2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全7件 (7件中 1-7件目)
1

今朝もいい天気トルカからは高い山がよく見えてる山に太陽の陽射しがかかり始めた、ここの庭に昨日は水牛が放牧されてましたといっても牛は野良牛が道端にたくさんいるので普通なのですがこの宿、料理はおいしいのだが時間がかかりすぎなので朝はコーヒーだけいただいて朝食は別のところでということで7:10出発すぐのところにあったレストラン?下のロッジから食事運んでくるのか?ここでは食べなかったよ数軒のロッジの先から森に取りつき上り階段アンナプルナも名残惜しいほどきれいに大きく見えている出発から1時間ほど歩いて、絶景レストランを見つけたニャンともいい場所、かわいい猫が出迎えてくれてここで朝食ここはベリカリカBheri Kharkaここも5部屋ほどあるロッジなのだけどダイニングはここ、外だ夜は寒いのに壁はいらないのか、きっと山も星空もきれいだろうけど泊まれないな青い鳥みつけた長い尾が撮れなかったけどきれいな声響かせてた朝の森はやっぱり最高1時間の休憩の後、再び上りはじめるやがて峠のロッジが見えてきた、新しいロッジだったこのあたりは途中までジープを使えば楽に上れるハイキングコースのようなところなのかも団体ツアーのような人たちが絶景を見に来ていたアンナプルナもマチャプチャレもよく見える緩やかな道はのんびり歩けていい少し下っていくとポタナPothanaの村、昔は民家数軒だったらしいところがリゾートのようにきれいに花が植えられ茶屋もロッジもある観光地だなぁという気にさせられたまだ山だけど上高地でいう徳沢園のようなここにTIMSのチェックポイントあり10時半道端の昼寝牛、そして大きな水牛のとなりを歩く水牛に気を取られると大きな糞をふんでしまう、糞だり蹴ったり村には猫も多いのはたぶんネズミを退治してくれるからだろうなゆっくり山道をおりて1時間、やがてダンプスDhampusジープの待ち合い場所があり、ここまではやはりジープで来る人も増えてるのでしょうここは大きな村、学校もあり民家もたくさんまだまだマチャプチャレやヒマラヤの景色が楽しめるところです、でも山には雲がかかり始めてたお昼休憩のあとは一気におりていきます、森を抜けて畑を抜けて民家の間を抜けて登山者に全く出会いません、いい感じの散歩道だけど無事に下山バスの走る道に出た、客待ちの車掌にいわれるままにバスに乗りひとり100Rs待たされ途中でもやたらと停車して(バスは全部そんなですけど)ポカラのフェディに終着タクシーでレイクサイドに移動して、今夜の宿探し地球の歩き方であたりをつけていた、菜の花ロッジ暖かいシャワーを浴びただけでしあわせ~部屋の窓からはマチャプチャレもよく見えるし、まぁいいかくらいの部屋だけどね
2017.04.30
コメント(0)

朝、部屋の外に出るとすごい景色が待っていた正面のマチャプチャレも美しく、その横から日が昇るプーンヒルからよりも山が近いこんなに晴れているのにアンナプルナにはすでに薄雲がかかりはじめるロッジのベランダからも日の出を鑑賞する人がたくさんチベット族の旗があると、とってもネパールっぽい朝食はリンゴのパンケーキと野菜スープIさんとダシュさんは今日中にポカラに帰るらしく早くに出発していった午後からまた雷雨になりそうなので、私たちも7時に出発 二人分の1泊と夕食と朝食で2830Rsタダパニから森の中を下っていく、朝は鳥の声しかしないアンナプルナエリアには800種以上の鳥がいるらしい、尾の長い鮮やかな鳥もよく見かけたそしてその美しい声は、歩いていて気持ちよくなるチベット族の旗、お経が書いてある町に戻ったとき旗にプリントする工場があった水の流れる沢や川には必ずといっていいほど旗がかかっている数軒のロッジがあるバイシカルカBhaisi Kharkaを過ぎると小さなお寺があり、展望が開けた塀に囲まれた茶畑があり、降りていく道が見えるここを下りるとT字路に、左へ行くとアンナプルナBC、右へ行くとガンドルン標識がないので人をさがして、インド人の家族連れに尋ねましたガンドルンGhandrungはグルン族の村、入り組んだ道はわかりにくく村人に何度も道を尋ねた一応登山道は赤白の印がつけられて、枝道には青白の印がついてたりするけれど必要なところについてるとは限らず、むしろついてなかったりする貧しい村のようで、子供たちがついてきたり物乞いのようなお年寄りもいた村を抜けるとキムチェに行く道があり、キムチェに行けばそこからジープでポカラに行ける私たちはランドルンに向かうため、この石段をひたすら降りていく民家もあったり茶屋もあり向かいの山がよく見える石段、、、長いんですちょうど12時、一番下まで下りたところの茶屋でランチ、休憩している途中から雨が降り始めたチャーハン食べながら雷の音きいて雨が小降りになるタイミングみて13時半出発このモディコーラのつり橋1270mを渡ると、となりの山ランドルンへ向かう上り坂段々畑の中を上って歩いて、少しづつ家の数が増えていくそしてランドルンLandrung茶屋やロッジの間をもう少し上るとトルカに向かう標識があり右へ途中からジープも走れるほどの歩きやすい道路になり最後に上りがあり、やがてトルカTolkaに着いた村の下の方はなんとなく暗い感じがしたので、上の方の村に行くそこで客引きのおばちゃんにつかまった!妹がロッジをやってるからそこに泊まらないかととってもボロいロッジなんだけど、見晴らしがよくてなんとなく決めてしまった部屋は普通なんだけど食堂が道路側には壁がない、扉あるのに壁がない寒かったので、夕食ができるのを待つ間に台所に入れてもらった、お母さんの台所薄暗い中でまきの火でご飯を炊いて、炒め物して、そんなのを眺めるのも楽しかったそして出来上がった料理、とてもおいしかったのです
2017.04.29
コメント(0)

Ghorepaniゴレパニ滞在翌朝は早起きしてプーンヒル3198mに上るゆっくりで1時間ほどの登りというので4:40出発まだ星空どこに人がいたのかと思うほど、人が集まってきた途中で入場料を払って、山頂にはご来光を待つ人がいっぱいだったさすがに寒い、フリース着てその上に雨具も来て少しづつ空が明るくなる右からヒウンチェリ、アンナプルナ南峰、アンナプルナI峰神聖な山マチャプチャレ、この右側から太陽はでてくるねダウラギリ山群が赤くなってきた、とても近くに感じるあっという間の日の出山頂は広いので、YOGAをやる人もいたそうなこんなにきれいな山が見られるなんてっと感動、日の出とともに暖かくなります1時間くらいを山頂で過ごし、下山途中にはこんなに明るい景色になった、日中はかなり白っぽく見えるのでやはり早朝がいいロッジで朝食を食べたら出発です2人で一泊二食で 2045Rs 朝はベジスープとチーズチャパティ、ミルクティ飲んだだけだけどね8:50くらいにタダパニに向けて出発、シャクナゲの森を上っていくと見晴らしの良い尾根道に出たアンナプルナ連峰が大きく見えるところで休憩していたら、ニッポン人に遭遇いろんな国の人、アジア系の人も多いのに日本人がいなくて、お互いちょっとうれしくて言葉を交わした日本語が堪能なネパール人のガイドと一緒に歩いてるということこのあと昼食休憩でまた会うことになるしばらく歩くとDeoraliデオラリ、ここから谷を下っていくとBanthantiバンタンティ12:50バンタンティでお昼にする、ベジヌードルとチャパティごはんものを頼むとそこからごはん炊き出すので時間がかかるときいて、お昼はヌードルがおいしくて丁度よいさっき出会ったニッポン人、Iさんとガイドのダシュさんと再会、いろいろおしゃべりして仲良くなった彼らが歩きはじめるとき、目的地が同じだからロッジを先に取ってあげるよと言ってくれたはじめてのところだし素直に甘えてきれいなロッジをとっておいてもらいましたそこからタダパニは下って上って一時間半ほど小雨がパラつき始めた頃にタダパニのヒマラヤロッジに到着15:00、タダパニは立派なロッジが数軒正面にマチャプチャレが大きくそびえる素敵な場所だった夕食前におしゃべりしていたら目の前に虹がかかったよ、空にっていうより同じ高さダシュさんとの写真、Iさんとの写真4人で撮ればよかったネパールのいろいろを教えてもらいました、時間はたくさんあるし日本語が堪能でこんなにいいガイドさんなら楽しいかもって、Iさんも日本人だけど海外赴任している方でおもしろい話っていうか、興味深いはなしもありこの後の夕食でも楽しい時間を過ごせた今日も食事はおいしかったよ!ロスティとグルングブレッドがかなり気に入りましたダルバートもスープも定番です
2017.04.28
コメント(0)

日本との時差は3:15、なんでこんなビミョーなのか時計を合わせてしまえば関係ないのですが翌朝、6時にホテルを出発ナヤプルまでタクシー町を通り抜けて、川沿いの道もどこも道はガタガタ砂埃はすごいし車も多い、話好きの運転手が町をいろいろ説明してくれた(2500Rs)7:15ナヤプル1050m到着、時間短縮のためここからジープを拾ってヒレ1524mへ(2500Rs)パーミットの確認場所が川のほとりにありました持ってないと倍の金額を取られるとか、ちゃんと取れててよかったよ川の水は氷河の水なのか白く濁ってる後半の山道もものすごく道は荒れている、最後の5分は歩いてくれと大きな重たい人たちを数人乗せてなら登れるけど、小さな日本人二人じゃ危険とか荷物もって一緒に歩いてくれました、タクシーなのに笑えるナヤプルからヒレまで1時間青空の下8:30、気持ちよく歩きはじめる一番メジャーなルートなのできれい、時間が早いので誰もいない石の階段は最初だけなだらかで、やがて急な階段でかなりきつくなるのだけどね歩きはじめてすぐ、景色のいいところで朝ごはんTirkhedhungaホテルが朝食付きだったので、お弁当を作ってくれたサンドイッチと果物とゆで卵とジュース少し歩くと小さな橋、そのあとが上りの急階段荷物運びのロバ隊が時々通り過ぎていく、私たちよりずっと早い石の階段はずっと続き上ったり下りたり、やがてUlleriウレリヘいくつかロッジがあり、下から上ってきた人でここに泊まる人が多いのかもしれないここでミルクティ休憩、スモールポットで頼むと6杯分くらいお茶が入っているウレリから森に入る、この辺りの山はシャクナゲだらけ3月中旬が見ごろなので、この時期は残ったお花が少しだけ、それにしてもシャクナゲの群落という感じそして雨が多いのか苔の生えているところも多く、森は屋久島の原生林のようですBanthantiを過ぎてパラッと降り始めた、午後から雨の予報だったし14時前、雨がひどく降り出したところに茶屋があり Nangethantiタイミングがよく濡れなかった雷も鳴り出したので雨宿り、小さな茶屋に中国人グループが雨宿りで大騒ぎしかたなく私たちはキッチンの中へ境があるってほどでもないのだけど、常連客らしき男の子と茶屋のお母さんの近くに座ったお昼時の雨宿り焼きそばを頼んでみた、寒そうにしてた私にお母さんはお茶を勧めてくれた奥の部屋でお姉さんが調理してる、薪を燃やして床で調理汚い部屋で汚い恰好して薄暗い電気しかなくて、そんなのが普通の生活なのだロバさん一団も雨宿りに来た頃、雨は上がり雷もおさまった様子1時間の雨宿り終了、途中で歩き出した人たちも多かったけど、待ってて正解そこから1時間半ほど歩いてGhorepaniゴレパニ到着早朝のプーンヒルに上りたかったのでゴレパニを目指してましたたどりついてよかった~プーンヒルの登り口にあるロッジ、宿を決めると夕食も朝食もそこでとる部屋にはベッドと小さなあかり、山のロッジはそんな感じ夕食はダルバートとモモ、山小屋で食べるダルバートはみなこんな感じらしいおいしかったここに泊まってたのは、台湾人の女子とおしゃべりなドイツ人とおとなしいドイツ人カップル遅くにあと数人来てたけどみんなガイドもポーターも雇ってないクレイジーなトレッカーって言ってたネパールの山は格安でポーターを頼めるのでほとんど軽荷でも静かに山を楽しみたい人は自分たちだけで歩くのよ
2017.04.27
コメント(0)

ネパールといったら世界一高い山、エベレストのある国小学校の時「ネパールに輝く」っていう日本人医師の話が載っていて、そこに山の写真があったそれくらいしか思いつかなかったけどトレッキングはチープで景色もきれいだということで、今回の旅行が決まった東京から直行便はないので夜中発タイ航空TG661便でバンコクからTG319便に乗り継ぎカトマンドゥまで順調に到着、国内線のイエティ航空に乗り継ぎポカラへこの国内線が遅延、欠航が多くて心配したとおり45分遅れで出発待ち時間で両替ができた 1Rs=110円くらい16:15ポカラ空港に到着翌日から山を歩きたかったので許可証を取らなくてはならなくて、公園事務所に直行ネパールを歩くトレッカーの許可証と国立公園事務所の許可証TIMSひとり2000Rs、パーミットひとり2000Rs (写真が2枚づつ必要)これってネパールの物価からすると、ものすごく高いのだけれど外国人料金です予想以上に順調な初日、ここから歩いてレイクサイド南エリアへポカラは町からも高い山並みが見える観光地少し歩けばロッジやレストラン、店の並ぶエリアです長い一日の移動で疲れてたし、テキトーなホテルを今日の宿にしてしまったあとから考えるとかなりいいとこ、温かいシャワーがあり清潔なベッドでした夜、食事に出かけたときストールやひざ掛けほどの織物製品の店が多いことに気づき入ってみたらカシミヤのストールめちゃ安 薄くて軽くて小さくなる、日本で売ってるのよりずっと本物なのが安かった最初のお買い物、これが寒いときに役に立った
2017.04.26
コメント(0)

台北二日目町の雰囲気を感じながら、歩いて行ける龍山寺へ車も多いけどバイクが多い、青信号とともにバイクが競争して走るレトロな街並みを見つける、保存地区になってた学生が展示の説明などでいたので、壁の絵も学生が書いているのかな通り抜けると普通の町早い時間なのでそれほどの人出でもない龍山寺、観光客より地元の人がたくさんいる台北で最も歴史のある寺院、豪華なレリーフが素晴らしいお参りした後はオークラまでパイナップケーキを買いに行く、そこのが一番おいしいから早めのランチは鼎泰豊、いろんな種類の小籠包を食べ比べチャーハンも評判通りのおいしさだったここからも101タワーがよく見えるそして南に向かって永康街、かわいい小物や雑貨のお店がたくさん雲彩軒でおみやげ物、沁園では茶器やお茶を選んで、そんな調子でお買い物休憩は芒果皇帝でかき氷今回の旅行のメインは十分シーフェンでの天燈上げ電車乗って瑞芳へ着いてみたら平溪線の乗り継ぎが悪かったので、タクシーで十分へくねくね山道を走って走って1時間、途中から雨降り到着するとどしゃ降りにどうなることやらと思ったけど、少ししたら雨は上がって次々と天燈を上げる人たち4つの願い事書いて飛ばしました、7人全員が書いたのはあたしたちのゴスペルグループのコンサート成功祈願線路の上なのですよ、少ししたら電車が入ってきたそしてその電車に乗って瑞芳駅へ次の目的地、九份ここは有名な観光地石段と坂道の両側にはみやげ物店と茶藝館が並んでる、イメージは江の島の坂道ここでまた雨降り、ぐるぐると散策して雨宿りに九份茶坊で休憩いい雰囲気のお店で茶器の展示や茶葉の種類も多くて楽しい長い休憩でも雨はやまない様子で夕暮れがおとずれた近くの阿柑姨芋園アーガンイーユイユエンで温かいイモ団子を食べて、雨の中を歩き出す石段を下りていくとお店は閉まり始めてるし、歩く人はびしょ濡れだし大変だったでも赤いランタンがたくさん灯り、懐かしいような街並みが幻想的雨の九份は石畳が光ってきれい 降りすぎでした、みんなびしょ濡れ4月は雨が多いらしいからしかたないのかこんなに濡れなければ今日も夜市、ってい思っていたのにどうしようもなくてホテルに戻って着替えてから、夜中に夕食11時ちかく鍋料理に行ったんだけど満席、少し待たされてまだ待ってる人もいるという眠らない街、台北
2017.04.21
コメント(0)

いつも一緒に歌ってる、ゴスペル仲間そしていつも一緒に楽しいことして遊んで、おいしいもの食べて、笑いあってるメンバーでの台湾旅行成田からバニラエアで出発 いってきまーすでパシャ桃園空港到着後、電車移動のためそれぞれ"ゆうゆうカード"を作ったスイカのようなもので割引率もいいし便利両替は3万円=8094元 Rate0.27だったので買い物のときは3倍って思っていた台北到着後、ランチにはかなり遅い時間になっちゃって近くの阿宗麺線へ人気店のためたくさんの人が、食べてました日本でいうニューメン、かつおだしがきいてておいしいと思ったら豚の大腸が入ったとろみのある濃厚スープとガイドブックに書いてあるこんな感じで立ち食いそして地下鉄MRTで猫空に向かう、台北動物園駅からはロープウェイ土日は混んでるらしいけど、平日のこの時間はすいてます高所恐怖症なふたりは、口がへの字 街を一望できるほどいい景色、でも空気が悪いせいか曇ってる目的地手前の木柵指南宮で降りてお寺見学中に入ると真っ赤っか、生まれ年でそれぞれの守護神があるらしく自分のところをお参りまぶしいくらい赤い、道教・仏教・儒教の三教同尊の寺院ここからは眺めがよく台北101もきれいにみえてる先に続く道があったので歩いていったけど、工事中などで見学できなかった華やかなお寺の道には金のお札が下がってる木どんな意味があるのだろ寄り道のあとはもう一駅ロープウェイに乗って猫空マオコンへ猫空駅の周りはお土産屋さんと茶屋がたくさん茶畑の中を歩ける遊歩道があるのだけど、のんびりする暇もなくチェックしていた茶屋へここからも茶畑が見えてるおいしいお茶の入れ方を教えてもらった周りは森と茶畑、こんな景色大好きです茶葉の入った小籠包と大根もちなどお茶うけにここでのんびり過ごしたら、猫空に戻るバスがなくなり(台北行きは遅くてもある)歩いて歩いてネコ型クッキーののる、包種茶葉味と鉄観音茶葉味のソフトクリーム下りのロープウェイは床がスケルトンタイプで、でも暗いと怖さが少ない夜景もきれい帰りは士林観光夜市へ広いんであちこち歩き回り、結局市場の中の椅子のある食堂で夕食楽しく一日目終了
2017.04.20
コメント(0)
全7件 (7件中 1-7件目)
1
![]()
![]()
![]()