角の技術が途絶えてしまう」と懸念しています。ところで、防衛産業の工場の内部が公開されたのは、今回が初めてだといいます。つまり、日本史上初!?その理由について、装備政策課長の増田 義一さんは、「皆さんにご理解を頂くため」と説明しました。そして、国際的な会議が開かれましたが、「武器輸出三原則」が焦点になりました。日本は以前、アメリカと共同で戦闘機を造り、レーダーの技術を提供したことがあります。しかし、この時は、アメリカから日本への技術の提供は、制限されていました。そのせいもあるんでしょうか?今度はヨーロッパとの提携を目指すようです。少なくとも、ニュースではそういうニュアンスで言っていました。技術協力の目的は、国際情勢に取り残されず、最先端の技術を得て、輸出産業に繋げる。ということだそうです。予算が無い上、工場の製造する数が減る→売上も減る。となると、収入、必要ですよねぇ(^^;そこで、「武器輸出三原則」を見なおすことになった。というのが、今回のポイントです。以上、TVで見たニュースを覚えてるうちにと記事にいたしました。なるべく事実を正確に伝えるよう努めておりますが、曖昧な部分があったら、すみません。「日本のため」 を思ってる政治家はちゃんと真面目ですが、そうでない方の人たちには、料亭とか、ワイロとか、天下りのお爺さんのお給料とか、我慢してもらいたいですね。国家の安全のためにも――!▼武器輸出三原則については、こちら!武器輸出三原則 - Wikipedia各分野の重要ニュースを掲載 - NIKKEI NET(日経ネット)
2009.06.17
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目次 > 音楽と関係の‥ > ♪自分で作れるコーナー以下、リンクは別窓になります。リンクは50音順です。自作スピーカーパーツ激安って書いてあったので。*※また何か見つけたら、加筆します。2009.6.15.更新。「音楽と関係のある記事」に戻る
2009.06.14
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記事内のリンクはすべて、別窓です。「足利事件」の菅家(すがや)さんの 冤罪(えんざい) が認められ、釈放されました。晴れやかな笑顔でした。記事は、コチラ!↓【足利事件】釈放の菅家さんが記者会見「当時の警察官や検察官は絶対許せない」 - MSN産経ニュース(NHKの夜のニュースで)まず、「えん罪」とは?「犯人が人違いだった!」という意味です。 >誤認逮捕 - Wikipedia冤罪 - Wikipedia本題に入ります。足利事件とは、ずっと以前に起きた殺人事件のこと。菅家さんは、誤認逮捕され、17年半もの間、「犯人」として扱われました。それでも無罪を主張し続け、ついに、えん罪であることが認められ、釈放、記者会見となりました。「犯人」と間違われたのはなぜか!?< 真相 >当時のDNA鑑定の技術が、導入されたばかりで、まだ不十分だった。菅家さんが逮捕された時は、DNA鑑定の確立が、800分の1でした。つまり、800人に1人が一致してしまう!という計算になります。こうして、「犯人のDNAと一致した」との理由で、菅家さんは逮捕されます。その後、DNAの技術が飛躍的に進歩し、別の人と一致する確率は数万分の1になりました。つまり、数万人に1人しか、誤認逮捕されない計算になります。この時、菅家さんの髪のDNA鑑定を行った弁護団は、「DNAが犯人のものと一致しない」という結論に達します。これは独自に鑑定したもので、客観的に信頼できるデータだと言い、鑑定しなおすことを求めましたが、当時の最高裁に却下されます。そして、現在。4兆7000億分の1にまで、なりました!地球の人口は現在、67億‥ 人です。もう大丈夫ですね。こうして、ようやく釈放に至ったわけです。ご両親はショックのまま亡くなり、菅家さん自身も白髪になりましたが、遺族も「菅家さんは犯人ではない」と知り、早く、本当の犯人を逮捕してほしいと言っていました。ただ、菅家さんが残りの人生を普通に生きられるということを得たことは間違いありません!よかったですね。真犯人は時効になってしったことは、解決とは言えないですが、殺人犯(しかも、わざと)に時効って?おかしいですよね!?私はそれだけは反対です!!‥が、この件は私自身が勉強してもっと分かるようになってから扱います。ここまで読んでくださり、ありがとうございました。NHKニュース 足利事件の菅家利和さん釈放で
2009.06.04
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