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Blue jet

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2011.08.13
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カテゴリ: 自分のこと

震災後初のお盆を迎える。震災によってではないけれど、私も今年大切な人を失った。

亡くなった方への一番の供養は、その人が天国から安心して見ていられるように、毎日を精一杯生きること。そして、折に触れてその人を思い出し、その人がいてくれたことやその人と一緒に過ごした時間に感謝することだと聞いた。

人は自然から生まれて自然に帰って行くのだと・・・だから歌にもあるように、自分の周りの土や空気や樹や空に亡くなった方はいるのだ、とも聞いた。 

きっと自分を見守っていてくれる。だから故人に対して恥ずかしくないように、毎日を大事にしようと思う。






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Last updated  2011.08.13 07:25:37
コメント(22) | コメントを書く
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Re:お盆に(08/13)  
flamenco22  さん
( ´・ω・)o_∠・:*ぉはょぅ ございます
お盆ですね・・・
今年、大事な人を失ったのですね。
亡くなった方への一番の供養は、その人が天国から安心して見ていられるように、毎日を精一杯生きること、そして、折に触れてその人を思い出し、その人がいてくれたことやその人と一緒に過ごした時間に感謝することだっていうの、本当に、その通りだと思います。
(2011.08.13 08:01:19)

Re:お盆に(08/13)  
happykeiandkei  さん
おはようございます♪

そうなんですよね~♪
私も同じ事を聞きましたよ。

亡くなられた方の魂は、永遠に生きてる人を見守ってくださると。。。

生きている人が、くよくよ、メソメソしていては亡くなられた方が、心配になりあの世での修行に集中出来なくなり魂のグレードを上げる事が出来なくなると聞いた事が有りますよ。

兎に角、楽しく元気に一生懸命生きている姿を見せる事で亡くなられた方も安心されますよね。

私は、毎朝仏壇に手を合わせた時は『いつも私達を守って下さって有難うございます。』と心の中で言います。 (2011.08.13 11:23:47)

Re:お盆に(08/13)  
人は、億の分子から選ばれ、この世に生命のお恵みを得て
生きています。そして必ずや死と言う現実を迎えます。

とても大切な方を、天国に召されましたのですね、
過っては、身体があって、優しい感情があり、尊敬する知識も持ち合わせて居られました、楽しく語らいもされ、よく悩みも聴いて下さった事でしょう。美しい景色や文化財・絵画も鑑賞しあうこともあったでしょう。共に美味しいご馳走を
飲食されたこともあったでしょう。
仮の住まいとして、身体だけがひと時残り、それも灰となって土に返っていかれました。信じられないのはその亡骸に宿っていた諸々の所作をなされた霊魂が、そんなに簡単に無になるこが信じられないことです。必ず立派にこの世のために人を歓ばせられた何者かは永遠に遺されているものと信じます。
そして現世に生きているものへの、メツサージも守護して下さる霊魂なるものはあると確信します。
お盆のとき、先祖または、恩人のことを偲び感謝して、お祈りすることはとても大切なことと思います。
こちらが祈れば、喜んで彼岸からお祈りしてくれた人も、超能力で応えて下さると信じます。
私たちも、文句を言いながらも、可能な限り天国に召されるような生き方を心得て生きたいものです。 (2011.08.13 14:12:34)

Re:お盆に(08/13)  
こんにちは。

私は、精一杯生きているのかと思うと、少し耳が痛い感じがします。元気で、何かに注力することしか。。

生きている人が、亡くなった人に何も出来なかったと、自分を責める人が、非常に多いことに気が付きました。どのような状況であれ、過去は変えることは出来ないです。そして、いつかは、生きている私達も天国へ行きます。

ある先生が、亡くなった方には、『またね』と言うようにしているそうです。『いつかきっと会えるのだから、その瞬間は寂しいけれど、悲しいことは無いよ』と仰るのです。

私達は、過去を変えられません。しかし、変えられるのは、自分自身の考え方や捕らえ方、そして未来の生き方なのだと思います。時折、故人を思い出し、しっかり生きているのかな?と振り返る、そして、感謝の気持ちと共に、祈ることが、お盆を過ごすことなのかも知れませんね。 (2011.08.13 16:08:47)

Re:お盆に(08/13)  
船長88  さん
まいどです~

人の魂が永遠不滅であるのかどうか分からんけど、
自分の大切な人のことは、その人が亡くなってもずっと
自分の心の中で思い出として残しておくのがその人に
とっても供養になると思うてるよ。



(2011.08.13 17:17:22)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
flamenco22さん
>( ´・ω・)o_∠・:*ぉはょぅ ございます
>お盆ですね・・・
>今年、大事な人を失ったのですね。
>亡くなった方への一番の供養は、その人が天国から安心して見ていられるように、毎日を精一杯生きること、そして、折に触れてその人を思い出し、その人がいてくれたことやその人と一緒に過ごした時間に感謝することだっていうの、本当に、その通りだと思います。
-----

コメントありがとうございます。

この広い世の中で出会い、言葉を交わし、短い時間だとしても一緒に時間を過ごす相手は、きっと“縁”のある方ですね。
その“ご縁”を大切にしたいですね。 (2011.08.14 05:59:29)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
happykeiandkeiさん
>おはようございます♪

>そうなんですよね~♪
>私も同じ事を聞きましたよ。

>亡くなられた方の魂は、永遠に生きてる人を見守ってくださると。。。

>生きている人が、くよくよ、メソメソしていては亡くなられた方が、心配になりあの世での修行に集中出来なくなり魂のグレードを上げる事が出来なくなると聞いた事が有りますよ。

>兎に角、楽しく元気に一生懸命生きている姿を見せる事で亡くなられた方も安心されますよね。

>私は、毎朝仏壇に手を合わせた時は『いつも私達を守って下さって有難うございます。』と心の中で言います。
-----

コメントありがとうございます。

そうなんですよね~!それが大事なんだと聞きました。
仏壇の前で「お願い」はするけれど、「お礼」はしない、ではだめなんだと。
まずは日々の感謝を・・・
相手が生きている人間だって同じですよね。
「あれしてください」「これしてください」って言われるよりも「いつもありがとう」って言われたら、なんでも力になろう、という気になりますものね(笑)。 (2011.08.14 06:08:40)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
スマイルフェイス8971さん
>人は、億の分子から選ばれ、この世に生命のお恵みを得て
>生きています。そして必ずや死と言う現実を迎えます。

>とても大切な方を、天国に召されましたのですね、
>過っては、身体があって、優しい感情があり、尊敬する知識も持ち合わせて居られました、楽しく語らいもされ、よく悩みも聴いて下さった事でしょう。美しい景色や文化財・絵画も鑑賞しあうこともあったでしょう。共に美味しいご馳走を
>飲食されたこともあったでしょう。
>仮の住まいとして、身体だけがひと時残り、それも灰となって土に返っていかれました。信じられないのはその亡骸に宿っていた諸々の所作をなされた霊魂が、そんなに簡単に無になるこが信じられないことです。必ず立派にこの世のために人を歓ばせられた何者かは永遠に遺されているものと信じます。
>そして現世に生きているものへの、メツサージも守護して下さる霊魂なるものはあると確信します。
>お盆のとき、先祖または、恩人のことを偲び感謝して、お祈りすることはとても大切なことと思います。
>こちらが祈れば、喜んで彼岸からお祈りしてくれた人も、超能力で応えて下さると信じます。
>私たちも、文句を言いながらも、可能な限り天国に召されるような生き方を心得て生きたいものです。
-----

コメントありがとうございます。

死は必ずやってきますが、だからこそ命が美しく、かけがえのないものになるのかもしれませんね。

ご先祖様の場合は「その人がいなかったら自分は生まれなかった」というケースもありますし、友人であれば辛い時に助けてくれた相手、他愛のない話をして笑いあった相手など、“ご縁”のあった相手ですね。
そういう人と人とのつながりが人生を織り上げていくのだなあと思います。
人は生まれる時も死ぬ時も一人ですが、いつも人とのつながりの中で生きているんですね。 (2011.08.14 06:32:25)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
でりかでぃふぉさん
>こんにちは。

>私は、精一杯生きているのかと思うと、少し耳が痛い感じがします。元気で、何かに注力することしか。。

>生きている人が、亡くなった人に何も出来なかったと、自分を責める人が、非常に多いことに気が付きました。どのような状況であれ、過去は変えることは出来ないです。そして、いつかは、生きている私達も天国へ行きます。

>ある先生が、亡くなった方には、『またね』と言うようにしているそうです。『いつかきっと会えるのだから、その瞬間は寂しいけれど、悲しいことは無いよ』と仰るのです。

>私達は、過去を変えられません。しかし、変えられるのは、自分自身の考え方や捕らえ方、そして未来の生き方なのだと思います。時折、故人を思い出し、しっかり生きているのかな?と振り返る、そして、感謝の気持ちと共に、祈ることが、お盆を過ごすことなのかも知れませんね。
-----

コメントありがとうございます。

精一杯・・・というとなんだかすごく頑張っていなければいけないような印象かもしれませんね。
でもむしろ大切なのは「楽しく生きる」ということなのだろうと思います。
素晴らしいことを嫌々しているよりも、たいしたことではなくても楽しくしている方が、絶対に良いと思います。

>私達は、過去を変えられません。しかし、変えられるのは、自分自身の考え方や捕らえ方、そして未来の生き方なのだと思います。時折、故人を思い出し、しっかり生きているのかな?と振り返る、そして、感謝の気持ちと共に、祈ることが、お盆を過ごすことなのかも知れませんね。

全く同感です。
「亡くなった人に何もできなかった」という後悔は、きっとどんなにしてあげても残るものなのかもしれません。
でも亡くなった後でも気持ちは伝わると私は信じています。
今からの姿をきっと亡くなった方も見ていて、応援してくれると思います。 (2011.08.14 06:55:56)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
船長88さん
>まいどです~

>人の魂が永遠不滅であるのかどうか分からんけど、
>自分の大切な人のことは、その人が亡くなってもずっと
>自分の心の中で思い出として残しておくのがその人に
>とっても供養になると思うてるよ。
-----

コメントありがとうございます。

私も霊とか魂とかはよく分かりませんが・・・
でももし自分が死んだ後に、誰かが自分のことを思い出してくれた時に、その人が温かい気持ちになれるような、そんな人との関わりを持ちたいなあと思っています。 (2011.08.14 07:03:22)

Re:お盆に(08/13)  
shougyoku  さん
私も、何時もご夫婦で何かと面倒を見ていただいたAさんのご主人とお別れしました。
亡くなられた後に落ち着いて身の回りを見直して見たら、家の内外や車の中、自分の引き出しや愛用品、キッチンの包丁、鍋釜に至る迄、そして照明器具から日用品のストック迄買い替えて、磨きあげたり整理したり、奥さんが一目で分かる様に、印鑑等大事な品と、
連絡先や連絡事項等解りやすく書き、引き出しに入れてありました。
見事な間での幕引きをされて、魂の故郷へ変えられましたが、私も
見習って昨日から身の回りの整理を始めました。
ご供養は其の人を心から偲んで思う事...其所から始まります。。。 (2011.08.14 08:26:37)

Re:お盆に(08/13)  
大切な方を亡くされたとの事。
お辛い経験をされましたね。

その方の事を記憶しつつ、今をしっかり生きること。
それがご供養になるのではないでしょうか。

辛いけれど、その方の事をしっかり覚えておくこと。
一番辛いのは、忘れ去られてしまう事なのではないでしょうか。
(2011.08.14 14:29:42)

Re:お盆に(08/13)  
船長88  さん
まいどです~

Blue jetさん、お気に入り登録させていただきます。
よろしゅうに~~(^^)/



(2011.08.14 20:26:16)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
shougyokuさん
>私も、何時もご夫婦で何かと面倒を見ていただいたAさんのご主人とお別れしました。
>亡くなられた後に落ち着いて身の回りを見直して見たら、家の内外や車の中、自分の引き出しや愛用品、キッチンの包丁、鍋釜に至る迄、そして照明器具から日用品のストック迄買い替えて、磨きあげたり整理したり、奥さんが一目で分かる様に、印鑑等大事な品と、
>連絡先や連絡事項等解りやすく書き、引き出しに入れてありました。
>見事な間での幕引きをされて、魂の故郷へ変えられましたが、私も
>見習って昨日から身の回りの整理を始めました。
>ご供養は其の人を心から偲んで思う事...其所から始まります。。。
-----

コメントありがとうございます。

すごい方ですね。。。
ご自分の寿命を感じておられたのでしょうか・・・
よく亡くなられた後に親族が色々ともめるケースもありますね。
きちんとしていってあげることが後に残された人たちへの思いやりだと思いますが、全く予期しないで亡くなられた場合はそうもいきません。
残された者がみんなで仲良くして、故人を安心させてあげたいですね。 (2011.08.14 21:38:07)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
アリアドネ1102さん
>大切な方を亡くされたとの事。
>お辛い経験をされましたね。

>その方の事を記憶しつつ、今をしっかり生きること。
>それがご供養になるのではないでしょうか。

>辛いけれど、その方の事をしっかり覚えておくこと。
>一番辛いのは、忘れ去られてしまう事なのではないでしょうか。
-----

コメントありがとうございます。

そうですね。きっと一番辛いのは忘れ去られてしまうことですね。
その方と過ごした大切な時間に感謝したいです。 (2011.08.14 21:52:07)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
船長88さん
>まいどです~

>Blue jetさん、お気に入り登録させていただきます。
>よろしゅうに~~(^^)/
-----

お気に入り登録ありがとうございます。
画像の全くない地味~なブログですが、今後ともどうぞよろしくお願い致します。 (2011.08.14 21:59:16)

Re:お盆に(08/13)  
Maryu21  さん
すでに両親が他界して、お盆なので帰ってくるのかな・・・いや無理して帰ってこんでも・・・・。
なんて思いつつ、墓参りをしてきました。
末期がんで余命3ヶ月となった兄の生きる姿は何より雄弁に私に生きる事は有限なのだから・・・と教えてくれています。
(2011.08.14 23:10:38)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
Maryu21さん
>すでに両親が他界して、お盆なので帰ってくるのかな・・・いや無理して帰ってこんでも・・・・。
>なんて思いつつ、墓参りをしてきました。
>末期がんで余命3ヶ月となった兄の生きる姿は何より雄弁に私に生きる事は有限なのだから・・・と教えてくれています。
-----

コメントありがとうございます。

「生きることは有限」と分かっていても、実際に「余命○カ月」と言われたら、私はその○カ月をきちんと生きることができるかなぁ・・・と思います。
周りにいる方々も大変ですよね。。。
黙って寄り添ってあげることしか、できないのかもしれませんね。
どうぞお兄様との時間を大切になさってくださいね。 (2011.08.15 07:47:17)

Re[2]:お盆に(08/13)  
shougyoku  さん
Blue jetさん
>shougyokuさん
>>私も、何時もご夫婦で何かと面倒を見ていただいたAさんのご主人とお別れしました。
>>亡くなられた後に落ち着いて身の回りを見直して見たら、家の内外や車の中、自分の引き出しや愛用品、キッチンの包丁、鍋釜に至る迄、そして照明器具から日用品のストック迄買い替えて、磨きあげたり整理したり、奥さんが一目で分かる様に、印鑑等大事な品と、
>>連絡先や連絡事項等解りやすく書き、引き出しに入れてありました。
>>見事な間での幕引きをされて、魂の故郷へ変えられましたが、私も
>>見習って昨日から身の回りの整理を始めました。
>>ご供養は其の人を心から偲んで思う事...其所から始まります。。。
>-----

>コメントありがとうございます。

>すごい方ですね。。。
>ご自分の寿命を感じておられたのでしょうか・・・
>よく亡くなられた後に親族が色々ともめるケースもありますね。
>きちんとしていってあげることが後に残された人たちへの思いやりだと思いますが、全く予期しないで亡くなられた場合はそうもいきません。
>残された者がみんなで仲良くして、故人を安心させてあげたいですね。
-----
コメントありがとうございます。
Aさんのご主人は胃がんで15年前に全摘出をしたのですが、再発で全身に広がり、奥さんが知ったのは死ぬ一ヶ月前でしたから、ご主人は、徹底的に隠して、家の内外を片ずけ、ギリギリ辛抱をして、
入院した時は手の施し様も無く、延命も拒否され、静かに旅立たれ本当に見事な散り様でした。。。 (2011.08.16 00:00:45)

Re[3]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
shougyokuさん
>コメントありがとうございます。
>Aさんのご主人は胃がんで15年前に全摘出をしたのですが、再発で全身に広がり、奥さんが知ったのは死ぬ一ヶ月前でしたから、ご主人は、徹底的に隠して、家の内外を片ずけ、ギリギリ辛抱をして、
>入院した時は手の施し様も無く、延命も拒否され、静かに旅立たれ本当に見事な散り様でした。。。
-----

気持ちの強い方ですね。
自分の気持ちを保つのに精一杯の人が多いでしょうに、残していく人のことを第一に考える、とてもすごい方だなあと思います。
普段しっかりしているように見える人が、告知されて精神的にボロボロになってしまうケースもあると聞きます。
自分だったら・・・自信がありません。。。 (2011.08.16 07:40:38)

Re:お盆に(08/13)  
ishiwatari28083  さん
blue jetさん
いつも心に残る言葉をありがとうございます。
私もご先祖様や先達に恥じない様に生きなければ、と心しておりますが、中々、思う様にもいかず、苦闘しております。
でも、これからも頑張らなければならないとblue jetさんのブログを読んで感じました。
これからも宜しくお願いします。 (2011.08.16 18:31:49)

Re[1]:お盆に(08/13)  
Blue jet  さん
ishiwatari28083さん
>blue jetさん
>いつも心に残る言葉をありがとうございます。
>私もご先祖様や先達に恥じない様に生きなければ、と心しておりますが、中々、思う様にもいかず、苦闘しております。
>でも、これからも頑張らなければならないとblue jetさんのブログを読んで感じました。
>これからも宜しくお願いします。
-----

こちらこそいつもありがとうございます。

小さな頃からいつも大切なことを教えてくれる人が周りにいました。
それは祖父であったり、両親であったり、恩師であったり、友達や同僚であったり・・・
教えてもらったことを文章にしておきたいと思いブログを始めました。

私自身は、何かあると「本当に大切なこと」をすぐ忘れてしまいます(^_^;)
だからここで書いていることは自分への戒めでもあります。

頑張らなくてもいいんだと思いますよ。
ほのぼのとご先祖さまや先達に感謝する気持ち。
その気持ちが次の喜びを運んでくるのだと思います。 (2011.08.16 19:54:34)

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