Brunch's Seaside Cafe
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さて、久々にバンクーバーの続きですまだ、第1日ですが...(^^;。o○。o○゜.*:.。. .。.:*.゜○o。○o。゜.*:.。. .。.:*.゜。o○。o○ロンズデールキーのバスディーポからリーンキャニオン行きのバスに乗り着いたところは 雪でした!さすが ノースバンクーバーです雪で滑らないように気を付けながら雪道を吊り橋へ向かいましたバス道の角に リーンキャニオン吊り橋へという標識がありました前回来た時は 違う道から来たので標識が見つからずちょっと迷ったのですが今回は 簡単に着くことが出来ましたリーンキャニオン公園は住宅地の隣にあり川に沿った細長い大きな公園ですがその公園の中程にこの吊り橋があります吊り橋の入口には このなかなか素敵なデザインのカフェがありますが前回も今回も 閉まっていて かなりひっそりとしていました他にはエコロジーセンターがあるだけで観光地的なものは何もない 自然が溢れた公園ですバンクーバーでは キャピラノ渓谷の吊り橋が有名ですがここは隠れた名所♪近所の人が犬を散歩させていたり観光名所らしくない自然な なかなか心なごむ風景ですちなみにキャピラノは高い入場料が必要ですが ここは無料です♪リーン渓谷の上50mの高さに架けられた 20階建てのビルの高さの 吊り橋の長さは48mだそうです脇の沢からは幾つもの滝が落ちていて上からの景色はとても素晴らしいです写真掲載の許可を得ないでごめんなさいというか もしこれを見たら ご連絡下さいね~バスで見かけたお嬢さんが 私達の前を歩いていて聞いたところ カナダ一人旅の最終日とのことたった1日滞在のバンクーバーでは高いキャピラノ吊り橋より こちらを選んだそうですが旅上手な日本の若者に出会うと嬉しいですねここはメジャーな観光地ではないと思っていたのですが何故か日本人の団体客が 何組か居ました前回は ほとんど日本人には出会わなかったのに...(^^;。o○。o○゜.*:.。. .。.:*.゜○o。○o。゜.*:.。. .。.:*.゜。o○。o○雪の公園を少し散策してまだ時間があるので バスに乗って ディープコーブに行くことにしましたリーンキャニオンから もっと北へ入ったディープコーブへは途中のバスディーポで乗り換えて行きます夏には カヤッカー達で賑わう ディープコーブの町も秋に来た時は 素晴らしい紅葉でしたが2月のここは 人影もまばらで ひっそりとしていました坂を下った先の入り江には ヨットハーバーがあって周りの山々と調和した 入り江の風景は とても美しい季節はずれの ディープコーブの町は静かに 心に染みいる光景ですここディープコーブ入り江の前には 18kmもの美しいフィヨルドが続くインディアン入り江が広がっています雨がぱらついて来て寒かったので今回は 少しだけ散策して戻りました。o○。o○゜.*:.。. .。.:*.゜○o。○o。゜.*:.。. .。.:*.゜。o○。o○フェリーでバンクーバー ダウンタウンに戻った私達は夕食後のビールを仕入れてホテルの部屋にキープ♪前回行って 好印象のブリュワリー(醸造所)に行くことにしました居酒屋みたいなところです 評判の良い この店は 超満員少し待って 入れましたみんなわいわい 楽しそうに飲んでいますかなり騒がしいので 私の声は届かないほどでしたがボーイさんとの会話を楽しんで楽しく酔っ払いました♪この店の メニューにあるビールを 全種目制覇しようとみんなで飲んでみましたが...伝統的な原住民のビールとか 一番強いビールとか挑戦してはみましたが美味しかったのは ソフトエール系、ラガー系、黒エール系のこの3種でした♪海外の居酒屋で嬉しいのはエール系の地ビールが飲めることです爽やかで美味しくて安くて 最高です♪ 食事をしないで ちょっと飲むだけの人達は外のテラス席で飲んでいますバンクーバーの今一番トレンディな街だというイェールタウン前回泊まったホテルの近くでしたがウォーターフロントからは 徒歩20分位楽に歩いて戻れる距離でした実は ビールをしこたま飲んだこの後は...途中でト○レを探し探し かなり必死でしたホテルが とても遠かったかも~(^^; 途中のセブンイレブンで 少しつまみを買ってホテルの部屋で夜中までみんなでしゃべっていました長い長い バンクーバー第1日でした-- まだまだ 続きます--First uploaded April 25, 2008 01:50:30
April 24, 2008
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