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グレンファークラス22年は2000年ミレニアム記念ボトルである。通常のボトルは21年や23年熟成のものがあるが、ミレニアムの2にちなんで22年熟成のモルトを2000本のみ瓶詰めされた。その1209本目のボトルである。日本にはあまり入って来ていないと思う。fsジュニアと二人旅の折に購入あの時は、蒸留所の中を隅から隅まで案内してもらったあと応接室でたくさん試飲させてらったっけそれから噂通り、あの有名な猫が歓迎してくれました。
2008.04.30
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よい天気です今日はいつもより早く家を出て6:00発で歩き始め8:00事務所着さすがに2時間歩くと汗が出てきますねダイエットと省エネを一石二鳥でこなしつつ歩いている間に新しいアイディアを練るってことは一石三鳥ですえらいぞfsがんばれfsゴールは遠いというより無い連休をもらえない人のヒガミでした
2008.04.29
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ネタ切れというわけではないけれど僕の書斎にあるコレクションを整理しようと思い立ち1本づつ紹介していきながらコレクションのリストが作れそうだなあなんて思っていますスコットランドの西の海上、アイルランドとの間にジュラ島と兄弟の島アイラアイラにある7つ蒸留所のうちの一つ(注1)カリラ7年ほど前キンタイア半島からカーフェリーで向かった僕とFSジュニアはポートアスケイグに上陸したこの港はジュラとアイラの狭間にあり両島があまりに近いので海が川のような気がしてしまうカリラはこの港から一番近い蒸留所であった僕の晩酌の友であり最もあこがれていた蒸留所カリラは静かに僕たちを迎えてくれたカリラ CAOLILAピートとバニラと潮風の香りの最愛のスコッチです(注1)7つの蒸留所のうちポートエレンはすでに麦芽工場になってしまっていて、すでにスコッチを作っていない。
2008.04.25
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ある方からねえねえfs最近、天井が変なんだけれど見てちょうだいと、相談されたので見に行きました天井裏へ続く点検口から中をのぞくと真っ暗です アタリマエダm(_ _)m懐中電灯で照らしてみると躯体のRCが輝いていますで写真を撮りました綺麗ですねー見事な結露です数年前に元の天井が腐り始めたので改修工事をしたそうですその改修業者は腐り始めている木の天井を撤去せずにその下に新しく軽量天井を作ってハイできあがりってなかんじだったようです臭いものや汚いものにはふたをして問題を先送りにする日本人の悪い癖ですさらにいけないのは新しい天井のほとんどの釣りボルトは腐り始めていた木の天井に効かせてありました現状は天井が落下寸前非常に危険な状態です実はこれが店舗で営業しながら改修してくれとの御注文さすがにキケンなので2日間だけ休んでいただきました
2008.04.22
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大荒れの春でしたね大雨強風クレーンが倒れるほどの風が吹き荒れました僕の入魂の現場も雨にたたられました本当によく降ったもんです今日は雨が上がっていい天気なので久しぶりに歩いて事務所にきましたfsは日曜日でも仕事ですいつも歩く道は小学生の登校と重なってこんなかんじ平衡感覚を養うために縁石の上を300mほど歩きます頭は、小学生並みって事です今朝は日曜だから縁石を独り占めでした春はいいお天気でうっあ~~~ってのびをして大あくびができる穏やかな一日が命を延ばしてくれますね
2008.04.20
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関東は雨です大雨です150mmは降るでしょう2階の床板を貼った状態で現場は雨ざらしですどうにもなりませんあきらめるしかない床下は水深100mmなーんて普通の現場なら当たり前ですしかも水道屋さんの配管中途です耐圧盤の先行配管から雨水が浸入し始めましたいまさらコーキングしても止まるはずもありませんやはりあきらめるしか無いかしかーし!!!fsの現場にあきらめという概念はありません1階の床板に水たまりが出来ていても床下には一滴も雨水が浸入していませんどうしらそうなるのか100pの皆さんには定例会で教えます明日は、みかわ2期の定例会ですねなぜかみかわは情報が早く行き渡りますね運がいいね100p以外の皆さんにはごめんなさい企業秘密でするんっ!るんっ!
2008.04.10
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ここのところ出張がないのでハニーとランチできてます今日は、ここ実は、お気に入りのウエイトレスがいるんですもちろん僕もハニーもお気に入りしかもチェーン店なのにこの店は美味しいんですパスタのアルデンテが完璧ですしかも安いスープ付きでこの値段ですから
2008.04.09
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すごいものを見てしまいました某フランチャイズの壁構造です内側からプラスターボード防湿フィルム無しセルロースファイバー断熱ダイライトタイベックビーズ発砲断熱材どうぶちサイディングとまあこんな構造でしたそれぞれの建材が優れた素材なのに組み合わせが悪いとここまでひどくなるなぜ国土交通省は建築士に試験を受けさせるのに構造を開発する人間に試験を課さないのだろうかいやそれよりも確認や行政のスタッフがなぜこんな構造を許可するのだろうか被害を受けるのは一般市民なのに
2008.04.08
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毎日通っている現在の工事現場その合い向かいに餃子屋がある専門店であるフライングシードそこに山が有れば、登る海が有れば、泳ぐ酒が有れば、あびるしかして餃子が有れば、当然食うでこれだ!!!エビ餃子!シッポが飛び出しているエビがまるまる一匹入っている味は美味仕事中でなければ生 いくのになー
2008.04.08
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昨日のランチはハニーがたまには気分転換をしましょうとグッドな提案をしてくれたので彼女のお気に入りのパン屋さんでお気に入りのパンを買い出かけたのは熊谷堤さすがにたくさんの人出でしたが春を味わいましたたまにはねいいね
2008.04.05
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会社の煉瓦置き場を片付けた3日かかった3日間のうちに出会ったやつでこいつがきっと最強だ数万匹の中でひときわ目立っていたもちろんほかにも冬眠中のカナヘビとかアオダイショウとかいたけれどやはりこいつが今日の一番
2008.04.03
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湿気の吸放湿素材について検証してみた。近頃の建築物には、湿気の吸放湿素材なるものが良く登場する。代表的なものに、珪藻土、セルロースファイバー、炭、ウール、木材などがある。これらにどんな性質があり、どう使うべきなのかを確認したい。まず、吸放湿素材は、周辺の空気が水蒸気を多量に含んでいるときには、水蒸気を吸い込み、周辺の空気が乾燥になると水蒸気を吐き出す性質がある。これは事実である。知りたいのは、その保水量だ。それから保水形態。某フランチャイズが柱1本の保水力をビール瓶1本分といっていた。多分これも事実である。105mmで3mの柱が含水率20%のときその水分量は660ccである。保水形態は液体のH2Oがしみこんでいる状態であると考えられる。もしも、水蒸気の状態で木材中にあるのであれば、とてもビール瓶1本分にはならない。木材は、水の状態で水分を蓄えることができるので優れた吸放湿素材なのだ。さて、それではセルロースファイバーのような、断熱材に湿気の吸放湿を期待する場合どんことになるのだろう。セルロースがH2Oを水蒸気の状態で保存するなら、絶対量が少なすぎで、その効果は期待できない。吸放湿効果を期待するなら木材と同じように水の状態で保持する必要がある。しかし、断熱材が、水分を含んだ場合、本来の仕事である断熱に支障をきたすことは、間違いない。含水率の上昇に伴って熱伝導率が高くなってしまうからだ。それから、もう一つ大きな問題がある。吸放湿素材の働きは、いつでも、室内空気と吸放湿素材との相対的な関係で語られる。先にも書いたが、室内の空気が水蒸気を多量に含んでいるときには、水蒸気を吸い込み、室内の空気が乾燥になると水蒸気を吐き出すといった具合に。しかし、この論法には大きな欠陥がある。それは、屋外の空気。つまりほぼ無尽蔵の大気の存在が無視されている。吸放湿素材が乾燥空気に対して放湿するからには、大気に対しても放湿する。加湿しなければならない冬季において、大気は室内空気より確実に乾燥である。とうぜん、室内空気から吸湿し大気へ放湿する。これは物理的常識である。夏期においては、屋外は、高温多湿で、室内は、エアコンで除湿されていることが多い。このとき吸放湿素材は、大気から吸湿し屋内へ放湿する。残念ながら冬も夏も期待とは、逆に働く。夏にエアコンを使わない場合は、窓あけと網戸で、全換気状態であるから、水蒸気は窓からの出入りになるので自然の湿度に依存する。室内空気に対する相対的な存在は、断熱材ではなく、大気なのである。壁対は、その両者を隔てる障壁なのである。障壁は何を隔てようとしているのだろうか。空気、気温、水蒸気、音、汚染物質などである。隔てることで、室内空気を管理しようとしているのが家なのだ。さてそれでは、吸放湿素材の優れた性能を利用できないのだろうか。だいじょうぶ正しい使い方を見つけることが出来た。含水率が上がれば断熱性能が落ちるのだから、防湿フィルムは不可欠である。もちろん、断熱材の内側に!しかしそれでは吸放湿できない。そこで内装仕上げ材として使ったり、吸音材として、間仕切り壁の中に使えばよいのだ。気密住宅は、音がライブだから、減衰効果も期待でき、一石二鳥だ。くれぐれも断熱材の外側に防湿フィルムを施工しないでいただきたい。冬型の壁内結露が家を腐らせることに貢献してしまう。
2008.04.02
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熊谷堤の桜は満開です昨夜ハニーとfs2世と夜桜見物に行ってきました凍えるほどの寒さでしたが寒さのせいで桜はいっそう美しく見えました帰りにやまちゃんの店 『なごみ』に寄り美味しい刺身と仕上げは鮎飯酔いが回ってからの撮影でピンボケとブレでどうにもなりませんがこんな感じでした究極の炊き込みご飯です
2008.04.01
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