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油絵 30×40<木炭 40×60木炭 40×60黒人のモデルさんは初めてです。とてもプロポーションの良い方で 鉛筆で足と体のバランスを計った時、自分の目を疑ったほどでした。今回は いつもと違う先生のクラスでの挑戦です。イギリス人の男性で 現役の大学の美術の先生です。5分ずつのポーズを5枚描いてから 油絵を2時間で描きました。 先生がとても丁寧に油絵の描き方を指導して下さり、とても勉強になりました。午前中はいつものクラスで2時間半ヌードデッサンを描き 午後から3時間このクラスで描いたのでこの日は ふらふらになりましたが 若かりし美大生時代を思い出しとても充実した楽しい一日でした♪
April 29, 2010
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リッチモンドブリッジ 鉛筆リッチモンドは とても素敵なところです。ロンドンからも近いし 近くには世界最大の植物園と言われるキューガーデンや鹿のいる広大なリッチモンドパークがあります。海外に一歩も出たことがない両親を ぜひ連れて行ってあげたいと思うのですが飛行機が恐ろしいと、来たがりません 残念です。
April 26, 2010
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Waplole Park 水彩 40×30冬の間中 まるで一日中サングラスをかけているように、どこに行っても薄暗いグレートーンで平面的だった風景。 春の訪れとともにサングラスが消え、目の前が突然カラフルに立体的に変わりました。光の反射によって色が見えると子供のころ理科で習った事を改めて実感します。あ~ 光が描きたい! 水彩画で描きたい! 心が突き動かされ 久々に公園でスケッチしてみました。・・・・・・。もやっと ぼんやり (涙)気持ちとは裏腹に どうしても、こうなります。目では見えても 表現するのはなかなか難しいです・・・・。
April 24, 2010
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庭の桜 17×25 水彩桜が咲きました。日差しは強くなったのに風はまだ冷たく、今になってやっと満開になりました。庭のど真ん中に1本。 肥料もやらずほったらかしにしているのに 毎年きちんと咲いてくれます。健気だなぁ。。。外の日陰で描いていると 厚手のジャンバーでもまだ寒いです。そういえば 火山の噴火以来 しばらく静かだったのに 今日はたくさんの飛行機が飛んでいます。真っ青な青空に あっちから こっちから ゴーゴー唸りながら 大忙しです。春休みに一時帰国で日本に帰り いまだに戻れない友達が数名います。もう 新学期が始まってるよ早く 戻っておいで~~~。
April 22, 2010
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朝の裏庭 17×25夕方の裏庭 40×30日差しが強くなってきました。裏庭も急に華やかになります。これは、我が家の庭ではないですけどね・・・。
April 17, 2010
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館内のらせん階段。サマセット・ハウス内にあるコートールド協会美術館に行ってきました。規模は小さいですが イタリア・ルネッサンスや印象派の巨匠たちの作品が並んでおり静かにゆったりとした気分で鑑賞できるので とてもお勧めの美術館です。今 ミケランジェロ展が特別展として開催されています写真もフラッシュなしならOKなので たくさん撮って来ましたがCourtauld Institute of Art - Homepage というサイトの中にバーチャルツアーというのを見つけました。その方が 館内の様子をじっくり見る事ができますので もし興味がおありでしたらそちらをご覧くださいね。 (サイトに直接とぶようにしたかったのですが いまだにうまくできません・・・・とほほ)
April 15, 2010
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英国国教会の総本山 カンタベリー大聖堂に行ってきました。7世紀に修道院として建設され、以来改築を繰り返しながら1400年以上にわたって毎日この場で礼拝が行われてきました。中世時代のカンタベリーは4大巡礼地として認知され、大量の巡礼者たちが殺到したそうですせっかく カンタベリーに行くのだからと”カンタベリー物語”を読んでから!と挑戦しましたが 耳慣れない言葉と注釈ばかりでなかなか進まず 行くまでに読み終えることが出来ませんでした。カンタベリー物語:14世紀を生きた英国の詩人、ジェフリー・チョーサーが書いた物語集。カンタベリー大聖堂へと巡礼の旅に出かける一団が、道中にそれぞれに知っている物語を次々と披露していく様子を描いている。当時の人々の考え方や暮らしぶり,巡礼の様子などが描かれとても興味深いです。大聖堂に入る入口。 ここで入場券を買います。イースターだっだので すごい列ができていました。大聖堂内部。大聖堂を彩る見事なステンドグラストーマスベケットが暗殺された場所には3本の剣が飾られている。少し見えにくいですが 大聖堂内に飾られていた宗教画。大聖堂周辺の街の様子16世紀初頭に建設されたという、黒ぶき屋根の建物。中はレストランになっていて 英国の伝統料理を食べることができるそうです。カンタベリー物語の主人公たちが歩んだロンドンからカンタベリーまでの道のりは距離にしておよそ100キロ。片道を2・3日間の日程で歩ける距離だそうです。今では 車で高速を走らせ2時間弱、ちょっとした日帰り旅行です。なんとなく味気ない気がしますが とてもじゃないけど片道100キロも歩けません。せめて 物語を読みながら当時の人々のカンタベリー巡業の旅に 同行したいと思います。
April 7, 2010
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温室の植物 油絵 32×40
April 1, 2010
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