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ラベンダー 水彩 40×30ラベンダーと青空があまりにもきれかったので・・・。
July 31, 2010
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夏の家 水彩 40×30とてもメルヘンなお家を見つけました。小人たちが窓から顔を出しそうです。
July 28, 2010
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グアッシュ 60×40グアッシュ 鉛筆 60×40下の絵は鉛筆でラフスケッチをしてから 上の絵は下書きなしで直接塗りました。グアッシュ(不透明水彩)に挑戦してみました。
July 19, 2010
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Chiswick Park 水彩 32×22お天気のいい日は の~んびり何をするでもなく 芝生に座ったり 寝転んだり。短い夏をみんな思い思いに楽しんでいます。
July 15, 2010
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干潮時のテムズ河 水彩 32×22テムズ河は海水の影響で潮の満ち引きがあります。この時は干潮時。潮が引いた後の砂地を 鳥たちがせっせと突いていました。
July 13, 2010
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デッサン教室の風景 60×80 水彩大きな刷毛を使って思い切って描いてみました。
July 12, 2010
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Pitcher & Piano 水彩 32×22リッチモンドのテムズ河沿いにある Pitcher & Piano というレストラン。以前からず~っと ず~と 描きたかった所です。やっと 描くことができました。嬉しい♪
July 8, 2010
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水彩 45×35今回は 1ポーズ1時間半です。素材は自由なので 油・水彩・パステル・鉛筆・コンテ・クレヨン・アクリルと、みんな思い思いに個性豊かな作品が仕上がりました。イギリスだからなのか? フランシス・ベーコンのような作品の人もいます。見ているだけで刺激になります。
July 6, 2010
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セミデタッチドハウス 色鉛筆・鉛筆 20×15フラット 水彩色鉛筆 20×15これは 子供の学校のお迎え時 車で待っている間に描いたものです。一戸建ての独立した住宅を デタッチドハウス。一つの建物を中央の壁で区切り、2戸の住宅にしたものを セミデタッチドハウス。集合住宅をフラットと言います。地震のない英国では、木造主流の日本と違い、石造りやブロック造りの住宅が普通です。一般的には建物がどんなに古くなっても建て替えをせず、内部設備を改善して住み続けるようです。 だからイギリスの街並みは趣があるのですね。余談ですが、 その改装工事期間は驚くほど長いです。近所の家が 屋根裏部屋を作った時には半年、知り合いの方のバイオリンの先生のお宅の台所とテラスを改装した時には1年かかったそうです。3匹の子豚のレンガ造りの家そのものですね。ただ、見ている限り 工事している人たちは汗水流してせっせと・・・と言うより音楽を聞きお茶を飲み談笑しながとても楽しげにの~んびりと作業をしている感じです。イギリス人はこんなに経済が発達していても なぜかの~んびり気長です。時間の感覚が日本人と違うのかな?
July 2, 2010
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キューブリッジ 水彩 30×22ターナーの画集を見ていると 見覚えのある風景が・・・”Kew Bridge" と書かれたタイトルを見て 興奮しました。橋は 200年前に描かれた風景画とまったく変わらず、静かにテムズ河の流れを見守っています。
July 1, 2010
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