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「ああ~また教えるよ””」
「魔法の杖は、ほら! 薬とか体温計・それから
ミネラルウォーターをAさんにあげただろう!!」
「あれが魔法の杖の力なんだ!!」
「かけ声はエィツヒュウーというんだよ」
「ええっあれなんですかぁ?
すごい魔法の力なんですねぇ」
「また色々とその話をしてあげるから
これからもよろしくたのんだよ」
「この小説のヒロインはAさんだからねぇ~」
「筆者はなぁーいつでもAさんの味方なんだから
何かつらいことがあったら相談するんだねっ」
「筆者に出来ることがあればなんでも相談にのるよ”」
「魔法の杖もあることだからねぇ~」
「筆者の方もAさんに相談にのって
もらいたいこともあるだがね」
「わかりました!!バレンタインの女の小説は
私で成り立っているんだから私の心のうちの
すべてについてお話することにします。」
「多少恥をかいてもできるだけ協力しますよ」
「ああ~そうしてくれんか! ほんと筆者も助かるよ」
「実はなっAさんとは声だけのやりとりなんじゃ””」
「Aさんの実像は筆者にはよく見えているんだが
Aさんには筆者凡人文楽は見えていない!!」
「残念だが筆者は声だけのやりとりしか
出来ない透明人間みたいなものでのぅ」
「わかっています””」
「筆者ですから透明人間なんですね!!」
「でも声だけで励ましてくれたり
応援してくれたりそれだけでいいんです。」
「淋しい時に声をかけてくれると本当に
私はれしいんですよ。。。」
「今日も色々ありがとうございます””。」
「いやいやそう言っていただければ
筆者ももっとAさんのために頑張って
いい小説を書かなければいかんのう」
「なんでも恋心とか心のうちは
よくわからんからねぇ」
「Aさんによく確認して、話を聞きながら
進めたいのでよろしくお願いしますよ」
「いえっ こちらこそよろしくお願いします。」
「あっ私のマンションのエントランスが
見えてきたようだわ””」
つづく
第45回 「 バレンタインの女 」 … 2005年04月07日
第44回 「 バレンタインの女 」 4/3 2005年04月03日
第43回 「 バ レ ン タ イ ン の 女 」… 2005年03月29日
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