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僕の秘密と共に、僕は眠れずにいた。秘密は僕の頭をぐるぐると回る。どういうわけか僕から逃げてしまった何か。君が言うべきではなかった何か。僕は窓の外を見ていた。それよりも、僕は君の顔を見るべきだった。
2005.02.28
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僕たちの感情から覆いを取り去ったら、自分の臆病な部分をさらすことになる。信頼はまさに献身と同じくらいまれである。皮肉な考え方を許してくれ。冷静でいることに満足できず、もっと多くの注目が欲しいのなら、自分自身を無防備にして、愚か者のように振舞い始めなくてはならない。もっと多くの賛成を欲しいのなら、無視はとても残酷に思えるかもしれない。
2005.02.27
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回転、旋回、まだ下ってゆく。螺旋の海のように、終わり無く……。音と激しさ、僕の心を溺れさせる。全ての神経はバラバラになる……。To be continued...
2005.02.26
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僕の船「ロシナンテ号」に乗って、銀河を通り抜け、白鳥座の中心に向かって進む。神秘の中に落ち込んでゆく。
2005.02.25
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望遠鏡でも見ることのできないもの。無限、死んではいない星。ずうずうしくも彼女の進路を横切るもの全て、彼女の恐ろしいほどの力により、飲み込まれる。
2005.02.24
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白鳥座の6つの星。彼らの姉妹の死への哀悼の中。栄光の最後の閃光のに包まれて、二度と夜空を輝かすことは無い。
2005.02.23
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人生が荒地のようになったとき、そして、冬の空のように冷たくなったとき、暗闇の中に、指針となる火がある。遠く離れた瞳の中、名誉を求めるむなしさの中、真理を探すはかなさの中。でも、それらのことはまだ求めることが出来る。君の愛が、僕に証拠を示していたから。
2005.02.22
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虚構を除け。現実という、この摩擦は、粘り強さによってのみ耐えられる。身分を除け。勇敢で強い信念は、夢を現実に引っ張っていくだろう。
2005.02.21
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ある人を想像してみて。全てが始まった場所。床をゆっくりと歩いているある科学者。それぞれの国で、いつも熱心に探求する。最良の武器を作るため、勝利という成果を挙げるため。しかし、これはそれ以上のものであった……。
2005.02.20
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生涯にわたる問題、それは君の頬を伝わる涙。僕はその答えを感じ、僕は弱くなる。君のために。その真実。
2005.02.19
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新しい章を始めろ。自分が探しているものを見つけろ。それは毎日変化する。季節の変化は、出発したいと思う十分な理由だ静かに、悲しげに、僕の考えは心配している。時間は流れ出す。故郷を離れて、独りで。僕の人生は今日始まる。
2005.02.18
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自分自身のために生きろ。それより価値のある生き方はない。懇願する手や血のにじむ心は、それ以上を求めて泣くことでしかない。ええと、僕はみんながいつも君にこう言っていたことを知っている。「利己主義は間違っている」と。けれどそれは、僕のためであって、君のためではない。結果として、僕はこの歌を書いたんだ。
2005.02.17
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愛の速さで、動き続けないとならない。愛の速さより早く変わるものはない。愛の速さで、輝きつづけないといけない。愛の速さより早く変わるものはない。愛の速さで、旅をする輝き。愛の速さで、君に思いを馳せる。
2005.02.16
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僕を分裂させてくれ。 敏感にしてくれ。 批判してくれ。 洗練させてくれ。僕を補正してくれ。 活気付けてくれ。 複雑にしてくれ。 高めてくれ。
2005.02.15
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僕は運命を信じない、めぐり合わせを導く手も。僕は永遠を信じない、神秘のような愛も。僕は星や惑星を信じない、天上から見ている天使も。でも僕は、愛する誰かを見つけられるという、わずかな可能性を信じる。最後まで頑張れ。
2005.02.14
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君の悲劇に英雄はいない。君の逃避に勇気はない。君の降参に対して敬礼することはない。君の運命に気高さは何もない。ああ、何てことしてくれたんだ。
2005.02.13
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僕たちは自分たちの道を一緒に歩いていける、 もし僕たちの目的地が全く同じならば。僕たちは1人で自由に走っていける、 もし僕たちが異なる目標を追い続けるならば。愛の真理を光らせ、真実の愛を明るく輝かせる。良識と自由を備えた感性。1つの完全なる球で結ばれた、心と精神と共に。
2005.02.12
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私は記憶と認識を持っている。しかし、私は亡霊のように姿や形はない。私は死んでいて、まだ生まれていない。
2005.02.11
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宇宙は裂けられた。心と精神が衝突したように。導かれないまま残された人々と共に。こんなにも長い不安げな年月。疑念と恐れの雲の中で。彼らの世界は引き裂かれ、無意味な半球になった。
2005.02.10
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ディオニュソスが言う。「私はあなた達を癒す愛をもたらす。夜の暗闇の中でも。心の永遠の光の中でも。あなた達はただ、自分の思いを信じるだけでいい。愛だけがあなた達を正しく導くことが出来る」
2005.02.09
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アポロが言う。「私は真実と理解をもたらす。私は機知と公正な知恵をもたらす。比類なく貴重な贈り物だ。我々は脅威の世界を作ることが出来る。私はおまえ達全てを目覚めさせることが出来る」
2005.02.08
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我々の退屈した世界が若かったころ、古代の戦いが最初に始まった。愛の神と理の神がそれぞれ、人類の運命を統治しようとしていた。
2005.02.07
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再び戻ってくることはない。氷の洞窟をぬけだして。甘い蜜を食べるために、楽園のミルクを飲むために、戻ってくることは決してない。
2005.02.06
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目を上げて一歩踏み出すことは出来ないだろうか?その心にもっと近づくように、我々を導く精神を見つけることは出来ないだろうか?
2005.02.05
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太陽の周りを少しでも自分自身で回れば、僕たちは時間の流れを取り違えてしまうように見える。そして、僕たちの7年が1年のように過ぎていく。
2005.02.04
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君は、その意思を丘の頂上まで転がしていける。君は、強固な意志を持った重さを運んでいける。君は、道の終わりまで車を走らせられる。君は、その道の重さを打ち消そうとすることも出来る。
2005.02.03
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僕は天使とともに歩いていたのではなかった。僕は自分自身と話していた。水面に浮上し、夜に激怒する。星のない夜に。
2005.02.02
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誰もがときには引っかかってしまうような、小さな罠がここにある。今日という日は見える範囲にある。輝く明日を信じている。でも、諦める方法を教えてくれ。そういうものだよ。そうなるものだよ。
2005.02.01
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