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最近の女性誌の付録はスゴイ、という話を聞いて、ちょっと欲しい付録があったので本屋へGO!(ふふふ、某ブランドのガーターベルトが付いていたのだv) うん、本当に色々な付録があるんだね~~~ 普段女性誌を買わない(ファッション誌は買うけど専門誌に近いんで付録なんて付いてこない)んで、ちょっとビックリ。 と、物色しながら…… 気がついたら目的の女性誌でなく、建築誌を持ってレジへ行ってたよ…… 水回りの特集だったんだよ~~~~ スタイリッシュなバスやトイレやキッチン。 でもってプチ特集が建築と融合するガーデニング。 めっちゃツボ。 買わずに居られませんでしたよ。 そうなんだ~、水回りマニアなんだ。 高級なホテルやショップへ行ったら絶対にトイレは見学に行く。(もちろんついでに利用もする) ホテルを選ぶ時は風呂とベッドが優先。 お風呂やトイレって自分を解放できる場所じゃない。 いかにして気持ち良く解放させてもらえるのか、ってのを見るのが好きなのだ。 そういう意味ではラブホの風呂も好き♪(エ?) でもって、庭、ってのも大好きでな~~ 特にお風呂から見る庭が好き。 で、理想の坪庭とか、むき出しのブロック壁が嫌いなので、どうやって目隠しするのか、なんて考えるのも好き。 今回は壁になる庭があったのが面白かった! 実物が見たいな~~~ で、肝心の女性誌? 売り切れていたけど、別の書店でゲットv でも、個人的には建築誌の方が断然面白かったデス。
2008.03.26
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キタ、きた、来た~! パパン祭v いや、そうじゃなくて、エルリック家ご一同様ようやくお揃いに~v パパンのぎこちない息子達への愛情がイイわぁ~ でも、鎧アルを見て「俺の鎧コレクション!!」って………… パパンは相当雑多なコレクションをしていると見た。 きっとトリシャママに「そんなばっちいの捨てちゃいなさい」なんて言われてたりしてたんだろうな~(↑虫や蛇の抜け殻とか、怪しげな発掘品とかね。 でもって密かに子どもたちのおもちゃでもあったとかv) いや、それにしてもパパン大物。 知っていたにしても、アルの姿見ても驚かないし。 アルとしては実の父(きっとほとんど記憶にない)に自分の姿をすんなりと認めてもらえて安心しただろうな…… で…… 長男さんの見事な復活っぷりには………… ええ、まぁ、ますますワイルドに成長なさいまして、たいそう男前度がUP! ついでに男臭さ度もUP! 兄さん、お風呂入ってる? 服、洗濯してる? と言いたくなるような、ステキな全開っぷりでございました。(^o^) えと、ここんとこ鬼のように仕事が忙しくて日々残業、帰宅は0時前状態。 ガンガン発売日など仕事に忙殺されて、やさぐれておりまして…… 今日ガンガン買えなかったら暴れてやる! などと、ワケのわからん誓いを立ててみたり。 んで、エルリック家祭を見て、ゴキゲンになったのは言うまでもありません。 ええ、ウィンリィの裸体に非常に癒されたのも告白いたします。 あう~ ウィンリィの胸に顔うずめてみてぇ!(↑どこのオヤジや自分……) ついでながら、今月(4月号)の「MEN'S EX」(世界文化社)にホーパパ似のモデル氏が山とスーツ姿で登場しておりましてv ええ、ええ、もちろん購入の上、お宝本となっておりますv はう~ おステキ~v
2008.03.12
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ちまちまと小物を買うのがスキです。 決して高価ではないけど、コレって思ったものを見つけて手に入れた時の嬉しさは格別で、それを持っているだけでハッピーな気分になれます。 今日はおみやげを買いに行ったついでにフラフラしていて、ヴィヴィアンウエストウッドの文庫本ブックカバーとお揃いのハンカチのセットを発見~v 珍しさと可愛さで買い決定。 ふふふ、明日からこのブックカバー使おう、って思うだけでウキウキしちゃう~ 今、読みかけの「猫語の教科書」(ポール・ギャリコ、筑摩書房)に付けよう♪ ギャリコの猫な話は以前から大好きで、この本も薄い文庫なんだけど一気に読むのがもったいなくて、少しずつ読んでるぐらい。 そんな大好きな本に、お気に入りのブックカバーをかけられる、ってのが嬉しい。 毎年スケジュール帳を買う時も、あれやこれやと見てまわって、一番のお気に入りをゲットするのが恒例。 今年は切り紙細工のを発見! ここのカードシリーズが好きで買い集めていたので、スケジュール帳が発売されたのは本当に嬉しかったですよ~ ハンカチ、鏡、化粧ポーチ、定期入れ、傘、手袋、そんな普段持つ小物だからこそ、一番のお気に入りを持っていたいと思います。 左がスケジュール帳v
2008.03.06
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以前よりパパン(ホーエンハイム)似のモデルさんがいらして、こっそりファンをしていたんですが、最近お姿を拝見しなくなって帰国したのかな~~ と寂しく思っておりましたら…… 居たv きゃ~~~~っv あんあんv お髭にスーツが素敵すぎる~うぅ! よく拝見するのがビジネススーツなんですよぉ。 カジュアルだとね、一気に遊び人な雰囲気になるんだけど、スーツだとちょびっと胡散臭い雰囲気がナイスでさぁ! アッシュブロンドをパパンと同じオールバックなんだ~ 長さは肩より少し下ぐらいだけど、後ろで一つくくりされた日には………… 出たっ、ホーエンハイムっ! って感じでな…… ああ、うっとりv ちょっと骨張った手とか、身体の割に細めの脚とか、すんごくイイ雰囲気でさ~ またガンガンモデルで登場してね~~v 影からこっそり応援してます~♪
2008.03.04
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用事で外出していて写真展をしているのに気が付きました。 おおお! 大好きなユージン・スミスの「楽園への歩み」の写真が来てるっ! 本物(プリント)を見たことが無かったので、さっそく行ってきました。「写真」って表現媒体が好きなんで、写真集をけっこう良く見ます。 んで、ユージン・スミスは社会派の写真で有名なんですが、ものすごくリアルすぎて受け止めるのが痛いんだよね。(だからこそ見て、受け止めろ、って事なんだろうけど……) そんな中で暗い森から明るい外へ向かって歩く二人の子どもの後ろ姿が描かれた(写真だけどさ)『楽園へのあゆみ The Walk to Paradise Garden』(1946年) がものすご~~~く好きで。 下手するとこの写真を眺めているだけで泣けてくるんだよな…… 光と影のコントラストが本当に美しくて、闇を抜けて光あふれる場所へ歩む子どもの姿ってベタすぎるんだけどイイんだ。 ん~何て言うか、メルヘンや昔話を聞いててさ、最後にめでたし、めでたし、で終わった時の瞬間みたいな感じ?「心配しないで、もう大丈夫だよ」ってそんなイメージを受け取っています。 と、写真1枚を熱く語っても仕方ないやね。(^_^;) 他、聞いたことある名前や見たことのある写真がいっぱ~い!(↑完全にその他大勢扱い……) 写真集では拝見してますが、オリジナルプリントでは初めてだったのでサイズの大きさが思ったより小さかったり、大きかったりで、ちょっと驚いてみたりね。 んでもね、絵画だと写真では判らない迫力が原画から伝わってくるけれど、写真はオリジナルプリントだから、って程の差は感じませんでした。 自分的には写真鑑賞は写真集で9割以上間に合う感じ………… すでにプリントが印刷物だからなのかもしれません。 と、いうのが判っただけでも勉強になりました。
2008.03.01
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