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勝ちにコダワルあまり、
負けをコワガる。
1失点のユウスケを6回で降板させたのは、
勝ちにこだわった、
とうより
負けを怖がった、
というふうにしかみえない。
ちょっと異変が見えるとバタバタする。
マウンドに行くのは交代を告げるのではなく、
一声かけるために行くべきだった。
(いや、「アドバイス」はいいから)^^;;
ポジになるようなひとことをかけ、間を置き、息をつかせるべきだった。
が、
そんな余裕が
しきかんにないので、
もう仕方ない。
「今日は顔が違いますね」
と工藤氏が言うように
昨夜のユウウケは違いました。
もっと早く 違えよ! と思うが^^;;
戸田くんに代えるも肝心の左に打たれ、
そしてまたも出しました。
「ドコデモナカタレンドア~!!」
「自分は便利屋です」
といくら本人が言おうと
しきかんがそのまま使うことはなかろう。
レンには忍びないがここまでくると
もう笑う(爆)
あとの継投は、もう試合放棄しましたか?状態で、
管理人のこころの糸はぷっつり切れ、
凧のように飛んで言ったのでありました~~あ~こりゃこりゃ。
「挑戦者なので、でんと構える必要はない」
と称賛したゴタンダ氏はここんところ行方不明である^^;;
「試合の前にすでに勝つことができるものがある。
それは『気持ち』である」
とは
管理人の迷言である。
ここまでくれば「技」と同じくらい「心」が重要になってくる、
が、タイトルのように、
しきかんは
勝ちにこだわるあまり負けをこわがった。
でんと構えるべきが、アタフタとこれが
一度ならずも2度までも3度までも
ホトケじゃないので許せるわけがない。
打線が菅野の前に沈黙は情けないが、
気力、気迫はあったと思う。
エル、キクの美技。
特にキクのバックハンドグラブトスは、
一瞬なにが起こったのかわからず、
アナも工藤氏もリプレイで再確認し、驚嘆するほどすごかった。
しかし、やはり打てなきゃ勝てない。
が、後の継投でどれだけモチベが上がるのか。
まだまだ、一分でもチャンスがあれば、、
と
言いたいが、今はその気力はない。
しかし、それでも選手は応援する。
一矢報いよ。
ぽちっとお願いいたします。
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komatta3さんコメント新着