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洋服大好きなCanが、セール始まって2週間過ぎてから行くということ自体、天変地異の前触れなのかもしれません。でも、セール始まる時期が以前に比べて早くなってるよね。私が大学1年の頃なんて、15日頃から始まった記憶あるもん。まぁ、早い方が嬉しい気もしますが。で、スカートを2着買いました。1枚は白のシフォン素材のスカート。今年のマストアイテムだったのに、なぜか持ってなかった。というか、白のスカート持ってたはずなのに、衣替えしたらなくなってました。去年、捨てちゃったのかなぁ?この白スカートのラインが上品で落ち着いていたことが決め手で購入決定。2枚目は水色ベースに赤&ピンクのお花がプリントしてあるスカート。これは一目惚れ。めちゃ可愛い!お馬鹿なCanはセールで買う気満々で行ったのに、ワンピで行ってしまったという…。スカート試着する時に気がついて、お姉さんに「今日ワンピ着てきたので、試着できません。」と言ったら、快くトップスを貸してくれました。新宿のデパートなのに、お店は空いていたので、調子に乗っていろいろと試着しちゃいました。目について可愛いと思った秋物スカートまで。お姉さんも暇だったせいか、たくさん洋服持って来て試着させてくれたので、かなり長居しちゃいました。いろいろと話して、お姉さんとも仲良くなっちゃった。(笑)でも、私の御用達はプランタンなんだけどね。
2006年07月16日
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とうとう1年半余り習っていた英会話をやめてしまいました。一番大きな理由は、仕事が終わってからわざわざ電車に乗って出かける気力がないことです。モチベーションが下がったままだったし…。千葉に引越してからは、月に1~2回行ければ良い方で、結構サボってました。それで、このまま続けていても、お金の無駄かも…と思って、どれ位未消化レッスンが残っているか確認。手数料とかいろいろ引かれるけれど、5万以上は返金されるようなので、中途解約を申し出ました。引き止められるかな?と思っていたけれど、私がレッスンにほとんど出ていないこともあって、「仕事が忙しくて…。」と言ったら、あっさり退会手続きとなりました。就活ダメだった後、ダラダラとやってきた英会話だったので、やめても悔いなし!って感じです。もっと、心に余裕ができるようになるか、本当に必要になった時に、また始めてみようと思います。
2006年07月15日
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月組公演を観に行きました。期待は全くしてなかったんだけどね…。かなりヒドい脚本演出。意味不明の漫才から始まり、「カエサルはエライ!」の連続。オイオイ、いきなり「カエサルはエライ!」って、何なんだ?そして、トドさんが「カエサルはカエサル。」と登場して歌う。観客を馬鹿にしているのか?まず、カエサルがどんな信念を持って、ローマを治めようとしたのかが描かれていない。ブルータスが共和制に固執するのもわかるけど、カエサルが共和制から王制に戻そうとする理由をきちんと聞くことも必要じゃない?話し合いの末、政治的に全く相容れない考えを持っていたとわかって、苦悩しながらも暗殺を決行したという描かれ方だったら、もう少しまともだったと思う。「ローマかカエサルかどちらかを選ばなきゃいけなくて、自分はとってもかわいそう!」と思っているブルータスがギャーギャー騒いでいるようにしか見えなかった。ブルータスのカエサルへの愛情も微妙。カエサルのどんな所に憧れ尊敬したのかとかを表現すべきだった。一応、カエサルのトドさんが主役なんだけど、主役なのにこの書き込みの薄さは何?って状態だった。かなみんのポルキアの狂気も、あまりに唐突すぎてこの人に一体何があったの?って。初見でこんなに早く終わって欲しいと思ったのって、久しぶりかも。キムシンって、一応留学したんだよね?センスないんじゃないかな…。台詞も歌詞もあまりに直接的で、繰り返しの連続…。文才のない私と同じレベルではないかと思えたほどだった。テンション下がる演出家の仲間入りを見事に果たしたね!(それより、しっかり仕事して欲しいが…。)ショーは、酒井先生がオギーの影響を受けてる?って感じのショーだった。でも、酒井先生は観客の心(ツボ)をわかってないんだよね。そこがオギーと違うところ。でも、暁~に比べればかなり良かったと思います。今回の観劇、かなりヒヤヒヤしました。以前、ちょっとだけ応援していた生徒さん近くに来るような席だったんです。顔バレてるから、銀橋にきた時は固まりました。自業自得なんだけどね。
2006年07月09日
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ファントムを観にムラに行ってきました。約2年ぶりです。中央ゲート前のファミリーランド跡地が駐車場になっていたのにビックリしました。それ位、行ってなかったということですね。さて、ファントムの感想ですが、良かったとは思います。でも、脚本自体にいろいろと引っかかる所があって、絶賛はできない…。全ての元凶はキャリエールですよね。妻帯者なのに、ベラドーウ゛ァとの間に子供を作って、真実を知って服毒に至るまでに絶望した相手を探し出せなかった。そして、醜い顔の子供が生まれて、「何よりも耐えられなかったのは、彼女が(エリックを)美しいと思っていたことだ。」とまで宣った。キャリエール、貴方のせいでしょ!こういう発言はありえない…。そして、何故父親だと名乗らなかったのか?(カトリックだと、私生児を認知できないの?)どんな理由であっても、エリックには名乗れたはずでは?感動的なエリックとキャリエールの銀橋での場面も、キャリエールへのツッコミがたくさんあって、感動が半減してしまいました。本場でも、同じような台詞言ってるのかなぁ…。結局、ファントムにスポットを当てたことによって、いろんな歪みが生じてしまったのだと思います。音楽は綺麗だけど、ALW版の方がドラマティックで記憶に残りやすいと思います。では、役者さんに移ります。まず、エリックのオサ様。今回のエリックは設定年齢が低めだからなのか、最近みられた変な発声(台詞廻し)ではなく、以前のように戻っていました。ということは、大人の男を意識しすぎていたのでしょうか?ただ、今回は役とオサ様に年齢差を感じてしまい、少し違和感が…。何が1番悪いかというと、あの長髪のカツラではないでしょうか。まぁ、ビジュアル面については、衣装を含めてツッコミたいけれど。オサ様の歌は素晴らしく、まさに音楽(歌)の天才という言葉がピッタリの出来でした。ただ、仮面をはずしてクリスティーヌに逃げられてしまった後に歌う「My Mother Bore Me」は、悲愴感たっぷりに歌いすぎていて、その後にクリスティーヌを追いかけて姿を現すようにはみえなかった点がマイナス。次に彩音ちゃん。出だしから、ぶっ飛びました。後の場面が心配になるようなお歌で。フィリップは、歌ではなく若くて美人なところに惹かれて、名刺渡したんじゃないかと勘ぐりたくなるほどで。でも場面が進むにつれて良くなっていき、彩音クリスの成長記を観ているようでした。天使の歌声にはほど遠いですが。それなのに、フィナーレでまたやってくれちゃって。こんなにも、出来がバラバラということは、これから上達する可能性があるということにしておきましょう。銃弾に倒れたエリックを抱きしめる時の表情が良かったです。次に、キャリエールのゆみこさん。エリックの父親という設定自体に無理がある。でも、老け役を良くやったと思います。ただ、上記のように私はキャリエールに全く共感できないから、評価は厳しいかも。勿論、それはゆみこさんのせいではないんだけど…。で、我が麗しのゆうちゃん(笑)。オサ様やゆみこさんに比べると、歌が弱い…。星では歌える方だったんだけど…。贔屓目だけど、ゆうちゃんが出て来ると舞台が華やかになります。プレイボーイのフィリップピッタリです。でも、どんなにクリスを包み込んで、守ってあげようとしても、クリスの心はエリックが持って行ってしまったんだよね。一方通行の恋でした。それがわかった時の表情とか、せつないです。あ~大事な人を忘れていました。カルロッタのタキさん。この作品の1/3は、あなたが主役でした。凄いよ!ふぅ、こんな感想書くだけなのに、1週間もかかってしまいました…。
2006年07月02日
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かねさんが、若女将として桜子を従業員に紹介する。訳もわからず山長の仕事をさせられていた所を、磯おばさんが助けに来る。かねさんは、「息子が見込んだ娘の根性を試したかっただけ。これで逃げ出すようでは、たいしたことない。」というニュアンスのことを言う。桜子はかねさんからの挑戦を受けて立つことにした。達彦さんの出征で、このまま戦中の暗い話が続くのかなぁ?と思いきや、また明るい桜子が見られそうです。良かった、良かった。達彦さんが出ないのは寂しいけど…。かねさん、桜子の性格わかった上での発言ですね。うまいわ~。桜子を若女将として育てることが、かねさんの生き甲斐になってるような感じもする。かねさん役の戸田恵子さんは、素晴らしい女優さんですね。彼女の演技はメリハリがあって楽しいし、表現が豊かな方だと思います。これから、桜子VSかねさんの対決が楽しみです。
2006年07月01日
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Canの職場は言わずもがな女性中心なので、可愛い子チェックをします。(笑)そして、お気に入りの子を見つけて楽しんでます。不毛なんですけどね。勿論、カッコイイ男性チェックもしていますが、医療関係で働く男性は人数が少なく、自然と消去法になってしまうので。期待していないというか…。Canは、職場でも彼氏募集中を公表してます。(笑)で、好みのタイプを聞かれるので、調子に乗っていろいろと挙げていくと、必ず「そんな人残ってないよ!」と言われてしまいます。まぁ、そんな人がいたら、私では勿体ないので他の女性を薦めますが。今日、あるドクターにお問い合わせがあり、そのドクターがカッコイイとの情報が。迷わず、立候補してドクターのところに行ってきました。で、帰ってきて薬局の皆から感想を求められたので「う~ん、ドクターの中ではレベル高いかも。でも、私の好みじゃない。」と答えました。その発言のせいで「Canさんは、ハードル高いからなぁ。」と言われてしまいました。イヤ、好みじゃないだけなんですよ。そのドクターをゲットするなんて、私には荷が重すぎるし。でも、「この人!」と思える人に会えてないので、やっぱりハードルが高いのかなぁ?
2006年07月01日
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