徒然日記「多事某論」 楽天支部

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2006.01.04
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テーマ: 戦争反対(1248)
カテゴリ: 日記・書評・戯言
元日本軍兵士の東史郎氏が病気で死去 チャイナネット (2006年1月4日)
日本の対中侵略戦争に参加した元日本軍兵士の東史郎氏は3日午前11時45分、病気のため日本の京都府でなくなった旨の連絡が入った。 東史郎氏は享年95歳。「侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館」側は直ちに東史郎氏のご親族に弔電を送った。

東史郎氏は1912年に生まれ、対中侵略日本軍第16師団第20中隊の元兵士で、1937年に対中侵略の戦争および南京大虐殺に参加した。戦後、人間性が蘇った東史郎氏は自らの犯した罪に対して悔恨の念を抱き、中国人民に対して心から反省と謝罪の意思を示すと同時に、日本各地のさまざまな集会で講演を行い、日本軍の南京大虐殺の犯罪行為を勇気を持って暴いた。

1987年、東史郎氏は自分の戦時の日記を公開し、そして南京大虐殺50周年の際に、わざわざ南京まで足を運び、南京大虐殺の犠牲者に反省と謝罪の意を示した。


「侵華日軍南京大虐殺遇難同胞記念館」側は、弔電の中で「東史郎氏は中国を侵略した元日本軍兵士の一人として、中国人民に危害を加えた一方、日本の軍国主義の被害者でもある……東史郎氏の逝去は日本の歴史の真実を認め、日中友好に尽力する正義感のある人々にとって大きな損失であり、中国人民も一友人を失うことになった」、と語った。

東史郎氏の葬儀は1月6日午前10時に行われることになっている。
「おい従兵!シャンパンをもってこい! ブタが死んだぞ!」

さて

>東史郎氏は1912年に生まれ、対中侵略日本軍第16師団第20中隊の元兵士で、1937年に対中侵略の戦争および南京大虐殺に参加した。

いきなり所属を間違えているわけですが、正確には「第16師団歩兵第20連隊第3中隊」ですね。


>戦後、人間性が蘇った東史郎氏は自らの犯した罪に対して悔恨の念を抱き、中国人民に対して心から反省と謝罪の意思を示すと同時に、日本各地のさまざまな集会で講演を行い、日本軍の南京大虐殺の犯罪行為を勇気を持って暴いた。

えっと、

人間性が蘇った 自らの犯した罪に対して悔恨の念を抱き 、中国人民に対して 心から反省と謝罪の意思を示す と同時に、日本各地のさまざまな集会で講演を行い、 日本軍の南京大虐殺の犯罪行為を勇気を持って暴いた。

ここは笑うところですか?w


>1987年、東史郎氏は自分の戦時の日記を公開し、そして南京大虐殺50周年の際に、わざわざ南京まで足を運び、南京大虐殺の犠牲者に反省と謝罪の意を示した。

で、 裁判で証拠能力なしと認められたんでしたっけね、その日記。

では、簡単ではございますが、東史郎氏の逝去に際し心から お喜び ・・・もとい、お悔やみ申し上げます。
某S氏は世紀の大詐話師東史郎氏のご冥福を心よりお祈り 致しません

地獄で松井やよりとアイリス・チャンが待ってるぞw

・・・さて、次はだれかなw





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Last updated  2006.01.04 14:46:31
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Comments

背番号のないエース0829 @ Re:【対馬丸】 「外間邦子」に上記の内容について、記載…
RENOU @ 再確認 反日な人たちは無知で反日やってるっての…
ナナシィ1190 @ 流石 >もし、私が、ある国と私の考えが違う、…

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