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エジプトのサッカラで4300年前のピラミッドが発見されましたようですね。もう、わくわく状態です。 テティ王の母親のピラミッドのお墓ということで、やっぱりピラミッドはお墓なのでしょうか。地下20メートルも埋まっていたということで、サハラ砂漠の砂なんてあっという間に埋まってしまうのでしょうか。かつては、あの3大ピラミッドも頭しか出ていなかったり、スフィンクスも埋まっていたらしいですから。 土台部分しか残っていないということで、それは残念ですが、古い時代のピラミッドは、石が小さいために崩れやすいとのこと。15メートルという高さは、高いのか低いのかわかりませんが、なんせ王の母のものですから。まだ、王のピラミッドは発掘されずに残っているのでしょうか。 このあたりで吉村教授がラムセス2世の息子カイムワセトの墓を探していたんだけど、どうなったのだろうか。最近、ちょっと話がでてこないですね。
November 12, 2008
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楽天マップのブログパーツを貼り付けてみましたが、まったく使い方がわからないですね。少しずつ何ができるのか試してみたいと思います。そんなことよりも、IFRAMEを使えるようにしてほしいですね。セキュリティ上とかいっているんですが、あまりにもシビアじゃないんじゃないですか。
February 24, 2008
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NHK BShiで1月1日から3日かけて「新春ハイビジョン中継 エジプト文明・母なる大河ナイル」と題して、エジプトから生中継番組がありました。私は、BS2での再放送をみたのですが、エジプトってほんとにいいですね。15年前にいったのですが、またいつの日か行きたいと思っています。この番組のホームページに、中継ポイントを案内するページでは、google mapが使われています。中継ポイントは、ギザとアスワン、コムコンボ、ルクソールのみなのですが、そのほか、番組内で紹介されたエジプトの世界遺産がプロットされています。
January 13, 2008
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今年になってから太平洋側は天気がいいですね。ちょっと風が強い日もあって、寒いこともありましたが、そのおかげで、富士山はとてもきれいにみえました。今日、新幹線から撮った富士山です。ちょっとだけ雲に邪魔されていますが、感動的な景色でした。
January 4, 2008
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あけましておめでとうございます。今年は久しぶりに初日の出を見にいきました。よい年になるために、健康に過ごせる1年でありたいですね。実家のある浜松の遠州浜からの初日の出です。凧揚げ合戦の御当地らしく凧をあげている人たちがたくさんいました。
January 1, 2008
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ずいぶん間があいてしまいましたが、ちょっと気が向かなくて…今年最後は、羽田空港から福岡空港に向かう途中で飛行機の窓から見た雪の富士山。少し靄っていましたが、それだけに幻想的な富士山でした。
December 31, 2007
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最後に立ち寄ったのは、イドラ島です。地図でみると、ペロポネソス半島をぐるっと回り込んだところにあるんですね。地図はこちらこの島は、山の上のほうから海岸近くまで、どこまでも赤い屋根と白い壁の家が立ち並ぶ、とても穏やかで、きれいな島でした。 港からちょっと路地に入ってみると、白い石灰岩の壁の家と、石畳が続いていました。街並みの迷路を抜けたところにはロバがつながれていました。この島では、ロバが交通の手段なのだそうです。山に向かって坂は見た目よりも急であり、狭い路地ともあいまってちょっと怖さも感じました。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
October 8, 2007
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エーゲ海のクルーズで引き続き立ち寄ったのは、ポロス島です。この島はギリシャの本土であるペロポネソス半島にへばりついた形で存在しています。対岸まで400mほどということです。港には、軍艦が泊まっていました。港沿いのとおりには、白い壁のお土産屋が並んでいました。強い日差しが真っ白な壁や地面に反射して、非常にまぶしかったです。港から少し丘に上ることができて、その頂上付近には、写真のような時計台がありました。とてもさわやかな色あいですね。このあたりから見る景色もとてもすばらしく、ぼんやりと対岸のペロポネソス半島もみえました。 地図はこちらいつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
October 7, 2007
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ギリシャといえば、やはりエーゲ海のクルーズ。クルーズは、いくつかの島をめぐっていくものでした。最初に訪れたのはエギナ島です。エギナ島には、その北東の位置に、アフェア神殿が残っています。ドリス様式の柱は、大理石ではなく石灰岩ということです。また、このアフェア神殿とアテネのパルテノン神殿とスニオン岬のポセイドン神殿を結ぶ三角形は、月に照らされて白く輝く灯台の役目を果たしていたということです。 地図はこちらいつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
October 6, 2007
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アテネでの自由時間を利用してアテネ考古学博物館を見学した。アテネは比較的小さな街でもあり、ホテルから少々距離があったが歩いていけるところにあった。ここでは、ギリシャ中の多くの遺跡から出土した彫刻作品が中心に展示されている。建物の一番上にも、4体の像がたっている。気に入ったものをいくつか紹介すると、左の写真は、美と愛の女神アフロディーテと牧神パン。アフロディーテが右手に持っているのはサンダル。これで牧神を叩こうとしている姿は、非常に面白い。右の写真は、ヴァルヴァキオンのアテナ像。戦いの女神である。こちらはとても大きな像。紀元前5世紀ごろの彫刻のようであるが、ほぼ完璧に残っている。大理石の模様、色合いがとてもきれいであった。 博物館内を、小走りにささっとみて、このあとリカヴェトスの丘に向かった。地図はこちらからいつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
September 24, 2007
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久しぶりにギリシャに戻ります。左は、大統領官邸を警備する衛兵さんの交代のシーンです。この道、ちょっと坂になっているようですね。台座でカバーされています。右は、ニコモデス教会で、11世紀に建てられたビザンチン様式の教会です。 地図はこちらからいつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
September 23, 2007
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もうだいぶ前のことになりますが、国立新美術館にいってきました。モネ展をやっているときです。この美術館は、たくさんの展示室があって、いくつかの異なる展示会をやっていました。モネ展もそのひとつでした。自分の美術館では、作品をもたないという方針でしたっけ。3Fまでしかないのに、各階の天井が高いので、吹き抜けになっているエントランス部分は、とても広く感じます。美術館に入る長蛇の列ができても、きっとこのエントランスの部分に並ぶことになるので、暑さ寒さからは逃れることができるのではないでしょうか。レストランが3Fにあるのですが、円錐を逆さにしたような、とても変な形のてっぺんに、遠くから見るとちょっと怖いところにありました。さて、この国立新美術館は六本木の新名所になったわけですが、これまで話題を独占してきた六本木ヒルズが、玄関近くから見えます。このヒルズと美術館と三角形の位置にあるのが、東京ミッドタウンです。やっぱり近いので、見る場所を選べば、しっかりミッドタウンのタワーも見ることができます。乃木坂駅の新出口のほうから見た景色です。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
September 8, 2007
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今回の旅行は松島の遊覧船が最後でした。ここも数十年ぶりに訪れたことになります。そのときも遊覧船に乗ったということは覚えていますが、それ以上のことは一切記憶にありません。今回乗った船は比較的大きな船でした。 売店などはない船なんですが、なぜか「かっぱえびせん」を売っていまして、自分で食べるというよりは、飛んでくるかもめにやるんですね。ひとつずつ手にとったえびせんを差し出すと、さっととっていくんです。一緒に競争している感じで、とても面白かったです。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
August 24, 2007
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今年の夏の旅行は、南東北に出かけました。忙しいこともあり、1泊2日。蔵王の温泉に宿泊してきました。高校、大学のときにも蔵王にいきましたが、天候に恵まれず御釜を見ることができませんでしたが、今回はその美しい色を堪能することができました。一度見てしまうと何で見れなかったのだろうかと思ってしまうぐらい、あっさりと、すぐそばに手に取るように見えました。いつまでも見ていたかったのですが、東京で35度以上の日が続いている最中、ここでは気温10度ということで、寒さもあって早々に切り上げてきてしまいました。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
August 23, 2007
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裏磐梯にある五色沼にはじめていってきました。天気はあまりよくなかったのですが、水面の色にはとても感動しました。とくに最初の写真にあるように、ハイキングコースなかほどにある深泥沼(みどろ沼)の色には驚きました。ハイキングコースは、毘沙門沼から始まります。ここは駐車場がありますので、誰でも立ち寄ることができるでしょう。展望台からの写真ですが、残念ながら磐梯山は雲がかかっている状態でした。8月だというのに、きれいにアジサイが咲いていました。この沼は穏やかで、広いので、多くの人がボードを出していました。広い毘沙門沼を別の角度から見た写真です。ちょっと深い色ですが、とても神秘な色を呈しています。駐車場からは10分ぐらい歩いたかと思います。次いで現れるのが赤沼です。毘沙門沼をみてきただけに小さく感じます。水の色はとても明るくて、赤ではありませんが、ほかの沼の色とは明らかに異なります。昔はもっと赤かったとか。いろんなものが交じり合うなかで、平均化されてしまったのでしょうか。面白いマップがありましたので、ちょっと拝借してきました。ハイキングコースの全貌とそれぞれの沼の位置がわかります。大きいものだけ載せているとは思いますが、本当にたくさんありますね。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
August 22, 2007
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googleマップにマイマップ機能ができましたので、これをつかってこれまで投稿した記事のいくつかを地図にプロットしてみました。下の地図をクリックしてみてください。実際のgoogleマップにリンクします。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
April 15, 2007
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アクロポリスの丘にあるもうひとつの神殿、エレクティオン神殿。BC407年に完成したイオニア様式の神殿という記録が残っている。この神殿には、カリアテッドとよばれる女性像の6本の柱が特徴的である。外に出ている女性像は、復元されたもので、当時のものは近くの博物館に展示されていた。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
April 13, 2007
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アクロポリスの丘から、眼下にもうひとつ同じような神殿跡がみえる。ヘーファイステイオン神殿というらしいが、とても覚えられない。このあたりは、アゴラがあったということだ。アゴラとは、民衆でにぎわう市場のような場所。この神殿は、パルテノン神殿よりも古く、34本のドリス様式の柱に囲まれている、とか。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
March 28, 2007
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アクロポリスの丘の斜面に、音楽堂の跡が残っています。観客席はかなりきれいに整備されていました。実際に公演もされていることらしいです。丘には金網で落ちないようになっていましたが、昔はそんなものがなかったのでしょうか。そのまま下に落ちてしまいそうな感じで、ちょっと怖かったです。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
March 26, 2007
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アクロポリスの丘の頂点にそびえたつパルテノン神殿を間近に見たところです。想像以上に大きいですね。圧倒されます。石の部分しか残っていませんが、栄えていた頃はどんなに素晴らしかったでしょうか。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
March 25, 2007
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またまた久しぶりになってしまいました。1ヶ月なんてあっという間ですね。ここは、アクロポリスの丘にでっかく建っている有名なパルテノン神殿の全貌です。当時の記録によると、フィロパポスの丘からの眺めということですが、まったく記憶はありません。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
March 24, 2007
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はるか昔にさかのぼりますが、子供の頃、寝台列車というものに憧れていたのは確かです。父の実家が広島ということもあって、祖父や叔父は寝台列車に乗って訪ねてきたりしました。私が最初に乗ったのは高校のとき、友達らと出雲に歴史探検に出かけたときです。「出雲」がとれなくて、「だいせん」という急行でした。その後、社会人になってから、「なは」「さくら」「北陸」「サンライズ瀬戸」に乗って、各地遊びに行きました。「銀河」「はまなす」「あかつき」は座席指定で乗ったのだと思います。…と記憶を確かなものにしようと写真を探したのですが、1枚も出てきませんでした。なんか消えようとしていた記憶に、とてもむなしく思えてきました。
February 22, 2007
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いやぁ、下がり始めたかなとおもったら、今日はまだ円安でユーロが高くなっていますね。いつになったら、100円ぐらいにもどるんでしょうかね。ヨーロッパには行きたいけど、常にレートのことを気にしちゃう。日本ガンバレ!
February 20, 2007
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久しぶりの記事となってしまいました。以前、書いたアテネのリカヴェトスの丘ですが、写真をスキャナで取りましたので、お送りします。左の写真がリカヴェトスの丘からの眺め、右の写真がパルテノン神殿があるアクロポリスの丘からリカヴェトスの丘を見たときの眺めです。当時(1993年)の資料によると、このリカヴェトスの丘はアテネでいちばん高いところで、標高295mとなっていました。 下の写真は、リカヴェトスの丘からパルテノン神殿の方向を眺めた景色です。ちょっと解像度悪いようですね。すみません。中央付近の山の部分にパルテノン神殿があります。その向こうの白くみえる部分はエーゲ海ですね。もう夕方だったこともあり、青くなくてすみません。中央の写真は、リカヴェトスの丘にある教会の建物です。いちばん右の写真は、この丘に登るケーブルカーです。いまは、リニューアルされているようです。14年前に使われていたものです。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
February 11, 2007
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オルセー美術館展というのが開催されましたが、前売券って売っているんですね。こちらのサイトをご覧ください。クラブオフ
January 28, 2007
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今日は、タイトルの写真を変えてみました。縦が90ドットまでという制限のなか、みなさんはどうしているのでしょうか。ちょっとつらいものがありますね。写真は、スフィンクスの方角からカフラーのピラミッドを見たところです。タイトルの右側は、おそらくホテルから見たピラミッドだと思います。ちょっと昔のことだからうろ覚えなんですが。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 27, 2007
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オルセー美術館といえば、やはり印象派絵画でしょうか。有名な絵が並ぶ最上階は、感動の連続です。お気に入りの絵はたくさんあるのですが、このあたりが見てよかったと思える作品でしょうか。ゴッホ『オーヴェールの教会』、ルノアール『ムーラン・ド・ラ・ギャレット』、モネ『サンラザール駅』です。 この日は、『ピアノを弾く少女たち』の絵を見かけませんでした。どこかに出稼ぎに行っていたのでしょうか。改装されたばかりのオランジュリー美術館にもこの「ピアノの少女」の絵があるんだけど、今回はどちらも見ることができませんでした。また、次の機会に。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 26, 2007
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これまで何度か訪れたときには、気がつかなかったのですが、入り口から入って左側の地上階で特別展なるものを開催していました。さまざまな装飾品とガラス張りの部屋はとてもきれいでした。特別展ではないのですが、地上階の一番奥には、床にパリの街と思われる模型が埋め込まれています。ガラスを通して覗けるようになっています。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 25, 2007
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引き続き、オルセー美術館の中の風景です。まずは、入り口から一番奥の最上階(5F)から見た館内です。以前は駅だったこともあり、細く長い建物に、高い天井から下まで広い空間が見渡せるようになっています。
January 22, 2007
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上野で、オルセー美術館展というのが、1/27からあるようですね。これまで4回も行ったオルセー美術館ですが、世界で一番好きな美術館だけに、いつもは国内で美術館展をやってもあまり見に行かないのですが、今回は行きたいですね。去年の夏に行ったときの写真です。オルセー美術館の正面方向からの写真です。入場をまつ長い列だったのですが、子供連れだったこともあり、係員が私たちをみつけ、優先して入れていただきました。日本もこのぐらいのことはやらないとね。こっちは、私が好きな景色。数々の印象派の有名な絵が並ぶ階にあるレストラン辺りから見るパリの街です。北に位置するモンマルトルが見えます。かなり昔の話になりますが、手前に見える観覧車に一度乗ったことがあります。日本の観覧車と違って、窓ガラスがありませんし、かなりのスピードで回ります。いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 21, 2007
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幼稚園のイベントで coi-na という沖縄のグループのライブを楽しみました。透きとおる声にじーんときてしまいました。実は、前座で「島人ぬ宝」をやったのですが、私的にはボロボロでした。突然のことで、なんの練習もできなかったのですが。幼稚園のことが載っています。是非こちらもみてください→http://www.astok.com/~ohzora/いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 20, 2007
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誰もが知ってる富士山です。どこから見ても感動的ですよね。感動している間に、シャッターチャンスを逃してしまいました。まあ、いつものことだけど。
January 20, 2007
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第2弾です。さて、ここはどこでしょう。飛行機からみた地上です。地上と言ってもほとんど海だったりして。ところで、飛行機で同じところに向かう場合でも、通る場所ってかなり違うんですね。風向きとかによるのでしょうか。
January 15, 2007
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さて、ここはどこでしょう。飛行機からみた地上です。
January 14, 2007
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まったく雪景色の動物園です。夏は観覧車も動くと言うが、連日満員の入場客をうまく遊園地に逃すためにあるのか。お弁当を食べたが、いろんなグッツもありました。パッケージにも載っているが、日本最北の動物園らしい。ますますがんばってほしいところです。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 13, 2007
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雪のなかのトナカイに、タンチョウヅル。似合いますねぇ。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 12, 2007
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あざらしは円柱状の水槽を楽しそうに回ってしました。マリンウェイという説明がありましたが、子供たちが土管のなかをくぐるのと同じような感覚なのでしょうか。ここでも餌付けをしているところが見られましたが、かなり食いしん坊のようで、がぶがぶ食べていました。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 11, 2007
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動物園では、餌付けされるシーンをたくさん見ることができます。ペンギンは水の中で小魚をたくさん食べていました。右の写真は、空たかく鳥のように飛ぶペンギンを写したものです…といって、鳥だから当たり前?ではなくて、水の中を泳いでいるだけなのですが、ここでは水槽の下にトンネルをつくってあり、ペンギンが泳いでいるところを真下から観察できるようになっているのです。 いつものお願いにはなりますが、こちらもよろしく→
January 10, 2007
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ほっきょくぐまのビデオが完成しました。よかったらみてください。このリンク→楽天フォト←で、飛びますか?
January 10, 2007
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泳ぐ…ほっきょくぐま。こんなのをこの角度で見たことなかったです。左右の写真はつながってなくてもうしわけないのですが、足の部分がなんともかわいらしいです。いま、ビデオの編集中なので、できたら公開します。 いつもお世話になっています。こちらもよろしく→
January 9, 2007
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ここは単なる猿山と思いきや、大きく違うのは、あなたもサルと同じことをしてみたら…と言わんばかりに、ロープやジャングルジムが設置されていたりする。なるほど。
January 8, 2007
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年末に北海道に行ったのも、ここ旭山動物園がメインテーマでした。いま日本で一番人気があるという動物園に一度行ってみたいと思ったのです。私はどうでもよいと思っていたのですが、同行する家族はかなり期待していたようです。冬最中ということで、何で冬に…と思っていましたが、それがある意味幸いでした。というのも夏に行けば大混雑の動物園もさすがにすいていて、じっくり動物たちを見ることができました。冬がおススメですよ。写真は、オランウータンとチンパンジーですが、オランウータンは高いところで活発に動き回っていました。いっぽうチンパンジーは人目も気にせずのんびりくつろいでいました。私たちはいろんな角度から動物たちを楽しむことができるようになっているようです。
January 7, 2007
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1日は実家に帰っていたので、近くのお宮さんに行きましたが、帰省から戻ってきて5日に例年どおり鶴岡八幡宮に行きました。5日ともなるとそれほど混雑していませんでしたが、右の写真にあるような「除魔神事」とよばれる新年の行事を行っていたために、そこだけ混みあっていました。ここ何年か次々に建物が新しくなっている鶴岡八幡宮ですが、左側の写真の「舞殿」も新しくなっていました。これでほとんど新しくなったのでしょうか。この日は比較的暖かい一日でしたが、今日は雨が一日中降っていて、いやな日でした。
January 6, 2007
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さっぽろテレビ塔は、搭すべてがクリスマスのイルミネーションになるんですね。スケールのでかさには驚くとともに感動しました。ぜひみなさんも一度は見てみるとよいと思います。でも、もう今年の冬は終わってしまったのかな。大通公園は雪まつりの準備で忙しいみたいですね。
January 5, 2007
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年末に北海道に行ってきました。しばらく、そのときの写真でも貼りつけてみます。右の写真は、札幌大通公園で毎年開催されているホワイトイルミネーションをテレビ塔から眺めたものです。スケールが違いますねぇ。
January 4, 2007
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いつかこんなところにも行ってみたい。優先順位はそうとう低いんだけど。Valencay
January 3, 2007
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この正月はおおむねよい天気でしたね。各地で初日の出がよくみれたとか。左側の写真は以前に飛行機から撮ったものですが、この冬の富士山も非常にきれいでした。去年の暮れに新幹線の中から撮影した写真です。タイミング悪く架線の柱で遮られてしまいました。残念でした。
January 1, 2007
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パリからモンサンミッシェルまでの道は長かった。ツアーでバスを利用しての日帰りの行程。パリを出たときはいまにも雨が降りそうな天気であったが、途中何度か豪雨をくぐりぬけ、モンサンミッシェルについたときは、青空が広がるいい天気であった。写真は、途中の高速道路脇に各町の看板として立てられているもので、モンサンミッシェルの入り口を意味しているのだろうか。
September 24, 2006
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モンサンミッシェルの近くには、ご覧のようにたくさんの羊さんたちがいました。まわりはたいへん広いほぼ平坦な牧草地になっていて、楽しそうに草をたべていました。こんな道路標識もありました。
September 23, 2006
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モンサンミッシェルは、干潮のときだけ陸続きになり、普段は島のようなところだったそうだけど、いまは駐車場になっていて、常に陸続きといった感じでした。駐車場の一部は沈むようなことをガイドさんは話していたけど。昔と潮の流れが変わって、モンサンミッシェルのまわりにはどんどん土砂が堆積し、いまではたくさんの草が生えて、緑色になっていました。ということで、昔の良さを取り戻そうと、ここ数年のうちに橋をかけて、間に海水が通るようにする計画があるという。モンサンミッシェルのなかには、以下の橋が架かったところの模型が飾ってありました。ちょっと見にくいけど、我慢してください。
September 22, 2006
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