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鎌倉散策の続き釈迦堂切通しをあとにして、滑川沿いの道を散策しながら鶴岡八幡宮へ源氏池の方から、境内に入ったここの蓮池は有名、所狭しとハスが咲いています朝のうちにくればいいものを、またしても午後のハス池朝は開いていたはずの花も、こんな感じ白とピンク、両方あります、その上を白い鳩が飛んでゆく あっ、カワセミ遠いけど、艶やかな背中が光って目立ってます写真は切り抜いたものカワセミはこの源氏池に、そして向こう側の平家池、両方いました平家池には、サギもきていた 多摩川で見慣れていると、木の上に停まっていてもなんとも思わないけど、見慣れない人にはデカイ鳥が木に乗ってる、と珍しいらしい鶴岡八幡宮はいつでも人が多い、外人さんも多い境内はぼんぼり祭りの準備で、たくさんの杭を打っていました大イチョウの横を上がって、お参りすっかり雨は上がってます小町通りをふらふらと、お店がずいぶん変わってた食事しようとはいったのは、新しそうな「八倉」という和食生しらすはもうない時間なので、釜揚げシラス丼やっぱり取れたてのシラスはおいしいここの店、シラスの量多いです、かき揚げもおいしいよく食べて、よく歩き、夕飯のおかずにこれも定番、梅花はんぺんと小判揚げをお土産にしましたとさ
2009.07.30
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東京西部はくもり、友人の住む千葉県は晴れの朝 鎌倉に着く頃は、ザーザー降りの雨でした久しぶりの鎌倉散策です今回は報国寺という、竹庭の寺が一番の目的地鎌倉駅に到着すると、ちょうど金沢街道へ向かうバスがいた雨の中歩くより乗車してしまえとばかりに、出発雨上がりの太陽で、キラキラ輝く竹林を期待してお寺へ止んでくれないまま、バスを降りて報国寺到着お参りして賽銭箱の横で、少しだけ雨宿り雨宿りしてるあいだも、観光客の方々は竹林に入っていきますそしてわたしたちも並んだ石仏のまわりも水たまり、写真にしたい景色はたくさんあるのに、カメラは出したくないほどの雨なので、頭の中にたくさんおさめることにしました美しい孟宗竹の竹林のあいだに、石仏や灯篭が配置された散策路よいんですよ、京都の竹林みたいに広くはないんだけど、手入れが行き届いてホントに美しい竹林の中にある、休耕庵(茶席)でおうすと干菓子をいただいた この周りには、小さな花が咲いていたり、石につく苔が光っていたり座っているだけで落ち着く小雨になってきたかと思うと、ヒグラシが鳴きはじめた本堂の奥に竹林はあり、その中庭もよかった竹林の背に岩崖が迫っているのですが、そこに岩肌をくりぬいた「足利氏一族の墓」があります岩をくりぬいたお墓、平地の少なかった鎌倉特有の墳墓雨が小降りになったので、街道を挟んでちょうど向かい側の浄妙寺へ銅葺き屋根が立派な本堂に着くとまた少し本降りで、雨宿り本堂から観た報国寺の森このお寺にはニャンコが住んでいるらしい人馴れしたニャンコ、睡眠を邪魔されても動かない大きなあくびをして人がいても関係ない また寝る小雨になって、お寺の裏山にある洋館のベーカリーレストランへ右に見えるのがショップ、パンは味見が出来ます変わったパンもばかりで全部味見、これがまたおいしいレストランでパンだけの注文も出来るときいて(平日ですいてるので)写真左のレストランへ庭に面したテラス席で、ハーブティーとパン写真を撮る前になくなりました惣菜パンとか菓子パンではなく、普通のパン帰りにお土産に買ったのは、言うまでもありません雨もかなり上がったところで、行きたかった釈迦堂切通しへ住宅地の奥は林の砂利道、車は通行止めその先に迫力の切通しがあった、岩崖を掘り通した巨大なトンネル8mを超える高さの、すんごい迫力通り抜けた側から観た絵はこんなの晴れていれば、ここから材木座海岸まで降りて、ハス花で有名な光明寺へ行きたかったけどこのあと鶴岡八幡宮まで散歩していきます続きはあとで
2009.07.29
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梅雨明けしてから、毎日のようにぐずついた天気今日も朝から雨でした、今もまたザーザー降りの雨模様 夕方、チラッと晴れたのです多摩地区ハス花を観賞する時間ではないと、思ったのですが行きたかったので、町田の薬師池公園へハス田の大賀ハスが、よいというのを聞いたものでこんな感じでした、散策している人がたくさん大きな葉の陰に隠れて、蕾んでます朝なら満開の花がたくさんなのでしょう、爆発したのもありますから萩の花もきれいに咲いてます薬師池を見に行かねば、と橋が架かってる、すごく大きな鯉と亀がうじゃうじゃ青空が出て、うれしいけど蒸し暑い 涼しげなハスが優美 ハスの花、開いている時間にまたこようと思います
2009.07.24
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天体ショーとしては、最高の感動です東京はあいにくの曇り空、分厚い雲に覆われた空では太陽の姿も見えなくて、テレビ観測しました国立天文台の観測チームは、硫黄島で観測したようでNHKも高感度カメラを持って、硫黄島に上陸してました 太陽が徐々に欠けていく様子 周囲がだんだん薄暗くなって美しいコロナが、浮かびましたしかもプロミネンスが赤く、はっきりと見える なんともいいがたい、うつくしさその瞬間に立ち会う人は、みな声を無くすようです太陽の近くには、星も見えていてかなり暗いんでしょうね それにしても、コロナ きれい右上と左下に少し大きく、楕円な感じですが、これは太陽の活動が弱い時期だからとか、解説してましたと思っていたら、やがてダイヤモンドリングがピカー なんだろう、ちょっとうるうるくる感じ日食観測のために出た客船もあったんですね雲の切れ間をねらって、きれいに見える場所をさがして船ですから360度、くるっと水平線それが皆既日食の瞬間には、一周が夕焼けのように赤くなってました うつくしいですどこからみても、その現場にいた人たちは感動したでしょうテレビで見ていたわたしでさえ、感動したんだからこんな経験はなかなかできない次回は2035年9月2日ということです
2009.07.22
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先日、7月20日はすもも祭りでした府中の大国魂神社では、からすうちわの頒布がありました夕方、出かけたのですが大混雑お参りするのにも行列ができていた賽銭箱の横には、氷詰めの花よくわからないけど、みんな触っていきます すもも祭りについて夏の風物詩として、近郷近在の人々より親しまれている『すもも祭』は毎年7月20日に斎行されます。その起源は源頼義・義家父子が、奥州安倍氏平定(前9年の役)途中、大國魂神社に戦勝祈願をし、戦に勝ち凱旋の帰途、戦勝御礼詣りのためこの祭が起こりました。その祭神饌の一つとして李子(すもも)を供え、境内にすもも市がたつようになったのが、この祭りのの名前の由来です。当日神社では五穀豊穣・悪疫防除・厄除の信仰をもつ「からす団扇」「からす扇子」を頒布しています。この扇を以て扇ぐと、農作物の害虫は駆除され、又病人は直ちに平癒し、玄関先に飾ると魔を祓いその家に幸福が訪れるといわれ、これを受ける人達で境内は終日賑わい、参道には李子を売る店をはじめ多数の露天商が軒を連ねます。というのが神社の説明露天多かった、楽しかった、シャーピン初めて食べました ペチャンコの肉まんみたいの射的には人が群がっていて、大人も子どもも真剣ですからす団扇、これで扇ぐと災厄などが払い除かれるらしい玄関先に飾っておくと、悪魔をはらいその家に幸福が訪れる玄関に飾らなきゃです
2009.07.21
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昨日の夕方6時半頃、夕立が一瞬降りましたほんの数分、晴れてるのにいっきに雨が落ちたって感じで その後の空に大きな虹ベランダから見ると、前の家の屋根から、電線や鉄塔が邪魔してるしばらく眺めていたけれど、やっぱり外に出てみた足早に多摩川へ行くと、大きな虹は府中市と日野市をつなぐ虹の橋四谷橋の上に、虹虹を眺めながら、背中に夕陽が沈んだところ、そちらも雲が光っていた府中側の途切れた虹は、地面のところにはスタート地点が七色に光っている、写真だと見えにくいですね多摩川サイクリングロードを走っていく、人々や自転車通り雨でびしょぬれです 蒸し暑い夕方、きれいな虹がちょっとした感動 土曜日の夜は調布の花火大会でした12000発もあがる盛大な花火大会、遠めでいいから観にいこうと外に出ると、四谷橋からも見えていた自転車で府中郷土の森辺りまで行くと、観客も多いバーベキューしながら、なんかいい感じです 花火を見ながら走る、うちからだと10kmくらい先が花火大会会場是政橋を超えて3km手前ほどで、すわって見ることにしました 遠いんだけど全体が見えるので、ずらっと観客はすわっていますカメラは持っていったものの、三脚を忘れて写真はボツ動画ばかり撮りました、もしかしたら後日アップします 次から次へと上がる花火が、夏の訪れを告げていた 今年の初花火、最高
2009.07.20
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夏になると、ラムネの文字がはためきます 多摩川の風物詩になっていそう、川沿いの昔ながらの駄菓子屋 小学生が店先でアイスやジュースを飲んでいたり 夕方は近所のじいちゃんたちが、ベンチでしゃべってたりする こういう店はほとんど、時代とともに消えていった 懐かしい駄菓子屋、健在です それにしても毎日暑いよ!
2009.07.19
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ぐったりしてしまうほどの暑さ見上げたひまわりも、すこしお疲れ気味のようですうちの近くにある看板、散歩で通るたびに変だと感じる 大人は良い子に気をつけて。悪い子は??良い子はなにをするんだろう 夕方、立川のルミネ、成城石井までお買い物久しぶりだった、おいしそうなお惣菜やさんばかりそこを通り抜けて、成城石井でコーヒー豆を買う毎日飲むコーヒーなので、おいしくて値段もそこそこ、行き着いたのはここのコーヒー豆でしたもうずっとここのファン、近くにないのが困るのです 帰り道、多摩川に鵜が集まっていたその上を、真っ白いサギが飛んでゆく、夏の夕暮れ
2009.07.16
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朝から蒸し暑かったので、映画館に涼みに行きました「ごくせん」でもよかったのですが、話題の「ハリー・ポッターと謎のプリンス」さすがに初日満席です実はハリー・ポッターの映画、好きっていうわけでもなく、むしろ最初のころので見なくなっていた予告編を見て、今回のは見てもいいかな、くらいで でもおもしろかったよ子どもだった主役たちは青春していて、ラブコメディの要素もあり正義と悪ははっきりしているものの、魔法使いとて揺れ動く気持ち新しいキャラクターも、楽しくて味があるし原作を読んでいないわたしには、映画だけをそのまま楽しめたハリーは成長したのですね、ダンブルドアの右腕としてヴォルデモードと戦うんだからなんかこう、きちんとした映画でぶっ飛んだ感じがなくて、そのへんは物足りなかったけど水曜日はレディースディ、気楽に映画を選べるのがいいです予告編も盛りだくさんでした「アマルフィ」は原作が真保祐一なんで見てみたいし「ナイトミュージアム2」は今度はスミソニアン、絶対楽しいと思う「ボルト」は春に飛行機の機内で見たんだけど、ハムスターがいいんです。このキャラものすごく好きこの夏は他にも見たい映画があって、涼みに行く日も増えそうです
2009.07.15
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昨夜は七夕、空を見上げると曇り空の間からは、星がキラキラ瞬いていました雲を避けるように光る星がいくつも、南天には美しい赤い星が見えていた、冬見る星のようにキラキラしてた忘れてましたが、バケツ稲はスクスク成長している 植えてから6週間の稲こんなに狭いバケツの中で、伸びました。茎の数もかなり増えて、これならたくさん実がつくかな雨が降ったりやんだりで、気にしてなかったら、水がすっかりなくなっていた。この時期は、たくさん水を吸うそうで、しかも暑いから蒸発するし、水やり忘れてはダメです庭の野菜もいろいろと、ゴーヤをひとつ収穫したでも後が続かないんです、花は多いのにすぐに落ちてしまうトマトはどんどん食べている、やっぱり中玉で食べやすい大きさパルシステムで買う、有機野菜のトマトの方がおいしいんだけど、自分でつくる楽しさは別物しし唐も、あんなに葉っぱを食べられていたのに実って食べてるでもピーマンは、似てるのに実らないそして、今日はいんげんを10本収穫、これはまだたくさん取れそう忘れていた家の裏のミョウガ、出来ていました。春に肥料をやり忘れたので小さいんですが、夏の薬味の定番、ぼこぼこ生えてますいろんな野菜を少しづつ二人家族なんで、それくらいがちょうどいいんですベランダのすぐそばの電線に、汚いツバメと思ったら、ツバメの幼鳥がとまってた親鳥を待っているんでしょう、バラバラと5羽いたんだけど、逃げないで、電線に揺られていました
2009.07.08
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昨日の夕方、散歩して四つ葉のクローバーを見つけた ちょっとだけ、地面を眺めていたら発見した いいことあるかな!
2009.07.06
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7月にはいり、夏らしい行事がいくつもありますこの多摩地区では、聖蹟桜ヶ丘であさがお市、高幡不動で七夕祭り夕方にあさがお市に出向いたら、花はほとんど咲いていませんでしたあさがおはやっぱり朝一番で、見に行かなきゃ駅前では、賞を取ったらしいあさがお花はほとんど見れなくても、斑入りの大きな葉っぱが見事あさがおの葉っぱって、こんなにきれいなんだと改めて感心します もうお客さんも少ない時間、暑い一日で大変だったでしょうね暑そうなワンコ、ご主人が散歩に行くっていうから、つきあってやったよと、言っているでもないか 高幡不動まで、電車で移動ちょうど誰かのご挨拶が終わる頃で、細い高幡不動の参道の通りは観客と演技する人々で、混雑ですしばらくして、花魁の人 どこから連れて来たのですか なぜ花魁 よくわからないけどそのあと、ずっと待って幼稚園児の催しこの混雑とダラダラは、とても苦手でお不動様へ向こう岸の混雑を見て、静かなお寺で終わりかけのあじさいを楽しむ帰りは、いつもの程久保川を歩いて帰りましたオイランさんの歩き方、難しそうで印象に残った
2009.07.05
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どんより曇り空だったのですが、お日様キラキラよりは歩きやすかったみなとみらい地区を、赤レンガ倉庫の方にゆくと横浜博覧会の会場があります「Y150はじまりの森」に蜘蛛はいました入場料払って見るほどでもないかと、外の歩道橋から蜘蛛観察同じような人は何人もいて、歩道からカメラ構えてる人だらけクレーン車みたいな重機、ロボットっぽいけど動きはゆるやか口から白い煙をフワーっと吐いてお尻からも白い煙ちっちゃく、腕を内側に丸め込む蜘蛛ポーズよくできてます、高さは12mほどらしい目の前で見たらビルみたいかも楽天だとYouTubeは埋め込めなかったのね動く蜘蛛はこちらでこの博覧会に向けて、ここから山下公園までの地区がずいぶん変わった汚いままの港町が残っていたところ、一掃されて整備残しておいてもよかったのに、古い雰囲気がよかったのに象の鼻公園になりました夜はいつも中華街、よく歩いてそのまま中華街へ行くことが多い週末は混雑のお店も平日ははいりやすいので 海員閣中華街にしては地味なつくり、いや古い建物ですよく行くのはこっちの、小さな路地のお店すいている真ん中の大通り、なんか違う気がしてしまう
2009.07.03
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今年は横浜開港150周年記念で、開国博Y150のイベントをやっていますみなとみらいでは共催イベントの「海のエジプト展」がはじまったはじまって5日目だこういうのは混む前にさっさと行きましょ夏休みになる前に、見てこようと思って海底に眠っていた、2000年前の古代都市がよみがえる地中海にのぞむエジプト第二の都市アレクサンドリアには、かつてクレオパトラの宮殿があったと言われ、国際的な交易の中心地として栄えていました。海底に沈んだこの都市が、長い時を経て目覚めるそれが海のエジプト展ですこれは古代都市遺跡の、発掘成果を紹介する展示でした巨大なファラオや女神、スフィンクスなどの石像や、宝飾品、コインなど約490点すべてが日本初公開発掘のVTRもあちこちで流れていたはいってすぐに、古代都市の石碑というのかな、大きな彫り物のある花崗岩のかたまりがころがっている、いや展示してあるのですがあまりにもきれいで「これ本物?レプリカなんじゃない」っていうのが素直な感想それくらい、きれいなものがたくさんプトレマイオス朝時代の顔の石造が美しい顔してました時代によって、顔の造りが違うのは興味深いですヒエログリフで書かれた石碑や暦も状態のよいものがあって、楽しいですよこの文字の羅列金の宝飾品やコインの細かい細工はどれもすばらしく、と同時にこんなに小さなものを、透明度の悪い海の中でよく拾ってきたなと、ちょっと感心したハピ神の巨像、ファラオの巨像、王妃の巨像は5mもある立派なものでこれをメインの展示にしてもいいんじゃないかと、思ったのですがどれも平等に並べたみたいですおもしろかったです、宝探しって遺跡発掘の楽しさを少し感じて2000年前の宮殿を思い描いてみたここには公式フィギア、海洋堂のカプセルフィギアがガチャガチャで売ってたのですが、すごい人気1回300円、よく出来てるこぞって買ってました、一人で何回も、私も一回ウジャト形ビーズっていう、目の形のお守りみたいなものでしたこのあと横浜博の会場へ向かい、大クモを見たのです動画の載せ方が、よくわからないので明日にします人が乗って操作してるんですよ~
2009.07.02
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巨大蜘蛛、動いてます 横浜開港博の開場 平日はすいてます
2009.07.01
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